JPH0213074A - マルチチャンネル画像表示回路 - Google Patents
マルチチャンネル画像表示回路Info
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- JPH0213074A JPH0213074A JP63162917A JP16291788A JPH0213074A JP H0213074 A JPH0213074 A JP H0213074A JP 63162917 A JP63162917 A JP 63162917A JP 16291788 A JP16291788 A JP 16291788A JP H0213074 A JPH0213074 A JP H0213074A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- channel
- period
- clock
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/44—Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards
- H04N5/445—Receiver circuitry for the reception of television signals according to analogue transmission standards for displaying additional information
- H04N5/45—Picture in picture, e.g. displaying simultaneously another television channel in a region of the screen
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Synchronizing For Television (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
- Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明はテレビジョン画面に、例えば各チャンネルの
受イ6画像を分割表示するマルチチャンネル画像表示回
路に関する。
受イ6画像を分割表示するマルチチャンネル画像表示回
路に関する。
(従来の技術)
近時、プレビジョン受像機のヂVンネルサーチ動作を補
充覆る機能として、第4図に示1ように、各チャンネル
を受信して1!]られる画像情報を、子画面情報として
分割表示し、右信号チtjンネルとその両面情報とを知
らしめるマルチチャンネル画像表示回路が提供されてい
る。尚、第4図゛Cは、主画面の中に、上記マルチチャ
ンネル画像を表示しているが、両面全体にマルチチャン
ネル画像を表示する場合もある。
充覆る機能として、第4図に示1ように、各チャンネル
を受信して1!]られる画像情報を、子画面情報として
分割表示し、右信号チtjンネルとその両面情報とを知
らしめるマルチチャンネル画像表示回路が提供されてい
る。尚、第4図゛Cは、主画面の中に、上記マルチチャ
ンネル画像を表示しているが、両面全体にマルチチャン
ネル画像を表示する場合もある。
第5図は上記マルチチャンネル画像表示回路を示す構成
図である。
図である。
第5図において、アンブナ51に誘起した高周波信号は
、1゛Vヂコーナ52により希望ヂt7ンネル信号の選
択された中間周波(IF)信号どなって映像検波回路5
3に入る。映像検波回路53の出力は、クロマ信号と輝
度信号を別々に処理する十両面信号処1j11回路54
に入力し、R−Y及びB−Y信8と、Y 4+j @に
分離Jる。これらR−Y、B−Y及び−Y (、H号は
、画面切替回路55を介してCF≧T56に供給され、
主画面情報として表示されるJ:うになっている。
、1゛Vヂコーナ52により希望ヂt7ンネル信号の選
択された中間周波(IF)信号どなって映像検波回路5
3に入る。映像検波回路53の出力は、クロマ信号と輝
度信号を別々に処理する十両面信号処1j11回路54
に入力し、R−Y及びB−Y信8と、Y 4+j @に
分離Jる。これらR−Y、B−Y及び−Y (、H号は
、画面切替回路55を介してCF≧T56に供給され、
主画面情報として表示されるJ:うになっている。
57は前記主画面信号処理回路54から出力するR−Y
、B−Y及び−Y信号を、マルチプレクサの切替り3作
ににって時分割多重信号に変換する時分割切替回路であ
る。この時分割切H回路57の出力は、アナログ/デジ
タル変換器(以下△/D変換器と略71”)58でデジ
タル信号化し、デジタル信号処理回路59に入カリ−る
。デジタル信号処理回路59は、アドレス信号を発生し
てデジタル化された画像信号をマルチi−ttンネル分
占込が可能な表示用画像メモリ60に謁込む。また、デ
ジタル信号処理回路59は、画像メ〔す60を読出し制
御し、受イへ時内込/νだff、’を分割多重形式の画
像信号をD/Δ変換361を介しで両面切呂回路55に
供給する。画面切替回路55は、デジタル信号処理回路
59からの切替制御151号によって、−1画面伯号と
マルチヂャンネル画F&(8号とを選択的に切替出力し
て第4図に示11J、う41画像を表示Jること1こな
る。尚、デジタル信号処理回路59は、時分割切替回路
57に所定の切分制御イ11号を供給している。
、B−Y及び−Y信号を、マルチプレクサの切替り3作
ににって時分割多重信号に変換する時分割切替回路であ
る。この時分割切H回路57の出力は、アナログ/デジ
タル変換器(以下△/D変換器と略71”)58でデジ
タル信号化し、デジタル信号処理回路59に入カリ−る
。デジタル信号処理回路59は、アドレス信号を発生し
てデジタル化された画像信号をマルチi−ttンネル分
占込が可能な表示用画像メモリ60に謁込む。また、デ
ジタル信号処理回路59は、画像メ〔す60を読出し制
御し、受イへ時内込/νだff、’を分割多重形式の画
像信号をD/Δ変換361を介しで両面切呂回路55に
供給する。画面切替回路55は、デジタル信号処理回路
59からの切替制御151号によって、−1画面伯号と
マルチヂャンネル画F&(8号とを選択的に切替出力し
て第4図に示11J、う41画像を表示Jること1こな
る。尚、デジタル信号処理回路59は、時分割切替回路
57に所定の切分制御イ11号を供給している。
62は’MIHi用マイク1]コンピュータ(以下CP
Uと略り)であり、CPUf321よPLL回路63を
介しUTVチューブ52の受信制御を行う。また、CP
