JPH02100717A - 固定小数点除算方式 - Google Patents
固定小数点除算方式Info
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- JPH02100717A JPH02100717A JP63252905A JP25290588A JPH02100717A JP H02100717 A JPH02100717 A JP H02100717A JP 63252905 A JP63252905 A JP 63252905A JP 25290588 A JP25290588 A JP 25290588A JP H02100717 A JPH02100717 A JP H02100717A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は固定小数点除算方式に関し、特に正の整数の除
算で、商の有効桁を事前に求め、C8Aを用いて部分商
をnビット単位で有効桁だけ求める固定小数点除算方式
に関する。
算で、商の有効桁を事前に求め、C8Aを用いて部分商
をnビット単位で有効桁だけ求める固定小数点除算方式
に関する。
正の整数除算を行う固定小数点除算方式は従来、商を1
ビツトづつ求めていた。この従来例金第4図に示す。被
除数はレジスタ16.17へ上位、下位と分けて格納さ
れ、除数はレジスタ18へ格納される。レジスタ16.
17は連結してシスト動作する。レジスタ16に格納さ
れた部分被除数とレジスタ18より補出力される除数は
C1r=1 としてアダー19で減算が実行される。C
out=1ならば減算結果は正で2部分商は1となり、
レジスタ2の下位1ビツトに入力され、減算結果がレジ
スタ1へ入力される。
ビツトづつ求めていた。この従来例金第4図に示す。被
除数はレジスタ16.17へ上位、下位と分けて格納さ
れ、除数はレジスタ18へ格納される。レジスタ16.
17は連結してシスト動作する。レジスタ16に格納さ
れた部分被除数とレジスタ18より補出力される除数は
C1r=1 としてアダー19で減算が実行される。C
out=1ならば減算結果は正で2部分商は1となり、
レジスタ2の下位1ビツトに入力され、減算結果がレジ
スタ1へ入力される。
Cout = Oならば、減算結果は負で2部分商は0
となり、レジスタ17の下位1ビツトに入力され、レジ
スタ16は前の値を保持する。減算を実行するごとにレ
ジスタ17のデータは1ビツトづつ左シフトされレジス
タ16の下位1ビツトへ入力される。
となり、レジスタ17の下位1ビツトに入力され、レジ
スタ16は前の値を保持する。減算を実行するごとにレ
ジスタ17のデータは1ビツトづつ左シフトされレジス
タ16の下位1ビツトへ入力される。
以上の動作音レジスタ17のデータがシストし終わるま
でくり返すことによりレジスタ16のデータが剰余にレ
ジスタ17のデータが商になる。
でくり返すことによりレジスタ16のデータが剰余にレ
ジスタ17のデータが商になる。
μ下余日
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら従来の固定小数点除算方式は。
1サイクルの演算で商を1ビツトづつ算出し。
除数、被除数の桁数にかかわらず演算を実行しているの
で、商と剰余を算出するまでに何サイクルも必要とした
。また、nビットづつ部分商を求める方式ではフルアダ
ーを多数必要とし。
で、商と剰余を算出するまでに何サイクルも必要とした
。また、nビットづつ部分商を求める方式ではフルアダ
ーを多数必要とし。
ハード量が多くなる欠点がある。
そこで2本発明の技術的課題は、上記欠点に鑑み、実行
サイクルを低減した固定小数点除算方式を提供すること
である。
サイクルを低減した固定小数点除算方式を提供すること
である。
本発明によれば、除数、被除数の有効桁の最上位桁を除
数、最初の剰余の最上位桁に桁合せする2n進桁合せシ
フタ(n≧1)と1桁合せされた除数を+1、−1 、
−2、−4・・・−2n倍する倍数発生回路と、除数、
被除数の有効桁より商の有効桁を事前に算出する有効桁
算出回路と。
数、最初の剰余の最上位桁に桁合せする2n進桁合せシ
フタ(n≧1)と1桁合せされた除数を+1、−1 、
−2、−4・・・−2n倍する倍数発生回路と、除数、
被除数の有効桁より商の有効桁を事前に算出する有効桁
算出回路と。
倍数発生回路の出力と桁合せされた剰余を入力し、剰余
から桁合せされた除数の仮の部分高倍(+1.+2.+
x、・・・+(2n−1))された数をそれぞれCS
A トクリーを用いて減算し、仮の剰余のキャリーデー
タとサムデータを得て、仮の剰余の符号を求め、負とな
らない最大の仮の剰余および部分商を選択し、真の剰余
と真のnビットの部分商を得る選択回路と、商が有効桁
となるまで部分商をnピッI・づつくり返し求め。
から桁合せされた除数の仮の部分高倍(+1.+2.+
x、・・・+(2n−1))された数をそれぞれCS
A トクリーを用いて減算し、仮の剰余のキャリーデー
タとサムデータを得て、仮の剰余の符号を求め、負とな
