JPH0212914Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0212914Y2 JPH0212914Y2 JP1983076571U JP7657183U JPH0212914Y2 JP H0212914 Y2 JPH0212914 Y2 JP H0212914Y2 JP 1983076571 U JP1983076571 U JP 1983076571U JP 7657183 U JP7657183 U JP 7657183U JP H0212914 Y2 JPH0212914 Y2 JP H0212914Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable body
- plate
- bottom plate
- side plates
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本案はスライド式ソフアー、即ち着座に先立つ
て座板を任意に前方へスライドさせて安楽な着座
状態となして使用するとともに、不使用時におい
ては後方にスライドさせて椅子前方の通路スペー
スを大となして通歩行の邪魔にならないようにし
た椅子に関するものである。
て座板を任意に前方へスライドさせて安楽な着座
状態となして使用するとともに、不使用時におい
ては後方にスライドさせて椅子前方の通路スペー
スを大となして通歩行の邪魔にならないようにし
た椅子に関するものである。
この種のスライド式ソフアーは従来から公知で
あり、例えば実公昭51−45369号公報及び実開昭
51−127304号に示されるように座クツシヨン即ち
座板を本体に対して前後方向スライド可能に設け
るものであるが、この座板と本体とのスライド構
造は通常のサスペンシヨン機構例えば第3図に示
すように座板aの両側縁部にスライダーbを外向
き突設し、本体両側板cの内側には当該スライダ
ーを溝長さ方向へ摺動可能に嵌合指示するレール
dを設けた所謂レールサスペンシヨン機構を用い
るものであり、これによれば座板と本体とのスラ
イド時における横ブレ、上下ガタツキの防止を当
該レールサスペンシヨン機構においてのみ防止若
しくは解消するようになしていることから、当該
レールサスペンシヨン機構のレール及びスライダ
ーの嵌合寸法はかなりの高寸法精度が要求され、
しかもスライダーの摺動方向へ正確に座板がスラ
イドされるとは限らず、むしろ左右方向へ片持ち
状にスライドされることが多く、このような使用
条件を考慮すれば上記した従来のレールサスペン
シヨン機構ではきしみ、ガタツキ等を生じ円滑な
スライドを行えないという恐れが残されていた。
あり、例えば実公昭51−45369号公報及び実開昭
51−127304号に示されるように座クツシヨン即ち
座板を本体に対して前後方向スライド可能に設け
るものであるが、この座板と本体とのスライド構
造は通常のサスペンシヨン機構例えば第3図に示
すように座板aの両側縁部にスライダーbを外向
き突設し、本体両側板cの内側には当該スライダ
ーを溝長さ方向へ摺動可能に嵌合指示するレール
dを設けた所謂レールサスペンシヨン機構を用い
るものであり、これによれば座板と本体とのスラ
イド時における横ブレ、上下ガタツキの防止を当
該レールサスペンシヨン機構においてのみ防止若
しくは解消するようになしていることから、当該
レールサスペンシヨン機構のレール及びスライダ
ーの嵌合寸法はかなりの高寸法精度が要求され、
しかもスライダーの摺動方向へ正確に座板がスラ
イドされるとは限らず、むしろ左右方向へ片持ち
状にスライドされることが多く、このような使用
条件を考慮すれば上記した従来のレールサスペン
シヨン機構ではきしみ、ガタツキ等を生じ円滑な
スライドを行えないという恐れが残されていた。
本案はこのような現状に鑑みて考案したもの
で、その要旨とするところは、 スライド式ソフアーにおいて座クツシヨン即ち
座板の前後方向へのスライド時における上下方向
のガタツキ防止、及び左右方向への横ブレ防止を
従来のレールサスペンシヨン機構のように同一個
所で解決することなく、上下方向及び横方向への
ブレ防止を夫々別個の規制手段にて規制すること
によつて、結果的に座板のスライドを円滑に行え
るようになすとともに、座クツシヨンを上面に取
付けた可動体を該座クツシヨンと一体となして後
方へスライド移動させて奥行幅の狭い椅子として
使用でき、また前方へスライド移動させて奥行幅
の広い安楽椅子として使用できるようになし、そ
の可動体の前後移動に際しても前記座クツシヨン
と背もたれクツシヨン間に隙間が生じないように
なしたことにある。
で、その要旨とするところは、 スライド式ソフアーにおいて座クツシヨン即ち
座板の前後方向へのスライド時における上下方向
のガタツキ防止、及び左右方向への横ブレ防止を
従来のレールサスペンシヨン機構のように同一個
所で解決することなく、上下方向及び横方向への
