JPH02110896A - Dramリフレッシュ制御装置 - Google Patents
Dramリフレッシュ制御装置Info
- Publication number
- JPH02110896A JPH02110896A JP63261468A JP26146888A JPH02110896A JP H02110896 A JPH02110896 A JP H02110896A JP 63261468 A JP63261468 A JP 63261468A JP 26146888 A JP26146888 A JP 26146888A JP H02110896 A JPH02110896 A JP H02110896A
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- JP
- Japan
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- signal
- reset
- refresh
- input
- circuit
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、DRAMリフレッシュ制御装置の改良に関す
る。
る。
[従来の技術]
従来のリフレッシュ制御装置は第2図に示すように、リ
フレッシュ回路1がらマイクロプロセッサ(CPU)2
に対してホールド信号HDを直接入力し、それによりマ
イクロプロセッサ2はリフレッシュ回路1に対してホル
ダー信号HAを供給し、これによりリフレッシュ回路1
はDRAM3にリフレッシュ信号REを供給してリフレ
ッシュするようになっている。
フレッシュ回路1がらマイクロプロセッサ(CPU)2
に対してホールド信号HDを直接入力し、それによりマ
イクロプロセッサ2はリフレッシュ回路1に対してホル
ダー信号HAを供給し、これによりリフレッシュ回路1
はDRAM3にリフレッシュ信号REを供給してリフレ
ッシュするようになっている。
またマイクロプロセッサ2にはリフレッシュ回路1から
のホールド信号HDとは非同期に発生するリセット信号
Rが直接入力されるようになっており、このリセット信
号Rが入力されると直ちに初期化しホルダー信号HAの
出力を停止するようになっている。
のホールド信号HDとは非同期に発生するリセット信号
Rが直接入力されるようになっており、このリセット信
号Rが入力されると直ちに初期化しホルダー信号HAの
出力を停止するようになっている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしこのようにホールド信号HDとは非同期に発生す
るリセット信号Rが入力されるとリフレッシュ回路1へ
のホルダー信号HAの供給が直ちに停止されるものでは
、リフレッシュ回路1がDRAM3をリフレッシュ動作
している最中にリセット信号Rがマイクロプロセッサ2
に入力されるとホルダー信号HAが停止されてリフレッ
シュ回路1はDRAM3のリフレッシュ動作を直ちに停
t してしまいDRAM3に記憶されているデータが保
障できなくなる問題かあった。
るリセット信号Rが入力されるとリフレッシュ回路1へ
のホルダー信号HAの供給が直ちに停止されるものでは
、リフレッシュ回路1がDRAM3をリフレッシュ動作
している最中にリセット信号Rがマイクロプロセッサ2
に入力されるとホルダー信号HAが停止されてリフレッ
シュ回路1はDRAM3のリフレッシュ動作を直ちに停
t してしまいDRAM3に記憶されているデータが保
障できなくなる問題かあった。
そこで本発明は、リフレッシュ回路によってDRAMの
リフレッシュ動作を行なっている最中にリセット信号の
入力があってもリフレッシュ動作を停止1ユすることな
く継続でき、DRAMのブタを確実に保障できるDRA
Mリフレッシュ制御装置を提供しようとするものである
。
リフレッシュ動作を行なっている最中にリセット信号の
入力があってもリフレッシュ動作を停止1ユすることな
く継続でき、DRAMのブタを確実に保障できるDRA
Mリフレッシュ制御装置を提供しようとするものである
。
[課題を解決するための手段]
本発明は、ホールド信号を出力しホルダー信号の入力が
あるとDRAMをリフレッシュ動作するリフレッシュ回
