JPH02103614A - ダイナミック回路 - Google Patents

ダイナミック回路

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JPH02103614A
JPH02103614A JP63254749A JP25474988A JPH02103614A JP H02103614 A JPH02103614 A JP H02103614A JP 63254749 A JP63254749 A JP 63254749A JP 25474988 A JP25474988 A JP 25474988A JP H02103614 A JPH02103614 A JP H02103614A
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辰夫 野尻
Hisashi Tada
久 多田
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、論理回路に係り、特に高速化に好適なダイナ
ミック回路に関する。
〔従来の技術〕
従来、ダイナミック回路については、超LSI設計P6
0〜P62において論じられている。
ダイナミック回路は、データ転送期間前に出力信号線を
Highレベルになるようにプリチャージ用トランジス
タを導通状態にし、引き抜き回路を非導通状態にする手
段と、データ転送期間にプリチャージ用トランジスタを
非導通状態にし、データ転送期間までに確定した入力の
信号に従って出力信号線の電荷を放電するか、ないしは
そのままの状態を保持する機能を設えている。一般的に
データ転送期間とプリチャージ用トランジスタを導通状
態にする期間は、システムのクロック・タイミングを適
当に相補的なタイミング関係を持たせることにより得ら
れる。
ダイナミック回路の特徴は、出力信号線にN個の独立な
入力がある場合に、スタテック回路に比べて素子数の削
減、面積の削減、高速動作などが上げられる。
VLS Iの内では、ワイヤード○R論理やバスとして
ダイナミック回路がよく利用されている。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術は、データ転送期間にデータが変化してし
まうと誤動作する。
つまり、誤動作するパターンは、データ転送前のデータ
がII 1 +7で、データ転送期間にデータが410
 tTに変化した場合である。
誤動作のメカニズムは、初めにデータが1”であるため
出力信号線の電荷を放電してしまうが、その後データが
It O11に確定した時点で出力信号線の電荷は放電
が止まる。−度電荷を放電してしまうと電荷は、次のサ
イクリックな充電期間まで充電されないため、初めのデ
ータが伝搬されてしまい誤動作をまねく。
さらに、上記従来技術の問題点を解決するための手法は
、データがデータ転送期間までに確定するまでシステム
のクロックサイクルを伸ばすことが考えられる。
しかし、高性能なシステムを作る上では、システムのク
ロックサイクルを縮めなければならず、安にクロックサ
イクルを伸ばすのは問題である。
本発明の目的は、システムのクロックサイクルを伸ばさ
ずに、データ転送期間に転送データが確定する信号の場
合にもデータが正確に伝搬する手段を設けることにある
〔課題を解決するための手段〕
上記目的は、データ転送期間に転送データが確定した時
、例えば、データが1“から(t OJJへ変化した時
、確定デ゛−夕を見てデータ転送期間に再充電する手段
を具備するデータ補正回路を設けることにより達成され
る。
〔作用〕
データ補正回路は、確定データを見てデータ転送期間に
出力信号線を再充電するように動作する。
それによって出力信号線は、再びデータ転送期間の初め
の状態と同じ状態となり、確定データを正確に転送する
ようになるので、誤動作することがない。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例を第1図より説明する。
第1図は入力信号102〜104のどれかを選んで論理
回路107ヘデータを転送するダイナミック回路のブロ
ック図であり、出力信号線108、データ転送前に出力
信号線108に電荷を充電するためのプリチャージ回路
105、それを制御する制御線114、データ転送時に
出力信号線108の電荷を放電するかそのまま保存する
かを選択する引き抜き回路101、各引き抜き回路の入
力信号102〜104、どの引き抜き回路を動作させる
かを制御する制御線110〜112、データ転送時にデ
ータが確定した時、データを正確に補正するデータ補正
回路106.2相ノン−オーバーラツプクロックKl、
に2、各制御線110〜112,114を制御するイネ
ーブル信号120〜122、イネーブル信号120〜1
22をクロックタイミングに合わせて出力するクロック
トライバ、ダイナミック回路の次段の論理回路107よ
り構成されている。
さらに第1図の引き抜き回路101の一例を第2図(a
)、(b)に、プリチャージ回路105を(c)に示す
第2図(a)は、NMOSトランジスタで構成されたも
のであり(b)は、バイポーラトランジスタとMOSト
ランジスタで組み合せた回路である。(b)の回路は、
出力信号線108の負荷容量が大きい時、高速に引き抜
く効果がある。(c)は、信号線114がアサートされ
るとPMOSトランジスタ201のゲートがLOWレベ
ルとなり、導通状態となり、出力信号線108に電荷を
充電する回路である。
さらに第1図のデータ補正回路106の一例を第3図に
示す。第3図は制御線111,112のどちらかがアサ
ートされた時、それに対応した入力信号103,104
がLoWレベルの時PMOSトランジスタが導通して充
電する回路である。
第1図のダイナミック回路の動作について第4図に示す
。nステップ目について考えると、K1がLOWレベル
で、出力信号線108はプリチャージ回路105によっ
て電荷が充電されHi g hレベルになる。なお、第
4図のn−1ステツプ目のデータ転送時にどれかの引き
抜き回路101により出力信号線108の電荷が放電さ
れたものとする。イネーブル線120がアサートされ、
かつ入力信号102がLOWレベルの場合、K2がLO
Wレベルで、出力信号線108はHighレベルが保持
される。入力信号102は通常のダイナミック回路の使
用方法と同じであり、K2がLOWになるまえにデータ
は確定している。これを第4図パターン3に示す。
次にイネーブル線121がアサートされ、かつ入力信号
103かに2の立ち下り以後に”High”から“LO
W”に変化した場合、K2がLOWレベルになると、出
力信号線108はLOWレベルに放電されはじめる。入
力信号103がその後“LOW”で確定すると出力信号
線108は放電をやめる。かつ、データ補正回路106
が充電を初めて、出力信号線108は“Hi gh”レ
ベルになる。つまり、入力信号確定データを正確に出力
信号線108に伝えることができる。これを第4図パタ
ーン2に示す。なお、データ補正回路106は充電を初
めてから、に2が“LOW”レベルの間充電しようと働
きつづける。
イネーブル線112がアサートされた場合についても同
様であり、第4図パターン1に示す。
なお、ダイナミック回路の次段の論理回路107は、出
力信号線108がデータ補正回路106によって充電が
完了する時間まで考慮に入れて論理設計されなければな
らない。
本実施例によれば、に2の立ち下がりまでに確定されて
いる入力信号102、確定していない入力信号103,
104が1つのダイナミック回路で動作可能である。
なお、本実施例において、データ補正回路106とプリ
チャージ回路105を組み合わせた回路とすることは容
易に考えられる。
さらに、本実施例では、入力信号102〜104のどれ
かを選んで次段の論理回路107ヘデータを転送するダ
イナミック回路について述べたが、ダイナミック回路の
もう一つの使い方であるワイヤードOR論理についても
同様にして容易に考えられる。
第5図は本発明のもう一つの一実施例であるマイクロプ
ロセッサ401のブロック図であり、ROMデコーダ、
加算器408、レジスタファイル406、アライナ−回
路405.バイパス回路407、クロックトライバ、ア
ライナ−回路405、レジスタファイル406、バイパ
ス回路407、加算器408を結ぶAバス402、Bバ
ス403、Cバス404、主記憶とアライナ−回路40
5を結ぶデータ線410.Aバス402、Bバス403
がダイナミックバス構成をとるための各ブロックの引き
抜き回路101、データ転送前にAバス402、Bバス
403に電荷を充電するためのプリチャージ回路105
より構成されている。
第5図のマイクロプロセッサ401の動作は、プログラ
ムにより指定されたROMの内容をデコーダを通して各
クロックドライバーのイネーブル信号として加算器40
8、レジスタファイル406、アライナ−回路405、
バイパス回路407を制御する。
クロックKL、に2は第4図に示した2相ノン−オーバ
ーラツプ方式とする。
レジスタファイル406内のR1レジスタとR2レジス
タを加算して結果をR3レジスタに書く場合、Klのタ
イミングでAバス402.Bバス403をプリチャージ
回路105により充電し“High”レベルにする。に
2のタイミングで、レジスタファイル内のR1レジスタ
の内容をAバス402へ、R2レジスタの内容をB/(
ス403へ転送する。レジスタファイルの内容は、すで
にKlのタイミングで決まっており、従来通りのダイナ
ミック回路でデータを転送できる。加算器408は、次
のに1の立ち上がりまでに結果が求まり、K2のタイミ
ングでレジスタファイル内のR3レジスタに格納される
アライナ−回路405と加算器408の動作も同様であ
る。
加算器408は、内部で2段のパイプラインを実行する
構成とすることで、2倍の性能が得られるのは周知であ
り、第7図に示す。第7図の(a)はパイプライン方式
をとらない場合のレジスタ間演算であり、2サイクルで
演算が実行できる。
(b)はパイプライン方式をとった場合のレジスタ間演
算であり、1サイクルで演算が実行できる。
ここで、n回目の演算結果を次のn+1ですぐに次の入
力データとして使う場合、 R1+R2→R3 R3+R4→R5 バイパス回路407が必要である。つまり、加算器40
8の演算結果をAバス402に入力データとして転送す
るための回路である。
本実施例において、加算器408の演算結果はに2の立
ち下がりぎりぎりに確定する。このためCバス404を
アクセスする時間分だけ、K2の立ち下がりに食いこむ
可能性があり、バイパス回路407内にデータ補正回路
409を設けた。
第6図(a)データ補正回路409の論理回路を示す。
さらにデータ補正回路409と引き抜き回路101を組
み合わせたバイパス回路407を示す。ダイナミックバ
ス402に対してデータ転送期間だけ出力するトライス
テートゲート501より構成する。さらに第6図(c)
、(d)に第6図(b)で示されるトライステートゲー
ト501の一例の回路を示す。
(C)はMOSトランジスタで構成され、(d)はバイ
ポーラトランジスタとMOSトランジスタの組み合せに
より構成されている。(d)の回路は、Aバス402の
負荷容量が大きい時、高速に引き抜く効果がある。これ
により、クロックのマシンサイクルを伸ばさずにダイナ
ミック回路を正確に動作できる。
なお、本実施例においてバイパス回路407以外の引き
抜き回路101を第2図のMO8回路(a)で構成し、
バイパス回路407の引き抜き回路101を第2図の(
b)の回路で構成することもでき、これによってより高
速なマイクロプロセッサ401を実現できる。
また、本実施例において、Bパスにもバイパス回路を設
け、よりフレキシブルな制御を行なうこともできる。な
お、データ補正回路409は、Aバス、Bバス用に独立
に設けてもよいし、2つを組み合わせた回路構成として
設けてもよい。
〔発明の効果〕
本発明によれば、データ転送期間中にデータが確定した
時、正確にデータが確定できるため、信頼性の向上の効
果がある。
また、本発明によれば、データがデータ転送期間の前ま
で確定しなくてもよく、マシンサイクルを短かくでき、
システム全体の性能が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のダイナミック回路のブロッ
ク図、第2図は第1図の引き抜き回路、プリチャージ回
路を示す図、第3図は第1図のデータ補正回路図、第4
図は第1図のタイミング図、第5図は、本発明の別の実
施例のマイクロプロセッサブロック図、第6図は第5図
のデータ補正回路図、第7図(a)はパイプライン方式
をとらない場合のレジスタ間演算を示す図、(b)はパ
イプライン方式をとった場合のレジスタ間演算を示す図
である。 101・・・引き抜き回路、106・・・データ補正回
路、401・・・マイクロプロセッサ、 407・・・バイパス 回路。 第 図 第 図 (C) 弔 図 101゜ 第4図 第5図 第 図 (久)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、データ転送期間前に信号線をあるレベルの電圧にし
    、データ転送期間に信号線のあるレベルの電圧を変化さ
    せるか、又は、あるレベルの電圧を保持するかによりデ
    ータの伝搬、及び、論理をとるダイナミック回路におい
    て、 データ転送期間の途中で転送データが確定する入力デー
    タパス構成手段と、その入力データに応じたデータ補正
    手段を具備したことを特徴としたダイナミック回路。 2、特許請求の範囲第1項において、複数の入力データ
    を持ち、すくなくとも1つ以上データ転送期間中に転送
    データが確定する入力データパス構成手段と、その各入
    力データに応じたデータ補正手段をそれぞれ具備したこ
    とを特徴としたダイナミック回路。 3、特許請求の範囲第1項または第2項において、デー
    タ転送期間の途中で転送データが確定する入力データパ
    ス構成手段とその入力データに応じたデータ補正手段を
    、クロツクドインバータで構成したことを特徴とするダ
    イナミック回路。 4、プリチヤージ期間に信号線に電荷を充電し、ディス
    チャージ期間に信号線の電荷を放電するか、又は、電荷
    を保持するかによりデータの伝搬及び論理をとるダイナ
    ミック方式の論理回路において、特許請求の範囲第1項
    、第2項又は第3項の手段を具徴することを特徴とした
    ダイナミック回路。 5、特許請求の範囲第4項において、MOSトランジス
    タとバイポーラトランジスタの組み合せた回路で構成し
    たことを特徴とするダイナミック回路。 6、特許請求の範囲第4項において、ダイナミック回路
    の複数の入力回路をMOSトランジスタで構成する回路
    とMOSトランジスタとバイポーラトランジスタで構成
    する回路が混存した構成をとることを特徴としたダイナ
    ミック回路。 7、マイクロプロセッサの内部にバス、又は、それを使
    つたプリント基板上のバスにおいて、データ転送期間の
    途中で転送データが確定する入力データパス構成手段と
    、その入力データに応じたデータ補正手段を具備したこ
    とを特徴としたダイナミック回路。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04301920A (ja) * 1991-03-29 1992-10-26 Hitachi Ltd 半導体集積回路装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60223218A (ja) * 1984-04-19 1985-11-07 Mitsubishi Electric Corp ダイナミツクバス回路

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