JPH0155491B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0155491B2 JPH0155491B2 JP56046394A JP4639481A JPH0155491B2 JP H0155491 B2 JPH0155491 B2 JP H0155491B2 JP 56046394 A JP56046394 A JP 56046394A JP 4639481 A JP4639481 A JP 4639481A JP H0155491 B2 JPH0155491 B2 JP H0155491B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- characters
- input
- character type
- type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/023—Arrangements for converting discrete items of information into a coded form, e.g. arrangements for interpreting keyboard generated codes as alphanumeric codes, operand codes or instruction codes
- G06F3/0238—Programmable keyboards
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は文字種類の判定方法、特にコンピユー
タへ入力される文字の種類を判定する場合に好適
な判定方法に関する。
タへ入力される文字の種類を判定する場合に好適
な判定方法に関する。
コンピユータが取り扱う文字の種類には、数
字、英字、特殊文字等各種ある。このため、今入
力すべき文字がどの種類の文字なのかを認識する
必要がある。又、逆に例えばフオートラン言語で
はA001等の文字が入力される可能性はあるがA
%01の如き特殊文字を含む文字が入力される可能
性はないものとすれば、これは誤つた文字入力で
あることが入力の段階で即決できる。
字、英字、特殊文字等各種ある。このため、今入
力すべき文字がどの種類の文字なのかを認識する
必要がある。又、逆に例えばフオートラン言語で
はA001等の文字が入力される可能性はあるがA
%01の如き特殊文字を含む文字が入力される可能
性はないものとすれば、これは誤つた文字入力で
あることが入力の段階で即決できる。
いずれにしても、コンピユータに対する文字入
力が如何なる種類であるかを判定することは重要
なことである。ただし、個々の種類の文字の内容
が具体的に何であるかを判定することまでは要し
ない。
力が如何なる種類であるかを判定することは重要
なことである。ただし、個々の種類の文字の内容
が具体的に何であるかを判定することまでは要し
ない。
従来の判定方法としては大略2つの方法があつ
た。第1の方法は、例えばEBCDIC文字体系で全
種類の文字毎に割り当てられた0〜259の256通り
の数値を用いて、その数値の大小比較により該当
する文字種類の範囲を絞つて行くものである。第
2の方法は、例えば英字は1、数字は2の如く文
字種類の数値表を予め準備しておき、この数値表
と対応しながら文字種類の範囲を割り出し判定す
るというものである。上記いずれの方法も通常の
判定に殆ど支障はないが、複数種類にわたる複合
文字の判定となると、極めて効率が悪くなる。例
えば、上記第1の方法では判定回数が増加し多大
な時間を要するという欠点を伴い、又、上記第2
の方法では、前記数値表だけでは足らず、さらに
別の表を導入しなければならないという欠点を伴
う。
た。第1の方法は、例えばEBCDIC文字体系で全
種類の文字毎に割り当てられた0〜259の256通り
の数値を用いて、その数値の大小比較により該当
する文字種類の範囲を絞つて行くものである。第
2の方法は、例えば英字は1、数字は2の如く文
字種類の数値表を予め準備しておき、この数値表
と対応しながら文字種類の範囲を割り出し判定す
るというものである。上記いずれの方法も通常の
判定に殆ど支障はないが、複数種類にわたる複合
文字の判定となると、極めて効率が悪くなる。例
えば、上記第1の方法では判定回数が増加し多大
な時間を要するという欠点を伴い、又、上記第2
の方法では、前記数値表だけでは足らず、さらに
別の表を導入しなければならないという欠点を伴
