JPH02123821A - 半導体回路 - Google Patents
半導体回路Info
- Publication number
- JPH02123821A JPH02123821A JP63277972A JP27797288A JPH02123821A JP H02123821 A JPH02123821 A JP H02123821A JP 63277972 A JP63277972 A JP 63277972A JP 27797288 A JP27797288 A JP 27797288A JP H02123821 A JPH02123821 A JP H02123821A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- channel transistor
- gate line
- channel
- pull
- gate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は主としてCMO5(Complemental
y MetalOxide Se+5iconduct
or)インバータ等として用いられる半導体回路に関す
る。
y MetalOxide Se+5iconduct
or)インバータ等として用いられる半導体回路に関す
る。
第2図は従来における低貫通電流のCMOSインバータ
回路図であり、図中11はPチャネルトランジスタ、1
2はNチャネルトランジスタ、13はPチャネルトラン
ジスタ、14はNチャネルトランジスタを示している。
回路図であり、図中11はPチャネルトランジスタ、1
2はNチャネルトランジスタ、13はPチャネルトラン
ジスタ、14はNチャネルトランジスタを示している。
Pチャネルトランジスタ11とNチャネルトランジスタ
12とは夫々のドレインDが相互に接続されて出力端g
に接続され、またPチャネルトランジスタ11のソース
Sは電源に接続され、更にNチャネルトランジスタ12
のソースSは接地電位としてCMOSインバータ出力回
路10が構成されている。
12とは夫々のドレインDが相互に接続されて出力端g
に接続され、またPチャネルトランジスタ11のソース
Sは電源に接続され、更にNチャネルトランジスタ12
のソースSは接地電位としてCMOSインバータ出力回
路10が構成されている。
そしてPチャネルトランジスタ11のゲートラインeと
Nチャネルトランジスタ12のゲートラインfとは拡散
抵抗15を介在させて相互に接続されると共に、Pチャ
ネルトランジスタ13のドレインD1Nチャネルトラン
ジスタ14のドレインDに接続されている。Pチャネル
トランジスタ13のソースSは電源に接続され、またN
チャネルトランジスタ14のソースSは接地電位とする
と共に、Pチャネルトランジスタ13のゲート及びNチ
ャネルトランジスタ14のゲートは夫々接続されて、入
力端Cに接続されている。
Nチャネルトランジスタ12のゲートラインfとは拡散
抵抗15を介在させて相互に接続されると共に、Pチャ
ネルトランジスタ13のドレインD1Nチャネルトラン
ジスタ14のドレインDに接続されている。Pチャネル
トランジスタ13のソースSは電源に接続され、またN
チャネルトランジスタ14のソースSは接地電位とする
と共に、Pチャネルトランジスタ13のゲート及びNチ
ャネルトランジスタ14のゲートは夫々接続されて、入
力端Cに接続されている。
而してこのようなCMOSインバータ回路にあっては入
力端Cに対する入力電位vcを当初のハイレベルの状態
からローレベルに変化してゆく過程で第3図に示す如く
に動作する。第3図は横軸に時間を、また縦軸に電位を
とって示しである。
力端Cに対する入力電位vcを当初のハイレベルの状態
からローレベルに変化してゆく過程で第3図に示す如く
に動作する。第3図は横軸に時間を、また縦軸に電位を
とって示しである。
今、入力端Cに対する入力電位v6がPチャネルトラン
ジスタ13のスレッショルド電位PCbVTMよりも低
くなるとPチャネルトランジスタ13.Nチャネルトラ
ンジスタ14は共にオン状態となり、ゲートラインeの
電位v0はハイレベルに立上がるが、ゲートラインfの
電位vfは拡散抵抗15の抵抗値が両トランジスタ13
.14のオン抵抗よりも十分大きいからその電圧降下に
よってローレベルのままである。
ジスタ13のスレッショルド電位PCbVTMよりも低
くなるとPチャネルトランジスタ13.Nチャネルトラ
ンジスタ14は共にオン状態となり、ゲートラインeの
電位v0はハイレベルに立上がるが、ゲートラインfの
電位vfは拡散抵抗15の抵抗値が両トランジスタ13
.14のオン抵抗よりも十分大きいからその電圧降下に
よってローレベルのままである。
そして入力電位V、がNチャネルトランジスタ14のス
レッショルド電圧N ck V 、、より低下したとき
はPチャネルトランジスタ13はオン状態に、またNチ
ャネルトランジスタ14はオフ状態となり、Nチャネル
トランジスタ14の抵抗値は拡散抵抗15よりも十分大
きくなるため、ゲートラインfの電位v tはハイレベ
ルに立上がる。
レッショルド電圧N ck V 、、より低下したとき
はPチャネルトランジスタ13はオン状態に、またNチ
ャネルトランジスタ14はオフ状態となり、Nチャネル
