JPH02129814A - シールドテープ電線の製造方法 - Google Patents
シールドテープ電線の製造方法Info
- Publication number
- JPH02129814A JPH02129814A JP28201788A JP28201788A JPH02129814A JP H02129814 A JPH02129814 A JP H02129814A JP 28201788 A JP28201788 A JP 28201788A JP 28201788 A JP28201788 A JP 28201788A JP H02129814 A JPH02129814 A JP H02129814A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electric wire
- tape electric
- tape
- shield
- vicinity
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Manufacturing Of Electric Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
この発明は、シールドテープ電線の製造方法に関するも
のである。
のである。
「従来の技術」
般に電子機器の端子間の接続を行う場合、シルトテープ
電線が用いられており、その−例として、第4図に示す
ものが知られている。このシールドテープ電線lは、間
隔をおいて略平行に並列した複数本の断面矩形の導線2
.2・・・、2aの外周を絶縁体3によってテープ状に
一体に被覆してなるテープ電線4の外周に、さらにシー
ト状の金属からなる遮蔽体5を巻き付けたものである。
電線が用いられており、その−例として、第4図に示す
ものが知られている。このシールドテープ電線lは、間
隔をおいて略平行に並列した複数本の断面矩形の導線2
.2・・・、2aの外周を絶縁体3によってテープ状に
一体に被覆してなるテープ電線4の外周に、さらにシー
ト状の金属からなる遮蔽体5を巻き付けたものである。
導線2,2・・・、2gのうち2aは、接地用として設
けられている。導線2aの片面と遮蔽体5の間には、絶
縁体3が介在しておらず、遮蔽体5と導線2aとは電気
的に接続されている。
けられている。導線2aの片面と遮蔽体5の間には、絶
縁体3が介在しておらず、遮蔽体5と導線2aとは電気
的に接続されている。
従来、この種のシールドテープ電線を製造するには、テ
ープ電線4の両側端4a 、4bに沿って遮蔽体5を折
り曲げつつテープ電線4にシート状の遮蔽体5を巻き付
けた後、さらに、この折目6゜7付近に長時間荷重をか
け塑性変形させて、遮蔽体にテープ電線を挾着させると
いう方法が採られていた。
ープ電線4の両側端4a 、4bに沿って遮蔽体5を折
り曲げつつテープ電線4にシート状の遮蔽体5を巻き付
けた後、さらに、この折目6゜7付近に長時間荷重をか
け塑性変形させて、遮蔽体にテープ電線を挾着させると
いう方法が採られていた。
「発明が解決しようとする課題」
ところで、上記の製造方法には以下のような問題があっ
た。
た。
すなわち、折目6,7付近に長時間荷重をかけ塑性変形
させているため、たとえばテープ電線4を長さ方向に移
送しながら遮蔽体を巻き付けるような連続的な製造工程
には適していなかった。
させているため、たとえばテープ電線4を長さ方向に移
送しながら遮蔽体を巻き付けるような連続的な製造工程
には適していなかった。
この発明は、上記事情を考慮してなされたものであって
、遮蔽体の折目付近に短時間荷重をかけるだけで遮蔽体
にテープ電線を挾着させることが可能で、連続的な製造
工程に適したシールドテープ電線の製造方法を提供する
ことである。
、遮蔽体の折目付近に短時間荷重をかけるだけで遮蔽体
にテープ電線を挾着させることが可能で、連続的な製造
工程に適したシールドテープ電線の製造方法を提供する
ことである。
「課題を解決するための手段」
この発明は、並列に配列した複数本の導線を絶縁体によ
ってテープ状に一体に被覆してなるテグ電線の外周に、
シート状の金属からなる遮蔽体を巻き付けるシールドテ
ープ電線の製造方法において、テープ電線の外周よりも
長い幅を持つシート状の遮蔽体をテープ電線に巻き付け
つつテープ電線の両側端に沿って折り畳んだ後、遮蔽体
を折り曲げた折目を含む折目付近に振動体を接触させて
、上記振動体をテープ電線の面に対する略垂直方向に振
動させて、遮蔽体にテープ電線を挾着させるものである
。
ってテープ状に一体に被覆してなるテグ電線の外周に、
シート状の金属からなる遮蔽体を巻き付けるシールドテ
ープ電線の製造方法において、テープ電線の外周よりも
長い幅を持つシート状の遮蔽体をテープ電線に巻き付け
つつテープ電線の両側端に沿って折り畳んだ後、遮蔽体
を折り曲げた折目を含む折目付近に振動体を接触させて
、上記振動体をテープ電線の面に対する略垂直方向に振
動させて、遮蔽体にテープ電線を挾着させるものである
。
「作用」
振動体を折目を含む折目付近に接触させることによって
、折目付近を塑性変形させ、遮蔽体にテープ電線を挾着
