JPH02130808A - トランス - Google Patents
トランスInfo
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- JPH02130808A JPH02130808A JP28427188A JP28427188A JPH02130808A JP H02130808 A JPH02130808 A JP H02130808A JP 28427188 A JP28427188 A JP 28427188A JP 28427188 A JP28427188 A JP 28427188A JP H02130808 A JPH02130808 A JP H02130808A
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- JP
- Japan
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- winding
- transformer
- core
- molded body
- lead
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
通信機器等に使用されるトランスに関し、小型化及び性
能の向上を図ることを目的とし、ボビンレスの巻線と、
該巻線の中心に貫通孔を残して、該巻線及び電線のリー
ド端子へのからげ部を樹脂モールドしてなる樹脂モール
ド体と、−部を上記貫通孔に嵌合させて、上記樹脂モー
ルド体の外側に組み付けてなるコア組立体とにより構成
する。
能の向上を図ることを目的とし、ボビンレスの巻線と、
該巻線の中心に貫通孔を残して、該巻線及び電線のリー
ド端子へのからげ部を樹脂モールドしてなる樹脂モール
ド体と、−部を上記貫通孔に嵌合させて、上記樹脂モー
ルド体の外側に組み付けてなるコア組立体とにより構成
する。
本発明は通信機器等に使用されるトランスに関する。
近年、通信機器は、小型化、低価格化、高性能化が図ら
れており、これに組み込まれるトランスも上記に対応す
べく、表面実装型であって、更に小型化及び特性の向上
が要求されている。
れており、これに組み込まれるトランスも上記に対応す
べく、表面実装型であって、更に小型化及び特性の向上
が要求されている。
(従来の技術〕
第13図は従来の1例のトランス1を示す。2は巻線で
あり、端子付ボビン3に形成しである。
あり、端子付ボビン3に形成しである。
4は樹脂モールド体であり、ボビン3に組み付けたコア
5も含めてモールドしている。6は外部端子である。
5も含めてモールドしている。6は外部端子である。
ボビン3を有しており、小型化が困難である。
また、コア5はモールド体4により外側より圧力を作用
され、透磁率が低下し、トランス1は周波数特性が損わ
れる。なお、コア5への圧力を緩和するため、コア5の
回りに圧力緩和材としてのシリコンコートを施し、この
上からモールドをする構成も考えられるが、この場合に
は、トランスは外形寸法が更に大きくなってしまう。
され、透磁率が低下し、トランス1は周波数特性が損わ
れる。なお、コア5への圧力を緩和するため、コア5の
回りに圧力緩和材としてのシリコンコートを施し、この
上からモールドをする構成も考えられるが、この場合に
は、トランスは外形寸法が更に大きくなってしまう。
本発明は小型化及び性能の向上を図ることを可能とした
トランスを提供することを目的とする。
トランスを提供することを目的とする。
本発明は、ボビンレスの巻線と、
該巻線の中心に貫通孔を残して、該巻線及び電線のリー
ド端子へのからげ部を樹脂モールドしてなる樹脂モール
ド体と、 一部を上記貫通孔に嵌合させて、上記樹脂モールド体の
外側に組み付けてなるコア組立体とよりなる構成とした
ものである。
ド端子へのからげ部を樹脂モールドしてなる樹脂モール
ド体と、 一部を上記貫通孔に嵌合させて、上記樹脂モールド体の
外側に組み付けてなるコア組立体とよりなる構成とした
ものである。
巻線をボビンレスとしたことにより、巻線が小径となり
、トランスが小型にできる。
、トランスが小型にできる。
コア組立体は樹脂モールド体の外側に組付けてあり、外
部から圧力が加わらず、透磁率は低下しない。これによ
り、コア組立体も含めて樹脂モールドした構成に比べて
、周波数特性が改善される。
部から圧力が加わらず、透磁率は低下しない。これによ
り、コア組立体も含めて樹脂モールドした構成に比べて
、周波数特性が改善される。
第1図は本発明の第1実施例になるトランス10を一部
