JPH0151299B2 - - Google Patents

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JPH0151299B2
JPH0151299B2 JP59141116A JP14111684A JPH0151299B2 JP H0151299 B2 JPH0151299 B2 JP H0151299B2 JP 59141116 A JP59141116 A JP 59141116A JP 14111684 A JP14111684 A JP 14111684A JP H0151299 B2 JPH0151299 B2 JP H0151299B2
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JP
Japan
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production instruction
assembly
instruction
parts
section
Prior art date
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JP59141116A
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JPS6119519A (ja
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Kyomi Endo
Shingo Shibata
Taisuke Nakamura
Koichi Ueda
Fumio Kawahara
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Toyota Motor Corp
Original Assignee
Toyota Motor Corp
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Publication date
Application filed by Toyota Motor Corp filed Critical Toyota Motor Corp
Priority to JP59141116A priority Critical patent/JPS6119519A/ja
Publication of JPS6119519A publication Critical patent/JPS6119519A/ja
Publication of JPH0151299B2 publication Critical patent/JPH0151299B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明は、部品組立ラインで使用するに好適な
生産指示装置に関し、特に、多品種のワークに対
してそれぞれ異つた部品を同一組立ライン上で組
付ける際に、組付けるべき部品を指示する生産指
示装置に関する。
〔発明の背景〕 一般に、組立ラインの効率的利用または組立作
業効率の向上を企図して、同一の組立ライン上に
多品種のワークを搬送し、それぞれのワークに応
じて定められた部品を組付ける生産方式がとられ
ている。斯る生産方式においては、組立ライン上
に順次搬送されてくるワークの種類に応じて組付
部品を選択しなければならないが、従来は、作業
者が予めワークの種類をそれに対応させて定めら
れた組付部品を記憶しておき、搬送されてくるワ
ークの種類を作業者が判断して部品を選択するよ
うにしていた。
ところが、ワークの種類と組付部品が多くなる
と作業者への負担が増し、ワーク種類の判断ミス
や組付部品の選択ミスが生じるというおそれがあ
つた。特に、複数の組立セクシヨンが連設されて
なる組立ラインにあつて、各組立セクシヨンごと
に異なる部品を組付けながら順次搬送するような
場合に、一層上述の問題が顕著となる。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、自動的にワークの種類を識別
するとともに、各組立セクシヨンごとに組付部品
を指示できる生産指示装置を提供することにあ
る。
〔発明の概要〕
本発明は、加工内容が表示された生産指示板に
基づいて機械加工された複数種類のワークを、連
設された複数の組立セクシヨンに順次搬送し、各
セクシヨンにて前記ワークに所定の部品を組付け
るように構成された組立ラインの生産指示装置で
あつて、前記生産指示板はワークの種類に対応さ
せて配列された所定の開口列からなる識別コード
表示を有するものとし、各ワークに対応させて順
次搬送されてくる生産指示板の開口列の開口の有
無を検出して識別コード表示を読み取る読取手段
と、この読取手段から出力される識別コード信号
を順次記憶する記憶手段と、この記憶されている
識別コードを読み出して当該識別コードに対応さ
せて各組立セクシヨンごとに定められている組付
け部品を指示する指示信号を出力する制御手段
と、各組立セクシヨンの各組付け部品の置場所に
対応させて設けられ前記指示信号に基づいて駆動
される指示手段と、各ワークに伴つて当該ワーク
とは離れた位置を搬送されてくる生産指示板が当
