JPH0153576B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0153576B2 JPH0153576B2 JP25504884A JP25504884A JPH0153576B2 JP H0153576 B2 JPH0153576 B2 JP H0153576B2 JP 25504884 A JP25504884 A JP 25504884A JP 25504884 A JP25504884 A JP 25504884A JP H0153576 B2 JPH0153576 B2 JP H0153576B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- support member
- sub
- internal pressure
- pressure vessel
- attached
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J3/00—Processes of utilising sub-atmospheric or super-atmospheric pressure to effect chemical or physical change of matter; Apparatus therefor
- B01J3/002—Component parts of these vessels not mentioned in B01J3/004, B01J3/006, B01J3/02 - B01J3/08; Measures taken in conjunction with the process to be carried out, e.g. safety measures
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Devices And Processes Conducted In The Presence Of Fluids And Solid Particles (AREA)
- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
- Furnace Housings, Linings, Walls, And Ceilings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、石油精製プラントの内圧容器、例え
ば流動接触分解装置の再生塔、反応塔、サイクロ
ンやバルブ等における耐摩耗性耐火ライニング構
造、特に該内圧容器等の先端部や隅角部、接合端
部におけるライニング材の支持に関するものであ
る。
ば流動接触分解装置の再生塔、反応塔、サイクロ
ンやバルブ等における耐摩耗性耐火ライニング構
造、特に該内圧容器等の先端部や隅角部、接合端
部におけるライニング材の支持に関するものであ
る。
(従来の技術)
上記内圧容器等は熱間における触媒の流動によ
り著しい摩耗を受けるため、その耐摩耗性耐火ラ
イニング構造には厳しい条件が要求されるが、こ
のライニング施工に当り問題となるのは、内圧容
器等の先端部や隅角部、接合端部における処理で
ある。
り著しい摩耗を受けるため、その耐摩耗性耐火ラ
イニング構造には厳しい条件が要求されるが、こ
のライニング施工に当り問題となるのは、内圧容
器等の先端部や隅角部、接合端部における処理で
ある。
従来、ライニング材が内圧容器等のシエル表面
から脱落しないように確保する支持部材として
は、梯形に連続して折曲げた複数の薄鋼帯を蜂の
巣構造状に相接合した網状支持部材のみが組合わ
されて使用されている。
から脱落しないように確保する支持部材として
は、梯形に連続して折曲げた複数の薄鋼帯を蜂の
巣構造状に相接合した網状支持部材のみが組合わ
されて使用されている。
(発明が解決しようとする問題点)
しかし、この網状支持部材は相当広い面状体で
あるため、平坦面又は大きな曲率半径の湾曲面で
構成された内圧容器等の主体部分に取付けるには
問題はないが、前記平坦面や湾曲面が交差する隅
角部や表裏両面をライニングする場合の先端部、
あるいは分割施工後他の構成部分に接合される接
合端部に取付けるには適さない。
あるため、平坦面又は大きな曲率半径の湾曲面で
構成された内圧容器等の主体部分に取付けるには
問題はないが、前記平坦面や湾曲面が交差する隅
角部や表裏両面をライニングする場合の先端部、
あるいは分割施工後他の構成部分に接合される接
合端部に取付けるには適さない。
そのため、内圧容器等の隅角部ではライニング
施工は適当な支持部材なしになされる傾向にあ
り、ライニング材の脱落防止問題であつた。
施工は適当な支持部材なしになされる傾向にあ
り、ライニング材の脱落防止問題であつた。
また、内圧容器等の先端部では、前記網状支持
部材の開放切断部を閉塞するようにシエルの端縁
面に沿つてエンドプレートを網状支持部材とシエ
ル表面に取付け、網状支持部材をライニング材で
被覆している。しかし、このエンドプレートはラ
イニング材の支持能力に乏しいので、エンドプレ