U62は、前記デジタル信号処理回路5つに書込:’l
司信号を供給している。デジタル信号処理回路59は、
この2)込許可信号の発生期間に画像メし・す60に7
11込を行う。
Uと略り)であり、CPUf321よPLL回路63を
介しUTVチューブ52の受信制御を行う。また、CP
U62は、前記デジタル信号処理回路5つに書込:’l
司信号を供給している。デジタル信号処理回路59は、
この2)込許可信号の発生期間に画像メし・す60に7
11込を行う。
64は映像検波回路53の出力より同期信号を分離する
同期分離回路であり、この回路64より出力する水平及
び垂直の同期分離成分H()、、 V Dを、デジタル
信号処理回路59に供給する。前記デジタル信号処理回
路69は、これらの同期分離成分を、前記書込アドレス
信号の基準となる同期信号として用いている。
同期分離回路であり、この回路64より出力する水平及
び垂直の同期分離成分H()、、 V Dを、デジタル
信号処理回路59に供給する。前記デジタル信号処理回
路69は、これらの同期分離成分を、前記書込アドレス
信号の基準となる同期信号として用いている。
第6図は第4図に示したような4チヤンネルのマルチチ
ャンネル画像を表示する動作概要のタイミングチャート
を示している。同図中、(A)は選局動作を示し、PL
L回路63からの選局信号が順次切替えられることによ
って、チャンネル1.チ1jンネル2・・・というよう
に、所定の間隔をおいて各ヂ1/ンネルが切替選択受信
される。(B)はCPU62からの書込許可信号を示し
、1つのヂVンネルを受信し終えるごとに発生している
。書込動作は、(C)に示すように、前記書込許可信号
の発生期間に同期して行われ、チャンネル1〜4までの
受信信号を画像メモリ60に書込むことができる。
ャンネル画像を表示する動作概要のタイミングチャート
を示している。同図中、(A)は選局動作を示し、PL
L回路63からの選局信号が順次切替えられることによ
って、チャンネル1.チ1jンネル2・・・というよう
に、所定の間隔をおいて各ヂ1/ンネルが切替選択受信
される。(B)はCPU62からの書込許可信号を示し
、1つのヂVンネルを受信し終えるごとに発生している
。書込動作は、(C)に示すように、前記書込許可信号
の発生期間に同期して行われ、チャンネル1〜4までの
受信信号を画像メモリ60に書込むことができる。
第7図はチャンネル1〜4までの4画面分の受信画像を
書込むときのアドレスマツプを示す。
書込むときのアドレスマツプを示す。
(a)はチャンネル1に、(b)はチャンネル2に、(
C)はチャンネル3に、(d)はチャンネル4にそれぞ
れ対応している。これらの図から判るJ、うに、各ブト
ンネルの受信信号に対する一水平走査周期当りのアドレ
ス数は56であり、水平同期分離成分トIDをデジタル
信号処理回路59が処理するたびに、書込アドレスカウ
ンタは、(音)168だけカウント値が増加し、続けて
次の水平周期の書込アドレスを力「ンンl−Jる。例え
ばチャンネル1の、−!)込中において、1フイ一ルド
分のデータの、η込を終えると、垂直回期分離成分VD
を検出した1G、書込アドレスは、(−)24920だ
け加V)され、アドレスOM地に戻り、次のフィールド
の書込を行う。そして、CP U 62が書込許可信号
の発生を停止すると、デジタル信号処理回路59は、1
フイ一ルド分の書込を完全に終えたあと、次の垂直同期
分離成分VDを処理して、古込アドレスカウンクに(−
)24864だけの加専を行い、アドレスをチItンネ
ル2の」込スタートアドレスである56にセットする。
C)はチャンネル3に、(d)はチャンネル4にそれぞ
れ対応している。これらの図から判るJ、うに、各ブト
ンネルの受信信号に対する一水平走査周期当りのアドレ
ス数は56であり、水平同期分離成分トIDをデジタル
信号処理回路59が処理するたびに、書込アドレスカウ
ンタは、(音)168だけカウント値が増加し、続けて
次の水平周期の書込アドレスを力「ンンl−Jる。例え
ばチャンネル1の、−!)込中において、1フイ一ルド
分のデータの、η込を終えると、垂直回期分離成分VD
を検出した1G、書込アドレスは、(−)24920だ
け加V)され、アドレスOM地に戻り、次のフィールド
の書込を行う。そして、CP U 62が書込許可信号
の発生を停止すると、デジタル信号処理回路59は、1
フイ一ルド分の書込を完全に終えたあと、次の垂直同期
分離成分VDを処理して、古込アドレスカウンクに(−
)24864だけの加専を行い、アドレスをチItンネ
ル2の」込スタートアドレスである56にセットする。
続いて、書込許可信号がデジタル4:I号処理回路59
に転送されると、前記56番地よりヂ1/ンネル2の受
信信号を画像メモリ60に吉込むことができる。尚、ア
ドレス配置が、チャンネル1の両面右端とチャンネル2
の画面左端、チトンネル2の画面右端とチャンネル3の
画面左端。
に転送されると、前記56番地よりヂ1/ンネル2の受
信信号を画像メモリ60に吉込むことができる。尚、ア
ドレス配置が、チャンネル1の両面右端とチャンネル2
の画面左端、チトンネル2の画面右端とチャンネル3の
画面左端。
チャンネル30画面右端とチA1ンネル4の画面左端、
及びヂトンネル4の画面左端とチャンネル1の画面右端
でそれぞれ一致しているのは、読出し時に、主画面イ月
号におする水平同期分離成分をトリガとした講出しアド
レスのカウントを容易にする為である。
及びヂトンネル4の画面左端とチャンネル1の画面右端
でそれぞれ一致しているのは、読出し時に、主画面イ月
号におする水平同期分離成分をトリガとした講出しアド
レスのカウントを容易にする為である。
ここで、−水型走査周期当りのアドレスカランl−動作
を第8図を参ij’、、(シて説明づる。第8図におい
て、(a)は水平同期分離出力を示し、(b)は(a)
に対づるμI込み動作期間を示J0デジタル信号処理回
路59は、水平同期分離成分HDをトリガとして書込ア
ドレスカウンタをカウント動作させる。
を第8図を参ij’、、(シて説明づる。第8図におい
て、(a)は水平同期分離出力を示し、(b)は(a)
に対づるμI込み動作期間を示J0デジタル信号処理回
路59は、水平同期分離成分HDをトリガとして書込ア
ドレスカウンタをカウント動作させる。
ロウレベルであるパルス(分離成分)期間はアドレスカ
ウント用クロックの発生が停止されており、パルス期間
が終了してハイレベルになると、アドレスカウント用ク
ロックを発生する。通常、水平帰線ii’i六期間は、
水平周期63 、5[μSeC]の16L%〕であるた
め、分離成分!1 Dの期間は略10、2 [μ5OC
1となり、これより、有効画面IIl?slは略53.
