JPH0148742B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0148742B2 JPH0148742B2 JP61200810A JP20081086A JPH0148742B2 JP H0148742 B2 JPH0148742 B2 JP H0148742B2 JP 61200810 A JP61200810 A JP 61200810A JP 20081086 A JP20081086 A JP 20081086A JP H0148742 B2 JPH0148742 B2 JP H0148742B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flat bag
- covering
- rice
- rice ball
- adhesive piece
- Prior art date
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- Expired
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- Cereal-Derived Products (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は短筒形握飯を海苔収容プラスチツクス
薄膜偏平袋によつて包装する方法に関するもので
ある。
薄膜偏平袋によつて包装する方法に関するもので
ある。
「従来の技術」
従来、長方形プラスチツクス薄膜偏平袋内に長
方形乾燥海苔を収容し、同偏平袋の長手両側縁に
両側被覆片を突設した包装シートによつて短筒形
握飯の両端部及び外周面を巻込んで被覆し、同被
覆外面と上記シートの一端とを一個の粘着片で貼
着してシートの巻戻りを防止し商品としたもので
ある。上記巻込み作業は手作業で行われ、巻込ん
だ状態を左手で保持し右手で上記粘着片を貼付し
たので作業に手間が掛り自動化し難く量産に適用
し難い欠陥があつた。又上記巻込みは他端から一
端に向つて行われるが両側被覆片の被巻込み側が
握飯の胴部から浮上つた状態となるため巻込んだ
偏平袋と握飯胴部との間に折曲つて空間を生じ空
気の進入によつて握飯は硬化変質し易いという問
題があつたし、体裁よく被覆片を握飯の胴部に密
着させ難いという問題点がある。
方形乾燥海苔を収容し、同偏平袋の長手両側縁に
両側被覆片を突設した包装シートによつて短筒形
握飯の両端部及び外周面を巻込んで被覆し、同被
覆外面と上記シートの一端とを一個の粘着片で貼
着してシートの巻戻りを防止し商品としたもので
ある。上記巻込み作業は手作業で行われ、巻込ん
だ状態を左手で保持し右手で上記粘着片を貼付し
たので作業に手間が掛り自動化し難く量産に適用
し難い欠陥があつた。又上記巻込みは他端から一
端に向つて行われるが両側被覆片の被巻込み側が
握飯の胴部から浮上つた状態となるため巻込んだ
偏平袋と握飯胴部との間に折曲つて空間を生じ空
気の進入によつて握飯は硬化変質し易いという問
題があつたし、体裁よく被覆片を握飯の胴部に密
着させ難いという問題点がある。
「発明が解決しようとする問題点」
本発明は上記包装シートに短筒形握飯を包装す
る作業を自動化し、かつ握飯の両端面及び両端胴
部に被覆片を密着させて巻込み空気の進入を防止
すると共に体裁の良い包装海苔巻握飯を量産する
ことを目的とするものである。
る作業を自動化し、かつ握飯の両端面及び両端胴
部に被覆片を密着させて巻込み空気の進入を防止
すると共に体裁の良い包装海苔巻握飯を量産する
ことを目的とするものである。
「問題点を解決するための手順」
本発明は長方形プラスチツクス薄膜偏平袋内に
長方形乾燥海苔を収容し、同偏平袋の長手両側縁
に両側被覆片を突設してなる包装シートを用いる
握飯包装において、上記偏平袋の一端外面に粘着
片の一部を貼着し、両粘着片の一部を同偏平袋の
上記一端から外側に突出させる第1工程と、同偏
平袋の他端側上面に置いた短筒形握飯の両端面及
び両端胴部を上記両側被覆片で被覆し、その状態
で同握飯を上記他端から上記一端に向つて上記偏
