JPH02118841A - 入力待ち行列管理方式 - Google Patents
入力待ち行列管理方式Info
- Publication number
- JPH02118841A JPH02118841A JP63272055A JP27205588A JPH02118841A JP H02118841 A JPH02118841 A JP H02118841A JP 63272055 A JP63272055 A JP 63272055A JP 27205588 A JP27205588 A JP 27205588A JP H02118841 A JPH02118841 A JP H02118841A
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- 238000007726 management method Methods 0.000 claims description 23
- 230000007774 longterm Effects 0.000 claims description 17
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、長時間を要するトランザクションを処理する
システムの入力待ち行列管理方式に関する。特に、オン
ライン端末を長時間占有するような場合に、端末を長時
間専有しないようにする入力待ち行列管理方式に関する
。
システムの入力待ち行列管理方式に関する。特に、オン
ライン端末を長時間占有するような場合に、端末を長時
間専有しないようにする入力待ち行列管理方式に関する
。
本発明は長時間を要するトランザクションを処理する入
力待ち行列管理方式において、長時間を要するトランザ
クションを端末と非同期に動作させ、待ち行列に登録さ
れた端末をいったん解放させることにより、 端末の操作性および処理効率を向上させ、処理要求のキ
ャンセルや処理要求メツセージに優先順位をもたせ実行
の順序を変更することを容易に実現できるようにして柔
軟な運用を行えるようにしたものである。
力待ち行列管理方式において、長時間を要するトランザ
クションを端末と非同期に動作させ、待ち行列に登録さ
れた端末をいったん解放させることにより、 端末の操作性および処理効率を向上させ、処理要求のキ
ャンセルや処理要求メツセージに優先順位をもたせ実行
の順序を変更することを容易に実現できるようにして柔
軟な運用を行えるようにしたものである。
従来、この種の長時間トランザクション処理は、第4図
に示すように、端末20からの処理要求メツセージ5を
長時間トランザクション部2が受けると、処理を実行し
て処理終了後処理結果メツセージ10を端末20に送信
する手順で行われ、この間端末は継続保留される。した
がってトランザクション実行中は他の目的のために端末
の使用ができなかった。
に示すように、端末20からの処理要求メツセージ5を
長時間トランザクション部2が受けると、処理を実行し
て処理終了後処理結果メツセージ10を端末20に送信
する手順で行われ、この間端末は継続保留される。した
がってトランザクション実行中は他の目的のために端末
の使用ができなかった。
上述した従来の長時間トランザクションは、端末と同期
して実行しているため、実行中は端末は他の用途に使用
できなくなり、操作性や効率が悪く、さらに処理要求の
キャンセルや実行順序の変更なども不可能であり、柔軟
な運用が行えない欠点がある。
して実行しているため、実行中は端末は他の用途に使用
できなくなり、操作性や効率が悪く、さらに処理要求の
キャンセルや実行順序の変更なども不可能であり、柔軟
な運用が行えない欠点がある。
本発明はこのような欠点を除去するもので、端末の操作
性、処理効率を向上させ、柔軟な運用を行うことができ
る方式を提供することを目的とする。
性、処理効率を向上させ、柔軟な運用を行うことができ
る方式を提供することを目的とする。
本発明は、複数の端末からの処理要求を待ち行列として
登録し、空きの生じたタスクに接続して要求された処理
を実行する手段を含む入力待ち行列管理方式において、
上記端末からの処理要求メツセージを登録する待ち行列
ファイルと、長時間トランザクションを実行する複数の
長時間トランザクション部と、上記端末からの処理要求
メツセージにより長時間トランザクションを実行するた
めの空きタスクを検索して空きタスクがあるときには上
記長時間トランザクション部に処理要求を送出して実行
させ、空きタスクがないときには上記待ち行列ファイル
に処理要求メツセージを登録する待ち行列管理部と、上
記待ち行列管理部に登録された端末に対しては解放メツ
セージを送信していったん解放させる手段と、処理結果
