JPH02121042A - メモリシステム - Google Patents
メモリシステムInfo
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- JPH02121042A JPH02121042A JP63275566A JP27556688A JPH02121042A JP H02121042 A JPH02121042 A JP H02121042A JP 63275566 A JP63275566 A JP 63275566A JP 27556688 A JP27556688 A JP 27556688A JP H02121042 A JPH02121042 A JP H02121042A
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- Japan
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- memory
- standard
- expansion
- signal
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- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
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- G06F12/06—Addressing a physical block of locations, e.g. base addressing, module addressing, memory dedication
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- G06F12/0646—Configuration or reconfiguration
- G06F12/0684—Configuration or reconfiguration with feedback, e.g. presence or absence of unit detected by addressing, overflow detection
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Memory System (AREA)
- Dram (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明はメモリ拡張機能を備えた、例えばラップトツブ
パーソナルコンピュータ等のコンピュタシステムに用い
られるメモリシステムに関する。
パーソナルコンピュータ等のコンピュタシステムに用い
られるメモリシステムに関する。
(従来の技術)
ラップトツブパーソナルコンピュータのメモリ構成の一
例を第2図に示す。ここでは、標準メモリIMB、拡張
メモリ1〜3MBを想定して説明する。
例を第2図に示す。ここでは、標準メモリIMB、拡張
メモリ1〜3MBを想定して説明する。
標準メモリは、物理的にIMBのメモリ空間を有してい
る。このうち、メモリアドレス640KBの空間は、O
8(オペレーティングシステム)の管理下で使用される
ものであり、コンベンショナルメモリと呼ばれる。一方
、残りの384KBの空間は、システム用にBIO8R
OM等の形でリザーブされているものであり、リザーブ
領域と呼ばれる。
る。このうち、メモリアドレス640KBの空間は、O
8(オペレーティングシステム)の管理下で使用される
ものであり、コンベンショナルメモリと呼ばれる。一方
、残りの384KBの空間は、システム用にBIO8R
OM等の形でリザーブされているものであり、リザーブ
領域と呼ばれる。
そこで、この384KBの空間を有効に活用し、EXT
ENDメモリを拡張する方法が考えられた。
ENDメモリを拡張する方法が考えられた。
すなわち、この384KBの空間をEXTENDメモリ
として使用する方法である。なお、EXTENDメモリ
とは、第2図の例では、メモリアドレスIMB以上のメ
モリ空間を指す。
として使用する方法である。なお、EXTENDメモリ
とは、第2図の例では、メモリアドレスIMB以上のメ
モリ空間を指す。
これは、標準メモリに設定されたリザーブ領域と重なる
アドレス部のメモリを任意に実装可能な拡張メモリ以降
のアドレスに割付けるという方法である。具体的に説明
すると、例えば第2図(a)のように、標準メモリIM
Bに対し、拡張メモリIMBが実装されたとすると、標
準メモリの384KBの空間、つまりリザーブ領域がメ
モリアドレス2MB〜2MB+384KBに割当てられ
ることになる。
アドレス部のメモリを任意に実装可能な拡張メモリ以降
のアドレスに割付けるという方法である。具体的に説明
