JPH02105964A - 文書作成編集装置 - Google Patents
文書作成編集装置Info
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- JPH02105964A JPH02105964A JP63257194A JP25719488A JPH02105964A JP H02105964 A JPH02105964 A JP H02105964A JP 63257194 A JP63257194 A JP 63257194A JP 25719488 A JP25719488 A JP 25719488A JP H02105964 A JPH02105964 A JP H02105964A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、入力装置から文字等を入力して文書を作成編
集し、印刷装置により印刷する文書作成編集装置に係り
、特に、印刷時の文書の体裁をモニタするため、通常の
文書表示時よりも縮小された文字を用いてレイアウト表
示を行なう機能を備えた文書作成編集装置に関する。
集し、印刷装置により印刷する文書作成編集装置に係り
、特に、印刷時の文書の体裁をモニタするため、通常の
文書表示時よりも縮小された文字を用いてレイアウト表
示を行なう機能を備えた文書作成編集装置に関する。
文書作成編集装置を用いて文書を作成編集する場合、「
作成編集中の文書の印刷時の体裁を確認したい」、また
、「既に作成された他の文書の内容を参照しながら、文
書を作成したい」という要求がある。このため、文書作
成編集装置には、文書の任意の1頁の印刷すべき用紙に
対する文字等の印刷時の配置(以下、レイアウトと称す
)を表示器に表示する記憶が設けであるものが多い。こ
のレイアウトの表示においては、印刷時の文字等の配置
を示すため、通常の文書表示時よりも縮小された文字で
表示される。
作成編集中の文書の印刷時の体裁を確認したい」、また
、「既に作成された他の文書の内容を参照しながら、文
書を作成したい」という要求がある。このため、文書作
成編集装置には、文書の任意の1頁の印刷すべき用紙に
対する文字等の印刷時の配置(以下、レイアウトと称す
)を表示器に表示する記憶が設けであるものが多い。こ
のレイアウトの表示においては、印刷時の文字等の配置
を示すため、通常の文書表示時よりも縮小された文字で
表示される。
このレイアウト表示を行なう場合は、使用者が所定のキ
ーを押下してレイアウト表示を指示することにより表示
器の画面上にレイアウト表示が行なわれる。
ーを押下してレイアウト表示を指示することにより表示
器の画面上にレイアウト表示が行なわれる。
ところで、作成する文書の書式(すなわち、文書を印刷
すべき用紙の寸法、1行の文字数、1真の行数9文字間
隔9行間隔、余白の寸法等)については、使用者の希望
により種々のものが選択されるが、表示器の両面の寸法
は機種により決まってしまうので1表示可能な領域の面
積は制限されている。また、レイアウト表示の際の文字
の縮小率は固定されているか、もしくは複数の縮小率の
中から使用者が選択するものであった。
すべき用紙の寸法、1行の文字数、1真の行数9文字間
隔9行間隔、余白の寸法等)については、使用者の希望
により種々のものが選択されるが、表示器の両面の寸法
は機種により決まってしまうので1表示可能な領域の面
積は制限されている。また、レイアウト表示の際の文字
の縮小率は固定されているか、もしくは複数の縮小率の
中から使用者が選択するものであった。
従来のレイアウト表示方式では、文字の縮小率は固定さ
れているが、あるいは複数の縮小率の中から選択する方
式であるため、書式の設定の仕方により作成文書の1頁
が大きい場合は、頁全体が表示器の1画面に表示できず
、その一部分しか表示されない場合が起こる。このよう
な場合は、レイアウト表示画面をスクロール(移動)し
て全体のレイアウト状態をwt察するか、あるいは、機
種によっては、使用者が縮小率の変更を指示してもつと
小さい新たな縮小率により再度レイアウト表示を行なう
。レイアウト表示が表示器の一画面で表示できないのは
、レイアウト状態が分かりにくいばかりか、画面のスク
ロールをしなければならないのでめんどうである。また
、縮小率が変更できる機種においても、使用者が縮小率
の変更指示および再度のレイアウト表示動作をしなけれ
ばならないのでめんどうである。
れているが、あるいは複数の縮小率の中から選択する方
式であるため、書式の設定の仕方により作成文書の1頁
が大きい場合は、頁全体が表示器の1画面に表示できず
、その一部分しか表示されない場合が起こる。このよう
な場合は、レイアウト表示画面をスクロール(移動)し