らない最大の仮の剰余および部分商を選択し、真の剰余
と真のnビットの部分商を得る選択回路と、商が有効桁
となるまで部分商をnピッI・づつくり返し求め。
商の最下位桁が求まった後、キャリーデータとサノ・デ
ータを加算し、剰余とする加算回路と。
ータを加算し、剰余とする加算回路と。
剰余を被除数が桁合せした惜だけ右シフトさせるシフタ
とを有していることを特徴とする固定小数点除算方式が
得られる。
とを有していることを特徴とする固定小数点除算方式が
得られる。
次に2本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例の除算回路である。
n・・2として説明する。1は除数、被除数の有効桁の
最上位桁を、除数、最初の剰余の最上位桁に桁合せする
4進桁合せシフタ、2は除数全保持するレジスタ、6は
キャリーデータを保持するレジスタ、4は被除数レジス
タ、5は除数、被除数の有効桁より商の有効桁を算出す
る有効桁算出回路、6は除数レジスタ、7はキャリーデ
ータとサムデータを加算し、剰余を求めるアダー、8は
商の有効桁全保持するレジスタ。
最上位桁を、除数、最初の剰余の最上位桁に桁合せする
4進桁合せシフタ、2は除数全保持するレジスタ、6は
キャリーデータを保持するレジスタ、4は被除数レジス
タ、5は除数、被除数の有効桁より商の有効桁を算出す
る有効桁算出回路、6は除数レジスタ、7はキャリーデ
ータとサムデータを加算し、剰余を求めるアダー、8は
商の有効桁全保持するレジスタ。
9は桁合せされた除数を+1.=1.−2゜−4倍する
倍数発生回路、10は剰余を被除数が桁合せした量だけ
右シフトするシック、11〜14は剰余と倍数発生回路
の出力を減算するC8A、12はC8Aの出力の符号を
求め負とならない最大の部分商を選択する選択回路であ
る。以上が除算回路の構成要素である。
倍数発生回路、10は剰余を被除数が桁合せした量だけ
右シフトするシック、11〜14は剰余と倍数発生回路
の出力を減算するC8A、12はC8Aの出力の符号を
求め負とならない最大の部分商を選択する選択回路であ
る。以上が除算回路の構成要素である。
まず、除数、被除数は4進桁合せシフタ1で桁合せされ
9桁合せされた除数はレジスタ2と除数レジスタ6−1
格納され4桁合せされた被除数は被除数レジスタ4へ格
納される。除数、被除数の有効桁より有効桁算出回路5
で商の有効桁を算出し、レジスタ8へ格納する。除数レ
ジスタ乙の出力は倍数発生回路9へ入力され。
9桁合せされた除数はレジスタ2と除数レジスタ6−1
格納され4桁合せされた被除数は被除数レジスタ4へ格
納される。除数、被除数の有効桁より有効桁算出回路5
で商の有効桁を算出し、レジスタ8へ格納する。除数レ
ジスタ乙の出力は倍数発生回路9へ入力され。
−1倍から一6倍までがC3A11〜14で被除数レジ
スタ4の上位桁(仮の剰余)と加算される。選択回路1
5では、08A11〜14の出力のキャリーデータとサ
ムデータより仮の剰余の符号を求め、負とならない最大
の仮の剰余および部分商を選択し、真の剰余と真の2ビ
ツトの部分商を得る。サムデータは被除数レジスタ4の
上位桁へ格納され、下位桁は出力線50により2ビツト
左シフトされる。下位2ビツトには、真の部分商が格納
される。左シフトされた2ビツトは被除数レジスタ上位
桁の下位2ビツトにシフトする。キャリーデータはレジ
スタ3へ格納され1次のサイクルで08A11〜14で
加算される。C3A11〜14は第2図の様に構成され
る。入力数53に除数レジスタ6の出力、51に被除数
レジスタ4の出力の上位桁が入力される。n = 2な
ので9倍数発生回路9の出力で、 +1 、+2.+3
倍の除数を08A11〜14で減算する。その出力のキ
ャリーデータとサムデータより仮の剰余の符号を求め。
スタ4の上位桁(仮の剰余)と加算される。選択回路1
5では、08A11〜14の出力のキャリーデータとサ
ムデータより仮の剰余の符号を求め、負とならない最大
の仮の剰余および部分商を選択し、真の剰余と真の2ビ
ツトの部分商を得る。サムデータは被除数レジスタ4の
上位桁へ格納され、下位桁は出力線50により2ビツト
左シフトされる。下位2ビツトには、真の部分商が格納
される。左シフトされた2ビツトは被除数レジスタ上位
桁の下位2ビツトにシフトする。キャリーデータはレジ
スタ3へ格納され1次のサイクルで08A11〜14で
加算される。C3A11〜14は第2図の様に構成され
る。入力数53に除数レジスタ6の出力、51に被除数
レジスタ4の出力の上位桁が入力される。n = 2な
ので9倍数発生回路9の出力で、 +1 、+2.+3
倍の除数を08A11〜14で減算する。その出力のキ
ャリーデータとサムデータより仮の剰余の符号を求め。
負とならない最大の葭の剰余および部分商を選択し、真
の剰余と真の2ビツトの部分商を選択回路12で選択す
る。真の部分商、サムデータ。
の剰余と真の2ビツトの部分商を選択回路12で選択す
る。真の部分商、サムデータ。
キャリーデータを出力線54,55.56より出力する