平袋に巻込む際、一端側の両側被覆片を押え板に
よつて握飯の胴部に沿つて該偏平袋に向つて押え
て同被覆片を握飯に巻込んで筒状に被覆する第2
工程と、同偏平袋による筒状被覆外面に上記粘着
片の突出部を貼着する第3工程とよりなり、上記
第2工程から第3工程に連続的に移行させること
を特徴とする海苔巻握飯包装法によつて構成され
る。
長方形乾燥海苔を収容し、同偏平袋の長手両側縁
に両側被覆片を突設してなる包装シートを用いる
握飯包装において、上記偏平袋の一端外面に粘着
片の一部を貼着し、両粘着片の一部を同偏平袋の
上記一端から外側に突出させる第1工程と、同偏
平袋の他端側上面に置いた短筒形握飯の両端面及
び両端胴部を上記両側被覆片で被覆し、その状態
で同握飯を上記他端から上記一端に向つて上記偏
平袋に巻込む際、一端側の両側被覆片を押え板に
よつて握飯の胴部に沿つて該偏平袋に向つて押え
て同被覆片を握飯に巻込んで筒状に被覆する第2
工程と、同偏平袋による筒状被覆外面に上記粘着
片の突出部を貼着する第3工程とよりなり、上記
第2工程から第3工程に連続的に移行させること
を特徴とする海苔巻握飯包装法によつて構成され
る。
「作用」
従つて第1図イ図に示す長方形プラスチツクス
薄膜偏平袋1内に長方形乾燥海苔2が収容され、
同袋1の長手両側縁に両側被覆片3,3を突設し
た包装シート4を用い、先ず第1に上記偏平袋1
の一端外面に粘着片5の半分を貼着し半分を同一
端から外側に突出5′させる(第1図ロ図)。そし
て第1図ハ図に示すように上記偏平袋1の幅とほ
ぼ同一長さの短筒形握飯6を両側被覆片3,3間
に偏平袋1の内面に載置し、同片3,3で第1図
ニ図に示すように握飯6の両端部を被覆し、同被
覆部(握飯部)を第1図ホ図に示すように偏平袋
1の一端側の両側被覆片3,3を押え板15によ
つて握飯6の胴部に沿つて該偏平袋1に向つて押
えて持上げ上記粘着片5側に向つて巻込みこれを
転がすと第1図ヘ図に示すように同握飯6は両端
部及び胴部が上記被覆片3,3及び偏平袋1によ
つて筒状に被覆7され、同被覆工程の最後に連続
して上記粘着片5の突出部5′が筒状被覆7の外
面に粘着して第1図ヘ図のように巻戻ることのな
い筒状包装が形成される。粘着片5は握飯包装前
に第1図ロ図のように予め貼着されているため同
ハ,ニ,ホ,ヘ図の順序で握飯部を転動させるだ
けで包装シート4の巻込端の突出部5′が筒状被
覆7の外面に自動的に粘着するものである。
薄膜偏平袋1内に長方形乾燥海苔2が収容され、
同袋1の長手両側縁に両側被覆片3,3を突設し
た包装シート4を用い、先ず第1に上記偏平袋1
の一端外面に粘着片5の半分を貼着し半分を同一
端から外側に突出5′させる(第1図ロ図)。そし
て第1図ハ図に示すように上記偏平袋1の幅とほ
ぼ同一長さの短筒形握飯6を両側被覆片3,3間
に偏平袋1の内面に載置し、同片3,3で第1図
ニ図に示すように握飯6の両端部を被覆し、同被
覆部(握飯部)を第1図ホ図に示すように偏平袋
1の一端側の両側被覆片3,3を押え板15によ
つて握飯6の胴部に沿つて該偏平袋1に向つて押
えて持上げ上記粘着片5側に向つて巻込みこれを
転がすと第1図ヘ図に示すように同握飯6は両端
部及び胴部が上記被覆片3,3及び偏平袋1によ
つて筒状に被覆7され、同被覆工程の最後に連続
して上記粘着片5の突出部5′が筒状被覆7の外
面に粘着して第1図ヘ図のように巻戻ることのな
い筒状包装が形成される。粘着片5は握飯包装前
に第1図ロ図のように予め貼着されているため同
ハ,ニ,ホ,ヘ図の順序で握飯部を転動させるだ
けで包装シート4の巻込端の突出部5′が筒状被
覆7の外面に自動的に粘着するものである。
「実施例」
長方形プラスチツクス薄膜偏平袋1の内部には
長方形乾燥海苔2が収容されて外縁がシールされ
ているし、長手両側縁に両側被覆片3,3を翼状
に突出させて包装シート4が形成される。このシ
ート4は第3図に示す積層函8内に積層され昇降
吸引供給筒9に吸引されてシート吸着デスク10
上に吸着配置され、同デスク10は間歇回転テー
ブル11の回転(60度)によつて第2図及び第4
図に示すようにレツテル貼付機12の位置に停止
