JPH0192509A - 管部材へのプロテクタ締付け用バンドの組付方法 - Google Patents
管部材へのプロテクタ締付け用バンドの組付方法Info
- Publication number
- JPH0192509A JPH0192509A JP62248881A JP24888187A JPH0192509A JP H0192509 A JPH0192509 A JP H0192509A JP 62248881 A JP62248881 A JP 62248881A JP 24888187 A JP24888187 A JP 24888187A JP H0192509 A JPH0192509 A JP H0192509A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- protector
- tightening band
- tightening
- exhaust pipe
- semicircular
- Prior art date
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- Automatic Assembly (AREA)
- Exhaust Silencers (AREA)
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、プロテクタを管部材に付設するための締付け
用バンドを自動的に組付ける方法に関する。
用バンドを自動的に組付ける方法に関する。
(従来の技術)
例えば、第4図および第5図に示すように、自動車等の
排気管lにプロテクタ2を付設する場合には、金属製の
プロテクタ締付け用バンド3を用いて、プロテクタ2を
排気管lに組付けている。そして、プロテクタ締付け用
バント3の固定は、両端部を合わせてナツト4にボルト
5を締付けて行なっている。
排気管lにプロテクタ2を付設する場合には、金属製の
プロテクタ締付け用バンド3を用いて、プロテクタ2を
排気管lに組付けている。そして、プロテクタ締付け用
バント3の固定は、両端部を合わせてナツト4にボルト
5を締付けて行なっている。
従来の、排気管1へのプロテクタ締付け用バント3の組
付方法を説明すると、第6図に示すように、一箇所が開
口し、その端部のそれぞれにボルト5の螺子部5aが挿
入される貫通孔6゜6が穿設された座面7,7と、該座
面7,7が当接したときに排気管1の外径と同じ径とな
る湾曲したバンド本体8とが形成されたプロテクタ締付
け用バンド3を使用して、次のようにして行なわれてい
る。
付方法を説明すると、第6図に示すように、一箇所が開
口し、その端部のそれぞれにボルト5の螺子部5aが挿
入される貫通孔6゜6が穿設された座面7,7と、該座
面7,7が当接したときに排気管1の外径と同じ径とな
る湾曲したバンド本体8とが形成されたプロテクタ締付
け用バンド3を使用して、次のようにして行なわれてい
る。
まず、プロテクタ締付け用バンド(以下締付け用ハンド
という)3の開口は排気管1の外径より狭く設定されて
いるため、プロテクタ2を沿わせた排気管1を開口に押
し当てて端部な押し拡げながら嵌め込む。
という)3の開口は排気管1の外径より狭く設定されて
いるため、プロテクタ2を沿わせた排気管1を開口に押
し当てて端部な押し拡げながら嵌め込む。
つぎに、ナツト4を保持させた受は治具(図示せず)に
、締付け用バンド3の両端の座面7.7の一方を固定し
、他方の座面7の貫通孔6にボルト5の螺子部5aを作
業者が手作業により嵌め込んだ後、手動ナツトランナー
(図示せず)を用いて、バンド本体8を排気管lの外周
に沿わせながら巻き付けてボルト締めを行なう。
、締付け用バンド3の両端の座面7.7の一方を固定し
、他方の座面7の貫通孔6にボルト5の螺子部5aを作
業者が手作業により嵌め込んだ後、手動ナツトランナー
(図示せず)を用いて、バンド本体8を排気管lの外周
に沿わせながら巻き付けてボルト締めを行なう。
このようにして、第4図に示すように締付け用ハンド3
で、プロテクタ2が排気管1に付設される。
で、プロテクタ2が排気管1に付設される。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、上述した従来の組付方法では、次のよう
な問題点があった。
な問題点があった。
まず、締付け用バンド3のバンド本体8は、プロテクタ
2を強固に保持しなければならないため、ある程度の剛
性を有しており、そのため、ボルト締めをする場合に、
作業者がバンド本体8をその剛性に抗して排気管lの外
周に押し付けながら行なわなければならず、これは作業
者にとって多大な負担となっていた。
2を強固に保持しなければならないため、ある程度の剛
性を有しており、そのため、ボルト締めをする場合に、
作業者がバンド本体8をその剛性に抗して排気管lの外
周に押し付けながら行なわなければならず、これは作業
者にとって多大な負担となっていた。
そこで、自動化を図ろうとすると、締付け用バント3の
開口に排気管1を押し当てて端部を拡げながら嵌め込む
という動作があり、これを自動的に行なおうとすると、
作業者の作業のように細かな調節がされないため、嵌め
込むときに排気管lが締付け用パン)C3の座面7,7
またはバンド本体8を変形させる虞れがあった。
開口に排気管1を押し当てて端部を拡げながら嵌め込む
という動作があり、これを自動的に行なおうとすると、
作業者の作業のように細かな調節がされないため、嵌め
込むときに排気管lが締付け用パン)C3の座面7,7
またはバンド本体8を変形させる虞れがあった。
そのため、自動化が図れないという問題点が生じた。
本発明は、以上の問題点に鑑みてなされたもので、その
目的とするところは、締付け用バンドの組付けを自動化
して作業性の向上を図ることにある。
目的とするところは、締付け用バンドの組付けを自動化
して作業性の向上を図ることにある。
(問題点を解決するための手段)
以上の問題点を解決するための手段を第1図乃至第3図
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
まず、本発明の方法に使用する締付け用バンド9は、第
3図に示すように、中央部から一方側に排気管lの外周
に沿う形状の半円部10を有し、他方側に直線状の巻き
付けsllを有する形状となっており、さらに端部に形
成されている座面12にナツト4を溶着したものである
。
3図に示すように、中央部から一方側に排気管lの外周
に沿う形状の半円部10を有し、他方側に直線状の巻き
付けsllを有する形状となっており、さらに端部に形
成されている座面12にナツト4を溶着したものである
。
そして、この締付け用バンド9を次の方法で、プロテク
タ2を沿わせた排気管1に組付ける。
タ2を沿わせた排気管1に組付ける。
受は治具16上面にセットされた締付け用バンド9の半
円部10に、排気管lと該排気管1の外周に付設するプ
ロテクタ2とを嵌め込み、前記巻き付け部11を、アー
ム20に形成されている、排気管1の外径とほぼ同一の
径の半円状凹部21て排気管1の外周に押し付け、外周
に沿って変形させて巻き付けた後、座面12に溶着され
ているナツト4にボルト締めユニット27でボルト5を
締付けて両端部を締結する。
円部10に、排気管lと該排気管1の外周に付設するプ
ロテクタ2とを嵌め込み、前記巻き付け部11を、アー
ム20に形成されている、排気管1の外径とほぼ同一の
径の半円状凹部21て排気管1の外周に押し付け、外周
に沿って変形させて巻き付けた後、座面12に溶着され
ているナツト4にボルト締めユニット27でボルト5を
締付けて両端部を締結する。
(作用)
このように締付け用バンド9を半円1f(lと直線状の
巻き付け部11の形状としたため、締付け用バンド9に
プロテクタ2を沿わせた排気管1を挿入するときに、締
付け用バント9を押し拡げる必要がなくなり、変形させ
ることがない。
巻き付け部11の形状としたため、締付け用バンド9に
プロテクタ2を沿わせた排気管1を挿入するときに、締
付け用バント9を押し拡げる必要がなくなり、変形させ
ることがない。
そのため、締付け用バンド9への排気管lの嵌め込みを
自動化することが可能となる。
自動化することが可能となる。
また、それにより、アーム20の作動およびナツト4と
ボルト5の締付けを自動的に行なわせることにより、締
付け用バント9の組付を自動化することができる。
ボルト5の締付けを自動的に行なわせることにより、締
付け用バント9の組付を自動化することができる。
(実施例)
つぎに、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。な
お、本実施例では、締付け用バンドを用いて排気管lに
プロテクタ2を取付けるものについて説明する。
お、本実施例では、締付け用バンドを用いて排気管lに
プロテクタ2を取付けるものについて説明する。
まず、本発明の締付け用バント9の排気管1への取付け
前の形状を第3図に示し、これを説明する。
前の形状を第3図に示し、これを説明する。
中央部から一方側には、排気管1の外周に沿う半円部1
0が形成されており、他方側には直線状の巻き付け部1
1が形成されている。そして、両端には、座面12,1
3が形成されており、それぞれの座面12.13にはボ
ルト5の螺子部5aが挿入される貫通孔14.15が穿
設されている。また、前記半円部10が形成されている
側の座面12にはナツト4が溶接で固定されている。
0が形成されており、他方側には直線状の巻き付け部1
1が形成されている。そして、両端には、座面12,1
3が形成されており、それぞれの座面12.13にはボ
ルト5の螺子部5aが挿入される貫通孔14.15が穿
設されている。また、前記半円部10が形成されている
側の座面12にはナツト4が溶接で固定されている。
この構成の締付け用バント9を使用して、自動的に排気
管1にプロテクタ2を締付ける装置を第1図および第2
図を用いて説明する。
管1にプロテクタ2を締付ける装置を第1図および第2
図を用いて説明する。
16は受は治具で、上面に、締付け用バンド9の半円部
lOが嵌まる半円状の受は溝17と、締付け用ハンド9
の一方の座面12に固定されているナツト4が嵌まる孔
18とが形成されている。
lOが嵌まる半円状の受は溝17と、締付け用ハンド9
の一方の座面12に固定されているナツト4が嵌まる孔
18とが形成されている。
また、受は治具16の上側端部には、ヒンジビン19に
より回動自在にアーム20が取付けられており、該アー
ム20には、排気管1の外径とほぼ同一・の径の半円状
凹部21が形成されている。そして、アーム20の半円
状凹部21と受は治具16側の半円状の受は溝17とで
、排気管lを挟み込む構成となっている。
より回動自在にアーム20が取付けられており、該アー
ム20には、排気管1の外径とほぼ同一・の径の半円状
凹部21が形成されている。そして、アーム20の半円
状凹部21と受は治具16側の半円状の受は溝17とで
、排気管lを挟み込む構成となっている。
つぎに、22はアーム20を回転させるシリンダ装置で
あり、該シリンダ装置22は1本体23が受は治具にビ
ン24を介して回動可能に取付けられ、ロッド25が前
記アーム20にビン26を介して回転可能に取付けられ
ている。
あり、該シリンダ装置22は1本体23が受は治具にビ
ン24を介して回動可能に取付けられ、ロッド25が前
記アーム20にビン26を介して回転可能に取付けられ
ている。
また、受は治具16の上面に形成されている、ナツト4
が嵌まる孔18に対向させて、上方にはボルト5を自動
的にナツト4に締付ける自動ボルト締めユニット27が
設けられている。
が嵌まる孔18に対向させて、上方にはボルト5を自動
的にナツト4に締付ける自動ボルト締めユニット27が
設けられている。
以上の部品および装置を用いて本発明の方法を具体的に
説明する。
説明する。
まず、アーム20を開けた状態て、受は治具16の受は
溝17に半円部10を嵌め、同時にナツト4を受は治具
16の孔18に嵌めて締付け用バンド9をセットする。
溝17に半円部10を嵌め、同時にナツト4を受は治具
16の孔18に嵌めて締付け用バンド9をセットする。
つづいて、締付け用バンド9の半円部IOに、プロテク
タ2を外周に沿わせた排気管lを自動的に嵌め込む(第
1図に示す状態)。このとき、締付け用バント9を押し
拡げる必要がないため、変形させることはない。
タ2を外周に沿わせた排気管lを自動的に嵌め込む(第
1図に示す状態)。このとき、締付け用バント9を押し
拡げる必要がないため、変形させることはない。
つぎに、シリンダ装置22を作動させロット25を伸長
させてアーム20を回転させることにより、アーム20
の半円状凹部21で締付け用バンド9の巻き付け部11
を排気管lの外周に押し付けて外周に沿って変形させる
。このとき、締付け用バンド9は受は治具16の半円状
凹部17と孔18とで半円部10およびナツト4が保持
されているため、横方向(図中左方向)にずれて移動し
てしまうことはない。
させてアーム20を回転させることにより、アーム20
の半円状凹部21で締付け用バンド9の巻き付け部11
を排気管lの外周に押し付けて外周に沿って変形させる
。このとき、締付け用バンド9は受は治具16の半円状
凹部17と孔18とで半円部10およびナツト4が保持
されているため、横方向(図中左方向)にずれて移動し
てしまうことはない。
そして、ボルト5が取付けられた自動ボルト締めユニッ
ト27をナツト4の上方から下降させ、ボルト5をナツ
ト4に締め込んで、座面12.13の箇所で締結する。
ト27をナツト4の上方から下降させ、ボルト5をナツ
ト4に締め込んで、座面12.13の箇所で締結する。
以上のようにして、排気管lにプロテクタ2を自動的に
締付け用バンド9を用いて付設させることができる。
締付け用バンド9を用いて付設させることができる。
なお、本実施例では、排気管1にプロテクタ2を締付け
るものについて説明したが、本発明はこれに限定される
ものではなく、管部材に締付け用ベルトを組付ける構成
のものであれば、どのような形式のものであってもよい
。
るものについて説明したが、本発明はこれに限定される
ものではなく、管部材に締付け用ベルトを組付ける構成
のものであれば、どのような形式のものであってもよい
。
(発明の効果)
以上詳細に説明したように本発明は、中央部から一方側
に管部材の外周に沿う形状の半円部を有し、他方側に直
線状の巻き付け部を有する締付け用バンドを使用し、前
記半円部に管部材を挿入した後、アームにより前記巻き
付け部を管部材の外周に沿わせて変形させ、さらに、締
付け用バンドの両端部をボルトとナツトにより締結する
という方法により、締付け用バンドによる管部材とプロ
テクタとの締付けを自動化することができる。
に管部材の外周に沿う形状の半円部を有し、他方側に直
線状の巻き付け部を有する締付け用バンドを使用し、前
記半円部に管部材を挿入した後、アームにより前記巻き
付け部を管部材の外周に沿わせて変形させ、さらに、締
付け用バンドの両端部をボルトとナツトにより締結する
という方法により、締付け用バンドによる管部材とプロ
テクタとの締付けを自動化することができる。
そのため、作業者の負担を大幅に削減でき、さらに、締
付け用バンドの組付け行程のサイクルタイムが短縮でき
5作業性の向上が図れる。
付け用バンドの組付け行程のサイクルタイムが短縮でき
5作業性の向上が図れる。
第1図は、本発明の実施例の排気管にアームにより締付
け用バンドを巻き付ける前の状態を示す一部断面を有す
る正面図、 第2図は、本発明の実施例の排気管にアームにより締付
け用バンドを巻き付けた状態を示す一部断面を有する正
面図、 第3図は、本発明の実施例の締付け用バンドの使用前の
状態を示す一部断面を有する正面図、 第4図は、締付け用バンドで排気管にプロテクタを付設
させた状態を示す斜視図、 第5図は、第4図のV−V線断面図、 第6図は、従来の締付け用バンドの使用前の状態を示す
一部断面を有する正面図である。 1・・・排気管(管部材) 2・・・プロテクタ 4・・・ナツト 5・・・ボルト 9・・・プロテクタ締付け用バンド 10・・・半円部 11・・・巻き付け部 20口・アーム 21・・・半円状四部
け用バンドを巻き付ける前の状態を示す一部断面を有す
る正面図、 第2図は、本発明の実施例の排気管にアームにより締付
け用バンドを巻き付けた状態を示す一部断面を有する正
面図、 第3図は、本発明の実施例の締付け用バンドの使用前の
状態を示す一部断面を有する正面図、 第4図は、締付け用バンドで排気管にプロテクタを付設
させた状態を示す斜視図、 第5図は、第4図のV−V線断面図、 第6図は、従来の締付け用バンドの使用前の状態を示す
一部断面を有する正面図である。 1・・・排気管(管部材) 2・・・プロテクタ 4・・・ナツト 5・・・ボルト 9・・・プロテクタ締付け用バンド 10・・・半円部 11・・・巻き付け部 20口・アーム 21・・・半円状四部
Claims (1)
- (1)中央部から一方側に管部材の外周に沿う形状の半
円部を有し、他方側に直線状の巻き付け部を有するプロ
テクタ締付け用バンドの前記半円部に、前記管部材と該
管部材の外周に付設されるプロテクタとを嵌め込み、前
記巻き付け部をアームに形成した、管部材の外径とほぼ
同一の径の半円状凹部で管部材に押し付け、外周に沿っ
て変形させて巻き付けた後、プロテクタ締付け用バンド
の一方側端部と他方側端部とをボルトおよびナットによ
り締結することを特徴とする管部材へのプロテクタ締付
け用バンドの組付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62248881A JPH0681897B2 (ja) | 1987-10-01 | 1987-10-01 | 管部材へのプロテクタ締付け用バンドの組付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62248881A JPH0681897B2 (ja) | 1987-10-01 | 1987-10-01 | 管部材へのプロテクタ締付け用バンドの組付方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0192509A true JPH0192509A (ja) | 1989-04-11 |
| JPH0681897B2 JPH0681897B2 (ja) | 1994-10-19 |
Family
ID=17184825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62248881A Expired - Lifetime JPH0681897B2 (ja) | 1987-10-01 | 1987-10-01 | 管部材へのプロテクタ締付け用バンドの組付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0681897B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0436012A (ja) * | 1990-05-29 | 1992-02-06 | Futaba Sangyo Kk | 自動車用排気管のプロテクタの固定方法 |
| CN115488631A (zh) * | 2022-11-14 | 2022-12-20 | 潍坊市瑞轩管业有限公司 | 一种用于卡箍的装配设备 |
-
1987
- 1987-10-01 JP JP62248881A patent/JPH0681897B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0436012A (ja) * | 1990-05-29 | 1992-02-06 | Futaba Sangyo Kk | 自動車用排気管のプロテクタの固定方法 |
| CN115488631A (zh) * | 2022-11-14 | 2022-12-20 | 潍坊市瑞轩管业有限公司 | 一种用于卡箍的装配设备 |
| CN115488631B (zh) * | 2022-11-14 | 2023-01-31 | 潍坊市瑞轩管业有限公司 | 一种用于卡箍的装配设备 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0681897B2 (ja) | 1994-10-19 |
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