ブレ防止を夫々別個の規制手段にて規制すること
によつて、結果的に座板のスライドを円滑に行え
るようになすとともに、座クツシヨンを上面に取
付けた可動体を該座クツシヨンと一体となして後
方へスライド移動させて奥行幅の狭い椅子として
使用でき、また前方へスライド移動させて奥行幅
の広い安楽椅子として使用できるようになし、そ
の可動体の前後移動に際しても前記座クツシヨン
と背もたれクツシヨン間に隙間が生じないように
なしたことにある。
以下添付した実施図例にて詳説すれば、本案の
ソフアーは上面及び前面を開放した略箱型の本体
Aと、当該本体A内に前後方向スライド可能に嵌
合される可動体B、本体背板の上部に掛脱自在に
取付けられる背もたれクツシヨンC、及び可動体
Bの上面に着脱自在に取付けられる座クツシヨン
Dの組合せからなる。本体Aは両側板1の後縁間
に該側板1の高さより十分高い背板2を上方へ突
出させて立起させ且つ両側板1の下縁間後部に該
側板1より奥行幅の狭い底板3をボルト止め等に
連結して上面及び前面を開放した略箱型に形成す
るとともに、両側板間の所定位置、好ましくは図
示した如く前上縁部間にガイド杆4を横架固定
し、背板2の上縁部には下端を略水平面となした
背もたれクツシヨンCをその背面に設けたフツク
5などを利用して着脱自在に取付け得るようにな
している。
ソフアーは上面及び前面を開放した略箱型の本体
Aと、当該本体A内に前後方向スライド可能に嵌
合される可動体B、本体背板の上部に掛脱自在に
取付けられる背もたれクツシヨンC、及び可動体
Bの上面に着脱自在に取付けられる座クツシヨン
Dの組合せからなる。本体Aは両側板1の後縁間
に該側板1の高さより十分高い背板2を上方へ突
出させて立起させ且つ両側板1の下縁間後部に該
側板1より奥行幅の狭い底板3をボルト止め等に
連結して上面及び前面を開放した略箱型に形成す
るとともに、両側板間の所定位置、好ましくは図
示した如く前上縁部間にガイド杆4を横架固定
し、背板2の上縁部には下端を略水平面となした
背もたれクツシヨンCをその背面に設けたフツク
5などを利用して着脱自在に取付け得るようにな
している。
而して当該背もたれクツシヨンCはその下端厚
み即ち下端水平面の奥行幅を前記可動体Bのスラ
イド幅より大となし、背板2への取付け状態下に
おいて下方に前記座クツシヨンDを収容し得る所
定の空間を残しており、当該空間内には後記する
可動体Bの上板上面に着脱自在に取付けられる座
クツシヨンDの後部を嵌合状態で位置させるよう
になしている。
み即ち下端水平面の奥行幅を前記可動体Bのスラ
イド幅より大となし、背板2への取付け状態下に
おいて下方に前記座クツシヨンDを収容し得る所
定の空間を残しており、当該空間内には後記する
可動体Bの上板上面に着脱自在に取付けられる座
クツシヨンDの後部を嵌合状態で位置させるよう
になしている。
而して当該座クツシヨンDを上面に取付け、該
座クツシヨンDとともに前後方向へスライドする
可動体Bは、両側板6、上板7、底板8、前板9
をボルト止め等によつて連結して箱型に形成する
とともに、後面には前記したガイド杆4を本体A
に取付ける際に利用する通孔10を形成してな
り、両側板6の上縁部には切欠等によつて側面視
略長方形のスライド孔11を形成し、当該スライ
ド孔11内に前記ガイド杆4をスライド可能に嵌
合してその両端を本体Aの両側板1間に取付け、
可動体Bの前後スライド時において不用意な上下
動を規制してガタツキを防止している。
座クツシヨンDとともに前後方向へスライドする
可動体Bは、両側板6、上板7、底板8、前板9
をボルト止め等によつて連結して箱型に形成する
とともに、後面には前記したガイド杆4を本体A
に取付ける際に利用する通孔10を形成してな
り、両側板6の上縁部には切欠等によつて側面視
略長方形のスライド孔11を形成し、当該スライ
ド孔11内に前記ガイド杆4をスライド可能に嵌
合してその両端を本体Aの両側板1間に取付け、
可動体Bの前後スライド時において不用意な上下
動を規制してガタツキを防止している。
更に可動体Bの底板8の所定位置、例えば中央
部には合成樹脂製等のスライダー12を下向き突
設し、当該スライダー12を本体Aの底板3の中
央部奥行方向に形成したガイド長孔13内に孔内
スライド可能に嵌合して本体Aに対するガイド長
孔13の横ブレを防止するようになしている。
部には合成樹脂製等のスライダー12を下向き突
設し、当該スライダー12を本体Aの底板3の中
央部奥行方向に形成したガイド長孔13内に孔内
スライド可能に嵌合して本体Aに対するガイド長
孔13の横ブレを防止するようになしている。
尚、背もたれクツシヨンC、座クツシヨンDの
取付けは第2図中に示すように面フアスナー14
等を用いて夫々着脱自在に取付けるものとし、本
体A内への可動体Bの取付けは座クツシヨンDを
取付けるに先だつて、本体A内に嵌合した可動体
Bを第2図中一点鎖線で示す位置まで前方スライ
ドさせ、当該可動体Bと本体背板2間の間隙(図
