JPH0152991B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0152991B2 JPH0152991B2 JP23893383A JP23893383A JPH0152991B2 JP H0152991 B2 JPH0152991 B2 JP H0152991B2 JP 23893383 A JP23893383 A JP 23893383A JP 23893383 A JP23893383 A JP 23893383A JP H0152991 B2 JPH0152991 B2 JP H0152991B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- pole
- excitation
- rotor
- magnetic poles
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 26
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 17
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 2
- 241000052343 Dares Species 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K37/00—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors
- H02K37/10—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type
- H02K37/12—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type with stationary armatures and rotating magnets
- H02K37/14—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures
- H02K37/18—Motors with rotor rotating step by step and without interrupter or commutator driven by the rotor, e.g. stepping motors of permanent magnet type with stationary armatures and rotating magnets with magnets rotating within the armatures of homopolar type
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、コイル構成と励磁駆動方法を改良し
たハイブリツド形ステツピングモータに関する。
たハイブリツド形ステツピングモータに関する。
従来ハイブリツド形ステツピングモータで100
ステツプ/回の4磁極タイプや200ステツプ/回
の8磁極タイプは何れの場合も各コイル構成はバ
イフアイラ巻きを行い、各コイルを接続して同一
コイルには一方向の電流のみを流すというユニポ
ーラ励磁駆動をしている。これは、モノフアイラ
巻きのユニポーラ励磁駆動とすると、次の欠点を
有するためである。
ステツプ/回の4磁極タイプや200ステツプ/回
の8磁極タイプは何れの場合も各コイル構成はバ
イフアイラ巻きを行い、各コイルを接続して同一
コイルには一方向の電流のみを流すというユニポ
ーラ励磁駆動をしている。これは、モノフアイラ
巻きのユニポーラ励磁駆動とすると、次の欠点を
有するためである。
即ち各相の極性が一方だけとなり、それが消え
たり現れたりすることとなり、これは直流の磁界
と交番磁界が重なつて存在していることに等価で
あり、この直流磁界がトルクの発生に寄与しない
ばかりか逆にブレーキ作用を示し特性が悪化する
こととなる。一方これを避けるためにモノフアイ
ラ巻きのバイポーラ励磁も考えられるが、トラン
ジツータの数が相数の少くとも2倍になる等コス
トが高くなつてしまう。そのため上記のようにハ
イブリツト形ステツピングモータにおいて各磁極
の極性を交番変化させようとするとバイフアイラ
巻きのユニポーラ励磁駆動となるが、4磁極、8
磁極共に偏平化した場合、巻線スペースが少なく
なつて特性が出しにくくなり、巻線の太さが細く
なつて巻線作業がむずかしくなる等の欠点があ
り、更に偏平化した12磁極タイプにする場合は、
各磁極にバイフアイラ巻きを行うと、コイル数が
多くなり過ぎて、各コイルの接続において始端、
終端の数が多くなるので線処理がむずかしくなる
と共に巻線量が少なくなつて特性が出ない欠点が
ある。
たり現れたりすることとなり、これは直流の磁界
と交番磁界が重なつて存在していることに等価で
あり、この直流磁界がトルクの発生に寄与しない
ばかりか逆にブレーキ作用を示し特性が悪化する
こととなる。一方これを避けるためにモノフアイ
