JPH0147331B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0147331B2 JPH0147331B2 JP56163070A JP16307081A JPH0147331B2 JP H0147331 B2 JPH0147331 B2 JP H0147331B2 JP 56163070 A JP56163070 A JP 56163070A JP 16307081 A JP16307081 A JP 16307081A JP H0147331 B2 JPH0147331 B2 JP H0147331B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- floor panel
- sub
- floor
- panel
- mel sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D25/00—Superstructure or monocoque structure sub-units; Parts or details thereof not otherwise provided for
- B62D25/20—Floors or bottom sub-units
- B62D25/2072—Floor protection, e.g. from corrosion or scratching
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は車体フロア構造特に制振性、遮熱性
に優れたフロア構造に関するものである。
に優れたフロア構造に関するものである。
一般に車体フロア構造は所定の形状にプレス成
形されたフロアパネルにその上面に制振性を施す
ためにメルシートと称されるアスフアルトを主成
分とする制振材を載置し、このメルシートを車体
の塗装工程におけるオーブン内を通過させること
により溶着し、その後の艤装工程でフロアパネル
の上にはカーペツトを敷設している。
形されたフロアパネルにその上面に制振性を施す
ためにメルシートと称されるアスフアルトを主成
分とする制振材を載置し、このメルシートを車体
の塗装工程におけるオーブン内を通過させること
により溶着し、その後の艤装工程でフロアパネル
の上にはカーペツトを敷設している。
ところが、このメルシートはその質量による制
振効果のみであるため、フロアパネルの制振性能
としては不十分であつた。
振効果のみであるため、フロアパネルの制振性能
としては不十分であつた。
これを解消するには、フロアパネルとして板厚
の大きなものを使用してフロアパネル自体で制振
性を向上するか、更に厚肉のメルシートを貼るか
が考えられるが、前者においては車体全体として
大幅な重量増となり、近年の省資源・省エネルギ
による軽量化の波に逆行して自動車の燃費を悪化
させてしまいとても採用し得ないし、後者におい
ても軽量化が図れずしかも車室内スペースに狭め
てしまい、コンパクトな車で大きな居住空間とい
う小型車に対する使命的な課題を達し得ずこれま
た到底採用するに値しないものである。
の大きなものを使用してフロアパネル自体で制振
性を向上するか、更に厚肉のメルシートを貼るか
が考えられるが、前者においては車体全体として
大幅な重量増となり、近年の省資源・省エネルギ
による軽量化の波に逆行して自動車の燃費を悪化
させてしまいとても採用し得ないし、後者におい
ても軽量化が図れずしかも車室内スペースに狭め
てしまい、コンパクトな車で大きな居住空間とい
う小型車に対する使命的な課題を達し得ずこれま
た到底採用するに値しないものである。
この発明はかかる実状に鑑み、大幅な重量増加
を伴うことなく制振性に優れたフロア構造を提供
するものである。
を伴うことなく制振性に優れたフロア構造を提供
するものである。
この発明は従来と同様のフロアパネル、メルシ
ートに更に薄い板厚のサブフロアパネルを付加す
ることによつてかかる目的を達成するようにした
もので、詳しくはフロアパネルのビード部を含む
平面部分上にメルシートを載せた後に、前記ビー
ド部に対応する形状を有するサブフロアパネルを
クリツプ、ビス等の固定素子を用いてフロアパネ
ルに取付けその後に塗装工程のオーブン等の熱を
利用してメルシートによつてフロアパネルとサブ
フロアパネルとを強固に密着した状態でしつかり
と溶着するようにしたものである。
ートに更に薄い板厚のサブフロアパネルを付加す
ることによつてかかる目的を達成するようにした