ート自体はライニング材で被覆されていない。そ
のため、露出状態に放置されたエンドプレートの
損耗が激しく、これは近接する主体部分のライニ
ング構造にも悪影響を及ぼした。
部材の開放切断部を閉塞するようにシエルの端縁
面に沿つてエンドプレートを網状支持部材とシエ
ル表面に取付け、網状支持部材をライニング材で
被覆している。しかし、このエンドプレートはラ
イニング材の支持能力に乏しいので、エンドプレ
ート自体はライニング材で被覆されていない。そ
のため、露出状態に放置されたエンドプレートの
損耗が激しく、これは近接する主体部分のライニ
ング構造にも悪影響を及ぼした。
更に、工程の関係で施工後他の構成部分と接合
する場合、或は長尺のため内圧容器等を分割製作
した後接合する場合等においては、接合端部には
支持部材が特に設けられておらず、大体において
エンドプレートで処理されており、接合部分の構
造はエンドプレート同志の接触であるため、露出
による摩耗は勿論として、熱膨張によるセリ出し
等があり、支持部材とその取付方法に起因するラ
イニング材の剥離脱落が多い。
する場合、或は長尺のため内圧容器等を分割製作
した後接合する場合等においては、接合端部には
支持部材が特に設けられておらず、大体において
エンドプレートで処理されており、接合部分の構
造はエンドプレート同志の接触であるため、露出
による摩耗は勿論として、熱膨張によるセリ出し
等があり、支持部材とその取付方法に起因するラ
イニング材の剥離脱落が多い。
従つて本発明の目的は、内圧容器等の先端部や
隅角部、接合端部におけるライニング処理が能率
よく確実に行なえ、耐久性に優れたライニング構
造を提供することである。
隅角部、接合端部におけるライニング処理が能率
よく確実に行なえ、耐久性に優れたライニング構
造を提供することである。
(問題点を解決するための手段)
以下、添付図面中の参照符号を用いて説明する
と、本発明の内圧容器等の耐摩耗性耐火ライニン
グ構造は、平坦面又は大きな曲率半径の湾曲面で
構成された内圧容器等の主体部分10において
は、所定の間隔に配列された帯板や網状に連結さ
れた帯板等から成る主支持部材6をシエル表面に
取付ける一方、前記主体部分10の平坦面や湾曲
面が相交差する内圧容器等の隅角部2,3におい
ては、該交差角度に対応してL字型断面の副支持
部材5やくの字型断面の副支持部材7をシエル表
面に当接して取付け、内圧容器等の先端部1にお
いては、シエル表裏面と端面を被覆するU字型断
面の副支持部材12を嵌合して取付け、分割製作
される内圧容器等の各構成部分の接合端部4にお
いては、細長板型の副支持部材13をシエル表面
に当接して取付け、該副支持部材5,7,12,
13の全体を主支持部材6と共にライニング材9
内に埋込んだものである。
と、本発明の内圧容器等の耐摩耗性耐火ライニン
グ構造は、平坦面又は大きな曲率半径の湾曲面で
構成された内圧容器等の主体部分10において
は、所定の間隔に配列された帯板や網状に連結さ
れた帯板等から成る主支持部材6をシエル表面に
取付ける一方、前記主体部分10の平坦面や湾曲
面が相交差する内圧容器等の隅角部2,3におい
ては、該交差角度に対応してL字型断面の副支持
部材5やくの字型断面の副支持部材7をシエル表
面に当接して取付け、内圧容器等の先端部1にお
いては、シエル表裏面と端面を被覆するU字型断
面の副支持部材12を嵌合して取付け、分割製作
される内圧容器等の各構成部分の接合端部4にお
いては、細長板型の副支持部材13をシエル表面
に当接して取付け、該副支持部材5,7,12,
13の全体を主支持部材6と共にライニング材9
内に埋込んだものである。
実施例 1
第1図に示したサイクロンでは、主支持部材6
は平面状の鋼製薄帯板であり、長さ250mm、幅19
mm、厚さ3mmのものである。該主支持部材6は本
体部分10の曲率半径が大きな湾曲部と平面部の
シエル表面に所定の間隔と配列で溶接した。
は平面状の鋼製薄帯板であり、長さ250mm、幅19
mm、厚さ3mmのものである。該主支持部材6は本
体部分10の曲率半径が大きな湾曲部と平面部の
シエル表面に所定の間隔と配列で溶接した。
先端部1に使用される幅支持部材12は、第2
図に示したように断面U字型であり、長さ50mm、
幅60mm、厚さ3mmのものである。該副支持部材1
2は先端部1に20mm間隔で嵌合して溶接した。
図に示したように断面U字型であり、長さ50mm、
幅60mm、厚さ3mmのものである。該副支持部材1
2は先端部1に20mm間隔で嵌合して溶接した。
直角に交差した隅角部に使用される副支持部材
5は、第3図に示したように断面L字型であり、
長さ50mm、幅19mm、厚さ3mmのものである。該副
支持部材12は該隅角部2のシエル表面に20mm間
隔で溶接された。
5は、第3図に示したように断面L字型であり、
長さ50mm、幅19mm、厚さ3mmのものである。該副
支持部材12は該隅角部2のシエル表面に20mm間
隔で溶接された。
鈍角に交差した隅角部3に使用される副支持部
材7は、第4図に示したように断面くの字型であ
り、長さ80mm、幅19mm、厚さ3mmのものである。
該副支持部材7は該隅角部3に20mm間隔で溶接さ
れた。
材7は、第4図に示したように断面くの字型であ
り、長さ80mm、幅19mm、厚さ3mmのものである。
該副支持部材7は該隅角部3に20mm間隔で溶接さ
れた。
これら副支持部材5,7,12と主支持部材6
の全体を被覆するように不定形耐火物9が25mmの
厚さでライニングされた。
の全体を被覆するように不定形耐火物9が25mmの
厚さでライニングされた。
運転開始後1年を経過した時点の観察では、従
来の方法に比べ先端部1では副支持部材12の摩
耗による露出がなく、隅角部2,3では主支持部
材6と副支持部材5,7の合理的な配置によりラ
イニング材9の支持効果は充分であつた。更に、
ライニング作業が容易だつたことからライニング
材9の完全な充填効果が表れ、支持部材に起因す
る剥離脱落は全く見当らなかつた。
来の方法に比べ先端部1では副支持部材12の摩
耗による露出がなく、隅角部2,3では主支持部
材6と副支持部材5,7の合理的な配置によりラ
イニング材9の支持効果は充分であつた。更に、
ライニング作業が容易だつたことからライニング
材9の完全な充填効果が表れ、支持部材に起因す
る剥離脱落は全く見当らなかつた。
実施例 2
第5図は円筒形の内圧容器が長尺ものであるた
め、長手方向に分割して製作した後、接合する場
合を示している。隣接する2つの構成部分の一方
の接合部14は図示のように凹型に形成され、他
方の構成部分の接合部11は凸型に形成されてい
る。
め、長手方向に分割して製作した後、接合する場
合を示している。隣接する2つの構成部分の一方
の接合部14は図示のように凹型に形成され、他
方の構成部分の接合部11は凸型に形成されてい
る。
この凹型接合部14と凸型接合部11の形成に
当り、第6図に示したように長さ50mm、幅19mm、
厚さ3mmの細長板型の副支持部材13を使用し、
該副支持部材13は接合端部4のシエル表面に20
mm間隔で溶接された。
当り、第6図に示したように長さ50mm、幅19mm、
厚さ3mmの細長板型の副支持部材13を使用し、
該副支持部材13は接合端部4のシエル表面に20
mm間隔で溶接された。
一方の構成部分においては、該副支持部材13
は端面から一定距離後退するように配置され、他
方の構成部分においては、該副支持部材13は端
面から該距離分だけ突出するように配置された。
不定形耐火物9は25mmの厚さでライニングされ、
接合側の端縁部分が該副支持部材13の端縁から
はみ出さないように施工された。
は端面から一定距離後退するように配置され、他
方の構成部分においては、該副支持部材13は端
面から該距離分だけ突出するように配置された。
不定形耐火物9は25mmの厚さでライニングされ、
接合側の端縁部分が該副支持部材13の端縁から
はみ出さないように施工された。
運転開始後1年を経過した時点の観察結果によ
れば、従来のエンドプレート同志の接合に比べ
て、ライニング材9同志の接合であるため、支持
部材の露出による摩耗もなく、熱膨張に対する吸
収効果も良く、ライニング材9の剥離脱落は認め
られなかつた。
れば、従来のエンドプレート同志の接合に比べ
て、ライニング材9同志の接合であるため、支持
部材の露出による摩耗もなく、熱膨張に対する吸
収効果も良く、ライニング材9の剥離脱落は認め
られなかつた。
尚、主支持部材6や副支持部材5,7,12,
13とライニング材9との結合力を高めるため
に、パンチングタブ8や透孔、切欠を主支持部材
6や副支持部材5,7,12,13に形成するこ
とができ、また、主支持部材6の形態としては公
知のものを適宜選択使用することができる。
13とライニング材9との結合力を高めるため
に、パンチングタブ8や透孔、切欠を主支持部材
6や副支持部材5,7,12,13に形成するこ
とができ、また、主支持部材6の形態としては公
知のものを適宜選択使用することができる。
(発明の効果)
以上のように本発明では、平坦面又は大きな曲
率半径の湾曲面で構成された内圧容器等の主体部
分10においては、所定の間隔に配列された帯板
や網状に連結された帯板等から成る主支持部材6
をシエル表面に取付ける一方、該主支持部材6を
使用するには適さない内圧容器等の隅角部2,3
では、交差角度に対応してL字型断面の副支持部
材5やくの字型断面の副支持部材7をシエル表面
に当接して取付け、また、内圧容器等の先端部1
では、シエル表裏面と端面を被覆するU字型断面
の副支持部材12を嵌合して取付け、また、分割
製作される内圧容器等の各構成部分の接合端部4
では細長板型の副支持部材13をシエル表面に当
接して取付け、該副支持部材5,7,12,13
の全体を主支持部材6と共にライニング材9内に
埋込むので、従来は不十分であつた内圧容器等の
先端部1や隅角部2,3、接合端部におけるライ
ニングの施工処理が能率よく確実に行なえる。
率半径の湾曲面で構成された内圧容器等の主体部
分10においては、所定の間隔に配列された帯板
や網状に連結された帯板等から成る主支持部材6
をシエル表面に取付ける一方、該主支持部材6を
使用するには適さない内圧容器等の隅角部2,3
では、交差角度に対応してL字型断面の副支持部
材5やくの字型断面の副支持部材7をシエル表面
に当接して取付け、また、内圧容器等の先端部1
では、シエル表裏面と端面を被覆するU字型断面
の副支持部材12を嵌合して取付け、また、分割
製作される内圧容器等の各構成部分の接合端部4
では細長板型の副支持部材13をシエル表面に当
接して取付け、該副支持部材5,7,12,13
の全体を主支持部材6と共にライニング材9内に
埋込むので、従来は不十分であつた内圧容器等の
先端部1や隅角部2,3、接合端部におけるライ
ニングの施工処理が能率よく確実に行なえる。
また、各副支持部材がライニング材に被覆さ
れ、該ライニング材が副支持部材によつて脱落し
ないように確保されているので、各副支持部材は
流動触媒による摩耗や熱的損傷から的確に防護さ
れ、耐久性に優れたライニング構造が得られる。
れ、該ライニング材が副支持部材によつて脱落し
ないように確保されているので、各副支持部材は
流動触媒による摩耗や熱的損傷から的確に防護さ
れ、耐久性に優れたライニング構造が得られる。
第1図は本発明の一実施例に係る内圧容器の概
略的な縦断面図であり、第2図は該内圧容器の先
端部の拡大断面図であり、第3図は該内圧容器の
隅角部の拡大断面図であり、第4図は該内圧容器
の別の隅角部の拡大断面図である。第5図は本発
明の別の実施例に係る内圧容器の分割製作された
構成部分の接合前の拡大断面図であり、第6図は
該内圧容器の接合端部に使用される副支持部材の
正面図である。 1…内圧容器の先端部、2,3…内圧容器の隅
角部、4…内圧容器の接合端部、6…主支持部
材、5…副支持部材、7…副支持部材、8…パン
チングタブ、9…ライニング材、10…内圧容器
の主体部分、11…凸型接合部、12…副支持部
材、13…副支持部材、14…凹型接合部。
略的な縦断面図であり、第2図は該内圧容器の先
端部の拡大断面図であり、第3図は該内圧容器の
隅角部の拡大断面図であり、第4図は該内圧容器
の別の隅角部の拡大断面図である。第5図は本発
明の別の実施例に係る内圧容器の分割製作された
構成部分の接合前の拡大断面図であり、第6図は
該内圧容器の接合端部に使用される副支持部材の
正面図である。 1…内圧容器の先端部、2,3…内圧容器の隅
角部、4…内圧容器の接合端部、6…主支持部
材、5…副支持部材、7…副支持部材、8…パン
チングタブ、9…ライニング材、10…内圧容器
の主体部分、11…凸型接合部、12…副支持部
材、13…副支持部材、14…凹型接合部。
Claims (1)
- 1 平坦面又は大きな曲率半径の湾曲面で構成さ
れた内圧容器等の主体部分10においては、所定
の間隔に配列された帯板や網状に連結された帯板
等から成る主支持部材6をシエル表面に取付ける
一方、前記主体部分10の平坦面や湾曲面が相交
差する内圧容器等の隅角部2,3においては、該
交差角度に対応してL字型断面の副支持部材5や
くの字型断面の副支持部材7をシエル表面に当接
して取付け、内圧容器等の先端部1においては、
シエル表裏面と端面を被覆するU字型断面の副支
持部材12を嵌合して取付け、分割製作される内
圧容器等の各構成部分の接合端部4においては、
細長板型の副支持部材13をシエル表面に当接し
て取付け、該副支持部材5,7,12,13の全
体を主支持部材6と共にライニング材9内に埋込
んだ内圧容器等の耐摩耗性耐火ライニング構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25504884A JPS61133139A (ja) | 1984-12-04 | 1984-12-04 | 内圧容器等の耐摩耗性耐火ライニング構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25504884A JPS61133139A (ja) | 1984-12-04 | 1984-12-04 | 内圧容器等の耐摩耗性耐火ライニング構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61133139A JPS61133139A (ja) | 1986-06-20 |
| JPH0153576B2 true JPH0153576B2 (ja) | 1989-11-14 |
Family
ID=17273432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25504884A Granted JPS61133139A (ja) | 1984-12-04 | 1984-12-04 | 内圧容器等の耐摩耗性耐火ライニング構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61133139A (ja) |
-
1984
- 1984-12-04 JP JP25504884A patent/JPS61133139A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61133139A (ja) | 1986-06-20 |
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