JPH0199155A - レディ信号発生方式 - Google Patents
レディ信号発生方式Info
- Publication number
- JPH0199155A JPH0199155A JP25761387A JP25761387A JPH0199155A JP H0199155 A JPH0199155 A JP H0199155A JP 25761387 A JP25761387 A JP 25761387A JP 25761387 A JP25761387 A JP 25761387A JP H0199155 A JPH0199155 A JP H0199155A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ready
- clock
- level
- response signal
- signal
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/38—Information transfer, e.g. on bus
- G06F13/42—Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation
- G06F13/4204—Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation on a parallel bus
- G06F13/4208—Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation on a parallel bus being a system bus, e.g. VME bus, Futurebus, Multibus
- G06F13/4217—Bus transfer protocol, e.g. handshake; Synchronisation on a parallel bus being a system bus, e.g. VME bus, Futurebus, Multibus with synchronous protocol
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B75/00—Other engines
- F02B75/02—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke
- F02B2075/022—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke having less than six strokes per cycle
- F02B2075/025—Engines characterised by their cycles, e.g. six-stroke having less than six strokes per cycle two
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
非同期応答信号をレディ発生回路に入力し、MPUへの
レディ信号をアクティブにする場合のレディ信号発生方
式に関し、 非同期の場合、非同期応答信号受信をサンプルしてから
、レディをア多ティブにする迄の時間を短く出来るレデ
ィ信号発生方式の提供を目的とし、クロックより僅か遅
延した遅延クロックを作成しておき、非同期応答信号を
、ラッチ回路を用い、該遅延クロックの立ち上がりでラ
ッチして同期レディ端子より入力させるように構成する
。
レディ信号をアクティブにする場合のレディ信号発生方
式に関し、 非同期の場合、非同期応答信号受信をサンプルしてから
、レディをア多ティブにする迄の時間を短く出来るレデ
ィ信号発生方式の提供を目的とし、クロックより僅か遅
延した遅延クロックを作成しておき、非同期応答信号を
、ラッチ回路を用い、該遅延クロックの立ち上がりでラ
ッチして同期レディ端子より入力させるように構成する
。
本発明は、マイクロプロセッサ(以下MPUと称す)よ
り、例えばメモリ制御回路に書込み又は読み出し命令を
発し、命令が完了したことを示す非同期応答信号をレデ
ィ発生回路に入力し、MPUへのレディ信号をアクティ
ブにする場合の、非同期応答信号入力をサンプルしてか
らレディ信号をアクティブにする迄の遅延を少なくした
レディ信号発生方式に関する。
り、例えばメモリ制御回路に書込み又は読み出し命令を
発し、命令が完了したことを示す非同期応答信号をレデ
ィ発生回路に入力し、MPUへのレディ信号をアクティ
ブにする場合の、非同期応答信号入力をサンプルしてか
らレディ信号をアクティブにする迄の遅延を少なくした
レディ信号発生方式に関する。
以下従来例を図を用いて説明する。
第4図は従来例のレディ信号発生方式のブロック図、第
5図は第4図のレディ発生回路のレディ動作を示す図で
、(A)は同期応答信号の場合のレディの動作(B)は
非同期応答信号の場合のレディの動作を示している。
5図は第4図のレディ発生回路のレディ動作を示す図で
、(A)は同期応答信号の場合のレディの動作(B)は
非同期応答信号の場合のレディの動作を示している。
MPU5にレディ信号を与えるレディ発生回路4へのレ
ディ源としては、次に説明する如く同期レディ端子をL
レベルにする場合と非同期レディ端子をLレベルにする
場合と2つの場合がある。
ディ源としては、次に説明する如く同期レディ端子をL
レベルにする場合と非同期レディ端子をLレベルにする
場合と2つの場合がある。
MPU5が、例えばメモリ制御回路6に書込み読み出し
命令を発すると、レディ発生回路4へのステータスSO
又はSlをLレベルとして命令を実行するハスサイクル
を知らせ、メモリ制御回路6はこの命令を処理し、終了
すると、非同期の場合は、非同期レディイネーブル(以
下ARDYENと称す)端子をLレベルとして非同期レ
ディ(以下ARDYと称す)端子側を選択し、同期の場
合は、同期レディイネーブル(以下5RDYENと称す
)端子をLレベルとして同期レディ (以下5RDYと
称す)端子側を選択し、Lレベルとする。
命令を発すると、レディ発生回路4へのステータスSO
又はSlをLレベルとして命令を実行するハスサイクル
を知らせ、メモリ制御回路6はこの命令を処理し、終了
すると、非同期の場合は、非同期レディイネーブル(以
下ARDYENと称す)端子をLレベルとして非同期レ
ディ(以下ARDYと称す)端子側を選択し、同期の場
合は、同期レディイネーブル(以下5RDYENと称す
)端子をLレベルとして同期レディ (以下5RDYと
称す)端子側を選択し、Lレベルとする。
尚、レディ発生回路4の、PCLKゼネレータ9はクロ
ックと同期して2分周クロックを出力し、レディロジッ
ク8に供給するものである。
ックと同期して2分周クロックを出力し、レディロジッ
ク8に供給するものである。
又第5図のT、は、命令が発せられた場合Lレベルとな
るステータスSO又はSlを見るステータスサイクルで
、T、は命令を実行している制御サイクルで、T、は次
の命令を待つ迄のアイドルサイクルである。
るステータスSO又はSlを見るステータスサイクルで
、T、は命令を実行している制御サイクルで、T、は次
の命令を待つ迄のアイドルサイクルである。
第5図(A)、(B)のsi、soに示す如くステータ
スS1又はSOがLレベルとなり、レディロジック8に
よりクロックの立ち下がりエッヂで、Lレベルにサンプ
ルされた時は、バスサイクルの最初であるので、レディ
信号はインアクティブ(Hレベル)となる。
スS1又はSOがLレベルとなり、レディロジック8に
よりクロックの立ち下がりエッヂで、Lレベルにサンプ
ルされた時は、バスサイクルの最初であるので、レディ
信号はインアクティブ(Hレベル)となる。
次のステップの動作につき、まず、同期応答の場合でレ
ディロジック8の動作を第5図(A)を用いて説明する
。
ディロジック8の動作を第5図(A)を用いて説明する
。
次は、制御サイクルで、ステータスS1及びSOがイン
アクティブ(Hレベル)となっており、2分周クロック
(以下PCLKと称す)がHレベルである場合に、クロ
ックの立ち下がりエツジで、命令動作中で5RDY+5
RDYENがHレベルであることがサンプルされる。こ
の場合はHレベルであるのでレディはアクティブにはさ
れず、第5図(A)のREADYに示す如くHレベルを
続ける。
アクティブ(Hレベル)となっており、2分周クロック
(以下PCLKと称す)がHレベルである場合に、クロ
ックの立ち下がりエツジで、命令動作中で5RDY+5
RDYENがHレベルであることがサンプルされる。こ
の場合はHレベルであるのでレディはアクティブにはさ
れず、第5図(A)のREADYに示す如くHレベルを
続ける。
次に、命令動作が完了すると5RDYがLレベルになり
5RDY+5RDYENがLレベルになったことが、P
CLKがHレベルである場合に、クロックの立ち下がり
エッヂで、サンプルされるとレディは第5図(A)のR
EADYに示す如くアクティブ(Lレベル)にされる。
5RDY+5RDYENがLレベルになったことが、P
CLKがHレベルである場合に、クロックの立ち下がり
エッヂで、サンプルされるとレディは第5図(A)のR
EADYに示す如くアクティブ(Lレベル)にされる。
この場合は同期している為に、5RDY+5RDYEN
をクロックの立ち下がりエッヂでサンプルした時の、セ
ットアツプ、ホールド時間は指定通りになっているので
、5RDY+5RDYENがLレベルになっているのを
サンプルした時(SRDY+5RDYENのイ点)、直
ちにレディをアクティブ(Lレベル)とする。
をクロックの立ち下がりエッヂでサンプルした時の、セ
ットアツプ、ホールド時間は指定通りになっているので
、5RDY+5RDYENがLレベルになっているのを
サンプルした時(SRDY+5RDYENのイ点)、直
ちにレディをアクティブ(Lレベル)とする。
次は、非同期の場合でシンクロナイザ7の動作を第5図
(B)を用いて説明する。
(B)を用いて説明する。
制御サイクルで、ステータスS1及゛びSOがインアク
ティブ(Hレベル)で、クロックの立ち下がりエッヂで
、ARDY+ARDYENのHレベルがサンプルされる
と、ラッチされ、次の、PCLKがHレベルである場合
に、クロックの立ち下がりエッヂでサンプルされる。こ
の場合はHレベルであるのでレディはアクティブにはさ
れず、第5図(B)のREADYに示す如くHレベルを
続ける。
ティブ(Hレベル)で、クロックの立ち下がりエッヂで
、ARDY+ARDYENのHレベルがサンプルされる
と、ラッチされ、次の、PCLKがHレベルである場合
に、クロックの立ち下がりエッヂでサンプルされる。こ
の場合はHレベルであるのでレディはアクティブにはさ
れず、第5図(B)のREADYに示す如くHレベルを
続ける。
次に、命令動作が完了するとARDYがLレベルになり
ARDY+ARDYENがLレベルになったことが、ク
ロックの立ち下がりエツジで、サンプルされると(AR
DY+ARDYF、Hの四点)ラッチされ、シンクロナ
イザ7の出力にて、次の、PCLKがHレベルである場
合に、クロックの立ち下がりエツジでサンプルされ、L
レベルであるのでレディロジック8を介して直ちにレデ
ィをアクティブ(Lレベル)とする。
ARDY+ARDYENがLレベルになったことが、ク
ロックの立ち下がりエツジで、サンプルされると(AR
DY+ARDYF、Hの四点)ラッチされ、シンクロナ
イザ7の出力にて、次の、PCLKがHレベルである場
合に、クロックの立ち下がりエツジでサンプルされ、L
レベルであるのでレディロジック8を介して直ちにレデ
ィをアクティブ(Lレベル)とする。
この場合は、非同期であるので、ARDY+ARDYE
NのLレベルをクロックの立ち下がりエツジでサンプル
した時、セットアツプ、ホールド時間は指定通りになっ
ているとは限らないので、次のサイクルまでラッチし、
1サイクル後のサイクルでLレベルと判断された時、レ
ディをアクティブ(Lレベル)としている。
NのLレベルをクロックの立ち下がりエツジでサンプル
した時、セットアツプ、ホールド時間は指定通りになっ
ているとは限らないので、次のサイクルまでラッチし、
1サイクル後のサイクルでLレベルと判断された時、レ
ディをアクティブ(Lレベル)としている。
上記説明の如(、非同期の場合、非同期応答信号受信(
ARDY+ARDYENがLレベル)をサンプルしてか
ら、レディをアクティブ(Lレベル)にする迄に1サイ
クル時間がかかり、MPUを待たせる時間が長い問題点
がある。
ARDY+ARDYENがLレベル)をサンプルしてか
ら、レディをアクティブ(Lレベル)にする迄に1サイ
クル時間がかかり、MPUを待たせる時間が長い問題点
がある。
本発明は、非同期の場合、非同期応答信号受信をサンプ
ルしてから、レディをアクティブにする迄の時間を短く
出来るレディ信号発生方式の提供を目的としている。
ルしてから、レディをアクティブにする迄の時間を短く
出来るレディ信号発生方式の提供を目的としている。
第1図は本発明の原理ブロック図であり(A)はそのブ
ロック図、(B)はそのタイムチャートである。
ロック図、(B)はそのタイムチャートである。
第1図に示す如く、応答信号が、同期レディ端子より入
力するとクロックの立ち下がりでレディ信号を出力し、
非同期レディ端子より入力するとクロックの立ち下がり
でラッチし次のクロックの立ち下がりでレディ信号を出
力するレディ発生回路において、 該クロックより僅か遅延した遅延クロック1を作成して
おき、非同期応答信号を、ラッチ回路2を用い、該遅延
クロック1の立ち上がりでランチして該同期レゾ′イ端
子より入力させるようにした構成とする。
力するとクロックの立ち下がりでレディ信号を出力し、
非同期レディ端子より入力するとクロックの立ち下がり
でラッチし次のクロックの立ち下がりでレディ信号を出
力するレディ発生回路において、 該クロックより僅か遅延した遅延クロック1を作成して
おき、非同期応答信号を、ラッチ回路2を用い、該遅延
クロック1の立ち上がりでランチして該同期レゾ′イ端
子より入力させるようにした構成とする。
本発明によれば、クロックより僅か遅延した遅延クロッ
ク1の立ち上がりで、非同期応答信号受信(ARDYが
Lレベル)をサンプルした時はラッチ回路2を用いラッ
チし、同期レディ端子より入力させる。
ク1の立ち上がりで、非同期応答信号受信(ARDYが
Lレベル)をサンプルした時はラッチ回路2を用いラッ
チし、同期レディ端子より入力させる。
これにより、第1図(B)に示す如く、レディ発生回路
では、次のクロックの立ち下がりにて、入力応答信号が
Lレベルであることをサンプルし、直ちにレディをアク
ティブにする。
では、次のクロックの立ち下がりにて、入力応答信号が
Lレベルであることをサンプルし、直ちにレディをアク
ティブにする。
従って、非同期応答信号受信をサンプルしてから、レデ
ィをアクティブにする迄の時間は1/2サイクル以下と
なり、MPUを待たせる時間を短くすることが出来る。
ィをアクティブにする迄の時間は1/2サイクル以下と
なり、MPUを待たせる時間を短くすることが出来る。
以下本発明の1実施例に付き図に従って説明する。
第2図は本発明の実施例のレディ信号発生方式のブロッ
ク図、第3図は第2図の場合のレディ動作のタイムチャ
ートである。
ク図、第3図は第2図の場合のレディ動作のタイムチャ
ートである。
第2図で第4図の場合と異なる点は、非同期の場合でも
、5RDYENをLレベルとし、5RDY側を選択し、
非同期応答信号はフリップフロップ(以下FFと称す)
2に入力するようにしておき、クロックより僅か遅延さ
せた遅延クロック1にてラッチさせ、5RDY端子に入
力するようにした点である。
、5RDYENをLレベルとし、5RDY側を選択し、
非同期応答信号はフリップフロップ(以下FFと称す)
2に入力するようにしておき、クロックより僅か遅延さ
せた遅延クロック1にてラッチさせ、5RDY端子に入
力するようにした点である。
以下この異なる点を中心にして説明する。
第3図のCLKに示すクロックより僅か遅延したDCL
Kに示す遅延クロック1を作成しD−FF2のクロック
端子に加えておく。
Kに示す遅延クロック1を作成しD−FF2のクロック
端子に加えておく。
第3図ARDY2に示す如き非同期応答信号がD−FF
2に入力し、遅延クロック1の立ち上がりにてこれをサ
ンプルすると、第3図の5RDY入力に示す如くこれを
ラッチし、オア回路3を介してレディ発生回路の5RD
Y端子に入力する。
2に入力し、遅延クロック1の立ち上がりにてこれをサ
ンプルすると、第3図の5RDY入力に示す如くこれを
ラッチし、オア回路3を介してレディ発生回路の5RD
Y端子に入力する。
5RDY端子に入力したので、レディ発生回路4のレデ
ィロジック8では次のクロックの立ち下がりエツジで、
Lレベルであることをサンプルし直ちにレディをアクテ
ィブ(Lレベル)とする。
ィロジック8では次のクロックの立ち下がりエツジで、
Lレベルであることをサンプルし直ちにレディをアクテ
ィブ(Lレベル)とする。
従来の非同期の場合は、第3図のARDYI。
ラッチに示す如く、非同期応答信号をサンプルしてから
レディをアクティブ(Lレベル)にする迄に1サイクル
遅延していたものが、本発明の場合は1/2サイクル以
下の遅延となる。
レディをアクティブ(Lレベル)にする迄に1サイクル
遅延していたものが、本発明の場合は1/2サイクル以
下の遅延となる。
尚、同期の場合は、第3図5RDYに示す如く応答信号
をサンプルすると直ちにレディをアクティブ(Lレベル
)にする。
をサンプルすると直ちにレディをアクティブ(Lレベル
)にする。
以上詳細に説明せる如く本発明によれば、非同期応答信
号受信をサンプルしてから、レディをアクティブにする
迄の時間は1/2サイクル以下となり、MPUを待たせ
る時間を短くすることが出来る効果がある。
号受信をサンプルしてから、レディをアクティブにする
迄の時間は1/2サイクル以下となり、MPUを待たせ
る時間を短くすることが出来る効果がある。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の実施例のレディ信号発生方式のブロッ
ク図、 第3図は第2図の場合のレディ動作のタイムチャート、 第4図は従来例のレディ信号発生方式のブロック図、 第5図は第4図のレディ発生回路のレディ動作を示す図
である。 図において、 1は遅延クロック、 2はランチ回路、フリップフロップ、 3はオア回路、 4はレディ発生回路、 5はマイクロプロセッサ、 6はメモリ制御回路、 7はシンクロナイザ、 8はレディロジック、 9はPCLKゼネレータを示す。 Iべν”j′XJ7 ′〈=二/ (A) み発明の斤工室ダ 手 1 区 月=4日日の災七シックのしデイ4シテ灸(生方ルーの
アn・7)利手 2 図
ク図、 第3図は第2図の場合のレディ動作のタイムチャート、 第4図は従来例のレディ信号発生方式のブロック図、 第5図は第4図のレディ発生回路のレディ動作を示す図
である。 図において、 1は遅延クロック、 2はランチ回路、フリップフロップ、 3はオア回路、 4はレディ発生回路、 5はマイクロプロセッサ、 6はメモリ制御回路、 7はシンクロナイザ、 8はレディロジック、 9はPCLKゼネレータを示す。 Iべν”j′XJ7 ′〈=二/ (A) み発明の斤工室ダ 手 1 区 月=4日日の災七シックのしデイ4シテ灸(生方ルーの
アn・7)利手 2 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 応答信号が、同期レディ端子より入力するとクロックの
立ち下がりでレディ信号を出力し、非同期レディ端子よ
り入力するとクロックの立ち下がりでラッチし次のクロ
ックの立ち下がりでレディ信号を出力するレディ発生回
路において、 該クロックより僅か遅延した遅延クロック(1)を作成
しておき、非同期応答信号を、ラッチ回路(2)を用い
、該遅延クロック(1)の立ち上がりでラッチして該同
期レディ端子より入力させるようにしたことを特徴とす
るレディ信号発生方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25761387A JPH0199155A (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | レディ信号発生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25761387A JPH0199155A (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | レディ信号発生方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0199155A true JPH0199155A (ja) | 1989-04-18 |
Family
ID=17308696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25761387A Pending JPH0199155A (ja) | 1987-10-13 | 1987-10-13 | レディ信号発生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0199155A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008165344A (ja) * | 2006-12-27 | 2008-07-17 | Kyocera Corp | インタフェース回路および電子機器 |
-
1987
- 1987-10-13 JP JP25761387A patent/JPH0199155A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008165344A (ja) * | 2006-12-27 | 2008-07-17 | Kyocera Corp | インタフェース回路および電子機器 |
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