中Pにて示す)を通じ、更に可動体Bの後面通孔
10を介してガイド杆4を可動体B内へ入れ、更
に当該ガイド杆4の両端部を可動体両側板6のス
ライド孔11に貫通させて本体両側板1,1間に
ボルト止め等によつて横架固設し、また可動体B
の底板8に下向き突設したスライダー12を本体
Aの底板3に形成したガイド長孔13内にスライ
ド可能に嵌合して本体Aと可動体Bの嵌合組立を
完了するのである。
取付けは第2図中に示すように面フアスナー14
等を用いて夫々着脱自在に取付けるものとし、本
体A内への可動体Bの取付けは座クツシヨンDを
取付けるに先だつて、本体A内に嵌合した可動体
Bを第2図中一点鎖線で示す位置まで前方スライ
ドさせ、当該可動体Bと本体背板2間の間隙(図
中Pにて示す)を通じ、更に可動体Bの後面通孔
10を介してガイド杆4を可動体B内へ入れ、更
に当該ガイド杆4の両端部を可動体両側板6のス
ライド孔11に貫通させて本体両側板1,1間に
ボルト止め等によつて横架固設し、また可動体B
の底板8に下向き突設したスライダー12を本体
Aの底板3に形成したガイド長孔13内にスライ
ド可能に嵌合して本体Aと可動体Bの嵌合組立を
完了するのである。
又、図中15は可動体Bの底板下面前端部等に
設けられ、該可動体Bのスライドを円滑になすと
ともに着座者の重量を支持するベアリング、16
は本体底板3の両側端部上面に設けられ可動体B
のスライドを円滑になす為の樹脂レールである。
設けられ、該可動体Bのスライドを円滑になすと
ともに着座者の重量を支持するベアリング、16
は本体底板3の両側端部上面に設けられ可動体B
のスライドを円滑になす為の樹脂レールである。
以上のようになる本案のスライド式ソフアーに
よれば、座クツシヨンDを可動体Bとともに前後
方向スライド可能となして着脱使用時においては
前方へスライドさせて座クツシヨンDの着座面積
を広くして背中を背もたれクツシヨンCにもたれ
かけることによつて安楽な着座状態となして使用
でき、また不使用時においては後方へスライドさ
せてソフアー前方の通路スペースを大となして歩
行の邪魔とならないようにコンパクトにすること
ができるとともに、座クツシヨンDの着座面積を
狭くして使用することも可能であり、しかもこの
座クツシヨンDの前後方向スライド可能となす為
の可動体Bのスライド機構は、本体Aの両側板1
間に横架したガイド杆4と可動体Bの両側板6に
設けたスライド孔11を嵌合してなるので、スラ
イド時における可動体Bの上下動、特に上動を確
実に阻止することができるとともに、可動体Bの
底板8に下設したスライダー12と本体底板3の
ガイド長孔13を嵌合してなるので、可動体Bの
左右方向への横ブレを確実に阻止できることか
ら、従来のように可動体の両側板外面に設けたレ
ールサスペンシヨン機構によつて、これらの上下
方向及び左右横ブレ方向のガタツキ、ズレを防止
する場合に比べて、寸法精度がそれほど要求され
ず、簡単に目的とする機能を発揮させることがで
きるのである。
よれば、座クツシヨンDを可動体Bとともに前後
方向スライド可能となして着脱使用時においては
前方へスライドさせて座クツシヨンDの着座面積
を広くして背中を背もたれクツシヨンCにもたれ
かけることによつて安楽な着座状態となして使用
でき、また不使用時においては後方へスライドさ
せてソフアー前方の通路スペースを大となして歩
行の邪魔とならないようにコンパクトにすること
ができるとともに、座クツシヨンDの着座面積を
狭くして使用することも可能であり、しかもこの
座クツシヨンDの前後方向スライド可能となす為
の可動体Bのスライド機構は、本体Aの両側板1
間に横架したガイド杆4と可動体Bの両側板6に
設けたスライド孔11を嵌合してなるので、スラ
イド時における可動体Bの上下動、特に上動を確
実に阻止することができるとともに、可動体Bの
底板8に下設したスライダー12と本体底板3の
ガイド長孔13を嵌合してなるので、可動体Bの
左右方向への横ブレを確実に阻止できることか
ら、従来のように可動体の両側板外面に設けたレ
ールサスペンシヨン機構によつて、これらの上下
方向及び左右横ブレ方向のガタツキ、ズレを防止
する場合に比べて、寸法精度がそれほど要求され
ず、簡単に目的とする機能を発揮させることがで
きるのである。
又、上記したガイド杆4の取付けも本体A及び
可動体Bを予め略箱型に組立てた状態で可動体B
を本体A内に嵌合し、当該可動体Bの後端と本体
背板2間に間隙P及び可動体Bの後面に形成した
通孔10を利用することによつて両側板1,1間
に容易に横架固設することができ、このガイド杆
4の取付けの為に可動体B及び/又は本体Aを分
解する必要がないのである。
可動体Bを予め略箱型に組立てた状態で可動体B
を本体A内に嵌合し、当該可動体Bの後端と本体
背板2間に間隙P及び可動体Bの後面に形成した
通孔10を利用することによつて両側板1,1間
に容易に横架固設することができ、このガイド杆
4の取付けの為に可動体B及び/又は本体Aを分
