JPH0151301B2 - - Google Patents

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JPH0151301B2
JPH0151301B2 JP59107114A JP10711484A JPH0151301B2 JP H0151301 B2 JPH0151301 B2 JP H0151301B2 JP 59107114 A JP59107114 A JP 59107114A JP 10711484 A JP10711484 A JP 10711484A JP H0151301 B2 JPH0151301 B2 JP H0151301B2
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JP
Japan
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linear motion
rail
pair
piston
movable pins
Prior art date
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JP59107114A
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English (en)
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JPS60249547A (ja
Inventor
Masanori Mochizuki
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Publication of JPH0151301B2 publication Critical patent/JPH0151301B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23QDETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
    • B23Q1/00Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
    • B23Q1/25Movable or adjustable work or tool supports
    • B23Q1/26Movable or adjustable work or tool supports characterised by constructional features relating to the co-operation of relatively movable members; Means for preventing relative movement of such members
    • B23Q1/28Means for securing sliding members in any desired position

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Machine Tool Units (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [利用分野] 本発明は、省力機械あるいは工作機械等で用い
る直動テーブル固定用のクランプ装置に関し、特
に、直線形のレールに直動転がり案内機構を介し
て取付ける型式の直動テーブルのクランプ装置に
関するものである。
[従来技術及びその問題点] 最近の直動テーブルでは、第7図及び第8図に
示すようなレール1と直動転がり案内機構(以下
単に案内機構2という)を用いて直線運動可能に
支持されている。
この案内機構2は直動テーブルTに取付ける主
体21内に複数のボール溝とループ状に設け、こ
のボール溝に収容した多数のボールのうち、前記
ボール溝の一区間から露出する多数のボールをレ
ール1に設けたガイド溝11に対接させる様にし
たもので、主体21とレール1とはこれらボール
を介して転がり接触し、この転がり接触状態で主
体21がレール1に沿つて直線運動する。
この案内機構2の移動抵抗は従来の滑り接触に
よる直線移動方式のものに比べて一段と少く、軽
い力で移動できることからNC工作機械等に採用
さており、第9図の如き態様で用いられる。
すなわち、複数の案内機構2,2により直動テ
ーブルTを支持し、レール1を平行に設けた送り
ネジ3とこの直動テーブルTとをボールネジ式の
ナツト31を介してネジ対偶させ、この送りネジ
3をパルスモータ4により回転駆動させる構成と
なつている。
従つて、このものでは、制御系から入力される
信号に応じてパルスモータ4を正逆転し、直動テ