う。
従つて本発明の目的は、上記諸欠点を排除し、
ほぼ1回の判定操作により又、単一の表により判
定を終了できる文字種類の判定方法を提案するこ
とである。
ほぼ1回の判定操作により又、単一の表により判
定を終了できる文字種類の判定方法を提案するこ
とである。
上記目的に従い本発明は、入力された文字の文
字種類を判定するための文字種類の判定方法にお
いて、全ての前記文字を前記文字種類毎に区分し
て表示する識別標識でであつて一定ビツト長から
なり且つ該文字種類毎に異なるビツトパターンを
有する2進数の識別標識を予め割り当て、ある1
つの文字入力が与えられたとき、当該文字が属す
べき前記文字種類を示す前記2進数の識別標識
と、実際に入力された当該文字入力の文字種類を
示す前記2進数の識別標識との論理積演算を、相
互のビツト位置を揃えて行い、その演算結果から
判定結果を得るようにしたことを特徴とするもの
である。
字種類を判定するための文字種類の判定方法にお
いて、全ての前記文字を前記文字種類毎に区分し
て表示する識別標識でであつて一定ビツト長から
なり且つ該文字種類毎に異なるビツトパターンを
有する2進数の識別標識を予め割り当て、ある1
つの文字入力が与えられたとき、当該文字が属す
べき前記文字種類を示す前記2進数の識別標識
と、実際に入力された当該文字入力の文字種類を
示す前記2進数の識別標識との論理積演算を、相
互のビツト位置を揃えて行い、その演算結果から
判定結果を得るようにしたことを特徴とするもの
である。
以下図面に従つて本発明を説明する。
第1図は文字入力の文字種類のコード体系を示
す図であり、いわゆるEBCDICコードを示す。全
体として、機能文字、特殊文字、英数字(英字、
数字)ならびに英小文字および英大文字の階層に
分けられ、個々の文字については、一連の数値
(コード)0〜63,64〜127…が割り当てられてい
る。上記従来の方法も本発明の方法もこれら一連
の数値を利用して判定するものであるが具体的な
手法が異なる。
す図であり、いわゆるEBCDICコードを示す。全
体として、機能文字、特殊文字、英数字(英字、
数字)ならびに英小文字および英大文字の階層に
分けられ、個々の文字については、一連の数値
(コード)0〜63,64〜127…が割り当てられてい
る。上記従来の方法も本発明の方法もこれら一連
の数値を利用して判定するものであるが具体的な
手法が異なる。
上記従来の第1の方法によれば、次のような手
順で判定される。これを図を用いて説明する。
順で判定される。これを図を用いて説明する。
第2A図は文字入力が数字の種類に属するか否
かの判定をするための第1の従来方法による工程
を示すフローチヤートであり、第2B図は文字入
力が英字の種類に属するか否かの判定をするため
の第1の従来方法による工程を示すフローチヤー
トである。第2A図におけるn≧240,n≦249に
示す数値は第1図における数字(0〜9)の階層
を表わしており、当該文字入力が240以上249以下
の数値に該当していれば(0〜9)のいずれかの
数字である。ところが英字の判定になるとさらに
複雑であり第2B図の如くなる。これは、英字の
中には大文字の英字、小文字の英字がある上、さ
らにそれぞれ3つのグループに分けられているか
らである。従つて、もし英数字混合の文字入力が
与えられたときになすべき工程のフローチヤート
はさらに複雑となる。加えて、大小比較のための
ハードウエアは単純でないのが普通であるから、
判定時間ならびにハードウエア規模について不利
である。
かの判定をするための第1の従来方法による工程
を示すフローチヤートであり、第2B図は文字入
力が英字の種類に属するか否かの判定をするため
の第1の従来方法による工程を示すフローチヤー
トである。第2A図におけるn≧240,n≦249に
示す数値は第1図における数字(0〜9)の階層
を表わしており、当該文字入力が240以上249以下
の数値に該当していれば(0〜9)のいずれかの
数字である。ところが英字の判定になるとさらに
複雑であり第2B図の如くなる。これは、英字の
中には大文字の英字、小文字の英字がある上、さ
らにそれぞれ3つのグループに分けられているか
らである。従つて、もし英数字混合の文字入力が
与えられたときになすべき工程のフローチヤート
はさらに複雑となる。加えて、大小比較のための
ハードウエアは単純でないのが普通であるから、
判定時間ならびにハードウエア規模について不利
である。
第3A図は文字入が英字の種類に属するか否か
の判定をするための第2の従来方法による工程を