該組立セクシヨンに到達したことを検知する検知
手段とを備え、前記制御手段は前記検知手段から
検知信号が入力されたとき、前記識別コードを記
憶順にしたがつて読み出し、対応する組付け部品
の指示手段に出力する指示信号を切替えるように
したものである。
〔発明の実施例〕
以下、本発明を実施例に基づいて説明する。
第1図に本発明の一実施例が適用されてなる生
産ラインの全体構成図を示し、第2図に要部詳細
構成図を示す。第1図に示すように、生産ライン
は機械加工ライン100と組立ライン200とか
らなつており、機械加工ライン100は素材を機
械加工して所定形状のワークを形成する複数の機
械加工セクシヨン11と、各機械加工セクシヨン
11から送られてくるワークを必要に応じて組立
てるサブ組立セクシヨン12とから構成されてい
る。機械加工セクシヨン11における機械加工の
内容は、生産計画に基づいて順次送られてくる生
産指示板13に色別及び、または符号などによつ
て表示されている。この生産指示板13は金属な
どにより円板状に形成されており、機械加工ライ
ン100におけるワークの移動に伴つて、シユー
ターの溝内を転動しながら次のセクシヨンへ送ら
れるようになつている。例えば、サブ組立セクシ
ヨン12に送られてきた生産指示板13に指示さ
れている加工指示内容が、ワーク同士の組立てを
必要としないものであればそのままワークと共に
組立ライン200に送出し、サブ組立てが必要な
ものであればそれらワーク同士を組立てた後組立
ライン200に送出するようにしている。
一方、組立ライン200は、機械加工ライン1
00から送られてくるワークを搬送するベルトコ
ンベア21と、コンベア21の搬送方向に沿つて
配置された複数の部品棚22(22a,22b,
22c)と、組立完了品を集積する組立品置場2
3とからなつており、各部品棚22a〜cには、
例えば図示のように、それぞれ組付部品P1〜P5
Q1〜Q5,R1〜R5の部品が区画されて収納されて
いる。また、コンベア21は搬送方向に複数(図
示例では3つ)の組立セクシヨンA,B,Cに区
分され、前記部品棚22a〜cはそれらの組立セ
クシヨンA,B,Cに対応させて設けられてい
る。
生産指示板13は第3図A,Bに示すように、
例えば金属などのような剛性を有する円形の平板
からなつており、その円板面の同一円周上に中心
点を有する複数(図示例では3個)の開口14
と、大小2つの位置決め穴15及び16と、円板
の中心穴17とが形成されている。加工指示内容
は図示していないが、円板表面に色別及びまたは
符号等により表示されている。ワークの種類を示
す識別コード表示は開口14の配列組合せによつ
て表示するようになつており、例えば位置決め穴
15を基準として円板上に等間隔で設定される複
数(n個)の開口設定位置に形成された開口の数
と、その配列組合わせによるコード表示によつて
ワークの種類を表示するようになつている。これ
によつて、2nのワーク種類を識別できるようにな
つており、図示例では25即ち32種類のワーク種類
を表示できる。
生産指示装置300は生産指示板13に表示さ
れている識別コード表示を読み取る読取装置31
と、この読取装置31から出力される識別コード
信号を取り込み記憶するとともに、その識別コー
ドに対応させて予め定められている組付部品を内
部メモリ等から読み出し、組付けるべき部品を指
示する指示信号を出力する制御装置32と、部品
棚22の各部品にそれぞれ対応させた位置に設け
られた指示装置33(33a〜33c)と、ワー
クに伴つてコンベア21上を搬送されてくる生産
指示板13が、各組立セクシヨンに到達したこと
を検知するリミツトスイツチ34(34a〜34
c)と、から構成されている。読取装置31は第
4図に示すように形成されている。第4図は読取
装置31の読取ヘツド部40の断面を表わしてお
り、生産指示板13の位置決穴15に対応させた
位置に設けられた基準ピン41と、中心穴17に
対応させた位置に設けられた近接センサの感知部
42と、開口設定位置に対応させて設けられた光
センサ43と、位置決め穴16に対応させて設け
られた図示されていない位置決めピンとから構成
されており、生産指示板13の位置決め穴15を
基準ピン41の先端部に形成された嵌合部に挿入
するとともに位置決め穴16を位置決めピンに装
入することによつて、所定の読取位置に合わせる
ことができるようになつている。近接センサの感
知部42は生産指示板13がセツトされたことを
検知して、読取装置31の動作を開始させるよう
になつている。また光センサ43は対応する開口
設定位置の開口14の有無を検知して、その検知
信号を制御装置32に出力するようになつてい
る。なお、識別用穴としての開口14の有無を検
知する手段として、上述の光センサ43による方
法以外に、例えばローラプランジヤ型リミツトス
イツチなどのような機械的な手段で検知すること
も可能であるが、この方式によれば、生産指示板
13のセツトの仕方によつては、リミツトスイツ
チの動作にばらつきが生じたり、開口14の位置
精度とリミツトスイツチの位置精度とを相当高く
しなければ誤動作による誤検出が発生するという
恐れがある。この点、光センサ43によれば、開
口14と光センサ43との相対位置の許容誤差を
大きくすることができ、これによつて誤動作誤検
出を除去することができる。