トランジスタ14の抵抗値は拡散抵抗15よりも十分大
きくなるため、ゲートラインfの電位v tはハイレベ
ルに立上がる。
一方入力端Cの入力電位■6をローレベルからハイレベ
ルに変化させたときは同様な原理で破線で示す如くに変
化する。
ルに変化させたときは同様な原理で破線で示す如くに変
化する。
従って入力電位V、の立上がり、立下がり過程において
電位V、、V、が上述の如(に変化するためCMOSイ
ンバータ回路の両トランジスタ11.12が同時にオン
状態となることはなく、貫通電流は流れない。
電位V、、V、が上述の如(に変化するためCMOSイ
ンバータ回路の両トランジスタ11.12が同時にオン
状態となることはなく、貫通電流は流れない。
ところでこのような従来の貫通電流を低減したCMOS
インバータ回路にあってはCMOSインバータ出力を高
抵抗にするのが難しいという問題があった。
インバータ回路にあってはCMOSインバータ出力を高
抵抗にするのが難しいという問題があった。
本発明はかかる事情に濫みなされたものであって、その
目的とするところは貫通電流が低く、しかも高抵抗出力
が得られる半導体回路を提供するにある。
目的とするところは貫通電流が低く、しかも高抵抗出力
が得られる半導体回路を提供するにある。
本発明に係る半導体回路は、CMOSインバータ回路に
おけるPチャネル トランジスタのゲートラインにプル
アップ用Pチャネルトランジスタを接続し、またNチャ
ネルトランジスタのゲートラインにプルダウン用Nチャ
ネルトランジスタを接続すると共に、これら両ゲートラ
イン間に遮断機能素子を介装し、前記プルアップ用Pチ
ャネルトランジスタ、プルダウン用Nチャネルトランジ
スタと遮断機能素子とにこれらの一方をオンし、他方を
オフとする切換信号を入力する。
おけるPチャネル トランジスタのゲートラインにプル
アップ用Pチャネルトランジスタを接続し、またNチャ
ネルトランジスタのゲートラインにプルダウン用Nチャ
ネルトランジスタを接続すると共に、これら両ゲートラ
イン間に遮断機能素子を介装し、前記プルアップ用Pチ
ャネルトランジスタ、プルダウン用Nチャネルトランジ
スタと遮断機能素子とにこれらの一方をオンし、他方を
オフとする切換信号を入力する。
本発明にあってはこれによってCMOSインバータ出力
回路の前段におけるPチャネルトランジスタとNチャネ
ルトランジスタとを電気的に分離し、またCMOSイン
バータ出力回路のPチャネルトランジスタ、Nチャネル
トランジスタを夫々のゲートラインに接続したプルアッ
プ、プルダウントランジスタで遮断する。
回路の前段におけるPチャネルトランジスタとNチャネ
ルトランジスタとを電気的に分離し、またCMOSイン
バータ出力回路のPチャネルトランジスタ、Nチャネル
トランジスタを夫々のゲートラインに接続したプルアッ
プ、プルダウントランジスタで遮断する。
以下本発明をトライステートインバータ回路として構成
した場合につき図面に基づき具体的に説明する。
した場合につき図面に基づき具体的に説明する。
第1図は本発明に係る半導体回路(以下本発明回路とい
う)を示す回路図であり、図中lはPチャネルトランジ
スタ、2はNチャネルトランジスタ、3はPチャネルト
ランジスタ、4はNチャネルトランジスタ、5は拡散抵
抗を示している。
う)を示す回路図であり、図中lはPチャネルトランジ
スタ、2はNチャネルトランジスタ、3はPチャネルト
ランジスタ、4はNチャネルトランジスタ、5は拡散抵
抗を示している。
Pチャネルトランジスタ1とNチャネルトランジスタ2
とはドレインDが相互に接続されると共に出力端gに接
続されている。
とはドレインDが相互に接続されると共に出力端gに接
続されている。
Pチャネルトランジスタ1のソースSは電源に接続され
、またNチャネルトランジスタ2のソースは接地電位と
しである。
、またNチャネルトランジスタ2のソースは接地電位と
しである。
そしてPチャネルトランジスタlのゲートに繋がるゲー
トラインeには途中にプルアップ用のPチャネルトラン
ジスタ7のドレインDが接続され、またNチャネルトラ
ンジスタ2のゲートに繋がるゲートラインrには途中に
プルダウン用のNチャネルトランジスタ7のドレインD
が接続され、また両ゲートラインe、fはその間に拡散
抵抗5、CMO3)ランスミッションゲート6を直列接
続した状態で介在させ、更に各ゲートラインe、fはP
チャネルトランジスタ3、Nチャネルトランジスタ4の
各ドレインDに接続せしめられている。
トラインeには途中にプルアップ用のPチャネルトラン
ジスタ7のドレインDが接続され、またNチャネルトラ
ンジスタ2のゲートに繋がるゲートラインrには途中に
プルダウン用のNチャネルトランジスタ7のドレインD
が接続され、また両ゲートラインe、fはその間に拡散
抵抗5、CMO3)ランスミッションゲート6を直列接
続した状態で介在させ、更に各ゲートラインe、fはP
チャネルトランジスタ3、Nチャネルトランジスタ4の
各ドレインDに接続せしめられている。
即ち、Pチャネルトランジスタ1はPチャネルトランジ
スタ3.プルアップ用のPチャネルトランジスタ7の出
力を入力とし、またNチャネルトランジスタ2はNチャ
ネルトランジスタ4.プルダウン用のNチャネルトラン
ジスタ8の出力を入力とするようにしである。
スタ3.プルアップ用のPチャネルトランジスタ7の出
力を入力とし、またNチャネルトランジスタ2はNチャ
ネルトランジスタ4.プルダウン用のNチャネルトラン
ジスタ8の出力を入力とするようにしである。
Pチャネルトランジスタ3.7の各ソースSは電源に接
続され、またNチャネルトランジスタ4゜8の各ソース
Sは接地電位とし、更にPチャネルトランジスタ3.N
チャネルトランジスタ4のゲートは相互に接続された状
態で入力端Cに接続せしめられている。
続され、またNチャネルトランジスタ4゜8の各ソース
Sは接地電位とし、更にPチャネルトランジスタ3.N
チャネルトランジスタ4のゲートは相互に接続された状
態で入力端Cに接続せしめられている。
CMO5)ランスミッションゲート6はPチャネルトラ
ンジスタ6a、 Nチャネルトランジスタ6bのソース
、ドレインを相互に接続して構成され、Pチャネルトラ
ンジスタ6aのゲートはプルダウン用のNチャネルトラ
ンジスタ8におけるゲートとラインaによって接続せし
められ、またNチャネルトランジスタ6bのゲートはプ
ルアップ用のPチャネルトランジスタ7におけるゲート
とラインbによって夫々接続せしめられ、これらライン
a、bには互いに逆相の信号が入力されるようにしであ
る。
ンジスタ6a、 Nチャネルトランジスタ6bのソース
、ドレインを相互に接続して構成され、Pチャネルトラ
ンジスタ6aのゲートはプルダウン用のNチャネルトラ
ンジスタ8におけるゲートとラインaによって接続せし
められ、またNチャネルトランジスタ6bのゲートはプ
ルアップ用のPチャネルトランジスタ7におけるゲート
とラインbによって夫々接続せしめられ、これらライン
a、bには互いに逆相の信号が入力されるようにしであ
る。
而してこのような本発明回路にあってはゲートラインa
に例えばハイレベルの電圧を、またゲートラインbにロ
ーレベルの電圧を印加するとプルアップ用のPチャネル
トランジスタ7、プルダウン用のNチャネルトランジス
タ8は共にオフとなり、トランスミッションゲート6を
構成するPチャネルトランジスタ6aSNチャネルトラ
ンジスタ6bは共にオンとなり、第2図に示す従来の低
貫通インバータ回路と同様に動作する。
に例えばハイレベルの電圧を、またゲートラインbにロ
ーレベルの電圧を印加するとプルアップ用のPチャネル
トランジスタ7、プルダウン用のNチャネルトランジス
タ8は共にオフとなり、トランスミッションゲート6を
構成するPチャネルトランジスタ6aSNチャネルトラ
ンジスタ6bは共にオンとなり、第2図に示す従来の低
貫通インバータ回路と同様に動作する。
また逆にゲートラインaにローレベルの電圧を、ゲート
ラインbにハイレベルの電圧を夫々印加すると、トラン
スミッションゲート6を構成するPチャネルトランジス
タ6aSNチャネルトランジスタ6bは共にオフ状態と
なり、ゲートラインeの電圧V、は入力電圧v6の値に
依ってハイレベル又はフローティング状態となる。一方
、ゲートラインfの電圧■、はローレベル又はフローテ
ィング状態となる。
ラインbにハイレベルの電圧を夫々印加すると、トラン
スミッションゲート6を構成するPチャネルトランジス
タ6aSNチャネルトランジスタ6bは共にオフ状態と
なり、ゲートラインeの電圧V、は入力電圧v6の値に
依ってハイレベル又はフローティング状態となる。一方
、ゲートラインfの電圧■、はローレベル又はフローテ
ィング状態となる。
そしてこの状態ではプルアップ用のPチャネルトランジ
スタ7はオン状態にあるから、ゲートラインeは入力電
圧■。の値の如何にかかわらず、ハイレベルとなる。
スタ7はオン状態にあるから、ゲートラインeは入力電
圧■。の値の如何にかかわらず、ハイレベルとなる。
同様にプルダウン用Nチャネルトランジスタ8もオン状
態にあるから、ゲートラインfは逆にローレベルとなる
。
態にあるから、ゲートラインfは逆にローレベルとなる
。
従ってPチャネルトランジスタ1、Nチャネルトランジ
スタ2は共にオフ状態となり、出力端から高抵抗出力が
得られることとなる。
スタ2は共にオフ状態となり、出力端から高抵抗出力が
得られることとなる。
なお上述の実施例にあってはトランスミッションゲート
6はPチャネルトランジスタ5a、 Nチャネルトラン
ジスタ6bを組み合せた構成につき説明したが、何らこ
れにく限るものではなく、スイッチング素子等を用いて
もよく、遮断機能素子として機能するものであればよい
。またこのような素子が抵抗を備える場合には拡散抵抗
5を省略してもよい。
6はPチャネルトランジスタ5a、 Nチャネルトラン
ジスタ6bを組み合せた構成につき説明したが、何らこ
れにく限るものではなく、スイッチング素子等を用いて
もよく、遮断機能素子として機能するものであればよい
。またこのような素子が抵抗を備える場合には拡散抵抗
5を省略してもよい。
以上の如く本発明回路にあっては低貫通電流であって、
しかも高抵抗出力が得られる優れた効果を奏するもので
ある。
しかも高抵抗出力が得られる優れた効果を奏するもので
ある。
第1図は本発明を適用したトライステートインバータの
出力回路図、第2図は従来のインバータ回路図、第3図
は同じく動作説明図である。 l・・・Pチャネルトランジスタ 2・・・Nチャネル
トランジスタ 3・・・Pチャネルトランジスタ4・・
・Nチャネルトランジスタ 5・・・拡散抵抗6・・・
遮断機能素子 7・・・プルアップ用のPチャネルトラ
ンジスタ 8・・・プルダウン用のNチャネルトランジ
スタ なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第 図 弔 図 電位 図 手続補正書(自発) 錫諾 °1年 7月 4日
出力回路図、第2図は従来のインバータ回路図、第3図
は同じく動作説明図である。 l・・・Pチャネルトランジスタ 2・・・Nチャネル
トランジスタ 3・・・Pチャネルトランジスタ4・・
・Nチャネルトランジスタ 5・・・拡散抵抗6・・・
遮断機能素子 7・・・プルアップ用のPチャネルトラ
ンジスタ 8・・・プルダウン用のNチャネルトランジ
スタ なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第 図 弔 図 電位 図 手続補正書(自発) 錫諾 °1年 7月 4日
Claims (1)
- 1、CMOSインバータ回路におけるPチャネルトラン
ジスタのゲートラインにプルアップ用Pチャネルトラン
ジスタを接続し、またNチャネルトランジスタのゲート
ラインにプルダウン用Nチャネルトランジスタを接続す
ると共に、これら両ゲートライン間に遮断機能素子を介
装し、前記プルアップ用Pチャネルトランジスタ、プル
ダウン用Nチャネルトランジスタと遮断機能素子とにこ
れらの一方をオンし、他方をオフとする切換信号を入力
するようにしたことを特徴とする半導体回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63277972A JPH02123821A (ja) | 1988-11-01 | 1988-11-01 | 半導体回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63277972A JPH02123821A (ja) | 1988-11-01 | 1988-11-01 | 半導体回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02123821A true JPH02123821A (ja) | 1990-05-11 |
Family
ID=17590835
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63277972A Pending JPH02123821A (ja) | 1988-11-01 | 1988-11-01 | 半導体回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02123821A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020202494A (ja) * | 2019-06-11 | 2020-12-17 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 半導体リレー |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6121619A (ja) * | 1984-06-25 | 1986-01-30 | Fujitsu Ltd | 相補型3ステ−トmisゲ−ト回路 |
| JPS6360625A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-16 | Mitsubishi Electric Corp | 3ステ−ト付相補型mos集積回路 |
-
1988
- 1988-11-01 JP JP63277972A patent/JPH02123821A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6121619A (ja) * | 1984-06-25 | 1986-01-30 | Fujitsu Ltd | 相補型3ステ−トmisゲ−ト回路 |
| JPS6360625A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-16 | Mitsubishi Electric Corp | 3ステ−ト付相補型mos集積回路 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020202494A (ja) * | 2019-06-11 | 2020-12-17 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 半導体リレー |
| CN113853744A (zh) * | 2019-06-11 | 2021-12-28 | 松下知识产权经营株式会社 | 半导体继电器 |
| US11870426B2 (en) | 2019-06-11 | 2024-01-09 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Semiconductor relay |
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