JPH02127280A - 車載箱状構造体 - Google Patents
車載箱状構造体Info
- Publication number
- JPH02127280A JPH02127280A JP63270503A JP27050388A JPH02127280A JP H02127280 A JPH02127280 A JP H02127280A JP 63270503 A JP63270503 A JP 63270503A JP 27050388 A JP27050388 A JP 27050388A JP H02127280 A JPH02127280 A JP H02127280A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- vehicle
- base end
- cargo
- folding door
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 3
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000008609 bushi Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は車載箱状構造体に関する。すなわち、トラック
等の荷台に車載され内部に荷物等が積み込まれて輸送さ
れる、シェルタ9コンテナ、その他の車載箱状構造体に
関するものである。
等の荷台に車載され内部に荷物等が積み込まれて輸送さ
れる、シェルタ9コンテナ、その他の車載箱状構造体に
関するものである。
「従来の技術」
このようなシェル′り等において、そのドアは従来垂直
の回動軸にて開閉されていた。
の回動軸にて開閉されていた。
すなわちシェルタ等のドアとしては、左開き方式と右開
き方式、更には片開き方式と両開き方式等、各種方式の
ものが用いられているが、いずれにしても従来は、一般
のドアと同様その側縁に設けられた垂直のヒンジ等によ
り、左右水平方向に開閉されていた。
き方式、更には片開き方式と両開き方式等、各種方式の
ものが用いられているが、いずれにしても従来は、一般
のドアと同様その側縁に設けられた垂直のヒンジ等によ
り、左右水平方向に開閉されていた。
そしてこのようなドアの開閉により、車載されたシェル
タ等と地上間で、荷物等の積み込み、荷卸し等が行われ
ていた。
タ等と地上間で、荷物等の積み込み、荷卸し等が行われ
ていた。
「発明が解決しようとする課題」
ところでこのような従来のシェルタ等にあっては、次の
問題が指摘されていた。
問題が指摘されていた。
すなわち上述の荷物等の積み込み、荷卸しに際し、フォ
ークリフトを使用したり、別途スロープ板を用意する必
要があった。特に荷物等の重量が重い場合には、必ずこ
れらを用いて、車載されたシェルタ等の床と地上間で荷
物等を昇降させることを要し、手間取り面倒であり荷役
作業効率が悪いとの指摘があった。
ークリフトを使用したり、別途スロープ板を用意する必
要があった。特に荷物等の重量が重い場合には、必ずこ
れらを用いて、車載されたシェルタ等の床と地上間で荷
物等を昇降させることを要し、手間取り面倒であり荷役
作業効率が悪いとの指摘があった。
従来例ではこのような点が指摘されていた。
本発明は、このような実情に鑑み上記従来例の問題点を
解決すべくなされたものであって、水平の回動軸で開閉
される起倒ドアを有してなることにより、荷物等の積み
卸しが容易に行える車載箱状構造体を提案することを目
的とする。又起倒ドアを補助的なドア基端部とドア本体
部とで構成することにより、床との段差が生じなくなり
、更に所定の調節ジャツギをイ」設するごとにより、荷
物等の水平引き出しによる使用、調整等も行える、車載
箱状構造体を提案することも目的とする。
解決すべくなされたものであって、水平の回動軸で開閉
される起倒ドアを有してなることにより、荷物等の積み
卸しが容易に行える車載箱状構造体を提案することを目
的とする。又起倒ドアを補助的なドア基端部とドア本体
部とで構成することにより、床との段差が生じなくなり
、更に所定の調節ジャツギをイ」設するごとにより、荷
物等の水平引き出しによる使用、調整等も行える、車載
箱状構造体を提案することも目的とする。
「課題を解決するだめの手段」
この目的を達成する本発明の技術的手段は、次のとおり
である。
である。
この車載箱状構造体は、車載され内部に荷物等が積み込
まれる箱状の構造体であって、次の起倒ドアとスロープ
部材とを有している。
まれる箱状の構造体であって、次の起倒ドアとスロープ
部材とを有している。
起倒ドアは、基端が水平の回動軸で床に枢着され、外側
上下方向に開閉可能であり、上記荷物等の積み卸しに用
いられる。
上下方向に開閉可能であり、上記荷物等の積み卸しに用
いられる。
スロープ部材は、該起倒ドア内に収納され、起倒ドアの