させる。
、折目付近を塑性変形させ、遮蔽体にテープ電線を挾着
させる。
「実施例」
以下、この発明の実施例について、第1図ないし第4図
を参照して説明する。
を参照して説明する。
これらの図において、符号4はテープ電線である。図示
例のテープ電線4は、第4図に示すテープ電線4と同様
に、並列に配列した複数本の導線2.2・・・、2aを
絶縁体3によってテープ状に体に被覆してなるものであ
る。このテープ電線4においては、第2図、第3図に示
すように、長さ方向に一定の間隔をおいて絶縁体3が剥
がされた導線露出部8と、絶縁体3により被覆されたま
まの導線被覆部9とが交互に形成されている。導線露出
部8は端子に接続されるために、後に幅方向に切断され
る部分である。
例のテープ電線4は、第4図に示すテープ電線4と同様
に、並列に配列した複数本の導線2.2・・・、2aを
絶縁体3によってテープ状に体に被覆してなるものであ
る。このテープ電線4においては、第2図、第3図に示
すように、長さ方向に一定の間隔をおいて絶縁体3が剥
がされた導線露出部8と、絶縁体3により被覆されたま
まの導線被覆部9とが交互に形成されている。導線露出
部8は端子に接続されるために、後に幅方向に切断され
る部分である。
このテープ電線4に遮蔽体5を巻き付けてシールドテー
プ電線1を製造するには、まず、第1図(イ)に示すよ
うに、テープ電線4の導線被覆部9下面に、遮蔽体5を
接着する。遮蔽体5は、テープ電線4の導線被覆部9の
外周よりも長い幅を持つ矩形シート状の金属からなるも
のである。この時、遮蔽体5を、テープ電線4の導線被
覆部9の両側端4a、4bから一部ずつはみ出すよう接
着する。
プ電線1を製造するには、まず、第1図(イ)に示すよ
うに、テープ電線4の導線被覆部9下面に、遮蔽体5を
接着する。遮蔽体5は、テープ電線4の導線被覆部9の
外周よりも長い幅を持つ矩形シート状の金属からなるも
のである。この時、遮蔽体5を、テープ電線4の導線被
覆部9の両側端4a、4bから一部ずつはみ出すよう接
着する。
次に、同図(ロ)に示すように、導線被覆部9の下面に
遮蔽体5を付したテープ電線4を長さ方向(紙面に対す
る垂直方向)に移送しつつ、遮蔽体5にテープ電線4の
導線被覆部9の両側端4a、4bに沿ってそれぞれ折目
6,7を形成すると共に、遮蔽体5を折り曲げる。この
場合、第2図、第3図に示す折曲ロール10.10を使
用する。折曲ロール10.10は、台ll上に設置され
ている。
遮蔽体5を付したテープ電線4を長さ方向(紙面に対す
る垂直方向)に移送しつつ、遮蔽体5にテープ電線4の
導線被覆部9の両側端4a、4bに沿ってそれぞれ折目
6,7を形成すると共に、遮蔽体5を折り曲げる。この
場合、第2図、第3図に示す折曲ロール10.10を使
用する。折曲ロール10.10は、台ll上に設置され
ている。
折曲ロール10.10は円板状のもので、テープ電線4
の導線被覆部9の幅と略等しい間隔をおいて、テープ電
線4の進行方向(図示の矢印方向)に沿って、互いに平
行に配置されているものである。
の導線被覆部9の幅と略等しい間隔をおいて、テープ電
線4の進行方向(図示の矢印方向)に沿って、互いに平
行に配置されているものである。
折曲ロール10.10の外周は、鋭利にとがって形成さ
れており、遮蔽体5の厚さよりも、小さい間隔をおいて
台11と対向している。遮蔽体5を下面に付したテープ
電線4が、折曲ロール10゜10同士の間を通過してい
くことにより、折曲ロール10.10は遮蔽体5に従動
回転し、折曲ロール10.10は、その外周によって、
遮蔽体5にテープ電線4の導線被覆部9の両側端4a、
4bに沿ってそれぞれ折目6,7を形成すると同時に、
遮蔽体5のうちテープ電線4の両側端4a、4bからは
み出た折曲部12.13を折り曲げる。すなわち、遮蔽
体5は金属製であるため、塑性変形を起こし、折曲部1
2.13は上方に折れ曲がる。
れており、遮蔽体5の厚さよりも、小さい間隔をおいて
台11と対向している。遮蔽体5を下面に付したテープ
電線4が、折曲ロール10゜10同士の間を通過してい
くことにより、折曲ロール10.10は遮蔽体5に従動
回転し、折曲ロール10.10は、その外周によって、
遮蔽体5にテープ電線4の導線被覆部9の両側端4a、
4bに沿ってそれぞれ折目6,7を形成すると同時に、
遮蔽体5のうちテープ電線4の両側端4a、4bからは
み出た折曲部12.13を折り曲げる。すなわち、遮蔽
体5は金属製であるため、塑性変形を起こし、折曲部1
2.13は上方に折れ曲がる。
次に、第1図(ハ)に示すように、遮蔽体5の折曲部1
3を折目7に沿って折り畳み、テープ電線4に巻き付け
る。さらに、折曲部12を折目6に沿って折り畳み、折
曲部13の上からテープ電線4に巻き付ける。
3を折目7に沿って折り畳み、テープ電線4に巻き付け
る。さらに、折曲部12を折目6に沿って折り畳み、折
曲部13の上からテープ電線4に巻き付ける。
このように、遮蔽体5をテープ電線4の導線被覆部9に
巻き付けた後、同図(ニ)に示すように、上下に振動す
る振動体14.14を、上方から遮蔽体5の折目6,7
を含む折目6,7付近に接触させる。振動体14.14
の、遮蔽体5と接触する下面は平面状に形成されている
。振動体14.14は図示しない駆動源に駆動されて上
下に振動するものである。テープ電線4および遮蔽体5
は上記したように長さ方向(紙面に対する垂直方向)に
移送されており、これらが振動体14.14の下を通過
することによって、振動体14.14は、折目6,7付
近をテープ電線4の長さ方向にわたって叩く。このよう
に、遮蔽体5の折目6.7を含む折目6.7付近を叩く
ことにより、折目6.7付近を塑性変形させ、同図(ホ
)に示すように、遮蔽体5にテープ電線4を導線被覆部
9に挾着させる。
巻き付けた後、同図(ニ)に示すように、上下に振動す
る振動体14.14を、上方から遮蔽体5の折目6,7
を含む折目6,7付近に接触させる。振動体14.14
の、遮蔽体5と接触する下面は平面状に形成されている
。振動体14.14は図示しない駆動源に駆動されて上
下に振動するものである。テープ電線4および遮蔽体5
は上記したように長さ方向(紙面に対する垂直方向)に
移送されており、これらが振動体14.14の下を通過
することによって、振動体14.14は、折目6,7付
近をテープ電線4の長さ方向にわたって叩く。このよう
に、遮蔽体5の折目6.7を含む折目6.7付近を叩く
ことにより、折目6.7付近を塑性変形させ、同図(ホ
)に示すように、遮蔽体5にテープ電線4を導線被覆部
9に挾着させる。
この後、遮蔽体5およびテープ電線4を上下から加圧し
て、第4図に示すように、遮蔽体5をテープ電線4の断
面形状に合致させ、シールドテープ電線1を完成する。
て、第4図に示すように、遮蔽体5をテープ電線4の断
面形状に合致させ、シールドテープ電線1を完成する。
上記の実施例では、振動体を折目6.7を含む折目6.
7付近に接触させることによって、折目6.7付近を塑
性変形させ、遮蔽体5にテープ電線4を挾着させるよう
にしているため、短時間で折目6,7付近を塑性変形さ
せることが可能であり、たとえばテープ電線4を長さ方
向に移送しながら遮蔽体5を巻き付けるような連続的な
製造工程に適していて製造効率がよい。
7付近に接触させることによって、折目6.7付近を塑
性変形させ、遮蔽体5にテープ電線4を挾着させるよう
にしているため、短時間で折目6,7付近を塑性変形さ
せることが可能であり、たとえばテープ電線4を長さ方
向に移送しながら遮蔽体5を巻き付けるような連続的な
製造工程に適していて製造効率がよい。
「発明の効果」
この発明のシールドテープ電線の製造方法は以下のよう
な優れた効果を発揮する。
な優れた効果を発揮する。
すなわち、振動体を折目を含む折目付近に接触させるこ
とによって、折目付近を塑性変形させ、遮蔽体にテープ
電線を挾着させるようにしているため、短時間で折目付
近を塑性変形させることが可能であり、たとえばテープ
電線を長さ方向に移送しながら遮蔽体を巻き付けるよう
な連続的な製造工程に適していて製造効率がよい。
とによって、折目付近を塑性変形させ、遮蔽体にテープ
電線を挾着させるようにしているため、短時間で折目付
近を塑性変形させることが可能であり、たとえばテープ
電線を長さ方向に移送しながら遮蔽体を巻き付けるよう
な連続的な製造工程に適していて製造効率がよい。
第1図はこの発明の実施例を示す図であって、シールド
テープ電線の製造過程を示す断面図である。第2図は遮
蔽体の折曲時に使用される折曲ロールを示す平面図、第
3図はその側面図である。 第4図は製造されるシールドテープ電線を示す斜視図で
ある。 2・・・・・・導線、 2a・・・・・・導線、 3
・・・・・・絶縁体。 4・・・・・・テープ電線、 5・・・・・・遮蔽体。 4a・・・・・・側端、 4b・・・・・・側端、
6・・・・・・折目7・・・・・・折目、 14・・・
・・・振動体。
テープ電線の製造過程を示す断面図である。第2図は遮
蔽体の折曲時に使用される折曲ロールを示す平面図、第
3図はその側面図である。 第4図は製造されるシールドテープ電線を示す斜視図で
ある。 2・・・・・・導線、 2a・・・・・・導線、 3
・・・・・・絶縁体。 4・・・・・・テープ電線、 5・・・・・・遮蔽体。 4a・・・・・・側端、 4b・・・・・・側端、
6・・・・・・折目7・・・・・・折目、 14・・・
・・・振動体。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 並列に配列した複数本の導線(2)(2a)を絶縁体(
3)によってテープ状に一体に被覆してなるテープ電線
(4)の外周に、シート状の金属からなる遮蔽体(5)
を巻き付けるシールドテープ電線の製造方法において、 テープ電線(4)の外周よりも長い幅を持つシート状の
遮蔽体(5)をテープ電線(4)に巻き付けつつテープ
電線(4)の両側端(4a)(4b)に沿って折り畳ん
だ後、遮蔽体を折り曲げた折目(6)(7)を含む折目
(6)(7)付近に振動体(14)を接触させて、上記
振動体(14)をテープ電線(4)の面に対する略垂直
方向に振動させて、遮蔽体(5)にテープ電線(4)を
挟着させることを特徴とするシールドテープ電線の製造
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28201788A JPH02129814A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | シールドテープ電線の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28201788A JPH02129814A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | シールドテープ電線の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02129814A true JPH02129814A (ja) | 1990-05-17 |
Family
ID=17647074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28201788A Pending JPH02129814A (ja) | 1988-11-08 | 1988-11-08 | シールドテープ電線の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02129814A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7424829B2 (en) | 2004-03-17 | 2008-09-16 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Bipolar output torque sensor |
| CN102543320A (zh) * | 2011-11-15 | 2012-07-04 | 上海卫星工程研究所 | 一种用于卫星低频电缆/插头的屏蔽处理方法 |
-
1988
- 1988-11-08 JP JP28201788A patent/JPH02129814A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7424829B2 (en) | 2004-03-17 | 2008-09-16 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Bipolar output torque sensor |
| CN102543320A (zh) * | 2011-11-15 | 2012-07-04 | 上海卫星工程研究所 | 一种用于卫星低频电缆/插头的屏蔽处理方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0675567B1 (en) | Wire harness and method of manufacturing the same | |
| JPH01124908A (ja) | テープ並びにケーブル及びテープ製造方法 | |
| CA1325468C (en) | Electroluminescent panel and method of manufacturing the same | |
| US3650706A (en) | Terminal tape and method for making the same | |
| US3902938A (en) | Process for continuously covering a linear element | |
| JP3011041B2 (ja) | 平型多心電線 | |
| JPH0713125Y2 (ja) | シールドテープ電線の製造装置 | |
| JPH01235224A (ja) | 巻きコンデンサの端接続部及びその形成方法 | |
| JPH07312126A (ja) | ケーブル圧接ハーネスの製造方法 | |
| JPH0371763B2 (ja) | ||
| JP3835758B2 (ja) | フラットケーブル及びその製造方法 | |
| JP3444741B2 (ja) | バッテリーターミナル | |
| JP3600980B2 (ja) | 同軸ケーブル及びその製造方法 | |
| JPH084652Y2 (ja) | コイル用帯状絶縁導体 | |
| JP3813275B2 (ja) | 多本平行線の導体分離方法 | |
| JPS6145700Y2 (ja) | ||
| JPH01186138A (ja) | 電動機における口出線接続部の絶縁構造 | |
| JPS639958Y2 (ja) | ||
| JPH0274009A (ja) | コイル | |
| JPH06187837A (ja) | 遮蔽層付電線 | |
| JPH10135060A (ja) | インダクタンス素子の製造方法 | |
| RU94002347A (ru) | Способ изготовления цилиндрической печатной обмотки | |
| JPH0484409A (ja) | コンデンサの製造方法 | |
| JPH0414918Y2 (ja) | ||
| JP2004178924A (ja) | テープ電線及びテープ電線の製造方法 |