て全体のレイアウト状態をwt察するか、あるいは、機
種によっては、使用者が縮小率の変更を指示してもつと
小さい新たな縮小率により再度レイアウト表示を行なう
。レイアウト表示が表示器の一画面で表示できないのは
、レイアウト状態が分かりにくいばかりか、画面のスク
ロールをしなければならないのでめんどうである。また
、縮小率が変更できる機種においても、使用者が縮小率
の変更指示および再度のレイアウト表示動作をしなけれ
ばならないのでめんどうである。
本発明の目的は、上記のような問題点を解決し、作成編
集文書の書式2寸法に関係なく、頁全体のレイアウト表
示を可能とする文書作成編集装置を提供することにある
。
集文書の書式2寸法に関係なく、頁全体のレイアウト表
示を可能とする文書作成編集装置を提供することにある
。
本発明の他の目的は、レイアウト表示時に文字が縮小さ
れ過ぎて判別しにくいときは、大きい縮小率で表示でき
、1頁の一部分のみのレイアウト表示を行なうこともで
きる文書作成編集装置を提供することにある。
れ過ぎて判別しにくいときは、大きい縮小率で表示でき
、1頁の一部分のみのレイアウト表示を行なうこともで
きる文書作成編集装置を提供することにある。
上記の目的を達成するために、本発明は、文書作成編集
処理手段と、表示器と、上記文書作成編集処理手段によ
り作成編集された文書の文字列の文字パターンを表示さ
せる文書表示制御手段と、文書の頁の用紙の外枠および
その外枠に対する文字列の印刷された状態をモニタして
レイアウト表示を行なうレイアウト表示制御手段とを備
えた文書作成編集装置において、レイアウト表示時の縮
小率限度値を記憶する縮小率限度値レジスタと、レイア
ウト表示領域の寸法データを記tαする第1のレジスタ
と、レイアウト表示を行なうべき頁の寸法データを記憶
する第2のレジスタと、上記第1のレジスタのデータと
上記第2のレジスタのデータとによりレイアウト表示の
縮小率を計算する縮小率計算手段と、該縮小率計算手段
の出力値と上記縮小率限度値レジスタに記tαされた縮
小率限度値とを比較し、上記出力値が上記縮小率限度値
以上の場合は該出力値を縮小率とし、上記出力値が上記
縮小率限度値より小さい場合は、該縮小率限度値を縮小
率とする縮小率判定変換手段とを具備し、かつ、上記レ
イアウト表示制御手段が上記縮小率判定変換手段から出
力される縮小率の値にしたがって縮小を行ない、レイア
ウト表示を行なうことを特徴とする。
処理手段と、表示器と、上記文書作成編集処理手段によ
り作成編集された文書の文字列の文字パターンを表示さ
せる文書表示制御手段と、文書の頁の用紙の外枠および
その外枠に対する文字列の印刷された状態をモニタして
レイアウト表示を行なうレイアウト表示制御手段とを備
えた文書作成編集装置において、レイアウト表示時の縮
小率限度値を記憶する縮小率限度値レジスタと、レイア
ウト表示領域の寸法データを記tαする第1のレジスタ
と、レイアウト表示を行なうべき頁の寸法データを記憶
する第2のレジスタと、上記第1のレジスタのデータと
上記第2のレジスタのデータとによりレイアウト表示の
縮小率を計算する縮小率計算手段と、該縮小率計算手段
の出力値と上記縮小率限度値レジスタに記tαされた縮
小率限度値とを比較し、上記出力値が上記縮小率限度値
以上の場合は該出力値を縮小率とし、上記出力値が上記
縮小率限度値より小さい場合は、該縮小率限度値を縮小
率とする縮小率判定変換手段とを具備し、かつ、上記レ
イアウト表示制御手段が上記縮小率判定変換手段から出
力される縮小率の値にしたがって縮小を行ない、レイア
ウト表示を行なうことを特徴とする。
縮小率限度値レジスタの縮小率限度値は、使用者が予め
入力しておく。表示領域の寸法データと文書の頁の寸法
データとを元に縮小率計算手段により計算された出力値
と、設定された縮小率限度値とを比較し、該出力値が縮
小率限度値以上の場合は、該出力値を縮小率として頁全
体が表示画面上に表示可能な最大の縮小率により表示さ
れる。
入力しておく。表示領域の寸法データと文書の頁の寸法
データとを元に縮小率計算手段により計算された出力値
と、設定された縮小率限度値とを比較し、該出力値が縮
小率限度値以上の場合は、該出力値を縮小率として頁全
体が表示画面上に表示可能な最大の縮小率により表示さ
れる。
したがって、使用者は、頁全体を見ることができると共
に、頁全体が表示できる限度内における最大の縮小率な
ので1文字が判別し易い。また1頁の寸法が大きいため
1こ、縮小率計算手段の出力値が縮小率限度値より小さ
い場合は、該縮小率限度値を縮小率として表示される。
に、頁全体が表示できる限度内における最大の縮小率な
ので1文字が判別し易い。また1頁の寸法が大きいため
1こ、縮小率計算手段の出力値が縮小率限度値より小さ
い場合は、該縮小率限度値を縮小率として表示される。