しシート4の一端が同貼付機12の直上に停止す
る。そしてシート4の直上にある押え板13が下
降して同シート4の一端外面に粘着片5の半分を
貼着することができ、それによつて同シート4の
一端から同粘着片5の半分を外側に突出5′させ
るものである。その後テーブル11の60度毎回転
停止時に同シート4の上記被覆片3,3間に短筒
形握飯6を第1図ハ図に示すように載置する。そ
の後さらにテーブル11が回転すると一方の被覆
片3が案内片14によつて同握飯6上にかぶさり
(第7図)、さらに往復案内片14′が第7図実線
位置から仮想線位置に揺動して他方の被覆片3を
握飯6上にかぶせるため同握飯6の両端部は両側
被覆片3,3によつて被覆され、その状態におい
て第1図ホ図及び第6図に示す昇降押え板が下降
して下方の巻込用ベルト16によつて形成された
上向溝17内に上記被覆部(握飯部)を嵌合させ
る(第6図)。その後昇降押え板15が上昇し、
上向溝17は3個の溝形成ローラ18,19,2
0が第6図実線位置から仮想線位置に摺動するこ
とによつて溝17内の握飯6は巻込用ベルト16
による上記溝17の下降によつて巻回されて上記
シート4の偏平袋1に巻込まれ第8図に示すよう
に巻込みに連続して上記突出部5′が筒状被覆7
の外面に貼着し第1図ヘ図に示す筒状包装握飯が
形成される。尚、第6図、第8図中21,22は
溝形成ローラ18,19,20の支持腕、23は
溝開閉用発条、24はベルト16の両端止着板、
25は腕22の往復駆動軸、第2図中26はシー
ト吸着デスク10の空気吸引孔、第3図中27は
同デスク10の空気吸引ホース、第5図中28は
レツテル貼付機12の往復動作杆、29はその往
復案内溝、30は案内ピン、第2図、第3図中3
1は両側被覆片3,3の吸着孔である。
長方形乾燥海苔2が収容されて外縁がシールされ
ているし、長手両側縁に両側被覆片3,3を翼状
に突出させて包装シート4が形成される。このシ
ート4は第3図に示す積層函8内に積層され昇降
吸引供給筒9に吸引されてシート吸着デスク10
上に吸着配置され、同デスク10は間歇回転テー
ブル11の回転(60度)によつて第2図及び第4
図に示すようにレツテル貼付機12の位置に停止
しシート4の一端が同貼付機12の直上に停止す
る。そしてシート4の直上にある押え板13が下
降して同シート4の一端外面に粘着片5の半分を
貼着することができ、それによつて同シート4の
一端から同粘着片5の半分を外側に突出5′させ
るものである。その後テーブル11の60度毎回転
停止時に同シート4の上記被覆片3,3間に短筒
形握飯6を第1図ハ図に示すように載置する。そ
の後さらにテーブル11が回転すると一方の被覆
片3が案内片14によつて同握飯6上にかぶさり
(第7図)、さらに往復案内片14′が第7図実線
位置から仮想線位置に揺動して他方の被覆片3を
握飯6上にかぶせるため同握飯6の両端部は両側
被覆片3,3によつて被覆され、その状態におい
て第1図ホ図及び第6図に示す昇降押え板が下降
して下方の巻込用ベルト16によつて形成された
上向溝17内に上記被覆部(握飯部)を嵌合させ
る(第6図)。その後昇降押え板15が上昇し、
上向溝17は3個の溝形成ローラ18,19,2
0が第6図実線位置から仮想線位置に摺動するこ
とによつて溝17内の握飯6は巻込用ベルト16
による上記溝17の下降によつて巻回されて上記
シート4の偏平袋1に巻込まれ第8図に示すよう
に巻込みに連続して上記突出部5′が筒状被覆7
の外面に貼着し第1図ヘ図に示す筒状包装握飯が
形成される。尚、第6図、第8図中21,22は
溝形成ローラ18,19,20の支持腕、23は
溝開閉用発条、24はベルト16の両端止着板、
25は腕22の往復駆動軸、第2図中26はシー
ト吸着デスク10の空気吸引孔、第3図中27は
同デスク10の空気吸引ホース、第5図中28は
レツテル貼付機12の往復動作杆、29はその往
復案内溝、30は案内ピン、第2図、第3図中3
1は両側被覆片3,3の吸着孔である。
従つて上記テーブル11が60度毎に間歇回動
し、上記デスク10上に吸着した上記包装シート
4の上記偏平袋1の一端外面にレツテル貼付機1