もので、詳しくはフロアパネルのビード部を含む
平面部分上にメルシートを載せた後に、前記ビー
ド部に対応する形状を有するサブフロアパネルを
クリツプ、ビス等の固定素子を用いてフロアパネ
ルに取付けその後に塗装工程のオーブン等の熱を
利用してメルシートによつてフロアパネルとサブ
フロアパネルとを強固に密着した状態でしつかり
と溶着するようにしたものである。
以下図面に示す実施例について説明する。
第1図ないし第5図において、1はフロアパネ
ルで、前端は図外のダツシユパネル(エンジンル
ームと車室とを隔成するパネル)に結合され、両
側は図外のサイドシル(車体の最も強い強度部
材)に結合され、下面には図外のサイドメンバ
(エンジン重量や、サスペンシヨン重量を支え、
サイドシルに伝えるフレーム材的役割を果たす)
が結合されている。
ルで、前端は図外のダツシユパネル(エンジンル
ームと車室とを隔成するパネル)に結合され、両
側は図外のサイドシル(車体の最も強い強度部
材)に結合され、下面には図外のサイドメンバ
(エンジン重量や、サスペンシヨン重量を支え、
サイドシルに伝えるフレーム材的役割を果たす)
が結合されている。
フロアパネル1の中央部には膨出部1aが形成
されて、フロアパネル自体の剛性を確保するよう
にしており、パネル上面にはクロスメンバ2a,
2bが横切つて、これまたフロア強度を補充し、
車体に作用する外力を効果的にサイドシルへ伝達
するようになつている。
されて、フロアパネル自体の剛性を確保するよう
にしており、パネル上面にはクロスメンバ2a,
2bが横切つて、これまたフロア強度を補充し、
車体に作用する外力を効果的にサイドシルへ伝達
するようになつている。
3はフロア下方を縦断するエンジン(図示せ
ず)に排気管、4はフロアパネル1に不塗り塗装
後に載置され、その後塗装オーブン等の熱により
溶着して固化するメルシート、5はフロアパネル
1上にメルシート4を介してクリツプCやビス等
の固定素子により取りつけられるサブフロアパネ
ルで、このパネル板厚はフロアパネル1と同じか
もしくはそれより薄いものである。このサブフロ
アパネル5はメルシート4によつてフロアパネル
1に溶着されてしつかりと固着されるものであ
る。
ず)に排気管、4はフロアパネル1に不塗り塗装
後に載置され、その後塗装オーブン等の熱により
溶着して固化するメルシート、5はフロアパネル
1上にメルシート4を介してクリツプCやビス等
の固定素子により取りつけられるサブフロアパネ
ルで、このパネル板厚はフロアパネル1と同じか
もしくはそれより薄いものである。このサブフロ
アパネル5はメルシート4によつてフロアパネル
1に溶着されてしつかりと固着されるものであ
る。
従つて、フロアパネル1、メルシート4、サブ
フロアパネル5のクリツプCの取付部にはそれぞ
れ挿通孔1b,4a,5aが開設されている。
フロアパネル5のクリツプCの取付部にはそれぞ
れ挿通孔1b,4a,5aが開設されている。
フロアパネル1には剛性確保用のビード部1c
(第2図参照)が形成されているが、このビード
部1cによつてメルシート4とサブフロアパネル
5との間に隙間が生ずるのを防ぐため、サブフロ
アパネル5にもビード部1cに対応する形状のビ
ード部5cを形成して、メルシート4とサブフロ
アパネル5とが、第5図P部分で必ず溶着するよ
うにしてサブフロアパネル5の取付時における密
着部分を分散させるようにしている。
(第2図参照)が形成されているが、このビード
部1cによつてメルシート4とサブフロアパネル
5との間に隙間が生ずるのを防ぐため、サブフロ
アパネル5にもビード部1cに対応する形状のビ
ード部5cを形成して、メルシート4とサブフロ
アパネル5とが、第5図P部分で必ず溶着するよ
うにしてサブフロアパネル5の取付時における密
着部分を分散させるようにしている。
また、サブフロアパネル5の周縁部にもビード
5dを形成して、パネル5のメルシートへの密着
性を良好にしてあり、空気抜き孔5eを適所に開
設して、空気の膨脹によるサブフロアパネル5と
メルシート4との剥がれを効率よく防止してい
る。
5dを形成して、パネル5のメルシートへの密着
性を良好にしてあり、空気抜き孔5eを適所に開
設して、空気の膨脹によるサブフロアパネル5と
メルシート4との剥がれを効率よく防止してい
る。
かかる構造のフロアにあつては、まずフロアパ
ネル1は他の車体構造部材と共に車体の下塗り塗
装工程を経て所定の防錆処理が施され、その後フ
ロアパネル1のビード部1cを含む平面部分上に
はメルシート4が載置されると共に前記ビード部
