JPH02108111A - クロック信号の停止検出回路 - Google Patents
クロック信号の停止検出回路Info
- Publication number
- JPH02108111A JPH02108111A JP26106688A JP26106688A JPH02108111A JP H02108111 A JPH02108111 A JP H02108111A JP 26106688 A JP26106688 A JP 26106688A JP 26106688 A JP26106688 A JP 26106688A JP H02108111 A JPH02108111 A JP H02108111A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- clock signal
- clock
- open collector
- input terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(II要〕
ディジタル制御回路などにおいてきわめて重要な働きを
しているクロック信号の停止検出回路に関し、 クロック信号の停止を検出し、それに基づいてディジタ
ル制御回路などの動作をリセットさせることによって、
その動作の暴走や破…を防止することを目的とし、 クロック信号の一方は、第1のオープンコレクタNOT
回路を介して、一端を接地したコンデンサと、所定電圧
が印加された抵抗とを接続した、OR回路の一方の入力
端子に印加されるように回路が形成され、 クロック信号の他方は、NOT回路と第2のオープンコ
レクタNOT回路を介して、一端を接地したコンデンサ
と、所定電圧が印加された抵抗とを接続した、OR回路
の他方の入力端子に印加されるように回路が形成され、 そのOR回路の出力端子からクロック信号が口−レベル
あるいはハイレベルのどちらの状態で停止しても常に一
定のレベルのクロック停止信号を得るように構成する。
しているクロック信号の停止検出回路に関し、 クロック信号の停止を検出し、それに基づいてディジタ
ル制御回路などの動作をリセットさせることによって、
その動作の暴走や破…を防止することを目的とし、 クロック信号の一方は、第1のオープンコレクタNOT
回路を介して、一端を接地したコンデンサと、所定電圧
が印加された抵抗とを接続した、OR回路の一方の入力
端子に印加されるように回路が形成され、 クロック信号の他方は、NOT回路と第2のオープンコ
レクタNOT回路を介して、一端を接地したコンデンサ
と、所定電圧が印加された抵抗とを接続した、OR回路
の他方の入力端子に印加されるように回路が形成され、 そのOR回路の出力端子からクロック信号が口−レベル
あるいはハイレベルのどちらの状態で停止しても常に一
定のレベルのクロック停止信号を得るように構成する。
この発明は、各種のディジタル制御回路などにおいて重
要な働きをしているクロック信号、例えばコンピュータ
において、CPUがプログラムを処理する最小単位を作
るだめのクロック信号の停止検出回路に関するものであ
る。
要な働きをしているクロック信号、例えばコンピュータ
において、CPUがプログラムを処理する最小単位を作
るだめのクロック信号の停止検出回路に関するものであ
る。
各種のディジタル制御回路、例えばコンピュータにおい
て、クロック信号は動物で言えば心臓のようなきわめて
重要な働きをしている。
て、クロック信号は動物で言えば心臓のようなきわめて
重要な働きをしている。
従来は、このクロック信号の停止を検出し、その検出に
基づいてディジタル制御回路などの動作をリセットさせ
るようにしたものはなかった。
基づいてディジタル制御回路などの動作をリセットさせ
るようにしたものはなかった。
従って、もしこのクロック信号が停止すると、ディジタ
ル制御回路などの動作が暴走したり、破損することにな
る。従って、このクロック信号の停止をすばやく検出し
、例えばCPUをはじめとする各制御回路の動作をリセ
ットさせなければならない、と言った課題があった。
ル制御回路などの動作が暴走したり、破損することにな
る。従って、このクロック信号の停止をすばやく検出し
、例えばCPUをはじめとする各制御回路の動作をリセ
ットさせなければならない、と言った課題があった。
この発明は、クロック信号の停止を検出し、それに基づ
いてディジタル制御回路などの動作をリセットさせるこ
とによって、その動作の暴走や破損を防止することを目
的とする。
いてディジタル制御回路などの動作をリセットさせるこ
とによって、その動作の暴走や破損を防止することを目
的とする。
この発明において前記のような課題を解決するための手
段を、図面を参照して説明すると、クロック信号C3の
一方C81は、第1のオープンコレクタNOT回路1を
介して、一端を接地したコンデンサC1と、所定電圧+
5Vが印加された抵抗R,とを接続した、OR回路2の
一方の入力端子に印加されるように回路が形成され、ク
ロック信号C3の他方CS、は、NOT回A?83と第
2のオープンコレクタNOT回路4を介して、一端を接
地したコンデンサC2と、所定電圧+5vが印加された
抵抗R2とを接続した、OR回路2の他方の入力端子に
印加されるように回路が形成され、そのOR回路2の出
力端子からクロック信号がローレベルあるいはハイレベ
ルのどちらの状態で停止しても常に一定のレベルのクロ
ック停止信号を得るように構成したクロック信号の停止
検出回路としたものである。
段を、図面を参照して説明すると、クロック信号C3の
一方C81は、第1のオープンコレクタNOT回路1を
介して、一端を接地したコンデンサC1と、所定電圧+
5Vが印加された抵抗R,とを接続した、OR回路2の
一方の入力端子に印加されるように回路が形成され、ク
ロック信号C3の他方CS、は、NOT回A?83と第
2のオープンコレクタNOT回路4を介して、一端を接
地したコンデンサC2と、所定電圧+5vが印加された
抵抗R2とを接続した、OR回路2の他方の入力端子に
印加されるように回路が形成され、そのOR回路2の出
力端子からクロック信号がローレベルあるいはハイレベ
ルのどちらの状態で停止しても常に一定のレベルのクロ
ック停止信号を得るように構成したクロック信号の停止
検出回路としたものである。
クロック信号は、例えば+5vとOVが短時間にきわめ
て正確なパルス幅で交互に変化しており、従って、+5
yあるいはOvのどちらかで停止することが考えられる
ので、そのどちらの状態で停止してもクロック停止信号
が得られるようにしなければならない。
て正確なパルス幅で交互に変化しており、従って、+5
yあるいはOvのどちらかで停止することが考えられる
ので、そのどちらの状態で停止してもクロック停止信号
が得られるようにしなければならない。
前記のような手段により、クロック信号がOvで停止し
た場合には、前記第1のオープンコレクタNOT回路1
からの出力はハイレベル(以下、1”という)、すなわ
ち、この第1のオープンコレクタNOT回路lは開路状
態となって、コンデンサC1は抵抗R,を通して+5v
に充電されて、OR回路2の一方の入力端子は“1”と
なる。
た場合には、前記第1のオープンコレクタNOT回路1
からの出力はハイレベル(以下、1”という)、すなわ
ち、この第1のオープンコレクタNOT回路lは開路状
態となって、コンデンサC1は抵抗R,を通して+5v
に充電されて、OR回路2の一方の入力端子は“1”と
なる。
一方、前記NOT回路3の出力側が“1”となるので、
前記第2のオープンコレクタNOT回路4の入力側が“
1”で、出力側がローレベル(以下、“O”という)、
すなわち、この第2のオープンコレクタNOT回路4は
閉路状態となり、抵抗Rzを通した電流がコンデンサC
2に充電されず、OR回路2の他方の入力端子は“0”
となるので、OR回路2の出力側が1″となるクロック
停止信号が得られる。
前記第2のオープンコレクタNOT回路4の入力側が“
1”で、出力側がローレベル(以下、“O”という)、
すなわち、この第2のオープンコレクタNOT回路4は
閉路状態となり、抵抗Rzを通した電流がコンデンサC
2に充電されず、OR回路2の他方の入力端子は“0”
となるので、OR回路2の出力側が1″となるクロック
停止信号が得られる。
また、クロック信号が+5vで停止した場合には、前記
第1のオープンコレクタNOT回路1からの出力は“0
”、すなわち、この第1のオープンコレクタNOT回路
1は閉路状態となって、抵抗R1を通した電流がコンデ
ンサCIに充電されないので、前記OR回路2の一方の
入力端子は@O”である。
第1のオープンコレクタNOT回路1からの出力は“0
”、すなわち、この第1のオープンコレクタNOT回路
1は閉路状態となって、抵抗R1を通した電流がコンデ
ンサCIに充電されないので、前記OR回路2の一方の
