JPH02111128A - ステレオ復調器におけるパイロット信号除去回路 - Google Patents
ステレオ復調器におけるパイロット信号除去回路Info
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- JPH02111128A JPH02111128A JP26281888A JP26281888A JPH02111128A JP H02111128 A JPH02111128 A JP H02111128A JP 26281888 A JP26281888 A JP 26281888A JP 26281888 A JP26281888 A JP 26281888A JP H02111128 A JPH02111128 A JP H02111128A
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- Japan
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- wave signal
- circuit
- sine wave
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はステレオ復調器におけるパイロット信号除去回
路に関するものである。
路に関するものである。
〔従来の技術]
FM受信機においては、FM検波されたコンポジット信
号から左右チャンネル信号をそれぞれ独立して分離する
ためのいわゆるMPX (マルチプレックス)復調器が
用いられている。MPX復調器は、コンポジット信号か
ら19K)&のパイロット信号を導出して38KHzの
サブキャリア信号を得、このサブキャリア信号をスイッ
チインク信号として用いることによりコンポジット信号
から左右チャンネル信号をそれぞれ分離する。
号から左右チャンネル信号をそれぞれ独立して分離する
ためのいわゆるMPX (マルチプレックス)復調器が
用いられている。MPX復調器は、コンポジット信号か
ら19K)&のパイロット信号を導出して38KHzの
サブキャリア信号を得、このサブキャリア信号をスイッ
チインク信号として用いることによりコンポジット信号
から左右チャンネル信号をそれぞれ分離する。
コンポジット信号中にはパイコツト信号が含まれている
ので、サブキャリア信号によるスイッチインク分離回路
においては当然にパイロット信号もスイッチインクされ
て左右チャンネル信号に混入することは避けられない。
ので、サブキャリア信号によるスイッチインク分離回路
においては当然にパイロット信号もスイッチインクされ
て左右チャンネル信号に混入することは避けられない。
このようにチャンネル信号にパイロット信号が混入する
と、復調ステレオ信号のSN比が低下するので、MPX
復調器の入力段において積極的に19KHzのパイロッ
ト信号をキャンセルするためのパイロット信号除去回路
が種々提案されている。
と、復調ステレオ信号のSN比が低下するので、MPX
復調器の入力段において積極的に19KHzのパイロッ
ト信号をキャンセルするためのパイロット信号除去回路
が種々提案されている。
その−例として、コンポジット信号から19に七のパイ
ロット信号を選択的に検出し、この信号と同相の38K
Hzのサブキャリア信号を得るために用いているPLL
(フェーズロックドループ)回路からの19KHzの
矩形波信号を波形整形して三角波からなるパイロットキ
ャンセル信号を形成し、このパイロットキャンセル信号
をスイッチインク分離回路の入力段でコンポジット信号
と加算してパイロット信号を除去する方式が採用されて
いた。
ロット信号を選択的に検出し、この信号と同相の38K
Hzのサブキャリア信号を得るために用いているPLL
(フェーズロックドループ)回路からの19KHzの
矩形波信号を波形整形して三角波からなるパイロットキ
ャンセル信号を形成し、このパイロットキャンセル信号
をスイッチインク分離回路の入力段でコンポジット信号
と加算してパイロット信号を除去する方式が採用されて
いた。
(発明が解決しようとする課題〕
上述した従来のパイロット信号除去方式は回路構成は比
較的簡単であるが、パイロットキャンセル信号が三角波
であるため、sin波からなるパイロット信号を完全に
除去することができず、出力段に19KHz成分が出現
するという問題点があった。
較的簡単であるが、パイロットキャンセル信号が三角波
であるため、sin波からなるパイロット信号を完全に
除去することができず、出力段に19KHz成分が出現
するという問題点があった。
第4図は従来の除去方式を示し、同図から明らかなよう
に、sin波からなるパイロット信号Spとこれと逆相
の三角波からなるパイロットキャンセル信号Skとを加
算してパイロット信号を除去しようとしたときには、非
除去成分Seが生じて完全なパイロット信号の除去がで
きないため、ステレオ復調信号のSN比が十分に改善し
