JPH02128295A - 自動販売機 - Google Patents
自動販売機Info
- Publication number
- JPH02128295A JPH02128295A JP28300188A JP28300188A JPH02128295A JP H02128295 A JPH02128295 A JP H02128295A JP 28300188 A JP28300188 A JP 28300188A JP 28300188 A JP28300188 A JP 28300188A JP H02128295 A JPH02128295 A JP H02128295A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sales
- memory card
- luxury
- taste
- vending machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、金銭の代わりにメモリカードを使用して販売
する自動販売機に関するものである。
する自動販売機に関するものである。
C従来の技術〕
第3図は、従来のメモリカード式自動販売機を示す構成
図である。同図において、1はメモリカード、2は入出
力端子、3はCPU、4は書換え可能なメモリ、5はC
PU3とメモリ4を駆動、ハックアップする電池である
。また、6は自動販売機、7はメモリカード1に対して
リード・ライト(読出し・書込み)するカード・リード
・ライト部、8−1〜8−nは販売品種スイッチ、9は
販売品種スイッチ8−1〜8−nのオンオフを検出する
販売品種スイッチ入力部、10−1〜1〇−nは調味料
調整スイッチ、11は調味料調整スイッチ10−1〜1
0−nのオンオフを検出する調味料調整スインチ人力部
、12は各販売品種の販売額を設定しである販売額設定
部、13はカード・リード・ライト部7.#l売品種ス
イッチ入力部9.調味料調整スイッチ入力部11.販売
額設定部12からの情報を処理して、販売する嗜好品を
制御する販売制御部、14は販売制御部13からの指示
により販売品に所定の調味料を加えて販売する販売部で
ある。
図である。同図において、1はメモリカード、2は入出
力端子、3はCPU、4は書換え可能なメモリ、5はC
PU3とメモリ4を駆動、ハックアップする電池である
。また、6は自動販売機、7はメモリカード1に対して
リード・ライト(読出し・書込み)するカード・リード
・ライト部、8−1〜8−nは販売品種スイッチ、9は
販売品種スイッチ8−1〜8−nのオンオフを検出する
販売品種スイッチ入力部、10−1〜1〇−nは調味料
調整スイッチ、11は調味料調整スイッチ10−1〜1
0−nのオンオフを検出する調味料調整スインチ人力部
、12は各販売品種の販売額を設定しである販売額設定
部、13はカード・リード・ライト部7.#l売品種ス
イッチ入力部9.調味料調整スイッチ入力部11.販売
額設定部12からの情報を処理して、販売する嗜好品を
制御する販売制御部、14は販売制御部13からの指示
により販売品に所定の調味料を加えて販売する販売部で
ある。
次に、第3図の自動販売機の動作について、第4図に示
す販売制御部13のフローチャートを用いて説明する。
す販売制御部13のフローチャートを用いて説明する。
まず、購入者がメモリカード1を自動販売機6に挿入し
たか否かを判断する(ステフプ21)。メモリカードエ
を挿入した場合、メモリカード1内のメモリ4に記憶さ
れた残金額をCPU3.入出力端子2.カード・リード
・ライト部7を介して読み込む(ステップ22)。次に
、選択された販売品種スイッチ8を販売品種スイッチ入
力部9で検出する(スイッチ23)。次に、検出された
販売品種の販売額を販売額設定部12より読み込み(ス
イッチ24)、メモリカードlより読み込んだ残金額が
販売額以上であることを確認する(ステップ25)。残
金額が販売額以上でない場合はこのフローを終了する。
たか否かを判断する(ステフプ21)。メモリカードエ
を挿入した場合、メモリカード1内のメモリ4に記憶さ
れた残金額をCPU3.入出力端子2.カード・リード
・ライト部7を介して読み込む(ステップ22)。次に
、選択された販売品種スイッチ8を販売品種スイッチ入
力部9で検出する(スイッチ23)。次に、検出された
販売品種の販売額を販売額設定部12より読み込み(ス
イッチ24)、メモリカードlより読み込んだ残金額が
販売額以上であることを確認する(ステップ25)。残
