JPH02120402A - レール締結装置におけるアンカーボルトの基部固定構造 - Google Patents

レール締結装置におけるアンカーボルトの基部固定構造

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JPH02120402A
JPH02120402A JP27308188A JP27308188A JPH02120402A JP H02120402 A JPH02120402 A JP H02120402A JP 27308188 A JP27308188 A JP 27308188A JP 27308188 A JP27308188 A JP 27308188A JP H02120402 A JPH02120402 A JP H02120402A
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JP
Japan
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bolt
anchor
insertion hole
anchor plate
rail
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JP27308188A
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Takeji Fukuda
武二 福田
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Nihon Kido Kogyo Co Ltd
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Nihon Kido Kogyo Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、コンクリート枕木にレールを締結するレール
締結装置のうち、該コンクリート枕木にアンカーボルト
を嵌挿立設し、アンカープレートによって該アンカーボ
ルトの基部を固定するようにした、いわゆるTボルト方
式のレール締結装置におけるアンカーボルトの基部固定
構造に関するものである。
(従来の技術) 従来、Tボルト方式のレール締結装置においては、第7
図に示すように、コンクリート枕木1のレール締結座面
2の両側に、レール敷設方向と直交する長孔状のボルト
挿通孔3を穿設し、かつ、該ボルト挿通孔3の下端開口
部に対応するコンクリート枕木1の一側面に、他側面に
貫通するアンカープレート挿通孔4を穿設し、該アンカ
ープレート挿通孔4にアンカープレート5を嵌挿させ。
所定の位置、すなわち、前記ボルト挿通孔3の真下に介
装させた後、基部6aがT字状になされたアンカーボル
ト、すなわち、Tボルト6を前記ボルト挿通孔3に挿通
させ、然る後、該Tボルト6のコンクリート枕木1の上
面から突出する先端部にレール押え金具7、板バネ8等
を嵌合させ、かつ、該Tボルト6の先端部に刻設した螺
子部6bにナツト9を螺合させ、該ナツト9を締付ける
ことによってレール10を締結するようにしている。
尚、図中符号11.12はコンクリート枕木1のボルト
挿通孔3及びアンカープレート挿通孔4の周囲を補強す
るためのスパイラル鉄筋、13は軌道パッド、14は円
形バネ、15は絶縁カラー、16は押圧パッドである。
(本発明が解決しようとする課題) しかしながら、前記従来のものは1例えば第9図に示す
ようにアンカープレート5にTボルト6の基部6aを貫
通させるための貫通孔17を穿設しなければならないだ
けではなく、該Tボルト6の基部6aを嵌合させるため
の嵌合部18.あるいは、レール締結時において、該T
ボルト6がナツト9の締付は方向に回転しないようにス
トッパ一部19を形成しなければならないため、複雑な
形状となり、かつ、大形のものとなるため、材料費や製
作費が嵩み高価なものになる。
しかも、アンカープレート5が大形のものであるため、
該アンカープレート5を嵌合させるアンカープレート挿
通孔4の断面積を大きなものとしなければならないため
、コンクリート枕木1の強度が低下するという問題があ
り、このためスパイラル鉄筋11.12を比較的太い強
固なものにしなければならない。
尚、レール締結装置においては、前記Tボルト方式によ
るものの他、図示はしないがテーパーボルト方式や埋込
栓方式等があるが、いずれも、材料が高価なものであり
、かつ、それらの部品はコンクリート枕木の成形時にお
いて該コンクート枕木に直接埋設固定するものであるた
め、部品交換が困難であるのみならず、締結時には、ア
ンカー側の変形により、Tボルト方式に比べ締結力が若
干低下する等の問題がある。
そこで本発明は、前記従来の問題点に鑑みて成されたも
のであって、構造簡単にして安価に提供することができ
、しかも、レールの締結力を弱めたり、又、コンクリー
ト枕木の強度に対する影響を少なくすると共に、容易に
部品を交換することができるアンカーボルトの基部固定
構造を提供することを目的とするものである。
(目的を達成するための手段) そのため本発明では該アンカーボルトの基部固定構造を
、アンカープレート挿通孔を、その断面形状において上
方に円弧状をなす半円状に形成し、かつ、そのアンカー
プレートが嵌挿される所定の位置より一側を他側の内径
よりも小径になし、又、前記アンカープレートを、前記
アンカープレート挿通孔の円弧状をなす内側面に密着す
るように、鋼板により該アンカープレート挿通孔と同心
円を有する半円状に湾曲して形成し、その上部中央にレ
ール敷設方向に沿って長孔状をなすボルト挿通孔を穿設
すると共に、前記アンカーボルトの基部をT字状にし、
そのT字状を形成する水平部の両端部を、該水平部をレ
ール敷設方向と直行する位置に回転させたとき、前記ア
ンカープレートの内側面に密着するように対向面を円弧
状に形成し、かつ、該水平部両端部の、ナツト締付は方
向に対応する対角線上の一角部に、該アンカーボルトを
挿通状態から係止状態の間の略90度の範囲で回転可能
にする切欠部を形成した構造とすることにより所期の目
的を達成するようにしたものである。
(作 用) 前記構成により、レール締結作業の際、アンカーボルト
のT字状に形成された基部を、長孔状に形成されたボル
ト挿通孔に沿わせて該ボルト挿通孔に挿入し、さらに、
予めアンカープレート挿通孔の所定の位置に嵌挿したア
ンカープレートを貫通させた後、該アンカーボルトをナ
ツト締付は方向に略90度回転させれば、該アンカーボ
ルトの基部の水平部は、アンカープレートの内側面と相
似形をなす円弧状に形成されているため、該位置でアン
カープレートの内側面に対して同心円となるため、それ
以上の回転が阻止される。
したがって、この状態でレール押え、板バネ等をセット
してナツトを締付ければ、アンカーボルトの基部の水平
部は、アンカープレートの内側面に密着し、該アンカー
ボルトは回転することがないので、レール締結が可能と
なる。
(実施例) 以下、本発明を図示せる実施例に随って説明する。
aはコンクリート枕木であって、該コンクリート枕木a
にはレール敷設方向に沿って凹状をなすレール締結座面
21が形成され、該レール締結座面21の中央には、絶
縁ゴム等で形成された軌道パッド22を介してレールb
が載置されるようになされている。又、前記レール締結
座面21の両端部には、段状に形成されたバネ座面23
が設けられており、該バネ座面23の側壁23aと前記
レール締結座面21の側壁21aを横圧受面としている
Cはレール締結装置であって、レール押え24゜板バネ
25.座金26.ナツト27及び前記コンクリート枕木
aに下半部が挿通立設されるアンカーボルトであるTボ
ルト28とで構成され、レール押え24とレールbの裾
部29との間にはゴム等の弾性材からなる絶縁板30が
介装されている。又、前記板バネ25はレール押え24
と前記コンクリート枕木aのバネ座面23との間に介装
されている。
尚、レール締結装五は、前記実施例のものに限るもので
はなく、第7図に示すような従来構造のものでもよい。
前記レール締結座面21のレール載置部の両側には、前
記Tボルト28の下半部を挿通するボルト挿通孔31が
穿設されている。該ボルト挿通孔31は、前記Tボルト
28のT字状に形成された基部の水平部32が挿通でき
るように、レール敷設方向に沿って長孔状に形成されて
いると共に、Tボルト28がレール敷設方向に対して直
角方向に揺動可能なように、下端開口部から上面開口部
に向がって左右方向に漸次幅広になるようになされてい
る。
又、前記コンクリート枕木aの側面の前記ボルト挿通孔
31に対応する位置には、該ボルト挿通孔31の下端開
口部に連通ずるアンカープレート挿通孔33が穿設され
ている。該アンカープレート挿通孔33は、その断面形
状において上方に円弧状をなす半円状に形成され、レー
ル敷設方向に沿って前後方向に貫通されていると共に、
かつ、そのアンカープレート34が嵌挿される所定の位
置より一側は開口部に向かって漸次小径になされ、アン
カープレート34を該アンカープレート挿通孔33の他
側から嵌挿したとき、所定の位置で係止されるようにな
されている。
尚、実施例ではアンカープレート挿通孔33の一側を開
口部に向かって漸次小径にしたが、これに限るものでは
なく、アンカープレート34が嵌挿される所定の位置の
一側に段部を形成し、該段部がら開口部まで平行な小径
としてもい。
前記アンカープレート34は、レール締結時において、
前記アンカープレート挿通孔33の円弧状をなす内側面
に密着するように、鋼板により該アンカープレート挿通
孔33と同心円を有する半円状に湾曲されて形成され、
その上部中央にはレール敷設方向に沿って長孔状をなす
ボルト挿通孔35が穿設されている。
Tボルト28は前述したように、その基部がT字状に形
成されているものであって、そのT字状を形成する水平
部32の両端は、該水平部32をレール敷設方向と直行
する位置、すなわち、前記アンカープレート34のボル
ト挿通孔35と直角に交差する方向に回転させたとき、
該アンカープレート34の内側面と対向する面が、レー
ル締結時において該アンカープレート34の内側面に密
着するように同心円を有する円弧状に形成されていると
共に、該水平部32の両端部のナツト締付は方向に対応
する対角線上の一角部には、該Tボルト28を挿通状態
、すなわち、前記水平部32がレール敷設方向と平行す
る状態から係止状態、すなわち、前記アンカープレート
34のボルト挿通孔35と直角に交差する状態の間の略
90度の範囲で回転可能にする切欠部32aが形成され
ている。
尚、実施例では該切欠部32aを円弧状としたが、これ
に限るものではなく、直線的に切欠いてもよい。
(本発明による効果) 以上述べたように本考案によれば、アンカープレート挿
通孔を、その断面形状において上方に円弧状をなす半円
状に形成し、かつ、そのアンカープレートが嵌挿される
所定の位置より一側を他側の内径よりも小径になし、又
、前記アンカープレートを、前記アンカープレート挿通
孔の円弧状をなす内側面に密着するように、鋼板により
該アンカープレート挿通孔と同心円を有する半円状に湾
曲して形成し、その上部中央にレール敷設方向に沿って
長孔状をなすボルト挿通孔を穿設すると共に、前記アン
カーボルトの基部をT字状にし、そのT字状を形成する
水平部の両端部を、該水平部をレール敷設方向と直交す
る位置に回転させたとき、前記アンカープレートの内側
面に密着するように対向面を円弧状に形成し、かつ、該
水平部両端部の、ナツト締付は方向に対応する対角線上
の一角部に、該アンカーボルトを挿通状態から係止状態
の間の略90度の範囲で回転可能にする切欠部を形成し
た構造としたので、レール締結作業の際。
アンカーボルトのT字状に形成された基部を、長孔状に
形成されたボルト挿通孔に沿わせて該ボルト挿通孔に挿
入し、さらに、予めアンカープレート挿通孔の所定の位
置に嵌挿したアンカープレートを貫通させた後、該アン
カーボルトをナツト締付は方向に略90度回転させれば
、該位置でアンカープレートの内側面に対して同心円と
なるため。
それ以上の回転が阻止される。したがって、この状態で
レール押え、板バネ等をセットしてナツトを締付ければ
5アンカーボルトの基部の水平部は、アンカープレート
の内側面に密着し、該アンカーボルトは回転することな
くレールを締結することができる。しかも、該レール締
結の際、アンカーボルトやアンカープレートが変形する
ことがないため、締結力を減少させることがないので、
強固に締結することができる。
又、本発明によれば、アンカープレートは従来のように
ストッパ一部や嵌合部等を形成しなくてもよいので、鋼
板にボルト挿通孔を穿設した後、簡単な曲げ加工をする
だけでよいので、材料費及び加工費を大巾に低減させる
ことができた。しかも、該アンカープレートは従来品に
比べて小型化することができるので、コンクリート枕木
に穿設するアンカープレート挿通孔の断面積を小さくす
ることができるため、該コンクリート枕木の強度に対す
る影響を減少させることができる。
さらに1本発明によれば、アンカープレート挿通孔のア
ンカープレートが嵌挿される所定の位置より一側を他側
の内径よりも小径としたので、アンカープレートの位置
決めが容易であると共に。
該アンカープレートが劣化した場合でも容易に交換する
ことができる等の効果を有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明によるアンカーボルトの基部固定構造を
示すレール締結装置の一部破断した正面図、第2図は同
上の要部の拡大平面図、第3図は同上の要部の拡大側面
図、第4図はアンカーボルトの基部の拡大斜視図、第5
図はアンカープレートの拡大斜視図、第6図はボルト挿
通孔とアンカープレート挿通孔との関係を示すコンクリ
ート枕木の拡大斜視図、第7図は従来のアンカーボルト
の基部固定構造を示すレール締結装置の一部破断した正
面図、第8図は従来のアンカーボルトの基部の拡大斜視
図、第9図は従来のアンカープレートを下面側から見た
拡大斜視図である。 aはコンクリート枕木、bはレール、Cはレール締結装
置、24はレール押え、25は板バネ、27はナラ!−
128はTボルト、31はボルト挿通孔、32は′rボ
ルト28の水平部、32aは切欠部5,33はアンカー
プレート挿通孔、34はアンカープレート。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、コンクリート枕木の側面にレール敷設方向に沿って
    アンカープレート挿通孔が穿設され、該アンカープレー
    ト挿通孔の中央にアンカープレートが嵌挿され、かつ、
    コンクリート枕木の上面から前記アンカープレート挿通
    孔に連通するボルト挿通孔が穿設され、該ボルト挿通孔
    はレール敷設方向に沿って長孔状に形成され、該ボルト
    挿通孔に、基部がT字状をなしたアンカーボルトの下半
    部を挿通し、該アンカーボルトをナット締付け方向に略
    90度回転させることによって該アンカーボルトの基部
    を前記アンカープレートに係合させると共に、該アンカ
    ーボルトのコンクリート枕木の上面から突出する先端部
    にレール押えを嵌合させ、かつ、該アンカーボルトの先
    端部に刻設された螺子部にナットを螺合させ、板バネ等
    を介して該ナットを締付けることによってレールを締結
    するようにしたTボルト方式のレール締結装置において
    、 前記アンカープレート挿通孔は、その断面形状において
    上方に円弧状をなす半円状に形成され、かつ、そのアン
    カープレートが嵌挿される所定の位置より一側は他側の
    内径よりも小径になされ、又、前記アンカープレートは
    、前記アンカープレート挿通孔の円弧状をなす内側面に
    密着するように、鋼板により該アンカープレート挿通孔
    と同心円を有する半円状に湾曲されて形成され、その上
    部中央にはレール敷設方向に沿って長孔状をなすボルト
    挿通孔が穿設されていると共に、前記アンカーボルトの
    基部はT字状になされ、そのT字状を形成する水平部の
    両端部は、該水平部をレール敷設方向と直行する位置に
    回転させたとき、前記アンカープレートの内側面に密着
    するように対向面が円弧状に形成され、かつ、該水平部
    両端部の、ナット締付け方向に対応する対角線上の一角
    部には、該アンカーボルトを挿通状態から係止状態の間
    の略90度の範囲で回転可能にする切欠部が形成されて
    いることを特徴とするレール締結装置におけるアンカー
    ボルトの基部固定構造。
JP27308188A 1988-10-31 1988-10-31 レール締結装置におけるアンカーボルトの基部固定構造 Pending JPH02120402A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100952638B1 (ko) * 2003-06-13 2010-04-13 한국항공우주산업 주식회사 쿼터 턴 체결 부재
GB2557609A (en) * 2016-12-12 2018-06-27 Pandrol Ltd A variable diameter fastener for a railway rail fastening assembly

Cited By (3)

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KR100952638B1 (ko) * 2003-06-13 2010-04-13 한국항공우주산업 주식회사 쿼터 턴 체결 부재
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