このときは、頁全体が表示されないので、頁全体が見た
い場合は、使用者は、縮小率限度値を設定し直す(ある
いは選択し直す)。すなわち、レイアラ1〜表示を行な
う縮小率が自動的に計算され、従来のレイアウト表示方
法におけるような類推な処理が不用となり。
い場合は、使用者は、縮小率限度値を設定し直す(ある
いは選択し直す)。すなわち、レイアラ1〜表示を行な
う縮小率が自動的に計算され、従来のレイアウト表示方
法におけるような類推な処理が不用となり。
レイアラ1−表示領域および作成編集すべき文書の1頁
の寸法に関係なく、頁全体のレイアウト表示を可能とす
ることができる。また、縮小文字が判別不可能なまでに
縮小されたレイアウト表示を望まない場合は、縮小率限
度値を変えることにより、−室以上の縮小をしないで、
文書の一部分を表示することも可能にできる。
の寸法に関係なく、頁全体のレイアウト表示を可能とす
ることができる。また、縮小文字が判別不可能なまでに
縮小されたレイアウト表示を望まない場合は、縮小率限
度値を変えることにより、−室以上の縮小をしないで、
文書の一部分を表示することも可能にできる。
以下1本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第2図は、本発明の一実施例の文書作成編集装置の構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
1は当該文書作成編集装置(以下、当該装置と記す)の
本体制御部、10は当該装置の制御を行なうCPtJ
(プログラム蓄積型計算機ユニット)、14は電源投入
時に当該装置が動作するためのプログラムが格納しであ
るブートROM、15はプログラムを格納するためのプ
ログラムメモリ。
本体制御部、10は当該装置の制御を行なうCPtJ
(プログラム蓄積型計算機ユニット)、14は電源投入
時に当該装置が動作するためのプログラムが格納しであ
るブートROM、15はプログラムを格納するためのプ
ログラムメモリ。
16は、文書データを格納するための文書メモリ、33
は文書を表示するためのCI?、 T、17はCr1T
33の画面に表示する文字、記号等のパターンを格納し
ておく第1のキャラクタジェネレータ(以下、CG1と
記す)、18はCGtl T内の文字等のパターンに対
応する小さい文字等のパターンを格納しておく第2のキ
ャラクタジェネレータ(以下、CG zと記す)、19
はCRT33の画面に表示するパターン情報を格納して
おくドツトリフレッシュメモリ、20はドツトリフレッ
シュメモリ19に格納されているパターン情報を読み出
し映像信号に変換して同期信号と共にCRT33へ送出
してCRT33の画面にパターンを表示する制御を行な
うCRTコントローラ、23は各構成要素間を接続する
CPUバス、32は入力装置であるキーボード、13は
キーボード32とCPUバス23の間にあって、CPU
l0がキーボード32から入力された情報を検知する際
の制御を行なうキーボードコントローラ、30は文書デ
ータ等を格納しておくための外部記憶装置であるフロッ
ピディスクドライブ装置(以下、FDDと記す)、11
はFDD30とCPUバス23の間にあって、CPUl
0がFDD30をアクセスする際の制御を行なうフロッ
ピディスクコントローラ(以下、FDCと記す)、31
は印刷装置であるプリンタ、12はプリンタ31とCP
Uバス23の間にあってCPUl0がプリンタ31にデ
ータを転送する際のプリンタ31の制御を行なうプリン
タコントローラ、21はCGlとCG x内のパターン
を縮小変換したパターンを発生するパターン変換器、2
2はレイアウト表示の際の縮小率データRLを発生する
レイアウト表示補助部である。
は文書を表示するためのCI?、 T、17はCr1T
33の画面に表示する文字、記号等のパターンを格納し
ておく第1のキャラクタジェネレータ(以下、CG1と
記す)、18はCGtl T内の文字等のパターンに対
応する小さい文字等のパターンを格納しておく第2のキ
ャラクタジェネレータ(以下、CG zと記す)、19
はCRT33の画面に表示するパターン情報を格納して
おくドツトリフレッシュメモリ、20はドツトリフレッ
シュメモリ19に格納されているパターン情報を読み出
し映像信号に変換して同期信号と共にCRT33へ送出
してCRT33の画面にパターンを表示する制御を行な
うCRTコントローラ、23は各構成要素間を接続する
CPUバス、32は入力装置であるキーボード、13は
キーボード32とCPUバス23の間にあって、CPU
l0がキーボード32から入力された情報を検知する際
の制御を行なうキーボードコントローラ、30は文書デ
ータ等を格納しておくための外部記憶装置であるフロッ
ピディスクドライブ装置(以下、FDDと記す)、11
はFDD30とCPUバス23の間にあって、CPUl
0がFDD30をアクセスする際の制御を行なうフロッ
ピディスクコントローラ(以下、FDCと記す)、31
は印刷装置であるプリンタ、12はプリンタ31とCP
Uバス23の間にあってCPUl0がプリンタ31にデ
ータを転送する際のプリンタ31の制御を行なうプリン
タコントローラ、21はCGlとCG x内のパターン
を縮小変換したパターンを発生するパターン変換器、2
2はレイアウト表示の際の縮小率データRLを発生する
レイアウト表示補助部である。
第1図は、第2図に示したレイアウト表示補助部22の
構成を示すブロック図である。
構成を示すブロック図である。
200はレイアウト表示領域の寸法データ(横方向:
DAX、縦方向:DAX)を格納する第1のレジスタ、
201はレイアウト表示を行なうべき文書の1頁の寸法
データ(横力向: PGX、縦方向: PGY)を格納
する第2のレジスタ、202は縮小率限度値Lim1
tが格納しである縮小率限度値レジスタ、203は横方
向の縮小率(PGX/DAX)を計算する横方向縮小率
計算部、204は縦方向の縮小率(PGY/DAY)を
計算する縦方向縮小率計算部、206は縮小率計算部2
04゜205の出力データを比較する第1のコンパレー
タ、205はコンパレータ206の出力に従い、縮小率
計算部204,205の出力データのうち縮小率の小さ
い値を縮小率データとして出力する第1のMPX、20
8は第1(7)MPX205(7)出力である縮小率デ
ータと限度値レジスタ202内の縮小率限度値Lim1
tとを比較し、第1のMPX205の出力である縮小
率データが縮小率限度値Lim1 tを越えたか否かを
示す信号を発生する第2のコンパレータ、207は第2
のコンパレータ208の出力に従い、第1のMPX20
5の出力である縮小率データと限度値レジスタ202内
の縮小率限度値Lim1 tのうち大きい値を縮小率デ
ータRLとして出力する第2のMPX、209は縮小率
データRLをCPUl0が読み取る際にイネイブルする
データバッファである。
DAX、縦方向:DAX)を格納する第1のレジスタ、
201はレイアウト表示を行なうべき文書の1頁の寸法
データ(横力向: PGX、縦方向: PGY)を格納
する第2のレジスタ、202は縮小率限度値Lim1
tが格納しである縮小率限度値レジスタ、203は横方
向の縮小率(PGX/DAX)を計算する横方向縮小率
計算部、204は縦方向の縮小率(PGY/DAY)を
計算する縦方向縮小率計算部、206は縮小率計算部2
04゜205の出力データを比較する第1のコンパレー
タ、205はコンパレータ206の出力に従い、縮小率
計算部204,205の出力データのうち縮小率の小さ
い値を縮小率データとして出力する第1のMPX、20
8は第1(7)MPX205(7)出力である縮小率デ
ータと限度値レジスタ202内の縮小率限度値Lim1
tとを比較し、第1のMPX205の出力である縮小
率データが縮小率限度値Lim1 tを越えたか否かを
示す信号を発生する第2のコンパレータ、207は第2
のコンパレータ208の出力に従い、第1のMPX20
5の出力である縮小率データと限度値レジスタ202内
の縮小率限度値Lim1 tのうち大きい値を縮小率デ
ータRLとして出力する第2のMPX、209は縮小率
データRLをCPUl0が読み取る際にイネイブルする
データバッファである。
さて、以上のような構成を有する文書作成編集装置の動
作について説明する。まず、当該装置に電源が投入され
ると、CPUl0はブートROM14に格納しであるプ
ログラムに従い、FDC22を介してFDD30から当
該装置が文書編集装置として動作するためのシステムフ
ロッピ内に格納されたプログラムをプログラムメモリ1
3に転送する。転送終了後、CPUl0は、該プログラ
ムの実行開始アドレスから動作を開始し、該プログラム
に従い、動作を開始する。
作について説明する。まず、当該装置に電源が投入され
ると、CPUl0はブートROM14に格納しであるプ
ログラムに従い、FDC22を介してFDD30から当
該装置が文書編集装置として動作するためのシステムフ
ロッピ内に格納されたプログラムをプログラムメモリ1
3に転送する。転送終了後、CPUl0は、該プログラ
ムの実行開始アドレスから動作を開始し、該プログラム
に従い、動作を開始する。
使用者がキーボード32により種々の作業指示を入力す
ると、CPUl0はその指示に従って各種処理プログラ
ムを起動し、各処理を行なう。
ると、CPUl0はその指示に従って各種処理プログラ
ムを起動し、各処理を行なう。
第3図は、使用者が入力・編集処理を選択した場合はの
処理フローを示す図である。
処理フローを示す図である。
すなわち、使用者が入力・編集処理を選択した場合は、
まず、入力・編集内容が使用者により指示され、その指
示に従って文書メモリ16内の文書の文字間隔9行間隔
等の書式9文書の文字列の情報、グラフ、図形などの情
報、およびそれらの頁内での位置を示す情報などの文書
データの内容が更新される。
まず、入力・編集内容が使用者により指示され、その指
示に従って文書メモリ16内の文書の文字間隔9行間隔
等の書式9文書の文字列の情報、グラフ、図形などの情
報、およびそれらの頁内での位置を示す情報などの文書
データの内容が更新される。
文書データの更新が終了すると、次に表示処理に入る。
第5図および第6図(a)、(b)は、それぞれこのと
きの表示の一例を示す図である。
きの表示の一例を示す図である。
300はCRT33の表示画面、301は通常表示領域
、302,302a、302bはレイアウト表示領域で
ある。すなわち、CRT33の表示画面300内に通常
表示領域301とレイアウト表示領域302が存在し、
どちらかが選択された状態において、入力・編集の処理
がある毎にその処理に従ってその表示領域において表示
が変更され、入力・編集結果が表示される。一方、選択
されていなかった領域においては、以前の表示内容をそ
のまま保っている。
、302,302a、302bはレイアウト表示領域で
ある。すなわち、CRT33の表示画面300内に通常
表示領域301とレイアウト表示領域302が存在し、
どちらかが選択された状態において、入力・編集の処理
がある毎にその処理に従ってその表示領域において表示
が変更され、入力・編集結果が表示される。一方、選択
されていなかった領域においては、以前の表示内容をそ
のまま保っている。
通常表示処理では、編集中の文字列の情報やグラフ、図
形等を頁内での互いの相関を無視して表示される。すな
わち5文字を表示するときは、文書メモリの内容に従い
、通常表示領域301内に、固定された文字間隔、固定
された行間隔で文字の表示を行なう0図形、グラフを表
示するときは、文書メモリの内容に従い、通常表示領域
301内に図形、グラフだけを文書を構成する文字等と
は別に表示される。
形等を頁内での互いの相関を無視して表示される。すな
わち5文字を表示するときは、文書メモリの内容に従い
、通常表示領域301内に、固定された文字間隔、固定
された行間隔で文字の表示を行なう0図形、グラフを表
示するときは、文書メモリの内容に従い、通常表示領域
301内に図形、グラフだけを文書を構成する文字等と
は別に表示される。
レイアウト表示処理では、印刷すべき用紙に対して文書
の各データが頁内でどのような配置になっているかを示
すために、表示すべき頁をレイアウト表示領域302内
に仮想的に設け、文字間隔、行間隔を縮小率に従って縮
小し、縮小文字を用いて印刷時にその頁内に印刷される
位置に相以な位置に文字表示を行ない、さらにグラフ、
図形などもそれに対応させた縮小率で、かつ、所定の位
置に表示する。
の各データが頁内でどのような配置になっているかを示
すために、表示すべき頁をレイアウト表示領域302内
に仮想的に設け、文字間隔、行間隔を縮小率に従って縮
小し、縮小文字を用いて印刷時にその頁内に印刷される
位置に相以な位置に文字表示を行ない、さらにグラフ、
図形などもそれに対応させた縮小率で、かつ、所定の位
置に表示する。
第4図は、レイアウト表示処理のフローを示す図である
。
。
まず、使用者の文書作成編集時に書式の設定に基づいて
、第1図に示すレイアウト表示補助部22の各々のレジ
スタにレイアウト表示領域の寸法データ(横方向: D
AX、縦方向: DAY)を第1のレジスタ200に設
定し、作成編集中の文書の1頁の寸法データ(横方向:
PGX、縮方向:PGY)を第2のレジスタ201に設
定する。
、第1図に示すレイアウト表示補助部22の各々のレジ
スタにレイアウト表示領域の寸法データ(横方向: D
AX、縦方向: DAY)を第1のレジスタ200に設
定し、作成編集中の文書の1頁の寸法データ(横方向:
PGX、縮方向:PGY)を第2のレジスタ201に設
定する。
なお、縮小率限度値レジスタ202には、予め。
縮小率限度値Lim1 tが図示しないプログラムによ
って書かれている。また、第1のレジスタに設定するレ
イアウト表示領域寸法データおよび第2のレジスタに設
定する頁寸法データも1図示し・ないプログラムによっ
て文書メモリ内に格納されている。
って書かれている。また、第1のレジスタに設定するレ
イアウト表示領域寸法データおよび第2のレジスタに設
定する頁寸法データも1図示し・ないプログラムによっ
て文書メモリ内に格納されている。
次に、レイアウト表示補助部22から縮小率データRL
を読み出す。
を読み出す。
次に、縮小率データRLに対応する寸法の文字をCGz
18 を選択する。適当な寸法の文字を持つCG2が
ない場合は、原パターンが格納しであるCG117
から表示すべき文字パターンに対応するパターンを読み
出し、パターン変換器21を用いて、縮小変換し、CG
z18 に蓄え、縮小CGとしてCG218 の当
該エリアを選択する。
18 を選択する。適当な寸法の文字を持つCG2が
ない場合は、原パターンが格納しであるCG117
から表示すべき文字パターンに対応するパターンを読み
出し、パターン変換器21を用いて、縮小変換し、CG
z18 に蓄え、縮小CGとしてCG218 の当
該エリアを選択する。
次に、縮小率データRLに対応する縮小レイアウト表示
を行なうときに必要な文字間隔2行間隔の計算を行なう
。
を行なうときに必要な文字間隔2行間隔の計算を行なう
。
次に、別にプログラムメモリや文書メモリ内に設定され
ているレイアウト表示領域302の位置データ、当該作
成編集中の文書の表示開始位置デーダ、および頁内の当
該文書の文字の位置データをもとにして、ドツトリフレ
ッシュメモリ19上の文字書き込み位置の計算を行ない
、これらのデータによって計算した文字の書き込み位置
が表示画面300(第5図)のレイアウト表示領130
2内にあれば、その位置に前述の選択したCGから読み
出した縮小文字パターンを書き込む。その書き込み位置
がレイアウト表示領域302内にない場合は、ドツトリ
フレッシュメモリ19への書き込みをしないで、次の文
字の表示位置の計算を行なう。
ているレイアウト表示領域302の位置データ、当該作
成編集中の文書の表示開始位置デーダ、および頁内の当
該文書の文字の位置データをもとにして、ドツトリフレ
ッシュメモリ19上の文字書き込み位置の計算を行ない
、これらのデータによって計算した文字の書き込み位置
が表示画面300(第5図)のレイアウト表示領130
2内にあれば、その位置に前述の選択したCGから読み
出した縮小文字パターンを書き込む。その書き込み位置
がレイアウト表示領域302内にない場合は、ドツトリ
フレッシュメモリ19への書き込みをしないで、次の文
字の表示位置の計算を行なう。
このようにして1頁分の文字のレイアウト表示処理を行
なう。
なう。
次に、上記縮小率データRLの値に従って、グラフ、図
形等を縮小すると共に表示位置の計算を行ない、レイア
ウト表示領域302内に入る部分だけドツトリフレッシ
ュメモリ19の該当位置に書き込む処理を行なう。
形等を縮小すると共に表示位置の計算を行ない、レイア
ウト表示領域302内に入る部分だけドツトリフレッシ
ュメモリ19の該当位置に書き込む処理を行なう。
以上により文書の1頁の印刷状態を縮小した縮小レイア
ウト表示領域302上に行なわれる。この縮小レイアウ
ト表示は、縮小率がLim1 tの値により限定され、
この値に達するまでは第5図ないし第6図(b)のよう
に、1頁全体が表示され、L i m i tの値に達
すると、第6図(a)のように縮小制限され、一定の縮
小率で1頁の部分だけがレイアウト表示される。
ウト表示領域302上に行なわれる。この縮小レイアウ
ト表示は、縮小率がLim1 tの値により限定され、
この値に達するまでは第5図ないし第6図(b)のよう
に、1頁全体が表示され、L i m i tの値に達
すると、第6図(a)のように縮小制限され、一定の縮
小率で1頁の部分だけがレイアウト表示される。
以上説明したように、上記実施例では、レイアウト表示
を行なう場合の縮小率が自動計算され、Lim1 tの
値を十分大きく設定しておくことにより、レイアウト表
示領域、作成編集すべき文書の1頁の寸法に関係なく、
頁全体のレイアウトを表示することが可能となる。また
、縮小文字が判別不可能なまでに縮小されたレイアウト
表示を望まない場合は、Lim1 tの値を使用者が希
望する限度値に設定する(あるいは選択する)ことによ
り、一定以上の縮小をしないで、文書の一部分を表示す
るレイアウトを表示することも可能になる。
を行なう場合の縮小率が自動計算され、Lim1 tの
値を十分大きく設定しておくことにより、レイアウト表
示領域、作成編集すべき文書の1頁の寸法に関係なく、
頁全体のレイアウトを表示することが可能となる。また
、縮小文字が判別不可能なまでに縮小されたレイアウト
表示を望まない場合は、Lim1 tの値を使用者が希
望する限度値に設定する(あるいは選択する)ことによ
り、一定以上の縮小をしないで、文書の一部分を表示す
るレイアウトを表示することも可能になる。
また、レイアラ1へ表示領域302を選択し、参照すべ
きある頁をレイアウト表示領域302に表示させた後、
通常表示領域301を選択して、編集すべき頁を表示さ
せることにより、レイアウト表示領域302の表示内容
を参照しながら入力・編集することも可能である。
きある頁をレイアウト表示領域302に表示させた後、
通常表示領域301を選択して、編集すべき頁を表示さ
せることにより、レイアウト表示領域302の表示内容
を参照しながら入力・編集することも可能である。
以上説明したように、本発明によれば、レイアウト表示
を行なう縮小率が自動的に計算され、従来のレイアウト
表示方法におけるような煩雑な処理が不用となり、レイ
アウト表示領域および作成編集すべき文書の1頁の寸法
にかかわらず、頁全体のレイアウトを表示することを可
能とすること。
を行なう縮小率が自動的に計算され、従来のレイアウト
表示方法におけるような煩雑な処理が不用となり、レイ
アウト表示領域および作成編集すべき文書の1頁の寸法
にかかわらず、頁全体のレイアウトを表示することを可
能とすること。
−・ができる、また、縮小文字が判別不可能なまでに縮
小されたレイアウト表示を望まない場合は、−室以上の
縮小をしないで、1頁の一部分を表示することも可能に
できる。
小されたレイアウト表示を望まない場合は、−室以上の
縮小をしないで、1頁の一部分を表示することも可能に
できる。
第1図は、本発明の一実施例の文書作成1g葉装置のレ
イアウト補助部の構成を示すブロック図。 第2図は、本発明の一実施例の文書作成編集装置の構成
を示すブロック図、第3図は、本発明の一実施例の文書
作成編集装置における入力・編集処理の概略フローを示
す図、第4図は、本発明の一実施例の文書作成編集装置
におけるレイアウト表示処理の概略フローを示す図、第
5図および第6図(a)、(b)は、それぞれCRT画
面上のレイアウト表示を示す図である。 1・・・本体制御部、10・・・CPU (プログラム
容積型計算機ユニット)、11・・・フロッピディスク
コントローラ、12・・・プリンタコントローラ、13
・・・キーボードコントローラ、14・・・ブートRO
M、15・・・プログラムメモリ、16・・・文書メモ
リ、17・・・第1のキャラクタジェネレータ、18・
・・第2のキャラクタジェネレータ、19・・・ドツト
リフレッシュメモリ、20・・・CRTコントローラ、
21・・・パターン変換器、22・・・レイアウト表示
補助部、23・・・キーボード、30・・・フロッピデ
ィスクドライブ装置、31・・・プリンタ、33・・・
CRT、200・・・レイアウト表示領域寸法データ格
納レジスタ、201・・・頁寸法データ格納レジスタ、
202・・・縮小率限度値レジスタ、203・・・横方
向縮小率計算部、204・・・縦方向縮小率計算部、2
05・・・第1のMPX、206・・・第1のコンパレ
ータ。 207・・・第2のMPX、208・・・第2のコンパ
レータ、209・・・データバッファ。
イアウト補助部の構成を示すブロック図。 第2図は、本発明の一実施例の文書作成編集装置の構成
を示すブロック図、第3図は、本発明の一実施例の文書
作成編集装置における入力・編集処理の概略フローを示
す図、第4図は、本発明の一実施例の文書作成編集装置
におけるレイアウト表示処理の概略フローを示す図、第
5図および第6図(a)、(b)は、それぞれCRT画
面上のレイアウト表示を示す図である。 1・・・本体制御部、10・・・CPU (プログラム
容積型計算機ユニット)、11・・・フロッピディスク
コントローラ、12・・・プリンタコントローラ、13
・・・キーボードコントローラ、14・・・ブートRO
M、15・・・プログラムメモリ、16・・・文書メモ
リ、17・・・第1のキャラクタジェネレータ、18・
・・第2のキャラクタジェネレータ、19・・・ドツト
リフレッシュメモリ、20・・・CRTコントローラ、
21・・・パターン変換器、22・・・レイアウト表示
補助部、23・・・キーボード、30・・・フロッピデ
ィスクドライブ装置、31・・・プリンタ、33・・・
CRT、200・・・レイアウト表示領域寸法データ格
納レジスタ、201・・・頁寸法データ格納レジスタ、
202・・・縮小率限度値レジスタ、203・・・横方
向縮小率計算部、204・・・縦方向縮小率計算部、2
05・・・第1のMPX、206・・・第1のコンパレ
ータ。 207・・・第2のMPX、208・・・第2のコンパ
レータ、209・・・データバッファ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、文書作成編集処理手段と、表示器と、上記文書作成
編集処理手段により作成編集された文書の文字列の文字
パターンを表示させる文書表示制御手段と、文書の頁の
用紙の外枠およびその外枠に対する文字列の印刷された
状態をモニタしてレイアウト表示を行なうレイアウト表
示制御手段とを備えた文書作成編集装置において、レイ
アウト表示時の縮小率限度値を記憶する縮小率限度値レ
ジスタと、レイアウト表示領域の寸法データを記憶する
第1のレジスタと、レイアウト表示を行なうべき頁の寸
法データを記憶する第2のレジスタと、上記第1のレジ
スタのデータと上記第2のレジスタのデータとによりレ
イアウト表示の縮小率を計算する縮小率計算手段と、該
縮小率計算手段の出力値と上記縮小率限度値レジスタに
記憶された縮小率限度値とを比較し、上記出力値が上記
縮小率限度値以上の場合は該出力値を縮小率とし、上記
出力値が上記縮小率限度値より小さい場合は、該縮小率
限度値を縮小率とする縮小率判定変換手段とを具備し、
かつ、上記レイアウト表示制御手段が上記縮小率判定変
換手段から出力される縮小率の値にしたがつて縮小を行
ない、レイアウト表示を行なうことを特徴とする文書作
成編集装置。 2、上記縮小率限度値が使用者によつて自由に設定可能
、あるいは設定された値から選択可能であることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載の文書作成編集装置。 3、上記文書作成編集処理手段が、上記レイアウト表示
領域において編集処理機能を持つことを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の文書作成編集装置。 4、通常の寸法の文字により表示される文書の表示と、
縮小された文字により表示されるレイアウト表示の文書
の表示とが同一画面上に可能であることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の文書作成編集装置。 5、通常の寸法の文字により表示される文書と、縮小さ
れた文字により表示されるレイアウト表示文書とが異な
る文書であることを特徴とする特許請求の範囲第4項記
載の文書作成編集装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63257194A JPH02105964A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 文書作成編集装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63257194A JPH02105964A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 文書作成編集装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02105964A true JPH02105964A (ja) | 1990-04-18 |
Family
ID=17302985
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63257194A Pending JPH02105964A (ja) | 1988-10-14 | 1988-10-14 | 文書作成編集装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02105964A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05216872A (ja) * | 1992-08-03 | 1993-08-27 | Hitachi Ltd | 文書編集装置 |
| JPH0756951A (ja) * | 1993-08-17 | 1995-03-03 | Dainippon Printing Co Ltd | データ校正用シート及びデータ校正用シート出力システム |
| JP2011165203A (ja) * | 2011-04-04 | 2011-08-25 | Fujitsu Ltd | レイアウト機能付きブラウザプログラムおよびデータ表示装置 |
-
1988
- 1988-10-14 JP JP63257194A patent/JPH02105964A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05216872A (ja) * | 1992-08-03 | 1993-08-27 | Hitachi Ltd | 文書編集装置 |
| JPH0756951A (ja) * | 1993-08-17 | 1995-03-03 | Dainippon Printing Co Ltd | データ校正用シート及びデータ校正用シート出力システム |
| JP2011165203A (ja) * | 2011-04-04 | 2011-08-25 | Fujitsu Ltd | レイアウト機能付きブラウザプログラムおよびデータ表示装置 |
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