制御装置32は第2図に示すように、入力部3
2aと出力部32bと、CPU32cと、メモリ
32dとから構成されている。メモリ32dには
第5図に示すように、各組立セクシヨンにて組み
付けるべき部品リストが、識別コードCSに対応
させて記憶されている。CPU32cは入力部3
2aを介して前記読取装置31から出力される識
別コードCSを取込み、メモリ32dに順次記憶
させるとともに、この識別コードCSに対応する
組付部品を前記部品リストから読み出し、その組
付部品が収納されている部品棚22の指示装置3
3a〜cに対し、部品指示信号DSを出力するよ
うになつている。指示装置33は同じく第2図に
示すように、例えば部品棚22aに収納される各
部品P1〜P5に対応させて形成された収納区画に
それぞれ対応させて設けられた表示ランプ35
と、部品の取出口に設けられた開閉蓋36と、表
示ランプ35を駆動する表示ランプ駆動装置37
と、開閉蓋36を駆動する開閉蓋駆動装置38と
から形成されている。表示ランプ駆動装置37は
入力される指示信号DSにより指定された組付部
品が収納されている1又は複数の区画の表示ラン
プ35を点灯させて、組付ける部品を表示するよ
うになつている。また開閉蓋駆動装置38は同様
に入力される指示信号DSに対応する部品が収納
された1または複数の開閉蓋35を開くようにな
つている。
リミツトスイツチ34a〜34cの検知端は、
ワークとともにコンベア21上を搬送されてくる
生産指示板13に当接する位置に突出させて設け
られており、その検知信号Fa〜Fcは制御装置3
2の入力部32aを介してCPU32cに取り込
まれるようになつている。
このよう構成される実施例の動作について以下
に説明する。
コンベア21にサブ組立セクシヨン12からワ
ークとともに生産指示板13が送られてくるたび
に、作業者はその生産指示板13を読取ヘツド4
0に装着する。読取装置31は近接センサが生産
指示板13を感知するたびに作動を開始し、開口
14からなる識別コード表示を読み取り、その識
別コード信号CSを順次出力する。CPU32cは
入力部32aを介して識別コード信号CSを取り
込み、メモリ32dの所定エリアに順次記憶させ
る。例えば、第1図に示す順序でワークW1
W2,W3が送られたとすると、それらの識別コー
ド信号CS1,CS2,CS3がアドレス順に記憶され
る。次に作業者はワークW1をコンベア21に載
置するとともに、そのワークW1に対応する生産
指示板13をコンベア21上の所定位置に直立さ
せて載置する。ワークW1がAセクシヨンに到達
すると、リミツトスイツチ34aが生産指示板1
3によつて動作され、検知信号FaがCPU32C
に送出される。これにより、CPU32cは先頭
アドレスに記憶されている識別コード信号CS1
読み出すとともに、部品リストからCS1に対応す
るAセクシヨンの組付部品P1を読み出し、部品
指示信号DS(P1)を出力する。この信号DS(P1
を受けた表示ランプと開閉蓋駆動装置36,37
は、組付部品P1が収納されている部品棚22a
の区画の表示ランプを点灯させるとともに開閉蓋
を開く。Aセクシヨンの作業者はこの区画の組付
部品P1を取り出してワークW1に組付ける。
次に、ワークW2がAセクシヨンに搬送された
ことを検知した信号FaがCPU32cに入力され
ると、CPU32cは次アドレスに記憶させてい
る識別コード信号CS2を読み出し、つづいて部品
リストからCS2に対応するAセクシヨンの組付部
品P3を読み出し、部品指示信号DS(P3)を出力す
る。これにより指示装置33aは部品P3に対応
した指示に切替えられる。このときワークW1
Bセクシヨンに到達して、リミツトスイツチ34
bから最初の検知信号Fbが出力されると、CPU
32cは先頭アドレスに記憶されている識別コー
ド信号CS1を読み出し、つづいて部品リストから
CS1に対応するBセクシヨンの組付部品Q1を読み
出し、部品指示信号DS(Q1)を出力する。これ
により指示装置33bは部品Q1に対応した表示
ランプと開閉蓋を駆動させて組付部品を指示す
る。第2図はこのときの状態を示している。この
ようにして各組立セクシヨンから出力される検知
信号Fa〜Fcの数に対応したアドレス順の識別コ
ード信号CSを読み出し、これに基づいて指示装
置33a〜33cを駆動し、各セクシヨンで組付
けるべき部品を指示する。
上述したように、本実施例によれば、機械加工
ラインで使用される生産指示板に、ワークの種類
を表わす開口の配列組合わせからなる識別コード
表示を設け、この識別コード表示を光センサから
なる読取装置によつて自動的に読み取り、その識
別コードに基づいて組付けるべき部品が格納され
ている収納区画に表示ランプで表示するととも
に、その区画の取出口の開閉蓋を開けることによ
つて、ワークの種類を自動的に判別するとともに
組付けるべき部品を指示するようにしていること
から、作業者は単にランプ表示または開閉蓋が開
かれている区画の部品を取り出してワークに組付
けるだけでよいことになり、作業者の負担が著し
く軽減され、かつ誤まつた判断に起因する組付部
品の選択ミスや部品の組付忘れ等の誤作業を除去
することができるという効果がある。
また、ワークの搬送に合わせて各組立セクシヨ
ンにおける組付部品の指示を切替えるようにして