ラ巻きのバイポーラ励磁も考えられるが、トラン
ジツータの数が相数の少くとも2倍になる等コス
トが高くなつてしまう。そのため上記のようにハ
イブリツト形ステツピングモータにおいて各磁極
の極性を交番変化させようとするとバイフアイラ
巻きのユニポーラ励磁駆動となるが、4磁極、8
磁極共に偏平化した場合、巻線スペースが少なく
なつて特性が出しにくくなり、巻線の太さが細く
なつて巻線作業がむずかしくなる等の欠点があ
り、更に偏平化した12磁極タイプにする場合は、
各磁極にバイフアイラ巻きを行うと、コイル数が
多くなり過ぎて、各コイルの接続において始端、
終端の数が多くなるので線処理がむずかしくなる
と共に巻線量が少なくなつて特性が出ない欠点が
ある。
本発明は上述したハイブリツド形ステツピング
モータの常識を打ち破つたものであり、ハイブリ
ツド形ステツピングモータにおいてはロータ又は
ステータが上下で半ピツチずれていることを利用
し、トルクが大でかつ薄形を可能にした全く新規
なハイブリツド形ステツピングモータを提案する
ことである。
モータの常識を打ち破つたものであり、ハイブリ
ツド形ステツピングモータにおいてはロータ又は
ステータが上下で半ピツチずれていることを利用
し、トルクが大でかつ薄形を可能にした全く新規
なハイブリツド形ステツピングモータを提案する
ことである。
本発明の特徴は、コイル構成をモノフアイラ巻
きでかつ4相とし、一方磁極数を4の整数倍とし
ユニポーラ励磁駆動で磁極を常に同極に順次励磁
したことにある。
きでかつ4相とし、一方磁極数を4の整数倍とし
ユニポーラ励磁駆動で磁極を常に同極に順次励磁
したことにある。
以下、図示の実施例で本発明を説明する。第1
図、第2図でハイブリツド形ステツピングモータ
は円筒状ケース1の中に4相の励磁コイル2,
3,4,5が各3組み捲回されたステータコア6
が嵌合固定されると共に印刷基板7がステータコ
アに添設固定され、ケースの上下に軸受10,1
0が固定された蓋11,11が固定されて軸受に
ロータ軸12が軸承され、ロータ軸にロータのコ
ア8とマグネツト13とコア9が固定されてい
る。
図、第2図でハイブリツド形ステツピングモータ
は円筒状ケース1の中に4相の励磁コイル2,
3,4,5が各3組み捲回されたステータコア6
が嵌合固定されると共に印刷基板7がステータコ
アに添設固定され、ケースの上下に軸受10,1
0が固定された蓋11,11が固定されて軸受に
ロータ軸12が軸承され、ロータ軸にロータのコ
ア8とマグネツト13とコア9が固定されてい
る。
上記励磁コイル2,3,4,5はモノフアイラ
巻きされて第2図、第3図のように励磁コイル
2,2′,2″が直列に結線されるように上記印刷
基板7のパターンに半田付接続され、他の励磁コ
イル3,4,5についても同様に接続されると共
に各励磁コイル2,3,4,5の列は一端が接続
されてコモン端子14が、各列の他端に給電端子
15,16,17,18が設けられている。
巻きされて第2図、第3図のように励磁コイル
2,2′,2″が直列に結線されるように上記印刷
基板7のパターンに半田付接続され、他の励磁コ
イル3,4,5についても同様に接続されると共
に各励磁コイル2,3,4,5の列は一端が接続
されてコモン端子14が、各列の他端に給電端子
15,16,17,18が設けられている。
上記ステータコア6は12個の磁極a,b,c,
〜j,k,mで形成されると共に図では1個の磁
極に2個の極歯が形成されている。
〜j,k,mで形成されると共に図では1個の磁
極に2個の極歯が形成されている。
上記ロータのコア8,9は第2図のように例え
ば全周に50個の極歯が形成され、コア8と9は第
4図のように半ピツチ位相をずらしてロータ軸12
に固定されている。
ば全周に50個の極歯が形成され、コア8と9は第
4図のように半ピツチ位相をずらしてロータ軸12
に固定されている。
上記励磁コイルが励磁される時は、ユニポーラ
励磁で励磁コイル2,3,4,5の各列に順次切
換えて給電が行われ、第2図、第4図で磁極b,
f,jが励磁コイル3,3′,3″でN極に励磁さ
れる時磁極b,f,jから出る磁束φは第4図イ
の実線のように励磁されない他の磁極a,c,
d,…に流れ込んで他の磁極は仮のS極として作
用し、一方ロータのコア8側がS極、コア9側が
N極とするとマグネツト13の磁束は破線で示す
ように各磁極に流れ込む。
励磁で励磁コイル2,3,4,5の各列に順次切
換えて給電が行われ、第2図、第4図で磁極b,
f,jが励磁コイル3,3′,3″でN極に励磁さ
れる時磁極b,f,jから出る磁束φは第4図イ
の実線のように励磁されない他の磁極a,c,
d,…に流れ込んで他の磁極は仮のS極として作
用し、一方ロータのコア8側がS極、コア9側が
N極とするとマグネツト13の磁束は破線で示す
ように各磁極に流れ込む。
上記ロータの回転動作は、今ステータの極歯と
ロータの極歯が第4図イのような位置関係にある
時、励磁コイル3の列が給電されて磁極bがN極
に励磁されると、コア8側において、巻線電流に
よる磁界だけの回転トルクは磁極bでは磁力線が
〓方向であるのに対して右端の磁極dでは磁力線