先端に設けられた開口からスライドして引き出し可能と
なっている。
先端に設けられた開口からスライドして引き出し可能と
なっている。
又請求項2においては次のとおり。すなわち該起倒ドア
は、一端が上記床に枢着されたドア基端部と、該ドア基
端部の他端に枢着されたドア本体部とからなっている。
は、一端が上記床に枢着されたドア基端部と、該ドア基
端部の他端に枢着されたドア本体部とからなっている。
更に請求項3においては次のとおり。すなわち、該起倒
ドアの外表面に調節ジヤツキがイ1設されてなり、該調
節ジヤツキは、左右対をなし、基端が起倒ドアの先端部
に枢着され、非使用時は起倒ドアに添装され使用時は先
端が回動して接地されるようになっている。
ドアの外表面に調節ジヤツキがイ1設されてなり、該調
節ジヤツキは、左右対をなし、基端が起倒ドアの先端部
に枢着され、非使用時は起倒ドアに添装され使用時は先
端が回動して接地されるようになっている。
「作 用」
本発明は、このような手段よりなるので次のごとく作用
する。
する。
この車載箱状構造体は、荷台等に車載され内部に荷物等
が積み込まれて輸送される。そしてこの車載箱状構造体
と地上間での荷物等の積み込み。
が積み込まれて輸送される。そしてこの車載箱状構造体
と地上間での荷物等の積み込み。
荷卸しは、次のごとく行われる。
先ず起倒ドアを開放し、基端を中心に外側に回動して倒
し、その先端を地上に対向させる。これとともに起倒ド
ア内に収納されていたスロープ部材を、開口からスライ
ドして適宜長さだけ引き出しその先端を接地させる。
し、その先端を地上に対向させる。これとともに起倒ド
ア内に収納されていたスロープ部材を、開口からスライ
ドして適宜長さだけ引き出しその先端を接地させる。
このようにして起倒ドアとスロープ部材により、地上に
向かって適宜角度にて下降傾斜したスロープが形成され
る。そこで荷物等はその重量が重い場合でも、係るスロ
ープにより容易に積み込まれ。
向かって適宜角度にて下降傾斜したスロープが形成され
る。そこで荷物等はその重量が重い場合でも、係るスロ
ープにより容易に積み込まれ。
荷卸しされることになる。なお荷物等の積み卸し終了後
、スロープ部材を収納した起倒ドアは、内側に回動され
て起立し閉鎖される。
、スロープ部材を収納した起倒ドアは、内側に回動され
て起立し閉鎖される。
又請求項2については次のとおり。
すなわち上述のごとく荷物等の積み卸しのため、起倒ド
ア等によりスロープが形成される。そしてその際まず補
助的なドア基端部が、例えば略水平姿勢まで外側に倒さ
れて、車載箱状構造体の床に対しほぼ面一となる。これ
とともにドア本体部等が、地上に向かって直線的に下降
傾斜したスロープを形成する。このように該床の端縁を
傾斜加工することなく、又該床との間に段差が生じるこ
ともなく、荷物等の積み卸しが支障なく行われる。
ア等によりスロープが形成される。そしてその際まず補
助的なドア基端部が、例えば略水平姿勢まで外側に倒さ
れて、車載箱状構造体の床に対しほぼ面一となる。これ
とともにドア本体部等が、地上に向かって直線的に下降
傾斜したスロープを形成する。このように該床の端縁を
傾斜加工することなく、又該床との間に段差が生じるこ
ともなく、荷物等の積み卸しが支障なく行われる。
更に請求項3については次のとおり。
すなわち起倒ドアを開放し基端を中心に外側に回動して
倒すとともに、調節ジヤツキを基端を中心に回動してそ
の先端を接地させる。そして調節ジヤツキは、長さを適
宜調節することにより、脚として起倒ドア等を水平姿勢
に保持する。それから車載箱状構造体に積み込まれてい
た例えば測定機器などの荷物等を、水平姿勢の起倒ドア
等上に引き出して、その使用、調整1点検等が行われる
。
倒すとともに、調節ジヤツキを基端を中心に回動してそ
の先端を接地させる。そして調節ジヤツキは、長さを適
宜調節することにより、脚として起倒ドア等を水平姿勢
に保持する。それから車載箱状構造体に積み込まれてい
た例えば測定機器などの荷物等を、水平姿勢の起倒ドア
等上に引き出して、その使用、調整1点検等が行われる
。
これらの終了後調節ジヤツキは起倒ドアに添装され、起
倒ドアは内側に回動されて起立し閉鎖される。
倒ドアは内側に回動されて起立し閉鎖される。
なおこの調節ジヤツキは、前述の荷物等の積み卸しに際
し、下降傾斜した起倒ドアを途中で地上間にて支える、
補強用として使用することも可能である。
し、下降傾斜した起倒ドアを途中で地上間にて支える、
補強用として使用することも可能である。
「実 施 例」
以下本発明を、図面に示すその実施例に基づいて、詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は、本発明の実施例を示す斜視図である。
第2図は、同実施例における荷物等の積み卸し状態を示
す斜視図である。第3図は、同実施例における起倒ドア