示すフローチヤートであり、第3B図は文字入力
が英数字の種類に属するか否かの判定をするため
の第2の従来方法による工程を示すフローチヤー
トである。この第2の従来方法では、第1図の右
欄のグループ(0〜63),(64〜127),(129〜
137),(145〜153)…毎に例えば数値1,2,3,
4…を割り振つた表を用いる。仮に英字のグルー
プに数値1を割り当てておけば、Toが1か
(YES)否か(NO)で数字か否かが判定される。
Toは、当該文字入力についての前記の表におけ
る割り当て数値を示す。ところが、この第2の従
来方法においても大文字の英字か否かという細か
い判定に及ぶと不利を生ずる。第3C図は第2の
従来方法における不利点を説明するために用いる
フローチヤートである。本図において、Uoは、
さらに細かい判定のために新たに導入されたテー
ブル(U)における割り当て数値を示す。
の判定をするための第2の従来方法による工程を
示すフローチヤートであり、第3B図は文字入力
が英数字の種類に属するか否かの判定をするため
の第2の従来方法による工程を示すフローチヤー
トである。この第2の従来方法では、第1図の右
欄のグループ(0〜63),(64〜127),(129〜
137),(145〜153)…毎に例えば数値1,2,3,
4…を割り振つた表を用いる。仮に英字のグルー
プに数値1を割り当てておけば、Toが1か
(YES)否か(NO)で数字か否かが判定される。
Toは、当該文字入力についての前記の表におけ
る割り当て数値を示す。ところが、この第2の従
来方法においても大文字の英字か否かという細か
い判定に及ぶと不利を生ずる。第3C図は第2の
従来方法における不利点を説明するために用いる
フローチヤートである。本図において、Uoは、
さらに細かい判定のために新たに導入されたテー
ブル(U)における割り当て数値を示す。
そこで本発明は上述した第1および第2の従来
方法の欠点を排除し、1回の判定動作、1つのテ
ーブル(表)、単純なハードウエアで、如何なる
文字種類の組合せの文字入力にも対処できる判定
方法を提案する。ここで“如何なる文字種類の組
合せ”の意味を簡単に説明しておく。
方法の欠点を排除し、1回の判定動作、1つのテ
ーブル(表)、単純なハードウエアで、如何なる
文字種類の組合せの文字入力にも対処できる判定
方法を提案する。ここで“如何なる文字種類の組
合せ”の意味を簡単に説明しておく。
第4図は判定すべき文字種類の組合せを図解的
に示す図である。本図において文字入力が数字の
み、大文字の英字のみおよび小文字の英字のみか
ら構成されるときは、それぞれ円1、円2および
円3の範ちゆうにあり、英数字のみからなるとき
は円4の範ちゆうにあり、英字のみのときは円5
の範ちゆうにある。この他にも組合せは存在する
が5つのケースについて例示した。これらのいず
れの場合にも判定が容易であるように新規なテー
ブルを用意する。第5図は本発明の方法を実施す
るために用いるテーブルを示す図である。本図に
示すテーブル50は、前述した第2の従来方法と
異なり各文字種類が2進数表示で表わされている
(その従来方法では1,2,3,4…なる10進数
値を割り当てていた)。すなわち、(00000001),
(00000010)…等の識別標識を振つている。なお、
各文字種類内における個々の文字の表示は従来ど
おり、第1図のコードに沿つて別のメモリに記憶
されている。
に示す図である。本図において文字入力が数字の
み、大文字の英字のみおよび小文字の英字のみか
ら構成されるときは、それぞれ円1、円2および
円3の範ちゆうにあり、英数字のみからなるとき
は円4の範ちゆうにあり、英字のみのときは円5
の範ちゆうにある。この他にも組合せは存在する
が5つのケースについて例示した。これらのいず
れの場合にも判定が容易であるように新規なテー
ブルを用意する。第5図は本発明の方法を実施す
るために用いるテーブルを示す図である。本図に
示すテーブル50は、前述した第2の従来方法と
異なり各文字種類が2進数表示で表わされている
(その従来方法では1,2,3,4…なる10進数
値を割り当てていた)。すなわち、(00000001),
(00000010)…等の識別標識を振つている。なお、
各文字種類内における個々の文字の表示は従来ど
おり、第1図のコードに沿つて別のメモリに記憶
されている。
このような2進数で表わされた識別標識を使用
すれば簡単に従来方法の既述の欠点が排除され
る。第6図は本発明に係る判定方法の実施例を図
