JPH02123480A - マイクロコンピュータ - Google Patents
マイクロコンピュータInfo
- Publication number
- JPH02123480A JPH02123480A JP27883588A JP27883588A JPH02123480A JP H02123480 A JPH02123480 A JP H02123480A JP 27883588 A JP27883588 A JP 27883588A JP 27883588 A JP27883588 A JP 27883588A JP H02123480 A JPH02123480 A JP H02123480A
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- Japan
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- data
- holding means
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野)
本発明は制御ラインを介して制御信号を、表示信号バス
4介して表示データをイれぞれ表示装置に出力し、表示
7〜゛−タを表示装置に表示させるディスプレイタイミ
ングと表示させないノンディスプレイタイミングを制御
信号により制御するマイク【]E1ンピ1−タに関する
。
4介して表示データをイれぞれ表示装置に出力し、表示
7〜゛−タを表示装置に表示させるディスプレイタイミ
ングと表示させないノンディスプレイタイミングを制御
信号により制御するマイク【]E1ンピ1−タに関する
。
従来、この種のマイクロ:1ンピ1−タは、マルチ・チ
ップ構成のものかシングル・チップ構成(ワン・チップ
構成)のしのC゛あった。
ップ構成のものかシングル・チップ構成(ワン・チップ
構成)のしのC゛あった。
第4図【よマルチ・ブーツブ構成のマイクロコンピュー
タの従来例を示す禍成図である。
タの従来例を示す禍成図である。
マイク1−1]ンピ]−タは、プ[lグラム・カウンタ
(以T”PCと記す)、論理演粋器(以下AIUと記す
)制御レジスタ等を有する中央処理装置41(以下CP
U 41と記す)、プログラム・メ七り42(以下1
べ0M42と記す)、データ・メtす43(以下RΔM
43ど記す)や入出力回路44(以下11044と記す
)が個別のICとして作られ、プリン1へ基板上のバス
45て・結線されることにより、構成されていた。
(以T”PCと記す)、論理演粋器(以下AIUと記す
)制御レジスタ等を有する中央処理装置41(以下CP
U 41と記す)、プログラム・メ七り42(以下1
べ0M42と記す)、データ・メtす43(以下RΔM
43ど記す)や入出力回路44(以下11044と記す
)が個別のICとして作られ、プリン1へ基板上のバス
45て・結線されることにより、構成されていた。
一方、シングル・チップ構成のものは」−記マルブ・デ
ツプ構成のCPU、ROM、RAM。
ツプ構成のCPU、ROM、RAM。
I / O’Xどの機能を一つのICヂップトで実現し
、マイクロコンビコータとしていた。
、マイクロコンビコータとしていた。
上述した従来のマイクロコンピュータはマルチ・ブーツ
ブ構成、シングル・チップ構成いずれの場合b1・記の
ような欠点がある1、 (1)マルチ・チップ構成の場合、マイクロコンビコー
タの機能を得るためには複数のICが必要であり、家電
製品等への組込み用マイクロコンピュタどじて使用する
には」スl−がかかり、スペースも必要である。
ブ構成、シングル・チップ構成いずれの場合b1・記の
ような欠点がある1、 (1)マルチ・チップ構成の場合、マイクロコンビコー
タの機能を得るためには複数のICが必要であり、家電
製品等への組込み用マイクロコンピュタどじて使用する
には」スl−がかかり、スペースも必要である。
(2)シングル・チップの構成の場合、そのデツプの製
造段階で゛機能が限定され、」−一−ザのシスデムム構
成()限定されでしまう、1しかしコーザ側からは同一
機能をもったマイク[コ]ンピコークで1(OM、RA
Mの容量の異な8製品をしばしば要求される。この場合
、ROM、RAMの容量の異なる製品を個別につくらざ
るを得す多品種となる。
造段階で゛機能が限定され、」−一−ザのシスデムム構
成()限定されでしまう、1しかしコーザ側からは同一
機能をもったマイク[コ]ンピコークで1(OM、RA
Mの容量の異な8製品をしばしば要求される。この場合
、ROM、RAMの容量の異なる製品を個別につくらざ
るを得す多品種となる。
