JPH0145995B2 - - Google Patents
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- JPH0145995B2 JPH0145995B2 JP58175559A JP17555983A JPH0145995B2 JP H0145995 B2 JPH0145995 B2 JP H0145995B2 JP 58175559 A JP58175559 A JP 58175559A JP 17555983 A JP17555983 A JP 17555983A JP H0145995 B2 JPH0145995 B2 JP H0145995B2
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- JP
- Japan
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- yoke
- magnetoelectric
- output
- magnetic
- transducer
- Prior art date
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- Expired
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- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 5
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 5
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 3
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- 238000009827 uniform distribution Methods 0.000 claims 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 11
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Landscapes
- Adjustable Resistors (AREA)
- Hall/Mr Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、無接触式ポテンシヨメータの出力修
正方法に関するものであつて、ヨークの相対的な
移動に伴なつて変化する一対の磁電変換素子の出
力変化を、所望する変化曲線に、より正確に沿つ
たものとすることを目的とする。
正方法に関するものであつて、ヨークの相対的な
移動に伴なつて変化する一対の磁電変換素子の出
力変化を、所望する変化曲線に、より正確に沿つ
たものとすることを目的とする。
磁電変換素子を利用した無接触式ポテンシヨメ
ータとしてより高い測定精度を得るものを、本出
願人は先に提案している。
ータとしてより高い測定精度を得るものを、本出
願人は先に提案している。
この発明の要旨を第1図、第2図に従つて述べ
ると、永久磁石1の一方の磁極面に第一の磁電変
換素子3と第二の磁電変換素子4とを素子台2を
介して配列固定し、この両磁電変換素子3,4と
の間に一定の間隙をもつて、該素子3,4の幅よ
りも十分に大きい長さ幅を有する軟磁性体製のヨ
ーク5を、前記両磁電変換素子3,4に対向して
配置し、両磁電変換素子3,4とヨーク5とを、
一方の素子から他方の素子4方向に且つヨーク5
の一端から他端方向に、相互に対向位置を連続的
に変化させる構成である。
ると、永久磁石1の一方の磁極面に第一の磁電変
換素子3と第二の磁電変換素子4とを素子台2を
介して配列固定し、この両磁電変換素子3,4と
の間に一定の間隙をもつて、該素子3,4の幅よ
りも十分に大きい長さ幅を有する軟磁性体製のヨ
ーク5を、前記両磁電変換素子3,4に対向して
配置し、両磁電変換素子3,4とヨーク5とを、
一方の素子から他方の素子4方向に且つヨーク5
の一端から他端方向に、相互に対向位置を連続的
に変化させる構成である。
この無接触式ポテンシヨメータは、より大きな
変位量を正確に測定することができ、構成が簡単
であつて小型化が達成できる等の優れた作用効果
を有するものであるが、第3図のグラフから理解
されるように、両磁電変換素子3,4を通る永久
磁石からの磁束分布形態には、両磁電変換素子
3,4の性能によつて多少の変動があり、特に無
接触式にあつてはヨーク5との相対的な変位に伴
う出力変化が、その全出力範囲内において均一な
比例関係を描かず、出力線形が不規則な曲線を描
くことがあつた。
変位量を正確に測定することができ、構成が簡単
であつて小型化が達成できる等の優れた作用効果
を有するものであるが、第3図のグラフから理解
されるように、両磁電変換素子3,4を通る永久
磁石からの磁束分布形態には、両磁電変換素子
3,4の性能によつて多少の変動があり、特に無
接触式にあつてはヨーク5との相対的な変位に伴
う出力変化が、その全出力範囲内において均一な
比例関係を描かず、出力線形が不規則な曲線を描
くことがあつた。
これらの磁電変換素子3,4の出力線型の歪
は、磁電変換素子3,4そのものの特性のばらつ
きが原因となつて現出されるものであるが、従来
この出力線型の歪を修正する有効な手段がなく、
より有効な修正手段の出現が強く望まれていた。
は、磁電変換素子3,4そのものの特性のばらつ
きが原因となつて現出されるものであるが、従来
この出力線型の歪を修正する有効な手段がなく、
より有効な修正手段の出現が強く望まれていた。
本発明は、上記した従来からの磁電変換素子を
使用した無接触式ポテンシヨメータに対する強い
要望を満すべく創案されたもので、永久磁石が磁
電変換素子を通つて形成する一つの磁気回路中に
おけるヨークの磁気抵抗を使用された磁電変換素
子の出力特性の歪に適合させて、この歪を補償す
べく変化させるようにしたものである。
使用した無接触式ポテンシヨメータに対する強い
要望を満すべく創案されたもので、永久磁石が磁
電変換素子を通つて形成する一つの磁気回路中に
おけるヨークの磁気抵抗を使用された磁電変換素
子の出力特性の歪に適合させて、この歪を補償す
べく変化させるようにしたものである。
以下本発明を、第4図以下の図面を参照して説
明する。
明する。
なお第4図以下の図面において、第1図、第2
図中における符号と同一符号は同一部分を示すも
のとする。
図中における符号と同一符号は同一部分を示すも
のとする。
本発明の出力修正方法は、軟磁性体製粉粒体を
液状接着剤内に混合した磁性修正体5aを、両磁
電変換素子3,4の出力線型を修正すべき適応し
た所定の幅および長さの分布・形態で、ヨーク5
の一部側縁に塗布し、もつて前記出力線型をほぼ
要求される出力理想線となるように修正する構成
である。
液状接着剤内に混合した磁性修正体5aを、両磁
電変換素子3,4の出力線型を修正すべき適応し
た所定の幅および長さの分布・形態で、ヨーク5
の一部側縁に塗布し、もつて前記出力線型をほぼ
要求される出力理想線となるように修正する構成
である。
上記磁性修正体5aは、例えば鉄粉による軟磁
性体製粉粒体をエポキシ系の液状接着剤に混合さ
せて成形され、ヨーク5の所定部分に塗布するも
のである。
性体製粉粒体をエポキシ系の液状接着剤に混合さ
せて成形され、ヨーク5の所定部分に塗布するも
のである。
磁電変換素子の出力の変動形態は、個々の素子
の性能によつて異なつているので、上記磁性修正
体5aのヨーク5への塗布位置は必ずしも一定で
はなく、場合に応じて調節され、また長さ、幅等
の塗布分布形態も場合に応じて調節され、両磁電
変換素子3,4の出力線型が例えばほぼ直線的な
正比例変化となるようにする。
の性能によつて異なつているので、上記磁性修正
体5aのヨーク5への塗布位置は必ずしも一定で
はなく、場合に応じて調節され、また長さ、幅等
の塗布分布形態も場合に応じて調節され、両磁電
変換素子3,4の出力線型が例えばほぼ直線的な
正比例変化となるようにする。
第4図、第5図は上記修正方法の具体的な構成
実施例の直線変位型の無接触式ポテンシヨメータ
を示すもので、箱形状のケース6の一方の端壁に
シヤフト7を摺動自在に組み付け、このシヤフト
7のケース6内に位置した先端に平板状のスライ
ダー8を取り付ける。
実施例の直線変位型の無接触式ポテンシヨメータ
を示すもので、箱形状のケース6の一方の端壁に
シヤフト7を摺動自在に組み付け、このシヤフト
7のケース6内に位置した先端に平板状のスライ
ダー8を取り付ける。
このスライダー8は、ケース6の両端壁間に前
記シヤフト7の軸心と平行に架設された二本のガ
イド軸9にがたつくことなく摺動自在に組み付け
られている。
記シヤフト7の軸心と平行に架設された二本のガ
イド軸9にがたつくことなく摺動自在に組み付け
られている。
ケース6内の本体部分の上面には、上面に磁電
変換素子3,4を配列固定した永久磁石1が固定
されており、前記スライダー8の下面には、該ス
ライダー8の矢視移動方向に対して所定角度で傾
斜した姿勢で前記両磁電変換素子3,4に一定の
間隙で対向すべくヨーク5が固定されている。
変換素子3,4を配列固定した永久磁石1が固定
されており、前記スライダー8の下面には、該ス
ライダー8の矢視移動方向に対して所定角度で傾
斜した姿勢で前記両磁電変換素子3,4に一定の
間隙で対向すべくヨーク5が固定されている。
そしてヨーク5の長さ方向に沿つた側縁であつ
てスライダー8の下面の所定位置には、磁性修正
体5aが帯状に塗布されている。
てスライダー8の下面の所定位置には、磁性修正
体5aが帯状に塗布されている。
この塗布位置および長さ、幅等の塗布形態は、
両磁電変換素子3,4の出力線型に応じて設定さ
れる。
両磁電変換素子3,4の出力線型に応じて設定さ
れる。
即ち、第3図から理解されるように、実際の出
力線は、正比例となつた直線的な出力理想線に一
致しておらず、部分的に曲線を描いて出力理想線
から大きく離れた箇所がある。
力線は、正比例となつた直線的な出力理想線に一
致しておらず、部分的に曲線を描いて出力理想線
から大きく離れた箇所がある。
従つて前記磁性修正体5aの塗布幅は、出力線
型と出力理想線との離れ幅に対応して設定され、
塗布長さおよび塗布位置は、出力線型と出力理想
線とが離れているほぼ全域の箇所にわたつて設定
され、前記曲線状の出力線型部分を出力理想線に
一致させる直線に修正するのである。
型と出力理想線との離れ幅に対応して設定され、
塗布長さおよび塗布位置は、出力線型と出力理想
線とが離れているほぼ全域の箇所にわたつて設定
され、前記曲線状の出力線型部分を出力理想線に
一致させる直線に修正するのである。
このような構成にあつて、シヤフト7を介して
スライダー8を操作すると、ヨーク5はその一端
から他端にかけて、第一の磁電変換素子3から第
二の磁電変換素子4方向に、対向位置を連続的に
変化させながら移動して両磁電変換素子3,4の
出力が変動し、抵抗値変化を測定することができ
るのであるが、磁性修正体5aを前述した如く所
定箇所に塗布することによつて、ヨーク5の部分
的な磁気低抗の出力修正を図ることができるの
で、両磁電変換素子3,4を通る永久磁石1から
の磁束分布形態は、ヨーク5の移動に正比例して
直線的に変動することになり、極めて正確な測定
を達成することができるのである。
スライダー8を操作すると、ヨーク5はその一端
から他端にかけて、第一の磁電変換素子3から第
二の磁電変換素子4方向に、対向位置を連続的に
変化させながら移動して両磁電変換素子3,4の
出力が変動し、抵抗値変化を測定することができ
るのであるが、磁性修正体5aを前述した如く所
定箇所に塗布することによつて、ヨーク5の部分
的な磁気低抗の出力修正を図ることができるの
で、両磁電変換素子3,4を通る永久磁石1から
の磁束分布形態は、ヨーク5の移動に正比例して
直線的に変動することになり、極めて正確な測定
を達成することができるのである。
また第6図、第7図は回動変位型の無接触式ポ
テンシヨメータの一実施例を示すもので、円形箱
形状のケース6の中心にシヤフト7を回動自在に
貫通組み付けし、このシヤフト7のケース6内に
位置した部分に保持円板10を取り付ける。
テンシヨメータの一実施例を示すもので、円形箱
形状のケース6の中心にシヤフト7を回動自在に
貫通組み付けし、このシヤフト7のケース6内に
位置した部分に保持円板10を取り付ける。
ケース6内の本体部分の周端部上面には、上面
に磁気抵抗素子3,4を配列固定した永久磁石1
が固定されており、前記保持円板10の周端部下
面には、前記両磁電変換素子3,4に一定の間隙
で対向すべく、ヘリカル曲線に沿つたリング構造
のヨーク5が固定されている。
に磁気抵抗素子3,4を配列固定した永久磁石1
が固定されており、前記保持円板10の周端部下
面には、前記両磁電変換素子3,4に一定の間隙
で対向すべく、ヘリカル曲線に沿つたリング構造
のヨーク5が固定されている。
従つてシヤフト7の回動量の変化に応じて、ヨ
ーク5が対向する両磁電変換素子3,4の位置が
変化し、出力が変動する。
ーク5が対向する両磁電変換素子3,4の位置が
変化し、出力が変動する。
そしてこの場合においても、磁電変換素子個々
の性能によつて、両磁電変換素子3,4を通る永
久磁石1からの磁束分布形態が、ヨーク5の移動
に正比例して変動するとは限らないので、前記保
持円板10の下面であつてヨーク5側縁の所定箇
所には、前記磁性修正体5aが、所定長さかつ所
定幅で塗布され、ヨーク5の局部における磁気抵
抗の出力修正を図るのである。
の性能によつて、両磁電変換素子3,4を通る永
久磁石1からの磁束分布形態が、ヨーク5の移動
に正比例して変動するとは限らないので、前記保
持円板10の下面であつてヨーク5側縁の所定箇
所には、前記磁性修正体5aが、所定長さかつ所
定幅で塗布され、ヨーク5の局部における磁気抵
抗の出力修正を図るのである。
なおヨーク5に対する磁性修正体5aの塗布箇
所およびその長さ等の形態は、前述したように採
用される個々の磁電変換素子の性能によつて決定
されるので、一律に処理することはできず、例え
ば両磁電変換素子3,4とヨーク5との相対的な
移動のその移動量に対して両素子3,4の出力量
が小さ過ぎる箇所では、ヨーク5のその所定外縁
部分或いは内縁部分の保持円板10下面に磁性修
正体5aを塗布して磁束をより集中させ、逆に出
力量が大き過ぎる場合には磁性修正体5aにより
磁束を分散させる。すなわち、磁性修正体5aの
塗布によつて磁気の収劒を制御するのである。
所およびその長さ等の形態は、前述したように採
用される個々の磁電変換素子の性能によつて決定
されるので、一律に処理することはできず、例え
ば両磁電変換素子3,4とヨーク5との相対的な
移動のその移動量に対して両素子3,4の出力量
が小さ過ぎる箇所では、ヨーク5のその所定外縁
部分或いは内縁部分の保持円板10下面に磁性修
正体5aを塗布して磁束をより集中させ、逆に出
力量が大き過ぎる場合には磁性修正体5aにより
磁束を分散させる。すなわち、磁性修正体5aの
塗布によつて磁気の収劒を制御するのである。
しかも磁性修正体5aの塗布形態は、両磁電変
換素子3,4の出力量に応じて、長さ、幅が設定
されるので、曲線的な出力線型を不自然となるこ
となく直線的に連続して修正することができる。
換素子3,4の出力量に応じて、長さ、幅が設定
されるので、曲線的な出力線型を不自然となるこ
となく直線的に連続して修正することができる。
よつて本発明によれば、ヨークの一部に、両磁
電変換素子を通る永久磁石からの磁束分布形態を
部分的に連続して変化させる磁性修正体を塗布
し、両磁電変換素子の出力線型を修正するので、
両磁電変換素子の出力が極めて直線的となり、ヨ
ークとの相対変位量に比例して変動するので、高
度な測定精度を得ることができ、構成が簡単であ
る等、優れた作用効果を有する。
電変換素子を通る永久磁石からの磁束分布形態を
部分的に連続して変化させる磁性修正体を塗布
し、両磁電変換素子の出力線型を修正するので、
両磁電変換素子の出力が極めて直線的となり、ヨ
ークとの相対変位量に比例して変動するので、高
度な測定精度を得ることができ、構成が簡単であ
る等、優れた作用効果を有する。
第1図および第2図は、本発明による無接触式
ポテンシヨメータの基本的な構成を示すもので、
第1図はその変位動作形態を示す側面図、第2図
はその平面図である。第3図は一対の磁電変換素
子の出力線型を示すグラフである。第4図、第5
図は本発明の一実施例を示すもので、第4図は縦
断面図、第5図は第4図の−線断面図を示
す。第6図、第7図は本発明の他の実施例を示す
もので、第6図は縦断面図、第7図は第6図の
−線断面図を示す。 符号の説明、1;永久磁石、2;素子台、3,
4;磁電変換素子、5;ヨーク、5a;磁性修正
体、6;ケース、7;シヤフト、8;スライダ
ー、9;ガイド軸、10;保持円板。
ポテンシヨメータの基本的な構成を示すもので、
第1図はその変位動作形態を示す側面図、第2図
はその平面図である。第3図は一対の磁電変換素
子の出力線型を示すグラフである。第4図、第5
図は本発明の一実施例を示すもので、第4図は縦
断面図、第5図は第4図の−線断面図を示
す。第6図、第7図は本発明の他の実施例を示す
もので、第6図は縦断面図、第7図は第6図の
−線断面図を示す。 符号の説明、1;永久磁石、2;素子台、3,
4;磁電変換素子、5;ヨーク、5a;磁性修正
体、6;ケース、7;シヤフト、8;スライダ
ー、9;ガイド軸、10;保持円板。
Claims (1)
- 1 永久磁石の一方の磁極面に配列固定された第
一および第二の磁電変換素子と、該磁電変換素子
の幅に比して十分に大きい長さ幅を有する軟磁性
体製のヨークとを、一定の狭い間隙で対向位置さ
せ、前記両磁電変換素子とヨークとを、一方の前
記磁電変換素子から他方の磁電変換素子方向に且
つ前記ヨークの一端から他端方向に、相互に対向
位置を連続的に変化させる無接触式ポテンシヨメ
ータにあつて、軟磁性体製の粉粒体と液状接着剤
との混合物である磁性修正体を、前記ヨークの所
望箇所側縁に、所定幅および長さの分布形態で塗
布固定し、もつて前記両磁電変換素子の出力変化
形態を修正する無接触式ポテンシヨメータの出力
修正方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58175559A JPS6066883A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 無接触式ポテンショメ−タの出力修正方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58175559A JPS6066883A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 無接触式ポテンショメ−タの出力修正方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6066883A JPS6066883A (ja) | 1985-04-17 |
| JPH0145995B2 true JPH0145995B2 (ja) | 1989-10-05 |
Family
ID=15998193
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58175559A Granted JPS6066883A (ja) | 1983-09-22 | 1983-09-22 | 無接触式ポテンショメ−タの出力修正方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6066883A (ja) |
-
1983
- 1983-09-22 JP JP58175559A patent/JPS6066883A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6066883A (ja) | 1985-04-17 |
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