が〓方向となり、互いに打ち消し合つてこれらに
よる回転トルクは発生しない。
ロータの極歯が第4図イのような位置関係にある
時、励磁コイル3の列が給電されて磁極bがN極
に励磁されると、コア8側において、巻線電流に
よる磁界だけの回転トルクは磁極bでは磁力線が
〓方向であるのに対して右端の磁極dでは磁力線
が〓方向となり、互いに打ち消し合つてこれらに
よる回転トルクは発生しない。
又、マグネツト13だけによる回転トルクは同
様に発生しない。
様に発生しない。
しかし、巻線電流による磁界とマグネツトの磁
界とが作用し合うと、磁極bで両磁界が強め合う
結果左方向に回転トルクがコア8に発生し、他の
磁極については打ち消し合つて右方向への回転ト
ルクは小さくなり、その結果コア8は左方向に推
進される。
界とが作用し合うと、磁極bで両磁界が強め合う
結果左方向に回転トルクがコア8に発生し、他の
磁極については打ち消し合つて右方向への回転ト
ルクは小さくなり、その結果コア8は左方向に推
進される。
コア9側についても磁極dにおいて左方向の回
転トルクが発生し、他の磁極では打ち消し合うの
でコア9は左方向に推進されてロータは左方向に
1/4歯ピツチ進行したところで回転トルクは0と
なり安定点が得られる。即ち、仮思想の部分でも
トルクが発生するのであり、そのトルクをロータ
の回転に利用しているのである。
転トルクが発生し、他の磁極では打ち消し合うの
でコア9は左方向に推進されてロータは左方向に
1/4歯ピツチ進行したところで回転トルクは0と
なり安定点が得られる。即ち、仮思想の部分でも
トルクが発生するのであり、そのトルクをロータ
の回転に利用しているのである。
又、第4図ロのように磁極cの励磁コイル4の
列が給電されて磁極cがN極に励磁されると、上
記図イ同様に磁極cに対向するコア8の極歯に左
方向の回転トルクが、磁極aに対向するコア9の
極歯に左方向の回転トルクが発生してロータが左
方向に1/4歯ピツチ進行したところで回転トルク
は0となり安定点が得られる。
列が給電されて磁極cがN極に励磁されると、上
記図イ同様に磁極cに対向するコア8の極歯に左
方向の回転トルクが、磁極aに対向するコア9の
極歯に左方向の回転トルクが発生してロータが左
方向に1/4歯ピツチ進行したところで回転トルク
は0となり安定点が得られる。
更に第4図ハのように磁極dの励磁コイル5の
列が給電されて磁極dがN極に励磁されると、上
記図イ同様に磁極dに対向するコア8の極歯に左
方向の回転トルクが、磁極bに対向するコア9の
極歯に左方向の回転トルクが発生してロータが左
方向に1/4歯ピツチ進行したところで回転トルク
は0となり安定点が得られる。
列が給電されて磁極dがN極に励磁されると、上
記図イ同様に磁極dに対向するコア8の極歯に左
方向の回転トルクが、磁極bに対向するコア9の
極歯に左方向の回転トルクが発生してロータが左
方向に1/4歯ピツチ進行したところで回転トルク
は0となり安定点が得られる。
上記のようにハイブリツド形ステツピングモー
タが構成されると、コイル構成をモノフアイラ巻
きに出来てモータが偏平化されてもコイル巻線ス
ペースが取れて充分な巻線が出来てモータの特性
を損うことがないと共に、磁極が12磁極以上の場
合で巻線の始端、終端の数が多くなつても結線作
業が容易になり、磁極を常に同極に順次励磁して
他の磁極を仮の異極とすることによりロータが回
転方向に一層回転させられ、磁極数を4の整数倍
の12磁極とする時は励磁が3方向で行われるので
角度精度がよい。
タが構成されると、コイル構成をモノフアイラ巻
きに出来てモータが偏平化されてもコイル巻線ス
ペースが取れて充分な巻線が出来てモータの特性
を損うことがないと共に、磁極が12磁極以上の場
合で巻線の始端、終端の数が多くなつても結線作
業が容易になり、磁極を常に同極に順次励磁して
他の磁極を仮の異極とすることによりロータが回
転方向に一層回転させられ、磁極数を4の整数倍
の12磁極とする時は励磁が3方向で行われるので
角度精度がよい。
上記説明では磁極数を12磁極で述べたが他の4
の整数倍で構成してもよい。
の整数倍で構成してもよい。
又、磁極を励磁コイルでN極に励磁するように
述べたが、S極の励磁して励磁しない他の磁極を
仮のN極にしてもよい。
述べたが、S極の励磁して励磁しない他の磁極を
仮のN極にしてもよい。
更に上記説明ではロータのコア8と9を半ピツ
チ位相をずらしてロータ軸に固定するように述べ
たが、コア8と9を同位相にロータ軸に固定し、
コア8と9が夫々対向するステータコア6の各磁
極の上側と下側を半ピツチずらしてもよい。
チ位相をずらしてロータ軸に固定するように述べ
たが、コア8と9を同位相にロータ軸に固定し、
コア8と9が夫々対向するステータコア6の各磁
極の上側と下側を半ピツチずらしてもよい。
本発明は、モノフアイラ巻きのユニポーラ励磁
駆動でありながら4相かつ磁極を4の整数倍と
し、磁極を順次同極に励磁したことにより、励磁
極と反対の磁極となる仮想極とロータ間で常にト
ルクが発生し、回転性、制動性が良くなる。更に
仮想極の発生は各磁極を交番磁極とし、従来存在