(3)シングル・アップ構成の場合、メモリ容量を増加
するにはROM、RAMを外付はゼねばならず、制御信
号の入出力のため既存のi10ボー1〜がとられるか、
あるいは新たに制御ピンを設けなければならない。
するにはROM、RAMを外付はゼねばならず、制御信
号の入出力のため既存のi10ボー1〜がとられるか、
あるいは新たに制御ピンを設けなければならない。
本発明のマイクロコンビコータは、
指示により表示データを保持する表示データ保持手段と
、 指示により外部メモリのアドレスを保持Jるアドレス保
持手段と、 指示によりデータを保持づ−るデータ保持手段と、選択
指示にJ:り表示信号ラインに接続された外部記憶装置
を選択する選択手段と、 接続指示により表示データ保持手段を選択するか、アド
レス保持手段とY−夕保持手段とを選択して、選択()
たものを表示信号ラインに接続する接続手段と、 ディスプレイタイミングにおいては、表示データ保持手
段を表示信号ラインに接続するように接暁手段に接続指
示をし、表示データ保持手段に保持させた表示データを
表示信号バスに出力させ、ノンディスプレイタイミング
でデータ書き込み時には、選択手段に選択指示をし、ア
ドレス保持手段とデータ保持手段とを表示信号ラインに
接続するように接続手段に接続指示をし、アドレス保持
手段に保持させたアドレスにより表示信号ラインを介し
て外部記憶装置の該当個所をアクセスし、アクセクした
該当個所にデータ保持手段に保持させたデータを表示信
号ラインを介して書き込み、データディスプレイタイミ
ングでf−タ読み出し時には、選択手段に選択指示をし
、アドレス保持手段とデータ保持手段とを表示信号ライ
ンに接続するように接続手段に接続指示をし、アドレス
保持手段に保持させたアドレスにより表示信号ラインを
介して外部記憶装置の該当個所をアクセスし、アクセス
した該当個所のデータをデータ保持手段に保持させる制
御手段とを有する。
、 指示により外部メモリのアドレスを保持Jるアドレス保
持手段と、 指示によりデータを保持づ−るデータ保持手段と、選択
指示にJ:り表示信号ラインに接続された外部記憶装置
を選択する選択手段と、 接続指示により表示データ保持手段を選択するか、アド
レス保持手段とY−夕保持手段とを選択して、選択()
たものを表示信号ラインに接続する接続手段と、 ディスプレイタイミングにおいては、表示データ保持手
段を表示信号ラインに接続するように接暁手段に接続指
示をし、表示データ保持手段に保持させた表示データを
表示信号バスに出力させ、ノンディスプレイタイミング
でデータ書き込み時には、選択手段に選択指示をし、ア
ドレス保持手段とデータ保持手段とを表示信号ラインに
接続するように接続手段に接続指示をし、アドレス保持
手段に保持させたアドレスにより表示信号ラインを介し
て外部記憶装置の該当個所をアクセスし、アクセクした
該当個所にデータ保持手段に保持させたデータを表示信
号ラインを介して書き込み、データディスプレイタイミ
ングでf−タ読み出し時には、選択手段に選択指示をし
、アドレス保持手段とデータ保持手段とを表示信号ライ
ンに接続するように接続手段に接続指示をし、アドレス
保持手段に保持させたアドレスにより表示信号ラインを
介して外部記憶装置の該当個所をアクセスし、アクセス
した該当個所のデータをデータ保持手段に保持させる制
御手段とを有する。
表示装置に表示データを出力する表示信号ラインに外部
記憶装置を接続し、表示データ保持手段の表示信号ライ
ンへの接続と、アドレス保持手段とデータ保持手段との
表示信号ラインへの接続とを接続手段により時分割で行
っているので、表示信号ラインを表示装置の表示に使う
と同時に外部記憶装置とのデータの授受にも使うことが
できる。
記憶装置を接続し、表示データ保持手段の表示信号ライ
ンへの接続と、アドレス保持手段とデータ保持手段との
表示信号ラインへの接続とを接続手段により時分割で行
っているので、表示信号ラインを表示装置の表示に使う
と同時に外部記憶装置とのデータの授受にも使うことが
できる。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のマイクロコンピュータの第1の実施例
が用いられたマイクロコンピュータシステムを示す構成
図、第2図は第1図の実施例の動作を示すタイムチャー
トである。
が用いられたマイクロコンピュータシステムを示す構成
図、第2図は第1図の実施例の動作を示すタイムチャー
トである。
マイクロコンピュータ10は、内部ROM16゜内部R
AM17.ALU18.PCl3等の従来装置と、マル
チプレクサ11.外部メモリデータラッチ12.外部メ
