JPS6257776A - 回転式自動溶接装置 - Google Patents
回転式自動溶接装置Info
- Publication number
- JPS6257776A JPS6257776A JP19678785A JP19678785A JPS6257776A JP S6257776 A JPS6257776 A JP S6257776A JP 19678785 A JP19678785 A JP 19678785A JP 19678785 A JP19678785 A JP 19678785A JP S6257776 A JPS6257776 A JP S6257776A
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- JP
- Japan
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- torch
- welding
- main body
- fixed
- automatic welding
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- Pending
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- 238000003466 welding Methods 0.000 title claims abstract description 21
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 7
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- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は回転式自動溶接装置に係る。
従来、曲管などに対するフランジ溶接は専らトーチを手
で持ってすることが行われているが、作業姿勢が一定し
ないことから溶接むらを生じさせると共に、作業能率の
悪いものである。これを改良するべく機械的な把持装置
で固定して行うことが提案されているが、これは把持し
た品物自体を回転させることから品物が大きくなると広
い空間を必要とし、且つ不安定で危険であるなどの問題
がある。
で持ってすることが行われているが、作業姿勢が一定し
ないことから溶接むらを生じさせると共に、作業能率の
悪いものである。これを改良するべく機械的な把持装置
で固定して行うことが提案されているが、これは把持し
た品物自体を回転させることから品物が大きくなると広
い空間を必要とし、且つ不安定で危険であるなどの問題
がある。
本発明は如上の問題点を解決せんとするものであって、
即ち本発明によれば品物自体は一定高さ位置にチャック
手段を介し固定しておき、これを中心としてトーチ自体
に回転するようになさしめるのであって、品物が一定位
置に固定されていることから、例え曲管の長さが5m、
10mとなっても何ら広範な場所を用意する必要がなく
、且つ装置自体をコンパクトに作成でき、しかも作業能
率上非常に優れたものである。
即ち本発明によれば品物自体は一定高さ位置にチャック
手段を介し固定しておき、これを中心としてトーチ自体
に回転するようになさしめるのであって、品物が一定位
置に固定されていることから、例え曲管の長さが5m、
10mとなっても何ら広範な場所を用意する必要がなく
、且つ装置自体をコンパクトに作成でき、しかも作業能
率上非常に優れたものである。
以F1本発明を図面にもとづいて説明する。
第1図は装置全体の前面斜視図、第2図は第1図のI−
I線断面図、第3図は同n−+を線断面図、第4図は同
■−■線断面図、第5図はチャック手段の部分分解斜視
図、第6図は第5図のX−X線断面図である。
I線断面図、第3図は同n−+を線断面図、第4図は同
■−■線断面図、第5図はチャック手段の部分分解斜視
図、第6図は第5図のX−X線断面図である。
図面に於いて1は台盤、2は該台盤上に立設させた主軸
であって上端にはチャック手段3が水平状態に取付けら
れてなる。
であって上端にはチャック手段3が水平状態に取付けら
れてなる。
4は主軸2の外周に対しボールベアリング(図示せず)
を介し回動自在の状態に配設されてなる筒本体であって
、前面部の上半部分にはトーチを一定高さ位置に保持さ
せるトーチ支持手段5のための架台となる保持板6が固
定されてなり、該保持板6の水平方向には二本のガイト
レー/L/7a、7bが成る長さ範囲に取付けられると
共に、これらガイドレール7a、7bと嵌合して摺動移
動されるための摺動板8が設けられる。
を介し回動自在の状態に配設されてなる筒本体であって
、前面部の上半部分にはトーチを一定高さ位置に保持さ
せるトーチ支持手段5のための架台となる保持板6が固
定されてなり、該保持板6の水平方向には二本のガイト
レー/L/7a、7bが成る長さ範囲に取付けられると
共に、これらガイドレール7a、7bと嵌合して摺動移
動されるための摺動板8が設けられる。
しかして、摺動板8の上部にはこれと平行をなして更に
突出し、且つ該突出部分の下面部をラック歯Sに形成し
た横桟9が取付けられてなり、且つ該横桟9には下面部
に上記ラックiSと噛合する歯車Kを備えた断面逆U字
状の親ブラケット10を跨設しく第2図参照)摘み11
の回動で歯車Kを適F回動させることにより矢印(イ)
(ロ)の左右方向へ移動させるようになっている。なお
、12はその任意位置へ固定できるようにするための摘
みである。
突出し、且つ該突出部分の下面部をラック歯Sに形成し
た横桟9が取付けられてなり、且つ該横桟9には下面部
に上記ラックiSと噛合する歯車Kを備えた断面逆U字
状の親ブラケット10を跨設しく第2図参照)摘み11
の回動で歯車Kを適F回動させることにより矢印(イ)
(ロ)の左右方向へ移動させるようになっている。なお
、12はその任意位置へ固定できるようにするための摘
みである。
一方、該親ブラケット10の片端縁部には直交する状態
に断面口字状の子ブラケット13が固設されてなり、(
第3図参照)且つ口字状内部には片側面にラック歯Sを
形成した縦桟14を垂直状態に嵌入させると共に、該子
ブラケッ) 13には上記ラック歯S°と噛合する歯車
に゛を備えた摘み15を取付け、摘み15の回動で歯に
゛を適宜回動させることにより矢印C4に)方向の垂直
方向へ移動できるようになっている。なお、16は移動
した任意位置へ固定できるようにするための摘みである
。しかして、縦桟14の上端部にはホルダー17を取付
け、該ホルダー17を介してトーチ18が保持されるよ
うになされる。
に断面口字状の子ブラケット13が固設されてなり、(
第3図参照)且つ口字状内部には片側面にラック歯Sを
形成した縦桟14を垂直状態に嵌入させると共に、該子
ブラケッ) 13には上記ラック歯S°と噛合する歯車
に゛を備えた摘み15を取付け、摘み15の回動で歯に
゛を適宜回動させることにより矢印C4に)方向の垂直
方向へ移動できるようになっている。なお、16は移動
した任意位置へ固定できるようにするための摘みである
。しかして、縦桟14の上端部にはホルダー17を取付
け、該ホルダー17を介してトーチ18が保持されるよ
うになされる。
19は上記摺動板7の摺動範囲を制限するようになすた
めのリンクであって、r端は筒本体4の中央部分に固定
したL字状ブラケット20(・てピン21を介し回動自
在に止着させてなり、上端は一定長さ範囲してスリット
22を穿設し、該スリット22と摺動板8の側に固定し
たローラ23とを滑動状態に係合させるのであり、且つ
摺動板8が左右動する限界位置が自動的V7C7−フリ
ングの徴用作用で固定されるようになっている。具体的
にはリンク19が矢印(ホ)(へ)方向に揺動するさい
、該揺動とは逆にブラケット20の背面部でカム板25
が(ト)一方向に揺動するようになさしめ、このさいカ
ム板25の背面部とリンク19の背面部に設けた係止ピ
ン26.27間をスプリング28で徴用するようになす
ことにより行われる。(第4図参照)29はカム板の揺
動をブラケット上縁で円滑に行わしめるようKなすコロ
である。
めのリンクであって、r端は筒本体4の中央部分に固定
したL字状ブラケット20(・てピン21を介し回動自
在に止着させてなり、上端は一定長さ範囲してスリット
22を穿設し、該スリット22と摺動板8の側に固定し
たローラ23とを滑動状態に係合させるのであり、且つ
摺動板8が左右動する限界位置が自動的V7C7−フリ
ングの徴用作用で固定されるようになっている。具体的
にはリンク19が矢印(ホ)(へ)方向に揺動するさい
、該揺動とは逆にブラケット20の背面部でカム板25
が(ト)一方向に揺動するようになさしめ、このさいカ
ム板25の背面部とリンク19の背面部に設けた係止ピ
ン26.27間をスプリング28で徴用するようになす
ことにより行われる。(第4図参照)29はカム板の揺
動をブラケット上縁で円滑に行わしめるようKなすコロ
である。
30は筒本体4を回動させるべく筒本体の中央部分附近
に固設したプーリであって、台盤1上に別設したモータ
31とベルト32を介して連結されてなる。
に固設したプーリであって、台盤1上に別設したモータ
31とベルト32を介して連結されてなる。
一方、該プーリ30の回動は合1つのベルト33を介し
てエンコーダー34を回動させ、これは別設した操作盤
36に入力させることにより一定回転でモータ31の駆
動が停止されるようになっている。
てエンコーダー34を回動させ、これは別設した操作盤
36に入力させることにより一定回転でモータ31の駆
動が停止されるようになっている。
37は筒本体4の下方部分に配設したスリップリング手
段であって、プーリ30と一体的に回転される筒枠38
に対し図示例では上方から溶接電流受入れ用スリップリ
ング37a 、 C○2ガス流入用スリップリング37
b1溶接ワイヤー送りモータ電流受入れ用スリップリン
グ37Cである。なお、39a 、39b 、 39Q
は主軸lの固定側へ外部から導入させるだめのケーブル
である。
段であって、プーリ30と一体的に回転される筒枠38
に対し図示例では上方から溶接電流受入れ用スリップリ
ング37a 、 C○2ガス流入用スリップリング37
b1溶接ワイヤー送りモータ電流受入れ用スリップリン
グ37Cである。なお、39a 、39b 、 39Q
は主軸lの固定側へ外部から導入させるだめのケーブル
である。
一方、筒本体4の後背部には水平方向へ突出する如くな
してアーム40が固定され、該アーム40先端にはポビ
ン4■に巻かれた溶接ワイヤー42が軸支されると共に
図示しないモータ及び繰出しローラの駆動でトーチ管路
43へ定量的に送り出されるようになっている。
してアーム40が固定され、該アーム40先端にはポビ
ン4■に巻かれた溶接ワイヤー42が軸支されると共に
図示しないモータ及び繰出しローラの駆動でトーチ管路
43へ定量的に送り出されるようになっている。
他方、チャック手段3は第5図及び第6図に示す通りハ
ンド/I/3aの時計方向或は反時計方向の回動でベー
ス盤3b内部に収蔵した螺旋ネジ板3Cを時計方向或は
反時計方向に回動させ、これに伴って把持爪3dを前後
進移動(す)(、Z)されるようになすのであり、具体
的にはペース盤3bの放射状方向をなす3箇所にスリッ
ト3eを穿設し、各スリット位置で表面側へ露出してな
る螺旋ネジ板3cのネジ溝に対し把持爪3CLの底面部
に止めネジm−’を使用して一体的に止着させた雄ネジ
部材3gを係合させることにより行われるようにずぶの
である。なお、図面で3fは螺旋ネジ板3cをベース盤
3bの軸心側の一定高さ位置に保持させるための保持リ
ング、3bはハンド1v8a、を一定の遊び関係で螺旋
ネジ板3Cと係合させる保合ピンである。
ンド/I/3aの時計方向或は反時計方向の回動でベー
ス盤3b内部に収蔵した螺旋ネジ板3Cを時計方向或は
反時計方向に回動させ、これに伴って把持爪3dを前後
進移動(す)(、Z)されるようになすのであり、具体
的にはペース盤3bの放射状方向をなす3箇所にスリッ
ト3eを穿設し、各スリット位置で表面側へ露出してな
る螺旋ネジ板3cのネジ溝に対し把持爪3CLの底面部
に止めネジm−’を使用して一体的に止着させた雄ネジ
部材3gを係合させることにより行われるようにずぶの
である。なお、図面で3fは螺旋ネジ板3cをベース盤
3bの軸心側の一定高さ位置に保持させるための保持リ
ング、3bはハンド1v8a、を一定の遊び関係で螺旋
ネジ板3Cと係合させる保合ピンである。
次に作用について説明すると、先づ摺動板8を矢印(イ
)方向へ移動させてトーチ18がチャック手段3の上部
位置から外れた状態におき、ハンド)v3aを反時計方
向に回動させて各把持爪3Cをベース盤3b上で後追い
)移動させておき、チャック中心部に仮づけされた曲管
44のフランジ部45を置き、ハンドル3aを時計方向
に回動させて各爪間で締付固定する。
)方向へ移動させてトーチ18がチャック手段3の上部
位置から外れた状態におき、ハンド)v3aを反時計方
向に回動させて各把持爪3Cをベース盤3b上で後追い
)移動させておき、チャック中心部に仮づけされた曲管
44のフランジ部45を置き、ハンドル3aを時計方向
に回動させて各爪間で締付固定する。
しかして、摺動板8を矢印(ロ)方向へ移動させてトー
チ18先端がフランジ45上面の溶接箇所に位置するべ
く摘み12.15を適宜回動させて横方向或は縦方向の
移動を行わしめるのである。
チ18先端がフランジ45上面の溶接箇所に位置するべ
く摘み12.15を適宜回動させて横方向或は縦方向の
移動を行わしめるのである。
本発明装置ではフランジ45の寸法径に応じ予め設定し
た回転速度に基づいて筒本体4を回゛動させ、また溶接
ワイヤー42を送シ出すようになすのであり、これには
操作盤36のダイヤル目盛を適宜選定することにょシ得
られる。
た回転速度に基づいて筒本体4を回゛動させ、また溶接
ワイヤー42を送シ出すようになすのであり、これには
操作盤36のダイヤル目盛を適宜選定することにょシ得
られる。
上記は手作動による目盛設定であるが、ハンド/L’3
a回動による把持爪3cの締付位置でペース盤3b内部
に収蔵させたオン、オフ釦を押圧し、これによる指令電
流で制御器を介し各種フランジ部材に対応する溶接ティ
ーチングが自動的に行われるようになすことができるの
であり、これには本発明者が先に出願した特公昭59−
20427号で示した技術が採用される。
a回動による把持爪3cの締付位置でペース盤3b内部
に収蔵させたオン、オフ釦を押圧し、これによる指令電
流で制御器を介し各種フランジ部材に対応する溶接ティ
ーチングが自動的に行われるようになすことができるの
であり、これには本発明者が先に出願した特公昭59−
20427号で示した技術が採用される。
不発明は以上の如き構成であって操作盤36の始動釦が
押されると筒本体4が必要な一定速度で回動し、また溶
接ワイヤー42も必要な送り速度で送り出されて自動溶
接作業が行われるものとなるのである。
押されると筒本体4が必要な一定速度で回動し、また溶
接ワイヤー42も必要な送り速度で送り出されて自動溶
接作業が行われるものとなるのである。
不発明装置によれば被溶接部材が中心部に固定されてい
て、移動したり振動することがないことから安定した溶
接作業が行われ、スパッタなどが発生し難くて溶接面が
美麗である。また曲管の長いものであっても(長いとき
は曲管の他端部は架台で吊るとか、クレーンで吊るとか
しても良い)、初めに設定した位置のま−で余分な場所
を必要としないのであり、迅速且つ安全に効率の良い溶
接作業を行うことのできるものである。
て、移動したり振動することがないことから安定した溶
接作業が行われ、スパッタなどが発生し難くて溶接面が
美麗である。また曲管の長いものであっても(長いとき
は曲管の他端部は架台で吊るとか、クレーンで吊るとか
しても良い)、初めに設定した位置のま−で余分な場所
を必要としないのであり、迅速且つ安全に効率の良い溶
接作業を行うことのできるものである。
第1図は装置全体の前面斜視図、第2図は第1図のI−
I線断面図、第3図は同■−■線断面図、第4図は同■
−■線断面図、第5図はチャック手段の部分分解斜視図
、第6図は第5図のX−X線断面図である。
I線断面図、第3図は同■−■線断面図、第4図は同■
−■線断面図、第5図はチャック手段の部分分解斜視図
、第6図は第5図のX−X線断面図である。
Claims (1)
- (1)台盤上に立設した主軸の一定高さ位置に水平状態
となしてチャック手段を固定し、該チャック手段下方の
主軸外周に筒本体を回動自在に保持させると共に、筒本
体上部にはトーチ支持手段と該トーチ支持手段に対する
溶接ワイヤー送り手段を、これに対し筒本体中央部及び
下部にはプーリ及びスリップリング手段を設け、チャッ
ク手段で固定された被溶接部材の周囲にトーチを回動さ
せながら自動溶接が行われるようになしたことを特徴と
する回転式自動溶接装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19678785A JPS6257776A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | 回転式自動溶接装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19678785A JPS6257776A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | 回転式自動溶接装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6257776A true JPS6257776A (ja) | 1987-03-13 |
Family
ID=16363632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19678785A Pending JPS6257776A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | 回転式自動溶接装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6257776A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02127392U (ja) * | 1989-03-31 | 1990-10-19 | ||
| CN100411796C (zh) * | 2006-08-23 | 2008-08-20 | 钱国钧 | 电缆端子自动焊锡机 |
| KR100855049B1 (ko) | 2007-08-08 | 2008-08-29 | (주)우진이엔지 | 자동 용접 장치 및 그 운전 제어 방법 |
| CN101780621A (zh) * | 2010-03-17 | 2010-07-21 | 安徽巨一自动化装备有限公司 | 焊接装备任意角度回转工作台 |
| CN103028877A (zh) * | 2012-11-21 | 2013-04-10 | 四川蓝星机械有限公司 | 一种大型弯管成型方法及其工装 |
| CN103331507A (zh) * | 2013-06-13 | 2013-10-02 | 优尔金属制品(苏州)有限公司 | 一种钨极氩弧焊圆周自动焊接台及其焊接工艺 |
| CN105149830A (zh) * | 2015-06-25 | 2015-12-16 | 江苏星鑫工程管道有限公司 | 一种短管法兰焊接装置 |
| JP2016054579A (ja) * | 2014-09-03 | 2016-04-14 | 株式会社デンソー | 回転電機巻線の溶接装置 |
| CN107097029A (zh) * | 2017-03-31 | 2017-08-29 | 绍兴三强机电科技有限公司 | 一种可内外焊接的大型双法兰圆筒自动对心焊接工装 |
| CN111056293A (zh) * | 2020-01-10 | 2020-04-24 | 金栋 | 一种水泥管道管桩端板的分料推送系统 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5118372A (ja) * | 1974-08-05 | 1976-02-13 | Hitachi Ltd | Gasubunriki |
| JPS5537350A (en) * | 1978-09-11 | 1980-03-15 | Toyo Seikan Kaisha Ltd | Laminated body and method of producing same |
-
1985
- 1985-09-04 JP JP19678785A patent/JPS6257776A/ja active Pending
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