金額が販売額以上でない場合はこのフローを終了する。
次に、調味料調整スイッチ入力部11で、選択された調
味料調整スイッチ10から、濃度、砂糖量、クリーム量
をそれぞれ検出する(スイッチ26〜28)。
味料調整スイッチ10から、濃度、砂糖量、クリーム量
をそれぞれ検出する(スイッチ26〜28)。
次に、販売品種、砂糖、クリ−1、を選択量に合わせて
加え販売するように販売部14へ指示を出し、販売部1
4は販売制御部13の指示に従い販売する(ステップ2
9)。読み込んだ残金額より販売額を差し引いた金額を
新たな残金額としてメモリカード1のメモリ4ヘカード
・リード・ライト部7、入出力端子2.CPU3を介し
て書き込み、販売を終了する(ステップ30)。
加え販売するように販売部14へ指示を出し、販売部1
4は販売制御部13の指示に従い販売する(ステップ2
9)。読み込んだ残金額より販売額を差し引いた金額を
新たな残金額としてメモリカード1のメモリ4ヘカード
・リード・ライト部7、入出力端子2.CPU3を介し
て書き込み、販売を終了する(ステップ30)。
従来の自動販売機は以上のように構成されているので、
販売時、調味料調整スイッチ10を選択してもられねば
ならない。すなわち、購入者は、殆ど変わらない個人的
嗜好に合わせるために、調味料調整スイッチ10を購入
毎に選択せねばならず、煩雑なスイッチ操作が必要であ
った。
販売時、調味料調整スイッチ10を選択してもられねば
ならない。すなわち、購入者は、殆ど変わらない個人的
嗜好に合わせるために、調味料調整スイッチ10を購入
毎に選択せねばならず、煩雑なスイッチ操作が必要であ
った。
本発明はこのような点に鑑みてなされたものであり、そ
の目的とするところは、購入者の嗜好に応じた嗜好品を
調味料調整スイッチの煩雑な操作を省略して販売できる
ようにする自動販売機を得ることにある。
の目的とするところは、購入者の嗜好に応じた嗜好品を
調味料調整スイッチの煩雑な操作を省略して販売できる
ようにする自動販売機を得ることにある。
このような課題を解決するために本発明は、所有者の嗜
好データと残金額とが記憶された書換え可能なメモリカ
ードの続出し書込みを行なうカード・リード・ライト部
と、このカード・リード・ライト部により読み出された
メモリカードに記憶された嗜好データに基づいて嗜好品
を販売するように制御する販売制御部とを設けるように
したものである。
好データと残金額とが記憶された書換え可能なメモリカ
ードの続出し書込みを行なうカード・リード・ライト部
と、このカード・リード・ライト部により読み出された
メモリカードに記憶された嗜好データに基づいて嗜好品
を販売するように制御する販売制御部とを設けるように
したものである。
本発明による自動販売機は、メモリカードに記憶された
個人的嗜好データを販売時に読み込み、このデータに基
づいて調味料の調整を行ない、販売品に購入者の好みに
応じた味付けをして販売する。
個人的嗜好データを販売時に読み込み、このデータに基
づいて調味料の調整を行ない、販売品に購入者の好みに
応じた味付けをして販売する。
第1図は、本発明による自動販売機の一実施例を示す構
成図である。同図において、31は残金額の他に個人的
嗜好データが記憶されているメモリカード、32はメモ
リカード31の嗜好データまたは調味料調整スイッチ1
0の嗜好データにより嗜好品を販売する自動販売機、3
3は販売する嗜好品の味付けを制御する販売制御部であ
る。メモリカード31は、表に示すような残金額と品種
に対応して、嗜好データの濃度、砂糖量、クリーム量等
を、あらかじめ購入者の個人的嗜好に合わせてメモリ4
に記憶している。なお、第1図において第3図と同一部
分又は相当部分には同一符号が付しである。
成図である。同図において、31は残金額の他に個人的
嗜好データが記憶されているメモリカード、32はメモ
リカード31の嗜好データまたは調味料調整スイッチ1
0の嗜好データにより嗜好品を販売する自動販売機、3
3は販売する嗜好品の味付けを制御する販売制御部であ
る。メモリカード31は、表に示すような残金額と品種
に対応して、嗜好データの濃度、砂糖量、クリーム量等
を、あらかじめ購入者の個人的嗜好に合わせてメモリ4
に記憶している。なお、第1図において第3図と同一部
分又は相当部分には同一符号が付しである。
次に、第1図の自動販売機の動作について、第2図に示
す販売制御部33のフローチャートを用いて説明する。
す販売制御部33のフローチャートを用いて説明する。
まず、購入者がメモリカード31を自動販売機32に挿
入したか否かを判断する(ステップ41)。メモリカー
ド31を挿入した場合、メモリカード31のメモリ4に
記憶された残金額をCPU3.入出力端子2.カード・
リード・ライト部7を介して読み込む(ステップ42)
。
入したか否かを判断する(ステップ41)。メモリカー
ド31を挿入した場合、メモリカード31のメモリ4に
記憶された残金額をCPU3.入出力端子2.カード・
リード・ライト部7を介して読み込む(ステップ42)
。
次に、選択された販売品種スイッチ8を販売品種スイッ
チ入力部9で検出する(スイッチ43)。
チ入力部9で検出する(スイッチ43)。
検出された販売品種の販売額を販売額設定部12から読
み込み(ステップ44)、メモリカード31から読み込
んだ残金額が販売額以上であることを確認する(ステッ
プ45)。選択された販売品種に対応する嗜好データを
ステップ42の残金額読込みの場合と同様に読み込む(
ステップ46)。
み込み(ステップ44)、メモリカード31から読み込
んだ残金額が販売額以上であることを確認する(ステッ
プ45)。選択された販売品種に対応する嗜好データを
ステップ42の残金額読込みの場合と同様に読み込む(
ステップ46)。
例えば、販売品種がコーヒーの場合、表より、濃い目で
、砂糖少量で、クリーム増量であることを読み込む。次
に、読み込んだ嗜好データに合わせて調味料を販売品に
加え販売するように、販売部14へ指示を出し、販売部
14は指示に応じて販売する(ステップ47)。読み込
んだ残金額から販売額を差し引いた金額を新たな残金額
としてメモリカード31のメモリ4ヘカード・リード・
ライト部7.入出力端子2.CPU3を介して書き込み
、販売する(ステップ48)。また、ステップ46の前
に調味料調整スイッチ10−1〜1〇−nのいずれかが
選択された場合、従来例と同じり、調味料調整スイッチ
10で選択された量の調味料を加えて販売する。
、砂糖少量で、クリーム増量であることを読み込む。次
に、読み込んだ嗜好データに合わせて調味料を販売品に
加え販売するように、販売部14へ指示を出し、販売部
14は指示に応じて販売する(ステップ47)。読み込
んだ残金額から販売額を差し引いた金額を新たな残金額
としてメモリカード31のメモリ4ヘカード・リード・
ライト部7.入出力端子2.CPU3を介して書き込み
、販売する(ステップ48)。また、ステップ46の前
に調味料調整スイッチ10−1〜1〇−nのいずれかが
選択された場合、従来例と同じり、調味料調整スイッチ
10で選択された量の調味料を加えて販売する。
なお、上記実施例では、個人的嗜好データの記憶媒体と
して書換え可能なメモリを用いたICカードを示したが
、記憶媒体としては、磁気カード等、データが書換え可
能なカードであればよい。
して書換え可能なメモリを用いたICカードを示したが
、記憶媒体としては、磁気カード等、データが書換え可
能なカードであればよい。
また、自動販売機におけるカードデータのリード・ライ
ト方式は、端子による接触式の他に、光通信による方式
、磁気や電波による方式でもよい。
ト方式は、端子による接触式の他に、光通信による方式
、磁気や電波による方式でもよい。
さらに、上記実施例では、コーヒーの販売における砂糖
、クリーム量の選択の場9合について説明したが、アイ
スクリーム販売のトッピングの選択であってもよく、販
売品に調味料を付加して販売する自動販売機に適用すれ
ば同様の効果を奏する。
、クリーム量の選択の場9合について説明したが、アイ
スクリーム販売のトッピングの選択であってもよく、販
売品に調味料を付加して販売する自動販売機に適用すれ
ば同様の効果を奏する。
以上説明したように本発明は、個人的嗜好データをメモ
リカードに記憶し、販売時にメモリカード内のデータに
基づき販売品に所定の味付けを行なうようにしたので、
調味料調整スイッチの煩雑な操作を行なわなくとも、購
入者の好みに応じた嗜好品を簡単に販売できる効果があ
る。
リカードに記憶し、販売時にメモリカード内のデータに
基づき販売品に所定の味付けを行なうようにしたので、
調味料調整スイッチの煩雑な操作を行なわなくとも、購
入者の好みに応じた嗜好品を簡単に販売できる効果があ
る。
第1図は本発明による自動販売機の一実施例を示す構成
図、第2図は第1図の装置の動作を説明するだめのフロ
ーチャート、第3図は従来の自動販売機を示す構成図、
第4図は第3図の装置の動作を説明するためのフローチ
ャートである。 2・・・入出力端子、3・・・CPU、4・・・メモリ