するとされていた直流磁界の発生を阻止する役割
を果しており、モータの特性を悪化させることは
ない。更にコイル構成をモノフアイラ巻きにした
ので巻線量が充分に取れ薄形化してもモータの特
性を出すことが出来ると共に巻線の始端、終端の
線処理が容易となる。換言すれば、本発明は、当
業者にとつてハイブリツド形ステツピングモータ
ではタブーとされていたモノフアイラ巻きユニポ
ーラ励磁駆動にあえて取り組み、仮想極の発生を
発見し、その仮想極をうまく利用するには4相で
かつ磁極を順次励磁していくモータが良いことに
たどりつき、従来思つてもいなかつた、薄形でか
つトルクや精度の良いハイブリツド形ステツピン
グモータを得ることができたものである。
駆動でありながら4相かつ磁極を4の整数倍と
し、磁極を順次同極に励磁したことにより、励磁
極と反対の磁極となる仮想極とロータ間で常にト
ルクが発生し、回転性、制動性が良くなる。更に
仮想極の発生は各磁極を交番磁極とし、従来存在
するとされていた直流磁界の発生を阻止する役割
を果しており、モータの特性を悪化させることは
ない。更にコイル構成をモノフアイラ巻きにした
ので巻線量が充分に取れ薄形化してもモータの特
性を出すことが出来ると共に巻線の始端、終端の
線処理が容易となる。換言すれば、本発明は、当
業者にとつてハイブリツド形ステツピングモータ
ではタブーとされていたモノフアイラ巻きユニポ
ーラ励磁駆動にあえて取り組み、仮想極の発生を
発見し、その仮想極をうまく利用するには4相で
かつ磁極を順次励磁していくモータが良いことに
たどりつき、従来思つてもいなかつた、薄形でか
つトルクや精度の良いハイブリツド形ステツピン
グモータを得ることができたものである。
第1図は本発明ハイブリツド形ステツピングモ
ータの断面側面図、第2図はステータコアとロー
タコアと励磁コイルを示す平面図、第3図は励磁
コイルの結線図、第4図は極歯を展開した動作説
明図である。 2,3,4,5……励磁コイル、6……ステー
タコア、a,b,〜j,k,m……磁極、8,9
……ロータコア。
ータの断面側面図、第2図はステータコアとロー
タコアと励磁コイルを示す平面図、第3図は励磁
コイルの結線図、第4図は極歯を展開した動作説
明図である。 2,3,4,5……励磁コイル、6……ステー
タコア、a,b,〜j,k,m……磁極、8,9
……ロータコア。
Claims (1)
- 1 コイル構成をモノフアイラ巻きでかつ4相と
し、一方磁極数を4の整数倍としユニポーラ励磁
駆動で磁極を常に同極に順次励磁したことを特徴
とするハイブリツド形ステツピングモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23893383A JPS60131067A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | ハイブリツド形ステツピングモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23893383A JPS60131067A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | ハイブリツド形ステツピングモ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60131067A JPS60131067A (ja) | 1985-07-12 |
| JPH0152991B2 true JPH0152991B2 (ja) | 1989-11-10 |
Family
ID=17037432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23893383A Granted JPS60131067A (ja) | 1983-12-20 | 1983-12-20 | ハイブリツド形ステツピングモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60131067A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4910475A (en) * | 1989-03-28 | 1990-03-20 | Linex Technology Corporation | Pole grouping for stepping motor |
| EP1290774B1 (de) * | 2000-05-05 | 2005-05-04 | Robert Bosch Gmbh | Unipolar-transversalflussmaschine |
-
1983
- 1983-12-20 JP JP23893383A patent/JPS60131067A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60131067A (ja) | 1985-07-12 |
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