解的に示す図である。本図中のFは与えられた文
字入力が有している識別標識(00000010,
0000100…等)、Frは例えばコンピユータ側から供
給される判定用の基準識別標識(00000010,
0000100…等)である。いずれの標識(F,Fr)
もテーブル50によつて定められる。
すれば簡単に従来方法の既述の欠点が排除され
る。第6図は本発明に係る判定方法の実施例を図
解的に示す図である。本図中のFは与えられた文
字入力が有している識別標識(00000010,
0000100…等)、Frは例えばコンピユータ側から供
給される判定用の基準識別標識(00000010,
0000100…等)である。いずれの標識(F,Fr)
もテーブル50によつて定められる。
仮りに、今与えられた文字入力が数字であるべ
きならば、Frとしては(00000001)が設定され
る。そして現実の文字入力が数字(00000001)な
らば、これらの論理積()をとつてみると、 00000001(←F))00000001 (←Fr) 1 (←R) であるから(R=1)、今与えられる文字入力が
数字であると判定される。Frとして英大文字
(00000010)が設定されていれば、 00000001(←F))00000010 (←Fr) 0 (←R) であるから(R=0)、当該入力文字は英大文字
ではないことが判定される。なお論理積は第6
図のANDゲートであり、Rは論理積の演算結果
であつて、すなわち判定結果である。
きならば、Frとしては(00000001)が設定され
る。そして現実の文字入力が数字(00000001)な
らば、これらの論理積()をとつてみると、 00000001(←F))00000001 (←Fr) 1 (←R) であるから(R=1)、今与えられる文字入力が
数字であると判定される。Frとして英大文字
(00000010)が設定されていれば、 00000001(←F))00000010 (←Fr) 0 (←R) であるから(R=0)、当該入力文字は英大文字
ではないことが判定される。なお論理積は第6
図のANDゲートであり、Rは論理積の演算結果
であつて、すなわち判定結果である。
又、今与えられた文字入力が英字(大文字、小
文字を含む)と数字の混合であるべきならば、前
記Frとしては、 Fr=00000111 を設定すれば良い。この111のうち最初の1(左
側)は英小文字に相当し、引続く11はそれぞれ英
大文字および数字の各識別標識に相当する。いず
れにせよ、Frのビツト中、判定したいビツトに1
をたてておけばそれだけで判定は単なる論理積演
算で終了する。
文字を含む)と数字の混合であるべきならば、前
記Frとしては、 Fr=00000111 を設定すれば良い。この111のうち最初の1(左
側)は英小文字に相当し、引続く11はそれぞれ英
大文字および数字の各識別標識に相当する。いず
れにせよ、Frのビツト中、判定したいビツトに1
をたてておけばそれだけで判定は単なる論理積演
算で終了する。
以上説明したように本発明によれば、1回の操
作で且つ単純なハードウエア(AND)のみで、
あらゆる組合せの複合文字入力の判定を行なうこ
とができる。
作で且つ単純なハードウエア(AND)のみで、
あらゆる組合せの複合文字入力の判定を行なうこ
とができる。
第1図は文字入力の文字種類のコード体系を示
す図、第2A図は文字入力が数字の種類に属する
か否かの判定をするための第1の従来方法による
工程を示すフローチヤート、第2B図は文字入力
が英字の種類に属するか否かの判定をするための
第1の従来方法による工程を示すフローチヤー
ト、第3A図は文字入が英字の種類に属するか否
かの判定をするための第2の従来方法による工程
を示すフローチヤート、第3B図は文字入力が英
数字の種類に属するか否かの判定をするための第
2の従来方法による工程を示すフローチヤート、
第3C図は第2の従来方法における不利点を説明
するために用いるフローチヤート、第4図は判定
すべき文字種類の組合せを図解的に示す図、第5
図は本発明の方法を実施するために用いるテーブ
ルを示す図、第6図は本発明に係る判定方法の実
施例を図解的に示す図である。 1,2,3,4,5…文字種類の範ちゆう、5
0…テーブル、F…入力文字の識別標識、Fr…判
定用の基準識別標識、R…演算結果、AND…
ANDゲート。
す図、第2A図は文字入力が数字の種類に属する
か否かの判定をするための第1の従来方法による
工程を示すフローチヤート、第2B図は文字入力
が英字の種類に属するか否かの判定をするための