いることから、上述の効果が一層大きなものとな
る。
さらに、本実施例によれば、組立ライン用の生
産指示板を格別に設けることなく、機械加工ライ
ンで使用される生産指示板を共用していることか
ら、生産管理が簡素になるとともに、機械加工ラ
インとの生産管理を一貫したものとすることがで
きる。しかも生産指示板を鉄製の円板状としたこ
とから、シユータなどの簡単な手段で転がして次
のセクシヨン自送することができ、かつ耐久性に
優れたものとすることができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、ワーク
の種類を自動的に識別して組付部品を指示するこ
とができることから、ワーク種類の誤判断が排除
されるとともに、組付部品の選択ミスや組付忘れ
等を排除することができるという効果がある。
また、識別コードを所定の開口列により表示し
てなるものとしたことから、生産指示板が塵埃や
油などにより汚損されても開口が完全に閉塞され
るようなことは少なく、汚損されやすい環境で用
いても、光センサなどにより開口の有無を確実に
検出でき、誤認を防止できる。
また、生産指示板をワークに固定せず、別々に
搬送するようにしていることから、組付け作業の
邪魔にならず、またワークの形状寸法に制約され
ることなく、生産指示板の検知手段を構成するこ
とができ、検知手段を簡単なものとすることがで
きる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例が適用された生産ラ
インの全体概要構成図、第2図は第1図図示実施
例の生産指示装置のブロツク構成図、第3図A,
Bは第1図図示実施例の生産指示板の平面図及び
図示X−X断面図、第4図は第1図図示実施例の
読取装置の要部断面図、第5図は部品リストの一
例を示す図である。 13……生産指示板、21……コンベア、22
……部品棚、31……読取装置、32……制御装
置、33……指示装置、34……リミツトスイツ
チ、35……表示ランプ、36……開閉蓋、37
……表示ランプ駆動装置、38……開閉蓋駆動装
置。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 加工内容が表示された生産指示板に基づいて
    機械加工された複数種類のワークを、連設された
    複数の組立セクシヨンに順次搬送し、各セクシヨ
    ンにて前記ワークに所定の部品を組付けるように
    構成された組立ラインの生産指示装置であつて、
    前記生産指示板は円板状とされ、かつワークの種
    類に対応させて配列された所定の開口列からなる
    識別コード表示を有するものとし、各ワークに対
    応させて順次搬送されてくる生産指示板の開口列
    の開口の有無を検出して識別コード表示を読み取
    る読取手段と、この読取手段から出力される識別
    コード信号を順次記憶する記憶手段と、この記憶
    されている識別コードを読み出して当該識別コー
    ドに対応させて各組立セクシヨンごとに定められ
    ている組付け部品を指示する指示信号を出力する
    制御手段と、各組立セクシヨンの各組付け部品の
    置場所に対応させて設けられ前記指示信号に基づ
    いて駆動される指示手段と、各ワークに伴つて当
    該ワークとは離れた位置を搬送されてくる生産指
    示板が当該組立セクシヨンに到達したことを検知
    する検知手段とを備え、前記制御手段は前記検知
    手段から検知信号が入力されたとき、前記識別コ
    ードを記憶順にしたがつて読み出し、対応する組
    付け部品の指示手段に出力する指示信号を切替え
    ることを特徴とする生産指示装置。 2 特許請求の範囲第1項記載の発明において、
    前記指示手段は各部品ごとに対応させて設けられ
    た表示ランプを含んでなることを特徴とする生産
    指示装置。 3 特許請求の範囲第1項記載の発明において、
    前記指示手段は各部品が格納されている収納部の
    部品取出口に設けられた開閉蓋を含んでなること
    を特徴とする生産指示装置。
JP59141116A 1984-07-06 1984-07-06 生産指示装置 Granted JPS6119519A (ja)

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JP59141116A JPS6119519A (ja) 1984-07-06 1984-07-06 生産指示装置

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JP59141116A JPS6119519A (ja) 1984-07-06 1984-07-06 生産指示装置

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Publication Number Publication Date
JPS6119519A JPS6119519A (ja) 1986-01-28
JPH0151299B2 true JPH0151299B2 (ja) 1989-11-02

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