JPH0156589B2 - - Google Patents

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JPH0156589B2
JPH0156589B2 JP56206975A JP20697581A JPH0156589B2 JP H0156589 B2 JPH0156589 B2 JP H0156589B2 JP 56206975 A JP56206975 A JP 56206975A JP 20697581 A JP20697581 A JP 20697581A JP H0156589 B2 JPH0156589 B2 JP H0156589B2
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JP
Japan
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JP56206975A
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English (en)
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JPS58109962A (ja
Inventor
Fuminobu Nakayama
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
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Publication date
Application filed by Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority to JP56206975A priority Critical patent/JPS58109962A/ja
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Publication of JPH0156589B2 publication Critical patent/JPH0156589B2/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06TIMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
    • G06T1/00General purpose image data processing
    • G06T1/0007Image acquisition

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Image Input (AREA)
  • Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
  • Editing Of Facsimile Originals (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 発明の技術分野 この発明は、例えば、編集機能を有するフアク
シミリ装置に適用すると最適な画像メモリ内デー
タの抽出方法に関するものであり、詳しくは入力
された原画がの傾きが大きくない場合に好適な画
像メモリ内データの抽出方法に関するものであ
る。
発明の技術的背景 近年、編集機能を有するフアクシミリ装置が開
発されるに到つた。このようなフアクシミリ装置
を、第1図、第2図を用いて説明する。第1図に
は、編集機能を有するフアクシミリ装置1が交換
機2を介して、他のフアクシミリ装置3と接続さ
れている様子が示されている。編集機能を有する
フアクシミリ装置1は、フアクシミリ部4と編集
部5とからなる。そして、フアクシミリ装置3か
ら、例えば第2図Aのように、記載項目Wの横に
記載項目X、記載項目Yの横に記載項目Zが記さ
れたフオーマツトの原稿6が伝送されると、この
原稿6のフアクシミリ信号は、交換機2を介し
て、フアクシミリ部4で受け取られ、編集部5へ
転送される。そして、編集部5において、記載項
目WXYZのフオーマツトを、例えば、第2図B
のように、記載項目Wの下方に記載項目X、その
下に記載項目Y、更にその下に記載項目Zが位置
するように編集が行なわれる。その結果のフアク
シミリ信号は、編集部5からフアクシミリ部4へ
転送され、コピー7として出力される。
このように、編集機能を有するフアクシミリ装
置1が、動作をする際には、編集部5内の画像メ
モリ内で、記載項目W,X,Y,Zのデータ抽出
処理が行なわれている。
ところで、フアクシミリ装置は、入力された原
稿を光電変換して伝送する装置であるから、入力
された原稿がスキユーしていると、そのままのス
キユーされた状態でコピーが出力される。また、
主に光電変換時の光学系や搬送系により読み取り
位置がずれてしまうこともある。
そこで、従来は、前述のような原因により、画
像データが傾いたまま、画像メモリに入力される
と、これを補正するため、以下に述べる処理を行
つていた。即ち、第3図に示すように、原稿イメ
ージ8がθ゜傾いて画像メモリに入力されると、原
稿イメージ8の上縁の2個所のマークMの中心点
A,Bを結ぶ直線l1と、画像メモリの行方向と一
致し左側のマークMの中心点Aを通る直線l2とを
作り、この間の角度θを求める。次に、データを
抽出すべきデータ領域の枠たる四辺形CDFEの例
えば辺CDに沿つて、アドレスを順次更新してCD
区間を読み出す。更に辺CDと平行にデータを順
次読み出し、辺EFまで同様の処理を行う。この
ようにして読み出したデータを、第4図の破線の
四辺形CD′F′Eの領域に重なるように一度格納し
なおし、更に、行方向にこのデータを読み出し、
一点鎖線の四辺形CD′F″E′の領域に重なるように
再度格納しなおす。
背景技術の問題点 しかし、このように画像データを2度にわた
り、格納しなおす方法では、データの読み出し書
き込みのために多大の時間を要し、しかも最終的
に作成される画像は、平行移動を重ねただけなの
で、全体として傾きは補正されるが、文字や図形
に歪みを生じる。
発明の目的 本発明は、以上述べた従来の欠点及び、切り出
しの中心点さえ原画のものに一致していれば、入
力された原画の傾きが大きくない場合に、切り出
し枠の多少の傾きによつては必要な情報が失われ
ないという視点に鑑みなされたものである。それ
故、本発明の目的は、原稿イメージが画像メモリ
の内で多少傾いていても、的確に抽出すべきデー
タ領域から必要なデータを抽出でき、かつ抽出時
に簡単な処理を行うだけで済む画像メモリ内デー
タの抽出方法を提供することである。
発明の概要 そこで、本発明では、原稿に記されたマークの
画像メモリ内x−y座標と、入力されるべき原稿
のマークに対応する座標データおよび抽出すべき
データ領域の枠の中心点座標のデータを含むフオ
ーマツトデータとから、実際に入力されたデータ
の画像メモリ内における抽出すべきデータ領域の
枠の中心点座標を求め、更に、この中心点座標と
前記入力されるべき原稿のデータ領域の枠のデー
タとに基づき画像メモリの行方向に平行な直線及
び列方向に平行な直線から成る所要の大きさのデ
ータ領域枠を求め、この枠内のデータを抽出する
ようにした。
発明の実施例 以下、図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。
第5図は、本発明が適用されるフアクシミリ装
置のブロツク図である。同図において、10はシ
ステムバスを示す。このシステムバス10には、
データバス、アドレスバス、コントロールバスが
含まれる。また、このシステムバス10には、
CPU11、メモリ12、メモリコントローラ1
3、操作パネル15、網制御回路16、フアクシ
ミリインタフエース20、プリンタコントローラ
22が接続される。CPU11は、システムバス
10を介して各部を制御し、必要な演算を行う。
メモリ12は、CPU11が用いるプログラムや
CPU11が必要とするデータを格納するために
用いられる。メモリコントローラ13は、例え
ば、2.2MB程度の画像メモリ14と接続され、
CPU11の命令によつて画像メモリ14をアク
セスするものである。操作パネル15は、オペレ
ータがCPU11に又はこれを介してフアクシミ
リ装置に命令を入力する際に用いられ、又これら
の動作状態を示すためにも用いられる。網制御回
路16には転換器17と、フアクシミリ部21と
が接続される。網制御回路16の機能は、回線監
視とオートダイヤルを行うことである。転換器1
7には交換機へ通じる回線19と電話機が接続さ
れていて、転換器17は、回線19と、電話機1
8又は網制御回路16との接続切替えを行う。フ
アクシミリインタフエース20には、フアクシミ
リ部21が接続され、フアクシミリ部21は、画
像データをフアクシミリインタフエース20を介
して、制御信号を網制御回路16を介して夫々送
受する。プリンタコントローラ22には、ドツト
プリンタ23が接続されていて、必要時には、画
像データをドツトプリンタ23を介してコピーと
して出力可能となつている。
以上のようなフアクシミリ装置において、
CPU11がメモリ12内のプログラムを用いて、
画像メモリ14内データの抽出処理を行なう。こ
の画像メモリ14に格納されているデータは、フ
アクシミリ部21からフアクシミリインタフエー
ス20を介して入力され、CPU11によつて格
納されたものである。今、第6図に示すような原
稿24が上述のいずれかのルートで画像メモリ1
4に格納されたものとする。この原稿24には、
この原稿上でx−y座標の基準を与えるべく、右
下の角を除く3つの角に、マークMが記されてい
る。また、3つのマークの中心点を図のように、
A,B,Cとして、このA,B,Cを結ぶことに
よつて形成されるx−y座標に対する、抽出すべ
きデータ領域の枠JKLMの中心点Oの座標や、そ
の他、例えば、OF、OIの長さなどの原稿24の
フオーマツトデータは、メモリ12内に予め与え
られているものとする。
今、画像メモリ14に、第7図に示すように原
稿イメージ24′が、行(x)方向の矢印Px、列
(y)方向の矢印Pyに対して、図の如く傾いてま
た縮小・拡大を伴つて格納されたとする。
すると、CPU11は、画像データの抽出を行
うべく、メモリ12内に格納されている第8図の
フローチヤートのプログラムを用いて、処理を開
始する。
即ち、スタートとなり、まず、CPU11は画
像メモリ14内をスキヤンして、“基準マークの
検出”のステツプを行う。実際的には、CPU1
1は、例えば第7図の行方向へスキヤンを行つ
て、マークMの中心点A′,B′,C′の座標(実際
には、アドレスである。以下同様に座標とする)
を求める。なお、例えばA′の座標をA′(A′x、
A′y)の如く表わし、他についても同様に表わす
こととする。そこで、CPU11は、“検出できた
か”のステツプを行い、YESであれば次のステ
ツプへ進み、NOとなると“エラー処理”を行
う。次に、YESへ分岐したとして説明を進める。
CPU11は、次のステツプたる“基準マーク
の座標と内部データとから中心点を求める”ステ
ツプを行なう。即ち、A′,B′,C′の座標と、内
部フオーマツトデータから得られるところのAB
の長さ、ADの長さ並びにACの長さ、AEの長さ
(いずれも傾き、縮小・拡大がない場合の値)か
ら、中心点O′の座標を求める。
まず、D′(D′x、D′y)については、 D′x=A′x+(B′x−A′x)×AD/AB ……(1) D′y=A′y+(B′y−A′y)×AD/AB ……(2) より求まり、同様にE′(E′x、E′y)については、 E′x=A′x+(C′x−A′x)×AE/AC ……(3) E′y=A′y+(C′y−A′y)×AE/AC ……(4) より求まる。
次に第7図において、l3,l4は、それぞれメモ
リ空間上のy=A′y、x=A′xである直線で、説
明のための補助線である。そして、D″,E″はそ
れぞれD″(D′x、A′y)、E″(A′x、E′y)で表わさ
れる点である。さらに、l5,l6は中心点O′を通り
それぞれA′E″,A′D″に平行な補助線、l7は点D′,
D″を通る(したがつてA′E″に平行な)補助線、
l8は点E′,E″を通る(したがつてA′D″に平行な)
補助線、Q,Rはそれぞれl5とl8,l7とl6の交点で
ある。ここで求めようとする中心点O′のx座標
は点Qのx座標と同じであり、y座標は点Rのy
座標と同じである。図中、△E′QO′と△
A′D″D′とは合同であるから、A′D″=E′Qであり、
したがつてQのx座標すなわちO′のx座標は、 O′x=Qx=E′x+(D″x−A′x) =E′x+(D′x−A′x) ……(5) として求まり、同様に△D′RO′と△A′E″E′とは合
同であるから、A′E″=D′Rであり、したがつてR
のy座標すなわちO′のy座標は O′y=Ry=D′y+(E″y−A′y) =D′y+(E′y−A′y) ……(6) として求まる。
式(5)に式(1)および(3)を代入し、また式(6)に式(2)
および(4)を代入して、それぞれ整理すると、 O′x=A′x+(B′x−A′x)×AD/AB +(C′x−A′x)×AE/AC ……(7) O′y=A′y+(C′y−A′y)×AE/AC +(B′y−A′y)×AD/AB ……(8) 結局式(7)、(8)は、O′の座標が、A′,B′,C′の
各座標と内部データであるAB,AD,AC,AE
の長さとから算出されることを示しており、
CPU11は、式(7)、(8)によつて中心点O′の算出
を行なう。
なお、O′x,O′yの各第1項は基準点たるA′に
対応し、第2項は縮小・拡大の補正項としての性
格を有し、第3項は、傾きの補正項としての性格
を有する。
次に、“データ領域の枠の作成”のステツプや
行なわれる。即ち、中心点O′に対する元の原稿
のデータ領域の枠J′K′L′M′についてのデータは、
メモリ12内にフオーマツトデータとして、OF
(=OH)、OI(=OG)の長さがある。CPU11
は、これに基づいて、データを読み出し易いよう
に、例えば画像メモリ14の行方向と2辺が平行
で、列方向と他の2辺が平行な四辺形である枠を
作成する。
すなわち、最も簡単には、J″x=O′x−OI、J″y
=O′y−OFによりJ″(J″x、J″y)を求める如く、
他のK″,L″,M″もO′(O′x、O′y)を基準に求め
ることができる。
また、他の枠の作り方としては、第7図の点
J′,K′,L′,M′を各四辺に含み、点O′を中心と
する四辺形などが考えられる。
ここで必要なことは、元の原稿中のデータ領域
と抽出するデータ領域とがほとんど重なるよう
に、四辺形を作成することである。また、四辺形
は画像メモリ内では傾いていないことが重要であ
る。
次に、CPU11は、このようにして作成され
た枠を基に、“読み出し位置に従い画像データを
読み出す”ステツプを行う。更にCPU11は、
“指定された画像メモリの領域に画像データを転
送”するステツプを行う。これによつて、枠
J″K″L″M″内の画像データは傾いたままで、画像
メモリ14に格納される。しかし、傾きといつて
も、数度の傾きであり、コピーとして出力するに
は障害とならない。
次に、第5図のフアクシミリ装置の図示せぬパ
ターンジエネレータでは、CPU11の命令に基
づいて、“必要な文字・線を発生させる”ステツ
プが行なわれ、CPU11は、このデータを所定
のフオーマツトで、前述の画像データとともにア
レンジして、画像メモリ14内に格納しておく。
このようにして、全ての画像データの格納が終
了すると、CPU11は画像データを画像メモリ
14から読み出し、例えば、フアクシミリ部21
から出力する。これで“編集結果を出力”のステ
ツプが完了する。
このように、実施例においては、CPU11は
比例計算程度の演算だけで、必要とするデータ領
域を作成でき、かつデータ領域の読み出し時に
は、アドレスをデータの傾きに応じて更新すると
いうような処理を必要としなくなる。
発明の効果 以上説明したように、本発明によれば、原画の
傾きが大きくない場合には、必要なデータを的確
に抽出すべきデータ領域から抽出でき、しかも、
抽出時の処理が簡単であるので、時間も多く要さ
ない。
また、フアクシミリ装置のレンズ系の歪みや、
副走査系の誤差により、縮小・拡大を伴つたデー
タとして入力されていても、データ抽出枠の中心
点を求めこれを基準に枠を作成するものであるか
ら、傾きのみならず、これらも補正できる利点は
大きい。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明が適用されるシステムのブロ
ツク図、第2図はフアクシミリ装置の編集機能を
説明するための説明図、第3図、第4図は従来例
の説明図、第5図は本発明が適用されるフアクシ
ミリ装置のブロツク図、第6図は本発明に用いら
れる原稿の平面図、第7図は本発明を説明するた
めの画像メモリ内の概念図、第8図は本発明を説
明するためのフローチヤートである。 10……システムバス、11……CPU、12
……メモリ、14……画像メモリ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 原稿に記されたマークの画像メモリ内x−y
    座標と、入力されるべき原稿のマークに対応する
    座標データ、および抽出すべきデータ領域の枠の
    中心点座標のデータとから、実際に入力されたデ
    ータの画像メモリ内における抽出すべきデータ領
    域の枠の中心点座標を求め、更に、この中心点座
    標と前記入力されるべき原稿のデータ領域の枠の
    データとに基づき画像メモリの行方向に平行な直
    線及び列方向に平行な直線から成る所要の大きさ
    のデータ領域枠を求め、この枠内のデータを抽出
    することを特徴とする画像メモリ内データの抽出
    方法。 前記所要のデータ領域枠は、画像メモリ内にお
    ける抽出すべきデータ領域の枠の中心点座標か
    ら、入力されるべき原稿のデータ領域の枠のデー
    タに基づいて所定の長さだけ画像メモリの列方向
    及び行方向に延長して四点を求め、これら四点の
    夫々が各辺に含まれる四辺形であつて画像メモリ
    内で傾いていない四辺形を求めて作成することを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載の画像メモ
    リ内データの抽出方法。
JP56206975A 1981-12-23 1981-12-23 画像メモリ内デ−タの抽出方法 Granted JPS58109962A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56206975A JPS58109962A (ja) 1981-12-23 1981-12-23 画像メモリ内デ−タの抽出方法

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JP56206975A JPS58109962A (ja) 1981-12-23 1981-12-23 画像メモリ内デ−タの抽出方法

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Publication Number Publication Date
JPS58109962A JPS58109962A (ja) 1983-06-30
JPH0156589B2 true JPH0156589B2 (ja) 1989-11-30

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ID=16532090

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JP56206975A Granted JPS58109962A (ja) 1981-12-23 1981-12-23 画像メモリ内デ−タの抽出方法

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01285683A (ja) * 1988-05-12 1989-11-16 Oval Eng Co Ltd 内接形ギヤポンプ

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE69329120T2 (de) * 1992-09-28 2001-03-22 Olympus Optical Co Aufzeichnungsmedium für punktcode und informations-aufzeichnungssystem

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS55154871A (en) * 1979-05-23 1980-12-02 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> Information input system by facsimile transmitter

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JPS58109962A (ja) 1983-06-30

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