ているとは言い難かった。
に、sin波からなるパイロット信号Spとこれと逆相
の三角波からなるパイロットキャンセル信号Skとを加
算してパイロット信号を除去しようとしたときには、非
除去成分Seが生じて完全なパイロット信号の除去がで
きないため、ステレオ復調信号のSN比が十分に改善し
ているとは言い難かった。
よって本発明は、コンポジット信号に含まれているパイ
ロット信号のより完全な除去を可能にしたステレオ復調
器におけるパイロット信号除去口 ンプの入出力飽和
特性を利用して三角波信号を両路を提供することを課題
としている。 似的なsin波信号に変
換することを特徴とする。
ロット信号のより完全な除去を可能にしたステレオ復調
器におけるパイロット信号除去口 ンプの入出力飽和
特性を利用して三角波信号を両路を提供することを課題
としている。 似的なsin波信号に変
換することを特徴とする。
上記課題を解決するため本発明により成されたステレオ
復調器におけるパイロット信号除去回路は、FM検波し
たコンポジット信号をスイッチインクすることにより2
つの信号に分離するためのサブキャリア信号を発生する
と共にパイロット信号と同一周波数の矩形波信号を発生
する矩形波信号回路と、該矩形波信号発生回路が発生す
る矩形波信号に基づいて三角波信号を発生する三角波信
号発生回路と、該三角波信号発生回路が発生する三角波
信号に基づいて擬似sin波信号を発生する擬似sin
波信号発生回路と、該擬似sin波信号発生回路が発生
する擬似sin波信号と前記コンポジット信号とを加算
してコンポジット信号中のパイロット信号を打ち消すキ
ャンセル回路とを備えることを特徴とする。
復調器におけるパイロット信号除去回路は、FM検波し
たコンポジット信号をスイッチインクすることにより2
つの信号に分離するためのサブキャリア信号を発生する
と共にパイロット信号と同一周波数の矩形波信号を発生
する矩形波信号回路と、該矩形波信号発生回路が発生す
る矩形波信号に基づいて三角波信号を発生する三角波信
号発生回路と、該三角波信号発生回路が発生する三角波
信号に基づいて擬似sin波信号を発生する擬似sin
波信号発生回路と、該擬似sin波信号発生回路が発生
する擬似sin波信号と前記コンポジット信号とを加算
してコンポジット信号中のパイロット信号を打ち消すキ
ャンセル回路とを備えることを特徴とする。
また、前記擬似sin波信号発生回路が、差動ア〔作
用〕 上記構成において、擬似sin波信号発生回路が三角波
信号発生回路からの三角波信号に基づいて凝似sin波
信号を発生し、この擬似sin波信号がキャンセル回路
においてコンポジット信号と加算されることによってコ
ンポジット信号中のsin 波からなるパイロット信号
がほとんど完全に打ち消されるようになっている。
用〕 上記構成において、擬似sin波信号発生回路が三角波
信号発生回路からの三角波信号に基づいて凝似sin波
信号を発生し、この擬似sin波信号がキャンセル回路
においてコンポジット信号と加算されることによってコ
ンポジット信号中のsin 波からなるパイロット信号
がほとんど完全に打ち消されるようになっている。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本発明によるステレオ復調器におけるパイロッ
ト信号除去回路の一実施例を示すブロック図である。同
図において、1はパイロット信号をキャンセルするキャ
ンセル回路であり、該回路1は入力端子INに加えられ
るFM検波したコンポジット信号からキャンセル信号に
より19KHzのパイロット信号を取り除く。2はMP
X回路であり、キャンセル回路1から送られてくるコン
ポジット信号からサブ革ヤリア信号でR信号、L信号の
復調出力を得る。3はサブキャリアを発生するPLL回
路であり、入力端子INに加えられるコンポジット信号
のうちのパイロット信号に同期し、かつ所定レベルの3
8KHz及び19K)L!の信号を検出し、38KI(
zのサブキャリア信号はMPX回路2に送られる。4は
キャンセル信号を発生するキャンセル信号発生回路であ
り、PLL回路3からの19KHzの矩形波信号に基づ
いて擬似sin波からなるキャンセル信号を発生する。
ト信号除去回路の一実施例を示すブロック図である。同
図において、1はパイロット信号をキャンセルするキャ
ンセル回路であり、該回路1は入力端子INに加えられ
るFM検波したコンポジット信号からキャンセル信号に
より19KHzのパイロット信号を取り除く。2はMP
X回路であり、キャンセル回路1から送られてくるコン
ポジット信号からサブ革ヤリア信号でR信号、L信号の
復調出力を得る。3はサブキャリアを発生するPLL回
路であり、入力端子INに加えられるコンポジット信号
のうちのパイロット信号に同期し、かつ所定レベルの3
8KHz及び19K)L!の信号を検出し、38KI(
zのサブキャリア信号はMPX回路2に送られる。4は