の水平姿勢での使用状態等を示す斜視図である。第4図
は、同実施例の側面説明図である。
す斜視図である。第3図は、同実施例における起倒ドア
の水平姿勢での使用状態等を示す斜視図である。第4図
は、同実施例の側面説明図である。
まずその構成等について、シェルタSの概要、起倒ドア
1、スロープ部材2、調節ジヤツキ3の順に説明する。
1、スロープ部材2、調節ジヤツキ3の順に説明する。
シェルタSの概要は次のとおり。
シェルタSは、車載箱状構造体の1例であり、トラック
T等の輸送手段の荷台T1に車載され、内部に測定機器
9機材、荷物などの荷物等が積め込まれて、目的地に輸
送される。すなわちシェルタSは、床4.天井5.左右
壁69前後壁7等を備え、これらが各フレーム枠8に組
み付は固定され、箱状をなしている。
T等の輸送手段の荷台T1に車載され、内部に測定機器
9機材、荷物などの荷物等が積め込まれて、目的地に輸
送される。すなわちシェルタSは、床4.天井5.左右
壁69前後壁7等を備え、これらが各フレーム枠8に組
み付は固定され、箱状をなしている。
なお第1.2.3図中、T2はトラックTのタイヤ、T
3はトラックTの後部あおり板、T4ばトラックTの側
部あおり板である。又車載箱状構造体は、図示のシェル
タSに限らず、例えば荷物を積み込むコンテナ、その他
各種のものが考えられる。
3はトラックTの後部あおり板、T4ばトラックTの側
部あおり板である。又車載箱状構造体は、図示のシェル
タSに限らず、例えば荷物を積み込むコンテナ、その他
各種のものが考えられる。
シェルタSの概要は、このようになっている。
次に起倒ドア1について述べる。
起倒ドア1は後壁7に組み付けられている。この起倒ド
ア1は、下側基端が水平の回動軸たる外側に向は展開可
能なヒンジ9により床4のフレーム枠8に枢着されて、
外側上下方向に開閉可能であり(第4図等参照)、荷物
等の積み卸しに用いられる。又この起倒ドア1は、一端
が上述のごとく床4のフレーム枠8にヒンジ9により枢
着された補助的なドア基端部1.と、このドア基端部I
Iの他端に外側に向は展開可能なヒンジ10により枢着
された本体たるドア本体部1□、とからなっている(第
4図等参照)。
ア1は、下側基端が水平の回動軸たる外側に向は展開可
能なヒンジ9により床4のフレーム枠8に枢着されて、
外側上下方向に開閉可能であり(第4図等参照)、荷物
等の積み卸しに用いられる。又この起倒ドア1は、一端
が上述のごとく床4のフレーム枠8にヒンジ9により枢
着された補助的なドア基端部1.と、このドア基端部I
Iの他端に外側に向は展開可能なヒンジ10により枢着
された本体たるドア本体部1□、とからなっている(第
4図等参照)。
ドア基端部IIは第4図のごとく、床4に対し直角をな
す起立姿勢と、ヒンジ9により90度外側に回動し床4
に対し面一となる水平姿勢とに開閉する。水平姿勢では
、ドア基端部IIの端縁が床4のフレーム枠8に当接し
てその姿勢を保持する。ドア本体部1□は第4図のごと
く、ドア基端部II上に立設された起立姿勢と、ドア基
端部1jとともに90度外側に回動した水平姿勢と、ド
ア基端部11に対しヒンジ10により水平姿勢から更に
外側に回動して地上に向かって直線的に下降傾斜した姿
勢とに開閉する。この下降傾斜した姿勢では、後述のス
ロープ部材2の先端が接地することによりその姿勢を保
持する。
す起立姿勢と、ヒンジ9により90度外側に回動し床4
に対し面一となる水平姿勢とに開閉する。水平姿勢では
、ドア基端部IIの端縁が床4のフレーム枠8に当接し
てその姿勢を保持する。ドア本体部1□は第4図のごと
く、ドア基端部II上に立設された起立姿勢と、ドア基
端部1jとともに90度外側に回動した水平姿勢と、ド
ア基端部11に対しヒンジ10により水平姿勢から更に
外側に回動して地上に向かって直線的に下降傾斜した姿
勢とに開閉する。この下降傾斜した姿勢では、後述のス
ロープ部材2の先端が接地することによりその姿勢を保
持する。
なお荷物等の積み卸しに台車が使用されることが多い場
合、起倒ドア1つまりそのドア本体部1□等には適宜レ
ールが付設される。
合、起倒ドア1つまりそのドア本体部1□等には適宜レ
ールが付設される。
起倒ドア■は、このようになっている。
次にスロープ部材2について述べる。
スロープ部材2は、起倒ドア1内に収納され、起倒ドア
1の先端に設けられた開口1.からスライドして引き出
し可能となっている。すなわちスロープ部材2は、図示
例では平板状をなし、非使用時は対応してドア本体部1
□内に設けられた収納部(図示せず)内に収納される(
第1.4図等参照)。そして使用時には、その先端2I
から適宜長さだけ引き出されることによ/)(第2,4
図等参照)、スロープ部材2そして起倒ドア1の下降傾
斜角度が調整される。
1の先端に設けられた開口1.からスライドして引き出