。
。
以上の動作を有効桁だけくり返した後、レジスタ6に格
納されたキャリーデータはサムデータとアダー7で加算
され、レジスタ4の上位桁に格納される。このデータは
シフタ10で被除数の桁合せ量だけ右シフトして剰余と
なる。商はレジスタ4の下位桁に格納される。
納されたキャリーデータはサムデータとアダー7で加算
され、レジスタ4の上位桁に格納される。このデータは
シフタ10で被除数の桁合せ量だけ右シフトして剰余と
なる。商はレジスタ4の下位桁に格納される。
ここで2本方式を用いて除算を実際例で説明する。結果
が出るまで5ステツプに分けて第3図説明する。1ステ
ツプでは被除数、除数を00101110.0110と
する。このとき商の有効桁は2ケタと算出される。部分
商を上位桁よりC2r Q+とする。2ステツプでは被
除数。
が出るまで5ステツプに分けて第3図説明する。1ステ
ツプでは被除数、除数を00101110.0110と
する。このとき商の有効桁は2ケタと算出される。部分
商を上位桁よりC2r Q+とする。2ステツプでは被
除数。
除数を4進桁合せシックで桁合せする。その結果、被除
数は10111000となり、除数は変らない。3ステ
ツプではn = 2なので被除数を上位2ビツト拡張し
てから部分商Q2 k求める。
数は10111000となり、除数は変らない。3ステ
ツプではn = 2なので被除数を上位2ビツト拡張し
てから部分商Q2 k求める。
除数を−1,−2,−3倍し被除数の上位3桁(6ビツ
ト)と加算する。加算結果が負とならない最大の部分商
Q2は01である。4ステツプでは部分商Q1ヲ求める
。前ステップの加算結果1000101 (部分商1)
の下位2桁(4ビツト)と、被除数001011100
0の下位2桁(4ビツト)と部分商1桁(2ビツト)0
1を連結して、0101100001 となる。この上
位3桁(6ビツト)と除数の−1,−2,−3倍を加算
する。加算結果が負とならない最大の部分商Q1は11
である。この加算結果1000100 (部分商11)
の下位2桁(4ビツト)と、被除数010110000
1の下位2桁(4ビツト)と9部分商11を連結すると
0100000111となる。5ステツプでは上位6桁
(6ビツト)を2ステツプで桁合せした量だけ右シフト
させる。000100の下位2桁(4ビツト)0100
が剰余となり0100000111の下位2桁(4ビ、
ト)0111が商となる。
ト)と加算する。加算結果が負とならない最大の部分商
Q2は01である。4ステツプでは部分商Q1ヲ求める
。前ステップの加算結果1000101 (部分商1)
の下位2桁(4ビツト)と、被除数001011100
0の下位2桁(4ビツト)と部分商1桁(2ビツト)0
1を連結して、0101100001 となる。この上
位3桁(6ビツト)と除数の−1,−2,−3倍を加算
する。加算結果が負とならない最大の部分商Q1は11
である。この加算結果1000100 (部分商11)
の下位2桁(4ビツト)と、被除数010110000
1の下位2桁(4ビツト)と9部分商11を連結すると
0100000111となる。5ステツプでは上位6桁
(6ビツト)を2ステツプで桁合せした量だけ右シフト
させる。000100の下位2桁(4ビツト)0100
が剰余となり0100000111の下位2桁(4ビ、
ト)0111が商となる。
以下余日
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、nビットごとに商を求め
、商の有効桁を事前に算出することにより、実行サイク
ルを減らす効果がある。また、C8Aを用いることによ
り、ハード量を減らす効果がある。
、商の有効桁を事前に算出することにより、実行サイク
ルを減らす効果がある。また、C8Aを用いることによ
り、ハード量を減らす効果がある。
第1図は本発明の実施例で、第2図は倍数発生回路、C
!SA、選択回路の例を示した図で。 第3図は除算の実際例で、第4図は従来例である。 1・・・2n進桁合せシフター、 2,3,8,16
.17゜18・・・レジスタ、4・・・被除数レジスタ
、5・・・有効桁算出回路、6・・・除数レジスタ、7
.19・・・アダー 9・・・倍数発生回路、10・・
・桁合せシフタ11〜14・・・C!SA、15・・・
選択回路。 第3図 被除数 除数 手続補正書(自発) 平成 2年 1月 8日
!SA、選択回路の例を示した図で。 第3図は除算の実際例で、第4図は従来例である。 1・・・2n進桁合せシフター、 2,3,8,16
.17゜18・・・レジスタ、4・・・被除数レジスタ
、5・・・有効桁算出回路、6・・・除数レジスタ、7
.19・・・アダー 9・・・倍数発生回路、10・・
・桁合せシフタ11〜14・・・C!SA、15・・・
選択回路。 第3図 被除数 除数 手続補正書(自発) 平成 2年 1月 8日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)正の整数除算を行う固定小数点除算方式において、 除数、被除数の有効桁の最上位桁を、除数、最初の剰余
の最上位桁に桁合せする2^n進桁合せシフタ(n≧1
)と、 該桁合せされた除数を+1、−1、−2、−4・・・−
2^n倍する倍数発生回路と、 前記除数、被除数の有効桁より商の有効桁を事前に算出
する有効桁算出回路と、 前記倍数発生回路の出力と桁合せされた剰余を入力し、
剰余から桁合せされた除数の仮の部分商倍(+1、+2
、+3・・・+(2^n−1))された数をそれぞれC
SAトゥリーを用いて減算し、仮の剰余のキャリーデー
タとサムデータを得て、仮の剰余の符号を求め、負とな
らない最大の仮の剰余および部分商を選択し、真の剰余
と真のnビットの部分商を得る選択回路と、 商が有効桁となるまで部分商をnビットづつくり返し求
め、商の最下位桁が求まった後、キャリーデータとサム
データを加算し、剰余とする加算回路と、 剰余を被除数が桁合せした量だけ右シフトさせるシフタ
とを有することを特徴とする固定小数点除算方式。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63252905A JPH0833816B2 (ja) | 1988-10-08 | 1988-10-08 | 固定小数点除算方式 |
| FR898913155A FR2637707B1 (fr) | 1988-10-08 | 1989-10-09 | Circuit diviseur calculant un quotient de k chiffres de base m en k cycles machine |
| US07/419,275 US5001664A (en) | 1988-10-08 | 1989-10-10 | Dividing circuit calculating a quotient of K m-ary digits in K machine cycles |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63252905A JPH0833816B2 (ja) | 1988-10-08 | 1988-10-08 | 固定小数点除算方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02100717A true JPH02100717A (ja) | 1990-04-12 |
| JPH0833816B2 JPH0833816B2 (ja) | 1996-03-29 |
Family
ID=17243799
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63252905A Expired - Lifetime JPH0833816B2 (ja) | 1988-10-08 | 1988-10-08 | 固定小数点除算方式 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5001664A (ja) |
| JP (1) | JPH0833816B2 (ja) |
| FR (1) | FR2637707B1 (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2993975B2 (ja) * | 1989-08-23 | 1999-12-27 | 株式会社リコー | 中央演算処理装置 |
| DE69529047D1 (de) * | 1994-10-05 | 2003-01-16 | Ibm | Festkomma-Dividiervorrichtung ohne Rückstellung |
| US5649113A (en) * | 1994-10-12 | 1997-07-15 | U S West Technologies, Inc. | Method and system for translating an optimization problem for use in efficient resource allocation |
| US5884276A (en) * | 1994-10-12 | 1999-03-16 | U S West, Inc. | System for translating an optimization problem for use in efficient resource allocation |
| JP3609512B2 (ja) * | 1994-12-15 | 2005-01-12 | 株式会社東芝 | 演算器 |
| FR2728702A1 (fr) * | 1994-12-22 | 1996-06-28 | France Telecom | Composant electronique capable notamment d'effectuer une division de deux nombres en base 4 |
| US5696713A (en) * | 1995-08-21 | 1997-12-09 | International Business Machines Corporation | Method for faster division by known divisor while maintaining desired accuracy |
| EP1785863A3 (en) * | 2000-02-29 | 2007-07-18 | Fujitsu Limited | A divider comprising a carry save adder and a full adder |
| US7523152B2 (en) * | 2002-12-26 | 2009-04-21 | Intel Corporation | Methods for supporting extended precision integer divide macroinstructions in a processor |
| US20040249877A1 (en) * | 2003-06-05 | 2004-12-09 | International Business Machines Corporation | Fast integer division with minimum number of iterations in substraction-based hardware divide processor |
| US20060129624A1 (en) * | 2004-12-09 | 2006-06-15 | Abdallah Mohammad A | Method and apparatus for performing a divide instruction |
| US7519649B2 (en) * | 2005-02-10 | 2009-04-14 | International Business Machines Corporation | System and method for performing decimal division |
Citations (4)
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|---|---|---|---|---|
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| JPS5882338A (ja) * | 1981-11-11 | 1983-05-17 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 除算器 |
| JPS60160438A (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-22 | Fujitsu Ltd | 除算装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5987543A (ja) * | 1982-11-09 | 1984-05-21 | Hitachi Ltd | 2進化10進数除算方式 |
| JPS60142738A (ja) * | 1983-12-30 | 1985-07-27 | Hitachi Ltd | 内挿近似を使用する除算装置 |
| JPS60164837A (ja) * | 1984-02-07 | 1985-08-27 | Nec Corp | 除算装置 |
| US4949295A (en) * | 1988-07-18 | 1990-08-14 | Lsi Logic Corporation | Transformation of divisor and dividend in digital division |
-
1988
- 1988-10-08 JP JP63252905A patent/JPH0833816B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1989
- 1989-10-09 FR FR898913155A patent/FR2637707B1/fr not_active Expired - Fee Related
- 1989-10-10 US US07/419,275 patent/US5001664A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
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Also Published As
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| FR2637707B1 (fr) | 1994-09-02 |
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| JPH0833816B2 (ja) | 1996-03-29 |
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