キャンセル信号を発生するキャンセル信号発生回路であ
り、PLL回路3からの19KHzの矩形波信号に基づ
いて擬似sin波からなるキャンセル信号を発生する。
第2図は上記キャンセル信号発生回路4の具体的な回路
例を示す回路図であり、同図において、トランジスタQ
、及びQ2はトランジスタQ、からなる定電流源と共に
差動アンプを構成し、該差動アンプはトランジスタQ、
及びQ2に加えられるPLL回路3からの19KHz(
パイロット信号に対して90°位相の遅れたもの)の矩
形波信号を波形整形を行って矩形波のピークピーク値を
揃える波形整形回路4aとして働いている。該波形整形
回路4aにより波形整形した矩形波信号はトランジスタ
Q、及びQ2のコレクタ間に出力される。
例を示す回路図であり、同図において、トランジスタQ
、及びQ2はトランジスタQ、からなる定電流源と共に
差動アンプを構成し、該差動アンプはトランジスタQ、
及びQ2に加えられるPLL回路3からの19KHz(
パイロット信号に対して90°位相の遅れたもの)の矩
形波信号を波形整形を行って矩形波のピークピーク値を
揃える波形整形回路4aとして働いている。該波形整形
回路4aにより波形整形した矩形波信号はトランジスタ
Q、及びQ2のコレクタ間に出力される。
上記波形整形回路4aにより波形整形された矩形波信号
は三角波発生回路4bに加えられる。三角波発生回路4
bは差動動作するトランジスタQ4及びQ、と、これら
のトランジスタQ4及びQ5のそれぞれの定電流源を構
成するトランジスタQ。
は三角波発生回路4bに加えられる。三角波発生回路4
bは差動動作するトランジスタQ4及びQ、と、これら
のトランジスタQ4及びQ5のそれぞれの定電流源を構
成するトランジスタQ。
及びQ7と、トランジスタQ4及びQ5のエミッタ間に
接続したコンデンサCとにより構成され、トランジスタ
Q4及びQ、がそのベースに加えられる逆位相の矩形波
信号により交互にオン・オフされると、コンデンサCが
充放電を行い、該コンデンサCの各端子に逆位相の三角
波信号が得られる。この差動動作する三角波発生回路4
bにより、差動動作しないものに比べ、半分の容量のコ
ンデンサにより所定振幅の三角波信号を得ることができ
、かつ以後の回路を差動構成とすることができる。
接続したコンデンサCとにより構成され、トランジスタ
Q4及びQ、がそのベースに加えられる逆位相の矩形波
信号により交互にオン・オフされると、コンデンサCが
充放電を行い、該コンデンサCの各端子に逆位相の三角
波信号が得られる。この差動動作する三角波発生回路4
bにより、差動動作しないものに比べ、半分の容量のコ
ンデンサにより所定振幅の三角波信号を得ることができ
、かつ以後の回路を差動構成とすることができる。
三角波発生回路4bの出力であるコンデンサCの両端子
の各々に出力される三角波信号は、ダーリントン接続さ
れたトランジスタQ8及びQ、並びにトランジスタQ1
o及びQ、と、定電流源として動作するトランジスタQ
+ z及びQ + 3とにより構成されたインピーダ
ンス変換、レベルシフト兼バッファ用アンプ4cを介し
て擬似sin波信号発生回路4dに供給される。
の各々に出力される三角波信号は、ダーリントン接続さ
れたトランジスタQ8及びQ、並びにトランジスタQ1
o及びQ、と、定電流源として動作するトランジスタQ
+ z及びQ + 3とにより構成されたインピーダ
ンス変換、レベルシフト兼バッファ用アンプ4cを介し
て擬似sin波信号発生回路4dに供給される。
擬似sin波信号発生回路4dは、差動アンプを構成す
るトランジスタQ + 4及びQ Isと、定電流源を
構成するトランジスタQ Ib及びQ twとからなり
、第3図に示す差動アンプの入出力特性の非直線性を利
用して入力される三角波信号のピーク部を鈍らせて、擬
似的なsin波信号を得ている。
るトランジスタQ + 4及びQ Isと、定電流源を
構成するトランジスタQ Ib及びQ twとからなり
、第3図に示す差動アンプの入出力特性の非直線性を利
用して入力される三角波信号のピーク部を鈍らせて、擬
似的なsin波信号を得ている。
なお、差動アンプのトランジスタQ + a及びQ I
sのベース間に接続されている可変抵抗VRは差動アン
プに入力する三角波信号のレベルを調整するためのもの
で、該可変抵抗によるレベル調整により擬似sin波信
号の歪率を最小にすることができるように調整すること
ができる。また、Eは定電流源のバイアス電圧源である
。
sのベース間に接続されている可変抵抗VRは差動アン
プに入力する三角波信号のレベルを調整するためのもの
で、該可変抵抗によるレベル調整により擬似sin波信
号の歪率を最小にすることができるように調整すること
ができる。また、Eは定電流源のバイアス電圧源である
。
以上説明したように本発明によれば、コンポジット信号
中のパイロット信号が三角波信号に基づいて発生した擬
似sin波信号によりほとんど完全に打ち消されるよう
になり、SN比の優れたステレオ復調が行えるという効
果が得られる。
中のパイロット信号が三角波信号に基づいて発生した擬
似sin波信号によりほとんど完全に打ち消されるよう
になり、SN比の優れたステレオ復調が行えるという効
果が得られる。
第1図は本発明によるFM復調器におけるパイロット信
号除去回路の一般構成を示すブロック図、 第2図は第1図中の一部分の具体的な回路構成を示す回
路図、 第3図は第2図中の一部分の回路の特性を示す特性図、 第4図は従来の方式の問題点を説明するための説明図で
ある。 ■・・・キャンセル回路、2・・・MPX回路、3・・
・PLL回路、 4・・・キャンセル信号発生回路、 b・・・ 三角波信号発生回路、 4d・・・擬似sin 波信号発生 回路。
号除去回路の一般構成を示すブロック図、 第2図は第1図中の一部分の具体的な回路構成を示す回
路図、 第3図は第2図中の一部分の回路の特性を示す特性図、 第4図は従来の方式の問題点を説明するための説明図で
ある。 ■・・・キャンセル回路、2・・・MPX回路、3・・
・PLL回路、 4・・・キャンセル信号発生回路、 b・・・ 三角波信号発生回路、 4d・・・擬似sin 波信号発生 回路。
Claims (2)
- (1)FM検波したコンポジット信号をスイッチインク
することにより2つの信号に分離するためのサブキャリ
ア信号を発生すると共にパイロット信号と同一周波数の
矩形波信号を発生する矩形波信号発生回路と、 該矩形波信号発生回路が発生する矩形波信号に基づいて
三角波信号を発生する三角波信号発生回路と、 該三角波信号発生回路が発生する三角波信号に基づいて
擬似sin波信号を発生する擬似sin波信号発生回路
と、 該擬似sin波信号発生回路が発生する擬似sin波信
号と前記コンポジット信号とを加算してコンポジット信
号中のパイロット信号を打ち消すキャンセル回路とを備
える、 ことを特徴とするステレオ復調器におけるパイロット信
号除去回路。 - (2)前記擬似sin波信号発生回路は、差動アンプの
入出力飽和特性を利用して三角波信号を擬似的なsin
波信号に変換する、 ことを特徴とするステレオ復調器におけるパイロット信
号除去回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26281888A JPH02111128A (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 | ステレオ復調器におけるパイロット信号除去回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26281888A JPH02111128A (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 | ステレオ復調器におけるパイロット信号除去回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02111128A true JPH02111128A (ja) | 1990-04-24 |
Family
ID=17381043
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26281888A Pending JPH02111128A (ja) | 1988-10-20 | 1988-10-20 | ステレオ復調器におけるパイロット信号除去回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02111128A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100468995B1 (ko) * | 2001-05-11 | 2005-02-02 | 산요덴키가부시키가이샤 | SIN θ 발생 회로, 위상 시프트 회로, 색상 조정 회로 |
-
1988
- 1988-10-20 JP JP26281888A patent/JPH02111128A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100468995B1 (ko) * | 2001-05-11 | 2005-02-02 | 산요덴키가부시키가이샤 | SIN θ 발생 회로, 위상 시프트 회로, 색상 조정 회로 |
| US6952239B2 (en) | 2001-05-11 | 2005-10-04 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Sine generation circuit, phase shift circuit and tint adjustment circuit |
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