JPH0149054B2 - - Google Patents

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Publication number
JPH0149054B2
JPH0149054B2 JP23136882A JP23136882A JPH0149054B2 JP H0149054 B2 JPH0149054 B2 JP H0149054B2 JP 23136882 A JP23136882 A JP 23136882A JP 23136882 A JP23136882 A JP 23136882A JP H0149054 B2 JPH0149054 B2 JP H0149054B2
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JP
Japan
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output
clock signal
level
state
gate
Prior art date
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Application number
JP23136882A
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English (en)
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JPS59121487A (ja
Inventor
Hiroshi Mizuguchi
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP57231368A priority Critical patent/JPS59121487A/ja
Priority to US06/542,195 priority patent/US4587665A/en
Publication of JPS59121487A publication Critical patent/JPS59121487A/ja
Publication of JPH0149054B2 publication Critical patent/JPH0149054B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K23/00Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains
    • H03K23/58Gating or clocking signals not applied to all stages, i.e. asynchronous counters
    • H03K23/62Gating or clocking signals not applied to all stages, i.e. asynchronous counters reversible
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K21/00Details of pulse counters or frequency dividers
    • H03K21/16Circuits for carrying over pulses between successive decades
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K23/00Pulse counters comprising counting chains; Frequency dividers comprising counting chains
    • H03K23/58Gating or clocking signals not applied to all stages, i.e. asynchronous counters

Landscapes

  • Manipulation Of Pulses (AREA)
  • Logic Circuits (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はデイジタル回路で多用されるアツプダ
ウンカウンタ(リバーシブルカウンタ)の新規な
構成に関するものである。
従来例の構成とその問題点 従来より、例えばCMOSを用いたアツプダウ
ンカウンタとしては第1図に示すようなDフリツ
プフロツプ回路を中心にして、第2図の如く構成
されたものが多用されてきた。
第1図および第2図はいずれもよく知られた回
路であるので、その詳細な説明は省略するが、第
1図において、端子1,2はそれぞれクロツク信
号入力端子、デイレイ信号入力端子であり、端子
3,4はそれぞれ単位ステージの出力端子、否定
出力端子である。
また、第2図において、10,20,30,4
0はそれぞれ第1図に示されるようなDフリツプ
フロツプであり、100,200,300,40
0はそれぞれ1ビツト目、2ビツト目、3ビツト
目、4ビツト目の単位ステージであり、端子10
1,201,301,401はそれぞれ各単位ス
テージの出力端子であり、端子5はアツプもしく
はダウンカウントの指令信号が供給される指令端
子であり、端子6はカウンタのクロツク信号入力
端子である。
さて、第2図において、指令端子5に“L”レ
ベルが供給されているときにはNANDゲート1
02,202,302の出力レベルは一義的に
“H”となるので、第2図のカウンタは同期式の
ダウンカウンタとなり、反対に前記指令端子5に
“H”レベルが供給されているときにはNANDゲ
ート103,203,303の出力レベルが一義
的に“H”となるので、第2図のカウンタは同期
式のアツプカウンタとなる。したがつて、前記指
令端子5のレベルを“L”から“H”、あるいは
“H”から“L”に変化させることによつて、第
2図のカウンタはクロツク信号のリーデイングエ
ツジの到来ごとに、それまでのカウント値を増加
させたり、減少させたりすることができる。
ところで、第1図および第2図に示されるアツ
プダウンカウンタをCMOSで構成する場合の単
位ステージあたりの素子数は、中間段(LSBと
MSBを除く)では単位ステージあたり44素子と
なり(インバータはCMOS2素子で構成されるの
で、第1図に示したDフリツプフロツプは18素子
を必要とし、第2図の回路の単位ステージ200
ではさらに、2入力NANDゲートに4素子、2
個の3入力NANDゲートに12素子、D端子に接
続されるゲート回路に10素子必要となる)、この
種のカウンタを用いたデイジタル回路を集積化す
る際のチツプサイズの縮少の妨げとなつていた。
なお、第3図に示すようにカウンタの構成を非
同期式にすることによつて単位ステージあたりの
素子数は減少するが、指令端子5のレベルが変化
したときにそれがクロツク信号としてDフリツプ
フロツプに入力されるので、アツプおよびダウン
の切り換えを頻繁に行なう場合には不都合があつ
た。
発明の目的 本発明は単位ステージを構成するためのチツプ
サイズを従来以上に小さくできる、言い換えれば
より少ない素子数で単位ステージを構成すること
のできるアツプダウンカウンタを実現するもので
ある。
発明の構成 本発明のアツプダウンカウンタは、クロツク信
号の論理が0の期間その出力状態を保持すること
のできる第1の状態保持手段と、前記第1の状態
保持手段の出力が前記クロツク信号の論理が0の
ときに伝達され、前記クロツク信号の論理が1の
期間その出力状態を保持することのできる第2の
状態保持手段と、前記クロツク信号の論理が1の
ときに前記第2の状態保持手段の出力を前記第1
の状態保持手段に伝達するスイツチ手段と、前記
第2の状態保持手段の出力と前記クロツク信号の
論理積を出力する第1の論理ゲートと、前記第2
の状態保持手段の否定出力と前記クロツク信号の
論理積を出力する第2の論理ゲートとアツプカウ
ント指令に基づいて前記第2の論理ゲートの出力
をクロツク信号として次段に供給し、ダウンカウ
ント指令に基づいて前記第1の論理ゲートの出力
をクロツク信号として次段に供給するクロツク信
号切換手段によつて単位ステージを構成し、複数
の単位ステージを縦続接続したことを特徴とする
もので、これによつて単位ステージあたりの素子
数を削減するものである。
実施例の説明 以下本発明の実施例について図面を参照しなが
ら説明する。第4図ならびに第5図は本発明の一
実施例における4ビツトアツプダウンカウンタ
と、その単位ステージの主要部のフリツプフロツ
プ回路を示す回路結線図であり、いずれも第1図
および第2図と同一部分については同一図番で示
されている。
第4図のフリツプフロツプ回路110,21
0,310,410はいずれも第5図のような回
路構成となつており、まず第5図に示されたフリ
ツプフロツプ回路についてその構成と動作の概要
を説明する。
第5図において、インバータ11とインバータ
12と両方向スイツチ13によつて、クロツク信
号入力端子7に供給されるクロツク信号のレベル
が“H”のときに保持状態となる双安定回路50
が構成され、インバータ14とインバータ15と
両方向スイツチ16によつて前記クロツク信号の
レベルが“L”のときに保持状態となる双安定回
路60が構成されている。
前記双安定回路60には、前記クロツク信号の
レベルが“H”のときに両方向スイツチ17を介
して前記双安定回路50の出力が伝達されるよう
に構成されており、前記双安定回路50には、前
記クロツク信号のレベルが“L”のときに両方向
スイツチ18を介して前記双安定回路60の出力
が伝達されるように構成されている。
また、前記双安定回路60の出力(インバータ
15の出力)はNORゲート21の一方の入力端
子に供給され、前記双安定回路60の否定出力
(インバータ14の出力)はNORゲート22の一
方の入力端子に供給され、前記NORゲート21
および22の他方の入力端子にはクロツク信号が
供給され、前記NORゲート21の出力はアツプ
カウント信号出力端子8に供給され、前記NOR
ゲート22の出力はダウンカウント信号出力端子
9に供給されている。
さて、第5図において、NORゲート21,2
2を除いた回路構成はよく知られたスタテイツク
型のフリツプフロツプ回路である。
第6図は第5図の回路の動作を示すタイムチヤ
ートであり、第5図のクロツク信号入力端子7に
第6図の7aに示すようなクロツク信号が供給さ
れているものとし、また実線を閉状態、破線を開
状態としたとき、両方向スイツチ13,16,1
7,18の開閉状態はそれぞれ第6図の13s,
16s,17s,18sに示す如くなり、インバ
ータ14,15,11,12、NORゲート21,
22の出力信号波形はそれぞれ第6図の14a,
15a,11a,12a,21a,22aの如く
なる。
すなわち、時刻t1以前にインバータ11,15
の出力レベルが“H”で、インバータ12,14
の出力レベルが“L”になつているものとする
と、時刻t1においてクロツク信号のレベルが
“H”から“L”に移行すると、両方向スイツチ
13,17が閉状態から開状態に移行し、両方向
スイツチ16,18が開状態から閉状態に移行す
る。この両方向スイツチ18の閉状態への移行に
よつて双安定回路60の出力が双安定回路50に
伝達され、前記インバータ11の出力レベルは
“L”に移行し、前記インバータ12の出力レベ
ルは“H”となる。なお、前記両方向スイツチ1
6の閉状態への移行によつて前記双安定回路60
は正帰還ループが閉じて保持状態となる。
時刻t2において、クロツク信号のレベルが
“H”に移行すると、前記両方向スイツチ13,
17が閉状態に移行し、前記両記両方向スイツチ
16,18が開状態に移行する。その結果、前記
双安定回路50が保持状態となり、前記双安定回
路50の出力が前記双安定回路61に伝達され、
一方、前記双安定回路60の正帰還ループが開く
ので、その結果、前記インバータ14の出力レベ
ルが“H”に移行し、前記インバータ15の出力
レベルが“L”に移行する。
以後、同様の動作を繰り返しながら前記双安定
回路50の出力レベルはクロツク信号のレベルが
“H”から“L”に移行するときに反転し、前記
双安定回路60のレベルはクロツク信号のレベル
が“L”から“H”に移行するときに反転する。
ところで、NORゲート21の入力端子にはク
ロツク信号とインバータ15の出力が供給され、
NORゲート22の入力端子にはクロツク信号と
インバータ14の出力が供給されているから、そ
の出力レベルは双安定回路60の出力に依存し、
それぞれ、第6図の21a,22aに示す如くな
る。前記NORゲート21,22の出力信号は第
4図に示すように切換ゲート回路を介して次段の
単位ステージのクロツク信号として供給される
が、この出力信号のレベルは前段から供給される
クロツク信号のレベルに依存する。
すなわち、第4図の回路において、クロツク信
号入力端子6に供給されるクロツク信号のレベル
が“L”であれば、後段のすべての単位ステージ
に供給されるクロツク信号のレベルが“H”にな
る。したがつて、第4図の回路において、クロツ
ク信号入力端子6のレベルが“L”になつている
間に指令端子5のレベルを変化させれば、カウン
タのカウント値を変化させることなくダウンカウ
ントモードからアツプカウントモード、あるいは
アツプカウントモードからダウンカウントモード
に切り換えることができる。
なお、第4図の回路において、指令端子5のレ
ベルが“L”のときにはANDゲート104の出
力レベルは一義的に“L”となり、ダウンカウン
ト信号出力端子TDに現われる信号がANDゲー
ト105およびNORゲート106を介して次段
にクロツク信号として供給され、前記指令端子5
のレベルが“H”のときには前記ANDゲート1
05の出力レベルは一義的に“L”となり、アツ
プカウント信号出力端子TUに現われる信号が前
記ANDゲート104および前記NORゲート10
6を介して次段にクロツク信号として供給され
る。
第4図の、ダウンカウント信号出力端子TDに
は単位ステージの出力レベルが“H”に移行する
ときにクロツク信号に同期した出力信号が現われ
(第6図の22a)、アツプカウント信号出力端子
TUには単位ステージの出力レベルが“L”に移
行するときにクロツク信号に同期した出力信号が
現われる(第6図の21a)から、前記指令端子
5に“L”レベルが供給されているときには第4
図のカウンタはダウンカウンタとなり、“H”レ
ベルが供給されているときにはアツプカウンタと
なる。
さて、第4図および第5図に示した本発明のア
ツプダウンカウンタをCMOSで構成する場合、
第5図のフリツプフロツプ回路が26素子、クロツ
ク信号切換ゲート回路(ANDゲート104,1
05、NORゲート106)が8素子となるので、
34素子で単位ステージを構成することができ、従
来に比べて素子数を大幅に削減することができ
る。
ところで本発明のアツプダウンカウンタの実施
態様は第4図および第5図に示した回路構成に限
定される訳ではなく、種々の変形が可能である。
例えば、第7図や第8図に示すようにフリツプフ
ロツプ回路をさらに簡単に構成にすることもでき
るし、第9図に示すようにクロツク信号切換ゲー
ト回路を3ステートNANDを用いて構成するこ
ともできる。
すなわち、第7図において、インバータ12と
3ステートインバータ23によつてクロツク信号
のレベル(クロツク信号入力端子7に供給される
レベル)が“H”の期間その出力状態を保持する
双安定回路50が構成され、3ステートインバー
タ24はクロツク信号のレベルが“H”の期間、
前記双安定回路50の出力をインバータ14に伝
達し、前記インバータ14はクロツク信号のレベ
ルが“L”の期間その出力状態を保持し、このと
き両方向スイツチ18は前記インバータ14の出
力を前記双安定回路50に伝達する。
第8図のフリツプフロツプ回路は第7図のイン
バータ14と両方向スイツチ18を3ステートイ
ンバータ25に置き換えたものである。
また、第9図に示した4ビツトアツプダウンカ
ウンタでは、3ステートNANDゲート26およ
び27、インバータ28によつてクロツク信号切
換ゲート回路が構成され、指令端子5に供給され
る信号のレベルが“L”のときには前記3ステー
トNANDゲート27の出力がアクテイブになつ
てダウンカウント動作を行ない、前記指令端子5
に供給される信号のレベルが“H”のときには前
記3ステートNANDゲート26の出力がアクテ
イブになつてアツプカウント動作を行なう。第9
図に示した回路構成によると、単位ステージあた
りわずか26素子でアツプカウンタを構成すること
ができる。
発明の効果 以上のように本発明のアツプダウンカウンタ
は、クロツク信号の論理が0の期間(実施例の説
明では“L”レベルと“H”レベルと言う表現を
用いているが、“H”レベルが論理0に対応する
ときには“L”レベルが論理1に対応し、反対に
“L”レベルが論理0に対応するときには“H”
レベルが論理1に対応する)、その出力状態を保
持することのできる第1の状態保持手段(実施例
においては双安定回路50)と、前記第1の状態
保持手段の出力が前記クロツク信号の論理が0の
ときに伝達され、前記クロツク信号の論理が1の
期間その出力状態を保持することのできる第2の
状態保持手段(第5図の実施例においては双安定
回路60であり、第7図の実施例においてはイン
バータ14が該当し、第8図の実施例においては
3ステートインバータ25の入力端子の容量がそ
れに該当する)と、前記クロツク信号の論理が1
のときに前記第2の状態保持手段の出力を前記第
1の状態保持手段に伝達するスイツチ手段と、前
記第2の状態保持手段の出力と前記クロツク信号
の論理積を出力する第1の論理ゲート(NORゲ
ート22あるいは3ステートNANDゲート27)
と、前記第2の状態保持手段の否定出力と前記ク
ロツク信号の論理積を出力する第2の論理ゲート
(NORゲート21あるいは3ステートNANDゲ
ート26)と、アツプカウント指令に基づいて前
記第2の論理ゲートの出力をクロツク信号として
次段に供給し、ダウンカウント指令に基づいて前
記第1の論理ゲートの出力をクロツク信号として
次段に供給するクロツク信号切換手段によつて単
位ステージを構成し、複数の単位ステージを縦続
接続したことを特徴とするもので、単位ステージ
あたりの素子数を従来に比べて大幅に削減するこ
とができ、従つてこの種のカウンタを用いるデイ
ジタルシステムをLSI化する場合、ICのチツプサ
イズを小さくすることができ、生産歩留りが向上
し、あるいはより集積度を上げることができ、大
なる効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図、第3図はいずれも従来のアツ
プダウンカウンタの主要部ならびにカウンタ回路
を示す回路結線図、第4図および第5図はそれぞ
れ本発明の一実施例におけるアツプダウンカウン
タの構成とその主要部のフリツプフロツプ回路を
示す回路結線図、第6図は第5図の回路の動作を
説明するためのタイムチヤート、第7図、第8図
は本発明に適用できるフリツプフロツプ回路の別
の構成例を示す回路結線図、第9図は本発明の他
の実施例におけるアツプダウンカウンタの回路結
線図である。 7…クロツク信号入力端子、8…アツプカウン
ト信号出力端子、9…ダウンカウント信号出力端
子、18…両方向スイツチ、21,22…NOR
ゲート、50…双安定回路、60…双安定回路、
100,200,300,400…単位ステー
ジ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 クロツク信号の論理が0の期間その出力状態
    を保持することのできる第1の状態保持手段と、
    前記第1の状態保持手段の出力が前記クロツク信
    号の論理が0のときに伝達され、前記クロツク信
    号の論理が1の期間その出力状態を保持すること
    のできる第2の状態保持手段と、前記クロツク信
    号の論理が1のときに前記第2の状態保持手段の
    出力を前記第1の状態保持手段に伝達するスイツ
    チ手段と、前記第2の状態保持手段の出力と前記
    クロツク信号の論理積を出力する第1の論理ゲー
    トと、前記第2の状態保持手段の否定出力と前記
    クロツク信号の論理積を出力する第2の論理ゲー
    トと、アツプカウント指令に基づいて前記第2の
    論理ゲートの出力をクロツク信号として次段に供
    給し、ダウンカウント指令に基づいて前記第1の
    論理ゲートの出力をクロツク信号として次段に供
    給するクロツク信号切換手段によつて単位ステー
    ジを構成し、複数の単位ステージを縦続接続した
    アツプダウンカウンタ。
JP57231368A 1982-10-15 1982-12-27 アツプダウンカウンタ Granted JPS59121487A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57231368A JPS59121487A (ja) 1982-12-27 1982-12-27 アツプダウンカウンタ
US06/542,195 US4587665A (en) 1982-10-15 1983-10-14 Binary counter having buffer and coincidence circuits for the switched bistable stages thereof

Applications Claiming Priority (1)

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JP57231368A JPS59121487A (ja) 1982-12-27 1982-12-27 アツプダウンカウンタ

Publications (2)

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JPS59121487A JPS59121487A (ja) 1984-07-13
JPH0149054B2 true JPH0149054B2 (ja) 1989-10-23

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ID=16922519

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JP57231368A Granted JPS59121487A (ja) 1982-10-15 1982-12-27 アツプダウンカウンタ

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