ーブルTが所定量往復移動し、あるいは、所定の
位置で停止せしめられてワークWの移動状態又は
停止状態で加工が進行する。
案内機構2の駆動抵抗及びネジ対偶部の抵抗は
上記の構成により極端に低く設定されていること
から、パルスモータ4の駆動力は効率よく直動テ
ーブルTの移動力、すなわち、ワークWの移動力
に変換される。従つて、移動状態における加工は
円滑に進行する。
一方、停止状態における加工についてみれば、
工具Kによる加工力はワークWから直動テーブル
T、さらにはネジ対偶部を介してパルスモータ4
に作用するが、このパルスモータ4の電磁保持力
及びネジ対偶部の抵抗によつてのみ直動テーブル
Tが停止状態に保持された状態にある。
ところが、既述したように、案内機構2の移動
抵抗及びネジ対偶部の抵抗が低いことから、加工
力が大きい場合、あるいは加工力の作用方向と停
止力の弱い方向が一致した場合には、直動テーブ
ルTに加わる作用力に対し前記各抵抗力が抗しき
れずにこの直動テーブルが移動することとなり、
この移動は加工精度の低下を引き起す。
かかる移動を防止するため、実公昭48−45172
号公報に記載のクランプ装置を直動テーブルTに
装着することが考えられる。
しかしながら、この従来のものは、レール1に
相当するガイド軸を全体的に包囲する態様でクラ
ンプするものであるから、上記案内機構2を用い
る形式の直動テーブルのクランプ装置には向かな
い。
そこで、実開昭48−87695号に開示されるよう
なクランプ装置を採用することが考えられる。こ
の場合には、クランプ装置の出力端はレール1の
一部に対接するものであるから、第7図及び第8
図に示す案内装置と対応するレール1にも採用し
やすい。ボールの接触部から外れた部分に前記ク
ランプ装置の出力端を対接させ得るからである。
ところが、このものでは、全体が大型化すると
ともに、前記クランプ装置の出力端に各別に油圧
駆動装置又は空気圧駆動装置を対応させる必要が
あり、レールを挟持する前記各出力端の作動タイ
ミングが同期し難く、動作の確実性及び安定性に
欠ける。
[技術的課題] 本発明は、このような、『互いに平行な一対の
レール1,1のそれぞれの断面上半部に外嵌して
前記レールにすすみ対偶する複数の直動ころがり
案内機構2,2を設け、この案内機構を介してレ
ール1により支持され且駆動手段によりレールに
沿つて進退移動又は停止される直動テーブルTを
固定するためのクランプ装置』において、直動テ
ーブルTに装備させるクランプ装置を小型化でき
るようにするとともに、これの出力端が確実に同
期してレール1と対接するようにして動作の確実
性及び安定性が得られるようにすることをその課
題とする。
[課題解決の為の手段] 上記課題を解決するために講じた本発明の技術
的手段は『クランプ装置5の装置主体51の下面
中央に下方に開放するレール挿通用の溝部52を
形成し、前記装置主体の上部に形成したシリンダ
53にピストン6を収容し、このピストンを前記
シリンダの圧力室55への圧力流体の供給排出に
よつて進退させる構成とし、前記溝部52の構成
壁の一方に先端近傍側部の出力端88が露出する
一対の可動ピン8,8を内蔵するとともに他方に
も一対の可動ピン8,8を同様に内蔵し、前記一
対の可動ピン8,8のそれぞれをその出力端8
8,88が溝部52の中程に露出するように傾斜
させて相互に対称となるように配設すると共に可
動ピン8,8の一対相互がレール1を挟んで対称
となるように配設し、前記各可動ピン8をバネ8
1によつて先端側に付勢し、一対の可動ピン8,
8の先端部82,82の間にピストン6から下方
に延長させた出力軸62の先端のカム部63を介
在させて前記先端部82,82に対接させ、この
カム部の対偶関係をピストン6の降下移動によつ
て一対の可動ピン8,8相互が離反される関係に
設定し、装置本体51の上面を直動テーブル取付
け面とした』ことである。
[作用] 本発明の上記技術的手段は次のように作用す
る。
直動テーブルTを移動自在に支持するため、相
互に並行な複数のレール1,1が所定の位置に設
けられ、他方、直動テーブルTにはその裏面に案
内機構2およびクランプ装置5が前記レールに合
せて所定の位置に所定数取付られる。ここで、ク
ランプ装置は、装置主体51の上面が直動テーブ
ルTの裏面にネジ止め等の手段で取付けるだけで
前記直動テーブルに装備される。
この直動テーブルTと案内機構2及びクランプ
装置5からなる組立体を前記案内機構及びクラン
プ装置が共にレール1に外嵌されるように組込む
と、直動テーブルTがレール1にすすみ対偶状態
に組込まれる。又、可動ピン8,8の出力端8
8,88がレール1の側面に対接する。
従つて、ピストン6に降下力が作用していない
ときには、バネ81の付勢力による前記出力端8
8とレール1との対接により、直動テーブルTは
ロツク状態に維持される。
直動テーブルTの移動時には、圧力室55内を
高圧状態にする。これにより、ピストン6が降下
移動して出力軸62,62の先端のカム部63,
63が両側の一対の可動ピン8,8を後退させ
る。従つて、これら可動ピン8の出力端88とレ
ール1との接触が解かれた状態となつて、直動テ
ーブルTがレール1,1に対して自由状態とな
る。
次に、前記圧力室55内の内圧を定圧(負圧)
状態にすると、ピストン6が上昇復帰して各可動
ピン8がバネ81の付勢力によつて進出する。こ
れにより、その出力端88がレール1の側面の一
部に対接する。尚、このとき、各可動ピン8,8
はレール1に対して楔状に進出するとともに相互
に対向状態に進出するから、レールの軸線方向の
両方向に楔作用力が生じる。しかも、レール1に
対して前記楔効果によるロツク作用力が対称に作
用する。つまり、レール1の軸線に平行な方向及
び直角な方向の両方向において対称なロツク作用
力がレール1の側面部に作用して、直動テーブル
Tが固定される。
このようにして、圧力室55の内圧制御によつ
て直動テーブルTのロツクとロツク解除が行え
る。
通常上記のようにレール1,1に対偶した直動
テーブルTに、各駆動手段を連動させると、駆動
手段の動作に応じて直動テーブルTがレール1,
1に沿つて移動又は停止する。従つて、この直動
テーブルの移動停止時に圧力室55の内が定圧状
態となるようにその内圧を制御すれば、直動テー
ブルTの移動停止時にクランプ装置5が動作して
直動テーブルTは停止位置に固定される。
[効果] 本発明は上記構成であるから次の特有の効果を
有する。
矩形ブロツク状の装置主体51内にピストン6
及びクランプ機能部の出力装置が内蔵され、この
出力装置の出力端がレール1の側壁の一部に対接
する態様でこのレールがクランプされるものであ
るから、レール1の断面上半部に外嵌する形式の
案内装置2を使用する直動テーブルにも簡単に採
用できる。又、全体が小型化できる。
一つのピストン6の動作により、レール1の軸
線に平行な方向及び直角な方向の両方向において
対称なロツク作用力がレール1の側面部に作用し
て直動テーブルTが固定されるものであるから、
ロツク作用力が同期的に且バランス良くレールに
作用することとなり、クランプ装置の動作が確実
なものとなるとともに安定する。
装置主体51の上面を直動テーブルへの取付け
面としたから、直動テーブルへの取付けが簡単で
ある。
[実施例] 以下、本発明の実施例を第1図から第7図に基
いて説明する。
第1実施例のものは、第5図の如く、直動テー
ブルTの下面に取付けた一対の案内機構2,2の
中間にクランプ装置5を設けるようにしたもの
で、このクランプ装置の頂面を直動テーブルTの
下面に同様に添設固定した状態で、前記案内機構
と共にレール1に外嵌してすすみ対偶状態で遊嵌
する。
前記クランプ装置は、第1図〜第4図に示すよ
うに、角型断面のレール1に嵌合させるようにし
たもので、このレールは逆台形状の頭部12とそ
の下方に続く基部13とからなり、案内機構2の
ボールは頭部12のコーナ部に設けたガイド溝1
1,11に対接する。
この実施例のクランプ装置5の装置主体51は
角形ブロツクからなり、下面に前記頭部12の断
面と同様の断面の溝部52が形成され、この溝部
52がレール1の断面頭部に遊嵌する。
前記装置主体51の上部にはピストン6を内蔵
し、これに連設した一対の出力軸62,62のそ
れぞれが前記溝部52の構成壁内に突出してい
る。このピストン6は装置主体51に形成された
シリンダ53内に外周気密状態に収容され、シリ
ンダ53におけるピストン6の上方の空室を圧力
室55とし、この圧力室の側壁にはポート56が
開口する。そして、ポート56からは圧力空気が
所定タイミングで送り込まれ又はこれから排出さ
れるようになつている。従つて、圧力空気が圧力
室55内に送り込まれたときにはピストン6が降
下移動し、圧力室55内の圧力空気が排出されて
負圧状態になつたときには、ピストン6が上昇復
帰する。
次に、可動ピン8,8は一つのピストン6に連
動するようになつており、この実施例では、四つ
の可動ピン8,8がレール1を挟んで対称となる
ように斜めに配設され、先端の出力端88,88
が溝部52の側壁から露出する。又、この可動ピ
ン8,8は各別にバネ81,81によつて進出方
向に付勢されると共に、先端部82,82が前記
ピストン6の出力軸62の下端に形成したカム部
63と対接する。
前記カム部63は、その両面間隔が先端に向つ
て小さくなるように設定されて、これが可動ピン
8,8の先端部82,82の傾斜面と対接する構
成であり、ピストン6の降下移動によつて前記可
動ピン8,8相互が離反され、ピストン6が上昇
復帰すると、バネ81の付勢力により各可動ピン
が進出して出力端88がレール1の側壁に対接す
