JPH02124586A - 現像装置 - Google Patents
現像装置Info
- Publication number
- JPH02124586A JPH02124586A JP63278057A JP27805788A JPH02124586A JP H02124586 A JPH02124586 A JP H02124586A JP 63278057 A JP63278057 A JP 63278057A JP 27805788 A JP27805788 A JP 27805788A JP H02124586 A JPH02124586 A JP H02124586A
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- JP
- Japan
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- developing
- potentials
- mode
- toner
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は複写機、プリンタ等に用いられる現像装置に関
する・ 〔従来の技術〕 従来、現像装置においては現像バイアス電位を含む複数
種類の電位がそれぞれ異なる箇所に印加されるものがあ
り、また電子写真装置において現像時に潜像担持体」二
の潜像を反転現像し、現像時と非現像時とで現像バイア
ス電位の極性を変えるものが特公昭62−23310号
公報により知られてい〔発明が解決しようとする課題〕 現像装置において、現像バイアス電位を含む複数種類の
電位がそれぞれ異なる箇所に印加されると、その複数種
類の電位における各電位差の作用により現像1ヘナー(
潜像担持体に(=I着するトナー)の電荷量や現像トナ
ーの量などが決定される。逆に慕えば複数種類の電位に
おける各電位差が変われば現像1−ナーの電荷量、現像
1〜ナーの量などが変わって現像特性が変わる。現像バ
イアス電位をモートにより切り変える時に、従来は現像
バイアス電位のみを切り変えてその他の電位を変えない
ので、現像1ヘナーの電荷量、現像1−ナーの量などが
変わり、この変化は瞬時には起きないことかある。つま
り、現像装置に設けられている回動部品は電位が切り換
られた時にはその前の状態を部分的に持ったままである
ので、回動部品が1周期回動することにより全て電位切
り換え後の状態になって始めて電位切り換え後のモー1
〜での現像トナーの電荷量、現像トナーの量などになる
。しかもトナー層、現像ローラ表層等の電気特性に時定
数を持つものがある場合には、その電気特性の電位切り
換えによる変化が漸進的であり、電位切り換え後の状態
が安定するのに時間がかがる。
する・ 〔従来の技術〕 従来、現像装置においては現像バイアス電位を含む複数
種類の電位がそれぞれ異なる箇所に印加されるものがあ
り、また電子写真装置において現像時に潜像担持体」二
の潜像を反転現像し、現像時と非現像時とで現像バイア
ス電位の極性を変えるものが特公昭62−23310号
公報により知られてい〔発明が解決しようとする課題〕 現像装置において、現像バイアス電位を含む複数種類の
電位がそれぞれ異なる箇所に印加されると、その複数種
類の電位における各電位差の作用により現像1ヘナー(
潜像担持体に(=I着するトナー)の電荷量や現像トナ
ーの量などが決定される。逆に慕えば複数種類の電位に
おける各電位差が変われば現像1−ナーの電荷量、現像
1〜ナーの量などが変わって現像特性が変わる。現像バ
イアス電位をモートにより切り変える時に、従来は現像
バイアス電位のみを切り変えてその他の電位を変えない
ので、現像1ヘナーの電荷量、現像1−ナーの量などが
変わり、この変化は瞬時には起きないことかある。つま
り、現像装置に設けられている回動部品は電位が切り換
られた時にはその前の状態を部分的に持ったままである
ので、回動部品が1周期回動することにより全て電位切
り換え後の状態になって始めて電位切り換え後のモー1
〜での現像トナーの電荷量、現像トナーの量などになる
。しかもトナー層、現像ローラ表層等の電気特性に時定
数を持つものがある場合には、その電気特性の電位切り
換えによる変化が漸進的であり、電位切り換え後の状態
が安定するのに時間がかがる。
したがって、モートを切り換えてもすぐには現像1−ナ
ーの電荷量、現像トナーの量なとの現像特性が安定しな
