JPH0212868B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0212868B2 JPH0212868B2 JP26582585A JP26582585A JPH0212868B2 JP H0212868 B2 JPH0212868 B2 JP H0212868B2 JP 26582585 A JP26582585 A JP 26582585A JP 26582585 A JP26582585 A JP 26582585A JP H0212868 B2 JPH0212868 B2 JP H0212868B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- drum
- chuck
- winding
- winding machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 21
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 7
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 7
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 5
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000010291 electrical method Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
イ 産業上の利用分野
この発明は樹脂(プラスチツク)製のチユーブ
をドラムに巻き取るための連続自動巻取機の改良
に関するものである。
をドラムに巻き取るための連続自動巻取機の改良
に関するものである。
ロ 従来技術
樹脂チユーブを連続的に巻き取る際のドラム切
り替え方法として従来は、第5図に示すように、
満杯になつたドラムからのチユーブを切断して次
のドラムに切断したチユーブ2の巻き始める側の
端部即ちA端を新しく巻き取り始めるドラム1の
側壁とドラム駆動用の駆動板4との間に固定して
巻き取る方法が取られている。この場合チユーブ
はドラムの鍔を乗り越えて胴に落ちて巻き取られ
るため、その斜めの部分のチユーブが巻取張力に
より潰れる現象があり又ドラムの側壁とこすれて
チユーブに傷がつく欠点がある。
り替え方法として従来は、第5図に示すように、
満杯になつたドラムからのチユーブを切断して次
のドラムに切断したチユーブ2の巻き始める側の
端部即ちA端を新しく巻き取り始めるドラム1の
側壁とドラム駆動用の駆動板4との間に固定して
巻き取る方法が取られている。この場合チユーブ
はドラムの鍔を乗り越えて胴に落ちて巻き取られ
るため、その斜めの部分のチユーブが巻取張力に
より潰れる現象があり又ドラムの側壁とこすれて
チユーブに傷がつく欠点がある。
これに対し、第6図のように、ドラムの側壁の
胴に近い部分に数個のチユーブ取り出し孔5をも
うけておき、第7図のように取り出し孔5の中に
図面の点線の位置迄チヤツク8を突き出してお
き、チユーブのA端をチヤツク8に挾んでチヤツ
クシリンダー(以下B−シリンダーという)7を
動作させて該A端を掴み、次いでチヤツク引き出
し用シリンダー6(以下A−シリンダーという)
によつてチヤツク8を図面の実線の位置まで引き
出し、チユーブのA端を孔から引き出してドラム
側壁1或いはドラム駆動板4に固定して巻き取る
方法が用いられている。
胴に近い部分に数個のチユーブ取り出し孔5をも
うけておき、第7図のように取り出し孔5の中に
図面の点線の位置迄チヤツク8を突き出してお
き、チユーブのA端をチヤツク8に挾んでチヤツ
クシリンダー(以下B−シリンダーという)7を
動作させて該A端を掴み、次いでチヤツク引き出
し用シリンダー6(以下A−シリンダーという)
によつてチヤツク8を図面の実線の位置まで引き
出し、チユーブのA端を孔から引き出してドラム
側壁1或いはドラム駆動板4に固定して巻き取る
方法が用いられている。
ハ 発明が解決しようとする問題点
樹脂チユーブでは次工程でチユーブのA端から
空気を内部に供給する必要がある場合がある。こ
のためにはチユーブの閉塞を防止するためにチユ
ーブが折れ曲がらないようにしなければならな
い。ところが従来のようにA端を側壁の外側に固
着する第5図の方法では側壁に沿つたチユーブ部
分が巻取張力によつて潰れて閉塞するし、ドラム
