JPH02127034A - 同調エンボス化粧材及びその製法 - Google Patents

同調エンボス化粧材及びその製法

Info

Publication number
JPH02127034A
JPH02127034A JP27940088A JP27940088A JPH02127034A JP H02127034 A JPH02127034 A JP H02127034A JP 27940088 A JP27940088 A JP 27940088A JP 27940088 A JP27940088 A JP 27940088A JP H02127034 A JPH02127034 A JP H02127034A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
foaming
pattern
paper
base
nonwoven fabric
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP27940088A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasunori Miyazaki
宮崎 保徳
Motoki Sato
基樹 佐藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Dai Nippon Printing Co Ltd
Original Assignee
Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Dai Nippon Printing Co Ltd filed Critical Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority to JP27940088A priority Critical patent/JPH02127034A/ja
Publication of JPH02127034A publication Critical patent/JPH02127034A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Laminated Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、壁材、天井材等の化粧材及びその製造方法に
関するものである。
〔従来の技術〕
表層に紙又は不織布を用いた化粧材にエンボス模様を入
れる場合、いわゆるエンボスロールによるメカニカルエ
ンボスが主体におこなわれてきた。
メカニカルエンボスによるエンボス模様の形成は絵柄模
様と同調したエンボス模様を入れることが困難であった
。これは、絵柄模様ごとにそれに同調したエンボスロー
ルを作製しなければならない、化粧材の絵柄模様とエン
ボスロールとの正確な同調が、ロールの作成工程又はエ
ンボス加工の適用時において容易ではなかったことによ
る。また、発泡性原反上に発泡抑制インキを印刷した後
発泡させる、いわゆるケミカルエンボスも知られている
が、ケミカルエンボス発泡体の表面は、合成樹脂と印刷
インキから構成されているため繊維のテスクチュアに乏
しい欠点があった。
〔発明の目的〕
本発明は、上記従来の問題に対処するために提案された
もので、その主たる目的は、表層が紙又はクロス調であ
り、かつ絵柄模様と同調したエンボス模様を有する新規
な構成を有する化粧板、及びその製法を提供することに
あり従来の欠点を解消するものである。
〔発明の構成及び作用〕
本発明の構成の概要は、発泡性ベースと紙又は不織布と
のラミネートを発泡抑制剤を含有するインキで絵柄模様
を設けた部分のみを該発泡性へ一スの発泡を抑制するこ
とによって形成した絵柄模様と同調した凹部模様を有す
る化粧材、及び発泡性ベースと紙又は不織布とを発泡性
ベースの発泡が起こらない温度条件下でラミネートする
工程を含む上記化粧材の製法である。
以下に、本発明の化粧材をさらに詳細に説明する。
本発明の表面が和紙又はクロス調を有するエンボス模様
化粧材は基材(1)の表面に設けた未発泡の発泡性ベー
ス(6)上に発泡抑制剤を含有するインキよりなる絵柄
模様(3)及び紙又は不織布(4)を順次ラミネートし
た化粧原板(7)の発泡性ベース(6)を発泡させるこ
とにより発泡層(2)とし、該発泡抑制剤を含有するイ
ンキ部分のみを未発泡の凹部(8)となしたものである
このとき発泡抑制剤を含有するインキの絵柄模様(3)
を、発泡性ベース(6)上に設けるかわりに、紙又は不
織布上にあらかじめ形成しておいてもよい(第2図参照
)。またエンボス模様化粧材の意匠性をさらに向上させ
るために、通常のインキで形成された模様(5)を、発
泡性ベース(6)又は紙又は不織布(4)上に設けるこ
とを行うことができる。このとき、通常のインキで形成
された模様は、エンボス模様と同調させると意匠効果を
さらに向上させることができる。
次に本発明の化粧材の製法をさらに詳細に説明する。
本発明の化粧板の製法は、基材(1)の表面上の発泡性
ベース(6)の表面に、発泡抑制剤を含有するインキで
絵柄模様(3)を形成した後、該発泡性ベースの発泡が
起らない温度条件下で該発泡性ベース(6)の表面に紙
又は不織布(4)をラミネートする。次いで該発泡性ベ
ース(6)が発泡する温度条件に加熱することによって
該発泡性ベース(6)を発泡させることにより、該イン
キよりなる絵柄模様部分(3)のみを未発泡の凹部(8
)となすことにより上記化粧材の製法である。
このとき、発泡抑制剤を含有するインキの絵柄模様(3
)を、発泡性ベース(6)上に設けるかわりに、紙又は
不織布(4)上にあらかじめ形成しておいてもよい(第
2図参照)、この場合、発泡抑制剤を含有するインキを
印刷した側を発泡性ベース側にしてラミネートする方が
、発泡抑制剤を発泡性ベースへ移行、作用させるのに有
利であるが、発泡抑制剤含有インキの非印刷面側と発泡
性ベース側とをラミネートさせても、印刷時に発泡抑制
剤が、紙又は不織布中へ浸透すること、更に発泡時の熱
で、溶融したベヒクルとともに発泡抑制剤が、発泡性ベ
ースへ移行する為、ケミカルエンボスは可能である。
また、紙又は不織布(4)と発泡性ベース(6)とをラ
ミネートした後に、紙又は不織布(4)の表面に発泡抑
制剤を含有するインキで絵柄模様(3)を形成した後発
泡処理をおこなってもよい(第4図参照)。
この場合も、発泡抑制剤含有インキの浸透、熱ブリード
により、ケミカルエンボスを起し得る。
さらに意匠性を向上した化粧材を製造するには、通常の
インキで形成された模様(5)を発泡性ベース又は紙又
は不織布(4)上に設けることを行なうことができる。
ここで、基材(1)は加熱発泡前の加熱発泡性化粧原板
を支持する担体としての機能を有するものであって、ア
スベストシート、紙、特にガラス繊維混抄紙、織布、特
にガラス繊維織布、不織布、特にガラス繊維不織布等か
ら選択される。発泡性ベース(6)は熱可塑性合成樹脂
に発泡剤を添加し基材(1)上に形成された発泡性のフ
ィルム層である。熱可塑性樹脂としては、例えばポリエ
チレン、ポリプロピレン等のポリオレフィン、エチレン
−ビニルアルコール共重合体等のポリオレフィン系共重
合体、ポリスチレン、ポリ塩化ビニル、ポリ酢酸ビニル
、塩化ビニル−酢酸ビニル共重合体等を用いる。発泡剤
としては、重炭酸ナトリウム、ソジウムボロンハイドロ
ライド等の無機発泡剤、アゾジカルボンアミド、アゾビ
スイソブチロニトリル、バラトルエンスルホニルヒドラ
ジド、ジニトロソペンタメチレンテトラミン等の有機発
泡剤等を用いることができる。発泡性ベース(6)の構
成は、使用する合成樹脂の軟化温度、発泡剤の発泡温度
、若しくは発泡抑制インキ模様(3)中に添加されてい
る発泡抑制剤との組合せを考慮して選択される。
更に、可塑剤、安定剤、着色剤、発泡促進剤、等を適宜
添加することができる。
典型的な発泡性ベース(6)は、可塑剤中に樹脂、発泡
剤、着色剤を分散させたプラスチゾル、又はオルガノゾ
ルを基板上に塗布し、加熱ゲル化させたものである。こ
のとき、樹脂としては、可塑剤DOPを含む塩ビベース
トレジンを、また発泡剤としてアゾジカルボンアミド系
の化合物を用いるのが好ましい。
本発明のケミカルエンボス用発泡抑制剤を含有するイン
キ(3)には、発泡剤の分解を妨げるか又は発泡剤の発
泡を促進すする発泡促進剤の働きを妨げるような作用を
有する化合物を含むものである。
かかる発泡抑制剤としては、マレイン酸、フマル酸、無
水トリメリット酸等の有機酸、アルコール類、ケトン類
、アミン類等のなかから発泡性ベース(6)を構成する
樹脂、発泡剤との組合せによって適宜選択される。該イ
ンキ(3)には、着色、剤、可塑剤、安定剤等が適宜添
加される。又ベヒクルとしては発泡性ベースに使用され
る樹脂に代表される合成樹脂中から選択する。
紙又は不織布(4)は、発泡性ベース(6)を構成する
樹脂と接着性が良好である素材が選択されるが、発泡性
ベースがポリ塩化ビニルから構成される場合は、ポリ塩
化ビニル系繊維とパルプ、アクリル、ポリオレフィン、
ポリエステル系等の繊維との混抄シートであって成形性
を有し、かつポリ塩化ビニルの発泡性ベースと熱融着可
能なものが好ましい、このとき紙又は不織布(4)にポ
リ塩化ビニル繊維を含まない材料を使用した場合には、
その表面を発泡性ベースを構成する樹脂と同じ範晴がら
選定した熱可塑性樹脂によりなるプライマー処理するこ
とによってポリ塩化ビニルからなる該ベース(6)と熱
融着が可能となる。
゛発泡抑制剤を含有するインキよりなる絵柄模様の形成
には、印刷によるのが好ましく、グラビア印刷ミシルク
印刷、フレキソ印刷等いずれの方法も適用できる。
ラミネーション工程における加熱温度は、使用した樹脂
の軟化点、発泡温度等に応じて変えられるべきものであ
るが、通常は約140〜150 ”Cが選択される。紙
又は不織布(4)と発泡性ベース(6)とをローラによ
り加熱圧着させる。
発泡工程での処理温度は、発泡剤の発泡温度に応じて決
定すべきものであるが、通常のケミカルエンボス原反の
製造条件と同一の約220〜230 ”Cが適用される
ことが多い。
紙又は不織布(4)に発泡抑制剤を含有するインキより
なる絵柄(3)を形成した後、発泡性ベース(6)とラ
ミネートし、次いで加熱発泡する工程からなる方法を実
施するにあたっては、紙又は不織布としてポリ塩化ビニ
ル系繊維を含むものを使用するのが最適である。
次に実施例によって本発明を説明する。
〔実施例1〕 発泡性ベース 可塑剤     DOP    60 〃着色剤   
 酸化チタン   20〃発泡剤        アゾ
シカIン7ミF3充填剤    炭酸カルシウム 50 上記組成のゾルを難燃裏打紙(WK−ANRD、輿入社
製)上にナイフコータにて140μ厚にコーティングし
、160°Cに設定した乾燥機に導き、1分30秒加熱
してセミゲル化させる。このようにして作成した発泡性
ベースシートの塩化ビニル樹脂のセミゲル化面上に、ア
ブジカルボンアミド系発泡剤の発泡抑制成分(例えば無
水トリメリット酸)を含むインキ (例えばCI!−X
諸星インキ社製)及び通常インキとして酢酸ビニル/ア
クリルにシアニンプル含有のVMCインキ(諸星インキ
社製)にて絵柄をグラビア印刷方式で印刷する。
次いで、ポリ塩化ビニル系繊維50%、アクリル系繊維
30%、パルプ20%、よりなり重量35g/ rrr
の紙(三菱レーヨン社製゛ダーセル°゛)を140’C
1分間加熱した発泡性ベースと金属又はゴムロールで加
圧圧着することによってラミネートする。
最後に230°Cに設定した乾燥炉に導き1分30秒間
加熱して発泡させる。
このようにして発泡抑制剤を含有するインキで形成した
絵柄模様印刷部分のみ凹んだ模様を有する化粧材を得た
(第1図参照)。
〔実施例2〕 実施例1記載の紙に発泡抑制剤を含有するインキ(諸星
インキ社製CEX)でグラビア印刷方式で絵柄模様を印
刷後、該印刷面を発泡性ベース側にして発泡ベースと実
施例1と同一条件で熱ラミネート及び発泡を行って該絵
柄模様部分のみ凹んだ模様を有する化粧材を得た(第1
図参照)。
〔実施例3〕 実施例1で使用した紙、及び発泡性ベースを実施例1と
同一の条件で熱ラミネートした。その後、紙面に発泡抑
制剤を含有するインキ及び通常インキにて絵柄模様を印
刷した後、実施例1と同一条件で発泡を行い同様の凹ん
だ模様を有する化粧材を得た(第2図参照)。
〔発明の効果〕
表層に紙又は不織布を設けることにより、表面意匠感が
和紙、クロス調に変えるとともに、絵柄模様と同調した
エンボス模様を形成させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は本発明の化粧材の構成を示す説明図
である。 第3図及び第4図は、本発明の化粧材を製造する工程の
発泡工程前の化粧原板の構成を示す説明図である。 ■・・・基材 2・・・発泡層 3・・・発泡抑制剤含有インキ絵柄模様4・・・紙又は
不織布 5・・・通常インキ 6・・・発泡性ベース 7・・・未発泡化粧原板 8・・・未発泡凹部

