JPH0156000B2 - - Google Patents

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JPH0156000B2
JPH0156000B2 JP59019082A JP1908284A JPH0156000B2 JP H0156000 B2 JPH0156000 B2 JP H0156000B2 JP 59019082 A JP59019082 A JP 59019082A JP 1908284 A JP1908284 A JP 1908284A JP H0156000 B2 JPH0156000 B2 JP H0156000B2
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JP
Japan
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paper
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printed
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JP59019082A
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English (en)
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JPS60162696A (ja
Inventor
Shunichi Nakamura
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CSK Corp
Original Assignee
CSK Corp
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Publication date
Application filed by CSK Corp filed Critical CSK Corp
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は文書を記録する用紙に係り、特に、日
本語文書処理装置に用いて提出用の書面と控用の
書面が同時に作成でき、さらに印字内容を磁気的
に記録させることができる文書処理用紙に関す
る。
電子器機の能力が向上したことに伴い電子回路
による情報記憶容量が増え、これによりキーボー
ドからのデータ入力でカナ、漢字等の日本語を作
成して用紙にこれらを視覚的に印字することがで
きる日本語文書処理装置(ワードプロセツサ)が
完成され、盛んに用いられる様になつてきてい
る。この日本語文書処理装置ではキーボードより
カナ又はローマ字で発音を入力し、装置内で漢字
混り文に変換し、この文章を用紙上にプリンター
で印字させることができる。そして、一度入力し
た文書情報は外部の記憶装置に記憶させ、後日同
一文書の印字に用いたり、一部修正を加えて新し
い文書を作成する場合に利用することができるも
のである。この記憶手段としては通常磁気テープ
やフロツピーデイスク等の記憶媒体を用いてお
り、これらの記憶媒体を記憶装置に着脱すること
で必要とする文書をデータとして記憶、或いは再
生させることができた。しかし、この記憶媒体に
より一度文書を記憶させた後、その文書を後日再
生して用紙に印字させようとする場合にはフイル
ム名などの手掛りにより保管してある多数の記憶
媒体の中から対応する記憶媒体を選び出し、デイ
スプレー上にその文書を再現させて確認してい
た。この記憶媒体を利用して文書の記憶、保管を
行うことは大量の文書情報を管理できて都合の良
いものであるが下記の点で不都合の多いものであ
つた。
(A) 各記憶媒体にはそれぞれフアイル名を付記し
ておかなければならず、付記作業が煩しい。
(B) 類似する文書では類似するフアイル名を付記
し易く、記憶媒体のフアイル名を頼りに選ぶ際
に誤り易い。
(C) フアイル名を手掛りに記憶媒体を選び出して
も、実際にその記憶内容をデイスプレー上に表
示させるか印字させなければ記憶内容を識別す
ることができなく、その都度日本語文書処理装
置を操作しなければならず煩しいものである。
(D) 記憶媒体と印字した文書に共通したフアイル
名を付記しておき、文書を読んでフアイル名を
確認して記憶媒体を選び出す方法は正確ではあ
るが、記憶媒体と文書を別個に保管しておかな
ければならず、管理が二重になる。
(E) 同一の記憶媒体に複数のフアイル名が記録し
てある場合、それぞれのフアイル名を選択しな
ければならず、次いで対応するフアイル名を検
索して表示させるためアクセス時間が掛り、作
業の時間が長くなるものであり、用紙にプリン
トアウトする作業も同様アクセス時間が掛るも
のであつた。
これらの欠点を解消するため、その一部に磁気
記録帯を塗布した特殊な用紙を用い、用紙の表面
に文書をプリンタで印字させるとともにその塗布
した磁気記録帯に印字させた文書の情報を磁気的
に記憶させ、この用紙を保管することにより文書
内容の視覚による確認と磁気記録帯からの磁気的