い。このため、現像特性が安定するのを待って現像動作
を行わなければならす、この待ち時間が無駄になる。し
かも、現像特性が不安定な状態のときに潜像担持体の非
画像部にトナーを付着させてしまう等の不具合が生ずる
こともある。もし、現像特性が安定するのを待たないで
現像動作を行えば画像が安定しなくなる。
ーの電荷量、現像トナーの量なとの現像特性が安定しな
い。このため、現像特性が安定するのを待って現像動作
を行わなければならす、この待ち時間が無駄になる。し
かも、現像特性が不安定な状態のときに潜像担持体の非
画像部にトナーを付着させてしまう等の不具合が生ずる
こともある。もし、現像特性が安定するのを待たないで
現像動作を行えば画像が安定しなくなる。
本発明は上記欠点を改善し、電位切り換えにより現像特
性が不安定になることを防止することかできる現像装置
を提供することを目的とする。
性が不安定になることを防止することかできる現像装置
を提供することを目的とする。
」二記目的を達成するため、本発明は複数種類の電位が
それぞれ所定の箇所に印加される現像装置において、前
記複数種類の電位のうちの少なくとも2種類以上の電位
を電位差を保たせたまま複数のモー1〜により切り換え
る電位切り換え手段を備えたものである。
それぞれ所定の箇所に印加される現像装置において、前
記複数種類の電位のうちの少なくとも2種類以上の電位
を電位差を保たせたまま複数のモー1〜により切り換え
る電位切り換え手段を備えたものである。
電位切り換え手段が複数種類の電位のうちの少なくとも
2種類以上の電位を複数のモードにより電位差を保たせ
たまま切り換える。
2種類以上の電位を複数のモードにより電位差を保たせ
たまま切り換える。
第1図は本発明の一実施例を示す。
この実施例はレーザプリンタからなる電子写真装置にお
いて、感光体からなる潜像担持体1上の静電潜像を反転
現像するものであり、感光体1は負帯電の有機感光体が
用いられている。この感光体1はモータにより矢印A方
向へ回転駆動されて帯電器により負の電位に帯電された
後にレーザ照射部によりレーザ光が照射されて静電潜像
が形成され、しかる後に静電潜像がこの実施例の現像装
置2により現像されて給紙部からの転写紙へ転写装置に
より転写される。
いて、感光体からなる潜像担持体1上の静電潜像を反転
現像するものであり、感光体1は負帯電の有機感光体が
用いられている。この感光体1はモータにより矢印A方
向へ回転駆動されて帯電器により負の電位に帯電された
後にレーザ照射部によりレーザ光が照射されて静電潜像
が形成され、しかる後に静電潜像がこの実施例の現像装
置2により現像されて給紙部からの転写紙へ転写装置に
より転写される。
現像装置2において、現像ローラ3は芯金層。
導電性弾性体層、50μ厚の旭硝子製ルミクロン601
からなる絶縁層、30μ厚のカーボンを分散したルミク
ロン601からなる表層の4層構造になっており、供給
ローラ4は芯金の周りに導電処理を施した発泡ポリウレ
タンにより構成されている。1〜ナ一層規制ローラ5及
びトナー剥離ローラ6は表面を硬化処理したステンレス
により構成され、1−ナー7は負帯電のものが用いられ
る。これらのローラ3〜6、トナー7及び攪拌器8は現
像容器9内に配設され、ローラ3〜6及び攪拌器8は駆
動機構によりそれぞれ図示矢印B −r”方向へ回転駆
動される。
からなる絶縁層、30μ厚のカーボンを分散したルミク
ロン601からなる表層の4層構造になっており、供給
ローラ4は芯金の周りに導電処理を施した発泡ポリウレ
タンにより構成されている。1〜ナ一層規制ローラ5及
びトナー剥離ローラ6は表面を硬化処理したステンレス
により構成され、1−ナー7は負帯電のものが用いられ
る。これらのローラ3〜6、トナー7及び攪拌器8は現
像容器9内に配設され、ローラ3〜6及び攪拌器8は駆
動機構によりそれぞれ図示矢印B −r”方向へ回転駆
動される。
現像容器9内のトナー7は攪拌器8により攪拌され、供
給ローラ4は現像ローラ3に接触して回転しながら現像
容器9内のトナー7を現像ローラ3に供給する。i−ナ
ー層規制ローラ5は現像ローラ3に接触して回転し、現
像ローラ3上の1−す量を規制する。現像ローラ3はト
ナーを感光体1に供給して静電潜像を現像し、トナー剥
離ローラ6は現像ローラ3」二のトナーを現像位置通過
後に剥離して現像容器9内に戻す。
給ローラ4は現像ローラ3に接触して回転しながら現像