3 [μ5cclとなる。店込朋間11t;L、A−パ
ース−)鵞Iン率に合わUて決定され、この場合、水平
方向のオーバースキトン率を10[%]と仮定すると、
受信信号の書込期間TWは、TW =53.3 [μ5
eclX (1−0,1)=・’18.0[μsec
] ・・・■となる。また、有効画面
期間内での書込停止期間TSは、(53,3−48,0
>/2より、Ts = 2 、67 [μ5QCI
・・’■が求められる。
ウント用クロックの発生が停止されており、パルス期間
が終了してハイレベルになると、アドレスカウント用ク
ロックを発生する。通常、水平帰線ii’i六期間は、
水平周期63 、5[μSeC]の16L%〕であるた
め、分離成分!1 Dの期間は略10、2 [μ5OC
1となり、これより、有効画面IIl?slは略53.
3 [μ5cclとなる。店込朋間11t;L、A−パ
ース−)鵞Iン率に合わUて決定され、この場合、水平
方向のオーバースキトン率を10[%]と仮定すると、
受信信号の書込期間TWは、TW =53.3 [μ5
eclX (1−0,1)=・’18.0[μsec
] ・・・■となる。また、有効画面
期間内での書込停止期間TSは、(53,3−48,0
>/2より、Ts = 2 、67 [μ5QCI
・・’■が求められる。
即ら、デジタル信号処理回路59は、−水平周期の信ン
)を、オーバースキ1?ンを前売して前後の分離成分1
−IDよりそれぞれ略2.67[μ5ecl内側のζ号
を画像メしり60にと込んでいる。
)を、オーバースキ1?ンを前売して前後の分離成分1
−IDよりそれぞれ略2.67[μ5ecl内側のζ号
を画像メしり60にと込んでいる。
ところ(゛、無信号ヂトンネルを受信した場合を考える
。この場合、同期分離回路64から出力する同期分離出
力はノイズであるが、同期分離用時定数回路の性質によ
り、水平周期に近いノイズ性パルスが現れる。従って、
無信号ヂレンネル受信時のノイズによる分離成分の間隔
は、一般に規定の水平周期より短く、TSI−TWより
短い間隔で出現すると、出込朋間中に次の分離成分が発
生して、j)込アドレスカウンタが56カウントを終え
ないうらに、アドレスの加II(+168)を行ってし
まう。
。この場合、同期分離回路64から出力する同期分離出
力はノイズであるが、同期分離用時定数回路の性質によ
り、水平周期に近いノイズ性パルスが現れる。従って、
無信号ヂレンネル受信時のノイズによる分離成分の間隔
は、一般に規定の水平周期より短く、TSI−TWより
短い間隔で出現すると、出込朋間中に次の分離成分が発
生して、j)込アドレスカウンタが56カウントを終え
ないうらに、アドレスの加II(+168)を行ってし
まう。
このIこめ、−水」L周1Illごと信号を書込むこと
ができなくなり、隣の升ヤンネルの表示枠に無信号チャ
ンネルの(fi号が表示され、表示枠に対する絵柄のず
れが起きる。この絵柄のずれが起きると、右信号チャン
ネルの表示を正しく行うことができなくなる。
ができなくなり、隣の升ヤンネルの表示枠に無信号チャ
ンネルの(fi号が表示され、表示枠に対する絵柄のず
れが起きる。この絵柄のずれが起きると、右信号チャン
ネルの表示を正しく行うことができなくなる。
従来このような、無信号チャンネルを受信した時の誤動
作を防止ケるため、無信号チ17ンネルを受信したとぎ
に、萌記2.67[μ5ec1以上の書込停止期間Ts
を設定している。水平同期分離成分HDの間隔のばらつ
きは、同期分離回路64の性能によっても異なるが、例
えば最大±4[μ5eclという幅を何しているとする
と、ノイズ性パルスが最大71[μsec ]短い周期
となってし、56カウント終了するように、TSを長め
に設定している。
作を防止ケるため、無信号チ17ンネルを受信したとぎ
に、萌記2.67[μ5ec1以上の書込停止期間Ts
を設定している。水平同期分離成分HDの間隔のばらつ
きは、同期分離回路64の性能によっても異なるが、例
えば最大±4[μ5eclという幅を何しているとする
と、ノイズ性パルスが最大71[μsec ]短い周期
となってし、56カウント終了するように、TSを長め
に設定している。
しかし、このにうな書込停止期間を長めにとって誤動作
の余裕をらたぜることは、A−バースキャン率16[%
] J:り大きく画像信号を捨てることであり、情報量
が不足する。
の余裕をらたぜることは、A−バースキャン率16[%
] J:り大きく画像信号を捨てることであり、情報量
が不足する。
また、無信号チャンネルを受信した場合、これの表示は
行わず、右信号ヂトンネルのみを表示することfJ考え
られるが、寸べての放送ヂ1?ンネルが(r在しないよ
うな時間帯に操作を行うことを考えると、マルチチャン
ネル画像表示回路としての機能を発F1jできない。
行わず、右信号ヂトンネルのみを表示することfJ考え
られるが、寸べての放送ヂ1?ンネルが(r在しないよ
うな時間帯に操作を行うことを考えると、マルチチャン
ネル画像表示回路としての機能を発F1jできない。
(発明が解決しようどする課題)
ンルヂチ【・ンネル画像表示機能を有した従来のテレビ
シコン受BI機では、無信号チャンネル受(5□時のノ
イズ性パルスによる水平周期分離成分のばらつきにより
、書込誤動作を起こ寸。このため、水平回期分離成分か
ら所定期間書込を行わない、害込停はmm間を長くする
ことが行われているが、オーバースキャン率を越えて画
像を削除することになるので、情報(′21が不足する
という欠点があっ)こ 。
シコン受BI機では、無信号チャンネル受(5□時のノ
イズ性パルスによる水平周期分離成分のばらつきにより
、書込誤動作を起こ寸。このため、水平回期分離成分か
ら所定期間書込を行わない、害込停はmm間を長くする
ことが行われているが、オーバースキャン率を越えて画
像を削除することになるので、情報(′21が不足する
という欠点があっ)こ 。
この発明は上記問題点を除去し、書込誤動作の防止と、
右信号チトンネルの情報愼を減らさないようにしたマル
チチャンネル画像表示回路の提供を目的とする。
右信号チトンネルの情報愼を減らさないようにしたマル
チチャンネル画像表示回路の提供を目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
この発明は、T V信号量イ3手段(12,13,23
)と、この手段によって順次受信した複数チl/ンネル