な情報(信号)の読取りを行う方法も提案されて
いる(例えば、特願昭57年第2134号、特願昭57年
第12758号など)。この方法では用紙表面に印字さ
れている文書を視覚により判別し、ただちにその
用紙を日本語文書処理装置に差込むことで記憶さ
せてある文書情報を読取ることができ、記録媒体
の管理、選別が容易となるものである。しかし、
この新しい方法では日本語文書処理装置で新規の
文書を作成して用紙に印字、記憶させる作業を行
う場合には、まず白紙のプリント用紙をプリンタ
に差込んでプリント用紙に文書を印字して提出用
とし、続いて記録帯を塗布した用紙をプリンタに
差込んで印字と情報の記録を行い保管用とする手
順を実行しなければならない。このため、一つの
文書を印字、記憶させるためには二重の手数を掛
けなければならず、作業が煩雑となるものであつ
た。
本発明は上述の欠点に鑑み、控用紙と印字用紙
を剥離自在に密着させ、控用紙には磁気記録帯を
塗布しておくとともに控用紙と印字用紙との接近
面のずれか一方に感圧色素剤を付着し、印字用紙
の表面を印字することで控用紙の表面にも同一文
書が転写でき、同時にその文書の情報を記憶させ
ることができる文書処理用紙を提供するものであ
る。
以下、本発明の一実施例を図面により説明す
る。
第1図は本実施例の文書処理用紙1を示す斜視
図、第2図はその側面図である。この文書処理用
紙1はその形状がほぼ同一の印字用紙2と控用紙
3とから成り、印字用紙2と控用紙3とはその上
部A一辺が糊によつて接着してあり、両者は容易
に引き剥すことができる程度に連結してある。図
中では印字用紙2と控用紙3はその上部で密着さ
せてあり、下方は離れているが、これは作図上の
容易性からであり、実際には両者はその全面で密
着している。この控用紙3の裏面には間隔を置い
て複数の磁気記録帯4が複数条に付着してある。
この実施例では磁気記録帯4は帯状に付着してあ
るが控用紙3の裏面全域に磁性材料を塗布しても
よい。そして、控用紙3の表面には圧力によつて
色素を放出し、表面にその圧力に対応した位置に
色素を付着固定させる感圧色素剤(例えばWMP
など)を塗布してある。また、控用紙3が一枚に
対して印字用紙2を複数枚重ね合せておき、各印
字用紙2の表面に感圧色素剤を塗布したり、各印
字用紙2の裏面にカーボー粒子を塗布することで
もよい。
次に、第3図、第4図、第5図は本実施例に用
いるために最適な日本語文書処理装置を示すもの
で、この日本語文書処理装置はデスクトツプタイ
プの制御・表示部11と出入力・印字部12とか
ら成り、制御・表示部11と出入力・印字部12
とはデータバスにより結ばれている。制御・表示
部11の前面上部は垂直に近く傾斜しており、こ
こには文書情報或いは制御情報を表示する陰極線
管13とプログラム、外部活字を記憶しておくフ
ロツピーデイスク装置14が設けてある。また、
制御・表示部11の前面下部は緩やかに傾斜し
て、その中央にはフルキーボード15が設けてあ
り、フルキーボード15の上方にはフアンクシヨ
ンキーボード16が、右側には制御キーボード1
7が設けてある。そして、陰極線管13の表面に
接続してその座表位置を設定できるライトペン1
8はカールコード19によつて制御・表示部11
と接続してある。
次に、出入力・印字部12は平坦な立体形状を
しており、前面の上部には長方形に開口部20が
形成してあり、この開口部20内には円筒形をし
たプラテン21が水平に軸支してあり、このプラ
テン21に接近してプリンタヘツド22がその表
面に対して平行に移動するように設けてある。こ
のプラテン21の上方に位置してC字形をした用
紙インサータ23が出入力・印字部12の本体に
固定してあり、この用紙インサータ23とプラテ
ン21の間には用紙を移動させる一対の給紙ロー
ラ24が平行に軸支してある。この用紙インサー
タ23と用紙ローラ24の間には横方向に隙間が
開口させてあり、この隙間には磁気ヘツド25が
プリンタヘツド22と同期して水平方向に移動で
きるように突出させてあり、出入力・印字部12
の前面には電源スイツチ26と表示ランプ27が
設けてある。
そして、第4図、第5図は前記出入力・印字部
12の構成を詳しく示すものである。
まず、第4図は前記出入力・印字部12のプラ
テン21付近を断面にしたものであり、プラテン
21の下部左右には外周にゴム製のガイドローラ
30,31が圧接させてあり、ガイドローラ3
0,31の間にはプラテン21と間隔を置いてガ
イド板32が設けてある。前記用紙インサータ2
3の下部には一対の給紙ローラ24が相互に接触
するように設けてあり、この給紙ローラ24の接
触線は用紙インサータ23の開口の軸線の中央に
対向するよう位置させてある。また、用紙インサ
ータ23のその対向する位置にはランプ33とフ
オトダイオード34が設けてあり、ランプ33と
フオトダイオード34の間を文書処理用紙1が通
過することができるようにしてある。また、磁気
ヘツド25の先端には文書処理用紙1の裏面に設
けた磁気記録帯4に接触できる位置になるよう
に、用紙インサータ23の開口位置に設けてあ
る。
次に、第5図はプリンタヘツド22と磁気ヘツ