入力端子は@O”である。
一方、前記NOT回路3の出力側が“0”となるので、
前記第2のオープンコレクタNOT回路4の入力側が“
0”で、出力側が“1”、すなわち、この第2のオープ
ンコレクタNOT回路4は開路状態となり、コンデンサ
C2は抵抗R2を通して+5Vに充電されて、OR回路
2の他方の入力端子は“1”となるので、OR回路2の
出力側が“1”となるクロック停止信号が得られる。
前記第2のオープンコレクタNOT回路4の入力側が“
0”で、出力側が“1”、すなわち、この第2のオープ
ンコレクタNOT回路4は開路状態となり、コンデンサ
C2は抵抗R2を通して+5Vに充電されて、OR回路
2の他方の入力端子は“1”となるので、OR回路2の
出力側が“1”となるクロック停止信号が得られる。
なお、クロック信号が正常の場合には、前記OR回路2
0両入力端子側に接続されたコンデンサCI、Czと抵
抗Rr、R2の時定数CIR+ 、 Cz R2が比較
的に大きいので、+5VとOVが短時間に交互に変化す
るクロック信号で前記コンデンサC+。
0両入力端子側に接続されたコンデンサCI、Czと抵
抗Rr、R2の時定数CIR+ 、 Cz R2が比較
的に大きいので、+5VとOVが短時間に交互に変化す
るクロック信号で前記コンデンサC+。
C2が充電されることはなく、OR回路20両入力端子
側は常に“0”であり、OR回路2の出力側は常に°0
”となり、従って、前記のような“1”となるクロック
停止信号は得られない。
側は常に“0”であり、OR回路2の出力側は常に°0
”となり、従って、前記のような“1”となるクロック
停止信号は得られない。
第1図はこの発明のクロック信号の停止検出回路の実施
例を示すもので、クロック信号CSの一方C3,は、第
1のオープンコレクタNOT回路1を介して、一端を接
地したコンデンサC1と、所定電圧+5vが印加された
抵抗R1とを接続した、OR回路2の一方の入力端子に
印加されるように回路が形成され、クロック信号の他方
C82は、NOT回路3と第2のオープンコレクタN。
例を示すもので、クロック信号CSの一方C3,は、第
1のオープンコレクタNOT回路1を介して、一端を接
地したコンデンサC1と、所定電圧+5vが印加された
抵抗R1とを接続した、OR回路2の一方の入力端子に
印加されるように回路が形成され、クロック信号の他方
C82は、NOT回路3と第2のオープンコレクタN。
T回路4を介して、一端を接地したコンデンサC2と、
所定電圧+5Vが印加された抵抗R2とを接続した、O
R回路2の他方の入力端子に印加されるように回路が形
成され、そのOR回路2の出力端子からクロック信号が
10″あるいは1″のどちらの状態で停止しても常に一
定の“1”状態のクロック停止信号を得るように構成し
たものである。
所定電圧+5Vが印加された抵抗R2とを接続した、O
R回路2の他方の入力端子に印加されるように回路が形
成され、そのOR回路2の出力端子からクロック信号が
10″あるいは1″のどちらの状態で停止しても常に一
定の“1”状態のクロック停止信号を得るように構成し
たものである。
このように構成されたクロック信号の停止検出回路で得
られたクロック停止信号に基づいて、ディジタル制御回
路の動作をリセットさせるリセット信号を得るムこは、
gi線で図示したように、クロック停止信号を、さらに
第3のオープンコレクタNOT回路5を介して、一端を
接地したコンデンサC1と、所定電圧+5vが印加され
た抵抗R1とを接続した、比較器6の一方の入力端子に
印加されるように回路が形成され、この比較器6の他方
の入力端子には基準電圧が印加されている。
られたクロック停止信号に基づいて、ディジタル制御回
路の動作をリセットさせるリセット信号を得るムこは、
gi線で図示したように、クロック停止信号を、さらに
第3のオープンコレクタNOT回路5を介して、一端を
接地したコンデンサC1と、所定電圧+5vが印加され
た抵抗R1とを接続した、比較器6の一方の入力端子に
印加されるように回路が形成され、この比較器6の他方
の入力端子には基準電圧が印加されている。
次に前記のような回路によって、クロック停止信号およ
びこのクロック停止信号に基づいてディジタル制御回路
の動作をリセットさせるリセ・ノド信号が得られる動作
を説明する。
びこのクロック停止信号に基づいてディジタル制御回路
の動作をリセットさせるリセ・ノド信号が得られる動作
を説明する。
クロック信号は、例えば+5vとOvが短時間にきわめ
て正確なパルス幅で交互に変化しており、クロック信号
がOVで停止した場合には、前記第1のオープンコレク
タNOT回路1からの出力は1″、すなわちこの第1の
オープンコレクタNOT回路1は開路状態となって、コ
ンデンサC3は抵抗R,を通して+5vに充電されて、
OR回路2の一方の入力端子は“1”となる。
て正確なパルス幅で交互に変化しており、クロック信号
がOVで停止した場合には、前記第1のオープンコレク
タNOT回路1からの出力は1″、すなわちこの第1の
オープンコレクタNOT回路1は開路状態となって、コ
ンデンサC3は抵抗R,を通して+5vに充電されて、
OR回路2の一方の入力端子は“1”となる。
一方、前記NOT回路3の出力側が“1”となるので、
前記第2のオープンコレクタNOT回路4の入力端が“
1”で、出力側が“0”、すなわち、この第2のオープ
ンコレクタN0TIi14は閉路状態となり、抵抗R2
を通した電流がコンデンサC2に充電されず、OR回路
2の他方の入力端子は“0”となるので、OR回路2の
出力側が“1”となるクロック停止信号が得られる。
前記第2のオープンコレクタNOT回路4の入力端が“
1”で、出力側が“0”、すなわち、この第2のオープ
ンコレクタN0TIi14は閉路状態となり、抵抗R2
を通した電流がコンデンサC2に充電されず、OR回路
2の他方の入力端子は“0”となるので、OR回路2の
出力側が“1”となるクロック停止信号が得られる。
また、クロック信号が+5■で停止した場合には、前記
第1のオープンコレクタNoT回路1がらの出力は“0
”、すなわち、この第1のオープンコレクタNOT回路
1は閉路状態となって、抵抗R3を通した電流がコンデ
ンサc1に充電されないので、前記OR回路2の一方の
入力端子は“0″である。
第1のオープンコレクタNoT回路1がらの出力は“0
”、すなわち、この第1のオープンコレクタNOT回路
1は閉路状態となって、抵抗R3を通した電流がコンデ
ンサc1に充電されないので、前記OR回路2の一方の
入力端子は“0″である。
一方、前記NOT回路3の出力側が“0”となるので、
前記第2のオープンコレクタNOT回路40入力端が“
0”で、出力側が“1”、すなわち、この第2のオ°−
プンコレクタNOT回路4は開路状態となり、コンデン
サc2は抵抗R2を通して+5Vに充電されて、OR回
路2の他方の入力端子は“1”となるので、OR回路2
の出力側が“1′となるクロック停止信号が得られる。
前記第2のオープンコレクタNOT回路40入力端が“
0”で、出力側が“1”、すなわち、この第2のオ°−
プンコレクタNOT回路4は開路状態となり、コンデン
サc2は抵抗R2を通して+5Vに充電されて、OR回
路2の他方の入力端子は“1”となるので、OR回路2
の出力側が“1′となるクロック停止信号が得られる。
このようにOR回路2の出力側から得られたクロック停
止信号“1″が第3のオープンコレクタNOT回路5の
入力端子に印加されると、その出力は“0”、すなわち
、この第3のオープンコレクタNOT回路5は閉路状態
となって、抵抗R1を通した電流がコンデンサC1に充
電されないので、前記比較器6の一方の入力端子は“0
”となり、比較器6の出力側からは基準電圧に相当した
ディジタル制御回路の動作をリセットさせるリセット信
号が得られる。
止信号“1″が第3のオープンコレクタNOT回路5の
入力端子に印加されると、その出力は“0”、すなわち
、この第3のオープンコレクタNOT回路5は閉路状態
となって、抵抗R1を通した電流がコンデンサC1に充
電されないので、前記比較器6の一方の入力端子は“0
”となり、比較器6の出力側からは基準電圧に相当した
ディジタル制御回路の動作をリセットさせるリセット信
号が得られる。
なお、クロック信号が正常の場合には、前記OR回路2
の再入力端子側に接続されたコンデンサC,,C,と抵
抗R,,R2の時定数C,R,,C!R1が比較的に大
きいので、+5vとOvが短時間に交互に変化するクロ
ック信号で前記コンデンサC3゜C2が充電されること
はなく、OR回路2の再入力端子側は常に“0”であり
、OR回路2の出力側は常に“O”となり、従って、前
記のような“1″となるクロック停止信号は得られない
。
の再入力端子側に接続されたコンデンサC,,C,と抵
抗R,,R2の時定数C,R,,C!R1が比較的に大
きいので、+5vとOvが短時間に交互に変化するクロ
ック信号で前記コンデンサC3゜C2が充電されること
はなく、OR回路2の再入力端子側は常に“0”であり
、OR回路2の出力側は常に“O”となり、従って、前
記のような“1″となるクロック停止信号は得られない
。
この発明は、前記のようなりロック信号の停止検出回路
としたので、クロック信号がローレベルあるいはハイレ
ベルのどちらの状態で停止しても、常に一定のレベルの
クロック停止信号を得ることができるので、このクロッ
ク停止信号に基づいてディジタル制御回路などの動作を
リセットさせることによって、その動作の暴走や破損を
防止することができるなどの効果がある。
としたので、クロック信号がローレベルあるいはハイレ
ベルのどちらの状態で停止しても、常に一定のレベルの
クロック停止信号を得ることができるので、このクロッ
ク停止信号に基づいてディジタル制御回路などの動作を
リセットさせることによって、その動作の暴走や破損を
防止することができるなどの効果がある。
第1図はこの発明のクロック信号の停止検出回路の実施
例を示す。 1・・・第1のオープンコレクタNOT回路、2・・・
OR回路、 3・・・NOT回路、 4・・・第2のオープンコレクタNOT回路、5・・・
第3のオープンコレクタNOT回路、6・・・比較器、 C1w C*、 C3・・・コンデンサ、RI、 Rz
、 R:l・・・抵抗。
例を示す。 1・・・第1のオープンコレクタNOT回路、2・・・
OR回路、 3・・・NOT回路、 4・・・第2のオープンコレクタNOT回路、5・・・
第3のオープンコレクタNOT回路、6・・・比較器、 C1w C*、 C3・・・コンデンサ、RI、 Rz
、 R:l・・・抵抗。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 クロック信号の一方は、第1のオープンコレクタNOT
回路を介して、一端を接地したコンデンサと、所定電圧
が印加された抵抗とを接続した、OR回路の一方の入力
端子に印加されるように回路が形成され、 クロック信号の他方は、NOT回路と第2のオープンコ
レクタNOT回路を介して、一端を接地したコンデンサ
と、所定電圧が印加された抵抗とを接続した、OR回路
の他方の入力端子に印加されるように回路が形成され、 そのOR回路の出力端子からクロック信号がローレベル
あるいはハイレベルのどちらの状態で停止しても常に一
定のレベルのクロック停止信号を得るように構成したこ
とを特徴とするクロック信号の停止検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63261066A JP2583446B2 (ja) | 1988-10-17 | 1988-10-17 | クロック信号の停止検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63261066A JP2583446B2 (ja) | 1988-10-17 | 1988-10-17 | クロック信号の停止検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02108111A true JPH02108111A (ja) | 1990-04-20 |
| JP2583446B2 JP2583446B2 (ja) | 1997-02-19 |
Family
ID=17356604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63261066A Expired - Lifetime JP2583446B2 (ja) | 1988-10-17 | 1988-10-17 | クロック信号の停止検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2583446B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6587786B1 (en) | 1990-12-03 | 2003-07-01 | Audio Navigation Systems, Inc. | Sensor free vehicle navigation system utilizing a voice input/output interface for routing a driver from his source point to his destination point |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4828093A (ja) * | 1971-08-16 | 1973-04-13 | ||
| JPS5432040A (en) * | 1977-08-16 | 1979-03-09 | Fujitsu Ltd | Clock detector circuit |
| JPS6277653A (ja) * | 1985-10-01 | 1987-04-09 | Mitsubishi Electric Corp | 誤動作防止回路 |
-
1988
- 1988-10-17 JP JP63261066A patent/JP2583446B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4828093A (ja) * | 1971-08-16 | 1973-04-13 | ||
| JPS5432040A (en) * | 1977-08-16 | 1979-03-09 | Fujitsu Ltd | Clock detector circuit |
| JPS6277653A (ja) * | 1985-10-01 | 1987-04-09 | Mitsubishi Electric Corp | 誤動作防止回路 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6587786B1 (en) | 1990-12-03 | 2003-07-01 | Audio Navigation Systems, Inc. | Sensor free vehicle navigation system utilizing a voice input/output interface for routing a driver from his source point to his destination point |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2583446B2 (ja) | 1997-02-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH02108111A (ja) | クロック信号の停止検出回路 | |
| JP2973444B2 (ja) | ポテンシヨメータ式センサの短絡検出装置 | |
| JPS62156564A (ja) | 回転数センサ用監視装置 | |
| JPH01197848A (ja) | Cpuの暴走防止回路 | |
| JP2972835B2 (ja) | 電源瞬断検出回路 | |
| JPH0426914Y2 (ja) | ||
| JPH0430617B2 (ja) | ||
| JP4031060B2 (ja) | 省配線リセット回路 | |
| SU949512A1 (ru) | Устройство дл измерени сопротивлений | |
| JPH11281503A (ja) | 位相差検出回路 | |
| JPH0521366B2 (ja) | ||
| JPH0440548B2 (ja) | ||
| JPS6051316A (ja) | 半導体集積回路 | |
| JPH04117731A (ja) | アナログ入力信号線の断線検出装置 | |
| JPS60149264U (ja) | 受信パルス信号検査回路 | |
| JPS62172442A (ja) | マイクロコンピユ−タの暴走検出装置 | |
| JPH05225000A (ja) | ウオッチドッグタイマ | |
| JPH047648A (ja) | マイクロコンピュータ | |
| JPS582014U (ja) | 電流検出回路 | |
| JPS6342232B2 (ja) | ||
| JPH0599955A (ja) | 故障検出機能付電流値測定回路 | |
| JPS63113642A (ja) | マイクロプロセツサの暴走監視回路 | |
| JPS61228722A (ja) | 定周期繰り返しパルスの有無検出回路 | |
| JPH01307313A (ja) | クロック信号の異常検出回路 | |
| JPH0618024B2 (ja) | 接点式エンコーダスイッチの読み取り方法 |