、5・・・電池、7・・・カード・リード・ライト部、
8−1〜8−n・・・販売品種スイッチ、9・・・販売
品種スイッチ入力部、10−1〜1O−n−・調味料調
整スイッチ、11・・・調味料調整スイッチ入力部、1
2・・・販売額設定部、14・・・販売部、31・・・
メモリカード、32・・・自動販売機、33・・・販売
制御部。
図、第2図は第1図の装置の動作を説明するだめのフロ
ーチャート、第3図は従来の自動販売機を示す構成図、
第4図は第3図の装置の動作を説明するためのフローチ
ャートである。 2・・・入出力端子、3・・・CPU、4・・・メモリ
、5・・・電池、7・・・カード・リード・ライト部、
8−1〜8−n・・・販売品種スイッチ、9・・・販売
品種スイッチ入力部、10−1〜1O−n−・調味料調
整スイッチ、11・・・調味料調整スイッチ入力部、1
2・・・販売額設定部、14・・・販売部、31・・・
メモリカード、32・・・自動販売機、33・・・販売
制御部。
Claims (1)
- 所有者の嗜好データと残金額とが記憶された書換え可能
なメモリカードの読出し書込みを行なうカード・リード
・ライト部と、このカード・リード・ライト部により読
み出された前記メモリカードに記憶された嗜好データに
基づいて嗜好品を販売するように制御する販売制御部と
を備えたことを特徴とする自動販売機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28300188A JPH02128295A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 自動販売機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28300188A JPH02128295A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 自動販売機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02128295A true JPH02128295A (ja) | 1990-05-16 |
Family
ID=17659934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28300188A Pending JPH02128295A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | 自動販売機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02128295A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04162198A (ja) * | 1990-10-26 | 1992-06-05 | Matsushita Refrig Co Ltd | カップ式自動販売機の制御装置 |
| JPH04162197A (ja) * | 1990-10-26 | 1992-06-05 | Matsushita Refrig Co Ltd | カップ式自動販売機の制御装置 |
| JP2002352307A (ja) * | 2001-05-23 | 2002-12-06 | Sanyo Electric Co Ltd | 自動販売機の商品販売システム、および、このシステムに用いる携帯端末装置 |
-
1988
- 1988-11-08 JP JP28300188A patent/JPH02128295A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04162198A (ja) * | 1990-10-26 | 1992-06-05 | Matsushita Refrig Co Ltd | カップ式自動販売機の制御装置 |
| JPH04162197A (ja) * | 1990-10-26 | 1992-06-05 | Matsushita Refrig Co Ltd | カップ式自動販売機の制御装置 |
| JP2002352307A (ja) * | 2001-05-23 | 2002-12-06 | Sanyo Electric Co Ltd | 自動販売機の商品販売システム、および、このシステムに用いる携帯端末装置 |
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