1cに対応する形状を有するサブフロアパネル5
がクリツプCにより取りつき、中塗り塗装の乾燥
オーブン内に入り、ここでメルシート4が溶けて
軟化し、フロアパネル1とサブフロアパネル5と
に接着されて固化する。この結果、フロアパネル
1とサブフロアパネル5とは単にクリツプC止め
だけではなくメルシート4によつて熱溶着されし
つかりと固着されるのである。
ネル1は他の車体構造部材と共に車体の下塗り塗
装工程を経て所定の防錆処理が施され、その後フ
ロアパネル1のビード部1cを含む平面部分上に
はメルシート4が載置されると共に前記ビード部
1cに対応する形状を有するサブフロアパネル5
がクリツプCにより取りつき、中塗り塗装の乾燥
オーブン内に入り、ここでメルシート4が溶けて
軟化し、フロアパネル1とサブフロアパネル5と
に接着されて固化する。この結果、フロアパネル
1とサブフロアパネル5とは単にクリツプC止め
だけではなくメルシート4によつて熱溶着されし
つかりと固着されるのである。
かかる構成により、フロアパネル1はメルシー
ト4のみによる制振効果だけでなく、フロアパネ
ル1に全面で密着しメルシート4に対する固着強
度が高められたサブフロアパネル5によつて大幅
な制振効果を発揮するのである。
ト4のみによる制振効果だけでなく、フロアパネ
ル1に全面で密着しメルシート4に対する固着強
度が高められたサブフロアパネル5によつて大幅
な制振効果を発揮するのである。
しかも、フロアパネル1におけるサブフロアパ
ネル5の取付部位は乗員が足を載せる部分である
ため、排気管3により熱せられ、足元が熱くな
り、従来はこの熱対策として第3図仮想線で示す
ようにフロアパネル1の下方に遮熱板6が設置さ
れていたが、この発明においては、乗員足元のフ
ロアが二重構造となつているため、遮熱板6を廃
止しても足元が熱くなつて不快になるという不具
合を解消できるのである。
ネル5の取付部位は乗員が足を載せる部分である
ため、排気管3により熱せられ、足元が熱くな
り、従来はこの熱対策として第3図仮想線で示す
ようにフロアパネル1の下方に遮熱板6が設置さ
れていたが、この発明においては、乗員足元のフ
ロアが二重構造となつているため、遮熱板6を廃
止しても足元が熱くなつて不快になるという不具
合を解消できるのである。
なお、メルシート自体にも空気抜き孔やスリツ
トをあけておくことも固着強度を高める上で好ま
しいし、メルシート4のフロアパネル1へのなじ
み性も向上できる。
トをあけておくことも固着強度を高める上で好ま
しいし、メルシート4のフロアパネル1へのなじ
み性も向上できる。
第6図は本発明の他の実施例を示すもので、サ
ブフロアパネル5のクリツプ取付部分すなわち周
縁部をメルシート4を介してフロアパネル1へ載
置したときにメルシート4から高さHだけ浮かせ
るようにしたもので、クリツプCを取りつけた状
態では全面がしつかりとメルシート4に密着する
ようにしているものである。この実施例において
もサブフロアパネル5の下面全面をメルシート4
にさらに強固に密着させることができ、フロアパ
ネル1の制振性を一層確実かつ向上する上で効果
的である。
ブフロアパネル5のクリツプ取付部分すなわち周
縁部をメルシート4を介してフロアパネル1へ載
置したときにメルシート4から高さHだけ浮かせ
るようにしたもので、クリツプCを取りつけた状
態では全面がしつかりとメルシート4に密着する
ようにしているものである。この実施例において
もサブフロアパネル5の下面全面をメルシート4
にさらに強固に密着させることができ、フロアパ
ネル1の制振性を一層確実かつ向上する上で効果
的である。
以上、この発明によれば、大幅な重量増加を伴
うことなく、フロア構造として制振性に優れ、遮
熱性にも優れた実用上極めて大なる効果を奏する
ものである。
うことなく、フロア構造として制振性に優れ、遮
熱性にも優れた実用上極めて大なる効果を奏する
ものである。
第1図ないし第5図はこの発明の一実施例を示
すもので、それぞれ、全体斜視図、要部分解斜視
図、第1図−線断面図、サブフロアパネルの
詳細斜視図及びフロアパネルへの取付直前の状態
を示す第4図−線に沿う断面説明図、第6図
は本発明の他の実施例を示すフロアパネルへの取
付直前の状態を示す断面説明図である。 1……フロアパネル、1c……ビード部、4…
…メルシート、5……サブフロアパネル、5c…
…ビード部、C……クリツプやビス等の固定素
子。
すもので、それぞれ、全体斜視図、要部分解斜視
図、第1図−線断面図、サブフロアパネルの