の側壁からチユーブのA端をチヤツクで引き出す
第7図の方法では同図のようにチユーブ取り出し
孔5の縁でチユーブが折れ曲がつて、その状態の
まま巻き取られるチユーブによつて押しつけら
れ、屈曲部で閉塞する問題点がある。閉塞する問
題点がある。
空気を内部に供給する必要がある場合がある。こ
のためにはチユーブの閉塞を防止するためにチユ
ーブが折れ曲がらないようにしなければならな
い。ところが従来のようにA端を側壁の外側に固
着する第5図の方法では側壁に沿つたチユーブ部
分が巻取張力によつて潰れて閉塞するし、ドラム
の側壁からチユーブのA端をチヤツクで引き出す
第7図の方法では同図のようにチユーブ取り出し
孔5の縁でチユーブが折れ曲がつて、その状態の
まま巻き取られるチユーブによつて押しつけら
れ、屈曲部で閉塞する問題点がある。閉塞する問
題点がある。
この発明はチユーブを折れ曲がらずに巻き取る
ようにして前記従来の巻取機の欠点を解消した連
続自動巻取機を提供することを目的とするもので
ある。
ようにして前記従来の巻取機の欠点を解消した連
続自動巻取機を提供することを目的とするもので
ある。
ニ 問題点を解決するための手段
以下本発明を実施例の図面を用いて説明する。
本発明においては第6図に示すチユーブ取り出
し孔5をもうけたドラムを使用する。第1図に示
すように、同図bの場所でチユーブが巻き取られ
るが、チユーブを巻き取つたドラム1が満杯にな
ると同図cの場所に移動させる。次に巻き取りを
開始するための空ドラム1をaの場所でチユーブ
取り出し孔5が所定の位置になるように角度を固
定する。このためには光電管を用いて孔の位置を
決定すると良い。この位置を保持しながら空ドラ
ム1をbの場所に移動する。チユーブ処理装置か
らのチユーブ2は満杯ドラムの移動により第1図
の一点鎖線のように移動するが、先端に切断及び
チヤツク部10をもうけたレバー9がチユーブ2
を掴んで切断する。レバー9は図面の点線の位置
に回転してチユーブ2のA端を空ドラム1のチユ
ーブ取り出し孔5の位置まで誘導する。
し孔5をもうけたドラムを使用する。第1図に示
すように、同図bの場所でチユーブが巻き取られ
るが、チユーブを巻き取つたドラム1が満杯にな
ると同図cの場所に移動させる。次に巻き取りを
開始するための空ドラム1をaの場所でチユーブ
取り出し孔5が所定の位置になるように角度を固
定する。このためには光電管を用いて孔の位置を
決定すると良い。この位置を保持しながら空ドラ
ム1をbの場所に移動する。チユーブ処理装置か
らのチユーブ2は満杯ドラムの移動により第1図
の一点鎖線のように移動するが、先端に切断及び
チヤツク部10をもうけたレバー9がチユーブ2
を掴んで切断する。レバー9は図面の点線の位置
に回転してチユーブ2のA端を空ドラム1のチユ
ーブ取り出し孔5の位置まで誘導する。
本発明においては、第2図に示すように、先端
にチヤツク8をもうけ、該チヤツク8を左右に移
動するためのエアシリンダーであるA−シリンダ
ー6とチヤツク8を把持、開放操作するB−シリ
ンダー7を有するチユーブA端取り出し装置がも
うけられ、該装置は支点13で揺動可能な板に取
り付けられ、板は支点14で揺動可能なエアシリ
ンダー12(以下C−シリンダーという)と支点
15で連結されている。前記のようチユーブ2の
A端は空ドラム1のチユーブ取り出し孔5の位置
の内側まで誘導されるが、第2図に示すようにB
シリンダー7によつて開放された状態のチヤツク
8がAシリンダー6によつて右方向に移動し該チ
ユーブ取り出し孔5を通つてドラム1の内側まで
突出されている。誘導されたチユーブ2のA端を
開放されたチヤツク8を通しBシリンダー7を作
動させるとA端はチヤツク8にチヤツキングされ
る。チヤツク部10を開放してレバー9を元の位
置に戻す。次いでAシリンダー6を働かせてチヤ
ツク8をドラム1の側壁の外側に引き出し、次い
でCシリンダー12を働かせて前記揺動可能な板
を下方に動かすと、第3図に示すように、チユー
ブ2のA端は折れ曲がることなく直線的にドラム
1の外側に引き出され駆動板4の外周部に導かれ
る。
にチヤツク8をもうけ、該チヤツク8を左右に移
動するためのエアシリンダーであるA−シリンダ
ー6とチヤツク8を把持、開放操作するB−シリ
ンダー7を有するチユーブA端取り出し装置がも
うけられ、該装置は支点13で揺動可能な板に取
り付けられ、板は支点14で揺動可能なエアシリ
ンダー12(以下C−シリンダーという)と支点
15で連結されている。前記のようチユーブ2の
