JPH0146765B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0146765B2 JPH0146765B2 JP60176558A JP17655885A JPH0146765B2 JP H0146765 B2 JPH0146765 B2 JP H0146765B2 JP 60176558 A JP60176558 A JP 60176558A JP 17655885 A JP17655885 A JP 17655885A JP H0146765 B2 JPH0146765 B2 JP H0146765B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- light emitting
- microcomputer
- heating
- output
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- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本発明は給湯機、調理器等の燃焼機の制御を行
なう燃焼制御装置に関する。
なう燃焼制御装置に関する。
(ロ) 従来の技術
燃焼機の制御回路では回路部品の故障が事故に
至る恐れがある為、例えば特開昭59−205525号公
報に示される様に、回路部品のトランジスタ、ダ
イオード等が故障しても燃料制御用の電磁弁が閉
じる様に構成し、安全性を確保しているが、修理
時どの部分の素子が故障しているか判断が難し
く、回路基板の交換等ランニングコストが高くな
る。
至る恐れがある為、例えば特開昭59−205525号公
報に示される様に、回路部品のトランジスタ、ダ
イオード等が故障しても燃料制御用の電磁弁が閉
じる様に構成し、安全性を確保しているが、修理
時どの部分の素子が故障しているか判断が難し
く、回路基板の交換等ランニングコストが高くな
る。
一方例えば特開昭59−145428号公報では燃料切
れ、サーミスタの短絡断線、炎検出回路の不良等
を表示する表示器を備えた給湯機が示されている
が、上記と同様回路構成素子の故障を表示するも
のではない。
れ、サーミスタの短絡断線、炎検出回路の不良等
を表示する表示器を備えた給湯機が示されている
が、上記と同様回路構成素子の故障を表示するも
のではない。
(ハ) 発明が解決しようとする問題点
本発明は回路に異常が発生した場合その故障部
分の判断が簡単に行ない得る事を目的とする。
分の判断が簡単に行ない得る事を目的とする。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本発明は制御回路構成素子の適所の異常を検出
し、これを異常発生毎に記憶する記憶手段と、こ
の記憶手段の記憶内容をスイツチ手段の操作毎に
複数回順次溯つて表示する表示手段とから成るも
のである。
し、これを異常発生毎に記憶する記憶手段と、こ
の記憶手段の記憶内容をスイツチ手段の操作毎に
複数回順次溯つて表示する表示手段とから成るも
のである。
(ホ) 作用
何らかの原因により燃焼が停止した後、そのま
ま点火操作を行ない正常燃焼に入るか再び燃焼を
停止した場合運転を停止しスイツチ手段を操作す
る事で表示手段に故障部分を表示する。又上記ス
イツチ手段を押し直す事で複数回故障が生じてい
れば順次溯つて表示する。
ま点火操作を行ない正常燃焼に入るか再び燃焼を
停止した場合運転を停止しスイツチ手段を操作す
る事で表示手段に故障部分を表示する。又上記ス
イツチ手段を押し直す事で複数回故障が生じてい
れば順次溯つて表示する。
(ヘ) 実施例
本発明の実施例を先ず第1図に基づき説明する
と、1はガス給湯暖房機の燃焼部で、給湯用熱交
換器2を加熱する給湯バーナ3と、暖房用熱交換
器4を加熱する暖房バーナ5と、これらバーナへ
ガス燃料を供給する燃料流路6とを備え、この燃
料流路は上流に元電磁弁7を設け、この元電磁弁
の下流にて給湯流路6′と暖房流路に分岐し、か
つこれらには各々一対の電磁弁8,9,10,1
1を直列に配設し、又下流側の電磁弁9,11に
は所定の流量に絞るバイパス12,12′を設け
ている。
と、1はガス給湯暖房機の燃焼部で、給湯用熱交
換器2を加熱する給湯バーナ3と、暖房用熱交換
器4を加熱する暖房バーナ5と、これらバーナへ
ガス燃料を供給する燃料流路6とを備え、この燃
料流路は上流に元電磁弁7を設け、この元電磁弁
の下流にて給湯流路6′と暖房流路に分岐し、か