る。
従つて、第5図のように、圧力源からの圧力空
気の供給排出を制御装置Cによつて制御すると、
ポート56からの圧力空気の給排気によつてピス
トン6が昇降移動し、これにより可動ピン8,8
が対称方向に揺動してその出力端88,83がレ
ール1を挟持又は開放することとなる。
この為には、直動テーブルTの停止状態を検知
してこの信号により流体圧力を制御する方法、あ
るいは、パルスモータ4に加えられる制御信号に
より、このパルスモータの停止時にクランプ装置
5を動作させる方法が考えられる。後者の場合に
は、パルスモータ4と同様、クランプ装置5の所
定のプログラムによつてその動作が制御されるこ
ととなる。
尚、この実施例のクランプ装置5は、装置主体
51にその上面から開設した四つの取付け孔5
6,56が設けられており、第6図のように、ネ
ジ止めによつて直動テーブルTの下面に取付けら
れる。
また、上記実施例のものでは、ピストン6を圧
力源からの圧力流体の供給排出によつて動作させ
るようにしたが、これを一方への動作時にはバネ
の付勢力による方法を採用するようにしてもよ
い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明実施例のクランプ装置5の縦断
面図、第2図はそのY−Y断面図、第3図はピス
トン6の斜視図、第4図は可動ピン8,8と出力
軸62との関係を示すZ−Z断面図、第5図は前
記クランプ装置を用いた直動テーブル駆動装置の
全体の説明図、第6図はクランプ装置の取付けの
説明図、第7図・第8図は直動転がり案内機構の
説明図、第9図はこの案内機構を用いた送り装置
の説明図であり、図中、 1,1……レール、T……直動テーブル、2,
2……案内機構、5……クランプ装置、6……ピ
ストン、51……装置主体、55……圧力室、5
3……シリンダ、62……出力軸、88,88…
…出力端、8,8……可動ピン。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 互いに平行な一対のレール1,1のそれぞれ
    の断面上半部に外嵌して前記レールにすすみ対偶
    する複数の直動ころがり案内機構2,2を設け、
    この案内機構を介してレール1により支持され且
    つ駆動手段によりレールに沿つて進退移動又は停
    止される直動テーブルTを固定するためのクラン
    プ装置において、クランプ装置5の装置主体51
    の下面中央に下方に開放するレール挿通用の溝部
    52を形成し、前記装置主体の上部に形成したシ
    リンダ53にピストン6を収容し、このピストン
    を前記シリンダの圧力室55への圧力流体の供給
    排出によつて進退させる構成とし、前記溝部52
    の構成壁の一方に先端近傍側部の出力端88が露
    出する一対の可動ピン8,8を内蔵するとともに
    他方にも一対の可動ピン8,8を同様に内蔵し、
    前記一対の可動ピン8,8のそれぞれをその出力
    端88,88が溝部52の中程に露出するように
    傾斜させて相互に対称となるように配設すると共
    に可動ピン8,8の一対相互がレール1を挟んで
    対称となるように配設し、前記各可動ピン8をバ
    ネ81によつて先端側に付勢し、一対の可動ピン
    8,8の先端部82,82の間にピストン6から
    下方に延長させた出力軸62の先端のカム部63
    を介在させて前記先端部82,82に対接させ、
    このカム部の対偶関係をピストン6の降下移動に
    よつて一対の可動ピン8,8相互が離反される関
    係に設定し、装置本体51の上面を直動テーブル
    取付け面とした直動テーブル固定用クランプ装
    置。
JP10711484A 1984-05-26 1984-05-26 直動テ−ブル固定用クランプ装置 Granted JPS60249547A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10711484A JPS60249547A (ja) 1984-05-26 1984-05-26 直動テ−ブル固定用クランプ装置

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Publication Number Publication Date
JPS60249547A JPS60249547A (ja) 1985-12-10
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS4845172U (ja) * 1971-09-30 1973-06-13

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