切截して示す。第1図、第3図は夫々第1図中I−It
線及び■−■線に沿う断面矢視図である。
切截して示す。第1図、第3図は夫々第1図中I−It
線及び■−■線に沿う断面矢視図である。
各図中、11は一次巻線、12は二次巻線であり、共に
ボビンを有しないボビンレスの構成である。ボビンの無
い分細径であり、トランス10は小型となっている。
ボビンを有しないボビンレスの構成である。ボビンの無
い分細径であり、トランス10は小型となっている。
各巻線11.12にはセメントワイヤ等の熱硬化性の電
線を使用しており、巻線後加熱して硬化させることによ
りボビンを不要とすることが可能となっている。
線を使用しており、巻線後加熱して硬化させることによ
りボビンを不要とすることが可能となっている。
また巻線11゜12は、同心円状とされ、台座13上に
支持されている。
支持されている。
14〜17は夫々リード端子であり、上方にL字状に折
曲された内部リード端子部148〜17a(第5図(A
)参照)には各巻線11.12の電線の両端がからげて
半田付けしである。23はからげ部である14b〜17
bは大々外部リード端子部である。
曲された内部リード端子部148〜17a(第5図(A
)参照)には各巻線11.12の電線の両端がからげて
半田付けしである。23はからげ部である14b〜17
bは大々外部リード端子部である。
台座13及びリード端子14〜17は、後述するように
元々はリードフレームの一部であり、リードフレームか
ら切り離されたものである。
元々はリードフレームの一部であり、リードフレームか
ら切り離されたものである。
18はエポキシ樹脂のモールド体であり、巻線11.1
2、台座13、からげ部23、内部リード端子部148
〜17aを包み込んでいる。モールド体18は略直方体
状であり、巻線11.12の中心部分は貫通孔19とし
である。
2、台座13、からげ部23、内部リード端子部148
〜17aを包み込んでいる。モールド体18は略直方体
状であり、巻線11.12の中心部分は貫通孔19とし
である。
20及び21は夫々コア半休であり夫々平板部208.
21a、中央の円柱状突部20b、21b、両側の腕部
20G、20d、21C,21dよりなる変形1字形状
である。
21a、中央の円柱状突部20b、21b、両側の腕部
20G、20d、21C,21dよりなる変形1字形状
である。
コア半休20.21は、間にモールド体18を挟み込み
、円柱状突部20b、21bが夫々貫通孔19に嵌合し
て当接し、腕部20C,21Cがモールド体18の一方
の側面に対向して当接し、腕部20d、21dがモール
ド体18の他方の側面に対向して当接した状態に固定さ
れ、コア組立体22を構成している。
、円柱状突部20b、21bが夫々貫通孔19に嵌合し
て当接し、腕部20C,21Cがモールド体18の一方
の側面に対向して当接し、腕部20d、21dがモール
ド体18の他方の側面に対向して当接した状態に固定さ
れ、コア組立体22を構成している。
各コア半休20.21は、四個所を夫々の個所に一対ず
つ配され互いに逆方向に折曲されたクランプ用リード2
5〜32により、クランプされて固定しである。
つ配され互いに逆方向に折曲されたクランプ用リード2
5〜32により、クランプされて固定しである。
各クランプ用リード25〜32の先端はL字状に折曲し
てあり、各り字状折曲部25a〜33aは各コア半休2
0.21の平板部20a、21aの浅い凹部20a+
、21a+に嵌合している。
てあり、各り字状折曲部25a〜33aは各コア半休2
0.21の平板部20a、21aの浅い凹部20a+
、21a+に嵌合している。
また、このクランプ用リード25〜32夫々はす−ドフ
レームの一部であり、リードフレームから切り離された
ものである。
レームの一部であり、リードフレームから切り離された
ものである。
また、前記のモールド体18はクランプ用リード25〜
32の一部を含んで形成されており、折り曲げ前の状態
ではクランプ用リード25〜32はモールド体18に植
設されこれより突出している。
32の一部を含んで形成されており、折り曲げ前の状態
ではクランプ用リード25〜32はモールド体18に植
設されこれより突出している。
コア組立体22はモールド体18により包み込まれてお
らず、コア組立体22には圧力による透磁率の低下は無
い。これにより、トランス10は従来のものに比べて優
れた周波数特性を有する。
らず、コア組立体22には圧力による透磁率の低下は無
い。これにより、トランス10は従来のものに比べて優
れた周波数特性を有する。