つこれらには各々一対の電磁弁8,9,10,1
1を直列に配設し、又下流側の電磁弁9,11に
は所定の流量に絞るバイパス12,12′を設け
ている。
13は上記電磁弁8,9,10,11等を制御
する制御回路で、商用電源14に電源スイツチ1
5を介してトランス16、暖房用の循環ポンプ1
7、点火器18を接続し、これらポンプ及び点火
器はリレー接点17′,18′を介している。
する制御回路で、商用電源14に電源スイツチ1
5を介してトランス16、暖房用の循環ポンプ1
7、点火器18を接続し、これらポンプ及び点火
器はリレー接点17′,18′を介している。
又上記トランス16は一対の2次巻線16′,
16″を有し、これら2次巻線には各々直流定電
圧回路19,19′を接続し、その一方の出力に
はダイオード20を介してマイコン21の電源に
接続していると共に、他方の定電圧用トランジス
タ22を制御するトランジスタ23に接続してい
る。尚上記マイコン21の電源にはバツクアップ
用の電池24を接続している。
16″を有し、これら2次巻線には各々直流定電
圧回路19,19′を接続し、その一方の出力に
はダイオード20を介してマイコン21の電源に
接続していると共に、他方の定電圧用トランジス
タ22を制御するトランジスタ23に接続してい
る。尚上記マイコン21の電源にはバツクアップ
用の電池24を接続している。
更に上記電磁弁8,9,10,11の電磁コイ
ルSV1,SV2,SV3,SV4制御用トランジスタ
8′,9′,10′,11′のベースにはマイコン2
1の出力ポートP2,P3,P7,S8を各々接続して
いると共に、電磁弁7の電磁コイルSV0には一対
の制御用トランジスタ7′,7″を接続し、かつこ
れらのベースには上記出力ポートP3,P8を各々
接続しこれらを連動している。そして上記電磁コ
イルSV0,SV1,SV2,SV3,SV4はスイツチン
グ用トランジスタ25,26を介して直流電源に
接続すると共に、このスイツチング用トランジス
タのベースには制御用のトランジスタ25′,2
6′を接続し、このトランジスタのベースにはマ
イコン21の出力ポートP4,P9を接続している。
ルSV1,SV2,SV3,SV4制御用トランジスタ
8′,9′,10′,11′のベースにはマイコン2
1の出力ポートP2,P3,P7,S8を各々接続して
いると共に、電磁弁7の電磁コイルSV0には一対
の制御用トランジスタ7′,7″を接続し、かつこ
れらのベースには上記出力ポートP3,P8を各々
接続しこれらを連動している。そして上記電磁コ
イルSV0,SV1,SV2,SV3,SV4はスイツチン
グ用トランジスタ25,26を介して直流電源に
接続すると共に、このスイツチング用トランジス
タのベースには制御用のトランジスタ25′,2
6′を接続し、このトランジスタのベースにはマ
イコン21の出力ポートP4,P9を接続している。
又上記電磁コイルSV0〜SV4の制御用トランジ
スタ7′,7″,8′,9′,10′,11′接続端子
27,28,29,30,31にはオアゲート3
2,33,34を介してマイコン21の入力ポー
トP5,P1,P6を接続していると共に、接続端子
28,29,30,31には表示手段である発光
素子35,36,37,38のカソードを接続
し、このアノードは上記スイツチング用トランジ
スタ25,26を介す事なく電源に接続してい
る。
スタ7′,7″,8′,9′,10′,11′接続端子
27,28,29,30,31にはオアゲート3
2,33,34を介してマイコン21の入力ポー
トP5,P1,P6を接続していると共に、接続端子
28,29,30,31には表示手段である発光
素子35,36,37,38のカソードを接続
し、このアノードは上記スイツチング用トランジ
スタ25,26を介す事なく電源に接続してい
る。
17″,18″は上記電磁コイルSV0〜SV4と同
様に制御用トランジスタ39,40にて通電制御
され、かつこのトランジスタ39,40をマイコ
ン21の出力ポートP10,P11に各々接続した上記
リレー接続17′,18′を有した点火用及びポン
プ用リレーで、上記他方の定電圧用トランジスタ
22の出力に接続していると共に、接続端子4
1,42に上記と同様表示手段である発光素子4
3,44を接続している。
様に制御用トランジスタ39,40にて通電制御
され、かつこのトランジスタ39,40をマイコ
ン21の出力ポートP10,P11に各々接続した上記
リレー接続17′,18′を有した点火用及びポン
