JPH02118464A - 増幅回路出力電圧設定装置 - Google Patents

増幅回路出力電圧設定装置

Info

Publication number
JPH02118464A
JPH02118464A JP63273786A JP27378688A JPH02118464A JP H02118464 A JPH02118464 A JP H02118464A JP 63273786 A JP63273786 A JP 63273786A JP 27378688 A JP27378688 A JP 27378688A JP H02118464 A JPH02118464 A JP H02118464A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
voltage
circuit
amplifier circuit
output
under test
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP63273786A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0695121B2 (ja
Inventor
Yoshiyuki Miyashita
宮下 良幸
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP63273786A priority Critical patent/JPH0695121B2/ja
Publication of JPH02118464A publication Critical patent/JPH02118464A/ja
Publication of JPH0695121B2 publication Critical patent/JPH0695121B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
  • Tests Of Electronic Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、増1陥回路の出力特性を測定するための増
幅回路出力電圧設定装置に関するものである。
(従来の技術〕 従来、増幅回路の出力波形の歪率等の特性を測定する場
合に、増幅回路の出力電圧を一定に保持して出力特性の
測定を行わせる増幅回路出力電圧設定装置がある。
従来のこの種の増幅回路出力電圧設定装置の一例を第2
図に基づいて説明する。
この増幅回路出力電圧設定装置は、第2図に示すように
、被測定増幅回路1に対して交流基準信号を入力する基
yi2信号源10と、制御入力電圧に応じて減衰量を変
化させる電圧側j111減衰器I2と、被41;1定増
幅回路1の出力電圧を直流電圧に変換する交流−直流変
換回路3と、基小直流電圧E0と交流−直流変換回路3
の出力電圧との差を取り、この差電圧を制御入力電圧と
して出力する差動増幅器14とを備えている。Voは増
幅回路の出力特性を測定する測定端子を示している。
以下、この増幅回路出力電圧設定装置の動作を説明する
。
基準信号源10は、電圧制御減衰器12の入力端子12
aへ交流基準信号を加える。電圧制御減衰器12は、制
御電圧入力端子12a′に加えられる制御入力電圧に応
じて基ポ信号a10から入力した交流基準信号の減衰量
を制御して交流基準信号の振幅を制御し、出力端子12
bがら被測定増幅回路1の入力端子1aへ加える。被測
定増幅回路1は、電圧制jll減衰器12からの振幅を
制御された交流基準信号を入力し、この交流基準信号を
増幅して測定端子v0と交流−直流変換回路3の交流入
力端子3aに加える。交流−直流変換回路3は、被測定
増幅回路lの出力電圧を入力し直流電圧に変換して差動
増幅器14の反転入力端子14a’に加える。差動増幅
器14は、交流−直/it変換回路3から入力した直流
電圧の値を、非反転入力端子14aに加えられている基
単直流電圧EoO値と比較し、直流電圧と基iii直流
電圧E0との差を取り、この差電圧を制御入力電圧とし
て電圧制御減衰器12の制御入力電圧端子12aに加え
る。このとき、交流−直流変換回路3からの直流電圧の
4iMと基準直流電圧E。の値とが一致しないときは、
差動増幅器14から直流電圧と基ip直流電圧E0との
差電圧が出力され、制御入力電圧として電圧制御減衰器
2の制御電圧入力端子12a′に加えられる。そして、
電圧側61減衰器12で交流基準信号の減衰量を制御人
力′電圧に応じて制御し、被測定増幅回路1に加えられ
る交流基準信号の振幅を制御入力電圧に対応した値だけ
変化させる。これにより、被測定増幅回路1の出力電圧
の交流−直流変換回路3で変換された直流電圧が基準直
流電圧E。に等しくなる。また、交流−直流変換回路3
からの直流電圧の値と基準直流電圧fE、の値とが一致