すると、例えば第2図(a)のように、標準メモリIM
Bに対し、拡張メモリIMBが実装されたとすると、標
準メモリの384KBの空間、つまりリザーブ領域がメ
モリアドレス2MB〜2MB+384KBに割当てられ
ることになる。
ところで、従来のコンピュータシステムでは、拡張メモ
リは固定であり、このため標準メモリのリザーブ領域に
割当てられるメモリアドレスも固定であった。しかしな
がら、近年、例えばラップトツブパーソナルコンピュー
タ等のコンピュータシステムでは、IMB、2MB、3
MB等の容量の異なる数種類の拡張メモリが使用可能に
なって来ており、このような数種類の拡張メモリが使用
可能なシステムにおいて、上述したような方法でEXT
ENDメモリを拡張する場合には、例えば第2図(a)
乃至同図(C)に示すように標準メモリの384KBの
割当空間を、 2MB〜2MB+384KB 3MB〜3MB+384KB 4MB〜4MB+384KB というように、実装された拡張メモリに対応して変化さ
せなければならない。
リは固定であり、このため標準メモリのリザーブ領域に
割当てられるメモリアドレスも固定であった。しかしな
がら、近年、例えばラップトツブパーソナルコンピュー
タ等のコンピュータシステムでは、IMB、2MB、3
MB等の容量の異なる数種類の拡張メモリが使用可能に
なって来ており、このような数種類の拡張メモリが使用
可能なシステムにおいて、上述したような方法でEXT
ENDメモリを拡張する場合には、例えば第2図(a)
乃至同図(C)に示すように標準メモリの384KBの
割当空間を、 2MB〜2MB+384KB 3MB〜3MB+384KB 4MB〜4MB+384KB というように、実装された拡張メモリに対応して変化さ
せなければならない。
(発明が解決しようとする課題)
上記したように、標準メモリに設定されたリザーブ領域
を拡張メモリ以降のアドレスに割付ける方式において、
従来、リザーブ領域に割当てられるアドレスが固定であ
ったため、近年の数種類の拡張メモリが実装可能なコン
ピュータシステムでは、メモリ拡張が困難になる等の問
題があった。
を拡張メモリ以降のアドレスに割付ける方式において、
従来、リザーブ領域に割当てられるアドレスが固定であ
ったため、近年の数種類の拡張メモリが実装可能なコン
ピュータシステムでは、メモリ拡張が困難になる等の問
題があった。
本発明は上記のような点に鑑みなされたもので、容量の
異なる複数の拡張メモリを任意選択的に実装する構成と
した際に、実装された拡張メモリに応じて、標準メモリ
に設定されたリザーブ領域を拡張メモリ以降のアドレス
に割付けてメモリ拡張できるメモリシステムを提供する
ことを目的とする。
異なる複数の拡張メモリを任意選択的に実装する構成と
した際に、実装された拡張メモリに応じて、標準メモリ
に設定されたリザーブ領域を拡張メモリ以降のアドレス
に割付けてメモリ拡張できるメモリシステムを提供する
ことを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
すなわち、本発明に係るメモリシステムは、任意に実装
される拡張メモリの総容量を算出し、この算出された上
記拡張メモリの総容量に応じたメモリアドレス信号を入
力した場合に、標準メモリに設定されたリザーブ領域を
上記拡張メモリ以降のアドレスに割付けるように上記標
準メモリをアクセスする構成とした。
される拡張メモリの総容量を算出し、この算出された上
記拡張メモリの総容量に応じたメモリアドレス信号を入
力した場合に、標準メモリに設定されたリザーブ領域を
上記拡張メモリ以降のアドレスに割付けるように上記標
準メモリをアクセスする構成とした。
(作用)
上記の構成によれば、実装された拡張メモリの総容量が
算出され、この拡張メモリの総容量に応じたメモリアド
レス信号の入力により、標準メモリに設定されたリザー
ブ領域を上記拡張メモリ以降のアドレスに割付けるよう
に上記標準メモリがアクセスされる。したがって、容量
の異なる複数の拡張メモリを任意選択的に実装する構成
とした際でも、実装された拡張メモリに応じたメモリ拡
張が可能となる。
算出され、この拡張メモリの総容量に応じたメモリアド
レス信号の入力により、標準メモリに設定されたリザー
ブ領域を上記拡張メモリ以降のアドレスに割付けるよう
に上記標準メモリがアクセスされる。したがって、容量
の異なる複数の拡張メモリを任意選択的に実装する構成
とした際でも、実装された拡張メモリに応じたメモリ拡
張が可能となる。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の一実施例に係るメモリシ
ステムを説明する。
ステムを説明する。
第1図はその回路構成を示すブロック図である。
第1図において、図中1は、拡張メモリであり、システ
ム本体に設けられたメモリ拡張用スロットに任意に実装
されるメモリである。この場合、メそり拡張用スロット
には、例えばIMB、2MB。
ム本体に設けられたメモリ拡張用スロットに任意に実装
されるメモリである。この場合、メそり拡張用スロット
には、例えばIMB、2MB。
3MB等の容量の異なる数種類の拡張メモリーが任意選
択的に実装されるものとする。
択的に実装されるものとする。
2は、拡張メモリ容量算出回路であり、後述する拡張メ
モリーの種類を示す信号6に基づいて、拡張メモリーの
総容量を算出する。3は、CPUであり、データバス、
アドレスバス、コマンドライン等を介してシステム全体
の制御を行なう。4は、メモリアドレス生成回路であり
、CPU8から出力されるアドレスからメモリアクセス
のためのメモリアドレスを生成する。5は、メモリコン
トロール回路であり、後述する標準IMBメモリ9に対
してRAS、CAS等のメモリアドレス信号を発生する
。
モリーの種類を示す信号6に基づいて、拡張メモリーの
総容量を算出する。3は、CPUであり、データバス、
アドレスバス、コマンドライン等を介してシステム全体
の制御を行なう。4は、メモリアドレス生成回路であり
、CPU8から出力されるアドレスからメモリアクセス
のためのメモリアドレスを生成する。5は、メモリコン
トロール回路であり、後述する標準IMBメモリ9に対
してRAS、CAS等のメモリアドレス信号を発生する
。
6は、拡張メモリ1の種類を示す信号である。
この信号6は、拡張メモリ1の種類に応じて複数設けら
れており、対応する拡張メモリ1が実装された際に、例
えばrLJレベルに落ちるように設定されている。7は
、拡張メモリlの総容量を示す信号である。この信号7
は、拡張メモリ容量算出回路2から出力される。
れており、対応する拡張メモリ1が実装された際に、例
えばrLJレベルに落ちるように設定されている。7は
、拡張メモリlの総容量を示す信号である。この信号7
は、拡張メモリ容量算出回路2から出力される。
8は、ROMであり、システムをコントロールするため
のプログラム等のデータを格納している。
のプログラム等のデータを格納している。
9は、標準IMBメモリである。この標準IMEメモリ
9では、第2図に示すようにメモリアドレス640KB
の空間(コンベンショナルメモリ)がO5(オペレーテ
ィングシステム)の管理下で使用され、残りの384K
Bの空間(リザーブ領域)がシステム用にBIO8RO
M等の形でリザーブされている。
9では、第2図に示すようにメモリアドレス640KB
の空間(コンベンショナルメモリ)がO5(オペレーテ
ィングシステム)の管理下で使用され、残りの384K
Bの空間(リザーブ領域)がシステム用にBIO8RO
M等の形でリザーブされている。
次に、同実施例の動作を説明する。
拡張メモリlを使用する場合、システム本体に設けられ
たメモリ拡張用スロットに拡張メモリlを実装する。拡
張メモリ1を実装すると、拡張メモリlの種類に応じて
設定された複数の信号8のうちの当該拡張メモリ1に対
応する信号6のレベルが例えば「L」レベルに落ちる。
たメモリ拡張用スロットに拡張メモリlを実装する。拡
張メモリ1を実装すると、拡張メモリlの種類に応じて
設定された複数の信号8のうちの当該拡張メモリ1に対
応する信号6のレベルが例えば「L」レベルに落ちる。
拡張メモリ容量算出回路2は、このレベル反転した信号
6に基′づいて、メモリ拡張用スロットに実装された拡
張メモリlの総容量を算出し、この算出結果に応じた信
号7をメモリコントロール回路5に出力する。
6に基′づいて、メモリ拡張用スロットに実装された拡
張メモリlの総容量を算出し、この算出結果に応じた信
号7をメモリコントロール回路5に出力する。
一方、メモリアクセス時において、CPU8からアドレ
ス信号が出力される。メモリアドレス生成回路4は、こ
のアドレス信号を入力することにより、メモリアドレス
信号を生成し、これをメモリコントロール回路5に出力
する。
ス信号が出力される。メモリアドレス生成回路4は、こ
のアドレス信号を入力することにより、メモリアドレス
信号を生成し、これをメモリコントロール回路5に出力
する。
このようにして、メモリコントロール回路5に信号7お
よびメモリアドレス信号が入力されると、メモリコント
ロール回路5は、この入力した2つの信号に従ってメモ
リコントロール信号(RAS信号、CAS信号、メモリ
アドレス信号)を生成し、標準IMBメモリ9をアクセ
スする。
よびメモリアドレス信号が入力されると、メモリコント
ロール回路5は、この入力した2つの信号に従ってメモ
リコントロール信号(RAS信号、CAS信号、メモリ
アドレス信号)を生成し、標準IMBメモリ9をアクセ
スする。
すなわち、例えば第2図に示すメモリ構成において、信
号7の示す拡張メモリ1の種類が「容量2MBの拡張メ
モリ」であり、かつメモリアドレス信号の示すアドレス
がr3MB〜3MB+384KBJであった場合に、メ
モリコントロル回路5は、標準IMBメモリ9をアクセ
スするようにメモリコントロール信号を出力する。これ
により、標準IMBメモリ9に設定されたリザーブ領域
は、同図(b)に示すように、メモリアドレス3MB〜
3MB+384KBに割当てられることになる。また、
信号7の示す拡張メモリlの種類が「容量3MBの拡張
メモリ」であり、かつメモリアドレス信号の示すアドレ
スがr4MB〜4MB+384KBJであった場合に、
メモリコントロール回路5は、標準IMBメモリ9をア
クセスするようにメモリコントロール信号を出力する。
号7の示す拡張メモリ1の種類が「容量2MBの拡張メ
モリ」であり、かつメモリアドレス信号の示すアドレス
がr3MB〜3MB+384KBJであった場合に、メ
モリコントロル回路5は、標準IMBメモリ9をアクセ
スするようにメモリコントロール信号を出力する。これ
により、標準IMBメモリ9に設定されたリザーブ領域
は、同図(b)に示すように、メモリアドレス3MB〜
3MB+384KBに割当てられることになる。また、
信号7の示す拡張メモリlの種類が「容量3MBの拡張
メモリ」であり、かつメモリアドレス信号の示すアドレ
スがr4MB〜4MB+384KBJであった場合に、
メモリコントロール回路5は、標準IMBメモリ9をア
クセスするようにメモリコントロール信号を出力する。
これにより、標準IMBメモリ9に設定されたリザーブ
領域は、同図(C)に示すように、メモリアドレス4M
B〜4MB+384KBに割当てられることになる。
領域は、同図(C)に示すように、メモリアドレス4M
B〜4MB+384KBに割当てられることになる。
このようにして、例えば標準メモリのIMBのうち、6
40KB以降IMBまでの384KBのメモリ空間を拡
張メモリ以降のアドレスに割付ける方式において、38
4KBに割付けるべきアドレスがコントロールされて、
EXTENDメモリ(ここでは、メモリアドレスIMB
以上のメモリ空間を指す)が拡張される。同様に、拡張
メモリの種類と、その割付けるアドレスの組合せを増加
させた際にも、実装される拡張メモリに対応してEXT
ENDメモリが拡張される。
40KB以降IMBまでの384KBのメモリ空間を拡
張メモリ以降のアドレスに割付ける方式において、38
4KBに割付けるべきアドレスがコントロールされて、
EXTENDメモリ(ここでは、メモリアドレスIMB
以上のメモリ空間を指す)が拡張される。同様に、拡張
メモリの種類と、その割付けるアドレスの組合せを増加
させた際にも、実装される拡張メモリに対応してEXT
ENDメモリが拡張される。
なお、本実施例では、拡張メモリのリザーブ領域を38
4KBとして説明したが、例えばコンベンショナルメモ
リを512KBとして、リザーブ領域を512KBとす
るなど、システムによってはリザーブ領域の値を変化さ
せることも可能であり、この場合でも上記手法により、
同実施例と同様の効果が得られるものである。
4KBとして説明したが、例えばコンベンショナルメモ
リを512KBとして、リザーブ領域を512KBとす
るなど、システムによってはリザーブ領域の値を変化さ
せることも可能であり、この場合でも上記手法により、
同実施例と同様の効果が得られるものである。
[発明の効果]
以上のように本発明によれば、実装された拡張メモリの
総容量に応じたメモリアドレス信号を入力した場合に標
準メモリがアクセスされるため、容量の異なる複数の拡
張メモリを任意選択的に実装する構成とした際に、実装
された拡張メモリに応じて、標準メモリに設定されたリ
ザーブ領域を拡張メモリ以降のアドレスに割付けてメモ
リ拡張できるものである。
総容量に応じたメモリアドレス信号を入力した場合に標
準メモリがアクセスされるため、容量の異なる複数の拡
張メモリを任意選択的に実装する構成とした際に、実装
された拡張メモリに応じて、標準メモリに設定されたリ
ザーブ領域を拡張メモリ以降のアドレスに割付けてメモ
リ拡張できるものである。
第1図は本発明の一実施例に係る回路構成を示すブロッ
ク図、第2図は同実施例におけるメモリ構成を説明する
ための図である。 1・・・拡張メモリ、2・・・拡張メモリ容量算出回路
、3・・・CPU、4・・・メモリアドレス生成回路、
5・・・メモリコントロール回路、6・・・信号(拡張
メモリの種類を示す信号) 7・・・信号(拡張メモリ
の総容量を示す信号) 8・・・ROM、9・・・標準
IMBメモリ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
ク図、第2図は同実施例におけるメモリ構成を説明する
ための図である。 1・・・拡張メモリ、2・・・拡張メモリ容量算出回路
、3・・・CPU、4・・・メモリアドレス生成回路、
5・・・メモリコントロール回路、6・・・信号(拡張
メモリの種類を示す信号) 7・・・信号(拡張メモリ
の総容量を示す信号) 8・・・ROM、9・・・標準
IMBメモリ。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 標準メモリに設定されたリザーブ領域を任意に実装可能
な拡張メモリ以降のアドレスに割付けてメモリ拡張する
機能を備えてなるコンピュータシステムにおいて、 上記拡張メモリの総容量を算出する容量算出手段と、 この容量算出手段によって算出された上記拡張メモリの
総容量に応じたメモリアドレス信号を入力した場合に、
上記リザーブ領域を上記拡張メモリ以降のアドレスに割
付けるように上記標準メモリをアクセスするメモリ制御
手段とを具備したことを特徴とするメモリシステム。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63275566A JPH02121042A (ja) | 1988-10-31 | 1988-10-31 | メモリシステム |
| KR8915617A KR920004397B1 (en) | 1988-10-31 | 1989-10-30 | Memory system |
| US07/985,225 US5305445A (en) | 1988-10-31 | 1992-12-01 | System and method employing extended memory capacity detection |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63275566A JPH02121042A (ja) | 1988-10-31 | 1988-10-31 | メモリシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02121042A true JPH02121042A (ja) | 1990-05-08 |
Family
ID=17557234
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63275566A Pending JPH02121042A (ja) | 1988-10-31 | 1988-10-31 | メモリシステム |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5305445A (ja) |
| JP (1) | JPH02121042A (ja) |
| KR (1) | KR920004397B1 (ja) |
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| JP3548252B2 (ja) * | 1994-12-13 | 2004-07-28 | キヤノン株式会社 | 外部メモリ用アドレス制御装置およびアドレス制御方法 |
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| US20040015205A1 (en) * | 2002-06-20 | 2004-01-22 | Whitehurst Todd K. | Implantable microstimulators with programmable multielectrode configuration and uses thereof |
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| US20110077579A1 (en) * | 2005-03-24 | 2011-03-31 | Harrison William V | Cochlear implant with localized fluid transport |
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- 1989-10-30 KR KR8915617A patent/KR920004397B1/ko not_active Expired
-
1992
- 1992-12-01 US US07/985,225 patent/US5305445A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5305445A (en) | 1994-04-19 |
| KR900006860A (ko) | 1990-05-09 |
| KR920004397B1 (en) | 1992-06-04 |
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