JPH01661A - 圧着端子の電線接続構造 - Google Patents
圧着端子の電線接続構造Info
- Publication number
- JPH01661A JPH01661A JP62-232594A JP23259487A JPH01661A JP H01661 A JPH01661 A JP H01661A JP 23259487 A JP23259487 A JP 23259487A JP H01661 A JPH01661 A JP H01661A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wire
- wire conductor
- conductive paste
- conductor crimping
- crimp terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は圧着端子の電線導体圧着部における電線接続構
造に関するものであり、詳しくは、電線圧着部の電気抵
抗が小さ(、且つ、電線の圧着作業が容易となる電線接
続構造に関する。
造に関するものであり、詳しくは、電線圧着部の電気抵
抗が小さ(、且つ、電線の圧着作業が容易となる電線接
続構造に関する。
〔従来の技術と問題点〕 、
従来の圧着端子を第4図に示す。
同図に示すように、圧着端子Aは接触部1と、接触部1
に連接する電線導体圧着部2と、電線導体圧着部2に連
接される被覆加締部3とによって構成される。
に連接する電線導体圧着部2と、電線導体圧着部2に連
接される被覆加締部3とによって構成される。
電線導体圧着部2及び被覆加締部3は、ともに、接触部
1に連らなる板状体の両端を上方に屈折し、更にその端
部を内側に湾曲して弾性挾持腕2a及び3aを構成し、
底壁となるもとの板状体と弾性挾持腕2a及び3aによ
って、内部にそれぞれ電線の導体である芯線4及び電線
の被覆5を収容する空間が形成される。
1に連らなる板状体の両端を上方に屈折し、更にその端
部を内側に湾曲して弾性挾持腕2a及び3aを構成し、
底壁となるもとの板状体と弾性挾持腕2a及び3aによ
って、内部にそれぞれ電線の導体である芯線4及び電線
の被覆5を収容する空間が形成される。
以上のように構成された圧着端子Aは、電線導体圧着部
2に被覆5を除去した芯線4が、被覆加締部3に被覆5
のままの電線が挿入され、それぞれ弾性挾持腕2a及び
3aを加締して電線が接続される。□ 。
2に被覆5を除去した芯線4が、被覆加締部3に被覆5
のままの電線が挿入され、それぞれ弾性挾持腕2a及び
3aを加締して電線が接続される。□ 。
工具の締付力により、弾性挾持腕2aは塑性変形して芯
14に密着し、工具の締付力を除いた後も弾性挾持腕2
aに残留する弾性力で芯線4に押圧接触する。
14に密着し、工具の締付力を除いた後も弾性挾持腕2
aに残留する弾性力で芯線4に押圧接触する。
この弾性挾持腕2aの芯線4の押圧接触力は、工具締付
による弾性挾持腕2aの塑性変形量に左右され、塑性変
形量が不足すれば芯線4の接触力が不充分となり、電線
導体圧着部2と芯線4との間の電気抵抗が増大し、発熱
、焼損の事故が生じたり、或は、接続している機器側に
誤動作を生ずる原因となる。
による弾性挾持腕2aの塑性変形量に左右され、塑性変
形量が不足すれば芯線4の接触力が不充分となり、電線
導体圧着部2と芯線4との間の電気抵抗が増大し、発熱
、焼損の事故が生じたり、或は、接続している機器側に
誤動作を生ずる原因となる。
そこで、第5図に示すように、電線導体圧着部2の高さ
Hに寸法公差を設けて電線導体圧着に過不足がないよう
に品質管理されている。
Hに寸法公差を設けて電線導体圧着に過不足がないよう
に品質管理されている。
しかし、このようにきびしい公差を設ければ、品質が安
定する反面工数の増大は避けられない。
定する反面工数の増大は避けられない。
又、芯線4は断面形状が略円形であり、電線圧着部2と
芯線4との間、及び芯線4相互間には多数の空孔6を生
じ、芯線4の外表面と電線導体圧着部2の内周面に酸化
皮膜等の絶縁物が発生し、電気抵抗が経時的に増大する
。
芯線4との間、及び芯線4相互間には多数の空孔6を生
じ、芯線4の外表面と電線導体圧着部2の内周面に酸化
皮膜等の絶縁物が発生し、電気抵抗が経時的に増大する
。
電気抵抗を減少するために半田付けを施工することがあ
るが、半田付けの工数が必要となり、半田付不良がなく
ても、半田付部は硬化によって脆くなり振動等が加わる
と容易に断線する。
るが、半田付けの工数が必要となり、半田付不良がなく
ても、半田付部は硬化によって脆くなり振動等が加わる
と容易に断線する。
本発明は、かかる問題点に着目してなされたもので、電
線導体圧着部2にきびしい寸法公差を設ける必要がなく
、又、芯線4と電線導体圧着部2との間及び芯線2相互
間に絶縁物を生じることなく、極めて電気抵抗の少ない
電線接続構造を提供するものである。
線導体圧着部2にきびしい寸法公差を設ける必要がなく
、又、芯線4と電線導体圧着部2との間及び芯線2相互
間に絶縁物を生じることなく、極めて電気抵抗の少ない
電線接続構造を提供するものである。
本発明は圧着端子の電線導体圧着部の内部又は電線導体
のいずれかに導電性ペーストおよび(または)導電性オ
イルを塗布した後に、上記電線導体圧着部に上記電線導
体を挿入して上記電線導体圧着部と電線導体部との間に
生ずる空隙内を導電性ペーストおよび(または)導電性
オイルにて充満する構造とした。
のいずれかに導電性ペーストおよび(または)導電性オ
イルを塗布した後に、上記電線導体圧着部に上記電線導
体を挿入して上記電線導体圧着部と電線導体部との間に
生ずる空隙内を導電性ペーストおよび(または)導電性
オイルにて充満する構造とした。
電線導体圧着部の内周面と電線導体である芯線との間及
び上記電線芯線相互間に生ずる空隙に導電性ペーストを
充満しているため、電線導体圧着部と電線芯線との接続
部の電気抵抗は大巾に減少し、電線導体圧着部の寸法が
公差から若干外れても電気抵抗の減少はない、導電性ペ
ーストの代りに、導電性オイルまたは両者の混合物を使
用した場合も同様である。
び上記電線芯線相互間に生ずる空隙に導電性ペーストを
充満しているため、電線導体圧着部と電線芯線との接続
部の電気抵抗は大巾に減少し、電線導体圧着部の寸法が
公差から若干外れても電気抵抗の減少はない、導電性ペ
ーストの代りに、導電性オイルまたは両者の混合物を使
用した場合も同様である。
又、空隙は導電線ペーストおよび(または)導電性オイ
ルによって充填されているため酸化等により電線接続部
の電気抵抗が増加することもない。
ルによって充填されているため酸化等により電線接続部
の電気抵抗が増加することもない。
本発明の実施例を図面を参照して説明する。
なお、従来例と同一部品には同一符号を付す。
第1図は本発明の圧着端子の斜視図を示し、圧着端子A
は、接触部1と、接触部1に接続される電線導体圧着部
2と、電線導体圧着部2に連接される被覆加締部3とに
よって構成されることは従来例と同様であるが、電線導
体圧着部2の内部又は電線導体圧着部2に挿入される電
線芯線4に導電性ペーストを塗布した後に、電線導体圧
着部2内に電線を挿入して電線導体圧着部2を加締する
ことにより、導電性ペーストが電線芯線4と電線導体圧
着部2との間に生じている空隙及び電線芯線4相互間の
空隙に充填されることが従来例と相異する。
は、接触部1と、接触部1に接続される電線導体圧着部
2と、電線導体圧着部2に連接される被覆加締部3とに
よって構成されることは従来例と同様であるが、電線導
体圧着部2の内部又は電線導体圧着部2に挿入される電
線芯線4に導電性ペーストを塗布した後に、電線導体圧
着部2内に電線を挿入して電線導体圧着部2を加締する
ことにより、導電性ペーストが電線芯線4と電線導体圧
着部2との間に生じている空隙及び電線芯線4相互間の
空隙に充填されることが従来例と相異する。
導電性ペーストは銅ペースト等の導電性の優れたものが
用いられる。
用いられる。
導電性ペーストの塗布方法は、第2図(イ)に示すよう
に導電性ペースト7を容器8内に入れ、第2図(ロ)に
示すように電線芯線4を導電性ペースト7内に浸漬する
。
に導電性ペースト7を容器8内に入れ、第2図(ロ)に
示すように電線芯線4を導電性ペースト7内に浸漬する
。
そして、導電性ペースト7よりとり出した電線芯線4を
端子Bの電線導体圧着部2内に挿入する(第2図(ハ)
及び(ニ)参照)。
端子Bの電線導体圧着部2内に挿入する(第2図(ハ)
及び(ニ)参照)。
電線芯線4はほとんど隙間なく導電性ペースト7が塗布
されるため、電線圧着部2を加締めした際に、電線導体
圧着部2及び電線芯線4との隙間及び電線芯線4相互間
に充分導電性ペースト7がいきわたる。
されるため、電線圧着部2を加締めした際に、電線導体
圧着部2及び電線芯線4との隙間及び電線芯線4相互間
に充分導電性ペースト7がいきわたる。
電線芯線4を浸漬するかわりに、電線導体圧着部2を導
電性さ−スト7に浸漬して充分に塗布し、これに電線芯
線4を挿入して電線導体圧着部2を加締めしても導電性
ペースト7は隙間なく充填される。
電性さ−スト7に浸漬して充分に塗布し、これに電線芯
線4を挿入して電線導体圧着部2を加締めしても導電性
ペースト7は隙間なく充填される。
また、導電性オイルもたとえば接点グリースPS(日本
砿油■製)のような比較的粘度が高く、導電性の優れた
ものが用いられる。導電性ペーストの代りに導電性オイ
ルを使用する場合は、電線導体圧着部2を加締める直前
にスポイトのような容器で電線芯線4に数滴滴下すれば
よく、塗布操作は簡単である。
砿油■製)のような比較的粘度が高く、導電性の優れた
ものが用いられる。導電性ペーストの代りに導電性オイ
ルを使用する場合は、電線導体圧着部2を加締める直前
にスポイトのような容器で電線芯線4に数滴滴下すれば
よく、塗布操作は簡単である。
なお、導電性ペーストとオイルを混合して使用する場合
には何れかに順、じて塗布すればよい。
には何れかに順、じて塗布すればよい。
圧着端子の形状は、電線導体圧着部2を有するものであ
れば、第1図に示す孔付丸形端子Aであっても、第2図
に示す雌型端子Bであってもよく、形状に制限されるも
のではない。
れば、第1図に示す孔付丸形端子Aであっても、第2図
に示す雌型端子Bであってもよく、形状に制限されるも
のではない。
導電性ペースト(または導電性オイル)7が充填された
電線導体接続部は電線導体圧着部2と電線芯線4との接
触面積が増加し、電気抵抗が減少するのみならず、導電
性ペースト7によって密閉されるため酸化皮膜の生成が
抑制され、従来の電線導体接触部に生じていたような電
気抵抗の経時的漸増が防止される。
電線導体接続部は電線導体圧着部2と電線芯線4との接
触面積が増加し、電気抵抗が減少するのみならず、導電
性ペースト7によって密閉されるため酸化皮膜の生成が
抑制され、従来の電線導体接触部に生じていたような電
気抵抗の経時的漸増が防止される。
第3図は電線接続部の高温雰囲気における電気抵抗の経
時変化を示すもので、縦軸に抵抗、横軸に時間をとった
場合、従来の電線導体接続部の電気抵抗Cは経時的に漸
増するのに対して、本発明の電線接続部の電気抵抗りは
低い値を示し且つ経時的変化がみられない。
時変化を示すもので、縦軸に抵抗、横軸に時間をとった
場合、従来の電線導体接続部の電気抵抗Cは経時的に漸
増するのに対して、本発明の電線接続部の電気抵抗りは
低い値を示し且つ経時的変化がみられない。
本発明は次の効果を有する。
(a) 圧着部内の空隙は導電性ペーストおよび(ま
たは)導電性オイルによって充填され接触面が大気と隔
絶されるために酸化皮膜の生成が抑制され、従来避ける
ことのできなかった電気抵抗の経時的漸増問題を防止す
ることができる。
たは)導電性オイルによって充填され接触面が大気と隔
絶されるために酸化皮膜の生成が抑制され、従来避ける
ことのできなかった電気抵抗の経時的漸増問題を防止す
ることができる。
従って、電線導体圧着部に発熱、焼損の事故が発生する
ことはなく、又、接続機器側が誤動作する虞れも生じな
い極めて信頼性の高い電線圧着部を得ることができる。
ことはなく、又、接続機器側が誤動作する虞れも生じな
い極めて信頼性の高い電線圧着部を得ることができる。
しかも、半田付けのように硬化することなく、割れや脱
落を生ずる虞れもないので、振動条件が加わる悪い環境
下に使用することができる。
落を生ずる虞れもないので、振動条件が加わる悪い環境
下に使用することができる。
山) 電線導体圧着部と電線芯線との間は適当な接触圧
を保持する必要があり、従来の圧着作業には電線圧着部
にきびしい寸法公差を設けていたため、設定値管理上可
成りの工数を要する作業であったが、本発明によればき
びしい公差を設ける必要がなくなったため圧着作業が容
易になり、工数が短縮される。
を保持する必要があり、従来の圧着作業には電線圧着部
にきびしい寸法公差を設けていたため、設定値管理上可
成りの工数を要する作業であったが、本発明によればき
びしい公差を設ける必要がなくなったため圧着作業が容
易になり、工数が短縮される。
第1図〜第3図は本発明の実施例及び性能曲線を示し、
第1図は電線を圧着した端子の斜視図、第2図は導電性
ペースト塗布要領説明図、第3図は圧着部の電気抵抗と
時間との関係を示す性能曲線図、 第4図は従来例における電線を圧着した端子の斜視図、 第5図は第4図のX−X断面図である。 1・・・接触部、2・・・電線導体圧着部、4・・・電
線芯線、6・・・空隙、7・・・導電性ペースト。 第1図 第4図 ば) (ロ)第2図 →T・ 第5図
ペースト塗布要領説明図、第3図は圧着部の電気抵抗と
時間との関係を示す性能曲線図、 第4図は従来例における電線を圧着した端子の斜視図、 第5図は第4図のX−X断面図である。 1・・・接触部、2・・・電線導体圧着部、4・・・電
線芯線、6・・・空隙、7・・・導電性ペースト。 第1図 第4図 ば) (ロ)第2図 →T・ 第5図
Claims (1)
- 圧着端子の電線導体圧着部の内部又は電線導体のいず
れかに導電性ペーストおよび(または)導電性オイルを
塗布した後に、上記電線導体圧着部に上記電線導体を挿
入して上記電線導体圧着部を加締することにより、上記
電線導体圧着部と電線導体部との間に生ずる空隙内を導
電性ペーストおよび(または)導電性オイルにて充満す
る構造としたことを特徴とする圧着端子の電線接続構造
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23259487A JPS64661A (en) | 1987-03-24 | 1987-09-18 | Wire connection structure of crimp-style terminal |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6803787 | 1987-03-24 | ||
| JP62-68037 | 1987-03-24 | ||
| JP23259487A JPS64661A (en) | 1987-03-24 | 1987-09-18 | Wire connection structure of crimp-style terminal |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01661A true JPH01661A (ja) | 1989-01-05 |
| JPS64661A JPS64661A (en) | 1989-01-05 |
Family
ID=26409271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23259487A Pending JPS64661A (en) | 1987-03-24 | 1987-09-18 | Wire connection structure of crimp-style terminal |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS64661A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01255182A (ja) * | 1988-04-05 | 1989-10-12 | Mitsui Toatsu Chem Inc | コネクター用シール接続法 |
| US8266798B2 (en) * | 2009-09-18 | 2012-09-18 | Delphi Technologies, Inc. | Method of making an improved electrical connection with sealed cable core and a terminal |
| JP5528786B2 (ja) | 2009-12-09 | 2014-06-25 | 矢崎総業株式会社 | 電線付き圧着端子及び塗布剤の硬化方法 |
| JP5393422B2 (ja) | 2009-12-09 | 2014-01-22 | 矢崎総業株式会社 | 塗布剤の硬化方法 |
| JP5847621B2 (ja) * | 2012-03-16 | 2016-01-27 | 矢崎総業株式会社 | 圧着端子を電線に圧着する方法 |
-
1987
- 1987-09-18 JP JP23259487A patent/JPS64661A/ja active Pending
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