また外部リード端子部14b〜17bはクランク状に折
曲してあり、トランス10は表面実装が可能となってい
る。
曲してあり、トランス10は表面実装が可能となってい
る。
次に、上記構成のトランス10の製造方法について説明
する。
する。
第4図は製造工程を示す図である。
第5図(A)、(B)はリードフレーム40を示す。
リードフレーム40は、第5図(A)に示す部分が並ん
で形成されたものである。
で形成されたものである。
台座13は、対向した一対の半円弧状部分13a。
13bよりなる。各部分13a、13bはその両端をリ
ード41〜44によりフレーム本体45゜46に支持さ
れている。
ード41〜44によりフレーム本体45゜46に支持さ
れている。
リード端子14.15及びクランプ用リード25〜28
は、横架部45より台座13の方向に延出している。リ
ード端子16.17及びクランプ用リード29〜32は
、横架部46より台座13の方向に延出している。リー
ド端子14〜17の先端は上方に折曲しである。
は、横架部45より台座13の方向に延出している。リ
ード端子16.17及びクランプ用リード29〜32は
、横架部46より台座13の方向に延出している。リー
ド端子14〜17の先端は上方に折曲しである。
最初に巻線工程60を行う。
巻線は、第6図に示すように、リードフレーム40を巻
lit機48にセットして行う。フレーム40はその台
座13の中心孔47をボス49に嵌合させ、台座13を
7ランジ50上に支持し、ボス48の上端を7ランジ5
0で押さえてセットされる。
lit機48にセットして行う。フレーム40はその台
座13の中心孔47をボス49に嵌合させ、台座13を
7ランジ50上に支持し、ボス48の上端を7ランジ5
0で押さえてセットされる。
II供給用ノズル52が矢印方向に回転し、熱硬化性電
線52がボス49の回りに巻回され、−次巻線11を台
座13上に形成する。
線52がボス49の回りに巻回され、−次巻線11を台
座13上に形成する。
続いて、−次巻線11の回りに別の熱硬化性電線54が
巻回され、第7図に示すように二次巻線12を台座13
上に形成する。
巻回され、第7図に示すように二次巻線12を台座13
上に形成する。
電線53.54の両端を内部リード端子部148〜17
aにからげ、半田付けする。からげ作業も自動化される
。
aにからげ、半田付けする。からげ作業も自動化される
。
巻線後、加熱する。これにより電線52.53が袋化し
、巻線11.12が共に硬化される。
、巻線11.12が共に硬化される。
リードフレーム40を巻線機48より取り外すと、第8
図に併せて示すようK、同心円状の空心の巻線11.1
2が硬化した状態で台座13上に支持された状態となる
。
図に併せて示すようK、同心円状の空心の巻線11.1
2が硬化した状態で台座13上に支持された状態となる
。
ここで、巻線は台座13上に直線形成しているため、巻
線をボビンの回りに形成し、巻線をボビンより抜いて台
座上に載置する場合に比べて作業性が良い。
線をボビンの回りに形成し、巻線をボビンより抜いて台
座上に載置する場合に比べて作業性が良い。
次に、樹脂モールド工程61を行なう。
即ち、第8図及び第9図に示すように、巻線11.12
、リード端子への電線のからげ部54、クランプ用リー
ド25〜32の先端側を包み込むように、且つ巻線11
.12の中心に貫通孔19を残して、エポキシ樹脂によ
りモールドし、直方体状の樹脂モールド体18を形成す
る。モールドは一回で完了する。
、リード端子への電線のからげ部54、クランプ用リー
ド25〜32の先端側を包み込むように、且つ巻線11
.12の中心に貫通孔19を残して、エポキシ樹脂によ
りモールドし、直方体状の樹脂モールド体18を形成す
る。モールドは一回で完了する。
次にリード切断工程62を行う。
第8図中、切断線55〜58に沿って、各リードを切断
し、樹脂モールド体18をリードフレーム40より切り
離す。
し、樹脂モールド体18をリードフレーム40より切り
離す。
次にコア半休組付は工程63を行う。
第3図に示すように、上記のコア半休20゜21を、間
に樹脂モールド体18を挟むようにし、突部20b、2
1bを貫通孔19内に嵌合させ、腕部20c、21c、
20d、21dを樹脂モールド体18の側面側で付き合
せて樹脂モールド体18の外側に組み付ける。
に樹脂モールド体18を挟むようにし、突部20b、2
1bを貫通孔19内に嵌合させ、腕部20c、21c、
20d、21dを樹脂モールド体18の側面側で付き合
せて樹脂モールド体18の外側に組み付ける。
次にコア半休固定工程64を行う。
