JPH02113787A - フレーム間デインターリーブ切換回路 - Google Patents
フレーム間デインターリーブ切換回路Info
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- JPH02113787A JPH02113787A JP63267449A JP26744988A JPH02113787A JP H02113787 A JPH02113787 A JP H02113787A JP 63267449 A JP63267449 A JP 63267449A JP 26744988 A JP26744988 A JP 26744988A JP H02113787 A JPH02113787 A JP H02113787A
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- Japan
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- switching
- signal
- interframe
- interleaving
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N7/00—Television systems
- H04N7/01—Conversion of standards, e.g. involving analogue television standards or digital television standards processed at pixel level
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- H—ELECTRICITY
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- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N21/00—Selective content distribution, e.g. interactive television or video on demand [VOD]
- H04N21/40—Client devices specifically adapted for the reception of or interaction with content, e.g. set-top-box [STB]; Operations thereof
- H04N21/43—Processing of content or additional data, e.g. demultiplexing additional data from a digital video stream; Elementary client operations, e.g. monitoring of home network or synchronising decoder's clock; Client middleware
- H04N21/4302—Content synchronisation processes, e.g. decoder synchronisation
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03M—CODING; DECODING; CODE CONVERSION IN GENERAL
- H03M13/00—Coding, decoding or code conversion, for error detection or error correction; Coding theory basic assumptions; Coding bounds; Error probability evaluation methods; Channel models; Simulation or testing of codes
- H03M13/27—Coding, decoding or code conversion, for error detection or error correction; Coding theory basic assumptions; Coding bounds; Error probability evaluation methods; Channel models; Simulation or testing of codes using interleaving techniques
- H03M13/2789—Interleaver providing variable interleaving, e.g. variable block sizes
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- H04N7/015—High-definition television systems
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- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、高品位テレビジョン放送CMUSE方式〉に
おけるフレーム間デインターリーブのインターリーブ長
を自動的に切換るフレーム間デインターリーブ切換回路
に関するものである。
おけるフレーム間デインターリーブのインターリーブ長
を自動的に切換るフレーム間デインターリーブ切換回路
に関するものである。
従来の技術
近年、高品位テレビジョン放送においてPCM音声のバ
ースト誤りを分散させるための1つであるフレーム間イ
ンターリーブのインターリーブ長が、伝送系とパッケー
ジ系で違ったものとなる可能性があり、その切換えが必
要となり、フレーム間デインターリーブ切換回路が考え
られている。
ースト誤りを分散させるための1つであるフレーム間イ
ンターリーブのインターリーブ長が、伝送系とパッケー
ジ系で違ったものとなる可能性があり、その切換えが必
要となり、フレーム間デインターリーブ切換回路が考え
られている。
以下図面を参照しながら、上述した従来のフレーム間デ
インターリーブ切換回路の一例について説明する。
インターリーブ切換回路の一例について説明する。
第4図は従来のフレーム間デインターリーブ切換回路の
ブロック図、第5図はフレーム間デインターリーブ回路
の一例を示すものである。第4図において、1はフレー
ム間デインターリーブ回路、第5図において6〜10は
シフトレジスタ、11はセレクタ、12はカウンタ、1
3はnデコード回路、14はmデコード回路、15はセ
レクタである。
ブロック図、第5図はフレーム間デインターリーブ回路
の一例を示すものである。第4図において、1はフレー
ム間デインターリーブ回路、第5図において6〜10は
シフトレジスタ、11はセレクタ、12はカウンタ、1
3はnデコード回路、14はmデコード回路、15はセ
レクタである。
以1−のように構成されたフレーム間デインターj−ブ
切換回路について、以下その動作について説明する。
切換回路について、以下その動作について説明する。
」:ず入力信号は、音I打信号の1フレ一ム分1.35
0 c kのシフトレジスタ6〜10を11個通り、入
力信号ivo古今ゼで、(!o、 c 、、 g、、、
e、、・旧・・en−2’eoヨ、coを(qること
となる。
0 c kのシフトレジスタ6〜10を11個通り、入
力信号ivo古今ゼで、(!o、 c 、、 g、、、
e、、・旧・・en−2’eoヨ、coを(qること
となる。
またカウンタ12はある初期値からカウントを始める。
その出力はnデコート回路13でnになったときC1e
ar信号f が発生し、mデコート回路14てm(m<
n)になったとき、C1,ear信号信号炉2生ずる。
ar信号f が発生し、mデコート回路14てm(m<
n)になったとき、C1,ear信号信号炉2生ずる。
次にセレクタ15において、外部からの切換信号におい
てfIとf2を切換え、その出力gが前記カウンタ12
をC1earする。
てfIとf2を切換え、その出力gが前記カウンタ12
をC1earする。
したがって、切換信号によってf が選ばれている時は
、カウンタ12の出力は0からnまでカウントを繰り返
すこととなる。またセレクタ11において、前記入力信
号ぐ。とシフトレジスタ6〜10の各出力’ l” 2
.−’ n−1’ ” nから前記カウンタ12の出力
によって1つがe。からeI。
、カウンタ12の出力は0からnまでカウントを繰り返
すこととなる。またセレクタ11において、前記入力信
号ぐ。とシフトレジスタ6〜10の各出力’ l” 2
.−’ n−1’ ” nから前記カウンタ12の出力
によって1つがe。からeI。
(!2〜’n−1”nと順次選ばれ出力信号となる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、I−記のような構成では91部からイン
ターリーブ長の切換信号を入力しなければならないとい
う問題点を有していた。
ターリーブ長の切換信号を入力しなければならないとい
う問題点を有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、外部からの切換信号を必要
とせず、自動的にインターリーブ長を切換ることのでき
るフレーム間デインターリーブ切換回路を提供するもの
である。
とせず、自動的にインターリーブ長を切換ることのでき
るフレーム間デインターリーブ切換回路を提供するもの
である。
課題を解決するための手段
り記問題点を解決するために本発明のフレーム間デイン
ターリーブ切換回路は、音声同期信号を検出する同期検
出回路と、その出力より切換信号を発生ずる切換信号発
生回路を備えたものである。
ターリーブ切換回路は、音声同期信号を検出する同期検
出回路と、その出力より切換信号を発生ずる切換信号発
生回路を備えたものである。
作 用
本発明は上記した構成によって、音声同期信号を検出し
、検出できなければ、切換信号を変え、インターリーブ
長を切換え、同期がとれるようにすることで、自動的に
インターリーブ長を変えることができることとなる。
、検出できなければ、切換信号を変え、インターリーブ
長を切換え、同期がとれるようにすることで、自動的に
インターリーブ長を変えることができることとなる。
実 施 例
以下本発明の一実施例のフレーム間デインターリーブ切
換回路について、図面を参照し、なから説明する。第1
図は本発明の一実施例におけるフレーム間デインターリ
ーブ切換回路のブロック図、第2図は切換信号発生回路
の具体回路の一例を示す回路図、第3図は、そのタイミ
ング図を示すものである。
換回路について、図面を参照し、なから説明する。第1
図は本発明の一実施例におけるフレーム間デインターリ
ーブ切換回路のブロック図、第2図は切換信号発生回路
の具体回路の一例を示す回路図、第3図は、そのタイミ
ング図を示すものである。
第1図において、1はフレーム間デインターリーブ回路
、2は音声同期信号を検出する同期検出liJ路、3は
インターリーブ長を変える切換信号を発生ずるための切
換信号発生回路である。また第2図において、4−は同
期検出信号を反転するためのインlく一ター回路、5は
切換信号を発生ずるためのD−ラッチ回路である。
、2は音声同期信号を検出する同期検出liJ路、3は
インターリーブ長を変える切換信号を発生ずるための切
換信号発生回路である。また第2図において、4−は同
期検出信号を反転するためのインlく一ター回路、5は
切換信号を発生ずるためのD−ラッチ回路である。
以上のように構成されたフレーム間デインターリーブ切
換回路について、以下第1図、第2図および第3図を用
いてその動作を説明する。
換回路について、以下第1図、第2図および第3図を用
いてその動作を説明する。
まず入力信号は、フレーム間デインターリーブ回路1に
おいて、あるインターリーブ長mのフレーム間デインタ
ーリーブがかけられる。次にその出力は同期検出回路2
において音声同期信号の検出を行い、検出できた時はH
i g hレヘルの信号を、検出できなかった時はL
o wレヘルの信号を同期検出信号す、J:して出力す
る。次に切換信号発生回路3において、同期検出信号す
はインバータ回路4において反転し第3図Cとする。次
にDラッチ回路5において、入力クロックaは、同期検
出信号CがHi ghレヘルの時、すなわち同期検出回
路2において、音声同期信号を検出できなかった時は、
り[Iツクaがそのまま切換信号dとなり、切換信号d
がそれ以前と反転するこ七となりインターリーブ長をn
に変えることとなる。また同期検出信号がLowレヘル
の時、すなわち同期検出回路2において、音声同期信号
を検出できた時は、同期検出信号CがLowレヘルにな
った瞬間のクロックaを出力し、切換信号は音声同期信
号を検出できた状態をそのまま保持することとなる。た
だし、クロックaの周期t は、切換信壮dが変化し5
、同期検出できるまでの時間t2との関係 を満たずものとしなげればならない。
おいて、あるインターリーブ長mのフレーム間デインタ
ーリーブがかけられる。次にその出力は同期検出回路2
において音声同期信号の検出を行い、検出できた時はH
i g hレヘルの信号を、検出できなかった時はL
o wレヘルの信号を同期検出信号す、J:して出力す
る。次に切換信号発生回路3において、同期検出信号す
はインバータ回路4において反転し第3図Cとする。次
にDラッチ回路5において、入力クロックaは、同期検
出信号CがHi ghレヘルの時、すなわち同期検出回
路2において、音声同期信号を検出できなかった時は、
り[Iツクaがそのまま切換信号dとなり、切換信号d
がそれ以前と反転するこ七となりインターリーブ長をn
に変えることとなる。また同期検出信号がLowレヘル
の時、すなわち同期検出回路2において、音声同期信号
を検出できた時は、同期検出信号CがLowレヘルにな
った瞬間のクロックaを出力し、切換信号は音声同期信
号を検出できた状態をそのまま保持することとなる。た
だし、クロックaの周期t は、切換信壮dが変化し5
、同期検出できるまでの時間t2との関係 を満たずものとしなげればならない。
以トのように本実施例によれば、音声同期信号を検出す
る同期検出回路2と、切換信号発生回路3を設けること
により、音声同期信号を検出できなかった時は、切換信
号を切換え、インターリーブ長を変えることとなる。
る同期検出回路2と、切換信号発生回路3を設けること
により、音声同期信号を検出できなかった時は、切換信
号を切換え、インターリーブ長を変えることとなる。
発明の効果
以上のように、本発明によれば、同期検出回路、切換信
号発生回路を設けることにより、外部からの切換信号を
必要とゼす、自動的にインターリーブ長を切換ることか
できる。
号発生回路を設けることにより、外部からの切換信号を
必要とゼす、自動的にインターリーブ長を切換ることか
できる。
第1図は本発明の一実施例におけるフレーム間デインタ
ーリーブ切換回路のブロック図、第2図は切換信号発生
回路の具体回路図、第3図はそのタイミング図、第4図
は従来のフレーム間デインターリーブ切換回路のブロッ
ク図、第5図はフレーム間デインターリーブ回路の具体
回路図である。 1・・・・・・フレーム間デインターリーブ回路、2・
・・・同期検出回路、3・・・・・・切換信号発生回路
、4・・・・・インベータ回路、5・・・・・・D−ラ
ッチ回路。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名一 口曽 圓 以上 1 ン 【 1へ へ 城 =601−
ーリーブ切換回路のブロック図、第2図は切換信号発生
回路の具体回路図、第3図はそのタイミング図、第4図
は従来のフレーム間デインターリーブ切換回路のブロッ
ク図、第5図はフレーム間デインターリーブ回路の具体
回路図である。 1・・・・・・フレーム間デインターリーブ回路、2・
・・・同期検出回路、3・・・・・・切換信号発生回路
、4・・・・・インベータ回路、5・・・・・・D−ラ
ッチ回路。 代理人の氏名 弁理士 粟野重孝 はか1名一 口曽 圓 以上 1 ン 【 1へ へ 城 =601−
Claims (2)
- (1)インターリーブ長の変えられるフレーム間デイン
ターリーブ回路と、前記フレーム間デインターリーブ回
路の出力から同期信号を検出する同期検出回路と、前記
同期検出回路の出力より前記フレーム間デインターリー
ブ回路のインターリーブ長を切換る切換信号を発生する
切換信号発生回路とを備えたことを特徴とするフレーム
間デインターリーブ切換回路。 - (2)フレーム間デインターリーブ回路のインターリー
ブ長を2つ有し、切換信号発生回路が、インバーター回
路と、D−ラッチ回路よりなる請求項1記載のフレーム
間デインターリーブ切換回路。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63267449A JPH02113787A (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | フレーム間デインターリーブ切換回路 |
| PCT/JP1989/001086 WO1990004905A1 (en) | 1988-10-24 | 1989-10-24 | Interframe deinterleave switching circuit |
| US07/499,350 US5097333A (en) | 1988-10-24 | 1989-10-24 | Interframe deinterleave switching circuit |
| EP89911603A EP0408754B1 (en) | 1988-10-24 | 1989-10-24 | Interframe deinterlave switching circuit |
| DE68923874T DE68923874T2 (de) | 1988-10-24 | 1989-10-24 | Interframe-entschachtelungsumschaltkreis. |
| KR1019900701296A KR930004308B1 (ko) | 1988-10-24 | 1989-10-24 | 프레임간 디인터리이브 전환회로 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63267449A JPH02113787A (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | フレーム間デインターリーブ切換回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02113787A true JPH02113787A (ja) | 1990-04-25 |
Family
ID=17445000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63267449A Pending JPH02113787A (ja) | 1988-10-24 | 1988-10-24 | フレーム間デインターリーブ切換回路 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5097333A (ja) |
| EP (1) | EP0408754B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02113787A (ja) |
| KR (1) | KR930004308B1 (ja) |
| DE (1) | DE68923874T2 (ja) |
| WO (1) | WO1990004905A1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| MY116522A (en) * | 1995-05-31 | 2004-02-28 | Sony Corp | Data recording/reproducing apparatus, method thereof, and data recording medium |
| US6915479B2 (en) | 2001-05-17 | 2005-07-05 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Apparatus and method for error correction |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4430734A (en) * | 1981-12-14 | 1984-02-07 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Demultiplexer circuit |
| JPS5999892A (ja) * | 1982-11-30 | 1984-06-08 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | デジタル信号伝送方式 |
| KR900008446B1 (ko) * | 1985-11-13 | 1990-11-22 | 가부시끼가이샤 히다찌세이사꾸쇼 | 음성신호를위한표본화주파수와회전헤드스캔너의회전주파수사이에서비동기관계를갖는음성신호의pcm기록재생장치 |
| JPS6327181A (ja) * | 1986-07-21 | 1988-02-04 | Nec Home Electronics Ltd | Muse音声デ−タサンプリング回路 |
| GB8629971D0 (en) * | 1986-12-16 | 1987-01-28 | Thorn Emi Home Electron | Signal locking |
| US4713626A (en) * | 1986-12-29 | 1987-12-15 | Motorola Inc. | Operational amplifier utilizing JFET followers |
| DE3744470A1 (de) * | 1986-12-30 | 1988-07-14 | Gold Star Co | Modusdiskriminator fuer monitoren |
| JPS63187469A (ja) * | 1987-01-30 | 1988-08-03 | Hitachi Ltd | 回転ヘツド形記録再生装置 |
| JP2751201B2 (ja) * | 1988-04-19 | 1998-05-18 | ソニー株式会社 | データ伝送装置及び受信装置 |
| JPS6437890A (en) * | 1987-08-04 | 1989-02-08 | Canon Kk | Semiconductor light-emitting device |
| JP2829963B2 (ja) * | 1988-05-16 | 1998-12-02 | ソニー株式会社 | ディジタルデータ記録/再生装置 |
| JP2638091B2 (ja) * | 1988-06-24 | 1997-08-06 | ソニー株式会社 | データ伝送方法 |
| JPH06327181A (ja) * | 1993-05-17 | 1994-11-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 樹脂モールドモータの接続部の防水装置 |
-
1988
- 1988-10-24 JP JP63267449A patent/JPH02113787A/ja active Pending
-
1989
- 1989-10-24 US US07/499,350 patent/US5097333A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-10-24 WO PCT/JP1989/001086 patent/WO1990004905A1/ja not_active Ceased
- 1989-10-24 EP EP89911603A patent/EP0408754B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-10-24 KR KR1019900701296A patent/KR930004308B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1989-10-24 DE DE68923874T patent/DE68923874T2/de not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE68923874D1 (de) | 1995-09-21 |
| KR930004308B1 (ko) | 1993-05-22 |
| EP0408754B1 (en) | 1995-08-16 |
| DE68923874T2 (de) | 1996-05-02 |
| EP0408754A4 (en) | 1992-07-22 |
| US5097333A (en) | 1992-03-17 |
| KR900702723A (ko) | 1990-12-08 |
| EP0408754A1 (en) | 1991-01-23 |
| WO1990004905A1 (en) | 1990-05-03 |
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