し可能となっている。すなわちスロープ部材2は、図示
例では平板状をなし、非使用時は対応してドア本体部1
□内に設けられた収納部(図示せず)内に収納される(
第1.4図等参照)。そして使用時には、その先端2I
から適宜長さだけ引き出されることによ/)(第2,4
図等参照)、スロープ部材2そして起倒ドア1の下降傾
斜角度が調整される。
なおスロープ部材2は、図示の平板状によらず例えば次
のごとく形成してもよい。すなわち、荷物等の積み卸し
に台車が使用されることが多い場合には、平板にレール
を付設したもの、更には先端2゜の横フレームに左右の
レールフレームたる縦フレームを固設し、平板ではなく
略コ字状の枠体として形成したもの等の使用が考えられ
る。
のごとく形成してもよい。すなわち、荷物等の積み卸し
に台車が使用されることが多い場合には、平板にレール
を付設したもの、更には先端2゜の横フレームに左右の
レールフレームたる縦フレームを固設し、平板ではなく
略コ字状の枠体として形成したもの等の使用が考えられ
る。
スロープ部材2は、このようになっている。
次に調節ジヤツキ3について述べる。
調節ジヤツキ3は、起倒ドア1のドア本体部12の外表
面に付設されてなり、左右対をなし、基端がドア本体部
1□の先端部に枢着されている。この調節ジヤツキ3は
、その非使用時っまり起倒ドア1が起立姿勢を取る場合
は、取付部材(図示せず)によりドア本体部1□に添装
され、その使用時つまり起倒ドア1が水平姿勢を取る場
合は、先端が回動して接地され起倒ドア1に対し直角の
垂直姿勢を取る。
面に付設されてなり、左右対をなし、基端がドア本体部
1□の先端部に枢着されている。この調節ジヤツキ3は
、その非使用時っまり起倒ドア1が起立姿勢を取る場合
は、取付部材(図示せず)によりドア本体部1□に添装
され、その使用時つまり起倒ドア1が水平姿勢を取る場
合は、先端が回動して接地され起倒ドア1に対し直角の
垂直姿勢を取る。
すなわち調節ジヤツキ3は、左右に1対設けられてなり
、それぞれ基端がブラケットを介しドア本体部1□にピ
ンにより枢着された外筒31と、この外筒3.に対し進
退動可能に嵌入される内筒3□とを備えている。内筒3
□の先端には接地用のパッド11がピンにより枢着され
、左右の外筒■ 3、間には連動用のフレーム12が介装されている。
、それぞれ基端がブラケットを介しドア本体部1□にピ
ンにより枢着された外筒31と、この外筒3.に対し進
退動可能に嵌入される内筒3□とを備えている。内筒3
□の先端には接地用のパッド11がピンにより枢着され
、左右の外筒■ 3、間には連動用のフレーム12が介装されている。
調節ジヤツキ3の方式としては、一般のジヤツキに準じ
各種のものがある。つまり外筒3Iに対し内筒3□を適
宜量進退動させて全体の長さを調節する方式として、両
者を螺合するねじ方式のもの、いわゆるテーパ方式のも
の、等々がある。図示例ではテーバ方式のものが用いら
れ、内筒3□は内装された傾斜板(図示せず)を、側方
からねじ33にて締付け、締付は状態解除等の調整をす
ることにより、外筒31に対し内筒3□が適宜量だけ進
退動されるようになっている。又図示の調節ジヤツキ3
は、角形の外筒3I と内筒3□との2段式よりなって
いるが、適宜丸形および3段式。
各種のものがある。つまり外筒3Iに対し内筒3□を適
宜量進退動させて全体の長さを調節する方式として、両
者を螺合するねじ方式のもの、いわゆるテーパ方式のも
の、等々がある。図示例ではテーバ方式のものが用いら
れ、内筒3□は内装された傾斜板(図示せず)を、側方
からねじ33にて締付け、締付は状態解除等の調整をす
ることにより、外筒31に対し内筒3□が適宜量だけ進
退動されるようになっている。又図示の調節ジヤツキ3
は、角形の外筒3I と内筒3□との2段式よりなって
いるが、適宜丸形および3段式。
4段式等の多段式としてもよい。特に調節ジヤツキ3を
、荷物等の積み卸し時に下降傾斜した起倒ドア1の補強
用としても使用する場合には、多段式のものが用いられ
、その各種傾斜角度への適合が図られる。
、荷物等の積み卸し時に下降傾斜した起倒ドア1の補強
用としても使用する場合には、多段式のものが用いられ
、その各種傾斜角度への適合が図られる。
13は、左右の調節ジヤツキ3にそれぞれ付設置
された保持アームである。この保持アーム13は、折曲
自在にピンにより一端どおしを枢着されたアーム131
,132よりなり、一方のアーム13の他端はドア本体
部1□に枢着され、他方のアーム13□の他端は調節ジ
ヤツキ3の外筒31に枢着されている。
自在にピンにより一端どおしを枢着されたアーム131
,132よりなり、一方のアーム13の他端はドア本体
部1□に枢着され、他方のアーム13□の他端は調節ジ
ヤツキ3の外筒31に枢着されている。
そしてこの保持アーム13は、その非使用時つまり調節
ジヤツキ3が使用されない場合は、折曲されて調節ジヤ