2によつて粘着片5を自動的に貼着し、同片5の
一部を同袋1の一端から外側に突出5′させるこ
とができる。さらにテーブル11が回動して停止
した状態において短筒形握飯6を両側被覆片3,
3間に載せ、上述のように自動的に同片3,3で
握飯6の両端部を被覆し、その状態で昇降押え板
15によつてこれを巻込用ベルト16による上向
溝17内に下降嵌合させ溝形成ローラ18,1
9,20の下降摺動によつて握飯部を上記偏平袋
1に巻込み、巻込みに連続して同袋1の一端の粘
着片5の突出部5′を筒状被覆7外面に貼着しこ
れを第8図に示すように自動的に取卸すものであ
る。
し、上記デスク10上に吸着した上記包装シート
4の上記偏平袋1の一端外面にレツテル貼付機1
2によつて粘着片5を自動的に貼着し、同片5の
一部を同袋1の一端から外側に突出5′させるこ
とができる。さらにテーブル11が回動して停止
した状態において短筒形握飯6を両側被覆片3,
3間に載せ、上述のように自動的に同片3,3で
握飯6の両端部を被覆し、その状態で昇降押え板
15によつてこれを巻込用ベルト16による上向
溝17内に下降嵌合させ溝形成ローラ18,1
9,20の下降摺動によつて握飯部を上記偏平袋
1に巻込み、巻込みに連続して同袋1の一端の粘
着片5の突出部5′を筒状被覆7外面に貼着しこ
れを第8図に示すように自動的に取卸すものであ
る。
「効果」
本発明は上述の方法によつたので長方形プラス
チツクス薄膜偏平袋1内に長方形乾燥海苔2を収
容し同袋1の長手両側縁に両側被覆片3,3を突
設した包装シート4に短筒形握飯6の両端部及び
胴部を被覆しかつ粘着片5によつて自動的に上記
偏平袋1の一端を筒状被覆7外面に止着し得て巻
戻りのない海苔巻握飯の包装品を量産し得る効果
がある。又上記握飯6の両端面及び胴部には上記
被覆片3が整然と密着し、そのため握飯6は空気
に触れないから硬化変質がなく長期保存に適する
ばかりでなく体裁が良好で商品価値を向上するこ
とができる。
チツクス薄膜偏平袋1内に長方形乾燥海苔2を収
容し同袋1の長手両側縁に両側被覆片3,3を突
設した包装シート4に短筒形握飯6の両端部及び
胴部を被覆しかつ粘着片5によつて自動的に上記
偏平袋1の一端を筒状被覆7外面に止着し得て巻
戻りのない海苔巻握飯の包装品を量産し得る効果
がある。又上記握飯6の両端面及び胴部には上記
被覆片3が整然と密着し、そのため握飯6は空気
に触れないから硬化変質がなく長期保存に適する
ばかりでなく体裁が良好で商品価値を向上するこ
とができる。
第1図イ,ロ,ハ,ニ,ホ,ヘ図は本願の海苔
巻握飯包装法の手順を示す斜視図、第2図は上記
包装法を実施する装置の平面図、第3図は第2図
A−A線による縦断面図、第4図は第2図B−B
線による縦断面図、第5図は第4図D−D線によ
る側面図、第6図は第2図C−C線による縦断面
図、第7図は第6図E−E線による正面図、第8
図は巻込用ベルトによる製品握飯自動取卸状態の
斜視図である。 1……長方形プラスチツクス薄膜偏平袋、2…
…長方形乾燥海苔、3……両側被覆片、4……包
装シート、5……粘着片、5′……突出部、6…
…短筒形握飯、7……筒状被覆、15……押え
板。
巻握飯包装法の手順を示す斜視図、第2図は上記
包装法を実施する装置の平面図、第3図は第2図
A−A線による縦断面図、第4図は第2図B−B
線による縦断面図、第5図は第4図D−D線によ
る側面図、第6図は第2図C−C線による縦断面
図、第7図は第6図E−E線による正面図、第8
図は巻込用ベルトによる製品握飯自動取卸状態の
斜視図である。 1……長方形プラスチツクス薄膜偏平袋、2…
…長方形乾燥海苔、3……両側被覆片、4……包
装シート、5……粘着片、5′……突出部、6…
…短筒形握飯、7……筒状被覆、15……押え
板。
Claims (1)
- 1 長方形プラスチツクス薄膜偏平袋内に長方形
乾燥海苔を収容し、同偏平袋の長手両側縁に両側
被覆片を突設してなる包装シートを用いる握飯包
装において、上記偏平袋の一端外面に粘着片の一
部を貼着し、同粘着片の一部を同偏平袋の上記一
端から外側に突出させる第1工程と、同偏平袋の
