JPH02108144A - アプリケーションプログラム切替方式 - Google Patents
アプリケーションプログラム切替方式Info
- Publication number
- JPH02108144A JPH02108144A JP26084488A JP26084488A JPH02108144A JP H02108144 A JPH02108144 A JP H02108144A JP 26084488 A JP26084488 A JP 26084488A JP 26084488 A JP26084488 A JP 26084488A JP H02108144 A JPH02108144 A JP H02108144A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- application program
- connection
- request
- switching
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 18
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は電子計算機システムにおけるデータ通信のアプ
リケーションプログラム(以下ではAPと略記する)切
替方式に関する。
リケーションプログラム(以下ではAPと略記する)切
替方式に関する。
(従来の技術)
従来のAP切替では、切替要求によって切替えた先のA
Pから元のAPへというように、戻しを意識して切戻す
機能がなかった。そこで、元のAPへ切戻す場合には元
のAPを指定して切替要求をするしかなく、切替えた先
のAPでは切戻しかどうかの判断ができなかった。
Pから元のAPへというように、戻しを意識して切戻す
機能がなかった。そこで、元のAPへ切戻す場合には元
のAPを指定して切替要求をするしかなく、切替えた先
のAPでは切戻しかどうかの判断ができなかった。
(発明が解決しようとする課題)
上述した従来のAP切替方式では、あるAPに接続を切
替えた後に端末の接続を元のAPへ切戻す機能がないか
ら、あるAPに処理を依頼してその後続処理を元のAP
で行うといった、複数のAP間で協同して処理を行うプ
ログラムの構築が出来ない。そこで、従来のAP切替方
式では、一つのAPに全ての処理をまとめて行うしかな
く、プログラムの冗長度が高くなってしまうという欠点
がある。
替えた後に端末の接続を元のAPへ切戻す機能がないか
ら、あるAPに処理を依頼してその後続処理を元のAP
で行うといった、複数のAP間で協同して処理を行うプ
ログラムの構築が出来ない。そこで、従来のAP切替方
式では、一つのAPに全ての処理をまとめて行うしかな
く、プログラムの冗長度が高くなってしまうという欠点
がある。
本発明の目的は、上述の欠点を除去し、APを切替えた
後、元のAPへ切戻す機能を提供することによってサブ
ルーチンコール的な制御の流れを可能ならしめ、プログ
ラムの冗長度を低くし資源をより有効に活用できる様な
AP切替方式を提供することにある。
後、元のAPへ切戻す機能を提供することによってサブ
ルーチンコール的な制御の流れを可能ならしめ、プログ
ラムの冗長度を低くし資源をより有効に活用できる様な
AP切替方式を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明のAP切替方式は、
端末の状態と、該端末に接続しているアプリケーション
プログラムと、アプリケーションプログラム切替え要求
前に該端末に接続していたアプリケーションプログラム
とを管理する端末管理テーブルと、 接続待ちのアプリケーションプログラムの情報を管理す
るアプリケーションプログラム接続管理テーブルと、 アプリケーションプログラムからの要求を受付けその要
求を判定して処理を振り分けるアプリケーションプログ
ラム要求受付手段と、 前記アプリケーションプログラム要求受付手段で受付け
た接続要求により、アプリケーションプログラムの識別
名等の情報を前記アプリケーションプログラム接続管理
テーブルに登録する接続要求手段と、 前記アプリケーションプログラム要求受付手段で受付け
た切替要求により、前記アプリケーションプログラム接
続管理テーブルを参照して切替先アプリケーションプロ
グラムからの接続要求が出ているか否かをチェックして
該接続要求が出ていれば現在接続中のアプリケーション
プログラムの識別名を元のアプリケーションプログラム
の識別名として退避した上で、接続中のアプリケーショ
ンプログラムの識別名を更新してアプリケーションプロ
グラム切替処理を行うアプリケーションプログラム切替
手段と、 前記アプリケーションプログラム切替手段によって起動
され、アプリケーションプログラムに接続の完了を通知
する接続完了手段と、 前記アプリケーションプログラム要求受付手段から受付
けた切戻し要求により、前記端末管理テーブルを参照し
て、切戻すアプリケーションプログラムがあれば該端末
管理テーブルを更新して接続アプリケーションプログラ
ムを切戻し、以前に接続していたアプリケーションプロ
グラムに端末の接続が切戻されたことを通知するアプリ
ケーションプログラム切戻し手段と、 を有することを特徴とする。
プログラムと、アプリケーションプログラム切替え要求
前に該端末に接続していたアプリケーションプログラム
とを管理する端末管理テーブルと、 接続待ちのアプリケーションプログラムの情報を管理す
るアプリケーションプログラム接続管理テーブルと、 アプリケーションプログラムからの要求を受付けその要
求を判定して処理を振り分けるアプリケーションプログ
ラム要求受付手段と、 前記アプリケーションプログラム要求受付手段で受付け
た接続要求により、アプリケーションプログラムの識別
名等の情報を前記アプリケーションプログラム接続管理
テーブルに登録する接続要求手段と、 前記アプリケーションプログラム要求受付手段で受付け
た切替要求により、前記アプリケーションプログラム接
続管理テーブルを参照して切替先アプリケーションプロ
グラムからの接続要求が出ているか否かをチェックして
該接続要求が出ていれば現在接続中のアプリケーション
プログラムの識別名を元のアプリケーションプログラム
の識別名として退避した上で、接続中のアプリケーショ
ンプログラムの識別名を更新してアプリケーションプロ
グラム切替処理を行うアプリケーションプログラム切替
手段と、 前記アプリケーションプログラム切替手段によって起動
され、アプリケーションプログラムに接続の完了を通知
する接続完了手段と、 前記アプリケーションプログラム要求受付手段から受付
けた切戻し要求により、前記端末管理テーブルを参照し
て、切戻すアプリケーションプログラムがあれば該端末
管理テーブルを更新して接続アプリケーションプログラ
ムを切戻し、以前に接続していたアプリケーションプロ
グラムに端末の接続が切戻されたことを通知するアプリ
ケーションプログラム切戻し手段と、 を有することを特徴とする。
(実施例)
本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は接続
要求手段2における動作の手順を示すフローチャート、
第3図はAP切替手段5における動作の手順を示すフロ
ーチャート、第4図はAP切戻し手段7における動作の
手順を示すフローチャート、第5図はAPが発行する接
続要求用コントロールブロックの一例を示す図、第6図
はAPが発行するAP切替要求用コントロールブロック
の一例を示す図、第7図はAPが発行するAP切戻し要
求用コントロールブロックの一例を示す図、第8図はA
P接続管理テーブル3の一例を示す図、第9図は端末管
理テーブル4の一例を示す図である。
要求手段2における動作の手順を示すフローチャート、
第3図はAP切替手段5における動作の手順を示すフロ
ーチャート、第4図はAP切戻し手段7における動作の
手順を示すフローチャート、第5図はAPが発行する接
続要求用コントロールブロックの一例を示す図、第6図
はAPが発行するAP切替要求用コントロールブロック
の一例を示す図、第7図はAPが発行するAP切戻し要
求用コントロールブロックの一例を示す図、第8図はA
P接続管理テーブル3の一例を示す図、第9図は端末管
理テーブル4の一例を示す図である。
第1図を参照すると、本発明の一実施例は、AP要求受
付手段1と、接続要求手段2と、A、P接続管理テーブ
ル3と、端末管理テーブル4と、AP切替手段5と、接
続完了手段6と、AP切戻し手段7とから構成されてい
る。
付手段1と、接続要求手段2と、A、P接続管理テーブ
ル3と、端末管理テーブル4と、AP切替手段5と、接
続完了手段6と、AP切戻し手段7とから構成されてい
る。
次に、本実施例の動作を図面を参照して説明する。
現在APIが端末と接続していると仮定する。
AP2が第5図のような接続要求を示すコマンド51と
自分のAP識別名53とをセットしたコントロールブロ
ックで接続要求を発行すると、接続要求手段2はAP接
続管理テーブル3を参照してステップ21において指定
されたAP識別名53がAP接続管理テーブル3中のい
ずれかのエントリのAP識別名81と重複していないか
をチェックし、もし重複しているとエラーで処理を終了
する。AP歳別名が重複していなければステップ22に
おいてAP接続管理テーブル3より空きエントリを1つ
確保し、指定されたAP識別名53を登録する。AP2
は接続要求が正常に終了すると非同期に接続が完了して
端末識別名が通知されるのを待ちあわせる。
自分のAP識別名53とをセットしたコントロールブロ
ックで接続要求を発行すると、接続要求手段2はAP接
続管理テーブル3を参照してステップ21において指定
されたAP識別名53がAP接続管理テーブル3中のい
ずれかのエントリのAP識別名81と重複していないか
をチェックし、もし重複しているとエラーで処理を終了
する。AP歳別名が重複していなければステップ22に
おいてAP接続管理テーブル3より空きエントリを1つ
確保し、指定されたAP識別名53を登録する。AP2
は接続要求が正常に終了すると非同期に接続が完了して
端末識別名が通知されるのを待ちあわせる。
APIが端末をAP2へ切り替える場合、APlは第6
図のようなAP切替要求を示すコマンド61と切替を行
う端末識別名62とAP2を示すAP識別名63とをセ
ットしたコントロールブロックでAP切替要求を発行す
る。AP切替手段5はステップ31においてAP接続管
理テーブル3を参照して指定された切替先AP識別名3
3で接続要求が発行されているかどうかをチェックし、
接続要求が出ていなければ切替要求を拒否する。
図のようなAP切替要求を示すコマンド61と切替を行
う端末識別名62とAP2を示すAP識別名63とをセ
ットしたコントロールブロックでAP切替要求を発行す
る。AP切替手段5はステップ31においてAP接続管
理テーブル3を参照して指定された切替先AP識別名3
3で接続要求が発行されているかどうかをチェックし、
接続要求が出ていなければ切替要求を拒否する。
接続要求が出ていればステップ32において端末管理テ
ーブル3を参照して指定された端末識別名62をもつエ
ントリを捜し、該当エントリのAP識別名92を元のA
P識別名93へ退避し、ステップ33において指定され
た切替先AP識別名63をAP識別名92ヘセットした
上で、ステップ34において接続完了手段6を起動する
。APIは切替え要求が正常に終了すると、必要ならば
非同期に端末の切戻しが通知されるのを待ち合わせる。
ーブル3を参照して指定された端末識別名62をもつエ
ントリを捜し、該当エントリのAP識別名92を元のA
P識別名93へ退避し、ステップ33において指定され
た切替先AP識別名63をAP識別名92ヘセットした
上で、ステップ34において接続完了手段6を起動する
。APIは切替え要求が正常に終了すると、必要ならば
非同期に端末の切戻しが通知されるのを待ち合わせる。
接続完了手段6はAP接続管理テーブル3の該当エント
リを解放した上でAP2へ接続完了の非同期通知を行い
、接続した端末識別名を通知する。
リを解放した上でAP2へ接続完了の非同期通知を行い
、接続した端末識別名を通知する。
AP2が処理を終了してAPIへ端末の接続を切戻す場
合には、AP2は第7図のようなAP切戻し要求を示す
コマンド71と切戻しを行う端末識別名72とをセット
したコントロールブロックでAP切戻し要求を発行する
。AP切戻し手段7はステップ41において端末管理テ
ーブル9を参照して指定された端末が切戻し先である元
のAP識別名93をもつかどうかをチェックし、セット
されていなければ要求を拒否する。セットされていれば
ステップ42においてAP識別名92を元のAP識別名
93で置き換えて元のAP識別名93をクリアする。以
上の処理により端末の接続をAPIへ切戻した上でステ
ップ43によりAPIへ端末切戻しの非同期通知を行い
、切戻された端末識別名を通知する。
合には、AP2は第7図のようなAP切戻し要求を示す
コマンド71と切戻しを行う端末識別名72とをセット
したコントロールブロックでAP切戻し要求を発行する
。AP切戻し手段7はステップ41において端末管理テ
ーブル9を参照して指定された端末が切戻し先である元
のAP識別名93をもつかどうかをチェックし、セット
されていなければ要求を拒否する。セットされていれば
ステップ42においてAP識別名92を元のAP識別名
93で置き換えて元のAP識別名93をクリアする。以
上の処理により端末の接続をAPIへ切戻した上でステ
ップ43によりAPIへ端末切戻しの非同期通知を行い
、切戻された端末識別名を通知する。
(発明の効果)
以上に説明したように本発明は、オンラインシステムの
AP切替において切戻しを可能にする。
AP切替において切戻しを可能にする。
従来のAPla替方式ではサブルーチンコール的な制御
の流れを実現できないので一つのAPで全ての処理をま
とめて行うしかないという欠点があった。これに対し、
本発明の方式は、複数のAP間で接続端末の切替えを行
い、あるAPを呼び出して処理を実行した後、元のAP
で後続の処理を行うようなプログラムの構築を可能にす
る。そこで、本発明の方式の採用により、プログラムの
冗長度を低くし、資源をより有効に活用することができ
る。本発明にはこのような効果がある。
の流れを実現できないので一つのAPで全ての処理をま
とめて行うしかないという欠点があった。これに対し、
本発明の方式は、複数のAP間で接続端末の切替えを行
い、あるAPを呼び出して処理を実行した後、元のAP
で後続の処理を行うようなプログラムの構築を可能にす
る。そこで、本発明の方式の採用により、プログラムの
冗長度を低くし、資源をより有効に活用することができ
る。本発明にはこのような効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す構成図、第2図は第1
図中の接続要求手段2における動作の手順を示すフロー
チャート、 第3図は第1図中のAP切替手段5における動作の手順
を示すフローチャート、 第4図は第1図中のAP切戻し手段7における動作の手
順を示すフローチャート、 第5図は第1図中の接続要求手段2で使用するコントロ
ールブロックの例を示す図、 第6図は第1図中のAP切替手段5で使用するコントロ
ールブロックの例を示す図、 第7図は第1図中のAP切戻し手段7で使用するコント
ロールブロックの例を示す図、 第8図は第1図中のAP接続管理テーブル3の例を説明
する図、 第9図は第1図中の端末管理テーブル4の例を示す図で
ある。 1・・・AP要求受付手段、2・・・接続要求手段、3
・・・AP接続管理テーブル、4・・・端末管理テーブ
ル、5・・・AP切替手段、6・・・接続完了手段、7
・・・AP切戻し手段。
図中の接続要求手段2における動作の手順を示すフロー
チャート、 第3図は第1図中のAP切替手段5における動作の手順
を示すフローチャート、 第4図は第1図中のAP切戻し手段7における動作の手
順を示すフローチャート、 第5図は第1図中の接続要求手段2で使用するコントロ
ールブロックの例を示す図、 第6図は第1図中のAP切替手段5で使用するコントロ
ールブロックの例を示す図、 第7図は第1図中のAP切戻し手段7で使用するコント
ロールブロックの例を示す図、 第8図は第1図中のAP接続管理テーブル3の例を説明
する図、 第9図は第1図中の端末管理テーブル4の例を示す図で
ある。 1・・・AP要求受付手段、2・・・接続要求手段、3
・・・AP接続管理テーブル、4・・・端末管理テーブ
ル、5・・・AP切替手段、6・・・接続完了手段、7
・・・AP切戻し手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 端末の状態と、該端末に接続しているアプリケーション
プログラムと、アプリケーションプログラム切替え要求
前に該端末に接続していたアプリケーションプログラム
とを管理する端末管理テーブルと、 接続待ちのアプリケーションプログラムの情報を管理す
るアプリケーションプログラム接続管理テーブルと、 アプリケーションプログラムからの要求を受付けその要
求を判定して処理を振り分けるアプリケーションプログ
ラム要求受付手段と、 前記アプリケーションプログラム要求受付手段で受付け
た接続要求により、アプリケーションプログラムの識別
名等の情報を前記アプリケーションプログラム接続管理
テーブルに登録する接続要求手段と、 前記アプリケーションプログラム要求受付手段で受付け
た切替要求により、前記アプリケーションプログラム接
続管理テーブルを参照して切替先アプリケーションプロ
グラムからの接続要求が出ているか否かをチェックして
該接続要求が出ていれば現在接続中のアプリケーション
プログラムの識別名を元のアプリケーションプログラム
の識別名として退避した上で、接続中のアプリケーショ
ンプログラムの識別名を更新してアプリケーションプロ
グラム切替処理を行うアプリケーションプログラム切替
手段と、 前記アプリケーションプログラム切替手段によって起動
され、アプリケーションプログラムに接続の完了を通知
する接続完了手段と、 前記アプリケーションプログラム要求受付手段から受付
けた切戻し要求により、前記端末管理テーブルを参照し
て、切戻すアプリケーションプログラムがあれば該端末
管理テーブルを更新して接続アプリケーションプログラ
ムを切戻し、以前に接続していたアプリケーションプロ
グラムに端末の接続が切戻されたことを通知するアプリ
ケーションプログラム切戻し手段と、 を有することを特徴とするアプリケーションプログラム
切替方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26084488A JPH02108144A (ja) | 1988-10-17 | 1988-10-17 | アプリケーションプログラム切替方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26084488A JPH02108144A (ja) | 1988-10-17 | 1988-10-17 | アプリケーションプログラム切替方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02108144A true JPH02108144A (ja) | 1990-04-20 |
Family
ID=17353541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26084488A Pending JPH02108144A (ja) | 1988-10-17 | 1988-10-17 | アプリケーションプログラム切替方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02108144A (ja) |
-
1988
- 1988-10-17 JP JP26084488A patent/JPH02108144A/ja active Pending
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