JPH019327Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH019327Y2 JPH019327Y2 JP1982027659U JP2765982U JPH019327Y2 JP H019327 Y2 JPH019327 Y2 JP H019327Y2 JP 1982027659 U JP1982027659 U JP 1982027659U JP 2765982 U JP2765982 U JP 2765982U JP H019327 Y2 JPH019327 Y2 JP H019327Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- battery
- battery case
- exterior body
- cover
- sides
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- Y02E60/12—
Landscapes
- Battery Mounting, Suspending (AREA)
- Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は液体容器の電池収納装置に関するもの
である。
である。
従来、例えば中瓶内の液量を電気的に検出し
て、外部に表示するようにした液量表示装置を備
えたポツトが実開昭56−17023号公報等にて知ら
れているが、液量表示装置の電源として電池を用
いたもの、およびこの電池をポツト本体に着脱自
在に取付ける具体的構造について提案されたもの
はない。
て、外部に表示するようにした液量表示装置を備
えたポツトが実開昭56−17023号公報等にて知ら
れているが、液量表示装置の電源として電池を用
いたもの、およびこの電池をポツト本体に着脱自
在に取付ける具体的構造について提案されたもの
はない。
本考案はこの点に着目してなされたもので、電
池の着脱が容易に行なえ、水が外装体の外面を滴
下しても電池が濡れる心配のない液体容器の電池
収納装置を提供することを目的とする。
池の着脱が容易に行なえ、水が外装体の外面を滴
下しても電池が濡れる心配のない液体容器の電池
収納装置を提供することを目的とする。
以下、本考案を実施例である添付図面にしたが
つて説明する。
つて説明する。
第1図は本考案の一例である液体容器を示し、
1はポツト本体を構成する金属製外装体、2は外
装体内部に収容された中瓶、3は外装体1の上端
に載置固定された肩体、6は肩体3の中央孔に嵌
着された中栓、8は肩体3の上部にヒンジ部4を
介して開閉自在に設けられた蓋体、9は蓋体8に
内蔵されたエアーポンプである。
1はポツト本体を構成する金属製外装体、2は外
装体内部に収容された中瓶、3は外装体1の上端
に載置固定された肩体、6は肩体3の中央孔に嵌
着された中栓、8は肩体3の上部にヒンジ部4を
介して開閉自在に設けられた蓋体、9は蓋体8に
内蔵されたエアーポンプである。
上記中瓶2の口部と肩体3との間にはシール部
材10が挟着され、このシール部材10に液量検
出用の電極11が挿通されている。電極11は例
えば4本の導線からなり、電極11の一端側は中
瓶2の内面に沿つて垂下し、上記導線は長尺なも
のから順に基準電極12a、1/4液量検出電極1
2b、1/2液量検出電極12c、3/4液量検出電極
12dとなつている。上記電極11の他端側には
コネクタ13が設けられ、このコネクタは後記す
る液量表示装置のコネクタ14に差込接続され
る。
材10が挟着され、このシール部材10に液量検
出用の電極11が挿通されている。電極11は例
えば4本の導線からなり、電極11の一端側は中
瓶2の内面に沿つて垂下し、上記導線は長尺なも
のから順に基準電極12a、1/4液量検出電極1
2b、1/2液量検出電極12c、3/4液量検出電極
12dとなつている。上記電極11の他端側には
コネクタ13が設けられ、このコネクタは後記す
る液量表示装置のコネクタ14に差込接続され
る。
外装体1の前面部には注出部カバー15が取付
けられ、この注出部カバーの内部には、液量表示
回路を実装したプリント基板17を保持する導水
管カバー16と、注液口を中栓6の注液管7より
下方に延長する導水管22とが収納固定されてい
る。上記プリント基板17には4個の表示素子1
8a〜18dが取付けられ、これら表示素子は中
瓶2内の液位の変化に応じて点灯あるいは消灯し
て液量を表示するものである。例えば、中瓶2内
の液量が満量のときはすべての表示素子が点灯
し、液量が満量時の3/4,1/2,1/4へと減少する
につれて上方の表示素子から順に消灯する。な
お、19は表示カバーである。プリント基板17
の下端部にはスイツチ20が取付けられ、このス
イツチを押ボタン21により押圧操作することに
より、電源から液量表示装置への給電をONする
ことができる。
けられ、この注出部カバーの内部には、液量表示
回路を実装したプリント基板17を保持する導水
管カバー16と、注液口を中栓6の注液管7より
下方に延長する導水管22とが収納固定されてい
る。上記プリント基板17には4個の表示素子1
8a〜18dが取付けられ、これら表示素子は中
瓶2内の液位の変化に応じて点灯あるいは消灯し
て液量を表示するものである。例えば、中瓶2内
の液量が満量のときはすべての表示素子が点灯
し、液量が満量時の3/4,1/2,1/4へと減少する
につれて上方の表示素子から順に消灯する。な
お、19は表示カバーである。プリント基板17
の下端部にはスイツチ20が取付けられ、このス
イツチを押ボタン21により押圧操作することに
より、電源から液量表示装置への給電をONする
ことができる。
外装体1の背面部外面には電池ケース23と電
池カバー37とが取付けられ、この中に電源であ
る電池42が3本収納されている。電池ケース2
3は第2図〜第4図に示すごとく外周側が開口
し、上端部には水平方向に突出するひさし部24
と上方へ突出する引掛爪25とが設けられ、両側
部には縦溝26が形成されている。この縦溝26
の上部には係合段部27が、途中には小山28が
それぞれ形成されている。電池ケース23の外装
体1と対向する側面には2本の突軸29が突設さ
れ、この突軸29を外装体1の孔1aに嵌入する
と共に、電池ケース23の中央部に設けたネジ挿
通孔30を介してネジ31を外装体1に螺着する
ことにより、電池ケース23は外装体1に位置決
め固定される(第2図参照)。そして、電池ケー
ス23上面の引掛爪25を肩体3のヒンジ部4内
面に形成さた凹部5に係合させることにより、電
池ケース23と肩体3とは一体化される。電池ケ
ース23の内面には電池42を位置決めするため
の2本のリブ32が形成され、電池ケース23の
上下面には電池42の電極と接触する端子板(図
示せず)が挿着される挿着部34が形成されてい
る。そして、端子板に接続された給電用リード線
35(第1図参照)は開口孔33から外装体1内
部へ導入され、この給電用リード線35の端部に
設けられたコネクタ35aは液量表示装置のリー
ド線36のコネクタ36aに差込接続される。
池カバー37とが取付けられ、この中に電源であ
る電池42が3本収納されている。電池ケース2
3は第2図〜第4図に示すごとく外周側が開口
し、上端部には水平方向に突出するひさし部24
と上方へ突出する引掛爪25とが設けられ、両側
部には縦溝26が形成されている。この縦溝26
の上部には係合段部27が、途中には小山28が
それぞれ形成されている。電池ケース23の外装
体1と対向する側面には2本の突軸29が突設さ
れ、この突軸29を外装体1の孔1aに嵌入する
と共に、電池ケース23の中央部に設けたネジ挿
通孔30を介してネジ31を外装体1に螺着する
ことにより、電池ケース23は外装体1に位置決
め固定される(第2図参照)。そして、電池ケー
ス23上面の引掛爪25を肩体3のヒンジ部4内
面に形成さた凹部5に係合させることにより、電
池ケース23と肩体3とは一体化される。電池ケ
ース23の内面には電池42を位置決めするため
の2本のリブ32が形成され、電池ケース23の
上下面には電池42の電極と接触する端子板(図
示せず)が挿着される挿着部34が形成されてい
る。そして、端子板に接続された給電用リード線
35(第1図参照)は開口孔33から外装体1内
部へ導入され、この給電用リード線35の端部に
設けられたコネクタ35aは液量表示装置のリー
ド線36のコネクタ36aに差込接続される。
一方、電池カバー37は第3図、第5図、第6
図に示すごとく横断面コ字形に成形されたもの
で、その輪郭は電池ケース23のひさし部24よ
り小さい。電池カバー37の両側部内面には上部
に係合爪38が、下部に嵌合爪39がそれぞれ形
成され、内面には電池42を押圧するリブ40が
横方向に突設され、外周面上部には薄肉で微小な
凹凸を有する押圧部41が形成されている。この
電池カバー37は、係合爪38と嵌合爪39とを
電池ケース23の縦溝26に下方よりスライド自
在に係合させ、かつ係合爪38を係合段部27に
嵌合させることにより、電池ケース23に取付け
られる。電池カバー37を取外すには、押圧部4
1を押圧して電池カバー37の両側部を外方へ撓
ませ、係合爪38と係合段部27との嵌合を外
し、電池カバー37を下方へスライドさせればよ
い。なお、縦溝26の途中には小山28が形成さ
れているため、電池カバー37を下方へスライド
させたとき係合爪38が小山28に一且当接し、
電池カバー37の脱落が防止される。
図に示すごとく横断面コ字形に成形されたもの
で、その輪郭は電池ケース23のひさし部24よ
り小さい。電池カバー37の両側部内面には上部
に係合爪38が、下部に嵌合爪39がそれぞれ形
成され、内面には電池42を押圧するリブ40が
横方向に突設され、外周面上部には薄肉で微小な
凹凸を有する押圧部41が形成されている。この
電池カバー37は、係合爪38と嵌合爪39とを
電池ケース23の縦溝26に下方よりスライド自
在に係合させ、かつ係合爪38を係合段部27に
嵌合させることにより、電池ケース23に取付け
られる。電池カバー37を取外すには、押圧部4
1を押圧して電池カバー37の両側部を外方へ撓
ませ、係合爪38と係合段部27との嵌合を外
し、電池カバー37を下方へスライドさせればよ
い。なお、縦溝26の途中には小山28が形成さ
れているため、電池カバー37を下方へスライド
させたとき係合爪38が小山28に一且当接し、
電池カバー37の脱落が防止される。
第7図は本考案の他の実施例を示し、肩体3の
ヒンジ部4の下部に電池ケース23′を一体に垂
設したものである。この場合には、肩体3と電池
ケース23′とが樹脂成形時に一体化されるため、
外装体1への組立にあたり、肩体3を外装体1の
上端に載置固定すれば同時に電池ケース23′も
固定され、組立作業が能率化できる。
ヒンジ部4の下部に電池ケース23′を一体に垂
設したものである。この場合には、肩体3と電池
ケース23′とが樹脂成形時に一体化されるため、
外装体1への組立にあたり、肩体3を外装体1の
上端に載置固定すれば同時に電池ケース23′も
固定され、組立作業が能率化できる。
なお、電池ケース23の取付位置は肩体3のヒ
ンジ部4の直下のほか、いかなる箇所でもよい
が、注水部の近傍は避けた方がよい。なぜなら
ば、注水部のように水や蒸気がかかり易い箇所で
は電気的故障を起こしやすく、しかも電池42が
万一液漏れや破裂した時注水部が不潔になるから
である。
ンジ部4の直下のほか、いかなる箇所でもよい
が、注水部の近傍は避けた方がよい。なぜなら
ば、注水部のように水や蒸気がかかり易い箇所で
は電気的故障を起こしやすく、しかも電池42が
万一液漏れや破裂した時注水部が不潔になるから
である。
上記実施例では、液体容器として液量表示装置
付エアーポツトを示したが、これに限らず、電動
式エアーポツトやまほうびんを有しない一重容器
であつてもよく、また電池も液量表示のほか、ポ
ンプ駆動用やランプ点灯用としても使用できる。
付エアーポツトを示したが、これに限らず、電動
式エアーポツトやまほうびんを有しない一重容器
であつてもよく、また電池も液量表示のほか、ポ
ンプ駆動用やランプ点灯用としても使用できる。
以上の説明で明らかなように、本考案によれ
ば、外装体の外面に電池を収納する電池ケースを
固定し、この電池ケースに電池カバーをワンタツ
チで着脱できるようにししたので、電池の交換が
容易であり、しかも電池に脱落方向の外力が加わ
つても、電池カバーはその係合爪が電池ケースの
縦溝に設けた小山に係合する範囲内でスライドす
るだけで電池ケースから外れることがない。ま
た、電池ケースの上端部に、電池カバーの上端部
を覆うひさし部が形成されているので、外装体外
面を水が流下しても、上記ひさし部の存在により
電池ケース内に水が入り込むことがない。
ば、外装体の外面に電池を収納する電池ケースを
固定し、この電池ケースに電池カバーをワンタツ
チで着脱できるようにししたので、電池の交換が
容易であり、しかも電池に脱落方向の外力が加わ
つても、電池カバーはその係合爪が電池ケースの
縦溝に設けた小山に係合する範囲内でスライドす
るだけで電池ケースから外れることがない。ま
た、電池ケースの上端部に、電池カバーの上端部
を覆うひさし部が形成されているので、外装体外
面を水が流下しても、上記ひさし部の存在により
電池ケース内に水が入り込むことがない。
第1図は本考案にかかる液体容器の一例の一部
断面側面図、第2図は第1図の−線断面図、
第3図と電池ケースと電池カバーとの分解斜視
図、第4図は電池ケースの正面図、第5図、第6
図は電池カバーの内側面図および縦断面図、第7
図は本考案の他の実施例の一部断面図である。 1……外装体、2……中瓶、3……肩体、4…
…ヒンジ部、8……蓋体、11……電極、15…
…注出部カバー、18a〜18d……表示素子、
23,23′……電池ケース、24……ひさし部、
26……縦溝、27……係合段部、28……小
山、37……電池カバー、38……係合爪、41
……押圧部、42……電池。
断面側面図、第2図は第1図の−線断面図、
第3図と電池ケースと電池カバーとの分解斜視
図、第4図は電池ケースの正面図、第5図、第6
図は電池カバーの内側面図および縦断面図、第7
図は本考案の他の実施例の一部断面図である。 1……外装体、2……中瓶、3……肩体、4…
…ヒンジ部、8……蓋体、11……電極、15…
…注出部カバー、18a〜18d……表示素子、
23,23′……電池ケース、24……ひさし部、
26……縦溝、27……係合段部、28……小
山、37……電池カバー、38……係合爪、41
……押圧部、42……電池。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 外周側が開口し、上端部にひさし部を両側部
より外方に突設し、かつ、上部に係合段部を、
途中に小山を備えた縦溝を両側部に有する電池
ケースを外装体の外面に取付け、前記電池ケー
ス内に電池を収納するとともに、横断面コ字状
で、両側部に上記係合段部に嵌合する係合爪を
有する電池カバーの両側部を、下方より電池ケ
ースの縦溝にスライド自在に係合させ、電池カ
バーの上端部を上記ひさし部内に位置させるこ
とにより、電池ケースの開口部を電池カバーで
閉鎖したことを特徴とする液体容器の電池収納
装置。 2 上記電池ケースは、外装体の上端部に載置固
定される肩体から一体に垂設したことを特徴と
する実用新案登録請求の範囲第1項記載の液体
容器の電池収納装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2765982U JPS58131561U (ja) | 1982-02-27 | 1982-02-27 | 液体容器の電池収納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2765982U JPS58131561U (ja) | 1982-02-27 | 1982-02-27 | 液体容器の電池収納装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58131561U JPS58131561U (ja) | 1983-09-05 |
| JPH019327Y2 true JPH019327Y2 (ja) | 1989-03-14 |
Family
ID=30039555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2765982U Granted JPS58131561U (ja) | 1982-02-27 | 1982-02-27 | 液体容器の電池収納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58131561U (ja) |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5341348Y2 (ja) * | 1974-07-19 | 1978-10-05 | ||
| JPS5512909Y2 (ja) * | 1975-08-21 | 1980-03-22 | ||
| JPS5844534Y2 (ja) * | 1978-12-25 | 1983-10-08 | 株式会社サンパツク | 電池収納装置 |
| JPS5715536U (ja) * | 1980-06-30 | 1982-01-26 |
-
1982
- 1982-02-27 JP JP2765982U patent/JPS58131561U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58131561U (ja) | 1983-09-05 |
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