他端側上面に置いた短筒形握飯の両端面及び両端
胴部を上記両側被服片で被覆し、その状態で同握
飯を上記他端から上記一端に向つて上記偏平袋に
巻込む際、一端側の両側被覆片を押え板によつて
握飯の胴部に沿つて該偏平袋に向つて押えて同被
覆片を握飯に巻込んで筒状に被覆する第2工程
と、同偏平袋による筒状被覆外面に上記粘着片の
突出部を貼着する第3工程とよりなり、上記第2
工程から第3工程に連続的に移行させることを特
徴とする海苔巻握飯包装法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61200810A JPS6356260A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 海苔巻握飯包装法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61200810A JPS6356260A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 海苔巻握飯包装法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6356260A JPS6356260A (ja) | 1988-03-10 |
| JPH0148742B2 true JPH0148742B2 (ja) | 1989-10-20 |
Family
ID=16430572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61200810A Granted JPS6356260A (ja) | 1986-08-26 | 1986-08-26 | 海苔巻握飯包装法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6356260A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008201453A (ja) * | 2007-02-21 | 2008-09-04 | Suzumo Machinery Co Ltd | 食品包装装置および食品包装方法 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5137360B2 (ja) * | 2006-09-07 | 2013-02-06 | 鈴茂器工株式会社 | 食品包装方法 |
| JP5069197B2 (ja) * | 2008-09-30 | 2012-11-07 | 允 鈴木 | 包装飯塊 |
| CN104256293A (zh) * | 2014-09-05 | 2015-01-07 | 范君达 | 食用肠粉原浆和与之搭配的调味料的制备方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5934591U (ja) * | 1982-08-30 | 1984-03-03 | 日本サンド株式会社 | 手巻き食品 |
| JPS59170485U (ja) * | 1983-04-27 | 1984-11-14 | 遠藤 末吉 | 巻寿し包装用シ−ト |
| JPS615752A (ja) * | 1984-06-18 | 1986-01-11 | Kisaku Suzuki | 手巻寿司の包装方法 |
-
1986
- 1986-08-26 JP JP61200810A patent/JPS6356260A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008201453A (ja) * | 2007-02-21 | 2008-09-04 | Suzumo Machinery Co Ltd | 食品包装装置および食品包装方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6356260A (ja) | 1988-03-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |