JPH02116541A - パネル製造方法及び装置 - Google Patents
パネル製造方法及び装置Info
- Publication number
- JPH02116541A JPH02116541A JP63268127A JP26812788A JPH02116541A JP H02116541 A JPH02116541 A JP H02116541A JP 63268127 A JP63268127 A JP 63268127A JP 26812788 A JP26812788 A JP 26812788A JP H02116541 A JPH02116541 A JP H02116541A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thin
- adhesive
- sheets
- tapes
- tape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 title abstract description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 28
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims abstract description 18
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims abstract description 18
- 239000011888 foil Substances 0.000 claims abstract description 12
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 claims abstract description 7
- 238000005187 foaming Methods 0.000 claims description 10
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 9
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 9
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 4
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 abstract description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 abstract description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 abstract description 2
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical compound [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 239000004566 building material Substances 0.000 description 2
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000011381 foam concrete Substances 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000004745 nonwoven fabric Substances 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、冷蔵庫の壁材、或は、間仕切り材や屋根材、
ボードのような建築材料等に用いるためのパネルに関し
、特に、かがるパネルを製造するための方法と装置に関
するものである。
ボードのような建築材料等に用いるためのパネルに関し
、特に、かがるパネルを製造するための方法と装置に関
するものである。
[従来の技術]
冷蔵庫の壁材や建築材料等に用いられるパネルとしては
、第3図に示すような型式がある。このパネル1は、発
泡樹脂や発泡コンクリートのような発泡性材料から成る
芯材2の表面に、ガラス繊維、不織物、アルミ箔シート
、紙シート等の薄シートから成る表面材3が結合されて
構成されている。また、この表面材3と芯材2との結合
性を向上させると共にパネル1の強度を増加させるため
に、ハニカム構造に組み合わされた薄テープ4が表面材
3の内側の面に接着されている。
、第3図に示すような型式がある。このパネル1は、発
泡樹脂や発泡コンクリートのような発泡性材料から成る
芯材2の表面に、ガラス繊維、不織物、アルミ箔シート
、紙シート等の薄シートから成る表面材3が結合されて
構成されている。また、この表面材3と芯材2との結合
性を向上させると共にパネル1の強度を増加させるため
に、ハニカム構造に組み合わされた薄テープ4が表面材
3の内側の面に接着されている。
このようなパネル1を製造する場合、従来はいわゆるバ
ッチ式と称される方法によっていた。即ち、パネル完成
時の表面材3の大きさに予め切断された薄シートを用意
し、その片側の面にハニカム構造の薄テープ4を接着し
、次いで、2枚の薄シートを、薄テープ4が所定の間隔
を置いて対向するように互いに平行に配置して、両者間
に発泡性材料を充填することとしていた。
ッチ式と称される方法によっていた。即ち、パネル完成
時の表面材3の大きさに予め切断された薄シートを用意
し、その片側の面にハニカム構造の薄テープ4を接着し
、次いで、2枚の薄シートを、薄テープ4が所定の間隔
を置いて対向するように互いに平行に配置して、両者間
に発泡性材料を充填することとしていた。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、前記の従来のバッチ式パネル製造方法は
非常に手間がかかり、生産性が悪いという問題点があっ
た。
非常に手間がかかり、生産性が悪いという問題点があっ
た。
本発明の目的は、かかる問題点を解決するために、連続
式のパネル製造方法と装置を提供することにある。
式のパネル製造方法と装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明によるパネル製造方法は、ガラス繊維や金属箔等
から成る上下2枚の薄シートを対向させて繰り出し、上
側の薄シートの下面及び下側の薄シートの上面に接着剤
を塗布し、紙や金属箔等から成る複数の薄テープを互い
に並列状態に繰り出すと共にその一側の縁部を各薄シー
トの接着材塗布面に蛇行状に接着させ、上下の薄シート
間に発泡性材料を充填して固化し、所定寸法に切断する
ことを特徴としている。
から成る上下2枚の薄シートを対向させて繰り出し、上
側の薄シートの下面及び下側の薄シートの上面に接着剤
を塗布し、紙や金属箔等から成る複数の薄テープを互い
に並列状態に繰り出すと共にその一側の縁部を各薄シー
トの接着材塗布面に蛇行状に接着させ、上下の薄シート
間に発泡性材料を充填して固化し、所定寸法に切断する
ことを特徴としている。
また、本発明によるパネル製造装置は、ガラス繊維や金
属箔等から成る上下2枚の薄シートを対向させてそれぞ
れ繰り出するための薄シート繰出し手段と、上側の薄シ
ートの下面及び下側の薄シートの上面に接着剤を塗布す
るための接着剤塗布手段と、紙や金属箔等から成る薄テ
ープを左右位置調整可能に繰り出すと共にその一側の縁
部を薄シートの接着材塗布面に接着させるための複数の
薄テープ接着手段と、上下の薄シート間に発泡性材料を
充填して固化する発泡性材料充填・固化手段と、所定寸
法のパネルを切り出すための切断手段とを備えているこ
とを特徴としている。
属箔等から成る上下2枚の薄シートを対向させてそれぞ
れ繰り出するための薄シート繰出し手段と、上側の薄シ
ートの下面及び下側の薄シートの上面に接着剤を塗布す
るための接着剤塗布手段と、紙や金属箔等から成る薄テ
ープを左右位置調整可能に繰り出すと共にその一側の縁
部を薄シートの接着材塗布面に接着させるための複数の
薄テープ接着手段と、上下の薄シート間に発泡性材料を
充填して固化する発泡性材料充填・固化手段と、所定寸
法のパネルを切り出すための切断手段とを備えているこ
とを特徴としている。
[実施例]
以下、図面と共に本発明の好適な実施例について詳細に
説明する。
説明する。
第1図は本発明によるパネル製造装置の一例を概略的に
示すものである。図示のパネル製造装置10における製
造ラインの最上流側には2つの薄シート・コイル11が
配置されており、これらのコイル11から、パネルの表
面材となる薄シート (ガラス繊維、不la物、アルミ
箔シート、紙シート等)12が上下に・対向して繰り出
され、それぞれ対応の成形装置13に送られるようにな
っている。これらの成形装置13は複数のローラ14か
ら構成されており、薄シート12がここを通過する際に
、縁部の立上りや表面の凹凸等が形成される。
示すものである。図示のパネル製造装置10における製
造ラインの最上流側には2つの薄シート・コイル11が
配置されており、これらのコイル11から、パネルの表
面材となる薄シート (ガラス繊維、不la物、アルミ
箔シート、紙シート等)12が上下に・対向して繰り出
され、それぞれ対応の成形装置13に送られるようにな
っている。これらの成形装置13は複数のローラ14か
ら構成されており、薄シート12がここを通過する際に
、縁部の立上りや表面の凹凸等が形成される。
成形装置13の通過後、上側薄シート12の下面と下側
薄シート12の上面には、それぞれ、接着剤塗布装置1
5により接着剤が塗布される。そして、各薄シート12
に形成された接着剤塗布面に、対応の薄テープ接着装置
16によって、薄テープ(紙、その他の金属箔等)17
の一側の縁部カイ直角に接着される。
薄シート12の上面には、それぞれ、接着剤塗布装置1
5により接着剤が塗布される。そして、各薄シート12
に形成された接着剤塗布面に、対応の薄テープ接着装置
16によって、薄テープ(紙、その他の金属箔等)17
の一側の縁部カイ直角に接着される。
本発明に適用され得る薄テープ接着装置16としては種
々の型式が考えられるであろうが、例えば、第2図に示
すように、薄テープ17を薄テープ・コイル18から繰
り出す縁出し機構19と、クランク機構(図示しない)
により左右に揺動されて薄テープ17の繰出し位置を変
える案内ローラ20とから成り、製造ラインに沿って一
定の速度で進行する薄シート12に対し、薄テープ17
を案内ローラ20の左右往復動に従って送り出すことに
より、薄シート12の接着材塗布面に薄テープ17を蛇
行状に接着することができる。尚、薄テープ17と薄シ
ー)・12どの接着を完全なものとするために、両者を
はさんで熱及び圧力を加える熱加圧ロール21を薄テー
プ接着装置16の下流側に設けると良い。
々の型式が考えられるであろうが、例えば、第2図に示
すように、薄テープ17を薄テープ・コイル18から繰
り出す縁出し機構19と、クランク機構(図示しない)
により左右に揺動されて薄テープ17の繰出し位置を変
える案内ローラ20とから成り、製造ラインに沿って一
定の速度で進行する薄シート12に対し、薄テープ17
を案内ローラ20の左右往復動に従って送り出すことに
より、薄シート12の接着材塗布面に薄テープ17を蛇
行状に接着することができる。尚、薄テープ17と薄シ
ー)・12どの接着を完全なものとするために、両者を
はさんで熱及び圧力を加える熱加圧ロール21を薄テー
プ接着装置16の下流側に設けると良い。
このような薄テープ接着装置16は製造ラインの横方向
に必要数配備されており、隣合う薄テープ17の頂点が
互いに接するよう隔合う薄テープ接着装置16を制御す
ることで、薄テープ17は第2図に示す如くハニカム構
造を形成する。
に必要数配備されており、隣合う薄テープ17の頂点が
互いに接するよう隔合う薄テープ接着装置16を制御す
ることで、薄テープ17は第2図に示す如くハニカム構
造を形成する。
藩テープ17が接着された上下の薄シート12は、製造
ラインに沿って進行される。そして、発泡室23内にお
いて発泡樹脂や発泡コンクリート等の発泡性材料24が
発泡性材料充填装置25により上下の薄シート12間に
充填、発泡される。この後、上下の薄シート12は所定
の間隔に整えられてアフターキュアー加熱装置26に送
られる。アフターキュアー加熱装置26において発泡性
材料24は固化され、薄シート12及び1テープ17と
密着し、最後に切断装置27により所定の寸法に切断さ
れる。このようにして、薄シート12から成る表面材と
、発泡性材料25から成る芯材と、表面材及び芯材に密
着したハニカム構造の薄テープ17とから構成されたパ
ネル28(第3図に示すパオ・ル1と同等品)が完成し
、この後は適宜、搬送ラインに送られることとなる。
ラインに沿って進行される。そして、発泡室23内にお
いて発泡樹脂や発泡コンクリート等の発泡性材料24が
発泡性材料充填装置25により上下の薄シート12間に
充填、発泡される。この後、上下の薄シート12は所定
の間隔に整えられてアフターキュアー加熱装置26に送
られる。アフターキュアー加熱装置26において発泡性
材料24は固化され、薄シート12及び1テープ17と
密着し、最後に切断装置27により所定の寸法に切断さ
れる。このようにして、薄シート12から成る表面材と
、発泡性材料25から成る芯材と、表面材及び芯材に密
着したハニカム構造の薄テープ17とから構成されたパ
ネル28(第3図に示すパオ・ル1と同等品)が完成し
、この後は適宜、搬送ラインに送られることとなる。
以上、本発明の一実施例について説明したが、本発明の
範囲を逸脱することなく種々の変更が可能である0例え
ば、各薄テープ接着装置16の案内ローラ20の揺動の
タイミングを変更することにより、第4図に示すように
、隣合う薄テープ17が互いに離隔されているような構
成のパネル30を作ることもできる。その他、薄テープ
17の緑出し速度や案内ローラ20の振り幅等を制御す
ることで、色々な形で薄テープ17を薄シート17に接
着することができる。
範囲を逸脱することなく種々の変更が可能である0例え
ば、各薄テープ接着装置16の案内ローラ20の揺動の
タイミングを変更することにより、第4図に示すように
、隣合う薄テープ17が互いに離隔されているような構
成のパネル30を作ることもできる。その他、薄テープ
17の緑出し速度や案内ローラ20の振り幅等を制御す
ることで、色々な形で薄テープ17を薄シート17に接
着することができる。
また、上下の薄テープ接着装置16のいずれか一方のみ
を作動させることで、表面材の片側にのみ薄テープ17
を配備する形態のパネル(図示しない)も形成すること
ができる。
を作動させることで、表面材の片側にのみ薄テープ17
を配備する形態のパネル(図示しない)も形成すること
ができる。
[発明の効果]
このように、本発明によれば、パネルを連続して製造す
ることができるので、バッチ式のように工程がとぎれる
ことがなく、稼動効率、生産性が向上するという効果は
絶大なものである。
ることができるので、バッチ式のように工程がとぎれる
ことがなく、稼動効率、生産性が向上するという効果は
絶大なものである。
また、本発明によるパネル製造装置における薄テープ接
着装置(薄テープ接着手段)の作動を色々と制御するこ
とにより、4テープの配置構造をハニカム構造を始めと
して種々変更でき、異なる特性を有するパネルを容易に
製造することができる。
着装置(薄テープ接着手段)の作動を色々と制御するこ
とにより、4テープの配置構造をハニカム構造を始めと
して種々変更でき、異なる特性を有するパネルを容易に
製造することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す概略説明図、第2図は
薄シートの一部を切り欠いて示すA−A線に沿っての矢
視図、第3図及び第4図は本発明のパネル製造方法及び
装置により得られるパネルを示す斜視図である0図中、 1.28.30・・パネル 10・・・パネル製造袋
W12・・薄テープ 13・・・成形装置15・
・・接着剤塗布装置 16・・・薄テープ接着装置17
・・薄テープ 21・・・熱加圧ロール23・・
発泡室 24・・・発泡性材料25・・・発泡
性材料充填装置 26・・・アフターキュアー加熱装置 27・・・切断装置 特許出願人 木 下 日 雄 同上代理人 曽 我 道 照 第3図 第4図 手続補正書く方式) 平成1年4月6日
薄シートの一部を切り欠いて示すA−A線に沿っての矢
視図、第3図及び第4図は本発明のパネル製造方法及び
装置により得られるパネルを示す斜視図である0図中、 1.28.30・・パネル 10・・・パネル製造袋
W12・・薄テープ 13・・・成形装置15・
・・接着剤塗布装置 16・・・薄テープ接着装置17
・・薄テープ 21・・・熱加圧ロール23・・
発泡室 24・・・発泡性材料25・・・発泡
性材料充填装置 26・・・アフターキュアー加熱装置 27・・・切断装置 特許出願人 木 下 日 雄 同上代理人 曽 我 道 照 第3図 第4図 手続補正書く方式) 平成1年4月6日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ガラス繊維や金属箔等から成る上下2枚の薄シート
を対向させて繰り出し、上側の薄シートの下面及び下側
の薄シートの上面に接着剤を塗布し、紙や金属箔等から
成る複数の薄テープを互いに並列状態に繰り出すと共に
その一側の縁部を各薄シートの接着材塗布面に蛇行状に
接着させ、上下の薄シート間に発泡性材料を充填して固
化し、所定寸法に切断することを特徴とするパネル製造
方法。 2、隣合う薄テープが互いに接してハニカム構造を構成
することを特徴とする請求項1記載のパネル製造方法。 3、隣合う薄テープが互いに離隔されていることを特徴
とする請求項1記載のパネル製造方法。 4、ガラス繊維や金属箔等から成る上下2枚の薄シート
を対向させてそれぞれ繰り出するための薄シート繰出し
手段と、 上側の薄シートの下面及び下側の薄シートの上面に接着
剤を塗布するための接着剤塗布手段と、紙や金属箔等か
ら成る薄テープを左右位置調整可能に繰り出すと共にそ
の一側の縁部を各薄シートの接着材塗布面に直角に接着
させるための薄テープ接着手段であり、製造ラインに対
して横方向に複数配置されている該テープ接着手段と、
上下の薄シート間に発泡性材料を充填して固化する発泡
性材料充填・固化手段と、 所定寸法のパネルを切り出すための切断手段とを備えて
いるパネル製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63268127A JPH02116541A (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | パネル製造方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63268127A JPH02116541A (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | パネル製造方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02116541A true JPH02116541A (ja) | 1990-05-01 |
| JPH0450181B2 JPH0450181B2 (ja) | 1992-08-13 |
Family
ID=17454261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63268127A Granted JPH02116541A (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | パネル製造方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02116541A (ja) |
-
1988
- 1988-10-26 JP JP63268127A patent/JPH02116541A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0450181B2 (ja) | 1992-08-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3671355A (en) | Continuous production of composite panels,particularly for buildings | |
| KR100791033B1 (ko) | 건축용 엠보싱 코어 패널과 그의 제조방법 및 장치 | |
| DE3576471D1 (de) | Bandlaminiergeraet, bandablegekopf und verfahren zum herstellen des bandes. | |
| SI9010831A (en) | Process for continual obtaining of panel plates which are coated on at least two adjacent surfaces | |
| CN103382742A (zh) | 不燃绝热平板的芯材成形方法及不燃绝热平板的制造方法 | |
| CN101112804A (zh) | 机械化生产蜂窝芯及利用该蜂窝芯生产蜂窝板的方法 | |
| GB1534676A (en) | Process and apparatus for the production of laminated sheets | |
| JPH0450181B2 (ja) | ||
| US3785917A (en) | Structural units | |
| US3887406A (en) | Production of building board | |
| EP0303600B1 (en) | Method and apparatus for the vertical manufacture of so-called sandwich structural elements | |
| EP0574235B1 (en) | Method and apparatus of manufacturing laminate for honeycomb structure | |
| KR100339207B1 (ko) | 종이앵글의 제조방법 및 그 장치 | |
| JPS58134733A (ja) | 波形部材の製造方法及び装置 | |
| JPS5847988B2 (ja) | 断熱パネルの製造装置 | |
| CN114132013B (zh) | 一种立式支撑装饰结构的制造方法 | |
| JP2810567B2 (ja) | シート用補強材 | |
| CN221366104U (zh) | 纸芯纸加热装置 | |
| JPS63185612A (ja) | 積層パネルの製造方法 | |
| JP2962697B2 (ja) | シート用補強材 | |
| KR200180608Y1 (ko) | 종이앵글의 제조장치 | |
| US3689348A (en) | Process for continuous production of composite plates whose faces can be given a profile or a fixed impression | |
| EP1591228A1 (en) | A method of manufacturing biodegradable packaging material and apparatus therefor | |
| JPS5856512B2 (ja) | 補強リム材を有する無機質繊維板の製造方法 | |
| JPS58112724A (ja) | 繊維状保温帯の製造方法 |