メツセージを処理要求のあった端末に対して送信する結
果通知部とを備えたことを特徴とする。
登録し、空きの生じたタスクに接続して要求された処理
を実行する手段を含む入力待ち行列管理方式において、
上記端末からの処理要求メツセージを登録する待ち行列
ファイルと、長時間トランザクションを実行する複数の
長時間トランザクション部と、上記端末からの処理要求
メツセージにより長時間トランザクションを実行するた
めの空きタスクを検索して空きタスクがあるときには上
記長時間トランザクション部に処理要求を送出して実行
させ、空きタスクがないときには上記待ち行列ファイル
に処理要求メツセージを登録する待ち行列管理部と、上
記待ち行列管理部に登録された端末に対しては解放メツ
セージを送信していったん解放させる手段と、処理結果
メツセージを処理要求のあった端末に対して送信する結
果通知部とを備えたことを特徴とする。
待ち行列管理部は端末から処理要求メツセージを受ける
と、長時間トランザクションを実行するための空きタス
クを探し、空きタスクがみつかれば処理要求を長時間ト
ランザクション部に送り、みつからなければ処理要求メ
ツセージを待ち行列ファイルへ登録し、端末解放メツセ
ージを端末に送信して解放する。
と、長時間トランザクションを実行するための空きタス
クを探し、空きタスクがみつかれば処理要求を長時間ト
ランザクション部に送り、みつからなければ処理要求メ
ツセージを待ち行列ファイルへ登録し、端末解放メツセ
ージを端末に送信して解放する。
処理要求を受けた長時間トランザクション部は処理を実
行して処理結果を結果通知部に送信するとともに実行終
了通知を待ち行列管理部に送信する。結果通知部は処理
結果を受け、処理要求のあった端末に対して処理結果を
送信し、待ち行列管理部は待ち行列ファイルの先頭に登
録されている処理要求メツセージを取り出し処理要求を
実行する。
行して処理結果を結果通知部に送信するとともに実行終
了通知を待ち行列管理部に送信する。結果通知部は処理
結果を受け、処理要求のあった端末に対して処理結果を
送信し、待ち行列管理部は待ち行列ファイルの先頭に登
録されている処理要求メツセージを取り出し処理要求を
実行する。
このように長時間トランザクション部が端末とは非同期
に処理を実行することにより、端末の操作性、処理効率
を向上させ、柔軟な運用を行うことができる。
に処理を実行することにより、端末の操作性、処理効率
を向上させ、柔軟な運用を行うことができる。
次に、本発明実施例について図面を参照して説明する。
第1図は本発明実施例の全体構成を示すブロック図であ
る。
る。
本発明実施例は、端末20からの処理要求メツセージ5
を受けて処理を実行させる待ち行列管理部1と、この待
ち行列管理部2の指示により長時間を要するトランザク
ション処理を行うトランザクションブロック2と、この
長時間トランザクション部2からの処理結果メツセージ
8を受は処理結果メツセージ10を端末20へ通知する
結果通知部3と、階層型データベースによる待ち行列フ
ァイル4とを備える。
を受けて処理を実行させる待ち行列管理部1と、この待
ち行列管理部2の指示により長時間を要するトランザク
ション処理を行うトランザクションブロック2と、この
長時間トランザクション部2からの処理結果メツセージ
8を受は処理結果メツセージ10を端末20へ通知する
結果通知部3と、階層型データベースによる待ち行列フ
ァイル4とを備える。
このように構成された本発明実施例の動作について説明
する。待ち行列管理部1は、端末20かろの処理要求メ
ツセージ5を受は取ると、長時間トランザクションを実
行するための空きタスク(ここでは「一つの実行単位」
という意味で用いる)を探し、みつかれば処理要求7を
長時間トランザクション部2に送り、みつからなければ
処理要求メツセージ5を待ち行列ファイル4へ登録し、
端末20を解放するための端末解放メツセージ6を端末
20に送信し、この時点で端末20は解放される。
する。待ち行列管理部1は、端末20かろの処理要求メ
ツセージ5を受は取ると、長時間トランザクションを実
行するための空きタスク(ここでは「一つの実行単位」
という意味で用いる)を探し、みつかれば処理要求7を
長時間トランザクション部2に送り、みつからなければ
処理要求メツセージ5を待ち行列ファイル4へ登録し、
端末20を解放するための端末解放メツセージ6を端末
20に送信し、この時点で端末20は解放される。
長時間トランザクション部2は、処理要求7を受けて動
作し実行終了後、処理結果通知メツセージ8を結果通知
部3へ送信するとともに、実行終了通知メツセージ9を
待ち行列管理部1へ送信する。
作し実行終了後、処理結果通知メツセージ8を結果通知
部3へ送信するとともに、実行終了通知メツセージ9を
待ち行列管理部1へ送信する。
結果通知部3は、処理結果通知メツセージ8を受けて、
処理要求のあった端末20に対して処理結果メツセージ
10を送信する。
処理要求のあった端末20に対して処理結果メツセージ
10を送信する。
待ち行列管理部lは、長時間トランザクション部2から
実行終了通知メツセージ9を受けると、待ち行列ファイ
ル4の先頭に登録されている処理要求メツセージを取り
出し、処理要求7を実行する。
実行終了通知メツセージ9を受けると、待ち行列ファイ
ル4の先頭に登録されている処理要求メツセージを取り
出し、処理要求7を実行する。
以降、上記動作が繰り返され、長時間トランザクション
部2は、端末20とは非同期に実行される。
部2は、端末20とは非同期に実行される。
なお、待ち行列管理部1および端末20への結果通知部
3と、長時間トランザクション部2とは、別のタスクで
並列処理され、また、長時間トランザクション部2は、
複数タスクでの並列処理が可能である。
3と、長時間トランザクション部2とは、別のタスクで
並列処理され、また、長時間トランザクション部2は、
複数タスクでの並列処理が可能である。
次に、端末からの処理要求メツセージを受ける待ち行列
管理部1が、長時間トランザクションを実行するための
空きタスクを探す方式について説明する。タスクの状態
(空きまたは実行)は、第2図に示すメモリ上のタスク
管理テーブル30で管理され、矢印の方向に順次検索し
、空き状態のタスク、すなわち状態フラグが00タスク
をみつける。状態フラグは長時間トランザクション部2
の処理要求時に実行状態1をセットし、終了通知を受け
ると0に戻す。
管理部1が、長時間トランザクションを実行するための
空きタスクを探す方式について説明する。タスクの状態
(空きまたは実行)は、第2図に示すメモリ上のタスク
管理テーブル30で管理され、矢印の方向に順次検索し
、空き状態のタスク、すなわち状態フラグが00タスク
をみつける。状態フラグは長時間トランザクション部2
の処理要求時に実行状態1をセットし、終了通知を受け
ると0に戻す。
次に、待ち行列ファイル4の構造と処理要求メツセージ
の登録および取り出しの方式について説明する。第3図
は、階層型データペースによる待ち行列ファイル4のデ
ータ構成図である。11は親レコードで、データベース
中にただ一つ存在する。
の登録および取り出しの方式について説明する。第3図
は、階層型データペースによる待ち行列ファイル4のデ
ータ構成図である。11は親レコードで、データベース
中にただ一つ存在する。
12は一つの親レコード11に従属する子レコードで、
その内容は端末20からの処理要求メツセージである。
その内容は端末20からの処理要求メツセージである。
ここで12−1は待ち行列中の先頭メツセージであり、
12−nは最後のメツセージである。処理要求メツセー
ジの登録は最後のメツセージ12−nの後に登録し、取
り出しは先頭のメツセージ12−1を取り出す。
12−nは最後のメツセージである。処理要求メツセー
ジの登録は最後のメツセージ12−nの後に登録し、取
り出しは先頭のメツセージ12−1を取り出す。
また、処理要求のキャンセルは、待ち行列ファイル4か
ら該当子レコード12を削除することで実現でき、処理
要求メツセージ5に優先順位を持たせることにより、取
り出しの順序を変更する運用も容易に実現できる。
ら該当子レコード12を削除することで実現でき、処理
要求メツセージ5に優先順位を持たせることにより、取
り出しの順序を変更する運用も容易に実現できる。
以上説明したように本発明によれば、長時間を要するト
ランザクション処理を端末と非同期に実行することによ
り、端末の操作性、処理効率を向上させることができる
効果がある。
ランザクション処理を端末と非同期に実行することによ
り、端末の操作性、処理効率を向上させることができる
効果がある。
さらに、待ち行列をファイルに持つことにより、処理要
求のキャンセルや処理要求メツセージに優先順位を持た
せ実行の順序を変更することも容易に実現でき、柔軟な
運用を行うことができる効果がある。
求のキャンセルや処理要求メツセージに優先順位を持た
せ実行の順序を変更することも容易に実現でき、柔軟な
運用を行うことができる効果がある。
第1図は本発明実施例の構成を示すブロック図。
第2図は本発明実施例のタスク管理テーブルの構成を示
す図。 第3図は本発明実施例待ち行列ファイルのデータ構成図
。 第4図は従来例長時間トランザクション処理方式を示す
図。 1・・・待ち行列管理部、2・・・長時間トランザクシ
ョン部、3・・・結果通知部、4・・・待ち行列ファイ
ル、5・・・処理要求メツセージ、6・・・端末解放メ
ツセージ、7・・・処理要求、8・・・処理結果通知メ
ツセージ、9・・・実行終了メツセージ、10・・・処
理結果メツセージ、11・・・親レコード、L2・・・
子レコード(端末からの処理要求メツセージ) 、12
−1・・・待ち行列中の先頭のメツセージ、12−n・
・・待ち行列中の最後のメツセージ、20・・・端末、
30・・・タスク管理テーブル。
す図。 第3図は本発明実施例待ち行列ファイルのデータ構成図
。 第4図は従来例長時間トランザクション処理方式を示す
図。 1・・・待ち行列管理部、2・・・長時間トランザクシ
ョン部、3・・・結果通知部、4・・・待ち行列ファイ
ル、5・・・処理要求メツセージ、6・・・端末解放メ
ツセージ、7・・・処理要求、8・・・処理結果通知メ
ツセージ、9・・・実行終了メツセージ、10・・・処
理結果メツセージ、11・・・親レコード、L2・・・
子レコード(端末からの処理要求メツセージ) 、12
−1・・・待ち行列中の先頭のメツセージ、12−n・
・・待ち行列中の最後のメツセージ、20・・・端末、
30・・・タスク管理テーブル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の端末からの処理要求を待ち行列として登録し
、空きの生じたタスクに接続して要求された処理を実行
する手段を含む入力待ち行列管理方式において、 上記端末からの処理要求メッセージを登録する待ち行列
ファイル(4)と、 長時間トランザクションを実行する複数の長時間トラン
ザクション部(2)と、 上記端末からの処理要求メッセージにより長時間トラン
ザクションを実行するための空きタスクを検索して空き
タスクがあるときには上記長時間トランザクション部に
処理要求を送出して実行させ、空きタスクがないときに
は上記待ち行列ファイルに処理要求メッセージを登録す
る待ち行列管理部(1)と、 上記待ち行列管理部に登録された端末に対しては解放メ
ッセージを送信していったん解放させる手段と、 処理結果メッセージを処理要求のあった端末に対して送
信する結果通知部(3)と を備えたことを特徴とする入力待ち行列管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63272055A JPH02118841A (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 | 入力待ち行列管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63272055A JPH02118841A (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 | 入力待ち行列管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02118841A true JPH02118841A (ja) | 1990-05-07 |
Family
ID=17508478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63272055A Pending JPH02118841A (ja) | 1988-10-28 | 1988-10-28 | 入力待ち行列管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02118841A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002342138A (ja) * | 2001-05-14 | 2002-11-29 | Hachijuni Bank Ltd | オンライントランザクション制御システム及びその方法 |
| WO2004086243A1 (ja) * | 2003-03-25 | 2004-10-07 | Toudai Tlo, Ltd. | スクリプトの実行方法およびサーバ・クライアントシステム |
-
1988
- 1988-10-28 JP JP63272055A patent/JPH02118841A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002342138A (ja) * | 2001-05-14 | 2002-11-29 | Hachijuni Bank Ltd | オンライントランザクション制御システム及びその方法 |
| WO2004086243A1 (ja) * | 2003-03-25 | 2004-10-07 | Toudai Tlo, Ltd. | スクリプトの実行方法およびサーバ・クライアントシステム |
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