容器9内のトナー7を現像ローラ3に供給する。i−ナ
ー層規制ローラ5は現像ローラ3に接触して回転し、現
像ローラ3上の1−す量を規制する。現像ローラ3はト
ナーを感光体1に供給して静電潜像を現像し、トナー剥
離ローラ6は現像ローラ3」二のトナーを現像位置通過
後に剥離して現像容器9内に戻す。
この実施例は現像モードと非現像モー1くが切り換えら
れ、非現像モー1くは例えば転写紙が給紙部から感光体
1に搬送されるまでの間に切り換えられる。この非現像
モードでは感光体1が帯電されず、現像モードのときに
だけ感光体1が帯電される。現像モードでは感光体1が
帯電器により一850Vに帯電され、レーザ照射部によ
るレーザ照射で一100v程度になってこの部分が現像
装置2による反転現像でトナーの付着により現像される
。
れ、非現像モー1くは例えば転写紙が給紙部から感光体
1に搬送されるまでの間に切り換えられる。この非現像
モードでは感光体1が帯電されず、現像モードのときに
だけ感光体1が帯電される。現像モードでは感光体1が
帯電器により一850Vに帯電され、レーザ照射部によ
るレーザ照射で一100v程度になってこの部分が現像
装置2による反転現像でトナーの付着により現像される
。
感光体1を帯電しない非現像モードでは感光体1の表面
はO〜−100v程度に帯電している。このため、非現
像モートでは現像ローラ3に印加される現像バイアス電
位イが現像モードと同一であれば感光体1の全面にトナ
ーが付着してしまう。そこで、現像バイアス電位イが現
像モードと非現像モードとで切り換えられて非現像モー
ドで感光体1の表面にトナーが付着しないようにされ、
また供給ローラ4に印加される供給重位置、1ヘナー層
規制ローラ5に印加される規制電位ハ、トナー剥離ロー
ラ6に印加される剥離電位二も、こ才しらと現像バイア
ス電位イの各電位差が保たれたまま切り換えられる。第
3図は各モー1−での電位イヘ・二を示し、図中トは感
光体1の表面電位である。この図から分かるように非現
像モードでは現像Aイアスミ位イが+450v、供給重
位置が+150■、規制電位ハが+150v、剥離電位
二が+750Vであり、現像モー1くでは現像バイアス
電位イか一400■、供給重位置が−700V、規制電
位ノ)が−700V、剥離電位二が一100Vである。
はO〜−100v程度に帯電している。このため、非現
像モートでは現像ローラ3に印加される現像バイアス電
位イが現像モードと同一であれば感光体1の全面にトナ
ーが付着してしまう。そこで、現像バイアス電位イが現
像モードと非現像モードとで切り換えられて非現像モー
ドで感光体1の表面にトナーが付着しないようにされ、
また供給ローラ4に印加される供給重位置、1ヘナー層
規制ローラ5に印加される規制電位ハ、トナー剥離ロー
ラ6に印加される剥離電位二も、こ才しらと現像バイア
ス電位イの各電位差が保たれたまま切り換えられる。第
3図は各モー1−での電位イヘ・二を示し、図中トは感
光体1の表面電位である。この図から分かるように非現
像モードでは現像Aイアスミ位イが+450v、供給重
位置が+150■、規制電位ハが+150v、剥離電位
二が+750Vであり、現像モー1くでは現像バイアス
電位イか一400■、供給重位置が−700V、規制電
位ノ)が−700V、剥離電位二が一100Vである。
第1図はこの実施例において上記電位イル二を印加する
電源回路を示す。
電源回路を示す。
パワーパック11は可変直流電源12.11とモート切
り換えスイッチ14からなり、i+T変直流電源12,
13は各々−1150V、 +B50Vの定電圧を出力
する。
り換えスイッチ14からなり、i+T変直流電源12,
13は各々−1150V、 +B50Vの定電圧を出力
する。
この可変直流電源12.13は調整機構により出力電圧
を調整することが可能である。現像モードで11スイツ
チ14は可動接片Aが固定接点、1に接続されて可動接
片Bが固定接点すに接続され ’iiJ変直流電112
の出力電圧がスイッチ14を通して両方向性定電圧素子
1.5,16.17及び抵抗18の直列回路に印加され
る。両方向性定電圧素子15は+50Vの定電圧を生ず
るものが用いられ、両方向性定電圧素子16゜17は3
00 Vの定電圧を生ずるものが用いられる。
を調整することが可能である。現像モードで11スイツ
チ14は可動接片Aが固定接点、1に接続されて可動接
片Bが固定接点すに接続され ’iiJ変直流電112
の出力電圧がスイッチ14を通して両方向性定電圧素子
1.5,16.17及び抵抗18の直列回路に印加され
る。両方向性定電圧素子15は+50Vの定電圧を生ず
るものが用いられ、両方向性定電圧素子16゜17は3
00 Vの定電圧を生ずるものが用いられる。
したがって、両方向性定電圧素子J7及び抵抗18の接
続点は一100Vの電圧が得られ、この電圧が剥離電位
二として1ヘナー剥離ローラ6に印加される。
続点は一100Vの電圧が得られ、この電圧が剥離電位
二として1ヘナー剥離ローラ6に印加される。
両方向性定電圧素子16.17の接続点は−400Vの
電圧が得られ、この電圧が現像バイアス電位イとして現
像ローラ3に印加される。両方向性定電圧素子1.5
、1.6の接続点は一700Vの電圧が得られ、この電
圧が供給重位置、規制電位ハとして供給ローラ4.1〜
ナ一層規制ローラ5に印加される。
電圧が得られ、この電圧が現像バイアス電位イとして現
像ローラ3に印加される。両方向性定電圧素子1.5
、1.6の接続点は一700Vの電圧が得られ、この電
圧が供給重位置、規制電位ハとして供給ローラ4.1〜
ナ一層規制ローラ5に印加される。
また非現像モードではスイッチ14は可動接片Aが固定
接点すに接続されて可動接片Bが固定接点Cに接続され
、可変直流電源13の出力電圧がスイッチ14を通して
両方向性定電圧素子15,16.17及び抵抗J8の直
列回路に印加される。したがって、両方向性定電圧素子
17及び抵抗18の接続点から得られる+750vの電
圧が剥離電位二としてトナー剥離ローラ6に印加され、
両方向性定電圧素子16,17の接続点から得られる+
450vの電圧が現像バイアス電位イとして現像ローラ
3に印加され、両方向性定電圧素子16.17から得ら
れる+150■の電圧が供給重位置、規制電位ハとして
供給ローラ4゜トナー層規制ローラ5に印加される。こ
の結果、現像バイアス電位イと供給重位置、規制電位ハ
。
接点すに接続されて可動接片Bが固定接点Cに接続され
、可変直流電源13の出力電圧がスイッチ14を通して
両方向性定電圧素子15,16.17及び抵抗J8の直
列回路に印加される。したがって、両方向性定電圧素子
17及び抵抗18の接続点から得られる+750vの電
圧が剥離電位二としてトナー剥離ローラ6に印加され、
両方向性定電圧素子16,17の接続点から得られる+
450vの電圧が現像バイアス電位イとして現像ローラ
3に印加され、両方向性定電圧素子16.17から得ら
れる+150■の電圧が供給重位置、規制電位ハとして
供給ローラ4゜トナー層規制ローラ5に印加される。こ
の結果、現像バイアス電位イと供給重位置、規制電位ハ
。
剥離電位二との各電位差がそれぞれ300■に保たれ、
供給重位置、規制電位ハと剥離電位二との各電位差がそ
れぞれ600vに保たれる。このため。
供給重位置、規制電位ハと剥離電位二との各電位差がそ
れぞれ600vに保たれる。このため。
現像特性に影響を惨える電位イル二の各電位差はモー1
〜が切り換えられても一定に保たれ、現像装置内部の条
件が常に変わらなくなって現像1−ナーの電荷量、現像
トナーの量などの現像特性が変化しなくなる。各モード
で変わるのは現像装置2と外部、特に感光体1との条件
だけである。したがって、モード切り換えの直後から現
像特性が安定し、従来のようにモート切り換え後に現像
特性が安定するまで待つ時間の無駄や、不安定な現像特
性による不具合がなくなる。
〜が切り換えられても一定に保たれ、現像装置内部の条
件が常に変わらなくなって現像1−ナーの電荷量、現像
トナーの量などの現像特性が変化しなくなる。各モード
で変わるのは現像装置2と外部、特に感光体1との条件
だけである。したがって、モード切り換えの直後から現
像特性が安定し、従来のようにモート切り換え後に現像
特性が安定するまで待つ時間の無駄や、不安定な現像特
性による不具合がなくなる。
なお1本発明は現像モー1−と非現像モー1−との切り
換えを行う上記実施例に限定されるものではなく、例え
ば画像調整のために複数のモードがあってこれらを切り
換える場合にも同様に適用することができる。
換えを行う上記実施例に限定されるものではなく、例え
ば画像調整のために複数のモードがあってこれらを切り
換える場合にも同様に適用することができる。
以上のように本発明によれば複数種類の電位がそれぞれ
所定の箇所に印加される現像装置におし\で、前記複数
種類の電位のうちの少なくとも2種類以上の電位を電位
差を保たせたまま複数の千1・により切り換える電位切
り換え手段を備えたので、電位切り換えにより現像特性
が不安定になることを防止することができ、従来のよう
にモード切り換え後に現像特性が安定するまで待つ時間
の無駄や、不安定な現像特性による不具合がなくなる。
所定の箇所に印加される現像装置におし\で、前記複数
種類の電位のうちの少なくとも2種類以上の電位を電位
差を保たせたまま複数の千1・により切り換える電位切
り換え手段を備えたので、電位切り換えにより現像特性
が不安定になることを防止することができ、従来のよう
にモード切り換え後に現像特性が安定するまで待つ時間
の無駄や、不安定な現像特性による不具合がなくなる。
第1図は本発明の一実施例における電源回路を示す回路
図、第2図は同実施例を示す断面図、第3図は同実施例
の印加電圧を示すタイミングチャ−1〜である。 12.13・・・可変直流電源、 14・・・モ ト切り換え スイッチ、 15.16.17・・・両方向性定電圧素子、18・・ ・抵抗。 \ぐ
図、第2図は同実施例を示す断面図、第3図は同実施例
の印加電圧を示すタイミングチャ−1〜である。 12.13・・・可変直流電源、 14・・・モ ト切り換え スイッチ、 15.16.17・・・両方向性定電圧素子、18・・ ・抵抗。 \ぐ
Claims (1)
- 複数種類の電位がそれぞれ所定の箇所に印加される現像
装置において、前記複数種類の電位のうちの少なくとも
2種類以上の電位を電位差を保たせたまま複数のモード
により切り換える電位切り換え手段を備えたことを特徴
とする現像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63278057A JPH02124586A (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | 現像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63278057A JPH02124586A (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | 現像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02124586A true JPH02124586A (ja) | 1990-05-11 |
Family
ID=17592055
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63278057A Pending JPH02124586A (ja) | 1988-11-02 | 1988-11-02 | 現像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02124586A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100512832B1 (ko) * | 2001-12-28 | 2005-09-07 | 캐논 가부시끼가이샤 | 현상 장치 및 화상 형성 장치 |
| US8346109B2 (en) * | 2008-08-29 | 2013-01-01 | Oki Data Corporation | Image forming apparatus with reset operation processing unit |
-
1988
- 1988-11-02 JP JP63278057A patent/JPH02124586A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100512832B1 (ko) * | 2001-12-28 | 2005-09-07 | 캐논 가부시끼가이샤 | 현상 장치 및 화상 형성 장치 |
| US8346109B2 (en) * | 2008-08-29 | 2013-01-01 | Oki Data Corporation | Image forming apparatus with reset operation processing unit |
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