A端は空ドラム1のチユーブ取り出し孔5の位置
の内側まで誘導されるが、第2図に示すようにB
シリンダー7によつて開放された状態のチヤツク
8がAシリンダー6によつて右方向に移動し該チ
ユーブ取り出し孔5を通つてドラム1の内側まで
突出されている。誘導されたチユーブ2のA端を
開放されたチヤツク8を通しBシリンダー7を作
動させるとA端はチヤツク8にチヤツキングされ
る。チヤツク部10を開放してレバー9を元の位
置に戻す。次いでAシリンダー6を働かせてチヤ
ツク8をドラム1の側壁の外側に引き出し、次い
でCシリンダー12を働かせて前記揺動可能な板
を下方に動かすと、第3図に示すように、チユー
ブ2のA端は折れ曲がることなく直線的にドラム
1の外側に引き出され駆動板4の外周部に導かれ
る。
巻取ドラム1は駆動板4により駆動されるが、
第4図に示すように、駆動板4にはバネ18に連
結された支点19を中心に揺動可能なレバー16
がもうけられ、レバー16の一端は駆動板4との
間にチヤツク部A20が構成されてバネ18によ
つて普通はチヤツクが閉じられるようになつてい
る。レバー16の他端を押圧できる位置にチヤツ
ク部20を開放するための押圧用エアシリンダー
17(以下D−シリンダーという)がもうけられ
ている。
第4図に示すように、駆動板4にはバネ18に連
結された支点19を中心に揺動可能なレバー16
がもうけられ、レバー16の一端は駆動板4との
間にチヤツク部A20が構成されてバネ18によ
つて普通はチヤツクが閉じられるようになつてい
る。レバー16の他端を押圧できる位置にチヤツ
ク部20を開放するための押圧用エアシリンダー
17(以下D−シリンダーという)がもうけられ
ている。
D−シリンダー17を働かせてレバー16の端
を押圧してチヤツク部A20を開放した状態にし
てドラム1の側壁外に導かれたチユーブ2のA端
をチユーブ部A20の間に挿入し、Dシリンダー
17の空気を抜いてチヤツク部A20を閉鎖して
チユーブ2のA端を駆動板4に固定する。B−シ
リンダー7によつてA端をチヤツク8から開放す
る。
を押圧してチヤツク部A20を開放した状態にし
てドラム1の側壁外に導かれたチユーブ2のA端
をチユーブ部A20の間に挿入し、Dシリンダー
17の空気を抜いてチヤツク部A20を閉鎖して
チユーブ2のA端を駆動板4に固定する。B−シ
リンダー7によつてA端をチヤツク8から開放す
る。
上記手順を完了して新しいドラム1にチユーブ
の巻き取りを開始する。
の巻き取りを開始する。
この手順を繰り返すとチユーブの折れ曲がりが
なく、A端から空気を供給できるようにプラスチ
ツクチユーブを完全に自動的に連続して巻き取る
ことができる。
なく、A端から空気を供給できるようにプラスチ
ツクチユーブを完全に自動的に連続して巻き取る
ことができる。
以上の説明ではそれぞれの作動がエアシリンダ
ーによつて行われる場合を説明したが、この作動
は油圧や電気的方法で行つても良いことは勿論で
ある。
ーによつて行われる場合を説明したが、この作動
は油圧や電気的方法で行つても良いことは勿論で
ある。
ホ 発明の効果
以上に詳しく説明したように本発明の連続自動
巻取機によれば、チユーブ製造或いは処理装置か
らのプラスチツクのチユーブをチユーブが折れ曲
がることなく従つて後工程でチユーブのA端から
空気を挿入することができるようにしながら、完
全にドラムの切り替えを自動化することができる
もので、チユーブの連続自動巻取機として非常に
有効なものである。
巻取機によれば、チユーブ製造或いは処理装置か
らのプラスチツクのチユーブをチユーブが折れ曲
がることなく従つて後工程でチユーブのA端から
空気を挿入することができるようにしながら、完
全にドラムの切り替えを自動化することができる
もので、チユーブの連続自動巻取機として非常に
有効なものである。
第1図は本発明の自動巻取機の正面図、第2
図、第3図はチユーブのA端をドラム外に誘導す
る機構とその作動を示す正面図、第4図はそのド
ラム駆動板の構造を示す正面図である。第5図、
第6図は従来の巻取機の作動状態を示す正面図、
第7図は本発明にも使用するドラムの正面図であ
る。 1……ドラム、2……チユーブ、3……固定
部、4……ドラム駆動板、5……チユーブ取り出
し孔、6……チヤツク引き出し用(A)シリンダー、
7……チヤツク(B)シリンダー、8……チヤツク、
9……レバー、10……切断及びチヤツク部、1
1……ガイドローラー、12……エア(C)シリンダ
ー、13,14,15,19……支点、16……
レバー、17……押圧用エア(D)シリンダー、18
