JPH02106883A - 電気コネクタ - Google Patents
電気コネクタInfo
- Publication number
- JPH02106883A JPH02106883A JP26104088A JP26104088A JPH02106883A JP H02106883 A JPH02106883 A JP H02106883A JP 26104088 A JP26104088 A JP 26104088A JP 26104088 A JP26104088 A JP 26104088A JP H02106883 A JPH02106883 A JP H02106883A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- screw
- post
- insulating
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 17
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 7
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 3
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 1
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 210000003298 dental enamel Anatomy 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電気コネクタに関し、さらに詳しくは、主と
して、サーボモータと制御装置とを電気接続するための
電気コネクタに関する。
して、サーボモータと制御装置とを電気接続するための
電気コネクタに関する。
従来、たとえば、産業ロボット用サーボモータと制御装
置とを電気接続するためのモータ側のコネクタとしては
、例えば、第8図に示すものが実用に供されている。こ
のコネクタは、その制御装置に接続するケーブル2を接
続した上部材3と、モータのコイル線(エナメル線)4
をハンダ付けで接続するポストコンタクト5を保持した
下部材6とからなる竪型本体1を有する。この本体1は
、モータの外壁7に開設された開口部8の上面にベース
ブロック9を載置し、ベースブロック9に下部材6を嵌
合載置し、本体1、外壁7およびベースブロック9のネ
ジ孔10に、ネジ(図示せず)に接着剤を付着してこれ
を螺入することにより固定される。ベースブロック9は
、本体1の内面とモータの外壁7との間に、コイル線4
の導出端部とポストコンタクト5の先端部を収容するた
めのスペースを確保するために備えられる。
置とを電気接続するためのモータ側のコネクタとしては
、例えば、第8図に示すものが実用に供されている。こ
のコネクタは、その制御装置に接続するケーブル2を接
続した上部材3と、モータのコイル線(エナメル線)4
をハンダ付けで接続するポストコンタクト5を保持した
下部材6とからなる竪型本体1を有する。この本体1は
、モータの外壁7に開設された開口部8の上面にベース
ブロック9を載置し、ベースブロック9に下部材6を嵌
合載置し、本体1、外壁7およびベースブロック9のネ
ジ孔10に、ネジ(図示せず)に接着剤を付着してこれ
を螺入することにより固定される。ベースブロック9は
、本体1の内面とモータの外壁7との間に、コイル線4
の導出端部とポストコンタクト5の先端部を収容するた
めのスペースを確保するために備えられる。
しかしながら、従来のこの種のコネクタは、前述のよう
に、ネジでモータに固定されているとともに、その固定
状態が緩むのを接着剤で防止しであるが、モータの回転
による振動でネジが緩み、その結果、コネクタを介して
のモータと制御装置との電気接続に支障を来すことがあ
る。しかも、このように接着剤を使用する必要があるの
で、モータへのコネクタの取り付け、取り外しが面倒で
ある。
に、ネジでモータに固定されているとともに、その固定
状態が緩むのを接着剤で防止しであるが、モータの回転
による振動でネジが緩み、その結果、コネクタを介して
のモータと制御装置との電気接続に支障を来すことがあ
る。しかも、このように接着剤を使用する必要があるの
で、モータへのコネクタの取り付け、取り外しが面倒で
ある。
また、従来、コネクタのポストコンタクトは、モータの
コイル線とのハンダ付けによる電気接続に特別の手段を
施こしていないから、その接続部業が容易ではなく、そ
の接続状態が不確実になることもある。
コイル線とのハンダ付けによる電気接続に特別の手段を
施こしていないから、その接続部業が容易ではなく、そ
の接続状態が不確実になることもある。
なお、従来のコネクタは、前述のことから明らかのよう
に、竪型であって比較的嵩張って不便であるという欠点
もある。
に、竪型であって比較的嵩張って不便であるという欠点
もある。
本発明の主たる目的は、特別の部材を用いることなく、
モータの回転時における振動によってモータに付設した
コネクタの固定状態が緩むことがないように固定するこ
とができる電気コネクタを提供することにある。
モータの回転時における振動によってモータに付設した
コネクタの固定状態が緩むことがないように固定するこ
とができる電気コネクタを提供することにある。
本発明のさらに主たる目的は、コネクタから外方へ延出
する導電体に比較的簡単な加工を施こすことにより、該
導電体とモータのコイル線との電気接続作業を容易に遂
行することができる電気コネクタを提供することにある
。
する導電体に比較的簡単な加工を施こすことにより、該
導電体とモータのコイル線との電気接続作業を容易に遂
行することができる電気コネクタを提供することにある
。
前記目的を達成するため、本発明にかかる電気コネクタ
は、導電体を保持する絶縁性保持体を備える第1のコネ
クタと、前記導電体と電気接続する導電体を保持して前
記絶縁性保持体内に嵌合する絶縁性保持体を備える第2
のコネクタとを含む電気コネクタを対象とする。
は、導電体を保持する絶縁性保持体を備える第1のコネ
クタと、前記導電体と電気接続する導電体を保持して前
記絶縁性保持体内に嵌合する絶縁性保持体を備える第2
のコネクタとを含む電気コネクタを対象とする。
前記電気コネクタは、前記第1のコネクタの絶縁性保持
体の底部に係合孔を備え、前記係合孔に係合する頭部を
有するネジによって前記第1のコネクタの絶縁性保持体
が機体に固定されたとき、前記頭部の頂面が前記第1の
コネクタの絶縁性保持体内に位置する前記第2のコネク
タの絶縁性保持体の底面に当接するように構成されてい
る。
体の底部に係合孔を備え、前記係合孔に係合する頭部を
有するネジによって前記第1のコネクタの絶縁性保持体
が機体に固定されたとき、前記頭部の頂面が前記第1の
コネクタの絶縁性保持体内に位置する前記第2のコネク
タの絶縁性保持体の底面に当接するように構成されてい
る。
前記電気コネクタは、サーボモータ用として最も適する
が、サーボモータ用である場合には、前記第1のコネク
タの絶縁性保持体および導電体は、それぞれ絶縁性ポス
トヘッダおよびポストコンタクトとして構成され、かつ
、前記第2のコネクタの絶縁性保持体および導電体は、
それぞれ絶縁性ハウジングおよびリセプタクルコンタク
トとして構成される。
が、サーボモータ用である場合には、前記第1のコネク
タの絶縁性保持体および導電体は、それぞれ絶縁性ポス
トヘッダおよびポストコンタクトとして構成され、かつ
、前記第2のコネクタの絶縁性保持体および導電体は、
それぞれ絶縁性ハウジングおよびリセプタクルコンタク
トとして構成される。
前記係合孔は、前記ネジの頭部に適合する形状、好まし
くはテーパー状に形成される。
くはテーパー状に形成される。
前記ネジの頭部の頂面ば、前記第2の絶縁性保持体また
は絶縁性ハウジングの底部に安定的に当接する接触面積
が大きい面に、好ましくは平坦面である。こうしたネジ
としては、いわゆるフラットへラドネジが用いられる。
は絶縁性ハウジングの底部に安定的に当接する接触面積
が大きい面に、好ましくは平坦面である。こうしたネジ
としては、いわゆるフラットへラドネジが用いられる。
前記ネジの頭部の頂面が当接する前記第2のコネクタの
絶縁性保持体または絶縁性ハウジングの底部には、必要
に応じて、前記係合孔に係合する凸起を備える。この凸
起はまた、弾性を有するように形成されることができる
。
絶縁性保持体または絶縁性ハウジングの底部には、必要
に応じて、前記係合孔に係合する凸起を備える。この凸
起はまた、弾性を有するように形成されることができる
。
前記第1のコネクタの導電体またはポストコンタクトの
タイン部には、好ましくは電線接続部を備える。この接
続部には二種の形態がある。一つの形態は、中央部の両
側から互いに内方へ弯曲して内側縁が近接して対向する
支持部を有する。この支持部は好ましくは横方向に切欠
を有する。もう一つの形態は、前記第1のコネクタの導
電体またはボス1〜コンタクトの長さ方向へ弯曲折り返
されて互いに対向する第1および第2の支持部を有し、
これらはその長さ方向へ延びる互いに幅の異なるスロッ
トを有する。
タイン部には、好ましくは電線接続部を備える。この接
続部には二種の形態がある。一つの形態は、中央部の両
側から互いに内方へ弯曲して内側縁が近接して対向する
支持部を有する。この支持部は好ましくは横方向に切欠
を有する。もう一つの形態は、前記第1のコネクタの導
電体またはボス1〜コンタクトの長さ方向へ弯曲折り返
されて互いに対向する第1および第2の支持部を有し、
これらはその長さ方向へ延びる互いに幅の異なるスロッ
トを有する。
前記係合孔に前記ネジの頭部が係合するとともに前記頭
部の頂面が前記第2の絶縁性保持体または絶縁性ハウジ
ングの底部に当接する構成を採ることにより、本発明の
電気コネクタを固定した前記モータを含む機体の振動に
伴う前記ネジの締め付は状態の緩みが阻止される。
部の頂面が前記第2の絶縁性保持体または絶縁性ハウジ
ングの底部に当接する構成を採ることにより、本発明の
電気コネクタを固定した前記モータを含む機体の振動に
伴う前記ネジの締め付は状態の緩みが阻止される。
前記電線接続部を前記特定の形態にする構成を採ること
により、電線をハンダ付けによる電気接続作業をするに
際して仮止めができる。
により、電線をハンダ付けによる電気接続作業をするに
際して仮止めができる。
図面を参照して、本発明の実施例にかかるコネクタを説
明すると、以下のとおりである。
明すると、以下のとおりである。
第1図〜第3図に示すように、コネクタ11は、横型ま
たは扁平型、すなわち、水平方向の長さおよび幅が高さ
(厚さ)よりも大きく形成されている。コネクタ11は
、絶縁体で作られているハウジング20がリセプタクル
コンタクト21を移動不能に保持する一方のコネクタ2
2と、絶縁体で作られているポストヘッダ30がポスト
コンタクト31を移動不能に保持する他方のコネクタ3
2とを含む。ハウジング20はポストヘッダ30の内部
に、挿抜可能であるが、その内部で浮動しないように、
嵌合している。この嵌合状態では、ポストコンタクト3
1のコンタク1〜部33がリセプタクルコンタクト21
の公知のボックス状リセプタクル部23に挿入接触して
いる。リセプタクルコンタクト21のワイヤ接続部24
には後記ワイヤが圧着されている。コネクタ11は、さ
らに、絶縁体から作られているカバー50を含む。
たは扁平型、すなわち、水平方向の長さおよび幅が高さ
(厚さ)よりも大きく形成されている。コネクタ11は
、絶縁体で作られているハウジング20がリセプタクル
コンタクト21を移動不能に保持する一方のコネクタ2
2と、絶縁体で作られているポストヘッダ30がポスト
コンタクト31を移動不能に保持する他方のコネクタ3
2とを含む。ハウジング20はポストヘッダ30の内部
に、挿抜可能であるが、その内部で浮動しないように、
嵌合している。この嵌合状態では、ポストコンタクト3
1のコンタク1〜部33がリセプタクルコンタクト21
の公知のボックス状リセプタクル部23に挿入接触して
いる。リセプタクルコンタクト21のワイヤ接続部24
には後記ワイヤが圧着されている。コネクタ11は、さ
らに、絶縁体から作られているカバー50を含む。
ポストヘッダ30は、その底部34にテーパー状係合孔
35を有する。一方、モータ(図示せず)は、その上壁
7に螺孔10aを有する。これら孔10a、 35の合
致状態で、これら孔に底部34の上方から孔35の断面
形に適合する皿状頭部40を有するネジ41を挿入し螺
孔10aに螺着することにより、ポストヘッダ30がモ
ータの上壁7に固定されている。この固定は、ポストヘ
ッダ30にハウジング20を嵌合する前になされること
はいうまでもない。第3図から明らかのように、こうし
た固定状態では、ネジ4]の皿状頭部40の頂面がポス
トヘッダ30の底部34の内面と実質的に同平面に位置
している。したがって、ポストヘッダ30にハウジング
20を嵌合するとき、ネジ41の皿状頭部40にハウジ
ング20が干渉してその嵌合が妨げられることはない。
35を有する。一方、モータ(図示せず)は、その上壁
7に螺孔10aを有する。これら孔10a、 35の合
致状態で、これら孔に底部34の上方から孔35の断面
形に適合する皿状頭部40を有するネジ41を挿入し螺
孔10aに螺着することにより、ポストヘッダ30がモ
ータの上壁7に固定されている。この固定は、ポストヘ
ッダ30にハウジング20を嵌合する前になされること
はいうまでもない。第3図から明らかのように、こうし
た固定状態では、ネジ4]の皿状頭部40の頂面がポス
トヘッダ30の底部34の内面と実質的に同平面に位置
している。したがって、ポストヘッダ30にハウジング
20を嵌合するとき、ネジ41の皿状頭部40にハウジ
ング20が干渉してその嵌合が妨げられることはない。
さらに、重要なことは、ネジ41はその皿状頭部40の
頂面がハウジング20の底部25の下面に当接して上方
への移動を阻止されているから、モータの回転でネジ4
1が振動しても、ネジ41が回動して上昇し、その結果
、ネジ41のポストヘッダ30に対する固定状態か緩む
ことがない、ということである。
頂面がハウジング20の底部25の下面に当接して上方
への移動を阻止されているから、モータの回転でネジ4
1が振動しても、ネジ41が回動して上昇し、その結果
、ネジ41のポストヘッダ30に対する固定状態か緩む
ことがない、ということである。
第4図において、ネジ41によるポストへラダ30の固
定のための別の実施例を示す。この実施例では、ネジ4
1をポストヘッダ30のテーパー状係合孔35からモー
タの上壁7の螺孔10aに十分に螺入したとき、ネジ4
1の皿状頭部40の頂面がポストヘッダ30の底部34
の内面から下方に引っ込んだ状態で係合孔35に位置す
るように、すなわち、頭部40が係合孔35に完全に埋
没してその頂面にこれと係合孔35とにより凹部35a
が形成されるように、係合孔35の深さと頭部40の高
さとが設定されている。
定のための別の実施例を示す。この実施例では、ネジ4
1をポストヘッダ30のテーパー状係合孔35からモー
タの上壁7の螺孔10aに十分に螺入したとき、ネジ4
1の皿状頭部40の頂面がポストヘッダ30の底部34
の内面から下方に引っ込んだ状態で係合孔35に位置す
るように、すなわち、頭部40が係合孔35に完全に埋
没してその頂面にこれと係合孔35とにより凹部35a
が形成されるように、係合孔35の深さと頭部40の高
さとが設定されている。
一方、係合孔35の頂面に位置するハウジング20の底
部25の下面の対応部位には、前記四部35aに適合す
る形状の凸起26が形成されている。この凸起26は、
ポストヘッダ30にハウジング20を嵌合するとき、凹
部35aに自動的に係合する。この嵌合状態では、第3
図に示す実施例と同じように、凸起26がネジ41の回
動上昇による緩みを回正する。さらに、凸起26と凹部
35aとの係合は、ボス1〜ヘツダ30に対するハウジ
ング20の嵌合状態をロックする機能を果す。こうした
ロック手段を有する場合には、ポストヘッダ30に対す
るハウジング20の別のロック手段を設けなくてもよい
。
部25の下面の対応部位には、前記四部35aに適合す
る形状の凸起26が形成されている。この凸起26は、
ポストヘッダ30にハウジング20を嵌合するとき、凹
部35aに自動的に係合する。この嵌合状態では、第3
図に示す実施例と同じように、凸起26がネジ41の回
動上昇による緩みを回正する。さらに、凸起26と凹部
35aとの係合は、ボス1〜ヘツダ30に対するハウジ
ング20の嵌合状態をロックする機能を果す。こうした
ロック手段を有する場合には、ポストヘッダ30に対す
るハウジング20の別のロック手段を設けなくてもよい
。
第5図において、ネジ41によるポストヘッダ30の固
定のためのさらに別の実施例を示す。この実施例では、
前記凸起26に相当する部分がハウジングの底部25か
ら分岐する弾性部分27として形成されている。この実
施例の他の構成および機能は、第4図に示す実施例と同
じであるが、この実施例では、弾性部分27がネジ41
の皿状頭部40の頂面に]2 弾性的に圧接する。
定のためのさらに別の実施例を示す。この実施例では、
前記凸起26に相当する部分がハウジングの底部25か
ら分岐する弾性部分27として形成されている。この実
施例の他の構成および機能は、第4図に示す実施例と同
じであるが、この実施例では、弾性部分27がネジ41
の皿状頭部40の頂面に]2 弾性的に圧接する。
再び、第1図〜第3図において、カバー50は、下面が
開(」する室5]と、一端から突出するケーブル固定部
52とを有し、互いに結合した一対のコネクタ22.3
2の全体が室51に位置するように、モータの」二壁7
に載置され、ボルト60で上壁7に固定されている。ケ
ーブル固定部52は、大怪螺孔54と、これに段部55
を介して内方に連続する透孔56とを有する。これら孔
54.56を通してモータの制御装置(図示せず)に電
気接続するケーブル70がカバ50内に4入されている
。ケーブル70の先端部の絶縁被覆材を剥離してワイヤ
70a群(たとえば6本)を露出し、さらに、これらワ
イヤ70a群の絶縁被覆材を剥離して導電線70bを露
出し、これら導電線70bをそれぞれ対応する極数(5
本)のりセプタクルコンタク1〜21の接続部24に圧
着することによって電気接続されている。ただし、ワイ
ヤ70a群のうちの1本はスペース」二、カバー50の
上壁隅角部にネジ80を介して設けたリング端子81に
取り付けられている。このように電気接続されたケーブ
ル70は、その電気接続の前に予めケーブル70を通し
ておいた継手90によってケーブル固定部に固定される
。この継手90は、密閉部材91と、中間部材92と、
締付部材93とからなる。密閉部材91は、ゴムから作
られ、前端外周にフランジ91.aを有する断面テーパ
ー状をなし、ケーブル70の頚部外面を覆い、フランジ
9]、aが段部55に当接している。中間部材92は、
プラスチックから作られ、後端内周にフランジ92a
を有する断面テーパー状をなし、密閉部材91の外面を
覆っている。締付部材93は、黄銅から作られ、外周に
螺孔54と螺合する螺旋93aと、後端近傍の外周にケ
ーブル固定部52の後端と当接するフランジ93bと、
テーパー状面93cとを有し、中間部材92と螺孔54
との間にあってテーパー状面93cが中間部材92の外
面に摺嵌し、密閉部材91および中間部材92を介して
ケーブル7゜の頚部を締め付けている。したがって、ケ
ーブル70は、頚部が継手90によって強固に固定され
て、ケーブル固定部材52から抜脱することがない。ポ
ストコンタクト31のタイン部36にはモータのコイ電
線4が電気接続されている。
開(」する室5]と、一端から突出するケーブル固定部
52とを有し、互いに結合した一対のコネクタ22.3
2の全体が室51に位置するように、モータの」二壁7
に載置され、ボルト60で上壁7に固定されている。ケ
ーブル固定部52は、大怪螺孔54と、これに段部55
を介して内方に連続する透孔56とを有する。これら孔
54.56を通してモータの制御装置(図示せず)に電
気接続するケーブル70がカバ50内に4入されている
。ケーブル70の先端部の絶縁被覆材を剥離してワイヤ
70a群(たとえば6本)を露出し、さらに、これらワ
イヤ70a群の絶縁被覆材を剥離して導電線70bを露
出し、これら導電線70bをそれぞれ対応する極数(5
本)のりセプタクルコンタク1〜21の接続部24に圧
着することによって電気接続されている。ただし、ワイ
ヤ70a群のうちの1本はスペース」二、カバー50の
上壁隅角部にネジ80を介して設けたリング端子81に
取り付けられている。このように電気接続されたケーブ
ル70は、その電気接続の前に予めケーブル70を通し
ておいた継手90によってケーブル固定部に固定される
。この継手90は、密閉部材91と、中間部材92と、
締付部材93とからなる。密閉部材91は、ゴムから作
られ、前端外周にフランジ91.aを有する断面テーパ
ー状をなし、ケーブル70の頚部外面を覆い、フランジ
9]、aが段部55に当接している。中間部材92は、
プラスチックから作られ、後端内周にフランジ92a
を有する断面テーパー状をなし、密閉部材91の外面を
覆っている。締付部材93は、黄銅から作られ、外周に
螺孔54と螺合する螺旋93aと、後端近傍の外周にケ
ーブル固定部52の後端と当接するフランジ93bと、
テーパー状面93cとを有し、中間部材92と螺孔54
との間にあってテーパー状面93cが中間部材92の外
面に摺嵌し、密閉部材91および中間部材92を介して
ケーブル7゜の頚部を締め付けている。したがって、ケ
ーブル70は、頚部が継手90によって強固に固定され
て、ケーブル固定部材52から抜脱することがない。ポ
ストコンタクト31のタイン部36にはモータのコイ電
線4が電気接続されている。
第6A図および第6B図において、導電性金属から作ら
れたポストコンタクト31のタイン部36は、ポス1へ
コンタクト31の軸線に対して下方へ屈曲してコイル線
接続部136を有する。接続部136は、タイン部36
の中央延長部136aの両側から両外方へ延びて内方へ
弯曲する支持部136bとで形成されている。面支持部
136bは、弯曲を容易にするため中央延長部136a
より肉薄に形成されている。面支持部136bは、バネ
性と、横方向への切欠137とを有し、対向内側縁13
8が若干層れている。モータの所要数のコイル線4は、
接続部136内に挿入し、面支持部136bで圧着する
状態にこれらを内方へ押圧することにより、接続部13
6に仮止めしたのち、ハンダ付け(図示せず)で電気接
続される。
れたポストコンタクト31のタイン部36は、ポス1へ
コンタクト31の軸線に対して下方へ屈曲してコイル線
接続部136を有する。接続部136は、タイン部36
の中央延長部136aの両側から両外方へ延びて内方へ
弯曲する支持部136bとで形成されている。面支持部
136bは、弯曲を容易にするため中央延長部136a
より肉薄に形成されている。面支持部136bは、バネ
性と、横方向への切欠137とを有し、対向内側縁13
8が若干層れている。モータの所要数のコイル線4は、
接続部136内に挿入し、面支持部136bで圧着する
状態にこれらを内方へ押圧することにより、接続部13
6に仮止めしたのち、ハンダ付け(図示せず)で電気接
続される。
第6C図においては、第6A図および第6B図に示すコ
イル接続部136をそのま\利用してモータの所要数の
コイル線4を、面支持部136bの面内側縁138間に
そのバネ性で挟持して仮止めしたのち、ハンダ付けて電
気接続される。こうした方式は、コイル線4が比較的に
細い場合に好適である。
イル接続部136をそのま\利用してモータの所要数の
コイル線4を、面支持部136bの面内側縁138間に
そのバネ性で挟持して仮止めしたのち、ハンダ付けて電
気接続される。こうした方式は、コイル線4が比較的に
細い場合に好適である。
第7A図〜第7D図において、前記接続部136の別の
実施例を示す。この実施例では、接続部139は、前記
タイン部36に相当する部分がポストコンタクト31の
本体よりも幅広くかつ若干肉薄に形成されている。この
接続部139は、バネ性を有し、ポストコンタクト31
の長さ方向へ弯曲折り返されて、第1(上面)の支持部
139aと、第2(下面)のバネ性支持部139bとか
らなる。第1および第2支持部139a、 139bは
、バネ性と、開口部140とを有する。この開口部1.
40は、第1支持部139aに位置し拡開部140aか
ら前方へ延びる細い第1のスロット部140bと、第2
支持部139bに位置し拡開部140aから前方へ延び
ていてスロット部140bより広い第2のスロット部1
40cとからなる。こうした接続部139によれば、モ
ータのコイル線4が比較的細い場合には、第7A図〜第
7C図に示すように、所要数のコイル線4を第1および
第2のスロット140b、 140cに介在させるとと
もに第1のスロット140bのバネ性でこれに挟持して
仮止めしたのち、またコイル線4が比較的太い場合には
、第7D図に示すように、所要数のコイル、i!4を第
2のスロット140cのバネ性でこれに挟持して仮止め
したのち、それぞれハンダ付けで電気接続される。
実施例を示す。この実施例では、接続部139は、前記
タイン部36に相当する部分がポストコンタクト31の
本体よりも幅広くかつ若干肉薄に形成されている。この
接続部139は、バネ性を有し、ポストコンタクト31
の長さ方向へ弯曲折り返されて、第1(上面)の支持部
139aと、第2(下面)のバネ性支持部139bとか
らなる。第1および第2支持部139a、 139bは
、バネ性と、開口部140とを有する。この開口部1.
40は、第1支持部139aに位置し拡開部140aか
ら前方へ延びる細い第1のスロット部140bと、第2
支持部139bに位置し拡開部140aから前方へ延び
ていてスロット部140bより広い第2のスロット部1
40cとからなる。こうした接続部139によれば、モ
ータのコイル線4が比較的細い場合には、第7A図〜第
7C図に示すように、所要数のコイル線4を第1および
第2のスロット140b、 140cに介在させるとと
もに第1のスロット140bのバネ性でこれに挟持して
仮止めしたのち、またコイル線4が比較的太い場合には
、第7D図に示すように、所要数のコイル、i!4を第
2のスロット140cのバネ性でこれに挟持して仮止め
したのち、それぞれハンダ付けで電気接続される。
〔発明の効果〕
本発明によれば、電気コネクタをネジによってモータな
との機体に取り付けたとき、ネジが機体に螺着するとと
もにそのネジの頭部が一方のコネクタに備えた係合孔に
係合した状態で該コネクタ内に位置する他方のコネクタ
の底部に当接するから、前記機体の振動によって前記ネ
ジが緩み、その結果、コネクタによる電気接続が不良ま
たは断たれるなどのおそれがない。しかも、このように
、前記ネジの緩みはコネクタ自体によって防止されるよ
うになっているから、その防止のための特別の手段を採
る必要がない。
との機体に取り付けたとき、ネジが機体に螺着するとと
もにそのネジの頭部が一方のコネクタに備えた係合孔に
係合した状態で該コネクタ内に位置する他方のコネクタ
の底部に当接するから、前記機体の振動によって前記ネ
ジが緩み、その結果、コネクタによる電気接続が不良ま
たは断たれるなどのおそれがない。しかも、このように
、前記ネジの緩みはコネクタ自体によって防止されるよ
うになっているから、その防止のための特別の手段を採
る必要がない。
また、前記ネジとしてその頭部が扁平なものを用い、か
つ、その頭部が係合する前記係合孔をテーパー状に形成
しであるから、その係合手段が簡単かつ確実である。
つ、その頭部が係合する前記係合孔をテーパー状に形成
しであるから、その係合手段が簡単かつ確実である。
さらに、コネクタの導電体であるコンタク1−のタイン
部には、該タイン部に電線をハンダ付けで電気接続する
に際して予め仮止めすることができる電線接続部を備え
であるから、そのハンダ付けによる電気接続作業をきわ
めて容易に遂行することができるとともに、その接続状
態が確実であって離脱するおそれがなく高信頼性かえら
れる。
部には、該タイン部に電線をハンダ付けで電気接続する
に際して予め仮止めすることができる電線接続部を備え
であるから、そのハンダ付けによる電気接続作業をきわ
めて容易に遂行することができるとともに、その接続状
態が確実であって離脱するおそれがなく高信頼性かえら
れる。
第1図は、本発明の実施例にかかる電気コネクタの外部
斜視図を示す。 第2図は、前記コネクタの水平方向における断面図を示
す。 第3図は、機体の土壁に取り付けた前記コネクタの垂直
方向における断面図を示す。 第4図は、第3図の部分拡大図で、ネジによる前記コネ
クタの前記機体に対する固定構造の別の実施例を示す。 第5図は、第3図の部分拡大図で、前記固定構造のさら
に別の実施例を示す。 第6A図および第6C図は、それぞれ電線接続部を有し
、これに電線を仮止めした状態のポストコンタクトの斜
視図を示す。 第6B図は、前記電線接続部の拡大平面図を示す。 第7A図は、前記電線接続部の別の実施例であるコンタ
クトの平面図を示す。 第7B図は、第7A図の側面図を示す。 第7C図および第7D図は、第7A図の裏面図を示す。 第8図は、従来のコネクタを機体の土壁に取り付けた状
態の概略図を示す。 20・・ハウジング 2トリセプタクルコンタクト 22・・・コネクタ 25・底 部26・・凸
起 27・・・弾性凸起30・・・ポスト
へラダ 31 ポストコンタクト32・・・コネ
クタ 34・・底 部35・・係合孔
36 タイン部40・・・ネジの頭部 4
1・・ネ ジ136・・電線接続部 136a・・
中央部136b・・支持部 138・・・内側縁 137・・・切
斜視図を示す。 第2図は、前記コネクタの水平方向における断面図を示
す。 第3図は、機体の土壁に取り付けた前記コネクタの垂直
方向における断面図を示す。 第4図は、第3図の部分拡大図で、ネジによる前記コネ
クタの前記機体に対する固定構造の別の実施例を示す。 第5図は、第3図の部分拡大図で、前記固定構造のさら
に別の実施例を示す。 第6A図および第6C図は、それぞれ電線接続部を有し
、これに電線を仮止めした状態のポストコンタクトの斜
視図を示す。 第6B図は、前記電線接続部の拡大平面図を示す。 第7A図は、前記電線接続部の別の実施例であるコンタ
クトの平面図を示す。 第7B図は、第7A図の側面図を示す。 第7C図および第7D図は、第7A図の裏面図を示す。 第8図は、従来のコネクタを機体の土壁に取り付けた状
態の概略図を示す。 20・・ハウジング 2トリセプタクルコンタクト 22・・・コネクタ 25・底 部26・・凸
起 27・・・弾性凸起30・・・ポスト
へラダ 31 ポストコンタクト32・・・コネ
クタ 34・・底 部35・・係合孔
36 タイン部40・・・ネジの頭部 4
1・・ネ ジ136・・電線接続部 136a・・
中央部136b・・支持部 138・・・内側縁 137・・・切
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)導電体を保持する絶縁性保持体を備える第1のコ
ネクタと、前記導電体と電気接続する導電体を保持して
前記絶縁性保持体内に嵌合する絶縁性保持体を備える第
2のコネクタとを含む電気コネクタであって; 前記第1のコネクタの絶縁性保持体の底部に係合孔を備
え、前記係合孔に係合する頭部を有するネジによって前
記第1のコネクタの絶縁性保持体が機体に固定されたと
き、前記頭部の頂面が前記第1のコネクタの絶縁性保持
体内に位置する前記第2のコネクタの絶縁性保持体の底
面に当接するように構成されていることを特徴とする前
記コネクタ。 (2)ポストコンタクトを保持する絶縁性ポストヘッダ
を備える第1のコネクタと、前記ポストコンタクトと電
気接続するリセプタクルコンタクトを保持して前記ポス
トヘッダに嵌合する絶縁性ハウジングを備える第2のコ
ネクタとを含み、 前記ポストヘッダの底部に係合孔を備え、前記係合孔に
係合する頭部を有するネジによって前記ポストヘッダが
サーボモータに固定されたとき、前記頭部の頂面が前記
ポストヘッダ内に位置する前記ハウジングの底面に当接
するように構成されていることを特徴とするサーボモー
タ用電気コネクタ。 (3)前記ネジの頭部の頂面は平坦面である請求項1ま
たは2記載のコネクタ。 (4)前記係合孔が位置する部位の前記ハウジングの底
部には凸起を備え、前記係合孔は前記ネジの頭部と前記
凸起とが共に係合する深さを有し、前記ネジの頭部の頂
面が前記凸起に当接する請求項1または2記載のコネク
タ。 (5)前記凸起は弾性を有する請求項4記載のコネクタ
。 (6)前記係合孔はテーパー状に形成されている請求項
1または2記載のコネクタ。 (7)前記絶縁性保持体が保持する前記導電体のタイン
部には中央部の両側から互いに内方向へ弯曲して内側縁
が近接して対向する支持部を有する電線接続部を備えて
いる請求項1記載のコネクタ。 (8)前記絶縁性ポストヘッダが保持する前記ポストコ
ンタクトのタイン部には中央部の両側から互いに内方向
へ弯曲して内側縁が近接して対向する支持部を有する電
線接続部を備えている請求項2記載のコネクタ。 (9)前記支持部の横方向には切欠が設けられている請
求項7または8記載のコネクタ。(10)前記絶縁性保
持体が保持する前記導電体のタイン部には該導電体の長
さ方向へ弯曲折り返されて互いに対向する第1の支持部
と第2の支持部とを有する電線接続部を備え、前記第1
および第2の支持部は前記長さ方向へ延びる互いに幅の
異なるスロットを有する請求項1記載のコネクタ。 (11)前記絶縁性ポストヘッダが保持する前記ポスト
コンタクトのタイン部には該導電体の長さ方向へ弯曲折
り返されて互いに対向する第1の支持部と第2の支持部
とを有する電線接続部を備え、前記第1及び第2の支持
部は前記長さ方向へ延びる互いに幅の異なるスロットを
有する請求項2記載のコネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63261040A JP2580284B2 (ja) | 1988-10-17 | 1988-10-17 | 電気コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63261040A JP2580284B2 (ja) | 1988-10-17 | 1988-10-17 | 電気コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02106883A true JPH02106883A (ja) | 1990-04-18 |
| JP2580284B2 JP2580284B2 (ja) | 1997-02-12 |
Family
ID=17356219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63261040A Expired - Fee Related JP2580284B2 (ja) | 1988-10-17 | 1988-10-17 | 電気コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2580284B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6345775A (ja) * | 1986-08-13 | 1988-02-26 | 沖電気工業株式会社 | 通信端末機器のユニツト接続構造 |
-
1988
- 1988-10-17 JP JP63261040A patent/JP2580284B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6345775A (ja) * | 1986-08-13 | 1988-02-26 | 沖電気工業株式会社 | 通信端末機器のユニツト接続構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2580284B2 (ja) | 1997-02-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6163460A (en) | Housing for electronic assemblies including board-mounted components and separate discrete components | |
| CN100409488C (zh) | 用于太阳电池板的连接盒以及太阳电池板 | |
| JPH0756819B2 (ja) | 同軸ケーブル接続器 | |
| JPS5973869A (ja) | 電気コネクタ− | |
| JPH0451426Y2 (ja) | ||
| JPH02106883A (ja) | 電気コネクタ | |
| US4915647A (en) | Wire trap speaker terminal | |
| US6183295B1 (en) | Mounting fixture for use with an electrical connector | |
| JP2021176141A (ja) | 端子台及び圧着端子と端子台との接続構造 | |
| JPS6227508B2 (ja) | ||
| JPH0431750Y2 (ja) | ||
| JP4239408B2 (ja) | 電気湯沸かし器 | |
| JPH0122233Y2 (ja) | ||
| JPH0353429Y2 (ja) | ||
| JPH0614437A (ja) | バスダクト装置 | |
| JP3048470U (ja) | パネルマウントコネクタアッセンブリ | |
| JP2002313446A (ja) | 圧接端子の支持構造と支持方法及び圧接ジョイントボックス | |
| JP2534718Y2 (ja) | 端子装置 | |
| JPH0729583Y2 (ja) | 端子台の電線保持装置 | |
| JP3019435U (ja) | 電気コネクタ用キャップ | |
| JPH0537433Y2 (ja) | ||
| JPH08213064A (ja) | 被覆電線用コネクタ | |
| JPH03214572A (ja) | ヒートシンクのラグ端子取付方法 | |
| JPH0353430Y2 (ja) | ||
| JPS6017813Y2 (ja) | 双子形タブリセプタクルの係着装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |