JPH0199123A - ビットシフト回路 - Google Patents

ビットシフト回路

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JPH0199123A
JPH0199123A JP62257677A JP25767787A JPH0199123A JP H0199123 A JPH0199123 A JP H0199123A JP 62257677 A JP62257677 A JP 62257677A JP 25767787 A JP25767787 A JP 25767787A JP H0199123 A JPH0199123 A JP H0199123A
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JP
Japan
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serial
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JP62257677A
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English (en)
Inventor
Reiichi Fukuda
福田 玲一
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Publication of JPH0199123A publication Critical patent/JPH0199123A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はディジタル信号処理で用いられるビットシフト
回路に関する。
〔従来の技術〕
従来、この種のビットシフト回路は例えば第3図に示す
構成を有している。
同図に示したビットシフト回路は、入力端子38に加え
られた4ビツト構成の直列データDを、入力端子40.
41.42に加えられた信号A +、 A z、 A 
zが示すビット数だけシフトして出力端子39から出力
するものであり、直列データDのビット数の2倍の入力
端子を有するセレクタ31〜35と、直列並列変換回路
36と、並列直列変換回路37とから構成されている。
尚、セレクタ31〜35ばセレクト端子Sに加えられる
信号が70″の場合は入力端子11〜■4に加えられて
いるデータを出力端子01〜04から出力し、セレクト
端子Sに加えられている信号が1″の場合は入力端子■
5〜I8に加えられているデータを出力端子01〜04
に出力するものである。
直列並列変換回路36は入力端子38を介して加えられ
た4ビツト構成の直列データDを並列データ(D4.D
r、DZ、D、)に変換し、セレクタ31.33に加え
る。直列並列変換回路36から出力された並列データの
内の最上位ビットのデータD4はセレクタ31の入力端
子■1及びセレクタ33の入力端子11.15〜■7に
加えられ、データD3はセレクタ31の入力端子■2及
びセレクタ33の入力端子12.18に加えられ、デー
タD2はセレクタ31の入力端子[3,I5及びセレク
タ33の入力端子I3に加えられ、最下位ビットのデー
タD、はセレクタ31の入力端子14.16及びセレク
タ33の入力端子I4に加えられる。また、セレクタ3
1の入力端子17.18は接地されており、その入力デ
ータは0″となっている。
セレクタ31.33は前述したように、セレクト端子S
に加えられている信号A、が“0”の場せは入力端子■
1〜14に入力されているデータを出力端子01〜04
から出力し、信号A、が“1”の場合は入力端子15〜
■8に入力されているデータを出力端子01〜04から
出力するものであるから、信号A、が0”の場合、セレ
クタ31゜33は直列並列変換回路36の出力データ(
D4.Dff。
D 2. D + )を出力端子01. 02.03.
04から出力し、信号A1が“1”の場合、セレクタ3
1は直列並列変換回路36の出力データを2ビツトシフ
トアツプしたデータ(Dl、D、、0.0)を出力し、
セレクタ33は直列並列変換回路36の出力データを2
ビツトシフトダウンしたデータ (D4.D4゜D4.
Dl)を出力する。
セレクタ31の出力端子01から出力されたデータはセ
レクタ32の入力端子11に加えられ、出力端子02か
ら出力されたデータは入力端子12゜15に、出力端子
03から出力されたデータは入力端子13.16に、出
力端子04から出力されたデータは入力端子+4.I7
に加えられる。また、セレクタ32の入力端子I8は接
地されており、その入力データは“0”になっている。
セレクタ32は前述したように、セレクト端子Sに加え
られている信号A2が“0”の場合は入力端子11〜■
4に加えられているデータを出力端子01〜04より出
力し、信号A2が“1”の場合は入力端子15〜I8に
加えられているデータを出力端子01〜04より出力す
るものであるから、信号A。
が“0”でセレクタ31より直列並列変換回路36の出
力データがそのまま出力されている場合は、信号A2が
“0′であれば並列直列変換回路36の出力データ(D
、、D、、DZ、D、)がそのままセレクタ32より出
力され、信号A2が“1′であれば並列直列変換回路3
6の出力データを1ビツトシフトアツプしたデータ (
D 3. D z、D +、O)が出力される。また、
信号A、が1”でセレクタ31より直列並列変換回路3
6の出力データを2ビツトシフトアツプしたデータが出
力されている場合は、信号A2が“0”であれば直列並
列変換回路36の出力データを2ビツトシフトアツプし
たデータ (DZ。
DI、O,O)が出力され、信号A2が“1”であれば
直列並列変換回路36の出力データを3ビツトシフトア
ツプしたデータ (Dl、0. 0. 0)が出力され
る。即ち、セレクタ31.32によって直列並列変換回
路36の出力データが信号A+、Azによって示される
ビット数だけシフトアップされる。
また、セレクタ33の出力端子01から出力されたデー
タはセレクタ34の入力端子11.  I5.16に加
えられ、出力端子02から出力されたデータは入力端子
+2.[7に、出力端子03から出力されたデータは入
力端子13.18に、出力端子o4から出力されたデー
タは入力端子■4に加えられる。セレクタ34は前述し
たように、セレクト端子Sに加えられる信号A2が“O
”の場合は入力端子11〜■4に加えられているデータ
を出力端子01〜04から出力し、“1”の場合は入力
端子15〜18に加えられているデータを出力端子01
〜04から出力するものであるから、信号A1が“0”
でセレクタ33から直列並列変換回路36の出力データ
がそのまま出力されている場合は、信号A2が“0”で
あれば並列直列変換回路36の出力データ(D a、 
D 3+ D z、 D + )がそのままセレクタ3
4より出力され、信号A2が“1”であれば並列直列変
換回路36の出力データを1ビツトシフトダウンしたデ
ータ (D、、D、、o、1.[)2>が出力される。
また、信号A、が“1”でセレクタ33より直列並列変
換回路36の出力データを2ビツトシフトダウンしたデ
ータが出力されている場合は、信号A、が“0”であれ
ば直列並列変換回路36の出力データを2ビツトシフト
ダウンしたデータ(Da、 0s、 Da、 D2 )
が出力され、信号Atが“1”であれば直列並列変換回
路36の出力データを3ビツトシフトダウンしたデータ
(Da、 Da、 D 4゜Da)が出力される。即ち
、セレクタ33.34によって直列並列変換回路36の
出力データが信号AI。
A2によって示されるビット数だけシフトダウンされる
セレクタ32の出力端子O1〜04から出力されたデー
タはセレクタ35の入力端子11−14に加えられ、セ
レクタ34の出力端子01〜04から出力されたデータ
はセレクタ35の入力端子11〜I4に加えられる。セ
レクタ35は前述したように、セレクト端子Sに加えら
れる信号A、が“0”の場合は入力端子■1〜■4に加
えられたデータを出力し、信号A3が“1”の場合は入
力端子■5〜■8に加えられたデータを出力するもので
あるから、信号A3を“O”にすることによりセレクタ
31.32によってシフトアップされたデータが出力さ
れ、信号A、を“1”とすることによりセレクタ33.
34によってシフトダウンされたデータが出力される。
セレクタ35の出力端子01〜04から出力された4ビ
ツト構成の並列データは並列直列変換回路37で直列デ
ータに変換され、出力端子39より出力される。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述した従来のビットシフト回路はセレクタをシフトe
を表す信号のビット数と同じ段数だけ多段接続すること
により構成しているため、シフト量の多い回路程、遅延
時間が長くなる問題があった。
本発明は前述の如き問題点を解決したものであり、その
目的は、遅延時間を短縮させることにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は前述の如き問題点を解決するため、Nビット構
成の入力データを任意のビット数だけシフトするビット
シフト回路に於いて、(N+1)個の入力端子を有し、
前記Nビット構成の入力データと接地データとが入力さ
れるN個のセレクタと、 該各セレクタ対応に設けられ、ビットシフト量に対応し
た選択制御信号を出力する選択制御信号生成手段とを設
け、 前記各セレクタは前記対応する選択制御信号生成手段か
らの選択制御信号に従って前記(N+1)個の入力端子
に加えられているデータの内の1つを選択出力する。
〔作 用〕
各セレクタはNビット構成の入力データと接地データと
の内の1つを選択制御信号生成手段から出力される選択
制御信号に従って選択出力する。
従って、各セレクタから出力されるデータを集めたデー
タを上記Nビット構成の入力データをシフトしたものに
することができる。
〔実施例〕
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の実施例のブロック図である。
同図に示したビットシフト回路は入力端子11に加えら
れた4ビツト構成の直列データDを入力端子13〜15
に加えられている信号A s、 A ffi+ A +
が示すビット数だけシフトして出力端子12より出力す
るものであり、シフト機能を司る4個のセレクタ1〜4
と、信号A s、 A z、 A Iが読出しアドレス
として加えられ、セレクタ1〜4に選択制御信号81〜
S4を加えるROM (、読出し専用メモリ)5〜8と
、入力端子Uから加えられた4ピツHll成の直列デー
タDを並列データ(D a、Ds、 Dz、 D+ )
に変換する直列並列変換回路9と、並列直列変換回路1
0とから構成されている。
各セレクタ1〜4は入力データDのビット数に1を加え
た数の入力端子■1〜■5を存しており、選択制御信号
81〜S4に従って入力端子II〜I5に加えられてい
るデータの内の1つを選択出力する。また、各セレクタ
1〜4の入力端子■1は接地され、その入力データが“
0”となっておリ、他の入力端子I2〜■5には直列並
列変換回路9の出力データD、〜D4が加えられている
第2図はROM5〜8に読出しアドレスとして加えられ
ている信号A s、 A z、 A + と各ROM5
〜8から出力される選択制御信号31〜S4との関係を
示した図である。信号A s、 A z、 A + は
2の補数表現(2’s comple+went Re
presentaLion)でシフト量を示しており、
信号A、、A、、A、の内の最上位ビットの信号A、は
サインビット (SB:SignBit)であり、Ax
=″′0”はビ・ノドのシフトアラプを示し、A、=“
j”はビットのシフトダウンを示す。従って、1ビツト
のシフトアップはA3=″0″、A2−“0”、A、−
“1”で表され、2ビツトのシフトダウンはA、=“1
″、A2−“1”、AI =”O”で表される。また、
各ROM5〜8は信号A 3+ A z、 A +によ
って表されるアドレスに格納されているデータを出力す
るものであり、例えばA、=”0”、Az=”O”IA
I=“1”の場合、即ち信号A I+ A t、 A 
sによって1ビツトのシフトアップが示されている場合
、ROM5はセレクタ1に入力端子I4に加えられてい
るデータを出力することを指示する選択制御信号S1を
出力し、ROM6はセレクタ2に入力端子■3に加えら
れているデータを出力することを指示する選択制御信号
S2を出力し、ROM7はセレクタ3に入力端子I2に
加えられているデータを出力することを指示する選択制
御信号S3を出力し、ROM8はセレクタ4に入力端子
■1に加えられているデータを出力することを指示する
選択制御信号S4を出力する。
次に、第1図、第2図を参照して本実施例の動作を説明
する。
入力端子11に加えられた4ビツト構成の直列データD
は直列並列変換回路9に於いて並列データ(D l+ 
D !+ Dz、 DI )に変換される。直列並列変
換回路9から出力される並列データの内の最上位ピント
のデータD4は各セレクタの入力端子■5に加えられ、
データD、は入力端子I4に、データD2は入力端子■
3に、最下位ピントのデータD1は入力端子■2に加え
られる。また、各セレクタ1〜4の入力端子11は接地
されており、その入力データは“0”となっている。
前述したように、セレクタ1〜4はそれぞれROM5〜
8から加えられる選択制御信号81〜S4に従って入力
端子11〜I5に加えられているデータの内の1つを選
択出力するものであり、ROM5〜8から出力される選
択制御信号81〜S4とROM5〜8に読出しアドレス
として加えられる信号A s、 A z、 A + と
は第2図に示す関係を有しているものであるから、例え
ば、信号A s、 A t。
A1がそれぞれ“0″、“1″、“0”であり、2ビツ
トのシフトアップを示している場合は、ROM5. 6
. 7. 8から出力される選択制御信号S1.32,
33.34はそれぞれ入力端子13゜+2,11.[1
に加えられているデータを出力することを指示するもの
となるので、セレクタ1からは入力端子I3に加えられ
ているデータD2が出力され、セレクタ2からは入力端
子I2に加えられているデータDIが出力され、セレク
タ3゜4からは0”が出力される。即ち、セレクタl。
2.3.4から出力されるデータは(Dz、DI+0゜
0)となり、直列並列変換回路9から出力されたデータ
 (D I D y、D t、 D r )を2ビツト
シフトアツプしたものとなる。また、例えば信号A3.
A2゜AIが全て“1゛であり、1ビツトのシフトダウ
ンを示している場合は、ROM5,6,7.8から出力
される選択制御信号31.S2.S3.S4はそれぞれ
入力端子[5,15,14,13に加えられているデー
タを出力することを指示するものとなるので、セレクタ
1.2からは入力端子■5に加えられているデータD4
が出力され、セレクタ3からは入力端子I4に加えられ
ているデータD3が出力され、セレクタ4からは入力端
子■3に加えられているデータD2が出力される。
即ち、セレクタ1. 2. 3. 4から出力されるデ
ータは(Da、 Da、 D3t D! )となり、直
列並列変換回路9の出力データ(Da、 D3+ Dz
+ DI )を1ビツトシフトダウンしたものとなる。
セレクタ1〜4の出力データは並列直列変換回路10に
加えられ、並列直列変換回路10はセレクタ1の出力デ
ータを最上位ビット セレクタ4の出力データを最下位
ビットとして並列直列変換を行ない、直列データを出力
端子12に出力する。
尚、上述した実施例は4ビツト構成の入力データをシフ
トする場合について説明したが、Nビット構成の入力デ
ータをMビットシフトする場合に於いても、(N+1)
個の入力端子を有するセレクタをM個並列に配置すると
共に、M個の選択制御信号発生用のROMを設けること
により、上述したと同様なビットシフト回路を構成する
ことができる。また、実施例に於いては、ビットシフト
量を2の補数表現で表現した場合を例にとって説明した
が、ビットシフトffiの表現方法はこれに限られるも
のではなく、ROMの記憶内容を変更することによりビ
ットシフト量の表現方法を変更することができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明は、Nピント構成の入力デ
ータと接地データとを入力とし、ROM等からなる選択
制御信号生成手段から出力される選択制御信号に従って
入力されたデータの内の1つを他のセレクタと同時に選
択出力するセレクタをN個設けたものであり、入力デー
タのビット数及びシフト量にかかわらず、セレクタ1段
分の遅延時間で入力データをシフトすることができるの
で、従来例に比較して遅延時間を少ないものにすること
ができる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例のブロック図、第2図は信号A
s、Ax、A+ とROM5〜8の入出力との関係を示
す図及び、 第3図は従来例のブロック図である。 図に於いて、1〜4.31〜35・・・セレクタ、5〜
8・・・ROM、9.36・・・直列並列変換回路、1
0.37・・・並列直列変換回路、11.13〜15.
38.40〜42・・・入力端子、12.39・・・出
力端子。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 Nビット構成の入力データを任意のビット数だけシフト
    するビットシフト回路に於いて、 (N+1)個の入力端子を有し、前記Nビット構成の入
    力データと接地データとが入力されるN個のセレクタと
    、 該各セレクタ対応に設けられ、ビットシフト量に対応し
    た選択制御信号を出力する選択制御信号生成手段とを含
    み、 前記各セレクタは前記対応する選択制御信号生成手段か
    らの選択制御信号に従って前記(N+1)個の入力端子
    に加えられているデータの内の1つを選択出力すること
    を特徴とするビットシフト回路。
JP62257677A 1987-10-13 1987-10-13 ビットシフト回路 Pending JPH0199123A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2008502975A (ja) * 2004-06-16 2008-01-31 コーニンクレッカ フィリップス エレクトロニクス エヌ ヴィ データ処理装置
CN104808966A (zh) * 2014-01-29 2015-07-29 马维尔以色列(Misl)有限公司 有效编码的方法和装置

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