解する必要がないのである。
更に本案において背もたれクツシヨンCと座ク
ツシヨンDを互いに分離状態となしていても、座
クツシヨンDの前後方向へのスライド距離は予め
ガイド杆4とスライド孔11、及びスライダー1
2とガイド長孔13のスライド距離によつて規制
されており、第2図中一点鎖線で示すように座ク
ツシヨンDの後端は背もたれクツシヨンCの前面
下端より前方へ突出しないようにしていることか
ら座り心地及び外観上の問題を全く生じないので
ある。
ツシヨンDを互いに分離状態となしていても、座
クツシヨンDの前後方向へのスライド距離は予め
ガイド杆4とスライド孔11、及びスライダー1
2とガイド長孔13のスライド距離によつて規制
されており、第2図中一点鎖線で示すように座ク
ツシヨンDの後端は背もたれクツシヨンCの前面
下端より前方へ突出しないようにしていることか
ら座り心地及び外観上の問題を全く生じないので
ある。
第1図は本案の一実施例を示すソフアーの切欠
断面とした正面図、第2図は第1図のX−X断面
図、第3図は従来のサスペンシヨン機構を示す断
面図である。 A:本体、B:可動体、C:背もたれクツシヨ
ン、D:座クツシヨン、1:側板、2:背板、
3:底板、4:ガイド杆、5:フツク、6:側
板、7:上板、8:底板、9:前板、10:通
孔、11:スライド孔、12:スライダー、1
3:ガイド長孔、14:面フアスナー、15:ベ
アリング、16:樹脂シール。
断面とした正面図、第2図は第1図のX−X断面
図、第3図は従来のサスペンシヨン機構を示す断
面図である。 A:本体、B:可動体、C:背もたれクツシヨ
ン、D:座クツシヨン、1:側板、2:背板、
3:底板、4:ガイド杆、5:フツク、6:側
板、7:上板、8:底板、9:前板、10:通
孔、11:スライド孔、12:スライダー、1
3:ガイド長孔、14:面フアスナー、15:ベ
アリング、16:樹脂シール。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 両側板、背板及び底板からなる上面及び前面を
開放した略箱型で、該両側板の前上縁部間にガイ
ド杆を横架固定するとともに、該底板の前後方向
にガイド長孔を形成してなる本体と、 両側板、上板、底板及び前板からなる略箱型
で、該両側板の上縁部に前記ガイド杆を前後方向
スライド可能に嵌合するスライド孔を形成すると
ともに、該底板に前記ガイド長孔に前後スライド
可能に嵌合するスライダーを下向き突設してなる
可動体と、 前記本体の背板上部に前記可動体の上板に対し
て所定空間を設けて取付けられ、下端水平面の奥
行幅を前記可動体のスライド幅より大となした背
もたれクツシヨンと、 前記可動体の上板に取付けられ、後部を前記背
もたれクツシヨンの下方空間内に嵌合収容してな
る座クツシヨンと、 よりなるスライド式ソフアー
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7657183U JPS59182258U (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | スライド式ソフア− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7657183U JPS59182258U (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | スライド式ソフア− |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59182258U JPS59182258U (ja) | 1984-12-05 |
| JPH0212914Y2 true JPH0212914Y2 (ja) | 1990-04-11 |
Family
ID=30206616
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7657183U Granted JPS59182258U (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | スライド式ソフア− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59182258U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4323872Y1 (ja) * | 1965-07-03 | 1968-10-08 |
-
1983
- 1983-05-20 JP JP7657183U patent/JPS59182258U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59182258U (ja) | 1984-12-05 |
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