プ用リレーで、上記他方の定電圧用トランジスタ
22の出力に接続していると共に、接続端子4
1,42に上記と同様表示手段である発光素子4
3,44を接続している。
尚マイコン21の出力ポートP12は上記他方の
定電圧用トランジスタ22を制御するトランジス
タ23に接続し、入力ポートP13には上記給湯用
熱交換器2からの出湯を検出する流水スイツチ4
5を接続し、入力ポートP14には上記暖房バーナ
5等暖房器部への通電を操作する暖房スイツチ4
6を接続している。
定電圧用トランジスタ22を制御するトランジス
タ23に接続し、入力ポートP13には上記給湯用
熱交換器2からの出湯を検出する流水スイツチ4
5を接続し、入力ポートP14には上記暖房バーナ
5等暖房器部への通電を操作する暖房スイツチ4
6を接続している。
47は2連のスイツチ手段である自動復帰型の
メンテスイツチで、一方の接点47′を入力ポー
トP15に接続していると共に他方の接点47″を上
記出力ポートP4,P9に各々ダイオード48,4
9を介して接続しており、このスイツチのオン操
作によつて入力ポートP5にメンテ状態を入力し、
かつ運転中であれば上記制御用トランジスタ2
5′,26′をオフしてスイツチング用トランジス
タ25,26をオフし、電磁弁8,9,10,1
1を強制的に閉成して運転を中断する。又同時に
入力ポートP5からの入力に応じて過去の故障発
生毎に記憶された故障データを各出力ポートP2,
P3,P7,P10,P11より出力し、発光素子35,3
6,37,38,43,44を点灯する。
メンテスイツチで、一方の接点47′を入力ポー
トP15に接続していると共に他方の接点47″を上
記出力ポートP4,P9に各々ダイオード48,4
9を介して接続しており、このスイツチのオン操
作によつて入力ポートP5にメンテ状態を入力し、
かつ運転中であれば上記制御用トランジスタ2
5′,26′をオフしてスイツチング用トランジス
タ25,26をオフし、電磁弁8,9,10,1
1を強制的に閉成して運転を中断する。又同時に
入力ポートP5からの入力に応じて過去の故障発
生毎に記憶された故障データを各出力ポートP2,
P3,P7,P10,P11より出力し、発光素子35,3
6,37,38,43,44を点灯する。
尚上記発光素子35,36,37,38,4
3,44は他に図示しない給湯器部用の発光素子
を2個有し、暖房器部用に上記発光素子37,3
8,43,44を用に、給湯器部用に上記発光素
子35,36と図示しない2個を用い、かつこれ
らを例えばライン状に配置しこれらの点灯状態に
応じて例えば第2図に示す様な異常検出を行な
う。
3,44は他に図示しない給湯器部用の発光素子
を2個有し、暖房器部用に上記発光素子37,3
8,43,44を用に、給湯器部用に上記発光素
子35,36と図示しない2個を用い、かつこれ
らを例えばライン状に配置しこれらの点灯状態に
応じて例えば第2図に示す様な異常検出を行な
う。
又上記メンテスイツチ47は一度オフし再度オ
ンする事で前回表示の前に発生した故障を順々に
表示するもので、例えば7回分記憶する様に構成
すれば、8回目には元に戻つて全ての発光素子を
点灯して初期状態を報知し、更にオンすれば又最
新の故障データを表示し、以下これを繰り返す。
ンする事で前回表示の前に発生した故障を順々に
表示するもので、例えば7回分記憶する様に構成
すれば、8回目には元に戻つて全ての発光素子を
点灯して初期状態を報知し、更にオンすれば又最
新の故障データを表示し、以下これを繰り返す。
次に暖房機を例に動作を簡単に説明すると、先
ず電源スイツチ15を閉じるとマイコン21のリ
セツト入力にリセツト信号が入り、マイコン21
をイニシヤルセツトする。ついで暖房スイツチ4
6をオン操作すると入力ポートP6にて電磁弁1
0,11へ通電してないかチエツクし、非通電を
確認してから出力ポートP12に出力して定電圧用
トランジスタ22をオンすると同時に、出力ポー
トP7,P8,P9,P10,P11に出力してスイツチン
グ用トランジスタ26及び制御用トランジスタ1
0′,11′,39,40をオンして電磁弁7,1
0,11を開くと同時に点火器18を作動して暖
房バーナ5を点火燃焼し、かつ循環ポンプ17を
回転して周知の様に温水循環路50内を温水循環
して暖房を行なう。
ず電源スイツチ15を閉じるとマイコン21のリ
セツト入力にリセツト信号が入り、マイコン21
をイニシヤルセツトする。ついで暖房スイツチ4