モリアドレスラッチ131表示データラッチ14.タイ
ミング制御回路15とを有し、1. CD 20を駆動
し、外部RAM30をアクセスする。
AM17.ALU18.PCl3等の従来装置と、マル
チプレクサ11.外部メモリデータラッチ12.外部メ
モリアドレスラッチ131表示データラッチ14.タイ
ミング制御回路15とを有し、1. CD 20を駆動
し、外部RAM30をアクセスする。
次に本実施例の動作について第2図を参照して説明する
。
。
(1)時刻t、、t2間はディスプレイタイミングであ
る。
る。
コモン信号C1,C2は互に異なる電位VDDまたは電
位Oに設定されている。タイミング制御回路15は、マ
ルチプレクサ11に接続指示ONをして表示データラッ
チ14を表示信号ラインB1゜B2 、B3 、Baに
接続させ、内部バスBOから表示データラッチ14にラ
ッチさゼた表示データを表示信号ラインB1.B2 、
B3.Baを介して液晶表示器20(以降L CD 2
0と記す)に表示させる。このとき多重化信号S1,8
2 、B3゜B4は表示データである。
位Oに設定されている。タイミング制御回路15は、マ
ルチプレクサ11に接続指示ONをして表示データラッ
チ14を表示信号ラインB1゜B2 、B3 、Baに
接続させ、内部バスBOから表示データラッチ14にラ
ッチさゼた表示データを表示信号ラインB1.B2 、
B3.Baを介して液晶表示器20(以降L CD 2
0と記す)に表示させる。このとき多重化信号S1,8
2 、B3゜B4は表示データである。
(2)時刻し2.t3間はノンディスプレイタイミング
で書き込みを行う場合である。
で書き込みを行う場合である。
コモン信号C1,C2は、ともに1/2Vooに設定さ
れており、表示信号ラインB1.B2.B3゜B4の電
位にかかわらずL CD 20には表示が行なわれない
。また、外部メモリ選択信号GEはハイレベルなので外
部RAM30が選択されている。
れており、表示信号ラインB1.B2.B3゜B4の電
位にかかわらずL CD 20には表示が行なわれない
。また、外部メモリ選択信号GEはハイレベルなので外
部RAM30が選択されている。
タイミング制御回路15は、マルチプレクサ11に接続
指示CNをして、外部メモリアドレスラッチ13.外部
メモリデータラッチ12をそれぞれ表示信号ラインB+
、82に接続させ、また、外部メモリ選択信号CEは
ハイレベルなので外部RAM30が選択されている。外
部メモリアドレスラッチ13にラッチさせた外部RAM
30のアドレスをアクセスし、アクセスしたアドレスに
外部メモリデータラッチ12にラッチさせたデータを、
表示信号ラインB3を介して出力されたライト信号であ
る多重化信号S3に基づいて書き込む。
指示CNをして、外部メモリアドレスラッチ13.外部
メモリデータラッチ12をそれぞれ表示信号ラインB+
、82に接続させ、また、外部メモリ選択信号CEは
ハイレベルなので外部RAM30が選択されている。外
部メモリアドレスラッチ13にラッチさせた外部RAM
30のアドレスをアクセスし、アクセスしたアドレスに
外部メモリデータラッチ12にラッチさせたデータを、
表示信号ラインB3を介して出力されたライト信号であ
る多重化信号S3に基づいて書き込む。
一方、この間リード信号である多重化信号S4はロウベ
ルにされている。時刻t3.tA間と時刻tA 、t5
間の動作はそれぞれ時刻t1.t2間と時刻t2 、t
3間の動作に同じなので説明は省略する。また時刻t5
.te間の動作も時刻t1t2間の動作と同じである。
ルにされている。時刻t3.tA間と時刻tA 、t5
間の動作はそれぞれ時刻t1.t2間と時刻t2 、t
3間の動作に同じなので説明は省略する。また時刻t5
.te間の動作も時刻t1t2間の動作と同じである。
(3)時刻t8.t7間はノンディスプレイタイミング
で読み出しを行う場合である。
で読み出しを行う場合である。
コモン信号C1,C2は、ともニ1/2V DD K:
設定されており、表示信号ラインB1.B2 、B3
。
設定されており、表示信号ラインB1.B2 、B3
。
B4の電位にかかわらずL CD 20には表示が行な
われない。また、外部メモリ選択信号CEはハイレベル
なので外部RAM30が選択されている。
われない。また、外部メモリ選択信号CEはハイレベル
なので外部RAM30が選択されている。
タイミング制御回路15は、マルチプレフナ11に接続
指示ONをして、外部メモリアドレスラッチ13.外部
メモリデータラッチ12をそれぞれ表示信号ラインB1
.B2に接続させ、外部メモリアドレスラッチ13にラ
ッチさせた外部RA M2Oのアドレスをアクセクし、
アクセスしたアドレスのデータを表示信号ラインB4を
介して出力させたリード信号である。多重化信号S4に
基づいて読み出し、外部メモリデータラッチ12にラッ
チさせる。一方、この間ライト信号である多重化(Ag
83は[1つしノベルにされている。時シl jγ。
指示ONをして、外部メモリアドレスラッチ13.外部
メモリデータラッチ12をそれぞれ表示信号ラインB1
.B2に接続させ、外部メモリアドレスラッチ13にラ
ッチさせた外部RA M2Oのアドレスをアクセクし、
アクセスしたアドレスのデータを表示信号ラインB4を
介して出力させたリード信号である。多重化信号S4に
基づいて読み出し、外部メモリデータラッチ12にラッ
チさせる。一方、この間ライト信号である多重化(Ag
83は[1つしノベルにされている。時シl jγ。
18間と時刻t:B、tg間の動負はだれぞれ時刻t5
.t6間と時刻t6.t7間の動作と同じなので説明は
省略りる。
.t6間と時刻t6.t7間の動作と同じなので説明は
省略りる。
次に本発明の第2の実施例について説明する1、第3図
は本発明の第2の実施例を示す構成図である。
は本発明の第2の実施例を示す構成図である。
本実施例は第1の実施例の内部バス13oと外部メtす
f−タラップ12との間にキャッジ1メモJ 12oを
、内部バス130と外部メしリアドレスラッ(13どの
間にFTFO13oをそれぞれ設け、外部RAM30の
代りに外部ROM31を接続し1こものである。
f−タラップ12との間にキャッジ1メモJ 12oを
、内部バス130と外部メしリアドレスラッ(13どの
間にFTFO13oをそれぞれ設け、外部RAM30の
代りに外部ROM31を接続し1こものである。
次に本実施例の動作について説明する。L、 CDトニ
表示4行うのは第1の実施例と同じなので説明を省略す
る1、また、外部ROM 31に対しては読み出しのみ
行うので表示信号ライン84は接続されない1、 外部ROM31からデータを読み込むそれぞれのり、イ
ミングは第1の実施例と同様である。しかし第1の実施
例1では外部RAM30にアクセスするのはその必要が
発生した時点であるのに対し、本実施例では外部ROM
31に1[1グラムのデータが入っているため坦在実行
中の一ゾ[1グラムの近傍アドレスのデータをアクセス
し、キャツシニトメtす12oに貯えておく。一般にプ
ログラムにおいてての分岐先は現在実行している1日グ
ラ1、・アドレスの近傍であるので多くの場合外部RO
M31を直接アクセスすることなくキャッジコメモリ1
2o内のプ[1グラムデータを利用しり−ることができ
る。
表示4行うのは第1の実施例と同じなので説明を省略す
る1、また、外部ROM 31に対しては読み出しのみ
行うので表示信号ライン84は接続されない1、 外部ROM31からデータを読み込むそれぞれのり、イ
ミングは第1の実施例と同様である。しかし第1の実施
例1では外部RAM30にアクセスするのはその必要が
発生した時点であるのに対し、本実施例では外部ROM
31に1[1グラムのデータが入っているため坦在実行
中の一ゾ[1グラムの近傍アドレスのデータをアクセス
し、キャツシニトメtす12oに貯えておく。一般にプ
ログラムにおいてての分岐先は現在実行している1日グ
ラ1、・アドレスの近傍であるので多くの場合外部RO
M31を直接アクセスすることなくキャッジコメモリ1
2o内のプ[1グラムデータを利用しり−ることができ
る。
(発明の効果)
以上説明1ノだように本発明は、表示装置に表示データ
を出力する表示信号ラインに外部記憶装置を接続し、表
示データ保持手段の表示信号ラインへの接続と、アドレ
ス保持手段どf−全保持手段との表示信号ラインへの接
続とを時分割で(ううことにより、表示信号ラインを表
示装置の表示に使うと同時に外部記憶装置とのデータの
授受にも使えるので、マイクロコンピュータの端子数ど
コストの増加なしにメモリ容量を増加できる効果がある
。
を出力する表示信号ラインに外部記憶装置を接続し、表
示データ保持手段の表示信号ラインへの接続と、アドレ
ス保持手段どf−全保持手段との表示信号ラインへの接
続とを時分割で(ううことにより、表示信号ラインを表
示装置の表示に使うと同時に外部記憶装置とのデータの
授受にも使えるので、マイクロコンピュータの端子数ど
コストの増加なしにメモリ容量を増加できる効果がある
。
第1図は本発明のマイクロコンピュータの第1の実施例
を示す構成図、第2図は第1図の実施例の動作を示(−
タイムヂャート、第3図は本発明の第2の実施例を示す
構成図、第1図はマルチ・チップ構成の従来例を示す一
構成図である。 10・・・マイクロコンピュータ、 11・・・マルチプレクサ、 12・・・外部メモリデータラッチ、 13・・・外部メモリアドレスラッチ、14・・・表示
データラップ、 15・・・タイミング制御回路、 16・・・内部ROM。 17・・・内部RAM。 18・・・A L U 。 19・・・1〕Cl 2O・・・LCD、 30・・・外部RAM、 31・・・外部ROM。
を示す構成図、第2図は第1図の実施例の動作を示(−
タイムヂャート、第3図は本発明の第2の実施例を示す
構成図、第1図はマルチ・チップ構成の従来例を示す一
構成図である。 10・・・マイクロコンピュータ、 11・・・マルチプレクサ、 12・・・外部メモリデータラッチ、 13・・・外部メモリアドレスラッチ、14・・・表示
データラップ、 15・・・タイミング制御回路、 16・・・内部ROM。 17・・・内部RAM。 18・・・A L U 。 19・・・1〕Cl 2O・・・LCD、 30・・・外部RAM、 31・・・外部ROM。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 制御ラインを介して制御信号を、表示信号ラインを介し
て表示データをそれぞれ表示装置に出力し、表示データ
を表示装置に表示させるディスプレイタイミングと表示
させないノンディスプレイタイミングを制御信号により
制御するマイクロコンピュータにおいて、 指示により表示データを保持する表示データ保持手段と
、 指示により外部メモリのアドレスを保持するアドレス保
持手段と、 指示によりデータを保持するデータ保持手段と、選択指
示により表示信号ラインに接続された外部記憶装置を選
択する選択手段と、 接続指示により表示データ保持手段を選択するか、アド
レス保持手段とデータ保持手段とを選択して、選択した
ものを表示信号ラインに接続する接続手段と、 ディスプレイタイミングにおいては、表示データ保持手
段を表示信号ラインに接続するように接続手段に接続指
示をし、表示データ保持手段に保持させた表示データを
表示信号バスに出力させ、ノンディスプレイタイミング
でデータ書き込み時には、選択手段に選択指示をし、ア
ドレス保持手段とデータ保持手段とを表示信号ラインに
接続するように接続手段に接続指示をし、アドレス保持
手段に保持させたアドレスにより表示信号ラインを介し
て外部記憶装置の該当個所をアクセスし、アクセクした
該当個所にデータ保持手段に保持させたデータを表示信
号ラインを介して書き込み、データディスプレイタイミ
ングでデータ読み出し時には、選択手段に選択指示をし
、アドレス保持手段とデータ保持手段とを表示信号ライ
ンに接続するように接続手段に接続指示をし、アドレス
保持手段に保持させたアドレスにより表示信号ラインを
介して外部記憶装置の該当個所をアクセスし、アクセス
した該当個所のデータを表示信号ラインを介してデータ
保持手段に保持させる制御手段とを有することを特徴と
するマイクロコンピュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27883588A JPH02123480A (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | マイクロコンピュータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27883588A JPH02123480A (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | マイクロコンピュータ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02123480A true JPH02123480A (ja) | 1990-05-10 |
Family
ID=17602818
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27883588A Pending JPH02123480A (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | マイクロコンピュータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02123480A (ja) |
-
1988
- 1988-11-02 JP JP27883588A patent/JPH02123480A/ja active Pending
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