分の受信画像信号を書込む画像メモリ(20)と、複数
チャンネル分の受信信号より同期分離成分を分1ill
lする同期分離手段(24)と、この同期分−(手段の
出力における水平同期分離成分の周期が所定周期より長
いか短いかを判定する判定手段(22)と、前記画像メ
モリをアクセスするアドレスカウンタ。
)と、この手段によって順次受信した複数チl/ンネル
分の受信画像信号を書込む画像メモリ(20)と、複数
チャンネル分の受信信号より同期分離成分を分1ill
lする同期分離手段(24)と、この同期分−(手段の
出力における水平同期分離成分の周期が所定周期より長
いか短いかを判定する判定手段(22)と、前記画像メ
モリをアクセスするアドレスカウンタ。
そのカウント用り[1ツクを発生リ−るクロック発生器
及び所定分周比を有Jる分周器を備え、受信したそれぞ
れのヂャンネルに関する前記判定手段の出)Jに従って
、所定周期より短い場合は前記クロック発生器の出力を
アドレスカウンタに供給し、所定周期より長い場合は前
記分周器の出力をアドレスカウンタに供給して、前記画
像メ[りの111込制御を行うデジタル信号処理手段(
19)とを具備し、無イ1;号ヂャンネルの受信信号を
、水平同期分離成分の周期のばらつぎに拘らず、−水平
同期分ごと画像メモリに古込むようにしたことを特徴と
Jる。
及び所定分周比を有Jる分周器を備え、受信したそれぞ
れのヂャンネルに関する前記判定手段の出)Jに従って
、所定周期より短い場合は前記クロック発生器の出力を
アドレスカウンタに供給し、所定周期より長い場合は前
記分周器の出力をアドレスカウンタに供給して、前記画
像メ[りの111込制御を行うデジタル信号処理手段(
19)とを具備し、無イ1;号ヂャンネルの受信信号を
、水平同期分離成分の周期のばらつぎに拘らず、−水平
同期分ごと画像メモリに古込むようにしたことを特徴と
Jる。
(0用)
この発明によれば、同期分離手段より出力Jる水平同期
分離成分が、所定の水平周期より短い場合は、無償8ヂ
Ajンネルを受(5したと判定して、書込Iドレス発生
用り[1ツクの周波数を高くする。
分離成分が、所定の水平周期より短い場合は、無償8ヂ
Ajンネルを受(5したと判定して、書込Iドレス発生
用り[1ツクの周波数を高くする。
これによって、−水平周期におG)る書込を、通常周期
より短い詩間内で終了し、従来のように、;1)送期間
中に次の水平同期分離成分が到来して、各1トンネルの
受信信号がそれぞれの表示枠からずれて表示されるとい
うことはなくなる。
より短い詩間内で終了し、従来のように、;1)送期間
中に次の水平同期分離成分が到来して、各1トンネルの
受信信号がそれぞれの表示枠からずれて表示されるとい
うことはなくなる。
(実施例)
以下、この発明を図示の実施例によって説明する。
第1図はこの発明に係るマルチチャンネル画像表示回路
の一実施例を示すブロック図であり、第2図は第1図の
構成の一部を詳述する回路図ぐある。
の一実施例を示すブロック図であり、第2図は第1図の
構成の一部を詳述する回路図ぐある。
第1図において、11はTV放送信号用アンテナ、12
はTVチ]−ノ、13は映像検波回路、14は主画面信
号処理回路、15は前記主画面信号処理回路14からの
主画面信号と、ンルチチ11ンネル画像信号との切開を
行う画面切替回路、16は画面切替回路15からの出力
を表示するC RT ′cある。22はTVチューナ1
2の選局制御を行うc p uであり、PLL回路23
を介し°(1−■チューナ12を制御している。
はTVチ]−ノ、13は映像検波回路、14は主画面信
号処理回路、15は前記主画面信号処理回路14からの
主画面信号と、ンルチチ11ンネル画像信号との切開を
行う画面切替回路、16は画面切替回路15からの出力
を表示するC RT ′cある。22はTVチューナ1
2の選局制御を行うc p uであり、PLL回路23
を介し°(1−■チューナ12を制御している。
主画面信号処理回路14は、2つの色差信号R−Y、B
−Yと、−Y信号を出力し、これらをそれぞれ時分割切
替回路17にも供給している。時分割切替回路17はマ
ルチプレクサによって構成し、各R−Y、B−Y、−Y
信号をそれぞれ時分割してA/D変換器18に供給する
。A/D変換器18からは、複合映像信号のかたちでデ
ジタル画像信号が得られ、アジタル信号処理回路19に
入る。前記映像検波回路13の出力番よ同期分離回路2
4に入力し、開明分離されて得られる垂直及び水平同期
分離出力は、前記アジタル信号処理回路19に書込アド
レス信号等の基準(18号として入力している。
−Yと、−Y信号を出力し、これらをそれぞれ時分割切
替回路17にも供給している。時分割切替回路17はマ
ルチプレクサによって構成し、各R−Y、B−Y、−Y
信号をそれぞれ時分割してA/D変換器18に供給する
。A/D変換器18からは、複合映像信号のかたちでデ
ジタル画像信号が得られ、アジタル信号処理回路19に
入る。前記映像検波回路13の出力番よ同期分離回路2
4に入力し、開明分離されて得られる垂直及び水平同期
分離出力は、前記アジタル信号処理回路19に書込アド
レス信号等の基準(18号として入力している。
しかして、木実施例て゛は、1)11記CPU22で同
期分離回路24からの水平同期分離出力を入力し、その
分離成分の周期を判定しCいる。これにより、CP U
22は書込許可信号と共に、前記水平周11JI分離
成分の周期を判定した判定信号を前記デジタル信号処理
回路19(端子P’1)に供給している。デジタル処理
回路19は、これら−1込許可信号と判定信号とににっ
て、書込アドレスを発生することになる。
期分離回路24からの水平同期分離出力を入力し、その
分離成分の周期を判定しCいる。これにより、CP U
22は書込許可信号と共に、前記水平周11JI分離
成分の周期を判定した判定信号を前記デジタル信号処理
回路19(端子P’1)に供給している。デジタル処理
回路19は、これら−1込許可信号と判定信号とににっ
て、書込アドレスを発生することになる。
第2図に示J回路は、上記デジタル信号処理回路1つに
おける5髪)込アドレス発生手段の構成を示J。
おける5髪)込アドレス発生手段の構成を示J。
°第2図において、端子P2には書込アドレスをカウン
トするクロックの入力端子である。このり[]ツクの周
波数を2fOとする。
トするクロックの入力端子である。このり[]ツクの周
波数を2fOとする。
一方、c p U 22から導出する判定信号は、端子
PI (第1図参照)に導かれる。この場合、ハイレ
ベルのとぎ水平同期分離出力のパルス周期が所定周期に
り短く無信号チトンネルを受信したことヲ意味し、ロウ
レベルのとき通常のばらつきの範囲内で右信号チャンネ
ルを受信していることを意味する。この判定信号は、前
記入力端子P2からのタロツクを1/2分周器31を介
して入力するオアグーi・32ににって、「0周波数の
り1コツクと論理和をとる。また、2’l’Oのり1」
ツクは、1)a記判定信丹をノッ[・グーi〜33を介
して入力するオアグー1〜34に入力し、判定信号の反
転論理出力との論理和をとる。オアゲート32の出力と
、オアゲート34出力とは、それぞれアンドゲート35
に入る。このアントゲ−1・35の出力は、書込アドレ
スカウンタ3Gのカウント入力とイ【る。
PI (第1図参照)に導かれる。この場合、ハイレ
ベルのとぎ水平同期分離出力のパルス周期が所定周期に
り短く無信号チトンネルを受信したことヲ意味し、ロウ
レベルのとき通常のばらつきの範囲内で右信号チャンネ
ルを受信していることを意味する。この判定信号は、前
記入力端子P2からのタロツクを1/2分周器31を介
して入力するオアグーi・32ににって、「0周波数の
り1コツクと論理和をとる。また、2’l’Oのり1」
ツクは、1)a記判定信丹をノッ[・グーi〜33を介
して入力するオアグー1〜34に入力し、判定信号の反
転論理出力との論理和をとる。オアゲート32の出力と
、オアゲート34出力とは、それぞれアンドゲート35
に入る。このアントゲ−1・35の出力は、書込アドレ
スカウンタ3Gのカウント入力とイ【る。
尚、デジタル信号処理回路19は、画像メモリ20に占
込んだデータを、主画面信号に関する同期信号のタイミ
ングを基準に読出し、D/A変換器21を介して画面l
、lJ門回路15に供給する。これにより、デジタル信
号処理回路19からの子画面情報とじての画像(、i;
−:がマルチ1−ヤンネル画面に表示されることになる
。
込んだデータを、主画面信号に関する同期信号のタイミ
ングを基準に読出し、D/A変換器21を介して画面l
、lJ門回路15に供給する。これにより、デジタル信
号処理回路19からの子画面情報とじての画像(、i;
−:がマルチ1−ヤンネル画面に表示されることになる
。
このJ、うな11′4成のンネチチャンネル画像表示回
路は、同期分離回路24より分離出力ずろ水平同期分離
成分1−IDの周期がCP U 22によって判別され
一〇いるため、)(((信号チ11ンネルを受信したと
きには、CPU22からの判別出力がハイレベルとなる
。
路は、同期分離回路24より分離出力ずろ水平同期分離
成分1−IDの周期がCP U 22によって判別され
一〇いるため、)(((信号チ11ンネルを受信したと
きには、CPU22からの判別出力がハイレベルとなる
。
第2図の回路において、端子P1に導かれる判別伝号が
ハイレベルであると、1/2分周器31からの「0周波
数のり〔1ツクがオアグー1〜32によって遮断される
。また、ノットグー1・33の出力はロウレベルとt3
るので、端子P2からの2rO周波数のクロックがAア
ゲート34を通過し、書込アドレスカウンタ3G1.よ
、オアゲート34を通過した2「0周波数のクロックに
よってよ込アドレスを発生する。
ハイレベルであると、1/2分周器31からの「0周波
数のり〔1ツクがオアグー1〜32によって遮断される
。また、ノットグー1・33の出力はロウレベルとt3
るので、端子P2からの2rO周波数のクロックがAア
ゲート34を通過し、書込アドレスカウンタ3G1.よ
、オアゲート34を通過した2「0周波数のクロックに
よってよ込アドレスを発生する。
また、水平同期分離成分)−I Dが規定の水平周期の
範囲内゛Cある場合【、上、CP U 22は右信号チ
ャンネルを受信したと判断とし、判別伝号のレベルをロ
ウレベルにする。端子P1の信号がロウレベルであると
、1/2分周器31からのrO周波数のクロック出力が
オアゲート32を通過し、2rO周波枚のり「コックが
オアゲート34によって遮断される。
範囲内゛Cある場合【、上、CP U 22は右信号チ
ャンネルを受信したと判断とし、判別伝号のレベルをロ
ウレベルにする。端子P1の信号がロウレベルであると
、1/2分周器31からのrO周波数のクロック出力が
オアゲート32を通過し、2rO周波枚のり「コックが
オアゲート34によって遮断される。
これにより、書込アドレスカCンンタ36は、fO周波
数のり[コツつて゛1.IS込アドレスを発生づる。
数のり[コツつて゛1.IS込アドレスを発生づる。
こうして、デジタル信号処理回路19は、無信号ヂトン
ネル受イ、1時に、2「0周波数のクロックに474づ
り一1込アドレスで画像メモリ20をアクセスし、右信
号チャンネル受イア;時にfO同波数のクロックに!1
Lづく書込アドレスで画像メモリ20をアクセスする。
ネル受イ、1時に、2「0周波数のクロックに474づ
り一1込アドレスで画像メモリ20をアクセスし、右信
号チャンネル受イア;時にfO同波数のクロックに!1
Lづく書込アドレスで画像メモリ20をアクセスする。
このように、ji’J I=i号ヂPンネル受信時に、
書込アドレスカウンタ36に入力するクロックが、有信
号ヂャンネル受イ8時の218であると、右信号チャン
ネル受信時と無信号チャンネル受信時の一水平周期当り
の画像信号の書込タイミングヂV−トは、第3図のにう
に4^る。
書込アドレスカウンタ36に入力するクロックが、有信
号ヂャンネル受イ8時の218であると、右信号チャン
ネル受信時と無信号チャンネル受信時の一水平周期当り
の画像信号の書込タイミングヂV−トは、第3図のにう
に4^る。
第3図において、(a)は水平同期分離出力を示し、(
b)は右信号f−トンネル受信時の書込期間を、(C)
は無イ8号受信時の書込期間をそれぞれ示している。
b)は右信号f−トンネル受信時の書込期間を、(C)
は無イ8号受信時の書込期間をそれぞれ示している。
右イi1号受信呻は、第8図(b)ど同じJ:うに、有
ダ1画面!v1間内での書込停止−期間を2.67[1
lseC1×2に設定し、その間の481μs e c
] ljl]間に受信信号を:Iシ込むことができる
。この71J込明間にJ3ける書込アドレスは、fO周
波数のクロックによって1成され、水平同期分離成分の
ばらつき・は、無イム号時と比べ少ないので、オバース
キャン期間内で吸収され、−水平周期のカウントを確実
に終了Jる。
ダ1画面!v1間内での書込停止−期間を2.67[1
lseC1×2に設定し、その間の481μs e c
] ljl]間に受信信号を:Iシ込むことができる
。この71J込明間にJ3ける書込アドレスは、fO周
波数のクロックによって1成され、水平同期分離成分の
ばらつき・は、無イム号時と比べ少ないので、オバース
キャン期間内で吸収され、−水平周期のカウントを確実
に終了Jる。
しかし、無(iE号ブチ11ンネル受信0〜は、書込ア
ドレスカウンタ3Gの人カク[1ツクが21’Oになる
ので、(C)に示Jように、右信号ヂャンネル受イ5時
の半分の24[μsec lの期間になる。加えて、判
別信号は、i信号チャンネルの受信信号にヰづく水平同
期分N1成分HDの位置判定の後、次の水平周期J:リ
ハイレベルに変わるので、デジタル信号処理回路19は
、・Cの水平ff;l 191にお(、する同期分離出
力がL1ウレベルよりハイレベルに変わったときより、
2fO周波数のり■ツクを選択する。このため、無信号
チャンネル受信時にJ′3ける書込停止期間は、右信号
ジャンネル受信時の半分1.3335[μsec ]と
なる。また、t9込朋間TWもイ■信号チャンネルの場
合の半分となる。従って、水平同期分離成分HDのばら
つきを、最大±4[μsec ]どしたときでも、占書
込ドレスカウント終了から次の)]Dまでに時間余裕T
mが生じる。このTmは、 Ti =63.5−4−1.335−24= 34 、
2 [μ5ccl −@どなる。
ドレスカウンタ3Gの人カク[1ツクが21’Oになる
ので、(C)に示Jように、右信号ヂャンネル受イ5時
の半分の24[μsec lの期間になる。加えて、判
別信号は、i信号チャンネルの受信信号にヰづく水平同
期分N1成分HDの位置判定の後、次の水平周期J:リ
ハイレベルに変わるので、デジタル信号処理回路19は
、・Cの水平ff;l 191にお(、する同期分離出
力がL1ウレベルよりハイレベルに変わったときより、
2fO周波数のり■ツクを選択する。このため、無信号
チャンネル受信時にJ′3ける書込停止期間は、右信号
ジャンネル受信時の半分1.3335[μsec ]と
なる。また、t9込朋間TWもイ■信号チャンネルの場
合の半分となる。従って、水平同期分離成分HDのばら
つきを、最大±4[μsec ]どしたときでも、占書
込ドレスカウント終了から次の)]Dまでに時間余裕T
mが生じる。このTmは、 Ti =63.5−4−1.335−24= 34 、
2 [μ5ccl −@どなる。
即ち、時間余裕−「Iとして、最小34.2まで稼ぐこ
とができ、書込アドレスカウント中に次の水平同期分離
成分トIDが発生することを極めて少なく覆ることがで
きる。こうして、アドレスカウントエラーがなくなり、
表示枠に対する画像のずれや、右イ1シ号チi・ンネル
の表示枠に無信号チャンネルの受信信号が表示されると
いうことがなくなる。
とができ、書込アドレスカウント中に次の水平同期分離
成分トIDが発生することを極めて少なく覆ることがで
きる。こうして、アドレスカウントエラーがなくなり、
表示枠に対する画像のずれや、右イ1シ号チi・ンネル
の表示枠に無信号チャンネルの受信信号が表示されると
いうことがなくなる。
この発明では、無信号チャンネルの水平方向情報L11
は、イ’j (n 5y、ブトンネルの半分になるが、
無イ1へ号”J(−ンネル受イ1−1時の画象はノイズ
℃゛あるので、実ハl支障はない。そして、右仏¥コヂ
t7ンネル受イ1−;時は、CPLJ22がらの判別(
+li弓によってん込アドレスカウンタ36のり【コッ
ク周波数が切替えられるため、i’f込明間が無信号時
の2倍とイrす、通常の丁V1八母と161等のA−パ
ース−1ヤン率で占込むことがCきる。
は、イ’j (n 5y、ブトンネルの半分になるが、
無イ1へ号”J(−ンネル受イ1−1時の画象はノイズ
℃゛あるので、実ハl支障はない。そして、右仏¥コヂ
t7ンネル受イ1−;時は、CPLJ22がらの判別(
+li弓によってん込アドレスカウンタ36のり【コッ
ク周波数が切替えられるため、i’f込明間が無信号時
の2倍とイrす、通常の丁V1八母と161等のA−パ
ース−1ヤン率で占込むことがCきる。
尚、判別信局よりi!l込アドアドレスカウンタ3G1
コツクを選択−する第2図の回路は、上記実施例以外に
種/(の回路方式が考えられる。また、イj仏舅ブt/
ンネル受イ1“i l+、’iのり11ツク(よ、魚信
シ)ヂ11ンネル受・(、q I+、’lの2分の1で
ある必要はない。魚信6時のり11ツクが右1+Th
(’j時より高【〕れぼ高いほど、丁mを人きくするご
とができる。
コツクを選択−する第2図の回路は、上記実施例以外に
種/(の回路方式が考えられる。また、イj仏舅ブt/
ンネル受イ1“i l+、’iのり11ツク(よ、魚信
シ)ヂ11ンネル受・(、q I+、’lの2分の1で
ある必要はない。魚信6時のり11ツクが右1+Th
(’j時より高【〕れぼ高いほど、丁mを人きくするご
とができる。
[発明の効果1
以上説明したにうにこの発明によれば、無信号チャンネ
ルの受信信号によ−)C分割画面の表示情報が誤表示さ
れることがなくなり、右信号チミンネルを(イ「実に知
ることができるという効果がある9゜
ルの受信信号によ−)C分割画面の表示情報が誤表示さ
れることがなくなり、右信号チミンネルを(イ「実に知
ることができるという効果がある9゜
第1図はこの発明に係るマルチチ1シンネル像表示回路
の一実施例を示す構成鈴、第2図は1図の実施例を詳述
する回路図、第3図はこの明による書込動作を説明する
タイミングヂャー第4図はマルヂブ1シンネル表示礪能
を説明り“る明図、第5図は従来のマルブftノンネル
画像表回路の一実施例を示す構成図、第6図、第8図第
5図の動作を説明ケるタイミングヂ!!−ト。 7図は同メしリマップを示J0 11・・・アンテナ、12・・・TVヂューナ、13・
・・映像波回路、14・・・1両面信号処理回路、15
・・・画面切回路、17・・・時分割力持回路、18・
・・Δ/D変換器19・・・デジタル信号処理回路、2
0・・・画像メモリ、・・・D/A変換器、22・・・
マイクロコンビューク、・・・PLL回路、24・・・
同期分離回路、31・・・1y2周器、32.34・・
・オアゲート、35・・・アンドゲート36・・・書込
アドレスノ」ウンタ。 代理人 弁理士 伊 藤 進分 7・そ 、479 第3図 第7図 i −水平同期63,5ψ5ec) j第8図 手続ネ市正芸q(自発)
の一実施例を示す構成鈴、第2図は1図の実施例を詳述
する回路図、第3図はこの明による書込動作を説明する
タイミングヂャー第4図はマルヂブ1シンネル表示礪能
を説明り“る明図、第5図は従来のマルブftノンネル
画像表回路の一実施例を示す構成図、第6図、第8図第
5図の動作を説明ケるタイミングヂ!!−ト。 7図は同メしリマップを示J0 11・・・アンテナ、12・・・TVヂューナ、13・
・・映像波回路、14・・・1両面信号処理回路、15
・・・画面切回路、17・・・時分割力持回路、18・
・・Δ/D変換器19・・・デジタル信号処理回路、2
0・・・画像メモリ、・・・D/A変換器、22・・・
マイクロコンビューク、・・・PLL回路、24・・・
同期分離回路、31・・・1y2周器、32.34・・
・オアゲート、35・・・アンドゲート36・・・書込
アドレスノ」ウンタ。 代理人 弁理士 伊 藤 進分 7・そ 、479 第3図 第7図 i −水平同期63,5ψ5ec) j第8図 手続ネ市正芸q(自発)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 TV放送信号を受信し映像検波された受信信号を出力す
るTV信号受信手段と、 このTV信号受信手段によつて順次受信した複数チャン
ネル分の受信信号を書込み可能な画像メモリと、 前記複数チャンネル分の受信信号より水平同期分離成分
を分離する同期分離手段と、 この同期分離手段の出力における水平同期分離成分の周
期が所定周期より長いか短いかを判定する判定手段と、 前記画像メモリをアクセスするアドレスカウンタ、その
カウント用クロックを発生するクロック発生器及び所定
分周比を有する分周器を備え、受信したそれぞれのチャ
ンネルに関する前記判定手段の出力に従って、所定周期
より短い場合は前記クロック発生器の出力をアドレスカ
ウンタに供給し、所定周期より長い場合は前記分周器の
出力をアドレスカウンタに供給して、前記画像メモリを
書込制御するデジタル信号処理手段とを具備したことを
特徴とするマルチチャンネル画像表示回路。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63162917A JPH0213074A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | マルチチャンネル画像表示回路 |
| GB8913163A GB2222340B (en) | 1988-06-29 | 1989-06-08 | Circuit for displaying picture of multiple channels |
| DE3920341A DE3920341A1 (de) | 1988-06-29 | 1989-06-21 | Schaltung zur bildanzeige von mehrfachkanaelen |
| US07/370,008 US4984082A (en) | 1988-06-29 | 1989-06-22 | Circuit for displaying picture of multiple channels |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63162917A JPH0213074A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | マルチチャンネル画像表示回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0213074A true JPH0213074A (ja) | 1990-01-17 |
Family
ID=15763686
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63162917A Pending JPH0213074A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | マルチチャンネル画像表示回路 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4984082A (ja) |
| JP (1) | JPH0213074A (ja) |
| DE (1) | DE3920341A1 (ja) |
| GB (1) | GB2222340B (ja) |
Families Citing this family (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4914516A (en) * | 1989-04-20 | 1990-04-03 | Thomson Consumer Electronics, Inc. | Fast response picture-in-picture circuitry |
| US5161019A (en) * | 1990-06-29 | 1992-11-03 | Rca Thomson Licensing Corporation | "channel guide" automatically activated by the absence of program information |
| US5233423A (en) * | 1990-11-26 | 1993-08-03 | North American Philips Corporation | Embedded commericals within a television receiver using an integrated electronic billboard |
| US5351129A (en) * | 1992-03-24 | 1994-09-27 | Rgb Technology D/B/A Rgb Spectrum | Video multiplexor-encoder and decoder-converter |
| US5432561A (en) * | 1992-03-27 | 1995-07-11 | North American Philips Corporation | System for automatically activating picture-in-picture when an auxiliary signal is detected |
| US5398074A (en) * | 1992-11-24 | 1995-03-14 | Thomson Consumer Electronics, Inc. | Programmable picture-outside-picture display |
| TW335241U (en) * | 1992-11-30 | 1998-06-21 | Thomson Consumer Electronics | A video display system |
| US5850264A (en) * | 1994-06-30 | 1998-12-15 | Intel Corporation | Pseudo interlacing in digital video |
| CA2191632A1 (en) * | 1996-02-13 | 1997-08-14 | James Lee Combs | Video processor for processing two analog composite video signals |
| US5986720A (en) * | 1996-05-09 | 1999-11-16 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Mobile television receiver |
| KR100225063B1 (ko) * | 1996-10-17 | 1999-10-15 | 윤종용 | 다중비디오출력장치(Multiple Video Displayer) |
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| US6118493A (en) * | 1997-04-01 | 2000-09-12 | Ati Technologies, Inc. | Method and apparatus for selecting a channel from a multiple channel display |
| US6560461B1 (en) | 1997-08-04 | 2003-05-06 | Mundi Fomukong | Authorized location reporting paging system |
| DE19909756C1 (de) * | 1999-03-05 | 2000-08-17 | Siemens Ag | Verfahren zur Bildeinblendung |
| US7068329B1 (en) * | 1999-08-31 | 2006-06-27 | Ati International Srl | Method and system for providing a video signal |
| KR100320476B1 (ko) * | 2000-01-12 | 2002-01-15 | 구자홍 | 비디오 디코더 및 디코딩 방법 |
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| ZA200308997B (en) * | 2002-11-20 | 2005-08-31 | Universal Entertainment Corp | Gaming machine and display device therefor |
| JP4871494B2 (ja) * | 2004-03-31 | 2012-02-08 | パナソニック株式会社 | 映像信号処理装置 |
| US8717339B2 (en) * | 2008-09-26 | 2014-05-06 | Kyocera Corporation | Image display apparatus |
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| NL8203282A (nl) * | 1982-08-23 | 1984-03-16 | Philips Nv | Televisie-ontvanger met een schakeling voor het achtereenvolgens afstemmen van de ontvanger op verschillende frequenties. |
| US4543614A (en) * | 1984-01-23 | 1985-09-24 | Rca Corporaton | Video sync validity detector |
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| JPS63179671A (ja) * | 1987-01-20 | 1988-07-23 | Sanyo Electric Co Ltd | 多画面表示テレビジヨン受像機 |
-
1988
- 1988-06-29 JP JP63162917A patent/JPH0213074A/ja active Pending
-
1989
- 1989-06-08 GB GB8913163A patent/GB2222340B/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-06-21 DE DE3920341A patent/DE3920341A1/de active Granted
- 1989-06-22 US US07/370,008 patent/US4984082A/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3920341A1 (de) | 1990-01-04 |
| US4984082A (en) | 1991-01-08 |
| DE3920341C2 (ja) | 1992-02-20 |
| GB8913163D0 (en) | 1989-07-26 |
| GB2222340B (en) | 1992-09-23 |
| GB2222340A (en) | 1990-02-28 |
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