6をオン操作すると入力ポートP6にて電磁弁1
0,11へ通電してないかチエツクし、非通電を
確認してから出力ポートP12に出力して定電圧用
トランジスタ22をオンすると同時に、出力ポー
トP7,P8,P9,P10,P11に出力してスイツチン
グ用トランジスタ26及び制御用トランジスタ1
0′,11′,39,40をオンして電磁弁7,1
0,11を開くと同時に点火器18を作動して暖
房バーナ5を点火燃焼し、かつ循環ポンプ17を
回転して周知の様に温水循環路50内を温水循環
して暖房を行なう。
一方上記において、例えば入力ポートP6にて
チエツク時に電磁コイルSV3,SV4に通電してお
ればこれを記憶すると共に以降の点火動作等を停
止する。ここでユーザーが暖房運転しないのに気
付き、暖房スイツチ46を入、切するとマイコン
21は上記と同様にチエツクを繰り返し、これを
記憶すると共に電磁コイルSV3,SV4が正常であ
れば以降の点火動作を行なう。
チエツク時に電磁コイルSV3,SV4に通電してお
ればこれを記憶すると共に以降の点火動作等を停
止する。ここでユーザーが暖房運転しないのに気
付き、暖房スイツチ46を入、切するとマイコン
21は上記と同様にチエツクを繰り返し、これを
記憶すると共に電磁コイルSV3,SV4が正常であ
れば以降の点火動作を行なう。
そして上記故障等によるメンテ時に際しては、
先ずメンテスイツチ47を操作して発光素子3
5,36,37,38,43,44にて最新の故
障データを表示させると、上記の場合発光素子3
7,38が点灯して第2図の12で「電磁弁回路
異常」と伴る。又この場合は入力ポートP6のチ
エツク時に生じたものであるから、制御用トラン
ジスタ10′,11′の両方或いはどちらか一方の
短絡が容易に考えられ、一方これらのオーブン側
の故障は暖房スイツチ46をオンして暖房運転を
行なえば、発光素子37,38が点灯しないので
容易に確認できる。
先ずメンテスイツチ47を操作して発光素子3
5,36,37,38,43,44にて最新の故
障データを表示させると、上記の場合発光素子3
7,38が点灯して第2図の12で「電磁弁回路
異常」と伴る。又この場合は入力ポートP6のチ
エツク時に生じたものであるから、制御用トラン
ジスタ10′,11′の両方或いはどちらか一方の
短絡が容易に考えられ、一方これらのオーブン側
の故障は暖房スイツチ46をオンして暖房運転を
行なえば、発光素子37,38が点灯しないので
容易に確認できる。
(ト) 発明の効果
本発明の構成によつて、故障発生時及び点検に
際し故障部分及び故障発生を容易に知る事がで
き、簡単な故障であれば回路基板の交換等を行う
ことなく、即時に修理を行なうことができる。
際し故障部分及び故障発生を容易に知る事がで
き、簡単な故障であれば回路基板の交換等を行う
ことなく、即時に修理を行なうことができる。
第1図は本発明を用いたガス給湯暖房機の説明
図、第2図は同じく動作説明図である。 21……マイコン、35,36,37,38,
43,44……発光素子、47……メンテスイツ
チ。
図、第2図は同じく動作説明図である。 21……マイコン、35,36,37,38,
43,44……発光素子、47……メンテスイツ
チ。
Claims (1)
- 1 制御回路構成素子の適所の異常を検出し、こ
れを異常発生毎に記憶する記憶手段と、この記憶
手段の記憶内容をスイツチ手段の操作毎に複数回
順次溯つて表示する表示手段とから成る燃焼制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17655885A JPS6237621A (ja) | 1985-08-10 | 1985-08-10 | 燃焼制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17655885A JPS6237621A (ja) | 1985-08-10 | 1985-08-10 | 燃焼制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6237621A JPS6237621A (ja) | 1987-02-18 |
| JPH0146765B2 true JPH0146765B2 (ja) | 1989-10-11 |
Family
