JPH0212341A - 情報処理システム - Google Patents
情報処理システムInfo
- Publication number
- JPH0212341A JPH0212341A JP63161213A JP16121388A JPH0212341A JP H0212341 A JPH0212341 A JP H0212341A JP 63161213 A JP63161213 A JP 63161213A JP 16121388 A JP16121388 A JP 16121388A JP H0212341 A JPH0212341 A JP H0212341A
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- JP
- Japan
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- diagnostic
- information
- processors
- devices
- processing
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Links
- 230000010365 information processing Effects 0.000 title claims abstract description 11
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 abstract 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
Landscapes
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
1直立里
本発明は情報処理システムに関し、特に複数の診断処理
装置によりファームウェアロードや診断処理、および電
源制御を実施する情報処理システムに関する。
装置によりファームウェアロードや診断処理、および電
源制御を実施する情報処理システムに関する。
良惠亘韮
従来、この種の情報処理システムは、第2図に示すよう
に、中央処理′jA置1,2と、診断処理装置6.7と
を含んで構成されている。
に、中央処理′jA置1,2と、診断処理装置6.7と
を含んで構成されている。
診断処理袋′116.7には夫々処理部61.71と、
制御ファームウェアや中央処理装置ファームウェア、お
よびログ情報を蓄えているディスク装置62.63゜7
2.73とが設けられており。
制御ファームウェアや中央処理装置ファームウェア、お
よびログ情報を蓄えているディスク装置62.63゜7
2.73とが設けられており。
診断インタフェース101〜104を介して中央処理装
置1゜2のファームウェアロードおよび診断処理を行う
とともに、電源制御インタフェース105を介して中央
処理装置1,2の電源fIlIIllを行う。
置1゜2のファームウェアロードおよび診断処理を行う
とともに、電源制御インタフェース105を介して中央
処理装置1,2の電源fIlIIllを行う。
このとき、中央処理装置1,2の構成情報および動作情
報を診断処理装W1間インタフェース111を介して診
断処理袋!6.7で監視し、系別診断制御および電源制
御を実施していた。
報を診断処理装W1間インタフェース111を介して診
断処理袋!6.7で監視し、系別診断制御および電源制
御を実施していた。
また、診断処理装置6,7内においては、ディスク装置
62.72の故障時に処理部61.71がディスク装置
63.73に切換えて運用を行うことにより、診断処理
装置6,7におけるディスクの二重化を実現していた。
62.72の故障時に処理部61.71がディスク装置
63.73に切換えて運用を行うことにより、診断処理
装置6,7におけるディスクの二重化を実現していた。
このような従来の情報処理システムでは、中央処理装置
1.2のファームウェアロードや診断処理、および電源
制御を行う診断処理装置6,7内にディスク装″!62
,63,72.73を夫々設けてディスクの二重化を行
っていたので、診断処理装置毎にディスク装置が2台必
要になるとともに、構成情報および動作情報を監視する
ために診断処理装置内に診断処理装置間インタフェース
のハードウェアが必要になるという欠点がある。
1.2のファームウェアロードや診断処理、および電源
制御を行う診断処理装置6,7内にディスク装″!62
,63,72.73を夫々設けてディスクの二重化を行
っていたので、診断処理装置毎にディスク装置が2台必
要になるとともに、構成情報および動作情報を監視する
ために診断処理装置内に診断処理装置間インタフェース
のハードウェアが必要になるという欠点がある。
魚j目とl煎
本発明は上記のような従来のものの欠点を除去すべくな
されたもので、診断処理装置内のディスク装置の台数を
削減することができ、診断処理装置間インタフェースの
ハードウェアを必要とすることなく、構成情報および動
作情報の監視を行うことができる情報処理システムの提
供を目的とする。
されたもので、診断処理装置内のディスク装置の台数を
削減することができ、診断処理装置間インタフェースの
ハードウェアを必要とすることなく、構成情報および動
作情報の監視を行うことができる情報処理システムの提
供を目的とする。
九匪二璽羞
本発明による情報処理システムは、複数の診断処理装置
を含む情報処理システムであって、前記複数の診断処理
装置により共用される予備ディスク装置を設けたことを
特徴とする。
を含む情報処理システムであって、前記複数の診断処理
装置により共用される予備ディスク装置を設けたことを
特徴とする。
i鳳j
次に、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る6図において、本発明の一実施例による情報処理シス
テムは、中央処理装vltt、2と、診断処理装置3.
4と、診断処理装置3,4に共用されている予備ディス
ク装置5とを含んで構成されている。
る6図において、本発明の一実施例による情報処理シス
テムは、中央処理装vltt、2と、診断処理装置3.
4と、診断処理装置3,4に共用されている予備ディス
ク装置5とを含んで構成されている。
診断処理装置3.4には夫々処理部31.41と、ディ
スク装ff32.42とが設けられ′ζおり、診断装置
3.4は夫々対等の機能を有している4まな、診断装置
3.4は夫々診断インタフェース101〜104を介し
て中央処理装!1.2のファームウェアロードおよび診
断処理を行い、電源制御インタフェース105を介して
中央処理装置1゜2の電源制御を行う。
スク装ff32.42とが設けられ′ζおり、診断装置
3.4は夫々対等の機能を有している4まな、診断装置
3.4は夫々診断インタフェース101〜104を介し
て中央処理装!1.2のファームウェアロードおよび診
断処理を行い、電源制御インタフェース105を介して
中央処理装置1゜2の電源制御を行う。
このとき、各中央処理装置1.2の構成情報および動作
情報は予備ディスク装置5に各診断処理装置3.4の処
f1部31.41によって書込まれ、各診断処理装置3
.4が他系の中央処理装置21の構成情報および動作情
報を判別する場合には、各診断処理装置3.4の処理部
31.41によって予備ディスク装置5から他系の中央
処理装置2゜1の構成情報および動作情報が読出される
。
情報は予備ディスク装置5に各診断処理装置3.4の処
f1部31.41によって書込まれ、各診断処理装置3
.4が他系の中央処理装置21の構成情報および動作情
報を判別する場合には、各診断処理装置3.4の処理部
31.41によって予備ディスク装置5から他系の中央
処理装置2゜1の構成情報および動作情報が読出される
。
各診断処理装置3.4はこの予備ディスク装置5から読
出した他系の中央処理装置2,1の構成情報および動作
情報により系別診断制御および電源制御を実線する。
出した他系の中央処理装置2,1の構成情報および動作
情報により系別診断制御および電源制御を実線する。
また、各診断処理装置3.4内のディスク装置32.4
2が故障した場合には、処理部31.41が夫々ディス
ク装ff132.42を予備ディスク装置5に切換えて
運用を行う。
2が故障した場合には、処理部31.41が夫々ディス
ク装ff132.42を予備ディスク装置5に切換えて
運用を行う。
このように、各診断処理装置3.4に共用される予備デ
ィスク装置5を設け、各診断処理装置3゜4が制御する
中央処理装置1.2の構成情報および動作情報の受渡し
に予備ディスク装置5を用いることにより診断処理装!
3.4におけるディスクの二重化を実現するようにする
ことによって、情報処理システムにおける診断処理装置
3.4内のディスク装置の台数を削減することができる
。
ィスク装置5を設け、各診断処理装置3゜4が制御する
中央処理装置1.2の構成情報および動作情報の受渡し
に予備ディスク装置5を用いることにより診断処理装!
3.4におけるディスクの二重化を実現するようにする
ことによって、情報処理システムにおける診断処理装置
3.4内のディスク装置の台数を削減することができる
。
また、各診断処理装置3.4においては予備ディスク装
置5から他系の中央処理装置2.1の構成情報および動
作情報を読出すことができるので、診断処理装置間イン
タフェースのハードウェアを必要とすることなく、構成
情報および動作情報の監視を行うことができる。
置5から他系の中央処理装置2.1の構成情報および動
作情報を読出すことができるので、診断処理装置間イン
タフェースのハードウェアを必要とすることなく、構成
情報および動作情報の監視を行うことができる。
九二立皇J
以上説明したように本発明によれば、複数の診断処理装
置により共用される予備ディスク装置を設けることによ
って、診断処理装置内のディスク装置の台数を削減する
ことができ、診断処理装置間インタフェースのハードウ
ェアを必要とすることなく、構成情報および動作情報の
監視を行うことができるという効果がある。
置により共用される予備ディスク装置を設けることによ
って、診断処理装置内のディスク装置の台数を削減する
ことができ、診断処理装置間インタフェースのハードウ
ェアを必要とすることなく、構成情報および動作情報の
監視を行うことができるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、第
2図は従来例の構成を示すブロック図である。 主要部分の符号の説明 1.2・・・・・・中央処理装置 3.4・・・・・・診断処理装置 5・・・・・・予備ディスク装置 31.41・・・・・・処理部 32.42・旧・・ディスク装置
2図は従来例の構成を示すブロック図である。 主要部分の符号の説明 1.2・・・・・・中央処理装置 3.4・・・・・・診断処理装置 5・・・・・・予備ディスク装置 31.41・・・・・・処理部 32.42・旧・・ディスク装置
Claims (1)
- (1)複数の診断処理装置を含む情報処理システムであ
つて、前記複数の診断処理装置により共用される予備デ
ィスク装置を設けたことを特徴とする情報処理システム
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63161213A JPH0212341A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 情報処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63161213A JPH0212341A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 情報処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0212341A true JPH0212341A (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=15730761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63161213A Pending JPH0212341A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 情報処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0212341A (ja) |
-
1988
- 1988-06-29 JP JP63161213A patent/JPH0212341A/ja active Pending
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