ツキ3と共にドア本体部1□に添装される。その使用時
つまり調節ジヤツキ3が使用され垂直姿勢を取って接地
された場合は、直線的に伸長して起倒ドア1のドア本体
部12と調節ジヤツキ3の外筒38間に介在し、調節ジ
ヤツキ3を垂直姿勢に係止して保持せしめる。
ジヤツキ3が使用されない場合は、折曲されて調節ジヤ
ツキ3と共にドア本体部1□に添装される。その使用時
つまり調節ジヤツキ3が使用され垂直姿勢を取って接地
された場合は、直線的に伸長して起倒ドア1のドア本体
部12と調節ジヤツキ3の外筒38間に介在し、調節ジ
ヤツキ3を垂直姿勢に係止して保持せしめる。
言周節ジヤツキ3は、このようになっている。
以上が構成等の説明である。
以下動作等について説明する。
第5図および第6図は、同実施例の動作説明に供する側
面概略図である。第5図は、第2図に対応し荷物等の積
み卸し状態を示し、第6図は第3図に対応し起倒ドア1
の水平姿勢での使用状態等を示す。以下これら第5図お
よび第6図をも参照して、動作等を説明する。
面概略図である。第5図は、第2図に対応し荷物等の積
み卸し状態を示し、第6図は第3図に対応し起倒ドア1
の水平姿勢での使用状態等を示す。以下これら第5図お
よび第6図をも参照して、動作等を説明する。
この車載箱状構造体たるシェルタSは、トラックT等の
荷台T、に車載され、内部に例えば測定機器その他の荷
物等Mが積み込まれて、輸送される。そしてこのシェル
タSと地上間での荷物等Mの積み込み、荷卸しは、次の
ごとく行われる。
荷台T、に車載され、内部に例えば測定機器その他の荷
物等Mが積み込まれて、輸送される。そしてこのシェル
タSと地上間での荷物等Mの積み込み、荷卸しは、次の
ごとく行われる。
まず起倒ドア1を開放し基端を中心にヒンジ9により外
側に回動して倒し、その先端を地上に対向させる。これ
とともに起倒ドア1内に収納されていたスロープ部材2
を、開口13からスライドして適宜長さだけ引き出し、
その先端2.を接地させる。
側に回動して倒し、その先端を地上に対向させる。これ
とともに起倒ドア1内に収納されていたスロープ部材2
を、開口13からスライドして適宜長さだけ引き出し、
その先端2.を接地させる。
このようにして起倒ドア1とスロープ部材2により、第
2.4.5図に示すごとく、地上に向かって適宜角度に
て下降傾斜したスロープが形成される。そこで荷物等M
は、その重量が重い場合でも、係るスロープに沿って押
し上げられ又スライド下降されることにより、容易に積
み込まれ、荷卸しされるようになる。
2.4.5図に示すごとく、地上に向かって適宜角度に
て下降傾斜したスロープが形成される。そこで荷物等M
は、その重量が重い場合でも、係るスロープに沿って押
し上げられ又スライド下降されることにより、容易に積
み込まれ、荷卸しされるようになる。
荷物等Mの積み卸し終了後、スロープ部材2を収納した
起倒ドア1は、内側に回動されて起立し第1.4図に示
すごとく閉鎖される。
起倒ドア1は、内側に回動されて起立し第1.4図に示
すごとく閉鎖される。
請求項2については次のとおり。
すなわち上述の第2.4.5図に示すごとく、荷物等M
の積み卸しのため、起倒ドア1等によりスロープが形成
される。
の積み卸しのため、起倒ドア1等によりスロープが形成
される。
そしてその際まず補助的なドア基端部1.が、ヒンジ9
により例えば水平姿勢まで外側に回動して倒されて、そ
の端縁が床4のフレーム枠8に当接して水平姿勢を保持
され、シェルタSの床4に対し面一となる。これととも
にドア本体部1□等が、ヒンジ10により更に外側に回
動し、地上に向かって直線的に下降傾斜したスロープを
形成する。
により例えば水平姿勢まで外側に回動して倒されて、そ
の端縁が床4のフレーム枠8に当接して水平姿勢を保持
され、シェルタSの床4に対し面一となる。これととも
にドア本体部1□等が、ヒンジ10により更に外側に回
動し、地上に向かって直線的に下降傾斜したスロープを
形成する。
このようにして、床4の端縁のフレーム枠8を傾斜加工
することなく、文法4との間に段差が生じることもない
。つまり起倒ドア1をこのように補助的なドア基端部1
1とドア本体部12とに分割形成せず一体形成した場合
には、床4の端縁のフレーム枠8を傾斜加工しなければ
、起倒ドア1は水平姿勢以下の下降傾斜した姿勢が取れ
なくなる。更に起倒ドア1の基端と床4のフレーム枠8
との間に、段差が生じることになる。
することなく、文法4との間に段差が生じることもない
。つまり起倒ドア1をこのように補助的なドア基端部1
1とドア本体部12とに分割形成せず一体形成した場合
には、床4の端縁のフレーム枠8を傾斜加工しなければ
、起倒ドア1は水平姿勢以下の下降傾斜した姿勢が取れ
なくなる。更に起倒ドア1の基端と床4のフレーム枠8
との間に、段差が生じることになる。
ところが起倒ドア1を上述のごとく分割形成することに