詳細斜視図及びフロアパネルへの取付直前の状態
を示す第4図−線に沿う断面説明図、第6図
は本発明の他の実施例を示すフロアパネルへの取
付直前の状態を示す断面説明図である。 1……フロアパネル、1c……ビード部、4…
…メルシート、5……サブフロアパネル、5c…
…ビード部、C……クリツプやビス等の固定素
子。
Claims (1)
- 1 フロアパネルのビード部を含む平面部分上に
メルシートを介して、前記ビード部に対応する形
状を有するサブフロアパネルをクリツプ等の固定
素子により固定し、前記メルシートにより両パネ
ルを熱溶着して成る車体フロア構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16307081A JPS5863542A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 車体フロア構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16307081A JPS5863542A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 車体フロア構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5863542A JPS5863542A (ja) | 1983-04-15 |
| JPH0147331B2 true JPH0147331B2 (ja) | 1989-10-13 |
Family
ID=15766601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16307081A Granted JPS5863542A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 車体フロア構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5863542A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6061375A (ja) * | 1983-09-14 | 1985-04-09 | Nissan Shatai Co Ltd | 車両用サンドイッチ型防音,防振構造体の製造方法 |
| JPS6087451U (ja) * | 1983-11-18 | 1985-06-15 | 富士電機株式会社 | 回路結線 |
| JPH0323910Y2 (ja) * | 1985-01-25 | 1991-05-24 | ||
| JPH0818522B2 (ja) * | 1987-12-28 | 1996-02-28 | 本田技研工業株式会社 | 車両用制振積層材 |
| JPH0261789U (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-08 | ||
| JPH0316544U (ja) * | 1989-07-03 | 1991-02-19 | ||
| DE4343970A1 (de) * | 1993-12-22 | 1995-06-29 | Stankiewicz Gmbh | Modularer schalldämmender Belag |
| CN116142323B (zh) * | 2023-03-06 | 2025-10-28 | 东风汽车股份有限公司 | 一种轻型客车地板 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5318878A (en) * | 1976-08-06 | 1978-02-21 | Nissan Motor Co Ltd | Interior member made of shaped corrugated cardboard and method of making the same |
| JPS55124367U (ja) * | 1979-02-27 | 1980-09-03 |
-
1981
- 1981-10-12 JP JP16307081A patent/JPS5863542A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5863542A (ja) | 1983-04-15 |
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