ド25を移動させる駆動機構を立体的に示すもの
である。前記プラテン21の前面には間隔を置い
て平行にキヤリアガイドレール35とガイドレー
ル36が設けてあり、キヤリアガイドレール35
にはキヤリア37が摺動自在に挿通してあり、キ
ヤリア37の後部の下面には一対の支片38が突
起させてあり、支片38間にはローラー39が軸
支させてある。このローラー39の下端はガイド
レール36の上面に接触させてあり、キヤリアガ
イドレール35とガイドレール36によつてキヤ
リア37はプラテン21と平行に円滑に移動する
ことができる。このキヤリア37上には薄肉のデ
ツキ40が固着してあり、このデツキ40のプラ
テン21側にはプリンタヘツド22が固着してあ
り、プリンタヘツド22の先端(ドツトニードル
側)はプラテン21の表面から僅かに離してあ
る。デツキ40のプラテン21と反対側の位置に
は一対のリボンスプール41が軸支してあり、こ
のリボンスプール41に巻回してあるインクリボ
ン42はプリンタヘツド22の先端に設けたガイ
ドローラ43に接触してデツキ40上でコ字形に
配置され、プラテン21とプリンタヘツド22の
間を移動できるようになつている(なお、リボン
スプール41の駆動機構は省略してある)。そし
て、キヤリアガイドレール35の一端下方にはス
テツプモータ44が設けてあり、このステツプモ
ータ44の駆動軸45はワイヤーリール46,4
7が固着してあり、キヤリアガイドレール35の
他端下方には支軸48が設けてあり、この支軸4
8にもワイヤーリール49が軸支してある。この
ワイヤーリール47と49の間には駆動ワイヤ5
0が巻回してあり、駆動ワイヤー50の両端はそ
れぞれデツキ40の左右に連結して引張してあ
り、駆動ワイヤー50はキヤリアガイドレール3
5とガイドレール36の間に平行に位置してい
る。前記給紙ローラ24の少し上方には平行に2
本のスライドレール51が設けてあり、この両ス
ライドレール51にはスライダ52が摺動自在に
挿通してあり、このスライダ52の上面に前記磁
気ヘツド25が固着してある。また、スライドレ
ール51の両端近くにはそれぞれ支軸53,54
が垂直に軸支してあり、各支軸53,54にはワ
イヤーリール55,56が固着してあり、両ワイ
ヤーリール55,56には駆動ワイヤー57が巻
付けてあり、この駆動ワイヤー57の両端はそれ
ぞれスライダ52に連結して引張してある。そし
て、前記支軸53の下部にはワイヤーリール58
が固着してあり、このワイヤーリール58とワイ
ヤーリール46の間は従動ワイヤー59で連結し
てある。
次に、本実施例の作用を説明する。
この日本語文書処理装置では、フルキーボード
15、フアンクシヨンキーボード16、制御キー
ボード17を操作することにより、文書を制御・
表示部11内の記憶装置に記憶させることがで
き、この入力した文書は漢字、かな混り文に変換
されて陰極線管13の表面に表示される。
制御・表示部11に入力され、漢字変換が終つ
て編集された日本語の文書は紙に印刷しなければ
配布、保存ができない。このため、フアンクシヨ
ンキーボード16により印字モードを設定し、用
紙インサータ23の上部開口より文書処理用紙1
を挿入するとフオトダイオード34が用紙1の挿
入を検知して印字の動作が開始される。制御・表
示部11に記憶された文書はその文字毎に印字パ
ターンとしてプリンタヘツド22に伝えられ、プ
リンタヘツド22では伝えられたパターンに従つ
てドツトニードルを制御してインクリボン42を
文書処理用紙1に押圧してインクリボン42に含
まれているインクを印字用紙2の表面に付着させ
て日本語の文字を形成させる。このドツトニード
ルが印字用紙2の表面を印打するとその圧力は控
用紙3にも伝えられ、控用紙3の表面に塗布して
ある感圧色素剤はその圧力を検知して包含した色
素を放出し、控用紙3の表面にも印字用紙2に印
字したのと同じ文字が表出される。従つて、一度
の文書処理用紙1の挿入、印字操作で、同一文書
が印字用紙2と控用紙3に同時に印字されること
になる。
次に、文書処理用紙1を用紙インサータ23に
装着して印字作業を行つている際には、ステツプ
モータによつてプラテン21と給紙ローラ24が
1ライン毎にステツプして回転され、文書処理用
紙1を用紙インサータ23より排出させる方向に
作動される。同時に、このプラテン21が1ライ
ン毎に文書処理用紙1を間欠的に移送させている
際における文書処理用紙1が停止している時に
は、ステツプモータ44は駆動軸45を正転又は
逆転させてワイヤープーリ47を駆動させる。こ
のワイヤープーリ47の駆動によつて駆動ワイヤ
ー50はワイヤープーリ49を回転させながら左
右方向に往復動し、駆動ワイヤー50に連結した
デツキ40、キヤリア37はキヤリアガイドレー
ル35、ガイドレール36に沿つてプラテン21
と平行に往復動することになる。こうして、文書
処理用紙1がプラテン21上で停止している間に
プリンタヘツド22は文書処理用紙1の1ライン
分を移動して印字作業を行うことになる。このス
テツプモータ44が作動してプリンタヘツド22
を移動させると、同時に、駆動軸45の回転はワ
イヤープーリ46、従動ワイヤー59、ワイヤー
プーリ58を介して支軸53に伝達され、ワイヤ
ープーリ55は駆動ワイヤー57を従動させてス
ライダ52をスライダレール51に沿つて左右方
向に移動させる。このスライダ52の移動で磁気
ヘツド25は文書処理用紙1の裏面に付着した磁
気記録帯4の表面に接触して摺動しており、磁気
ヘツド25を記録モードに切換えて制御・表示部
11からの信号を伝えると印字用紙2の表面に印
字した文章と同じ内容の情報を磁気的に記録す
る。この磁気ヘツド25、スライダ52の移動は
プリンタヘツド22、デツキ30の移動と同期し
て左右に往復動し、文書処理用紙1の印字と磁気
記録帯4への情報の記録とを同時に行うことにな
り、印字用紙2の表面における印字内容と磁気記
録帯4の記憶内容は一致することになる。
こうして、用紙インサータ23を通過してきた
文書処理用紙1にはその印字用紙2の表面に日本
文の文書が印字され、控用紙3の表面には圧力に
よつて感圧色素剤から転写された同一文書が表出
され、磁気記録帯4には印字した文書の内容の情
報が記録され、この3つの作業は同時進行して処
理が行われる。印字、記録の終つた文書処理用紙
1は印字用紙2と控用紙3に剥して分離し、印字
用紙2はそのまま提出したり、配布、郵送に用
い、控用紙3は後日同一文書の読取り、印字、再
編集のためにフアイル等に保管する。第6図は分
離された文書処理用紙1を示すものである。
本発明は上述の様に構成したので、一組の文書
処理用紙を用いて印字の作業を行うことで提出用
の文書と控用の文書が一時に作成することがで
き、さらに、印字した文書の内容を磁気情報とし
て控用紙の記憶膜に記憶させることができ、印
字、記憶作業が同時に行われるので作業が簡略化
されるものである。そして、控用紙には文書が印
字されるとともに同一内容の情報が磁気記憶膜に
記されているので、後日当該文書の選出、読取り
の作業が確実かつ容易となるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図、第2
図は同上の側面図、第3図は本実施例に最適の機
能を持つ日本語文書処理装置の外観を示す斜視
図、第4図は同上のプラテン付近を示す側面図、
第5図は同上の駆動機構を示す分解斜視図、第6
図は文書を印字して用紙を分離した状態を示す平
面図である。 1…文書処理用紙、2…印字用紙、3…控用
紙、4…磁気記録帯。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 裏面に磁気的に情報を記憶させることができ
    る記憶膜を付着した控用紙と、この控用紙とほぼ
    同一の形状をして控用紙の表面に密着して剥離自
    在に接着した印字用紙とから成り、控用紙の表面
    又は印字用紙の裏面のいずれか一方の面に感圧に
    より控用紙表面に発色させる感圧色素剤を塗付し
    たことを特徴とする文書処理用紙。
JP1908284A 1984-02-03 1984-02-03 文書処理用紙 Granted JPS60162696A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1908284A JPS60162696A (ja) 1984-02-03 1984-02-03 文書処理用紙

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1908284A JPS60162696A (ja) 1984-02-03 1984-02-03 文書処理用紙

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60162696A JPS60162696A (ja) 1985-08-24
JPH0156000B2 true JPH0156000B2 (ja) 1989-11-28

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ID=11989521

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1908284A Granted JPS60162696A (ja) 1984-02-03 1984-02-03 文書処理用紙

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Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57169394A (en) * 1981-04-13 1982-10-19 Toppan Moore Kk Manufacture of paper sheet form
JPS58164776U (ja) * 1982-04-27 1983-11-02 大日本印刷株式会社 磁気テ−プ部を有する連続複写帳票

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JPS60162696A (ja) 1985-08-24

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