より、床4のフレーム枠8等を傾斜加工しなくても、起
倒ドアlの下降傾斜が可能で又段差も生じなくなる。も
って荷物等Mの積み卸しが支障なく行われるようになる
。
より、床4のフレーム枠8等を傾斜加工しなくても、起
倒ドアlの下降傾斜が可能で又段差も生じなくなる。も
って荷物等Mの積み卸しが支障なく行われるようになる
。
請求項3については次のとおり。
すなわち起倒ドア1を開放し基端を中心に外側に回動し
て倒すとともに、調節ジヤツキ3を基端を中心に回動し
て垂直姿勢としその先端の接地パッド11を接地させる
。そして地面の凹凸、傾斜等に対応して、調節ジヤツキ
3は長さを適宜調節されることにより、脚として第3.
4.6図に示すごとく起倒ドア1を水平姿勢に保持する
。
て倒すとともに、調節ジヤツキ3を基端を中心に回動し
て垂直姿勢としその先端の接地パッド11を接地させる
。そして地面の凹凸、傾斜等に対応して、調節ジヤツキ
3は長さを適宜調節されることにより、脚として第3.
4.6図に示すごとく起倒ドア1を水平姿勢に保持する
。
なおこの調節ジヤツキ3の垂直姿勢は、保持アーム13
の伸長により確実に保持される。又起倒ドア1内に収納
されているスロープ部材2は、必要に応じ適宜長さ水平
方向に引き出され、延長水平面として使用される。
の伸長により確実に保持される。又起倒ドア1内に収納
されているスロープ部材2は、必要に応じ適宜長さ水平
方向に引き出され、延長水平面として使用される。
さてそれからシェルタSに積み込まれていた例えば測定
機器等の荷物等Mを、水平姿勢の起倒ドア1上等に引き
出して、その使用、調整2点検等が行われる。これらの
終了後、調節ジヤツキ3および保持アーム13は起倒ド
ア1に添装され、起倒ドア1は内側に回動されて起立し
第1.4図に示すごとく閉鎖される。
機器等の荷物等Mを、水平姿勢の起倒ドア1上等に引き
出して、その使用、調整2点検等が行われる。これらの
終了後、調節ジヤツキ3および保持アーム13は起倒ド
ア1に添装され、起倒ドア1は内側に回動されて起立し
第1.4図に示すごとく閉鎖される。
なお調節ジヤツキ3は、前述の荷物等Mの積み卸しに際
し、下降傾斜した起倒ドア1を途中で地上間にて支える
、補強用として使用することも可能である。すなわち、
多段式の調節ジヤツキ3を垂直姿勢とし、かつその長さ
を適宜短く調節することにより、第2.4.5図のごと
く下降傾斜しスロープを形成する起倒ドア1およびスロ
ープ部材2を、支え保持する補強用としても使用される
。
し、下降傾斜した起倒ドア1を途中で地上間にて支える
、補強用として使用することも可能である。すなわち、
多段式の調節ジヤツキ3を垂直姿勢とし、かつその長さ
を適宜短く調節することにより、第2.4.5図のごと
く下降傾斜しスロープを形成する起倒ドア1およびスロ
ープ部材2を、支え保持する補強用としても使用される
。
以上が動作等の説明である。
「発明の効果」
本発明に係る車載箱状構造体は、以上説明したごとく、
水平の回動軸で開閉される起倒ドア等でスロープを形成
することにより、重量が重い荷物等の積み卸しが容易に
行われることになる。すなわち、フォークリフトを使用
したり別途スロープ板を用意することなく、容易に積み
卸しが行われ、荷役作業効率が著しく向上する。
水平の回動軸で開閉される起倒ドア等でスロープを形成
することにより、重量が重い荷物等の積み卸しが容易に
行われることになる。すなわち、フォークリフトを使用
したり別途スロープ板を用意することなく、容易に積み
卸しが行われ、荷役作業効率が著しく向上する。
又請求項2の車載箱状構造体にあっては、これに加え、
起倒ドアを所定の補助的なドア基端部とドア本体部とで
構成することにより、床の端縁を傾斜加工することなく
、文法との間に段差が生じなくなる。すなわち、床の端
縁を傾斜加工する面倒な手間が省けその強度の低下も防
止されるとともに、床と段差が生ぜずに下降傾斜したス
ロープが形成でき、荷物等の積み卸しが何ら支障なく行
われる。
起倒ドアを所定の補助的なドア基端部とドア本体部とで
構成することにより、床の端縁を傾斜加工することなく
、文法との間に段差が生じなくなる。すなわち、床の端
縁を傾斜加工する面倒な手間が省けその強度の低下も防
止されるとともに、床と段差が生ぜずに下降傾斜したス
ロープが形成でき、荷物等の積み卸しが何ら支障なく行
われる。
更に請求項3の車載箱状構造体にあっては、上述に加え
、所定の調節ジヤツキを付設することにより、水平姿勢
に保持された起倒ドア上に、測定機器などの荷物等を引
き出して、その使用、調整。
、所定の調節ジヤツキを付設することにより、水平姿勢
に保持された起倒ドア上に、測定機器などの荷物等を引
き出して、その使用、調整。
点検等が行え効率的である。又この調節ジヤツキは、重
量の重い荷物等の積み卸しに際し起倒ドアの補強用とし
ても使用でき、起倒ドアおよびスロープ部材の損傷が防
止されることになる。
量の重い荷物等の積み卸しに際し起倒ドアの補強用とし
ても使用でき、起倒ドアおよびスロープ部材の損傷が防
止されることになる。
このようにこの種従来例に存した問題点が一掃される等
、本発明の発揮する効果は顕著にして大なるものがある
。
、本発明の発揮する効果は顕著にして大なるものがある
。
第1図は、本発明に係る車載箱状構造体の実施例を示す
、斜視図である。第2図は、同実施例における荷物等の
積み卸し状態を示す、斜視図である。第3図は、同実施
例における起倒ドアの水平姿勢での使用状態等を示す、
斜視図である。 第4図は、同実施例の側面説明図である。 第5図および第6図は、同実施例の動作説明に供する、
側面概略図である。そして第5図は、第2図に対応し荷
物等の積み卸し状態を示し、第6図は第3図に対応し起
倒ドアの水平姿勢での使用状態等を示す。 1・、・起倒ドア 1 、、、、ドア基端部 ■。13.ドア本体部 1 、、、、開口 2・・・スロープ部材 3・・・調節ジャ1.キ 4・・・床 9・・・ヒンジ(回動軸) M・・・荷物等 S・・・シェルタ(車載箱状構造体) T・・・ トラック(車) 出願人 昭和飛行機工業株式会社 代理人 弁理士 合 志 元 延
、斜視図である。第2図は、同実施例における荷物等の
積み卸し状態を示す、斜視図である。第3図は、同実施
例における起倒ドアの水平姿勢での使用状態等を示す、
斜視図である。 第4図は、同実施例の側面説明図である。 第5図および第6図は、同実施例の動作説明に供する、
側面概略図である。そして第5図は、第2図に対応し荷
物等の積み卸し状態を示し、第6図は第3図に対応し起
倒ドアの水平姿勢での使用状態等を示す。 1・、・起倒ドア 1 、、、、ドア基端部 ■。13.ドア本体部 1 、、、、開口 2・・・スロープ部材 3・・・調節ジャ1.キ 4・・・床 9・・・ヒンジ(回動軸) M・・・荷物等 S・・・シェルタ(車載箱状構造体) T・・・ トラック(車) 出願人 昭和飛行機工業株式会社 代理人 弁理士 合 志 元 延
Claims (3)
- (1)車載され内部に荷物等が積み込まれる箱状の構造
体であって、 基端が水平の回動軸で床に枢着され外側上下方向に開閉
可能な、上記荷物等の積み卸し用の起倒ドアと、 該起倒ドア内に収納され、起倒ドアの先端に設けられた
開口からスライドして引き出し可能なスロープ部材と、 を有してなることを特徴とする車載箱状構造体。 - (2)該起倒ドアは、一端が上記床に枢着されたドア基
端部と、該ドア基端部の他端に枢着されたドア本体部と
からなっている、 請求項1記載の車載箱状構造体。 - (3)該起倒ドアの外表面に調節ジャッキが付設されて
なり、該調節ジャッキは、左右対をなし、基端が起倒ド
アの先端部に枢着され、非使用時は起倒ドアに添装され
使用時は先端が回動して接地されるようになっている、 請求項1又は請求項2記載の車載箱状構造体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63270503A JP2631884B2 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | 車載箱状構造体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63270503A JP2631884B2 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | 車載箱状構造体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02127280A true JPH02127280A (ja) | 1990-05-15 |
| JP2631884B2 JP2631884B2 (ja) | 1997-07-16 |
Family
ID=17487164
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63270503A Expired - Fee Related JP2631884B2 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | 車載箱状構造体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2631884B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7118633B2 (en) | 2003-02-07 | 2006-10-10 | Concrete Washout Systems, Inc. | Concrete washout container and method for controlling concrete washout |
