JPH0192340A - 耐食性および耐摩耗性にすぐれたFe基焼結銅溶浸材料 - Google Patents
耐食性および耐摩耗性にすぐれたFe基焼結銅溶浸材料Info
- Publication number
- JPH0192340A JPH0192340A JP25088087A JP25088087A JPH0192340A JP H0192340 A JPH0192340 A JP H0192340A JP 25088087 A JP25088087 A JP 25088087A JP 25088087 A JP25088087 A JP 25088087A JP H0192340 A JPH0192340 A JP H0192340A
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- Japan
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- alloy
- corrosion resistance
- excellent corrosion
- based sintered
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、すぐれた耐食性、耐摩耗性、およびなじみ
性を有し、特に水中ポンプや燃料ポンプのハウジング、
ロータ、ローラ、およびブレードなどの構造部材、さら
にメカニカルシール拐などとして使用するのに適したF
9VE焼結焼結相科に関するものである。
性を有し、特に水中ポンプや燃料ポンプのハウジング、
ロータ、ローラ、およびブレードなどの構造部材、さら
にメカニカルシール拐などとして使用するのに適したF
9VE焼結焼結相科に関するものである。
従来、上記独類のポンプの構造部材やメカニカルシール
などの製造に独々の焼結材料が用いられ。
などの製造に独々の焼結材料が用いられ。
実用に供されていることは良く知られるところである。
一方、近年、上記ポンプにも高性能化、小型化。
プらに軽ブ、を化が要求されるようになり、さらに例え
ば燃料ポンプにあっては、低質ガンリンや変質軽油、さ
らにはアルコール含有ガソリンやアルコールなどの燃料
の輸送にも用いられるなど苛酷な条件下での使用が強い
られる傾向にあるが、従来の材料では、耐食性、坩摩耗
性、およびなじみ性が不十分であるために、これらの要
求を満足させることができないばかりでなく、苛酷な条
件下での安定的使用も不可能であるのが現状である。
ば燃料ポンプにあっては、低質ガンリンや変質軽油、さ
らにはアルコール含有ガソリンやアルコールなどの燃料
の輸送にも用いられるなど苛酷な条件下での使用が強い
られる傾向にあるが、従来の材料では、耐食性、坩摩耗
性、およびなじみ性が不十分であるために、これらの要
求を満足させることができないばかりでなく、苛酷な条
件下での安定的使用も不可能であるのが現状である。
そこで1本発明者等は、上述のような観点から。
耐食性、耐摩耗性、およびなじみ性にすぐれた材料を開
発すべく研究を行なった結果、 C: 0.5〜3.5 %、 Cr: 7〜35%
。
発すべく研究を行なった結果、 C: 0.5〜3.5 %、 Cr: 7〜35%
。
Mn: 0.05〜3%。
を含有し、さらに必要に応じて。
N1およびCoのうちのl[または2独:05〜10係
。
。
を含有し、残りがFeと不可避不純物からなる組成(以
上ff1iJ%)、並びに10〜30容1%の空孔率を
有するFe基焼結合金の空孔にCuまたはCu合金を溶
浸してなるFe基焼結含浸材料は、素地中に均一に分散
析出した炭化物によってすぐれた耐摩耗性およびなじみ
性をもつようになり、またCr固溶の素地によってすぐ
れた耐食性を、さらに空孔に溶浸したCuまたはCu合
金によってすぐれた耐食性およびなじみ性をもつように
なるという知見を得たのである。
上ff1iJ%)、並びに10〜30容1%の空孔率を
有するFe基焼結合金の空孔にCuまたはCu合金を溶
浸してなるFe基焼結含浸材料は、素地中に均一に分散
析出した炭化物によってすぐれた耐摩耗性およびなじみ
性をもつようになり、またCr固溶の素地によってすぐ
れた耐食性を、さらに空孔に溶浸したCuまたはCu合
金によってすぐれた耐食性およびなじみ性をもつように
なるという知見を得たのである。
この発明は、上記知見にもとづいてなされたものであっ
て、以下に成分組成範囲および空孔率を上記の通りに限
定した理由を説明する。
て、以下に成分組成範囲および空孔率を上記の通りに限
定した理由を説明する。
(a) C
C成分には、素地に固溶して、これを強化すると共に、
crと結合して炭化物を形成して耐摩耗性を向上式せ
る作用がらるが、その含有量が0.5%未満では前記作
用に所望の効果が得られず、一方3.5チを越えて含有
させると炭化物の析出M’(が多くなりすぎて脆化する
ようにな7ると共に、相手部材を損傷するようになるこ
とから、その含有量を0.5〜3.5チと定めた。
crと結合して炭化物を形成して耐摩耗性を向上式せ
る作用がらるが、その含有量が0.5%未満では前記作
用に所望の効果が得られず、一方3.5チを越えて含有
させると炭化物の析出M’(が多くなりすぎて脆化する
ようにな7ると共に、相手部材を損傷するようになるこ
とから、その含有量を0.5〜3.5チと定めた。
(b) Cr
cr酸成分は、素地に固溶して耐食性を向上させると共
に、これを強化し、さらにCと結合して高硬)隻を有す
るCr炭化物を形成し、もって耐摩耗性を向上させる作
用があるが、その含有量がフチ来泊では前記作用に所望
の効果が得られず、一方35慢を越えて含有させると、
材料が拮化するようになることから、その含有量を7〜
35%と定めた。
に、これを強化し、さらにCと結合して高硬)隻を有す
るCr炭化物を形成し、もって耐摩耗性を向上させる作
用があるが、その含有量がフチ来泊では前記作用に所望
の効果が得られず、一方35慢を越えて含有させると、
材料が拮化するようになることから、その含有量を7〜
35%と定めた。
(c) Mn
Mn成分口り票i ji’p、に固溶して、これを靭性
化するほか、耐食性を向上させ、さらにオーステナイト
を安定化し、かつMs点を下けて焼入れ性を向上1せる
作用があるが、その官有ち4が0.05%未44では[
4r−を記作用に所望の効果が得られず、一方3チを越
えて含有させると、結晶粒に粗大化傾向が現われて強度
および耐食性の低下をもたらすことから、その含有」、
〔を005〜3係と定めた。
化するほか、耐食性を向上させ、さらにオーステナイト
を安定化し、かつMs点を下けて焼入れ性を向上1せる
作用があるが、その官有ち4が0.05%未44では[
4r−を記作用に所望の効果が得られず、一方3チを越
えて含有させると、結晶粒に粗大化傾向が現われて強度
および耐食性の低下をもたらすことから、その含有」、
〔を005〜3係と定めた。
(d) NiおよびC。
これらの成分には、−段と素地を強化し、かつ相手部材
とのなじみ性を改善するほか、耐食性を一段と向上させ
る作用があるので、これらの特性が要求される場合に必
要に応じて含有されるが。
とのなじみ性を改善するほか、耐食性を一段と向上させ
る作用があるので、これらの特性が要求される場合に必
要に応じて含有されるが。
その含有量が0.5チ未満では前記作用に所望の効果が
得られず、一方10チを越えて含有させてもより一層の
改善効果は現われず、経済性を考恵して、その含有量を
0.5〜10%と定めた。
得られず、一方10チを越えて含有させてもより一層の
改善効果は現われず、経済性を考恵して、その含有量を
0.5〜10%と定めた。
fe) 空孔率
焼結体の空孔率が10容jet 1未満では、オープン
ボア量が少なすぎて耐食性のすぐれたCu17’こはC
u合金を十分に溶浸することができず、このノ、り合耐
食性は勿論のこと、なじみ性および強度も十分でなく、
一方30谷量チを越えた空孔率FCなると。
ボア量が少なすぎて耐食性のすぐれたCu17’こはC
u合金を十分に溶浸することができず、このノ、り合耐
食性は勿論のこと、なじみ性および強度も十分でなく、
一方30谷量チを越えた空孔率FCなると。
強度低下が著しく、かつ耐4耗性も劣化するようになる
ことから、焼結体の空孔率を10〜30容に%と定めた
。なお、上記耐食性のすぐれたCu合金としては、いず
れも公知のCu−8n合金、Cu −8n−Zn合金、
Cu−8n−Pb合金、Cu−’8n−Zn−Pb合金
。
ことから、焼結体の空孔率を10〜30容に%と定めた
。なお、上記耐食性のすぐれたCu合金としては、いず
れも公知のCu−8n合金、Cu −8n−Zn合金、
Cu−8n−Pb合金、Cu−’8n−Zn−Pb合金
。
Cu−Zn合金、 Cu−Pb合金、 Cu −Zn−
Pb合金、Cu−Co合金、およびCu −Ni合金な
どの使用が望ましい。
Pb合金、Cu−Co合金、およびCu −Ni合金な
どの使用が望ましい。
つぎに、この発明の材料を実施例により具体的に説明す
る。
る。
実施例
原料粉末として、いずれも水噴霧法により形成した粒度
: −150MeahのFe扮末、Fe−Cr合金(C
r:39%含有)粉末、F’5−Cr合金(Cr:67
チ含有)粉末、 Fe−Mn合金(Mnニア5%含有)
粉末、Fe−Cr−Mn合金(Cr: 22 fr、
Mn: 0.6 %含有)粉末、Fe−Cr−Mn合金
(Cr: 22 %、 Mn二0、06 %含有)粉末
1粒度: −150meshのりん片状黒鉛粉本、平均
粒径:3μmを有するN1粉末。
: −150MeahのFe扮末、Fe−Cr合金(C
r:39%含有)粉末、F’5−Cr合金(Cr:67
チ含有)粉末、 Fe−Mn合金(Mnニア5%含有)
粉末、Fe−Cr−Mn合金(Cr: 22 fr、
Mn: 0.6 %含有)粉末、Fe−Cr−Mn合金
(Cr: 22 %、 Mn二0、06 %含有)粉末
1粒度: −150meshのりん片状黒鉛粉本、平均
粒径:3μmを有するN1粉末。
およびCo粉末を用意し、これら原料粉末を、それぞれ
第1表に示される配合組成に配合し、マイ二二一トミキ
サにて30分間混合した後、それぞれ2 ton/22
.3 ton/crrL2,6 ton/cIrL2.
7.5 ton/22゜および8tOn/cI!L2
の成形圧力にて圧粉体に成形し。
第1表に示される配合組成に配合し、マイ二二一トミキ
サにて30分間混合した後、それぞれ2 ton/22
.3 ton/crrL2,6 ton/cIrL2.
7.5 ton/22゜および8tOn/cI!L2
の成形圧力にて圧粉体に成形し。
ついで前記圧粉体を、真空中、温度=1100〜120
0℃の温度範囲内の温度にて焼結して実質的に配合組成
と同一の最終成分組成をもったFe基焼結合金を形成し
、引続いて前記Fe基焼結合金上に、それぞれ?pI1
表に示される溶浸材の圧粉体を載置し、水素雰囲気中、
温度:950〜1130℃の温度範囲内の温度に加熱の
条件にて前記焼結体の空孔内に前記溶浸材をそれぞれ溶
浸し、#没後、900〜950℃から急冷し、温度:1
80℃に1時間保持の焼戻し処理を行なうことによって
本発明材料1−14および比較材料1〜8をそれぞれ製
造した。
0℃の温度範囲内の温度にて焼結して実質的に配合組成
と同一の最終成分組成をもったFe基焼結合金を形成し
、引続いて前記Fe基焼結合金上に、それぞれ?pI1
表に示される溶浸材の圧粉体を載置し、水素雰囲気中、
温度:950〜1130℃の温度範囲内の温度に加熱の
条件にて前記焼結体の空孔内に前記溶浸材をそれぞれ溶
浸し、#没後、900〜950℃から急冷し、温度:1
80℃に1時間保持の焼戻し処理を行なうことによって
本発明材料1−14および比較材料1〜8をそれぞれ製
造した。
ついで、この結果得られた本発明材料1〜14および比
較材料1〜8について、密度および硬さ(ビッカース硬
さ)を測定すると共に、耐摩耗試験および耐食試験を行
なった。
較材料1〜8について、密度および硬さ(ビッカース硬
さ)を測定すると共に、耐摩耗試験および耐食試験を行
なった。
耐摩耗試験は、上記の各材料から、直径=30朋φ×厚
さ:5Bの寸法を有する回転部材を形成し、この回転部
材を、ロックウェル硬さHRC:34を有するJIS−
8CM−21製リングに嵌め込んだ状態で、2fyH2
0含有ガソリン内に浸漬し1面圧’ 5 K9/art
2.回転数: 3200 r、p、m、の条件で400
時間運転し、運転後h M’lJ記回転部材およびリン
グ(相手部材)のそれぞれの摺動面における平均摩耗深
さを測定することによシ行なった。
さ:5Bの寸法を有する回転部材を形成し、この回転部
材を、ロックウェル硬さHRC:34を有するJIS−
8CM−21製リングに嵌め込んだ状態で、2fyH2
0含有ガソリン内に浸漬し1面圧’ 5 K9/art
2.回転数: 3200 r、p、m、の条件で400
時間運転し、運転後h M’lJ記回転部材およびリン
グ(相手部材)のそれぞれの摺動面における平均摩耗深
さを測定することによシ行なった。
また、耐食試験は、それぞれ温匣:28℃、湿度=86
チの雰囲気中に50時間放置、および劣化ガソリン中に
50時間浸漬の条件で行ない、前記湿気雰囲気試験にお
いては、錆発生状況を観察し、錆発生全くなしを■印、
錆発生わずかに有シをO印、全面に錆発生ロシなX印に
て評価し、さらに前記ガソリン浸flt試幻においては
、変色状況を観察し、変色なしを0印、変色あシをX印
で評価した。これらの結果を第1表に合せて示した。
チの雰囲気中に50時間放置、および劣化ガソリン中に
50時間浸漬の条件で行ない、前記湿気雰囲気試験にお
いては、錆発生状況を観察し、錆発生全くなしを■印、
錆発生わずかに有シをO印、全面に錆発生ロシなX印に
て評価し、さらに前記ガソリン浸flt試幻においては
、変色状況を観察し、変色なしを0印、変色あシをX印
で評価した。これらの結果を第1表に合せて示した。
第1表に示される結果から、成分組成および空孔率のう
ちのいずれか(#l1表に※印を付したもの)がこの発
明の範囲から外れた比tgh科1〜8においては、耐摩
耗性、なじみ性、および耐食性のうちの少なくとも1つ
の特性が劣ったものになっているのに対して1本発明材
料1〜14は、いずれもすぐれた耐摩耗性、なじみ性、
および耐食性を兼ね備えていることが明らかである。
ちのいずれか(#l1表に※印を付したもの)がこの発
明の範囲から外れた比tgh科1〜8においては、耐摩
耗性、なじみ性、および耐食性のうちの少なくとも1つ
の特性が劣ったものになっているのに対して1本発明材
料1〜14は、いずれもすぐれた耐摩耗性、なじみ性、
および耐食性を兼ね備えていることが明らかである。
上述のように、この発明の材料は、すぐれた耐摩耗性、
なじみ性、および耐食性を有しているので、2Il!J
常のガソリンや軽油などの燃料は勿論のこと、劣化ガソ
リンやH20含有ガソリン、さらにアルコール含有ガン
リンやアルコールなどの燃料の輸送用ポンプの構造部材
として、さらに高性能化。
なじみ性、および耐食性を有しているので、2Il!J
常のガソリンや軽油などの燃料は勿論のこと、劣化ガソ
リンやH20含有ガソリン、さらにアルコール含有ガン
リンやアルコールなどの燃料の輸送用ポンプの構造部材
として、さらに高性能化。
小型化、および軽量化が要求される燃料ポンプや水中ポ
ンプの構造部材として、′またメカニカルタール材とし
て使用することができ、しかも実用に際しては長期に亘
って安定してすぐれた性能を発揮するなど工業上有用な
特性を■するものである。
ンプの構造部材として、′またメカニカルタール材とし
て使用することができ、しかも実用に際しては長期に亘
って安定してすぐれた性能を発揮するなど工業上有用な
特性を■するものである。
Claims (2)
- (1)C:0.5〜3.5%、Cr:7〜35%、Mn
:0.05〜3%、 を含有し、残りがFeと不可避不純物からなる組成(以
上重量%)、並びに10〜30容量%の空孔率を有する
Fe基焼結合金の空孔にCuまたはCu合金を溶浸して
なる耐食性および耐摩耗性にすぐれたFe基焼結含浸材
料。 - (2)C:0.5〜3.5%、Cr:7〜35%、Mn
:0.05〜3%、 を含有し、さらに、 NiおよびCoのうちの1種または2種:0.5〜10
%、 を含有し、残りがFeと不可避不純物からなる組成(以
上重量%)、並びに10〜30容量%の空孔率を有する
Fe基焼結合金の空孔にCuまたはCu合金を溶浸して
なる耐食性および耐摩耗性にすぐれたFe基焼結含浸材
料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25088087A JPH0192340A (ja) | 1981-08-04 | 1987-10-05 | 耐食性および耐摩耗性にすぐれたFe基焼結銅溶浸材料 |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12228881A JPS5822305A (ja) | 1981-08-04 | 1981-08-04 | 耐食性および耐摩耗性にすぐれたFe基焼結含浸材料 |
| JP25088087A JPH0192340A (ja) | 1981-08-04 | 1987-10-05 | 耐食性および耐摩耗性にすぐれたFe基焼結銅溶浸材料 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12228881A Division JPS5822305A (ja) | 1981-08-04 | 1981-08-04 | 耐食性および耐摩耗性にすぐれたFe基焼結含浸材料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0192340A true JPH0192340A (ja) | 1989-04-11 |
| JPH041061B2 JPH041061B2 (ja) | 1992-01-09 |
Family
ID=26459434
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25088087A Granted JPH0192340A (ja) | 1981-08-04 | 1987-10-05 | 耐食性および耐摩耗性にすぐれたFe基焼結銅溶浸材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0192340A (ja) |
-
1987
- 1987-10-05 JP JP25088087A patent/JPH0192340A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH041061B2 (ja) | 1992-01-09 |
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