路と、リフレッシュ制御信号の入力によりリフレッシュ
回路にホルダー信号を出力するとともにリセット動作信
号の入力により初期化しホルダー信号の出力を停止する
マイクロプロセッサ°と、このマイクロプロセッサへの
リセット動作信号の入力が無い状態でリフレッシュ回路
からのホールド信号を検出するとリセット禁止信号を出
力するとともにマイクロプロセッサにリフレッシュ制御
信号を供給するホールド信号検出回路と、このホールド
信号検出回路からリセット禁止信号を入力されて外部か
らのリセット信号の入力を禁止し、かつリセット禁止信
号の入力が無いとき外部からのリセット信号を入力して
マイクロプロセッサにリセット動作信号を出力するリセ
ット信号禁止制御回路を設けたものである。
あるとDRAMをリフレッシュ動作するリフレッシュ回
路と、リフレッシュ制御信号の入力によりリフレッシュ
回路にホルダー信号を出力するとともにリセット動作信
号の入力により初期化しホルダー信号の出力を停止する
マイクロプロセッサ°と、このマイクロプロセッサへの
リセット動作信号の入力が無い状態でリフレッシュ回路
からのホールド信号を検出するとリセット禁止信号を出
力するとともにマイクロプロセッサにリフレッシュ制御
信号を供給するホールド信号検出回路と、このホールド
信号検出回路からリセット禁止信号を入力されて外部か
らのリセット信号の入力を禁止し、かつリセット禁止信
号の入力が無いとき外部からのリセット信号を入力して
マイクロプロセッサにリセット動作信号を出力するリセ
ット信号禁止制御回路を設けたものである。
[作用]
このような構成の本発明においては、リセット信号が入
力されていないときにリフレッシュ回路からホールド信
号が出力されるとホールド信号検出回路はリセット禁L
L信号を出力するとともにマイクロプロセッサに対して
リフレッシュ制御信号を供給する。これによりマイクロ
プロセ・ンサはリフレッシュ回路にホルダー信号を供給
する。しかしてリフレッシュ回路はDRAMをリフレ・
ソシュ動作する。そしてこのリフレッシュ動作の最中に
外部からリセット信号の入力があってもリセット信号禁
止回路はホールド信号検出回路からリセ、ソ[・禁止信
号を入力されているのでそのリセ・ノド信号の入力を禁
止する。従ってマイクロブロセ・ンサはリセットされる
ことはない。
力されていないときにリフレッシュ回路からホールド信
号が出力されるとホールド信号検出回路はリセット禁L
L信号を出力するとともにマイクロプロセッサに対して
リフレッシュ制御信号を供給する。これによりマイクロ
プロセ・ンサはリフレッシュ回路にホルダー信号を供給
する。しかしてリフレッシュ回路はDRAMをリフレ・
ソシュ動作する。そしてこのリフレッシュ動作の最中に
外部からリセット信号の入力があってもリセット信号禁
止回路はホールド信号検出回路からリセ、ソ[・禁止信
号を入力されているのでそのリセ・ノド信号の入力を禁
止する。従ってマイクロブロセ・ンサはリセットされる
ことはない。
その後リフレッシュ回路によるDRAMのリフレッシュ
動作が終了するとリセ・ノド信号禁止回路へのリセット
禁止信号の供給か停止1−されるのでリセット信号禁止
回路はリセ・ノド信号の入力を許可しマイクロプロセッ
サにリセ・ント動作信号を供給するようになる。こうし
てマイクロブロセ・ソサはリフレッシュ回路によるDR
AMのリフレ・ンシュ動作が終了した後にリセ・ントさ
れることになる。
動作が終了するとリセ・ノド信号禁止回路へのリセット
禁止信号の供給か停止1−されるのでリセット信号禁止
回路はリセ・ノド信号の入力を許可しマイクロプロセッ
サにリセ・ント動作信号を供給するようになる。こうし
てマイクロブロセ・ソサはリフレッシュ回路によるDR
AMのリフレ・ンシュ動作が終了した後にリセ・ントさ
れることになる。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図において11はホールド信号HDを出力しマイク
ロプロセッサ12からホルダー信号HAの入力があると
DRAM13にリフレッシュ信号REを供給してリフレ
ッシュ動作を行なうリフレッシュ回路でアル。
ロプロセッサ12からホルダー信号HAの入力があると
DRAM13にリフレッシュ信号REを供給してリフレ
ッシュ動作を行なうリフレッシュ回路でアル。
前記リフレッシュ回路11からのホールド信号HDをホ
ールド信号検出回路14に供給している。
ールド信号検出回路14に供給している。
このホールド信号検出回路14はD形フリップフロップ
15、ナントゲート16及び反転回路17によって構成
され、前記フリップフロップ15のD入力端子にホール
ド信号HDを入力するようになっている。前記フリップ
フロップ15はクロック信号CLKに同期してD入力端
子への入力レベルをセットし、そのセット出力をQ出力
端子から前記ナントゲート16の一方の入力端子に供給
している。
15、ナントゲート16及び反転回路17によって構成
され、前記フリップフロップ15のD入力端子にホール
ド信号HDを入力するようになっている。前記フリップ
フロップ15はクロック信号CLKに同期してD入力端
子への入力レベルをセットし、そのセット出力をQ出力
端子から前記ナントゲート16の一方の入力端子に供給
している。
前記ナントゲート16の他ノjの入力端子にはすセッ、
ト信号禁止制御回路を構成するD形フリ・ノブフロップ
18のQ出力端子からの出力が入力されている。
ト信号禁止制御回路を構成するD形フリ・ノブフロップ
18のQ出力端子からの出力が入力されている。
前記ナントゲート16の出力は前記反転回路17を介し
て前記マイクロプロセッサ12にリフレッシュ制御信号
RCとして供給されるとともに、前記フリップフロップ
18のS(セット)端子にリセット禁11−信号R3と
して供給されている。
て前記マイクロプロセッサ12にリフレッシュ制御信号
RCとして供給されるとともに、前記フリップフロップ
18のS(セット)端子にリセット禁11−信号R3と
して供給されている。
前記フリップフロップ18はS端子に入力される信号レ
ベルがハイレベルのとき、すなわち前記ナントゲート1
6からリセット禁止信号R8の入力が無いときに外部か
らローレベルなリセット信号RがD入力端子に入力され
るとクロック信号CL Kに同期してそのレベル状態を
セ・ソトしてQ出力端子からローレベルなリセット動作
信号RAを出力し前記マイクロプロセッサ12及び前記
ナントゲート16の他方の入力端子に供給している。
ベルがハイレベルのとき、すなわち前記ナントゲート1
6からリセット禁止信号R8の入力が無いときに外部か
らローレベルなリセット信号RがD入力端子に入力され
るとクロック信号CL Kに同期してそのレベル状態を
セ・ソトしてQ出力端子からローレベルなリセット動作
信号RAを出力し前記マイクロプロセッサ12及び前記
ナントゲート16の他方の入力端子に供給している。
また前記フリップフロップ18はS端子にローレベルな
リセット禁止信号RSか入力されている状態で外部から
リセット信号RかD入力端子に入力されたときにはその
入力を禁止してハイレベルのセット状態を保持しQ出力
端子からの出力レベルをハイレベルに保持するようにし
ている。
リセット禁止信号RSか入力されている状態で外部から
リセット信号RかD入力端子に入力されたときにはその
入力を禁止してハイレベルのセット状態を保持しQ出力
端子からの出力レベルをハイレベルに保持するようにし
ている。
前記マイクロプロセッサ12はリセット動作信号RAの
入力が無い状態、すなわちその信号ラインがハイレベル
の状態で前記反転回路17からハイレベルなリフレッシ
ュ制御信号RCが入力されると前記リフレッシュ回路1
1にホルダー信号HAを供給し、かつリセット動作信号
RAが入力されるとリセット動作して初期化しホルダー
信号HAの出力を停止するようにしている。
入力が無い状態、すなわちその信号ラインがハイレベル
の状態で前記反転回路17からハイレベルなリフレッシ
ュ制御信号RCが入力されると前記リフレッシュ回路1
1にホルダー信号HAを供給し、かつリセット動作信号
RAが入力されるとリセット動作して初期化しホルダー
信号HAの出力を停止するようにしている。
このような構成の本実施例においては、外部からリセッ
ト信号が入力されていなければフリップフロップ18は
ハイレベルをセットしてQ出力端子からの出力レベルを
ハイレベルにしている。
ト信号が入力されていなければフリップフロップ18は
ハイレベルをセットしてQ出力端子からの出力レベルを
ハイレベルにしている。
この状態でリフレッシュ回路12からハイレベルなホー
ルド信号HDが出力されるとフリップフロップ15はク
ロック信号CLKに同期し工そのホールド信号HDのハ
イレベルをセットしQ出力端子からハイレベルな信号を
出力する。しかしてナントゲート16には各入力端子に
ハイレベルな信号が入力されるのでその出力はローレベ
ルとなり前記フリップフロップ18のS端子にローレベ
ルなリセット禁11−信号R8か供給されるとともに反
転回路】7を介してマイクロプロセッサ12にハイレベ
ルなリフレッシュ制御信号RCが供給される。
ルド信号HDが出力されるとフリップフロップ15はク
ロック信号CLKに同期し工そのホールド信号HDのハ
イレベルをセットしQ出力端子からハイレベルな信号を
出力する。しかしてナントゲート16には各入力端子に
ハイレベルな信号が入力されるのでその出力はローレベ
ルとなり前記フリップフロップ18のS端子にローレベ
ルなリセット禁11−信号R8か供給されるとともに反
転回路】7を介してマイクロプロセッサ12にハイレベ
ルなリフレッシュ制御信号RCが供給される。
こうしてマイクロプロセッサ12からはリフレッシュ回
路11にホルダー信号HAが供給されリフレッシュ回路
1】はDRAMlBにリフレッシュ信号REを供給して
リフレッシュ動作するようになる。
路11にホルダー信号HAが供給されリフレッシュ回路
1】はDRAMlBにリフレッシュ信号REを供給して
リフレッシュ動作するようになる。
そしてリフレッシュ回路11かDRAMlBをリフレッ
シュしている最中はフリップフロップ18のS端子には
りセット!カ正信号R8が供給され続けるのでたとえ外
部からリセット信号Rが入力されてもフリップフロップ
18は反転することなくハイレベルのセット状態を保持
する。こうしてDRAMlBのリフレッシュ動作期間は
マイクロプロセッサ12はリセットされることはない。
シュしている最中はフリップフロップ18のS端子には
りセット!カ正信号R8が供給され続けるのでたとえ外
部からリセット信号Rが入力されてもフリップフロップ
18は反転することなくハイレベルのセット状態を保持
する。こうしてDRAMlBのリフレッシュ動作期間は
マイクロプロセッサ12はリセットされることはない。
従ってリフレッシュ回路11によるDRAMlBのリフ
レッシュは確実に行われ、DRAMlBのデータが破壊
される虞れはない。
レッシュは確実に行われ、DRAMlBのデータが破壊
される虞れはない。
この状態でリフレッシュ回路11によるDRAMlBの
リフレッシュ動作が終了するとリフレッシュ回路11か
らフリップフロップ15へのホールド信号HDの供給か
無(なるので、フリップフロップ15はクロック信号C
LKに同期してローレベルをセントしQ出力端子からの
出力レベルをローレベルにする。
リフレッシュ動作が終了するとリフレッシュ回路11か
らフリップフロップ15へのホールド信号HDの供給か
無(なるので、フリップフロップ15はクロック信号C
LKに同期してローレベルをセントしQ出力端子からの
出力レベルをローレベルにする。
こうしてナントゲート16からのリセット禁止信号RS
の出力が停止され、フリップフロップ18はリセット信
号Rをクロック信号CLKに同期してセットするように
なる。しかしてフリップフロップ18のQ出力端子から
ローレベルなリセット動作(、?号RAが出力されマイ
クロプロセッサ12はリセットされて初期化されること
になる。
の出力が停止され、フリップフロップ18はリセット信
号Rをクロック信号CLKに同期してセットするように
なる。しかしてフリップフロップ18のQ出力端子から
ローレベルなリセット動作(、?号RAが出力されマイ
クロプロセッサ12はリセットされて初期化されること
になる。
またフリップフロップ18かリセット18号Rをセット
してマイクロプロセッサ12が初期化されている状態で
はリフレッシュ回路1]からたとえホールド信号HDが
出力されてもナントゲート16の他方の入力端子に入力
されている信号レベルはローレベルとなっているのでそ
のナンドゲト16の出力はハイレベルとなり、従って反
転回路17からマイクロプロセッサ12にリフレッシュ
制御信号RCが供給されることはない。このようにマイ
クロプロセッサ12がリセットされているときにはその
マイクロプロセッサ12に誤ってリフレッシュ動作信号
RCが供給されることはない。
してマイクロプロセッサ12が初期化されている状態で
はリフレッシュ回路1]からたとえホールド信号HDが
出力されてもナントゲート16の他方の入力端子に入力
されている信号レベルはローレベルとなっているのでそ
のナンドゲト16の出力はハイレベルとなり、従って反
転回路17からマイクロプロセッサ12にリフレッシュ
制御信号RCが供給されることはない。このようにマイ
クロプロセッサ12がリセットされているときにはその
マイクロプロセッサ12に誤ってリフレッシュ動作信号
RCが供給されることはない。
【発明の効果]
以−1−詳述したように本発明によれば、リフレッシュ
回路によってDRAMのリフレッシュ動作を行なってい
る最中にリセット信号の入力があってもリフレッシュ動
作を停止L:、することなく継続でき、DRAMのデー
タを確実に保障できるDRAMリフレッシュ制御装置を
提供できるものである。
回路によってDRAMのリフレッシュ動作を行なってい
る最中にリセット信号の入力があってもリフレッシュ動
作を停止L:、することなく継続でき、DRAMのデー
タを確実に保障できるDRAMリフレッシュ制御装置を
提供できるものである。
第1図は本発明の実施例を示す回路図、第2図は従来例
を示す回路図である。 11・・リフレッシュ回路、12・・・マイクロプロセ
ッサ(CPU)、13・・・DRAM、14・・・ホー
ルド信号検出回路、18・・・D形フリップフロップ(
リセット信号禁止制御回路)。
を示す回路図である。 11・・リフレッシュ回路、12・・・マイクロプロセ
ッサ(CPU)、13・・・DRAM、14・・・ホー
ルド信号検出回路、18・・・D形フリップフロップ(
リセット信号禁止制御回路)。
Claims (1)
- ホールド信号を出力してホルダー信号の入力があるとD
RAMをリフレッシュ動作するリフレッシュ回路と、リ
フレッシュ制御信号の入力により前記リフレッシュ回路
にホルダー信号を出力するとともにリセット動作信号の
入力により初期化しホルダー信号の出力を停止するマイ
クロプロセッサと、このマイクロプロセッサへのリセッ
ト動作信号の入力が無い状態で前記リフレッシュ回路か
らのホールド信号を検出するとリセット禁止信号を出力
するとともに前記マイクロプロセッサにリフレッシュ制
御信号を供給するホールド信号検出回路と、このホール
ド信号検出回路からリセット禁止信号を入力されて外部
からのリセット信号の入力を禁止し、かつリセット禁止
信号の入力が無いとき外部からのリセット信号を入力し
て前記マイクロプロセッサにリセット動作信号を出力す
るリセット信号禁止制御回路を設けたことを特徴とする
DRAMリフレッシュ制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63261468A JPH02110896A (ja) | 1988-10-19 | 1988-10-19 | Dramリフレッシュ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63261468A JPH02110896A (ja) | 1988-10-19 | 1988-10-19 | Dramリフレッシュ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02110896A true JPH02110896A (ja) | 1990-04-24 |
Family
ID=17362324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63261468A Pending JPH02110896A (ja) | 1988-10-19 | 1988-10-19 | Dramリフレッシュ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02110896A (ja) |
-
1988
- 1988-10-19 JP JP63261468A patent/JPH02110896A/ja active Pending
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