第1の従来方法による工程を示すフローチヤー
ト、第3A図は文字入が英字の種類に属するか否
かの判定をするための第2の従来方法による工程
を示すフローチヤート、第3B図は文字入力が英
数字の種類に属するか否かの判定をするための第
2の従来方法による工程を示すフローチヤート、
第3C図は第2の従来方法における不利点を説明
するために用いるフローチヤート、第4図は判定
すべき文字種類の組合せを図解的に示す図、第5
図は本発明の方法を実施するために用いるテーブ
ルを示す図、第6図は本発明に係る判定方法の実
施例を図解的に示す図である。 1,2,3,4,5…文字種類の範ちゆう、5
0…テーブル、F…入力文字の識別標識、Fr…判
定用の基準識別標識、R…演算結果、AND…
ANDゲート。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 入力された文字の文字種類を判定するための
文字種類の判定方法において、 全ての前記文字を前記文字種類毎に区分して表
示する識別標識であつて一定ビツト長からなり且
つ該文字種類毎に異なるビツトパターンを有する
2進数の識別標識を予め割り当て、 ある1つの文字入力が与えられたとき、当該文
字が属すべき前記文字種類を示す前記2進数の識
別標識と、実際に入力された当該文字入力の文字
種類を示す前記2進数の識別標識との論理積演算
を、相互のビツト位置を揃えて行い、その演算結
果から判定結果を得るようにしたことを特徴とす
る文字種類の判定方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4639481A JPS57161920A (en) | 1981-03-31 | 1981-03-31 | Deciding method for character type |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4639481A JPS57161920A (en) | 1981-03-31 | 1981-03-31 | Deciding method for character type |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57161920A JPS57161920A (en) | 1982-10-05 |
| JPH0155491B2 true JPH0155491B2 (ja) | 1989-11-24 |
Family
ID=12745923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4639481A Granted JPS57161920A (en) | 1981-03-31 | 1981-03-31 | Deciding method for character type |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57161920A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2504162B2 (ja) * | 1989-02-09 | 1996-06-05 | 日本電気株式会社 | 障害処理装置 |
| JPH04160425A (ja) * | 1990-10-23 | 1992-06-03 | Hokkaido Nippon Denki Software Kk | 文字列妥当性判定方式 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52132631A (en) * | 1976-04-30 | 1977-11-07 | Toshiba Corp | Divisional write input unit |
| JPS5530712A (en) * | 1978-08-22 | 1980-03-04 | Seiko Epson Corp | Portable unit featuring kana letter input |
-
1981
- 1981-03-31 JP JP4639481A patent/JPS57161920A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57161920A (en) | 1982-10-05 |
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