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)発泡性ベース(6)の表面に、発泡抑制剤を含有
    するインキよりなる絵柄模様(3)及び紙又は不織布(
    4)を順次ラミネートした化粧原板(7)の該発泡性ベ
    ース(6)を発泡させることにより該発泡抑制剤を含有
    するインキよりなる絵柄模様部分のみを未発泡の凹部(
    8)となしたことを特徴とする表面が和紙又はクロス調
    を有するエンボス模様化粧材。
  2. (2)発泡性ベース(6)の表面に、発泡抑制剤を含有
    するインキで絵柄模様(3)を形成した紙又は不織布(
    4)をラミネートした化粧原板(7)の該発泡性ベース
    (6)を発泡させることにより該発泡抑制剤を含有する
    インキよりなる絵柄模様部分のみを未発泡の凹部(8)
    となしたことを特徴とする表面が和紙又はクロス調を有
    するエンボス模様化粧材。
  3. (3)紙、不織布(4)又は発泡性ベース(6)の表面
    にさらに通常インキよりなる絵柄模様(5)を有する化
    粧原板を加熱して発泡させてなる請求項1又は2に記載
    の表面が和紙又はクロス調を有するエンボス模様化粧材
  4. (4)発泡性ベース(6)の表面に、発泡抑制剤を含有
    するインキで絵柄模様(3)を形成した後、該発泡性ベ
    ース(6)の発泡が起らない温度条件下で該発泡性ベー
    ス(6)の表面に紙又は不織布(4)をラミネートする
    、次いで該発泡性ベース(6)が発泡する温度条件に加
    熱することによって該発泡性ベース(6)を発泡させる
    ことを特徴とする該発泡抑制剤を含有するインキよりな
    る絵柄模様部分(3)のみを未発泡の凹部(8)となす
    ことを特徴とする、表面が和紙又はクロス調を有するエ
    ンボス模様化粧材の製法。
  5. (5)紙又は不織布(4)に発泡抑制剤を含有するイン
    キで絵柄模様(3)を形成した後、発泡性ベース(6)
    とラミネートする請求項4記載の表面が和紙又はクロス
    調を有するエンボス模様化粧材の製法。
  6. (6)紙又は不織布(4)と発泡性ベース(6)とをラ
    ミネートした後、該紙又は不織布(4)の表面に発泡性
    抑制剤を含有するインキで絵柄模様(3)を形成する請
    求項4記載の表面が和紙又はクロス調を有するエンボス
    模様化粧材の製法。
  7. (7)紙、不織布(4)又は発泡性ベース(6)の表面
    に、さらに通常インキよりなる絵柄模様(5)を形成す
    る請求項4、5、6のいずれかに記載の表面が和紙又は
    クロス調を有するエンボス模様化粧材の製法。
JP27940088A 1988-11-07 1988-11-07 同調エンボス化粧材及びその製法 Pending JPH02127034A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27940088A JPH02127034A (ja) 1988-11-07 1988-11-07 同調エンボス化粧材及びその製法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP27940088A JPH02127034A (ja) 1988-11-07 1988-11-07 同調エンボス化粧材及びその製法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02127034A true JPH02127034A (ja) 1990-05-15

Family

ID=17610589

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP27940088A Pending JPH02127034A (ja) 1988-11-07 1988-11-07 同調エンボス化粧材及びその製法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH02127034A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018053447A (ja) * 2016-09-26 2018-04-05 アキレス株式会社 床材およびその製造方法
WO2025089221A1 (ja) * 2023-10-27 2025-05-01 三菱ケミカル株式会社 組成物、成形体、フィルム、多層構造体

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63210147A (ja) * 1987-02-26 1988-08-31 Kanto Leather Kk 凹凸模様を有する結露防止発泡装飾材の製造方法

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63210147A (ja) * 1987-02-26 1988-08-31 Kanto Leather Kk 凹凸模様を有する結露防止発泡装飾材の製造方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2018053447A (ja) * 2016-09-26 2018-04-05 アキレス株式会社 床材およびその製造方法
WO2025089221A1 (ja) * 2023-10-27 2025-05-01 三菱ケミカル株式会社 組成物、成形体、フィルム、多層構造体

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH02127034A (ja) 同調エンボス化粧材及びその製法
JP3739487B2 (ja) 凹凸模様のある装飾シート材およびその製造方法
JP2851995B2 (ja) 装飾用シートおよびその製造方法
JP3988896B2 (ja) 壁装材シート
JPH04221636A (ja) 装飾シート
JPH1148413A (ja) ホルムアルデヒド捕捉壁紙およびその製造方法
JPS6120423B2 (ja)
JPH04140200A (ja) シャープな凹凸模様を備えた装飾シート
JP3077247B2 (ja) 発泡化粧材及びその製造方法
JPS6032583B2 (ja) 化粧材の製造方法
JPH0813397A (ja) 壁紙とその製造方法
JPS6258307B2 (ja)
JP3868619B2 (ja) 化粧材
JPH04140199A (ja) シャープな凹凸模様を有する装飾シート
JPS6219776B2 (ja)
JPS5837903B2 (ja) 発泡装飾シ−ト及びその製造方法
JP2004353233A (ja) 凹凸模様を有するオレフィン系樹脂床用シート
JPH02231132A (ja) 脱臭化粧シート
JPS637107B2 (ja)
JP2003019728A (ja) 装飾材
JP2002254588A (ja) 装飾シート
JP4359549B2 (ja) インク受像紙の製造方法
JPS5863424A (ja) 発泡化粧シ−トの製造法
JPS629086Y2 (ja)
JPS584624B2 (ja) 立体模様を有する化粧板およびその製造方法