ID=16015674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17655885A Granted JPS6237621A (ja) | 1985-08-10 | 1985-08-10 | 燃焼制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6237621A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2563498B2 (ja) * | 1988-07-20 | 1996-12-11 | 松下電器産業株式会社 | 燃焼器具の故障検出装置 |
| JPH0289915A (ja) * | 1988-09-27 | 1990-03-29 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 燃焼機具の故障記憶装置 |
| JPH0311227A (ja) * | 1989-06-08 | 1991-01-18 | Paloma Ind Ltd | ガス燃焼機器の異常モード表示装置 |
| JP4035370B2 (ja) | 2002-05-14 | 2008-01-23 | 日本トムソン株式会社 | 直動案内ユニット |
| CN105308338B (zh) | 2013-06-28 | 2017-06-20 | 费斯托股份有限两合公司 | 线性驱动器和用于生产其的方法 |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5279450A (en) * | 1975-12-26 | 1977-07-04 | Hitachi Ltd | Trouble content indicator for electric motor vehicle |
| JPS5488099A (en) * | 1977-12-26 | 1979-07-12 | Nissan Shatai Co | Automotive centralized alarm |
| JPS56127123A (en) * | 1980-03-10 | 1981-10-05 | Sanyo Electric Co Ltd | Combustion control device |
| JPS56159712A (en) * | 1980-05-15 | 1981-12-09 | Mitsubishi Electric Corp | Display device for alarm generation and recovery |
| JPS57167840A (en) * | 1981-04-09 | 1982-10-15 | Mazda Motor Corp | Centralized warning device for car |
| JPS5870316A (ja) * | 1981-10-22 | 1983-04-26 | Toshiba Corp | 故障表示装置 |
| JPS5871237A (ja) * | 1981-10-23 | 1983-04-27 | Toyota Motor Corp | 車両用故障状況記録装置 |
| JPS58141912A (ja) * | 1982-02-17 | 1983-08-23 | Diesel Kiki Co Ltd | 車輛用空気調和装置の故障表示方法 |
| JPS59213548A (ja) * | 1983-05-17 | 1984-12-03 | Nissan Motor Co Ltd | 車両用制御システムの故障診断装置 |
| JPS59215539A (ja) * | 1983-05-23 | 1984-12-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 給湯機の制御回路 |
| JPS59182702U (ja) * | 1983-05-24 | 1984-12-05 | 東芝熱器具株式会社 | ワンチツプ・マイクロコンピユ−タで制御される機器 |
| JPS6057129A (ja) * | 1983-09-07 | 1985-04-02 | Sharp Corp | 燃焼装置 |
-
1985
- 1985-08-10 JP JP17655885A patent/JPS6237621A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6237621A (ja) | 1987-02-18 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |