JPH0151994B2 - - Google Patents

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JPH0151994B2
JPH0151994B2 JP5155981A JP5155981A JPH0151994B2 JP H0151994 B2 JPH0151994 B2 JP H0151994B2 JP 5155981 A JP5155981 A JP 5155981A JP 5155981 A JP5155981 A JP 5155981A JP H0151994 B2 JPH0151994 B2 JP H0151994B2
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JP
Japan
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silica gel
water
film
poval
moisture
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JP5155981A
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Haruo Kajitani
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A40/00Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
    • Y02A40/10Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
    • Y02A40/20Fertilizers of biological origin, e.g. guano or fertilizers made from animal corpses

Landscapes

  • Freezing, Cooling And Drying Of Foods (AREA)
  • Storage Of Fruits Or Vegetables (AREA)
  • Drying Of Gases (AREA)
  • Fertilizers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は、細孔容積の大きいシリカゲルの脱水
力を積極的に利用することにより、水分に富む農
水畜産物を常温ないし低温下その品質を劣化させ
ることなく、しかも省エネ的に手際よく適宜脱水
して、品質を向上せしめると共に保存性や流通性
を高めることを目的とする。 従来、食糧を始め、餌料、肥料等各種天然産品
及び加工食品等にあつては、水分含有量の多い物
質は、劣化変質腐敗が極めて速やかであり、この
防止方法として乾燥冷凍を始め種々方策がある
が、何れにせよ装置やエネルギを少なからず必要
とする。また従来シリカゲルは防湿剤例えば海苔
やセンベイ等吸湿防止のため広く用いられている
が、本発明のように加工用、脱水用に積極的に利
用された例はない。 本発明の構成は、細孔直径の大きいシリカゲル
と、吸水性大なる合成樹脂との並用により、その
相乗効果に応じて構成される。先ず、吸水性合成
樹脂フイルムに代表されるポリビニールアルコー
ル樹脂フイルム(以下ポバールフイルムと称す)
の透湿度は、雰囲気の相対湿度にも温度にもよる
が、飽和水蒸気では100g〜400g/day,m2程度
で静的状態の水の蒸発量と大差がないが、それ自
体は30%〜50%の水分を含水することが出来、シ
リカゲルのような乾燥剤によつてフイルムの裏面
からの脱水作用を受けるとその透湿速度は増幅せ
られ、ぬれ物の密着度にも依るが、その厚みに殆
んど関係なく透湿量は1〜2/day・m2と数
倍に達する。一方、本発明に使用するシリカゲル
は、その平均細孔直径70Å〜140Å(B型、ID
型)で、従来汎用されているA型(22Å)に比し
数倍大きいものを使用する。その理由は下表のよ
うに、細孔容量が大きくて少量の使用で済むだけ
でなく、特に高湿度下の水分吸着能に優れている
上に、加熱による脱水再生が極めて容易であつ
て、省エネ的に何回でも使用出来る利点と、処理
物を脱水し過ぎることなく、水分に富む天然産原
材質の品質を損うことなく、逆に向上させる効果
がある。A型のシリカゲルでは、脱水力が強過ぎ
処理物の表面ばかりがす早く乾く結果、爾後の脱
水が阻害されて目的が達せられぬばかりか再生温
度に高熱を要し実用出来ない。
【表】 他方、水分に富む各種農水産畜産物(以下処理
対象物と称す)殊に多獲性のそれは、始末に困る
産物である。多水分のため、20時間〜40時間以内
に腐敗、発酵、変質を起すために、その水分活性
を減ずる処理或いは減菌処理が必要であり、一時
的に多大の設備、エネルギを要し、省エネ的には
自然乾燥するしかない。しかし乍ら、前記のよう
に静的な自然乾燥では、表面からの蒸発水分量は
100〜400g/day・m2に過ぎないから、細菌の増
殖を許さない程度に水分活性が低下する迄に細菌
の増殖が盛となり、処理対象物は、その悪変から
の逃避が従来困難であつた。本発明によれば、以
上の問題をすべて解消出来る。例えば、1トンの
鰯を乾燥するのに、魚体厚み1cm厚としてギツシ
リ並べても100m2以上の土地空間が必要であり、
雨天は云う迄もなく、曇天無風なれば全部腐敗す
る。最多獲魚の鰯が今日においてもその利用率が
僅か8%に過ぎぬのは主として上記理由に依る。
本発明方法に依れば20〜40時間以内に、水分活性
を0.9以下、好ましくは0.8以下に低下せしめるた
めに要する脱水量1m2あたり日量1〜2に達
せしめることは容易で、しかも所要空間は数10分
の1でよい。即ち、先ず1m2の板上に、B型か
ID型のシリカゲル又はこれらの混合物を1cm厚
に敷きつめ、ポバールフイルムをその上に敷き、
このフイルムの上に鰯を並べ、更にこの上にポバ
ールフイルムを覆い、次にシリカゲルを1cm厚に
播く、更にポバール・鰯・ポバール・ゲル…と多
重層として積み上げる。ポバールフイルム間にあ
る処理対象物(鰯)は接触面から急速に水分を吸
い上げられると共にフイルム間の関係湿度60%以
下に向つて平衡に達すべく脱水される。各型の吸
水量と平衡の水分活性値との関係は下表の通りで
鰯はフイルムを介してシリカゲルの水分活性値と
平衡の水分活性値を示す迄脱水されるから、B型
シリカゲル
【表】 では鰯は歩留り40%(水分50%;水分活性0.7)、
IDゲルでは歩留り60%(水分67%;水分活性0.8)
を目途として限りなく脱水される。水分活性が
0.9以下になれば、保存性は極めて良いから取り
外して別に包装し、シリカゲルは再使用する。層
数は無限ではないが、20段積層すれば、所用土地
空間は20分の1である。しかも脱水は晴雨に関係
なく、確実且精密に達成せられ、所望品質の高級
生乾魚が得られる。乾燥度合調節のためにポバー
ルフイルムとシリカゲルとの間に布、紙、モルト
プレン等透湿性材料を使用したり、魚の前処理と
して、内臓除去、血抜、塩漬、調味、カツテイン
グ等勿論自由である。脱水後、フイルムは商品に
附帯させても良く取外して再使用してもよいが、
商品に附帯させた方が二次汚染を防ぐ上で効果的
であり、保存性も良い。又、本発明を実施するに
あたり、処理対象物をポバールフイルムで個装し
てもよく、別に布等でシリカゲルを包んで簡便に
してもよいが、要するに、ポバールフイルムを介
して、処理対象物を脱水する。かくすることによ
り、中間水分と云われる鮮肉性干魚を低温で製造
出来、ポバールフイルムは紙や布と異なり、細菌
を透過することなく、酸素の透週も少ないので美
味で保存性もよい。シリカゲルは、日光、通風そ
の他随時乾燥して足りる。本発明方法は魚に限ら
ず他の水産物、例えばトコロ天、クラゲのような
多水分難乾質の製法と品質を改善出来る。 生椎茸に対する本発明方法の効果は、上記同様
であるが、この場合完全な干椎茸を得る目的より
も、包装された、或は倉庫内に貯蔵された生椎茸
の保存性を向上することにより、出荷調整を合理
化することの方が価値が大きい。何故ならポバー
ルフイルムと生椎茸とは密着性が悪く、脱水はゆ
つくりしている。しかし乍ら、熱接着的に優れた