| JP2009007040A (ja) * | 2007-06-28 | 2009-01-15 | Koichi Fuse | 軽トラック専用コンテナユニット、およびそれを利用したコンテナ装置 |
-
1988
- 1988-10-26 JP JP63270503A patent/JP2631884B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7118633B2 (en) | 2003-02-07 | 2006-10-10 | Concrete Washout Systems, Inc. | Concrete washout container and method for controlling concrete washout |
| US7124767B2 (en) | 2003-02-07 | 2006-10-24 | Concrete Washout Systems, Inc. | Concrete washout container |
| US7364627B2 (en) | 2003-02-07 | 2008-04-29 | Concrete Washout Systems, Inc. | Method for controlling concrete washout |
| US7406974B2 (en) | 2003-02-07 | 2008-08-05 | Concrete Washout Systems, Inc. | Concrete washout container |
| US8079377B2 (en) | 2003-02-07 | 2011-12-20 | Concrete Washout Systems, Inc. | Concrete washout container |
| JP2009007040A (ja) * | 2007-06-28 | 2009-01-15 | Koichi Fuse | 軽トラック専用コンテナユニット、およびそれを利用したコンテナ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2631884B2 (ja) | 1997-07-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5826932A (en) | Cargo bed extension | |
| US20090202328A1 (en) | Low profile hook hoist | |
| US20050275245A1 (en) | Multi-access truck bed | |
| US6082800A (en) | Cargo load support system | |
| US12122286B2 (en) | Deployable rack for loading and transportation of flat glass | |
| JPH09323546A (ja) | バン型トラック | |
| JP2631884B2 (ja) | 車載箱状構造体 | |
| US7044528B2 (en) | Wheeled cargo container | |
| FI130844B1 (en) | Load handling device for a transport unit and transport unit | |
| JPH057866Y2 (ja) | ||
| US20030170104A1 (en) | Vehicle boom assembly and method | |
| JP3892174B2 (ja) | 貨物コンテナ | |
| JP2573138Y2 (ja) | 貨物自動車のリフト装置 | |
| JP4659598B2 (ja) | ダンプ式コンテナ装置 | |
| JPS5937252B2 (ja) | ダンプトラツクの荷台後部扉跳上げ装置 | |
| JP2660492B2 (ja) | 収納式プラットホーム | |
| JP4452142B2 (ja) | 貨物自動車の荷台 | |
| JP7660430B2 (ja) | 長尺部材の搬送システム及び搬送方法 | |
| JPH019714Y2 (ja) | ||
| JPH0995142A (ja) | 側部全開式貨物自動車 | |
| JP3429159B2 (ja) | 貨物自動車のアオリ構造 | |
| JPH09290677A (ja) | 荷受台昇降装置の取付構造 | |
| JPH0535874Y2 (ja) | ||
| JPH0353937Y2 (ja) | ||
| JP2718592B2 (ja) | 荷受台昇降装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |