JPH02104952U - - Google Patents

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JPH02104952U
JPH02104952U JP1989146430U JP14643089U JPH02104952U JP H02104952 U JPH02104952 U JP H02104952U JP 1989146430 U JP1989146430 U JP 1989146430U JP 14643089 U JP14643089 U JP 14643089U JP H02104952 U JPH02104952 U JP H02104952U
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JP
Japan
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jig
axis
drill bit
pivot arm
grindstone
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JP1989146430U
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B24GRINDING; POLISHING
    • B24BMACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
    • B24B3/00Sharpening cutting edges, e.g. of tools; Accessories therefor, e.g. for holding the tools
    • B24B3/24Sharpening cutting edges, e.g. of tools; Accessories therefor, e.g. for holding the tools of drills
    • B24B3/26Sharpening cutting edges, e.g. of tools; Accessories therefor, e.g. for holding the tools of drills of the point of twist drills
    • B24B3/265Sharpening cutting edges, e.g. of tools; Accessories therefor, e.g. for holding the tools of drills of the point of twist drills using devices specially adapted for domestic use
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T279/00Chucks or sockets
    • Y10T279/17Socket type
    • Y10T279/17761Side detent
    • Y10T279/17829U-clamp

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)

Description

【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の改良ドリルビツト研摩装置の
一実施例を示し、部分的に組立た状態の斜視図、
第2a図は第2b図の2a−2a線によるビツト
保持ジヨーの断面図、第2b図はビツト保持ジヨ
ーの側面図、第2c図はビツト保持ジヨーの平面
図、第3図はドリルビツト研摩装置の他の実施例
をその位置を反転して示す斜視図、第4図は本考
案の他の実施例による治具組立体の正面図、第5
図は第3図および第4図の実施例に使用されるピ
ボツトアーム保持手段の斜視図である。 10……治具、11……第1のジヨー、12…
…第2のジヨー、13,14……噛合せ歯、15
……ドリルビツト軸心、16……ドリルビツト、
17……クランプ軸心、19……ジヨー調節器、
20……U字形フレーム、21……上部ねじ付フ
ランジ、22……下部ねじ付フランジ、26……
ナツト、27……保持案内部材、38……第1の
ピボツトアーム、39……第2のピボツトアーム
、50……支持部材、53……砥石、56……ピ
ボツトアーム保持手段、58……砥石面。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 1 回転砥石を支持しかつピボツトアーム保持手
    段を有する支持部材とともに用いられ、ドリルビ
    ツト治具を有する研摩装置において、 前記ドリルビツト治具は次のようなクランプ手
    段、第1および第2の治具ピボツトアーム、およ
    び支持部材ピボツトアームを有する。 (a) 前記クランプ手段は、クランプ軸心に沿
    つて当該クランプ手段よりも前方に延在する位置
    においてドリルビツトをその内部で着脱可能に保
    持する。 このクランプ手段は次の第1および第2のジヨ
    ー、およびジヨー調節器から成る。 :前記第1および第2のジヨーは互いに
    対向し、直径の異なる種々のドリルビツトをそれ
    らの間に位置決めして収容するように相互に接近
    したり離れたりする方向に移動可能である。 前記ジヨー調節器は、前記第2のジヨー
    にまたがつて延在する上部および下部ねじ付フラ
    ンジを有するU字形フレームと、前記第2のジヨ
    ーに結合される保持案内手段と、前記ねじ付フラ
    ンジを締結するために前記保持案内部材と第2の
    ジヨーとの間に配置されるナツトとを有し、該ジ
    ヨー調節器は前記第1のジヨーに結合され、前記
    ナツトが締付けられると、前記ナツトおよびフラ
    ンジが相互に接近する方向に移動して前記ナツト
    が前記第2のジヨーに当接しこれにより前記第2
    のジヨーを前記ドリルビツトおよび前記第1のジ
    ヨーの方向に駆動するとともに、前記ナツトが緩
    められると、前記ナツトおよびフランジが相互に
    離れる方向に移動して前記ナツトが前記保持案内
    手段に当接しこれにより前記第2のジヨーを前記
    第1のジヨーから引離すように駆動する。 (b) 前記第1および第2の治具ピボツトアー
    ムは、前記第1および第2のジヨーの一端に連結
    され、前記クランプ手段がその軸心のまわりに1
    80゜回転された場合に同一位置をとるとともに
    直径方向に対向するようにドリルビツトの軸に関
    して対称に配置される。 (c) 前記支持部材ピボツトアームは次のよう
    に配置される。第1の治具ピボツトアームがピボ
    ツトアーム保持手段上に保持可能であつて、その
    ときクランプ手段で保持されているドリルビツト
    の軸心が前方に延在して、このドリルビツト軸心
    は前記支持部材に支持された前記砥石の研削面に
    対し所定角度A1をなして交差し、および反点ク
    ランプ位置において第2の治具ピボツトアームが
    ピボツトアーム保持手段上に保持可能であつて、
    そのときクランプ手段で保持されているドリルビ
    ツトの軸心が前方に延在して、このドリルビツト
    軸心は前記砥石研削面とドリルビツト軸心上の同
    一交差点において角度A1と等しい角度A2をな
    して交差する。 2 前記治具が第1および第2の保持位置にある
    とき、治具ピボツトアームおよびピボツトアーム
    保持手段が、治具ピボツト軸心のまわりにクラン
    プ軸心に直角な垂直方向に治具をピボツト回転可
    能にする請求項1記載のドリルビツト研摩装置。 3 請求項2記載のドリルビツト研摩装置におい
    て、第1および第2の治具ピボツトアームは第1
    および第2の軸部からなり、これらの第1および
    第2の軸部は次のように配置される。クランプ軸
    心と前記第1の軸部に沿つて延在する第1の軸心
    との間の横方向角度は、クランプ軸心と前記第2
    の軸部に沿つて延在する第2の軸心との間に横方
    向角度と等しいがそれに対して反対側にあり、こ
    れにより、治具が第1または第2の保持位置にあ
    るとき、第1または第2の治具ピボツトアームは
    同一ピボツトアーム保持手段上で保持される。 4 前記ピボツトアーム保持手段は、回転砥石を
    保持する支持部材上に設けられたスリーブからな
    り、前記スリーブに沿つて延在する軸心を前記砥
    石の回転軸心に平行として、前記治具が第1およ
    び第2の保持位置にあるときに前記治具を前記ス
    リーブのまわりに回転せしめる請求項3記載のド
    リルビツト研摩装置。 5 前記ジヨー調節器の各フランジに前記保持案
    内手段を収納するようにされた案内チヤネル溝が
    設けられている請求項4記載のドリルビツト研摩
    装置。 6 前記保持案内手段が上部および下部案内アー
    ムを有するブラケツトからなり、各案内アームは
    前記第2のジヨーの第1の側部および反対側部に
    結合されるように形成され、前記上部案内アーム
    は前記上部フランジの前記案内チヤネル溝内に摺
    動可能に嵌合され、および前記下部案内アームは
    前記下部フランジの前記案内チヤネル溝内に摺動
    可能に嵌合され、前記ブラケツトはこのブラケツ
    トから側方に延在する第1および第2の保持タブ
    を有し、前記ナツトが締付けられると前記ナツト
    が前記第2のジヨーに当接して前記第1および第
    2のジヨーを相互に接近方向に駆動するとともに
    、前記ナツトが緩められると前記ナツトが前記第
    1および第2の保持タブに当接して前記第1およ
    び第2のジヨーと相互に引離すように駆動する請
    求項5記載のドリルビツト研摩装置。 7 互いに対向する前記第1および第2のジヨー
    の各々は細長く延び、これらジヨーのそれぞれに
    は交互に傾斜を成す対称歯の組が設けられ、対称
    歯の組は前記ドリルビツトを前記クランプ軸心に
    沿つて中心に位置決めするように噛合う請求項6
    記載のドリルビツト研摩装置。 8 ピボツトアーム軸心と前記回転砥石との間の
    距離が最小になるように前記第1および第2のジ
    ヨーの前記一端に傾斜面が設けられている請求項
    7記載のドリルビツト研摩装置。 9 前記第1および第2のジヨーの前記傾斜面が
    前記第1および第2のピボツトアームに対してそ
    れぞれ平行である請求項8記載のドリルビツト研
    摩装置。 10 クランプ軸心は治具ピボツト軸心から垂直
    方向に間隔をなして配置され、前記支持部材は、
    治具ピボツト軸心から横方向に間隔をなして配置
    された砥石軸心回りに回転可能に円板状砥石を支
    持する砥石装着部材を有し、クランプ手段で保持
    されたドリルビツトが、クランプ軸心に対し所定
    の同一角度に研摩された切刃の各々と、前記治具
    を治具ピボツト軸心の上方へピボツト回転するこ
    とによつて切刃から後方に後方逃げ円弧状に傾斜
    された切刃後部の素材部分とを有する請求項9記
    載のドリルビツト研摩装置。 11 角度A1およびA2の各々が59゜となる
    ように治具ピボツトアームおよびピボツトアーム
    保持手段とが配置され;およびクランプ軸心と治
    具ピボツト軸心との間の角度が、砥石が砥石装着
    部材上に支持されたとき、前記治具を前記治具ピ
    ボツト軸心のまわりにピボツト回転することによ
    り、クランプ手段で保持されたドリルビツトの各
    切刃の後方の素材が、切刃に隣接するほぼ8゜な
    いし12゜の固定角度でほぼ0.7インチに半径
    の後方円弧で後方凸傾斜に切削されるような角度
    である請求項10記載のドリルビツト研摩装置。 12 砥石装着部材に支持された円形砥石をさら
    に含む請求項11記載のドリルビツト研摩装置。 13 第1および第2の治具ピボツトアームが第
    1および第2のスリーブからなり、これらの第1
    および第2のスリーブは、クランプ軸心と前記第
    1のスリーブに沿つて延在する第1の軸心との間
    の横方向角度が、クランプ軸心と前記第2のスリ
    ーブに沿つて延在する第2の軸心との間の横方向
    角度と等しいがそれに対して反対側にあり、治具
    が第1または第2の保持位置にあるとき、第1ま
    たは第2の治具ピボツトアームが同一ピボツトア
    ーム保持手段上で保持するように配置されている
    請求項3記載のドリルビツト研摩装置。 14 前記ピボツトアーム保持手段は、回転砥石
    を保持する支持部材上に設けられた軸部からなり
    、前記軸部に沿つて延在する軸心を前記砥石の回
    転軸心に平行として、前記治具が第1および第2
    の保持位置にあるときに前記治具を前記軸部のま
    わりに回転せしめる請求項13記載のドリルビツ
    ト研摩装置。 15 前記第1および第2のスリーブは各々のス
    リーブの軸心に関して偏心した軸心を持つ内孔を
    含み、前記スリーブの軸心と前記クランプ手段の
    軸心との間に垂直方向距離がオフセツトD1に等
    しく、および前記内孔の軸心と前記クランプ手段
    の軸心との間の垂直方向距離がオフセツトD2に
    等しくした請求項13記載のドリルビツト研摩装
    置 16 治具ピボツトアームとして前記内孔が使用
    されるとき、支持用軸部はピボツトアーム保持手
    段として使用されるとともに、前記クランプ手段
    の前記スリーブが治具ピボツトアームとして使用
    されるとき、支持用スリーブがピボツトアーム保
    持手段として使用され、前記支持用スリーブは、
    前記ピボツトアームスリーブの外径より大きい内
    径を有する請求項15記載のドリルビツト研摩装
    置。 17 前記ジヨー調節器の各フランジに前記保持
    案内手段を収納するようにされた案内チヤネル溝
    が設けられている請求項16記載のドリルビツト
    研摩装置。 18 前記保持案内手段が上部および下部案内ア
    ームを有するブラケツトからなり、各案内アーム
    は前記第2のジヨーの第1の側部および反対側部
    に結合されるように形成され、前記上部案内アー
    ムは前記上部フランジの前記案内チヤネル溝内に
    摺動可能に嵌合され、および前記下部案内アーム
    は前記下部フランジの前記案内チヤンネル溝内に
    摺動可能に嵌合され、前記ブラケツトはこのブラ
    ケツトから側方に延在する第1および第2の保持
    タブを有し、前記ナツトが締付けられると前記ナ
    ツトが前記第2のジヨーに当接して前記第1およ
    び第2のジヨーを相互に接近する方向に駆動する
    とともに、前記ナツトが緩められると前記ナツト
    が前記第1および第2の保持タブに当接して前記
    第1および第2のジヨーを相互に引離すように駆
    動する請求項17記載のドリルビツト研摩装置。 19 互いに対向する前記第1および第2のジヨ
    ーの各々は細長く延び、これらジヨーのそれぞれ
    には交互に傾斜を成す対称歯の組が設けられ、対
    称歯の組は前記ドリルビツトを前記クランプ軸心
    に沿つて中心に位置決めするように噛合う請求項
    18記載のドリルビツト研摩装置。 20 ピボツトアーム軸心と前記回転砥石との間
    の距離が最小になるように前記第1および第2の
    ジヨーの前記一端に傾斜面が設けられている請求
    項19記載のドリルビツト研摩装置。 21 前記第1および第2のジヨーの前記傾斜面
    が前記第1および第2のピボツトアームに対しそ
    れぞれ平行である請求項20記載のドリルビツト
    研摩装置。 22 クランプ軸心は治具ピボツト軸心から垂直
    方向に間隔をなして配置され、前記支持部材は、
    治具ピボツト軸心から横方向に間隔をなして配置
    された砥石軸心回りに回転可能に円板状砥石を支
    持する砥石装着部材を有し、クランプ手段で保持
    されたドリルビツトが、クランプ軸心に対し所定
    の同一角度に研摩された切刃の各々と、前記治具
    を治具ピボツト軸心の上方へピボツト回転するこ
    とによつて切刃から後方に後方逃げ円弧状に傾斜
    された切刃後部の素材部分とを有する請求項21
    記載のドリルビツト研摩装置。 23 角度A1およびA2の各々が59゜となる
    ように治具ピボツトアームおよびピボツトアーム
    保持手段とが配置され;およびクランプ軸心と治
    具ピボツト軸心との間に角度が、砥石が砥石装着
    部材上に支持されたとき、前記治具を前記治具ピ
    ボツト軸心のまわりにピボツト回転することによ
    り、クランプ手段で保持されたドリルビツトの各
    切刃の後方の素材が、切刃に隣接するほぼ8゜な
    いし12゜の固定角度でほぼ0.7インチの半径
    の後方円弧で後方凸傾斜に切削されるような角度
    である請求項22記載のドリルビツト研摩装置。 24 砥石装着部材に支持された円形砥石をさら
    に含む請求項23記載のドリルビツト研摩装置。
JP1989146430U 1988-12-19 1989-12-19 Pending JPH02104952U (ja)

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US07/286,621 US4916867A (en) 1988-12-19 1988-12-19 Drill bit sharpener

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JPH02104952U true JPH02104952U (ja) 1990-08-21

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