ポバールフイルム袋内に自動包装された生椎茸
は、細孔直径の大きいシリカゲルに依り、適度の
湿気中で、むれて腐ることなく積み上げて保管す
ることが出来、徐々に脱水される。ID型ゲルが
適しており、シイタケ以外の多くの野菜の保管に
応用可能である。 食肉においては、更に精妙なる脱水加工が出来
る。最高級品とされる透き通つた生ハムは従来製
法が困難で、衛生的な環境下、完全にコントロー
ルされた脱水率で徐々に乾燥しなければ製造不可
能とされていたが、本発明方法によれば、4℃前
後の低温下における脱水がむしろ効果的である上
に、フイルム内部で達成せしめ得る二次汚染のな
い精妙な脱水が可能であり、硬化した表面リング
が生成することを避けることが出来るので、原料
肉をポバールフイルムに包むことにより、透き通
つた高品質の中間水分干肉(生ハム)を容易に製
造出来る。前処理塩漬の際燻液を使用する。 加工食品、例えば麺類においても本発明の効果
は著しい。過酸化水素規制による代替保存法とし
ては、乾麺製造が良いが、乾燥し過ぎると麺の品
質が劣化するので、規制された半乾麺の製造が提
案されている。しかし乍ら、従来の風乾法では、
無菌空気で乾燥する必要があり、装置の経費が多
額であるが、本発明方法に依れば無菌的に乾燥度
がコントロールされた製品を容易に製造出来るこ
と自明であろう。 なお、食品ではないが、鶏糞の脱水にも本発明
方法は極めて有効である。シリカゲルには悪臭ガ
スの吸着作用があり、ポバール袋に鶏糞を収納し
て外部からの脱水は効率的で、全く悪臭公害を起
すことなく、せまい場所で取扱が衛生的に実施出
来、このまゝ出荷出来る利点がある。以下実施例
の一部を招介する。 実施例 1 冷凍紅鮭5尾を3枚に下ろし、10片の解凍魚を
得る。超微粒子食塩200gと燻液50gとを混合し
てペースト状とし、これを25g宛夫々の片身に塗
布した後、ポバールフイルム40μ厚30cm×50cm切
片に夫々個々に包装し、これを新聞紙上に並べ
る。新聞紙の下にはB型シリカゲルが敷き詰めら
れており、包装魚体上を新聞紙で覆い、この新聞
紙上にB型シリカゲルを敷き詰め、以上の如くト
ロ箱内に数層とする。原切片の重量は930g〜700
g対象として別に800gの裸切片、ポバールフイ
ルム包装切片夫々室温下に放置した。室温平均は
15℃のもと3日後にこれらを取り出し、種々検討
した課程は次の通りである。 先ず最初の魚体総量は750g〜550gに減少して
おり、個々の対比では81.2%±1.5%、水分活性
0.9とバラツキが少なく、美麗且美味な、極めて
商品価値に優れた製品となつた。 スライスして、この種スライスサーモンとして
は最高級品である。保存性については、種々の条
件により大差ある。このまゝポリエチレンフイル
ムに収納してチルド保管すれば、製造後1ケ月に
至る今日に於ても何等味、色、風味に殆んど変化
は認められない。スライスして、塩化ビニリデン
フイルム中に保管したものは、スライス部分が、
常温で約6日間でネト・コロニーの発生を見た
が、チルド保管のものは3週間後もその微候は示
さなかつた。2〜2.2cmに切り分け個装して脱水
したものは、3日後(72Hr)で73%に達し、こ
のものの保存性は更に良好で、室温1ケ月で何等
変化がない。これに反し、対象品は20時間で既に
異臭を発し、本発明脱水処理鮭の仕上がる日には
完全に腐敗している。即ち、本発明方法の実施中
には、常温に於ても細菌の増殖は全く認められな
いのである。この実施例は、冷凍生鮭の解凍後の
附加価値を増大させるものであるが、生産地に於
て実施すると、冷凍、解凍エネルギーを省き得
て、しかも生鮭の腥臭を除き得て、極めて高級な
製品を簡単に生産し得る。 実施例 2 生椎茸の保蔵は関係湿度75%附近の雰囲気が最
適とされておりIDゲルの吸水曲線が丁度この附
近が変曲点である。 生椎茸を保蔵するにあたり、100〜200g宛(平
均1個あたり20g)ポバールフイルム袋にシール
して個装する。別にP・P長繊維とID型シリカ
ゲルとを積層したものを芯としてキルテイング加
工した湿気脱着シートを用意し、上記ポバールフ
イルム袋入り椎茸をこのシート上に並べて倉庫に
積み上げる。130時間後、単に袋詰めした生椎茸
は軟化したが、本発明脱水処理椎茸は200時間以
後も何等問題はない。但し、長期に保蔵するとそ
の重量は最初の5分の1以下となり乾椎茸に変化
してしまうので、適当な時を見計つて湿気脱着シ
ートを取り除き、水分が飽和する迄使用し、水分
が飽和したら、シートは蒲団乾燥機等で再生使用
する。同様方法をバナナ・葉菜などに実施すれば
多少目減りはするが、香味と保存性は向上する。
せまい処に保蔵出来る。 実施例 3 ポバールフイルムをロールから繰り出し、その
上に生わかめをなるべく薄く敷いて行く、この生
わかめをはさみ込むように、もう1本のロールか
らポバールフイルムが繰り出され、この三層を巻
き取るとき、シリカゲルB型を追加層として巻き
取る。適当な大きさのロールとなれば、これをカ
ツトし保管する。50時間後、シリカゲルB型の使
用量が生わかめと同量の場合は、重量5分の1弱
に迄急速に脱水され、その結果極めて鮮やかな色
と新鮮な風味を持続する。シリカゲルを使用しな
い場合、わかめは1〜2日で色を失い、2〜3日
で腐敗を始める。 他の如何なる脱水方法によるも、低温で、これ
程能率よく、せまい場所で脱水出来る方法は見当
らない。同様方法を他の海藻、薬草に実施出来
る。処理対象が脱水されたら、ロールを巻き戻し
てシリカゲルは回収乾燥再利用する。乾燥機温度
は60℃〜120℃が好適で、再生後冷却して用う。 実施例 4 同様方法でうるめ鰯の開き干しに関する乾燥デ
ータは下表の通りである。
【表】 目的に応じ、5時間程度の脱水で鮮魚扱いで流
通する場合、10数時間の脱水で高級生干し品とし
て出荷される場合、或は完全な塩干製品として流
通する場合等種々あり、魚種、魚体の大きさ、前
処理法などにより脱水能率は勿論異なるが、温度
や湿度等気象条件に影響されず、冷風乾燥法より
も優れた製品を得る。 叙上のように、本発明農水畜産物の脱水方法に
あつては、吸水性大なるポバールフイルムと細孔
直径の大なるシリカゲルとの相乗効果により、多
水分の処理対象物を低温下で場所もとらず、酸素
の侵入を抑制し乍ら、精巧な脱水が達成出来る利
点があり、極めて生産的、衛生的且つ省エネルギ
ー的で広範な応用が可能で、清潔な製品品質は優
良高級且つ保存性に優れている等々、多大な利点
がある。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 生椎茸、野菜、鶏糞、鮮魚介海藻類、食肉、
    並びに各種加工食品のような水分に富む各種農水
    畜産物を処理するにあたり、ポバールフイルム
    (ポリビニールアルコール樹脂フイルム)のよう
    な吸水性合成フイルムを介して、平均細孔直径の
    大きいシリカゲルに水分を吸着せしめ、該シリカ
    ゲルは乾燥再使用することを特徴とする農水畜産
    物の脱水方法。
JP5155981A 1981-04-06 1981-04-06 Dehydration of agricultural, aquatic, or livestock product Granted JPS57166976A (en)

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JPS57166976A JPS57166976A (en) 1982-10-14
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WO2003067996A1 (fr) * 2002-02-13 2003-08-21 Antoine Koyazounda Procede de stabilisation d'une pulpe de fruit ou d'une chair de legume, notamment une pulpe d'avocat
CN113218153A (zh) * 2021-03-11 2021-08-06 深圳市中盈环保能源有限公司 一种用于绿化垃圾处理绿化纤维的太阳能干燥法

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