JPH02105507A - 低騒音乾式変圧器 - Google Patents
低騒音乾式変圧器Info
- Publication number
- JPH02105507A JPH02105507A JP25878888A JP25878888A JPH02105507A JP H02105507 A JPH02105507 A JP H02105507A JP 25878888 A JP25878888 A JP 25878888A JP 25878888 A JP25878888 A JP 25878888A JP H02105507 A JPH02105507 A JP H02105507A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- noise
- transformer
- sound
- ventilation window
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、低周波数帯域の騒音を十分に低減できるよう
にした低騒音乾式変圧器に関する。
にした低騒音乾式変圧器に関する。
(従来の技術)
変圧器を励磁運転すると振動が発生し、この振動のエネ
ルギーは、ケース(容器)を経て外部へ伝搬され騒音と
なる。この振動の発生要因は、主に、鉄心の磁歪振動と
、けい素鋼帯の積層間あるいは継目部の磁気吸引力きで
ある。
ルギーは、ケース(容器)を経て外部へ伝搬され騒音と
なる。この振動の発生要因は、主に、鉄心の磁歪振動と
、けい素鋼帯の積層間あるいは継目部の磁気吸引力きで
ある。
このような変圧器騒音に関し、その低減を図る技術が報
告されている。例えば、文献「オーム社出版:守田栄著
“騒音と騒音防止“」ページ266〜ベージ267に記
載がるあように、変圧器ケースを二重壁にする手段、ケ
ースの内面に多孔質プラスチック、グラスウール、フェ
ルト等から成る吸音部材を取着する手段がある。
告されている。例えば、文献「オーム社出版:守田栄著
“騒音と騒音防止“」ページ266〜ベージ267に記
載がるあように、変圧器ケースを二重壁にする手段、ケ
ースの内面に多孔質プラスチック、グラスウール、フェ
ルト等から成る吸音部材を取着する手段がある。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、0然対流でケース内の変圧器本体を冷却
する自冷乾式変圧器に前述の騒音低減手段を適用するに
あっては次のような問題点がある。すなわち、温度上昇
の防止、操作や保守の簡便さなどの必要性から完全密閉
構造の二重壁を構成できない。一般には、上述の必要性
のために、通風窓等を設けた二重壁としているが、この
通風窓からの漏れ騒音が大きく、騒音低減の効果は低い
。
する自冷乾式変圧器に前述の騒音低減手段を適用するに
あっては次のような問題点がある。すなわち、温度上昇
の防止、操作や保守の簡便さなどの必要性から完全密閉
構造の二重壁を構成できない。一般には、上述の必要性
のために、通風窓等を設けた二重壁としているが、この
通風窓からの漏れ騒音が大きく、騒音低減の効果は低い
。
また、二重壁では、経済的に不利であり、スペースが大
きくなってしまう、という問題点もある。
きくなってしまう、という問題点もある。
この場合、省スペース化を図るために、二重壁の間隔を
狭くすると、音の減衰が得られないので、やはり効果的
でない。
狭くすると、音の減衰が得られないので、やはり効果的
でない。
そこで、上述の吸音部祠を用いる手段を、二重壁にする
手段に適用する構成が考えられる。すなわち、二重壁の
隙間に吸音材を入れて音を減衰させる構成をとる。この
構成の場合、空間(隙間)の中で音圧は上下するが、空
気粒子の動きがあまりないので、吸音効果が得られない
。また、変圧器の発生する騒音の周波数は、例えば、電
源周波数を50Hzとすると、100Hz、200Hz
。
手段に適用する構成が考えられる。すなわち、二重壁の
隙間に吸音材を入れて音を減衰させる構成をとる。この
構成の場合、空間(隙間)の中で音圧は上下するが、空
気粒子の動きがあまりないので、吸音効果が得られない
。また、変圧器の発生する騒音の周波数は、例えば、電
源周波数を50Hzとすると、100Hz、200Hz
。
300Hzが主成分で、低周波数帯域に属するから、上
述した吸音部材を用いても低周波数帯域の騒音をほとん
ど低減することができず、全体としては、十分な低騒音
化を達成することができなかった。
述した吸音部材を用いても低周波数帯域の騒音をほとん
ど低減することができず、全体としては、十分な低騒音
化を達成することができなかった。
そこで本発明の目的は、低周波数帯域の騒音を十分に低
減できる低騒音乾式変圧器を提供することにある。
減できる低騒音乾式変圧器を提供することにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明は上記課題を解決し且つ目的を達成するために次
のような構成とする。すなわち、変圧器本体を収納する
ケースに通風窓を設けた低騒音乾式変圧器において、前
記ケースの内面に反射板を設け、前記変圧器本体の直接
音が前記通風窓に至る距離と、前記反射板による反射音
が前記通風窓に至る距離とが、前記直接音の半波長を奇
数倍した長さだけ異なるように、前記通風窓と前記反射
板との取付位置を設定したことを特徴とする。
のような構成とする。すなわち、変圧器本体を収納する
ケースに通風窓を設けた低騒音乾式変圧器において、前
記ケースの内面に反射板を設け、前記変圧器本体の直接
音が前記通風窓に至る距離と、前記反射板による反射音
が前記通風窓に至る距離とが、前記直接音の半波長を奇
数倍した長さだけ異なるように、前記通風窓と前記反射
板との取付位置を設定したことを特徴とする。
(作用)
このように直接音が通風窓に至る距離と、反射音が通風
窓に至る距離との関係によれば、直接音と反射音の音波
との波長か半波長耳いに異なることから、通風窓の位置
では、逆位相の状態で重畳し、これによって騒音が減衰
される。
窓に至る距離との関係によれば、直接音と反射音の音波
との波長か半波長耳いに異なることから、通風窓の位置
では、逆位相の状態で重畳し、これによって騒音が減衰
される。
(実施例)
以下、本発明の第一の実施例を第1図乃至第3図に基い
て説明する。1はケースであり、このケース1は、側板
2と底板3および上阪4より構成されている。5は変圧
器本体であり、6は変圧器本体5のコイル部である。こ
の変圧器本体5はケース1の内部に収納されている。そ
して、ケース1には上窓7と上窓8を有し、この窓7.
8を通して冷却用の空気がケース1内に出入りする。
て説明する。1はケースであり、このケース1は、側板
2と底板3および上阪4より構成されている。5は変圧
器本体であり、6は変圧器本体5のコイル部である。こ
の変圧器本体5はケース1の内部に収納されている。そ
して、ケース1には上窓7と上窓8を有し、この窓7.
8を通して冷却用の空気がケース1内に出入りする。
一方、ケース1の内面には一部に、吸音材9が粘着され
ている。この吸音材9は、例えば、多孔質プラスチック
、グラスウール、フェルト等からなる。さらに、変圧器
本体5とケース1の底板3との間には、防振ゴム10が
設けられている。また、ケース1の内側には、反射板1
1が設けられている。
ている。この吸音材9は、例えば、多孔質プラスチック
、グラスウール、フェルト等からなる。さらに、変圧器
本体5とケース1の底板3との間には、防振ゴム10が
設けられている。また、ケース1の内側には、反射板1
1が設けられている。
そして、ケース1の全体は、溝形鋼12を介して基礎土
台13に設置されている。この場合、反射板11および
上窓7.上窓8の位置は、以下のように設定されている
。先づ、変圧器の騒音について説明する。すなわち、変
圧器の騒音は、例えば電源周波数f。−50Hで、励磁
すると、磁歪振動などが2 f o 、 4 f o
、 6 f o・・・のf。の偶数倍で振動される。し
かしこの場合に問題となる周波数は、2foの100H
zあるいは4f、の200Hz成分が主である。ここで
、2foの100Hz成分について説明する。
台13に設置されている。この場合、反射板11および
上窓7.上窓8の位置は、以下のように設定されている
。先づ、変圧器の騒音について説明する。すなわち、変
圧器の騒音は、例えば電源周波数f。−50Hで、励磁
すると、磁歪振動などが2 f o 、 4 f o
、 6 f o・・・のf。の偶数倍で振動される。し
かしこの場合に問題となる周波数は、2foの100H
zあるいは4f、の200Hz成分が主である。ここで
、2foの100Hz成分について説明する。
第2図は変圧器の基本波振動の時間的変化を時刻t、〜
t4の1周期分示したものである。すなイ)ち、第2図
(a)のように、時刻t1で変圧器本体5とコイル6と
の間は拡がり、第2図(b)のように時刻t2で元に戻
り、第2図(C)のように時刻t3で縮み、第2図(d
)のように時刻t4でさらに元に戻る。図示のように振
動の大きい所は、コイル6の中央あたりであるので、騒
音には、このコイル6の中央部分が寄与している。
t4の1周期分示したものである。すなイ)ち、第2図
(a)のように、時刻t1で変圧器本体5とコイル6と
の間は拡がり、第2図(b)のように時刻t2で元に戻
り、第2図(C)のように時刻t3で縮み、第2図(d
)のように時刻t4でさらに元に戻る。図示のように振
動の大きい所は、コイル6の中央あたりであるので、騒
音には、このコイル6の中央部分が寄与している。
つまり、このコイル6の中央部分の振動が騒音になり、
上窓7と上窓8に直接音が漏れ、外部に伝搬される。
上窓7と上窓8に直接音が漏れ、外部に伝搬される。
ここで発生騒音周波数fと音波の波長をλとすると次の
関係が得られる。
関係が得られる。
λ−T c:音速
そこで、第3図に示すように、上窓7および上窓8に直
接音が至る距離g1とg、と、反射板11を通して上窓
7および上窓8に反射音として至る距離Ω2とp4との
差が、半波長(λ/2)を奇数倍した長さになるように
、上窓7.上窓8及び反射板11との取付位置を設定し
ている。
接音が至る距離g1とg、と、反射板11を通して上窓
7および上窓8に反射音として至る距離Ω2とp4との
差が、半波長(λ/2)を奇数倍した長さになるように
、上窓7.上窓8及び反射板11との取付位置を設定し
ている。
この実施例では、コイル6の中央より、上窓7と上窓8
の距離を例えば、騒音発生周波数がf−300Hzなら
ば、 λ−T−T丁万−1,33m 常温の空気中の音速 c = 340 m/seeつ
まり、波長λは1.33mになりこれによって、R2−
R、−λ/2−0.665m。
の距離を例えば、騒音発生周波数がf−300Hzなら
ば、 λ−T−T丁万−1,33m 常温の空気中の音速 c = 340 m/seeつ
まり、波長λは1.33mになりこれによって、R2−
R、−λ/2−0.665m。
g4−Ω3=λ/2−0.665m
としている。
次に、上2 !+’4成の作用について説明する。すな
わち、変圧器本体5が励磁されると、磁歪振動により騒
音となって放射される。そこで、騒音が発生するのは、
振動が大きい所が一番騒音に寄与するもので、コイル6
の中央部である。この場合、直接音として上窓7と上窓
8に放射されるものと、反射板11による反射音として
、上窓7と上窓8に放射されるものとがある。他(比較
的高周波成分)は、吸音材9によって吸音される。
わち、変圧器本体5が励磁されると、磁歪振動により騒
音となって放射される。そこで、騒音が発生するのは、
振動が大きい所が一番騒音に寄与するもので、コイル6
の中央部である。この場合、直接音として上窓7と上窓
8に放射されるものと、反射板11による反射音として
、上窓7と上窓8に放射されるものとがある。他(比較
的高周波成分)は、吸音材9によって吸音される。
ここで、本実施例では、各、直接音の距離g1Ω3と反
射音の距離Ω21g4とを、半波長(λ/2)相当分の
長さだけ異ならせているので、上窓7と上窓8において
重畳する2つの音波の位相が半波長分だけずれて逆位相
になる。このため、雨音波は、干渉により互いに打消し
合って大幅に減衰される。これによって、主成分のfの
音とする低周波数帯域の騒音が大幅に低減される。つま
り、漏れ音を、出口(上窓7と上窓8)で打消すことに
なり、ケース1の外側への騒音が低下するものである。
射音の距離Ω21g4とを、半波長(λ/2)相当分の
長さだけ異ならせているので、上窓7と上窓8において
重畳する2つの音波の位相が半波長分だけずれて逆位相
になる。このため、雨音波は、干渉により互いに打消し
合って大幅に減衰される。これによって、主成分のfの
音とする低周波数帯域の騒音が大幅に低減される。つま
り、漏れ音を、出口(上窓7と上窓8)で打消すことに
なり、ケース1の外側への騒音が低下するものである。
なお、上記一実施例においては、反射板11を上板4と
底板3に平行に取付けたが、第4図に示すように、反射
板11を傾斜させてもよい。
底板3に平行に取付けたが、第4図に示すように、反射
板11を傾斜させてもよい。
[発明の効果]
以上の如く本発明では、ケース内に反射板を設け、この
反射板と通風窓との距離関係により、直接音と反射音と
の音波とを互いに逆位相にして重畳させることができる
から、通風窓からの、低周波数帯域の騒音の漏れを効果
的に低減でき、低騒音化を図り得る、という優れた効果
を奏する。
反射板と通風窓との距離関係により、直接音と反射音と
の音波とを互いに逆位相にして重畳させることができる
から、通風窓からの、低周波数帯域の騒音の漏れを効果
的に低減でき、低騒音化を図り得る、という優れた効果
を奏する。
第1図は本発明の第一実施例を示す横断面正面図、第2
図は本発明を説明する変圧器本体の基本波振動の1周期
分の時間経過の図、第3図は本発明を説明する騒音伝搬
図、第4図は第2の実施例を示す横断面正面図である。 1・・・ケース、2・・・ケース側板、3・・・ケース
の底板、4・・・ケースの上板、5・・・変圧器本体、
6・・・コイル、7・・・上窓、8・・・上窓、9・・
・吸音材、10・・・防振ゴム、11・・・反射板、1
2・・・溝形鋼、13・・・基礎土台。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 SeC (a) 25eC (b) SeC 45eC (d) 第2図 第3図 第4図
図は本発明を説明する変圧器本体の基本波振動の1周期
分の時間経過の図、第3図は本発明を説明する騒音伝搬
図、第4図は第2の実施例を示す横断面正面図である。 1・・・ケース、2・・・ケース側板、3・・・ケース
の底板、4・・・ケースの上板、5・・・変圧器本体、
6・・・コイル、7・・・上窓、8・・・上窓、9・・
・吸音材、10・・・防振ゴム、11・・・反射板、1
2・・・溝形鋼、13・・・基礎土台。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図 SeC (a) 25eC (b) SeC 45eC (d) 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 変圧器本体を収納するケースに通風窓を設けた低騒音
乾式変圧器において、前記ケースの内面に反射板を設け
、前記変圧器本体の直接音が前記通風窓に至る距離と、
前記反射板による反射音が前記通風窓に至る距離とが、
前記直接音の半波長を奇数倍した長さだけ異なるように
、前記通風窓と前記反射板との取付位置を設定したこと
を特徴とする低騒音乾式変圧器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25878888A JPH02105507A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 低騒音乾式変圧器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25878888A JPH02105507A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 低騒音乾式変圧器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02105507A true JPH02105507A (ja) | 1990-04-18 |
Family
ID=17325083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25878888A Pending JPH02105507A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 低騒音乾式変圧器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02105507A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106298200A (zh) * | 2016-08-08 | 2017-01-04 | 国网山西省电力公司大同供电公司 | 一种具有降噪装置的变电设备 |
| CN109326413A (zh) * | 2018-12-20 | 2019-02-12 | 象山兑鹏电子科技有限公司 | 用于车间干式变压器的降噪设备 |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP25878888A patent/JPH02105507A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN106298200A (zh) * | 2016-08-08 | 2017-01-04 | 国网山西省电力公司大同供电公司 | 一种具有降噪装置的变电设备 |
| CN109326413A (zh) * | 2018-12-20 | 2019-02-12 | 象山兑鹏电子科技有限公司 | 用于车间干式变压器的降噪设备 |
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