したときに、差電圧がなくなり、差動増幅器14から出
力電圧が出力されない。したがって、電圧制御減衰器1
2は、交流基準信号の振幅を現振幅のまま被測定増幅回
路1に加え、被測定増幅回路1の出力電圧の振幅も変化
しない。このようにしてP)j!測定増1陥回路1の出
力電圧の振幅を基準直流電圧E0で決定し、出力電圧の
振幅を一定値に保持させるようにしている。
(発明が解決しようとする課題〕 この増幅回路出力電圧設定装置は、測定初期状態におい
ては、被測定増幅回路1の出力電圧の立ち上がりが遅れ
るため、交流−直流変換回路3で変換された直流電圧の
出力の立ち上がりが遅れ、瞬時的に基準直流電圧E。と
の差が大きくなる。
したがって、差動増幅器14がら瞬時的に大きな差電圧
が出力され、電圧制御■減衰器12が交流基準信号の減
衰■を零となるように制御する。また、交流基〈V信号
に低周波信号を用い、被測定増幅回路lの出力電圧を最
大出力電圧(出力波形がクリ/プする付近)に設定する
場合には、被測定増幅回路1の利得のばらつきを考慮し
て、基準信号源10の交流基〈店信号の大きさに余裕を
持たせ、さらに交流−直流変換回路3の応答速度も遅く
設定している。このため、前記したように、測定初期状
態では電圧制御減衰器12が交流基【1!−信号の減衰
量を零とするように制御し、被測定増幅回路1に振幅の
大きな交流基準信号が加えられ、被/1lll定増幅回
路Iの出力電圧の波形が測定初期状態からの立ら上がり
においてクリンプする。その結果、交流−直流変換回路
3からの直流電圧の値が基準直流電圧E。より小さくな
る。そして、−旦、この状態が発生すると、交流−直流
変換回路3からの直流電圧と基準直流電圧E0とに差電
圧が発生し、差動増幅器14から減衰量を少なくするよ
うに制御1入力端子が電圧側?ff1l ?Ii衰器1
2の加えられ、被測定増幅回路1の出力電圧がクリンプ
したままで安定する。この結果、出力電圧の波形の歪率
等のff1l+定が正確に行うことができないという問
題があった。
したがって、この発明の目的は、被4(す定増幅回路の
出力電圧がクリンプすることがなく、測定に必要な振幅
の出力電圧を保持することができる増幅回路出力電圧設
定装置を提供するものである。
〔課題を解決するための手段〕
この発明の増幅回路出力電圧設定装置は、被測定増幅回
路に対して交流基準信号を出力する基準信号源と、前記
基小信号源と前記被測定増幅回路との間に介在して制御
入力電圧の変化に応じて減衰量を変化させる電圧制御減
衰器と、徐々に上界する電圧を発生し前記電圧制御減衰
器に対して制御入力電圧として与える電圧発生回路と、
前記被測定増幅回路の出力電圧を直流電圧に変換する交
流−直流変換回路と、7!EilH直流電圧と前記交流
−直流変換回路の出力電圧とを比較し両者が一致したと
きにホールド信号を発生する比較器と、前記電圧発生回
路と前記電圧制御減衰器との間に介在し通常は前記電圧
発生回路の出力電圧をそのまま前記電圧側(In減衰器
に制御入力電圧として与え。
前記ホールド信号に応答して前記電圧発生回路の現発生
電圧を保持して前記電圧制御回路に制御電圧として与え
るホールド回路とを備えている。
〔作 用〕
この発明の構成によれば、電圧発生回路から徐々に変化
する電圧がホールド回路を介し電圧制御減衰器に制御入
力電圧として加えられる。電圧制御減衰器は、制御入力
電圧の変化に応じて減衰量を減少させる。したがっ゛て
、被測定増幅回路に加えられる交流基準信号の振幅が徐
々に増大し、これにより、被測定増幅回路の出力電圧の
振幅も徐々に太き(なる。一方、この被測定増幅回路の
出力電圧は、交流−直流変換回路で直流電圧に変換され
、比較器で基準直流電圧と比較される。そして、交流−
直流変換回路から出力される直流電圧の値が、i($直
流電圧の値と一致していないときには、比較器からはホ
ールド信号がホールド回路に出力されず、ホールド回路
は、電圧発生回路からの徐々に変化する電圧をそのまま
制御入力電圧として電圧制御減衰器に加え続ける。その
結果、電圧制御減衰器からの減衰量が減少して電圧制御
減衰器から被測定増幅回路へ加えられる交流基準信号の
振幅が増大し続け、被測定増幅回路の出力電圧の振幅も
徐々に大きくなる。その後、交流−直流変換回路から出
力された直流電圧の値がf&準直流電圧の値と等しくな
ったときに、比較器はホールド信号をホールド回路に加
える。この結果、ホールド回路は、この比較器からのボ
ールド信号に応答して電圧発生回路の現発生電圧を保持
して、この現発生電圧を電圧制御減衰器に制御入力端子
として加える。その結果、電圧制御減衰器の減衰量が固
定され、電圧制御減衰器から被測定増幅回路に加えられ
る交2it基準信号の振幅がホールド信号発生時の振幅
に保持され、被測定増幅回路から出力される出力電圧の
振幅も一定に保持される。
このとき、交流−直流変換回路から出力される直流電圧
の値が被測定増幅回路から出力される出力電圧の振幅に
対応しているため、基準直流電圧の値に対応した振幅を
もつ出力電圧が被測定増幅回路から出力されることにな
る。
〔実施例] この発明の増幅回路出力電圧設定装置の一実施例を第1
圓に基づいて説明する。
この増幅回路出力電圧設定装置は、第1図に示すように
、基準信号alOと電圧制?IO減衰器2と交流−直流
変換回路3と比較器4と基準直流電圧Eoとホールド回
路5と電圧発生回路6とからなる。電圧発生回路6は、
直流電圧E1とスイッチ7と抵抗8とコンデンサ9とか
らなる。1は出力特性を測定される被測定増幅回路を示
している。
Voは被測定増幅回路1の出力特性を測定する外部測定
端子を示している。
基準信号[10は、被測定増幅回路Iに対して交流基準
信号を入力する。電圧制御減衰器2は、7S卓信号a1
0と被測定増幅回路1との間に介在し、制御入力電圧の
変化に応じて減衰量を減少させる。電圧発生回路6は、
徐々に上昇するように変化する電圧を発生し2.電圧制
御減衰器2に対して制御入力電圧として与える。交流−
直流変換回路3は、被測定増幅回路1の出力電圧を直流
電圧に変換する。基準直流電圧E0は、被測定増幅回路
lの出力電圧を測定に必要とする振幅に対応した値に設
定されている。比較器4は、基準直流電圧E0と交流−
直流変換回路3の出力電圧とを比較し、両者が一致した
ときにホールド信号を発生する。ホールド回路5は、電
圧発生回路6と電圧制御減衰器2との間に介在し、通常
は電圧発生回路6の出力電圧をそのまま電圧制御減衰器
2に制御入力電圧として加え、比較器4からのホールド
信号に応答して電圧発生回路6の現発生電圧を保持して
電圧制御減衰器2に制御入力端子として加える。
以下、この増幅回路出力電圧設定装置の動作を詳しく説
明する。
基準信号源10が電圧側?11減衰器2の入力端子2a
に交流基準信号を加える。電圧発生回路6は、スイッチ
7を閉しることにより、直流電rXE1から抵抗8を介
し、コンデンサ9に充電を行う。したがって、抵抗8と
コンデンサ9とにより決まる時定数によって、コンデン
サ9の端子電圧が時間の経過とともに零から徐々に上昇
するように変化する。そして、この零から徐々に上昇す
る電圧が電圧発生回路6からホールド回路5の入力端子
5a’に加えられ、ホールド回路5を介し出力端子5b
から電圧制御減衰器2の制御電圧入力端子2a八制御入
力電圧として加えられる。電圧制Jll N食器2は、
制御入力端子2a’に印加される制御入力電圧の変化に
応じて減衰量を減少させる。したがって、電圧制御減衰
器2の出力端子2bから被測定増幅回路lの入力端子1
aへ加えられる交流2S」(信号の振幅が、電圧発生回
路6からの制御入力電圧の変化に応して徐々に増大する
。これにより、被4(す定増幅回路1の出力端子1bか
ら出力される出力電圧の振幅も徐々に増大する。そして
、この振幅が徐々に増大する出力電圧が、交流−直流変
換回路3の交流入力端子3aに加えられ、直流電圧に変
換されて直流出力端子3bから差動増幅器L4の非反転
入力端子4aに加えられる。つぎに、比較器4は、反転
入力端子4a’に加えられた基準直流電圧E0の値と、
交流−直流変換回路3から入力した直流電圧の値とを比
較する。そして、交流−直流変換回路3からの直流電圧
の値が基準直流電圧E、の値より小さいとき2すなわち
直流電圧の値と基準直流電圧E0の値とが一致しないと
きには、比較器4からはホールド信号がホールド回路5
に出力されない。したがって、ホールド回路5は、電圧
発生回路6からの徐々に上昇する電圧をそのまま制御入
力端子として電工制御減衰器2の制御電圧入力端子2a
’に加え続ける。その結果、電圧側’+BWt衰器2は
減衰量を減少させ、電圧制御減衰器2から被測定増幅回
路1へ加えられる交流基準信号の振幅も増大し続け、被
測定増幅回路1の出力電圧の振幅も徐々に増大する。そ
の後、交流−直流変換回路3から出力される直流電圧の
値が基準直流電圧E0の値と等しくなったとき、すなわ
ち直流電圧の値と基(1東直流電圧E0の値とが一致し
たときに、比較器4はボールド信号をホールド回路5の
入力端子5aに加える。その結果、ホールド回路5は、
この比較器11からのホールド信号に応答して電圧発生
回路6の現発生電圧を保持し、この現発生電圧を制?f
f1l入力電圧として電圧制御減衰器2の制御電圧入力
端子2a’に加える。したがって、電圧制御減衰器2の
減衰量が固定され、電圧制御減衰器2から被測定増幅回
路1に加えられる交流基準信号の振幅がホールド信号発
生時の振幅に保持される。この結果、被測定増幅回路1
から出力される出力電圧の振幅も一定に保持される。こ
のとき、交流−直流変換回路3から出力される直流電圧
の値が被測定増幅回路1から出力される出力電圧の振幅
に対応しているため、基【V直流電圧E0の値に対応し
た振幅を持つ出力電圧が被測定増幅回路1から出力され
るごとになる。
このように、この増幅回路出力電圧設定装置は、被測定
増幅回路lに加える交流基【1屑1だ1号の振幅を電圧
発生回路6からの制ill入力電圧により電圧制御1口
減衰器2で徐々に大きくし、被測定増幅回路1の出力電
圧の振幅に対応した交流−直流変換回路3の直流電圧の
値が基準直流電圧R0の値と一致したときに比較3g4
からホールド信号をボールド回路5に加え、ホールド回
路5が電圧発生回路6の制;ゴ■入力電圧を現発生電圧
に保持し、電圧制(In減衰器2の減衰量を固定して被
測定増幅回路1に加えられる交流jJ Q信−号の振幅
をホールド信号発生時の振幅に保持するようGこしたの
で、被測定増軸回l1i181の出力電圧の振幅を徐々
に大きくすることができ、しかも測定に必要な振幅の出
力電圧に保持することができる。したがって、被測定増
幅回路1の出力電圧がクリップすることがなく、確実に
測定に必要な振幅の出力電圧に保持することがき、正値
な出力特性の測定を行わせることができる。
なお、この実施例の増幅回路出力電圧設定装置において
は、電圧発生回路6からの出力電圧を零から時間の経過
とともに徐々に上昇するように変化させ、この出力電圧
に応じて電圧制御減衰器2の減衰器を減少させるように
したが、電圧発生回路6の出力電圧を時間の経過ととも
に徐々に下降するように変化させて電圧制御減衰器2の
減衰量を減少させるようにしてもよい。
〔発明の効果] この発明の増幅回路出力電圧設定装置によれば、被測定
増幅回路に加える交流基準信号の減衰量を電圧制御減衰
器でホールド回路を介して電圧発生回路から人力する制
御入力端子の変化に応して減少させ、被411定増幅回
路の出力電圧を交流−直流変換回路で変換した直流電圧
と基準直流電圧とを比較器で比較し両者が一致したとき
にホールド信号を発生し、このホールド信号に応答して
ホールド回路が電圧発生回路の現発生電圧を保持して電
圧制御減衰2=に制御電圧として与える構成であるので
、被測定増幅回路の出力電圧の振幅を徐々に太き(する
ことができ、しかも測定に必要な振幅の出力電圧に保持
することができる。したがって、出力電圧がクリップす
ることがなく、確実に測定に必要な振幅の出力電圧に保
持することができる。
【図面の簡単な説明】
第り図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図、
第2図は従来の増幅回路出力電圧設定装置の構成を示す
ブロック図である。 1・・・被測定増幅回路、2・・・電圧制御減衰器、3
・・・交流−直流変換回路、4・・・比較器、5・・・
ホールド回1?()、6・・・電圧発生回路、IO・・
・基4λ信号源、Eo・・・基準直流電圧 第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 被測定増幅回路に対して交流基準信号を入力する基準信
    号源と、前記基準信号源と前記被測定増幅回路との間に
    介在して制御入力電圧の変化に応じて減衰量を減少させ
    る電圧制御減衰器と、徐々に変化する電圧を発生し前記
    電圧制御減衰器に対して制御入力電圧として与える電圧
    発生回路と、前記被測定増幅回路の出力電圧を直流電圧
    に変換する交流−直流変換回路と、基準直流電圧と前記
    交流−直流変換回路の出力電圧とを比較し両者が一致し
    たときにホールド信号を発生する比較器と前記電圧発生
    回路と前記電圧制御減衰器との間に介在し通常は前記電
    圧発生回路の出力電圧をそのまま前記電圧制御減衰器に
    制御入力電圧として与え、前記ホールド信号に応答して
    前記電圧発生回路の現発生電圧を保持して前記電圧制御
    回路に制御入力電圧として与えるホールド回路とを備え
    た増幅回路出力電圧設定装置。
JP63273786A 1988-10-28 1988-10-28 増幅回路出力電圧設定装置 Expired - Lifetime JPH0695121B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63273786A JPH0695121B2 (ja) 1988-10-28 1988-10-28 増幅回路出力電圧設定装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63273786A JPH0695121B2 (ja) 1988-10-28 1988-10-28 増幅回路出力電圧設定装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH02118464A true JPH02118464A (ja) 1990-05-02
JPH0695121B2 JPH0695121B2 (ja) 1994-11-24

Family

ID=17532564

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63273786A Expired - Lifetime JPH0695121B2 (ja) 1988-10-28 1988-10-28 増幅回路出力電圧設定装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0695121B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103869195A (zh) * 2014-03-31 2014-06-18 国电科学技术研究院银川电力技术分院 发电机转子过电压保护装置测试仪

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN103869195A (zh) * 2014-03-31 2014-06-18 国电科学技术研究院银川电力技术分院 发电机转子过电压保护装置测试仪

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0695121B2 (ja) 1994-11-24

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH09138248A (ja) Rf電力測定装置および方法
EP0873589A1 (en) Methods and apparatus for signal amplitude control systems
US4165483A (en) Capacitive pick-off circuit
US5933013A (en) Calibration circuit for calibrating frequency characteristics of an AC/DC converter
US5146224A (en) Ac signal generating apparatus for voltage and current standard
JPH0474890B2 (ja)
JP2675455B2 (ja) 可変遅延装置
JPH0695121B2 (ja) 増幅回路出力電圧設定装置
JPH0325182Y2 (ja)
JP3373742B2 (ja) Ac/dc変換装置及び方法
JPS62168420A (ja) 入力回路
JP3291741B2 (ja) ゲインコントロール装置
JPS6027965Y2 (ja) メ−タ駆動回路
KR100335136B1 (ko) 신호 변환 장치
SU1265639A1 (ru) Устройство дл формировани сложного гармонического сигнала с заданным коэффициентом гармоник
JPH06140872A (ja) フィルタの自動調整回路
JPS62139408A (ja) クロツク発生回路
KR910000377Y1 (ko) 레벨 메타의 신호레벨 조정회로
SU1649573A1 (ru) Функциональный преобразователь
JPH0414907A (ja) 出力調整装置
CN116526988A (zh) 一种带反馈压控ac电路
JPS5931011B2 (ja) 半導体集積線形回路の入力オフセツト電圧測定方法
JPS62136923A (ja) A/d変換器試験装置
JPS63252070A (ja) フイ−ドバツククランプ回路
JPH07234256A (ja) 自動平衡装置