……バネ、20……チヤツク部A。
図、第3図はチユーブのA端をドラム外に誘導す
る機構とその作動を示す正面図、第4図はそのド
ラム駆動板の構造を示す正面図である。第5図、
第6図は従来の巻取機の作動状態を示す正面図、
第7図は本発明にも使用するドラムの正面図であ
る。 1……ドラム、2……チユーブ、3……固定
部、4……ドラム駆動板、5……チユーブ取り出
し孔、6……チヤツク引き出し用(A)シリンダー、
7……チヤツク(B)シリンダー、8……チヤツク、
9……レバー、10……切断及びチヤツク部、1
1……ガイドローラー、12……エア(C)シリンダ
ー、13,14,15,19……支点、16……
レバー、17……押圧用エア(D)シリンダー、18
……バネ、20……チヤツク部A。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 逐次にドラムを交換して樹脂製のチヤツク2
を連続自動巻取りする巻取機において、ドラムの
側壁の胴に近い部位にチユーブ2の先端を引き出
す複数のチユーブ取り出し孔5を有するドラム1
を用いて、 イ 空ドラムを一定の角度位置に保持して所定の
位置に移動して駆動板4に連結する機構 ロ チユーブ2を切断し、チユーブの巻き始め端
部(A端)を把持してドラムのチユーブ取り出
し孔5に誘導する機構9,10 ハ ドラム内部に突き出した把持部(チヤツク)
8に前記チユーブのA端を把持し替え、該把持
部8をドラムのチユーブ取り出し孔5から引き
出す機構6,7 ニ ドラムから引き出した把持部8を支点13を
中心としてドラムの側壁に沿つて、ドラムのチ
ユーブ取り出し孔5からチユーブを折れ曲がら
ず直線的に引き出すように移動させる旋回機構 ホ 移動したチユーブのA端をドラム駆動板4に
もうけたチユーブ固定用チヤツク部A20に固
定する機構 を有し、上記の順序に作動させた後、駆動板を駆
動して新しい空ドラムにチユーブを巻き始めるこ
とにより巻き始め部分のチユーブの折れ曲がりを
防止することを特徴とする樹脂チユーブ連続自動
巻取機。 2 空ドラム1のチユーブ取り出し孔5の位置決
め、すなわち角度検出を光電管を用いて行うこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の樹脂チ
ユーブ連続自動巻取機。 3 把持部(チヤツク)8の把持、開放作動とそ
の移動をエアシリンダーで行うことを特徴とする
特許請求の範囲第1項もしくは第2項記載の樹脂
チユーブ連続自動巻取機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26582585A JPS62244875A (ja) | 1985-11-25 | 1985-11-25 | 樹脂チユ−ブ連続自動巻取機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26582585A JPS62244875A (ja) | 1985-11-25 | 1985-11-25 | 樹脂チユ−ブ連続自動巻取機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62244875A JPS62244875A (ja) | 1987-10-26 |
| JPH0212868B2 true JPH0212868B2 (ja) | 1990-03-28 |
Family
ID=17422577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26582585A Granted JPS62244875A (ja) | 1985-11-25 | 1985-11-25 | 樹脂チユ−ブ連続自動巻取機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62244875A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0281689A (ja) * | 1988-09-19 | 1990-03-22 | Tamura Seisakusho Co Ltd | クリームはんだ印刷用のスクリーンマスク |
| JPH0331973U (ja) * | 1989-08-04 | 1991-03-28 | ||
| JPH08230346A (ja) * | 1995-02-27 | 1996-09-10 | Nec Corp | クリームはんだ印刷用メタルマスク |
| JP2008030269A (ja) * | 2006-07-27 | 2008-02-14 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
-
1985
- 1985-11-25 JP JP26582585A patent/JPS62244875A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0281689A (ja) * | 1988-09-19 | 1990-03-22 | Tamura Seisakusho Co Ltd | クリームはんだ印刷用のスクリーンマスク |
| JPH0331973U (ja) * | 1989-08-04 | 1991-03-28 | ||
| JPH08230346A (ja) * | 1995-02-27 | 1996-09-10 | Nec Corp | クリームはんだ印刷用メタルマスク |
| JP2008030269A (ja) * | 2006-07-27 | 2008-02-14 | Ricoh Co Ltd | 画像形成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62244875A (ja) | 1987-10-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR0134112B1 (ko) | 권취기에 있어 만관을 공관으로 교환하는 방법 및 그 권취기 | |
| EP0087783A1 (en) | Method and apparatus for winding strands of glass fibers | |
| FI58763B (fi) | Foerfarande och anordning foer paoboerjande av upprullningen av traodar av termoplastiskt material saerskilt glastraodar | |
| EP0017631B1 (en) | Device to remove bobbins for an open-end spinning machine | |
| JP2006508879A (ja) | ウエブ材料のロール製造用の改良型巻き戻し機 | |
| JPH0212868B2 (ja) | ||
| US4019543A (en) | Method of fixing an end portion of a line to a reel | |
| US4878629A (en) | Reserve winding of yarn on a tube of a cross-wound bobbin and method and appartus of forming same | |
| JPS6191644A (ja) | 露光ロールフイルムを有するリールをカートリツジから取り出す装置 | |
| JPS5917708B2 (ja) | 所定長の糸を巻き上げそして張力なしで巻き戻す装置及びその装置が協働するツウ・ホオ・ワン加撚機 | |
| JPS6131703B2 (ja) | ||
| JPS59114265A (ja) | 自動線条巻取装置 | |
| JP3609575B2 (ja) | 自動ワインダ | |
| CN114164575A (zh) | 一种自动绕线换底梭机构 | |
| JP2008162712A (ja) | 玉揚装置およびそれを備えた繊維機械 | |
| JP2893479B2 (ja) | バンチ巻き形成装置 | |
| JPH08175759A (ja) | 下口線処理方法および下口線処理装置 | |
| CN217231130U (zh) | 一种用于自动绕线换底梭机构的供线装置 | |
| JP2820007B2 (ja) | 口出し装置 | |
| JPH09117579A (ja) | 糸掛け装置 | |
| JPH05504632A (ja) | ウェブ材料ストリップのスプール巻き装置 | |
| JP2861897B2 (ja) | アタッチツール挿入機構 | |
| JP4004621B2 (ja) | ボビン交換装置 | |
| JPS6132935Y2 (ja) | ||
| JPH0780628B2 (ja) | 糸リザ−ブを形成する装置および方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |