JPH0194826A - 精密筋力測定装置 - Google Patents
精密筋力測定装置Info
- Publication number
- JPH0194826A JPH0194826A JP62252946A JP25294687A JPH0194826A JP H0194826 A JPH0194826 A JP H0194826A JP 62252946 A JP62252946 A JP 62252946A JP 25294687 A JP25294687 A JP 25294687A JP H0194826 A JPH0194826 A JP H0194826A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- grip
- load cell
- force
- spring
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 title claims abstract description 25
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 6
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 6
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 3
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 229910000838 Al alloy Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 210000002414 leg Anatomy 0.000 description 1
- 239000003562 lightweight material Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement And Recording Of Electrical Phenomena And Electrical Characteristics Of The Living Body (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明はロードセルを使用した、握り心地或いは引っ張
り心地の良好な握力、背筋力の筋力測定方法並びにその
装置に関するものである。
り心地の良好な握力、背筋力の筋力測定方法並びにその
装置に関するものである。
「従来の技術」
従来、ロードセルを使用した握力針、背筋力計等の測定
計においては、該測定計の本体に不動状にロードセルの
一端を固定し、該ロードセルの他端に連結した把持部を
引っ張り、ロードセルで該引っ張り力を検出し、筋力を
測定する方法並びに装置がある。
計においては、該測定計の本体に不動状にロードセルの
一端を固定し、該ロードセルの他端に連結した把持部を
引っ張り、ロードセルで該引っ張り力を検出し、筋力を
測定する方法並びに装置がある。
「発明が解決しようとする問題点」
従来のロードセルの一端を握力針、背筋力計等の測定計
の本体に不動状に固定したものでは、ロードセルの他端
に連結した把持部を引っ張っても、該把持部の変位が殆
どないため、把持部を引っ張った手応えが感じられず、
筋力を測定した充足感がないという欠点があり、そのた
め故障と間違われ、乱暴に取り扱われたりする欠点を存
したものである。そこで本発明はロードセルを使用して
も、従来の機械式或いはデジタル式のこの種筋力測定計
と同様に、引っ張った手応えが惑しられ、いかにも筋力
測定をしたという充足感を与える筋力測定方法並びにそ
の装置を提供することを目的とするものである。
の本体に不動状に固定したものでは、ロードセルの他端
に連結した把持部を引っ張っても、該把持部の変位が殆
どないため、把持部を引っ張った手応えが感じられず、
筋力を測定した充足感がないという欠点があり、そのた
め故障と間違われ、乱暴に取り扱われたりする欠点を存
したものである。そこで本発明はロードセルを使用して
も、従来の機械式或いはデジタル式のこの種筋力測定計
と同様に、引っ張った手応えが惑しられ、いかにも筋力
測定をしたという充足感を与える筋力測定方法並びにそ
の装置を提供することを目的とするものである。
「問題点を解決するための手段」
本発明は前記問題点を解決するためになされたもので、
ロードセル4の一端の固定6を握力、背筋力等の測定計
1の本体2にばね3を介して可動状に固定し、ロードセ
ル4の他端の可動部7を握力計の中握り、背筋力計のハ
ンドル等の把持部5と連結したものである。
ロードセル4の一端の固定6を握力、背筋力等の測定計
1の本体2にばね3を介して可動状に固定し、ロードセ
ル4の他端の可動部7を握力計の中握り、背筋力計のハ
ンドル等の把持部5と連結したものである。
「作用」
握力、背筋力等の測定計1の把持部5を引っ張ることに
より、本体2にばね3を介して可動状に固定されたロー
ドセル4自体が可動部7、固定部6を介して引っ張られ
、ロードセル4は把持部5と共にばね3の弾力に抗して
変位し、ロードセル4には把持部5を引っ張る力(作用
)と、該引っ張る力と同じ大きさの逆向きのばねの弾力
(反作用)とがかかるから、ロードセル4は従来の本体
2に固定部6を固定された状態と同様になり、ロードセ
ル4は把持部5を引っ張る力を検出するものである。
より、本体2にばね3を介して可動状に固定されたロー
ドセル4自体が可動部7、固定部6を介して引っ張られ
、ロードセル4は把持部5と共にばね3の弾力に抗して
変位し、ロードセル4には把持部5を引っ張る力(作用
)と、該引っ張る力と同じ大きさの逆向きのばねの弾力
(反作用)とがかかるから、ロードセル4は従来の本体
2に固定部6を固定された状態と同様になり、ロードセ
ル4は把持部5を引っ張る力を検出するものである。
「実施例」
今、ここに本発明の実施例を示した添付図面について詳
説する。
説する。
実施例1
本実施例のものは第1図〜第3図に示すもので、1は握
力を測定する測定計である。2は該測定計1の枠状の本
体で、アルミニウム合金等の軽量の材料で作製し、第1
図に示すように下端両側方に支柱8,8を平行に突設し
、該支柱8゜8の下端に外握り9をねじ止め等し、外部
10としたものである。3は圧縮コイルばねで、第1図
に示すように100 kg位まで測定可能のロードセル
4の一端の固定部6を前記本体2の上向面に添接し、下
部を前記本体2上面に穿設した貫通孔2aに挿通し、下
端を前記固定部6に固着した案内棒11を設け、該案内
棒11に上端より挿入したもので、案内棒11の上方よ
り該ばね3の上端にばね受け12を挿嵌し、ナツト13
.13を案内棒11上端より挿嵌し、該ばね受け12と
本体2上面との間にばね3を締め付け、ロードセル4を
ばね3の弾力に抗して下降するよう可動状に固定するも
のである。14はロードセル4の他端の可動部7に一端
を固定した第1図に示すようなジヨイントである。15
は把持部5を構成する外部10内に挿嵌する白燈で、下
端に中握り16を成形し、両側に突設した突起17.1
7を前記核部10の支柱8゜8内面に穿設した溝18.
18に嵌入して外部10内を摺動するものである。19
は連結杆で、ロードセル4の可動部7と白燈15とを連
結するもので、先端部にねじ19aを穿設し、基部を内
鑵15上面に回動自在に挿嵌して軸支し、基端に握り幅
調整つまみ20を固定し、該先端部を前記本体2下面に
穿設した貫通孔2bに挿通し、前記ジヨイント14の他
端に穿設した該ねじ19aに噛合するねじ孔14a内に
挿嵌し、該つまみ20を回して該ねじ19aをねじ孔1
4a内に挿抜することにより、外握り9と内握り16間
の握り幅を調整自在とするものである。21は前記本体
2の一側面上方に穿設した長孔で、ロードセル4の下方
への変位に合わせ、ロードセル4と外部の電源、表示針
、記録記(いずれも図示せず)とを連絡するリード線2
2を取り出すためのものである。23は切欠部で、第2
図に示すように長孔21の上部を正面方向に切欠して成
形したもので、ロードセル4を本体2内に挿嵌する際に
、該リード線22を長孔21に挿入するためのものであ
る。22aはリード線22の基部に設けた補強部である
。
力を測定する測定計である。2は該測定計1の枠状の本
体で、アルミニウム合金等の軽量の材料で作製し、第1
図に示すように下端両側方に支柱8,8を平行に突設し
、該支柱8゜8の下端に外握り9をねじ止め等し、外部
10としたものである。3は圧縮コイルばねで、第1図
に示すように100 kg位まで測定可能のロードセル
4の一端の固定部6を前記本体2の上向面に添接し、下
部を前記本体2上面に穿設した貫通孔2aに挿通し、下
端を前記固定部6に固着した案内棒11を設け、該案内
棒11に上端より挿入したもので、案内棒11の上方よ
り該ばね3の上端にばね受け12を挿嵌し、ナツト13
.13を案内棒11上端より挿嵌し、該ばね受け12と
本体2上面との間にばね3を締め付け、ロードセル4を
ばね3の弾力に抗して下降するよう可動状に固定するも
のである。14はロードセル4の他端の可動部7に一端
を固定した第1図に示すようなジヨイントである。15
は把持部5を構成する外部10内に挿嵌する白燈で、下
端に中握り16を成形し、両側に突設した突起17.1
7を前記核部10の支柱8゜8内面に穿設した溝18.
18に嵌入して外部10内を摺動するものである。19
は連結杆で、ロードセル4の可動部7と白燈15とを連
結するもので、先端部にねじ19aを穿設し、基部を内
鑵15上面に回動自在に挿嵌して軸支し、基端に握り幅
調整つまみ20を固定し、該先端部を前記本体2下面に
穿設した貫通孔2bに挿通し、前記ジヨイント14の他
端に穿設した該ねじ19aに噛合するねじ孔14a内に
挿嵌し、該つまみ20を回して該ねじ19aをねじ孔1
4a内に挿抜することにより、外握り9と内握り16間
の握り幅を調整自在とするものである。21は前記本体
2の一側面上方に穿設した長孔で、ロードセル4の下方
への変位に合わせ、ロードセル4と外部の電源、表示針
、記録記(いずれも図示せず)とを連絡するリード線2
2を取り出すためのものである。23は切欠部で、第2
図に示すように長孔21の上部を正面方向に切欠して成
形したもので、ロードセル4を本体2内に挿嵌する際に
、該リード線22を長孔21に挿入するためのものであ
る。22aはリード線22の基部に設けた補強部である
。
次にこれを使用するに当たっては、握り幅調整つまみ2
0を回して外握り9と内握り16間の握り幅を調整し、
外握り9と内握り16とを力いっばい握ると、連結杆1
9、ジヨイント14を介してロードセル4の可動部7が
引き下げられ、ロードセル4は固定部6を介して圧縮コ
イルばね3の弾力に抗して案内棒11を牽引し、第3図
に示すように下方に変位するものである。
0を回して外握り9と内握り16間の握り幅を調整し、
外握り9と内握り16とを力いっばい握ると、連結杆1
9、ジヨイント14を介してロードセル4の可動部7が
引き下げられ、ロードセル4は固定部6を介して圧縮コ
イルばね3の弾力に抗して案内棒11を牽引し、第3図
に示すように下方に変位するものである。
実施例2
本実施例のものは第4図〜第6図に示すもので、1は背
筋力を測定する測定計である。2は該測定計1の踏台2
4にユニバーサルジヨイント24aを介して下端の脚2
5a、25aで連結した底板25を固定した枠状本体で
、鋼鉄等で作製したち・のである。3は圧縮コイルばね
で、第4図に示すように300kg位まで測定可能のロ
ードセル4の一端の固定部6を前記本体2の下内面に添
接し、上部を前記本体2下面に穿設した貫通孔2Cに挿
通し、上端を前記固定部6に固着した案内棒26を設け
、該案内棒26の下端より挿入したもので、案内棒26
の下方より該ばね3の下端にばね受け27を挿嵌し、ナ
ツト28.28を案内棒26下端より挿嵌し、該ばね受
け27と本体2下面との間にばね3を締め付け、ロード
セル4をばね3の弾力に抗して上昇するよう可動状に固
定するものである。
筋力を測定する測定計である。2は該測定計1の踏台2
4にユニバーサルジヨイント24aを介して下端の脚2
5a、25aで連結した底板25を固定した枠状本体で
、鋼鉄等で作製したち・のである。3は圧縮コイルばね
で、第4図に示すように300kg位まで測定可能のロ
ードセル4の一端の固定部6を前記本体2の下内面に添
接し、上部を前記本体2下面に穿設した貫通孔2Cに挿
通し、上端を前記固定部6に固着した案内棒26を設け
、該案内棒26の下端より挿入したもので、案内棒26
の下方より該ばね3の下端にばね受け27を挿嵌し、ナ
ツト28.28を案内棒26下端より挿嵌し、該ばね受
け27と本体2下面との間にばね3を締め付け、ロード
セル4をばね3の弾力に抗して上昇するよう可動状に固
定するものである。
14はロードセル4の他端の可動部7に一端を固定した
実施例1と同様のジヨイントである。
実施例1と同様のジヨイントである。
29は把持面5を構成するハンドルで、把持棒29aの
中間にチェーン29bを連結して成り、該チェーン29
bの先端部を該ロードセル4の他端の可動部7に固定し
たジヨイント14の他端に、枠体2上面の貫通孔2dを
挿通して固着したフック30に掛けてチェーン29bの
長さを調整し、上体の傾斜角度を調節するものである。
中間にチェーン29bを連結して成り、該チェーン29
bの先端部を該ロードセル4の他端の可動部7に固定し
たジヨイント14の他端に、枠体2上面の貫通孔2dを
挿通して固着したフック30に掛けてチェーン29bの
長さを調整し、上体の傾斜角度を調節するものである。
21は実施例1と同様の長孔で、ロードセル4の上方へ
の変位に合わせて、ロードセル4のリード線22を取り
出すためのものである。
の変位に合わせて、ロードセル4のリード線22を取り
出すためのものである。
23は前記同様の切欠部で、第5図に示すように長孔2
1の下部を正面方向に切欠して成形したものである。2
2aは前記同様のリード線22基部の補強部である。
1の下部を正面方向に切欠して成形したものである。2
2aは前記同様のリード線22基部の補強部である。
次に、これを使用するに当たっては、ハンドル29のチ
ェーン29bを、長さを調整してロードセル4の可動部
7に固定したフック30に掛け、踏台24に足を乗せ、
膝を伸ばしたまま、上体を起こすようにハンドル29の
把持棒29aを引くと、チェーン29b1フツク30を
介してロードセル4の可動部7が引き上げられ、ロード
セル4は固定部6を介して圧縮コイルばね3の弾力に抗
して案内棒26を牽引し、第6図に示すよう上方に変位
するものである。
ェーン29bを、長さを調整してロードセル4の可動部
7に固定したフック30に掛け、踏台24に足を乗せ、
膝を伸ばしたまま、上体を起こすようにハンドル29の
把持棒29aを引くと、チェーン29b1フツク30を
介してロードセル4の可動部7が引き上げられ、ロード
セル4は固定部6を介して圧縮コイルばね3の弾力に抗
して案内棒26を牽引し、第6図に示すよう上方に変位
するものである。
「発明の効果」
本発明は以上のような構成を有するから、把持部5を構
成する白燈15の中握り16またはハンドル29の把持
棒29aを引(と、ロードセル4は圧縮コイルばね3の
弾力に抗して下方または上方に変位し、圧縮コイルばね
3の強さを握力または背筋力測定に対し、適宜設定すれ
ば筋力測定の際に把持部5を引っ張った手応えが感じら
れ、筋力を測定した充足感がある。そのため故障と間違
われたりすることなく、乱暴に取り扱われることがない
。
成する白燈15の中握り16またはハンドル29の把持
棒29aを引(と、ロードセル4は圧縮コイルばね3の
弾力に抗して下方または上方に変位し、圧縮コイルばね
3の強さを握力または背筋力測定に対し、適宜設定すれ
ば筋力測定の際に把持部5を引っ張った手応えが感じら
れ、筋力を測定した充足感がある。そのため故障と間違
われたりすることなく、乱暴に取り扱われることがない
。
添付図面は本発明実施例を示したもので、第1図〜第3
図は実施例1のもので、第1図は正面図、第2図は側面
図、第3図は白燈の中握りを引っ張った状態の正面図、
第4図〜第6図は実施例2のもので、第4図は要部正面
図、第5図はハンドルを省略した側面図、第6図はハン
ドルの把持棒を引っ張った状態のハンドルを省略した正
面図である。 1−測定計、2−本体、2a、2b、2c、2d・・−
・貫通孔、3−ばね、4−ロードセル、5− 把持部
、6−・−固定部、7−・−可動部、8−支柱、9−・
−外握り、10−・−外部、11・−案内棒、12・・
−・ばね受け、13−サット、14−ジヨイント、14
a−・ねじ孔、15−・白燈、16− 中握り、17
−突起、18−・溝、19一連結杆、19a・〜ねじ、
2〇−握り幅調整つまみ、21−長孔、22−・−リー
ド線、22a・−補強部、23−切欠部、24−・・踏
台、24a・−ユニバーサルジヨイント、25−底板、
25a−脚、26−・案内棒、27・−・ばね受け、2
8−ナツト、29−・・ハンドル、29a−把持棒、2
9b−チェーン、30・−フック。
図は実施例1のもので、第1図は正面図、第2図は側面
図、第3図は白燈の中握りを引っ張った状態の正面図、
第4図〜第6図は実施例2のもので、第4図は要部正面
図、第5図はハンドルを省略した側面図、第6図はハン
ドルの把持棒を引っ張った状態のハンドルを省略した正
面図である。 1−測定計、2−本体、2a、2b、2c、2d・・−
・貫通孔、3−ばね、4−ロードセル、5− 把持部
、6−・−固定部、7−・−可動部、8−支柱、9−・
−外握り、10−・−外部、11・−案内棒、12・・
−・ばね受け、13−サット、14−ジヨイント、14
a−・ねじ孔、15−・白燈、16− 中握り、17
−突起、18−・溝、19一連結杆、19a・〜ねじ、
2〇−握り幅調整つまみ、21−長孔、22−・−リー
ド線、22a・−補強部、23−切欠部、24−・・踏
台、24a・−ユニバーサルジヨイント、25−底板、
25a−脚、26−・案内棒、27・−・ばね受け、2
8−ナツト、29−・・ハンドル、29a−把持棒、2
9b−チェーン、30・−フック。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、握力、背筋力等の測定計にロードセルを可動状に介
在させることを特徴とする筋力測定方法。 2、握力、背筋力等の測定計の本体にばねを介してロー
ドセルの一端を固定し、該ロードセルの他端に把持部を
連結したことを特徴とする筋力測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62252946A JPH0194826A (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | 精密筋力測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62252946A JPH0194826A (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | 精密筋力測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0194826A true JPH0194826A (ja) | 1989-04-13 |
| JPH0410816B2 JPH0410816B2 (ja) | 1992-02-26 |
Family
ID=17244358
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62252946A Granted JPH0194826A (ja) | 1987-10-07 | 1987-10-07 | 精密筋力測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0194826A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100408698B1 (ko) * | 2000-08-29 | 2003-12-06 | 김양수 | 최대근력 측정기반 근력운동 프로그램 제공장치 |
| KR100417108B1 (ko) * | 2002-02-18 | 2004-02-05 | 김종관 | 자동 운동 부하 설정방법 및 이를 이용한 근력운동장치 |
| KR100466666B1 (ko) * | 2002-11-15 | 2005-01-15 | 주식회사 코디소프트 | 체력건강정보의 측정이 가능한 헬스운동장비용 손잡이 구조 |
| US9857261B2 (en) * | 2012-03-30 | 2018-01-02 | Institut De Myologie | System for measuring a palmar gripping force |
| CN114653024A (zh) * | 2022-03-28 | 2022-06-24 | 江苏省苏北人民医院 | 患者康复握力装置、检测系统及其使用方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60153104U (ja) * | 1984-03-21 | 1985-10-12 | 寿工業株式会社 | 筋力測定器 |
-
1987
- 1987-10-07 JP JP62252946A patent/JPH0194826A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60153104U (ja) * | 1984-03-21 | 1985-10-12 | 寿工業株式会社 | 筋力測定器 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100408698B1 (ko) * | 2000-08-29 | 2003-12-06 | 김양수 | 최대근력 측정기반 근력운동 프로그램 제공장치 |
| KR100417108B1 (ko) * | 2002-02-18 | 2004-02-05 | 김종관 | 자동 운동 부하 설정방법 및 이를 이용한 근력운동장치 |
| KR100466666B1 (ko) * | 2002-11-15 | 2005-01-15 | 주식회사 코디소프트 | 체력건강정보의 측정이 가능한 헬스운동장비용 손잡이 구조 |
| US9857261B2 (en) * | 2012-03-30 | 2018-01-02 | Institut De Myologie | System for measuring a palmar gripping force |
| CN114653024A (zh) * | 2022-03-28 | 2022-06-24 | 江苏省苏北人民医院 | 患者康复握力装置、检测系统及其使用方法 |
| CN114653024B (zh) * | 2022-03-28 | 2023-08-15 | 江苏省苏北人民医院 | 患者康复握力装置、检测系统及其使用方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0410816B2 (ja) | 1992-02-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6050961A (en) | Oromotor dynamometer | |
| US4895015A (en) | Horizontal pull slipmeter | |
| JPH0410816B2 (ja) | ||
| DE3467507D1 (en) | Muscle training device | |
| US5161543A (en) | Apparatus for monitoring stomach muscle condition | |
| JP3179711B2 (ja) | 握力計 | |
| JP3773082B2 (ja) | エコーチップ型硬さ試験機 | |
| GB2159288A (en) | Measuring the force of adhesion of taper crowns | |
| JPH0131207Y2 (ja) | ||
| JPH0131208Y2 (ja) | ||
| CN110840404A (zh) | 一种神经内科触觉感知检查装置 | |
| JPS592483Y2 (ja) | レリ−ズ付ダイヤルゲ−ジ | |
| TWI273002B (en) | Measuring structure of hand tool | |
| JP2590771Y2 (ja) | 運動療法機器用評価測定器 | |
| JPH02263130A (ja) | ラケツトのガツトのテンシヨンを測定する装置 | |
| JP2696673B2 (ja) | テーパーゲージ | |
| JPS6121501U (ja) | 上下肢用筋力測定、訓練器 | |
| JP3380904B2 (ja) | Pc鋼材の定着荷重測定方法および測定装置 | |
| JPH0431043Y2 (ja) | ||
| JPH0299396U (ja) | ||
| JPH08313377A (ja) | 接触力測定治具 | |
| JPH0669705U (ja) | てこ式孔径測定用ダイヤルゲージ | |
| ITPS970001A1 (it) | Dispositivo atto a permettere una precisa misura dell'altezza del sellino di una bicicletta, nelle effettive condizioni di impiego | |
| JPS63153104U (ja) | ||
| JPS621149U (ja) |