第1図、第2図に示すように、クランプ用リード25〜
32を上下に折り曲げ、更に先端を曲げ、コア半休20
.21を周囲の四個所でクランプし、コア組立体22を
固定する。
32を上下に折り曲げ、更に先端を曲げ、コア半休20
.21を周囲の四個所でクランプし、コア組立体22を
固定する。
接着剤によりコア半休20.21を固定する場合に比べ
て、接着剤の硬化のための待ち時間が不要となり、生産
性が向上する。
て、接着剤の硬化のための待ち時間が不要となり、生産
性が向上する。
最後にリード曲げ工程65を行い、トランス10が表面
実装が可能となるように折曲するリード曲げを行う。
実装が可能となるように折曲するリード曲げを行う。
また、上記のリード41〜44を切断した状態で、台座
13は閉ループではなくなる。従って、台座13はトラ
ンス10の性能を何ら損うものではない。
13は閉ループではなくなる。従って、台座13はトラ
ンス10の性能を何ら損うものではない。
第10図に本発明の第2実施例のトランス70を示す。
このトランス70は、コア半休を接着剤で固定した構成
としたものであり、それ以外は、上記実施例のトランス
10と同じであり、第10図乃至第12図中、第1図乃
至第9図に示す構成部分と実質上同一部分には同一符号
を付し、この説明は省略する。
としたものであり、それ以外は、上記実施例のトランス
10と同じであり、第10図乃至第12図中、第1図乃
至第9図に示す構成部分と実質上同一部分には同一符号
を付し、この説明は省略する。
リードフレーム40Aは、第12図に示すように、第5
図(A>のリードフレーム40のうちクランプ用リード
25〜32を削除した構成である。
図(A>のリードフレーム40のうちクランプ用リード
25〜32を削除した構成である。
コア半休20.21は、第11図に示すように、樹脂モ
ールド休18を挟むようにしてこの外側に組み付け、第
13図に示すように、接着剤71.。
ールド休18を挟むようにしてこの外側に組み付け、第
13図に示すように、接着剤71.。
72により接着固定する。
以上説明した様に、本発明によれば、巻線がボビンレス
であるため、小型化を図ることが出来る。
であるため、小型化を図ることが出来る。
またコア組立体は樹脂モールド体の外側に組付けられ、
コア組立体には外部から圧力が加わらないため、コア組
立体の透磁率の低下は起きず、周波数特性を改善するこ
とが出来る。
コア組立体には外部から圧力が加わらないため、コア組
立体の透磁率の低下は起きず、周波数特性を改善するこ
とが出来る。
第1図は本発明の第1実施例のトランスの一部切截斜視
図、 第2図は第1図中n−1f線に沿う断面矢視図、第3図
はIT1図中111−fir線に沿う断面矢視図、第4
図は第1図のトランスの製造工程を示す図、第5図はリ
ードフレームを示す図、 第6図は一次巻線を形成する状態を示す図、第7図は二
次巻線を形成する状態を示す図、第8図は樹脂モールド
の範囲を示す図、第9図は樹脂モールド後の状態を示す
図、第10図は本発明の第2実施例のトランスの斜視図
、 第11図は第10図のトランスの分離斜視図、第12図
は第10図のトランスに使用するリードフレームの平面
図、 第13図は従来のトランスの一部切截斜視図である。 18は樹脂モールド体、 19は貫通孔、 20.21はコア半休、 20b、21t)は円柱状突部、 22はコア組立体、 23はからげ部、 25〜32はクランプ用リード、 40.40Aはリードフレーム を示す。 特許出願人 富 士 通 株式会社 図において、 10.70はトランス、 11は一次巻線、 12は二次巻線、 13は台座、 14〜17はリード端子、 10トラ)ス 本#!:E月の擺ブ焚Mすのトラシスを示才目第1図 第 図 第 図 (A) +8) 1)−レフし一2Aを7¥寸図 第5・区 −吹息楳乏形へ161(箆]示璋コ 第6′図 ニーク又寿シ牙漿Σ形β入づ−ろ1叉蔑、Σ示寸圀第1
0目の)ラン又の分別峙セ見国 第■図 才l脂モールドの範汀昂Σ示す国 第8 図 博封脂モー)νY′梗のIK、を芝示オ圀第9図 第12図 従東のトランスと示、す図 第#3図
図、 第2図は第1図中n−1f線に沿う断面矢視図、第3図
はIT1図中111−fir線に沿う断面矢視図、第4
図は第1図のトランスの製造工程を示す図、第5図はリ
ードフレームを示す図、 第6図は一次巻線を形成する状態を示す図、第7図は二
次巻線を形成する状態を示す図、第8図は樹脂モールド
の範囲を示す図、第9図は樹脂モールド後の状態を示す
図、第10図は本発明の第2実施例のトランスの斜視図
、 第11図は第10図のトランスの分離斜視図、第12図
は第10図のトランスに使用するリードフレームの平面
図、 第13図は従来のトランスの一部切截斜視図である。 18は樹脂モールド体、 19は貫通孔、 20.21はコア半休、 20b、21t)は円柱状突部、 22はコア組立体、 23はからげ部、 25〜32はクランプ用リード、 40.40Aはリードフレーム を示す。 特許出願人 富 士 通 株式会社 図において、 10.70はトランス、 11は一次巻線、 12は二次巻線、 13は台座、 14〜17はリード端子、 10トラ)ス 本#!:E月の擺ブ焚Mすのトラシスを示才目第1図 第 図 第 図 (A) +8) 1)−レフし一2Aを7¥寸図 第5・区 −吹息楳乏形へ161(箆]示璋コ 第6′図 ニーク又寿シ牙漿Σ形β入づ−ろ1叉蔑、Σ示寸圀第1
0目の)ラン又の分別峙セ見国 第■図 才l脂モールドの範汀昂Σ示す国 第8 図 博封脂モー)νY′梗のIK、を芝示オ圀第9図 第12図 従東のトランスと示、す図 第#3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ボビンレスの巻線(11,12)と、 該巻線の中心に貫通孔(19)を残して、該巻線(11
,12)及び電線のリード端子へのからげ部(23)を
樹脂モールドしてなる樹脂モールド体(18)と、 一部を上記貫通孔(19)に嵌合させて、上記樹脂モー
ルド体の外側に組み付けてなるコア組立体(22)とよ
りなる構成のトランス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28427188A JPH02130808A (ja) | 1988-11-10 | 1988-11-10 | トランス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28427188A JPH02130808A (ja) | 1988-11-10 | 1988-11-10 | トランス |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02130808A true JPH02130808A (ja) | 1990-05-18 |
Family
ID=17676368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28427188A Pending JPH02130808A (ja) | 1988-11-10 | 1988-11-10 | トランス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02130808A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5331823A (en) * | 1992-04-20 | 1994-07-26 | Nissan Motor Co, Ltd. | Heat pump type air conditioner for automotive vehicle |
| JPH06215953A (ja) * | 1992-12-11 | 1994-08-05 | American Teleph & Telegr Co <Att> | マグネット素子とその製造方法 |
| US5355689A (en) * | 1992-05-25 | 1994-10-18 | Nissan Motor Co., Ltd. | Heat pump type air conditioner for automotive vehicle |
| US5375427A (en) * | 1993-01-29 | 1994-12-27 | Nissan Motor Co., Ltd. | Air conditioner for vehicle |
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| JP2002260946A (ja) * | 2001-03-06 | 2002-09-13 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | コイル装置とその製造方法 |
-
1988
- 1988-11-10 JP JP28427188A patent/JPH02130808A/ja active Pending
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