JPH02131298A - 発話内容抽出装置 - Google Patents
発話内容抽出装置Info
- Publication number
- JPH02131298A JPH02131298A JP63285411A JP28541188A JPH02131298A JP H02131298 A JPH02131298 A JP H02131298A JP 63285411 A JP63285411 A JP 63285411A JP 28541188 A JP28541188 A JP 28541188A JP H02131298 A JPH02131298 A JP H02131298A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、発話内容抽出装置に関し、更に具体的には、
或る作業を行っていたときに作業者が発した発話内容の
記録から、特定の操作を行っていたときの発話内容を選
択的に抽出することができるようにした発話内容抽出装
置に関する。
或る作業を行っていたときに作業者が発した発話内容の
記録から、特定の操作を行っていたときの発話内容を選
択的に抽出することができるようにした発話内容抽出装
置に関する。
所定作業下での評価、分析を行うのに、作業者の様子な
どを記録しておくようにし、これに基づいて判定を行う
方法は、一i的に広く用いられており、例えば新製品の
開発、改良などを行う場合において使い勝手等を判断す
る上で有効な手法である。
どを記録しておくようにし、これに基づいて判定を行う
方法は、一i的に広く用いられており、例えば新製品の
開発、改良などを行う場合において使い勝手等を判断す
る上で有効な手法である。
具体的には、コンピュータなどの使いやすさを評価する
方法としては、作業状況をVTR等の映橡装置で記録し
ておき、この映像を基に作業を分析する手法がある。こ
のとき、実際には、作業時の発話内容を発話がなされた
時間とともに記録しておき、これを検討して、詳細な分
析が必要な箇所の発話内容を抽出し、さらに抽出された
発話内容が発話された時間を基準に映像を検索してその
映像を分析するという方法が採られている。(“プロト
コル解析手法による日本語WPの使い易さ評価”情報処
理学会研究会報告87−DPIII−14−3.198
7)。
方法としては、作業状況をVTR等の映橡装置で記録し
ておき、この映像を基に作業を分析する手法がある。こ
のとき、実際には、作業時の発話内容を発話がなされた
時間とともに記録しておき、これを検討して、詳細な分
析が必要な箇所の発話内容を抽出し、さらに抽出された
発話内容が発話された時間を基準に映像を検索してその
映像を分析するという方法が採られている。(“プロト
コル解析手法による日本語WPの使い易さ評価”情報処
理学会研究会報告87−DPIII−14−3.198
7)。
しかしながら、詳細な分析が必要とされる箇所特定する
のに、従来は、映像と一緒に記録された作業者の発話内
容全体を一旦紙面上などに印刷し、これを実際に人が検
討し判断することによって、記録映像中から当該箇所に
相当する映像部分を探し出すようにしていたため、手間
、時間がかかってしまう。
のに、従来は、映像と一緒に記録された作業者の発話内
容全体を一旦紙面上などに印刷し、これを実際に人が検
討し判断することによって、記録映像中から当該箇所に
相当する映像部分を探し出すようにしていたため、手間
、時間がかかってしまう。
すなわち、作業者が或る特定の操作を行っているときの
作業状況を分析したい場合には、まず、その操作を行っ
ていたときに発話されたと思われる発話文を抽出するた
めに、発話内容全体を一旦紙面上などに印刷し、これを
熟読する必要があったため処理が煩雑であった。
作業状況を分析したい場合には、まず、その操作を行っ
ていたときに発話されたと思われる発話文を抽出するた
めに、発話内容全体を一旦紙面上などに印刷し、これを
熟読する必要があったため処理が煩雑であった。
本発明の目的は、作業中の作業者の発話内容から、作業
者が或る特定の操作を行っていたときの発話内容を選択
的に抽出することができ、しかも、抽出もれを少なくす
ることのできる発話内容抽出装置を提供することにある
。
者が或る特定の操作を行っていたときの発話内容を選択
的に抽出することができ、しかも、抽出もれを少なくす
ることのできる発話内容抽出装置を提供することにある
。
本発明の発話内容抽出装置は、
作業中の発話内容を記録している発話内容記録装置と、
前記作業を構成する各操作に関連する作業用語を、操作
ごとに分類して記録している作業用語分類装置と、 発話内容を抽出したい状況を、操作の種類で指定する操
作指定装置と、 操作指定装置が指定した操作に関連する1つあるいは複
数の作業用語を作業用語分類装置から読み出す作業用語
読出装置と、 発話内容記録装置に記録されている発話内容を検索し、
作業用語読出装置が読み出した作業用語のうちの少なく
とも1つ以上の作業用語を含む文を抽出する検索装置と
を備えることを特徴とじている。
ごとに分類して記録している作業用語分類装置と、 発話内容を抽出したい状況を、操作の種類で指定する操
作指定装置と、 操作指定装置が指定した操作に関連する1つあるいは複
数の作業用語を作業用語分類装置から読み出す作業用語
読出装置と、 発話内容記録装置に記録されている発話内容を検索し、
作業用語読出装置が読み出した作業用語のうちの少なく
とも1つ以上の作業用語を含む文を抽出する検索装置と
を備えることを特徴とじている。
本発明では、各操作に関連する複数の作業用語を、作業
用語分類装置に操作別に分類して記録しておき、或る操
作を指定したときに、その操作に関連する作業用語群を
作業用語分類装置から読み出し、さらに発話内容から読
み出した作業用語を含む文を検索装置で抽出するため、
作業者が或る特定の操作を行っていたときの発話内容を
選択的に、かつ、もれを少なく抽出することができる。
用語分類装置に操作別に分類して記録しておき、或る操
作を指定したときに、その操作に関連する作業用語群を
作業用語分類装置から読み出し、さらに発話内容から読
み出した作業用語を含む文を検索装置で抽出するため、
作業者が或る特定の操作を行っていたときの発話内容を
選択的に、かつ、もれを少なく抽出することができる。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例に係る発話内容抽出装置を示
すプロソク図である。この装置は、第1図に示すように
、発話内容記録装置l1と、検索装置l2と、操作指定
装置13と、作業用語読出装置14と、作業用語分類装
置l5とを備えている。
すプロソク図である。この装置は、第1図に示すように
、発話内容記録装置l1と、検索装置l2と、操作指定
装置13と、作業用語読出装置14と、作業用語分類装
置l5とを備えている。
発話内容記録装置1lは、作業中の発話内容を文字列で
記録している記録装置であって、例えば磁気ディスク装
置やRAMで構成され、或る作業を行っているときの作
業者の発話内容が記録されている。
記録している記録装置であって、例えば磁気ディスク装
置やRAMで構成され、或る作業を行っているときの作
業者の発話内容が記録されている。
検索装置12以下の装置は、それぞれ次のような装置で
ある。
ある。
まず、操作指定装置13は、発話内容を抽出した状況を
操作名で指定するための装置であり、一方、作業用語分
類装置l5は、作業を構成する各操作に関連する作業用
語を、操作ごとに分類して記録している装置であり、こ
の作業用語分類装置15には、作業を構成する各操作を
実行するときに発話頻度の高い特定の用語が記録されて
いる。さらに、この作業用語分類装置15において、各
作業用語は、それぞれが発話される可能性が高い操作ご
とに分類されて記録されている。
操作名で指定するための装置であり、一方、作業用語分
類装置l5は、作業を構成する各操作に関連する作業用
語を、操作ごとに分類して記録している装置であり、こ
の作業用語分類装置15には、作業を構成する各操作を
実行するときに発話頻度の高い特定の用語が記録されて
いる。さらに、この作業用語分類装置15において、各
作業用語は、それぞれが発話される可能性が高い操作ご
とに分類されて記録されている。
また、作業用語読出装置14、及び検索装置12は、そ
れぞれ操作指定装置13が指定した操作に関連する複数
の作業用語を作業用語分類装置15から読み出すのに用
いられる装置、及び発話内容記録装置11に記録されて
いる発話内容を検索し、作業用語読出装置14が読み出
した前記複数の作業用語のうち少なくとも1つ以上の作
業用語を含む文を抽出するための装置である。
れぞれ操作指定装置13が指定した操作に関連する複数
の作業用語を作業用語分類装置15から読み出すのに用
いられる装置、及び発話内容記録装置11に記録されて
いる発話内容を検索し、作業用語読出装置14が読み出
した前記複数の作業用語のうち少なくとも1つ以上の作
業用語を含む文を抽出するための装置である。
以上の各装置は、次のような観点から設けられている。
すなわち、一般に、或る作業中に特定の操作を行ってい
るときには、発話内容中にその操作に関連する作業用語
が含まれていることが多い。また、そのような作業用語
は、一般に一つの操作につき複数個存在する。
るときには、発話内容中にその操作に関連する作業用語
が含まれていることが多い。また、そのような作業用語
は、一般に一つの操作につき複数個存在する。
例えばワードプロセッサなどの文章作成装置を用いた作
業では、「罫線を引く」という操作を行っているときに
は、「線種」や「点線」や「線幅」などの関連する作業
用語がよく発話される。
業では、「罫線を引く」という操作を行っているときに
は、「線種」や「点線」や「線幅」などの関連する作業
用語がよく発話される。
そこで、本発明に従う装置では、各操作に関連する複数
の作業用語を、作業用語分類装置15に操作別に分類し
て予め記録しておくようにし、或る操作を指定したとき
に、その操作に関連する作業用語群を作業用語分類装置
l5から読み出し、さらに発話内容から読み出した作業
用語を含む文を検索装置12で抽出するようにしており
、このようにして抽出すれば、或る作業を行っていたと
きに作業者が発した発話内容の記録から、作業者が或る
特定の操作を行っていたときの発話内容を選択的に抽出
でき、かつ、もれを少なく抽出することもできる。
の作業用語を、作業用語分類装置15に操作別に分類し
て予め記録しておくようにし、或る操作を指定したとき
に、その操作に関連する作業用語群を作業用語分類装置
l5から読み出し、さらに発話内容から読み出した作業
用語を含む文を検索装置12で抽出するようにしており
、このようにして抽出すれば、或る作業を行っていたと
きに作業者が発した発話内容の記録から、作業者が或る
特定の操作を行っていたときの発話内容を選択的に抽出
でき、かつ、もれを少なく抽出することもできる。
このように、第1図の発話内容抽出装置は、作業中の発
話内容を文字列で記録している発話内容記録装置1lと
、前記作業を構成する各操作に関連する作業用語を、操
作ごとに分類して記録している作業用語分類装置l5と
、発話内容を抽出したい状況を操作名で指定する操作指
定装置l3と、操作指定装置13が指定した操作に関連
する1つあるいは複数の作業用語を作業用語分類装置l
5から読み出す作業用語読出装置l4と、発話内容記録
装置1lに記録されている発話内容を検索し、作業用語
読出装置14が読み出した1つあるいは複数の作業用語
のうち、少なくとも1つ以上の作業用語を含む文を抽出
する検索装置12とから構成されている。
話内容を文字列で記録している発話内容記録装置1lと
、前記作業を構成する各操作に関連する作業用語を、操
作ごとに分類して記録している作業用語分類装置l5と
、発話内容を抽出したい状況を操作名で指定する操作指
定装置l3と、操作指定装置13が指定した操作に関連
する1つあるいは複数の作業用語を作業用語分類装置l
5から読み出す作業用語読出装置l4と、発話内容記録
装置1lに記録されている発話内容を検索し、作業用語
読出装置14が読み出した1つあるいは複数の作業用語
のうち、少なくとも1つ以上の作業用語を含む文を抽出
する検索装置12とから構成されている。
上記構成において、いま、発話内容記録装置l1に作業
中の発話内容が既に記録されていて、これから上記作業
中において特定の操作を作業者が行ったときの発話内容
を抽出しようとする場合、まず、操作指定装置l3によ
ってその操作の指定を行う。
中の発話内容が既に記録されていて、これから上記作業
中において特定の操作を作業者が行ったときの発話内容
を抽出しようとする場合、まず、操作指定装置l3によ
ってその操作の指定を行う。
すなわち、操作指定装置13は、前記作業を構成する操
作のうちの1つを、作業用語読出装置l4に対して指定
する。かかる指定がなされると、作業用語読出装置l4
は、操作指定装置l3により指定された操作に関連する
複数の作業用語を、作業用語分類装置l5から読み出す
。このようにして読み出しが行われると、次いで、検索
装置12は作業用語読出装置l4の出力する作業用語を
保持し、発話内容記録装置11に記録されている発話内
容を検索し、前記複数の作業用語のうち少なくとも1つ
以上を含む文を抽出する。
作のうちの1つを、作業用語読出装置l4に対して指定
する。かかる指定がなされると、作業用語読出装置l4
は、操作指定装置l3により指定された操作に関連する
複数の作業用語を、作業用語分類装置l5から読み出す
。このようにして読み出しが行われると、次いで、検索
装置12は作業用語読出装置l4の出力する作業用語を
保持し、発話内容記録装置11に記録されている発話内
容を検索し、前記複数の作業用語のうち少なくとも1つ
以上を含む文を抽出する。
以下、第2図をも参照して、抽出の一例を説明する。
第2図は第1図に示した構成の実施例の動作をより具体
的に説明するための概念図である。
的に説明するための概念図である。
ここに、第2図(a)で参照符号21を付したものは、
発話内容記録装置11に記録された発話内容の一部であ
り、この例では、或る文章作成装置(ワードプロセッサ
)の作業中における作業者の発話が記録されている。
発話内容記録装置11に記録された発話内容の一部であ
り、この例では、或る文章作成装置(ワードプロセッサ
)の作業中における作業者の発話が記録されている。
一方、第2図(b)において、参照符号22は前記作業
中によく発話される作業用語の例であり、さらに、第2
図(c)の参照符号23は前記作業用語を関連する操作
ごとに分類したものである。作業用語分類装置15には
、この第2図(C)で参照符号23によって示すように
作業用語が操作ごとに分類された形式で記録されている
。
中によく発話される作業用語の例であり、さらに、第2
図(c)の参照符号23は前記作業用語を関連する操作
ごとに分類したものである。作業用語分類装置15には
、この第2図(C)で参照符号23によって示すように
作業用語が操作ごとに分類された形式で記録されている
。
また、第2図(c)において、参照符号24は前記文章
作成装置による作業を構成する操作の一部を示したもの
である。
作成装置による作業を構成する操作の一部を示したもの
である。
以上のような条件下において、まず、操作指定装置13
は、第2図(C)で参照符号24に示した操作のうちの
いずれかを、作業用語読出装置14に対して指定する。
は、第2図(C)で参照符号24に示した操作のうちの
いずれかを、作業用語読出装置14に対して指定する。
すると、作業用語読出装置14は、作業用語分類装置1
5を検索し、指定された操作に関連する複数の作業用語
を読み出す。第2図の例においで、いま、例えば操作措
定装置13が「罫線」を指定したときは、作業用語読出
装置14は「罫線」,「線種」,「線幅」,「一点鎖線
」,「点線」.「細さ」の各用語を読み出すことになる
。そして、検索装置12は作業用語読出装置14が読み
出した上記の作業用語に対して、発話内容記録装置11
に記録されている発話内容を検索し、前記作業用語のう
ち少なくとも1つ以上の用語を含む文を抽出する。第2
図(a)の例でいえば、作業用語「点線」を含む2行目
と、「線種」.「線幅」を含む6行目の文が抽出される
。
5を検索し、指定された操作に関連する複数の作業用語
を読み出す。第2図の例においで、いま、例えば操作措
定装置13が「罫線」を指定したときは、作業用語読出
装置14は「罫線」,「線種」,「線幅」,「一点鎖線
」,「点線」.「細さ」の各用語を読み出すことになる
。そして、検索装置12は作業用語読出装置14が読み
出した上記の作業用語に対して、発話内容記録装置11
に記録されている発話内容を検索し、前記作業用語のう
ち少なくとも1つ以上の用語を含む文を抽出する。第2
図(a)の例でいえば、作業用語「点線」を含む2行目
と、「線種」.「線幅」を含む6行目の文が抽出される
。
このようにして、例えば、文章作成装置を用いる作業に
おける罫線を引くという操作を行っているときの、その
操作に関連する作業用語である「点線」,「線種」.「
線幅」を含む発話文を抽出することにより、かかる操作
を行っているときの発話文を選択的に抽出することがで
き、かつ、もれを少なく抽出することができる。
おける罫線を引くという操作を行っているときの、その
操作に関連する作業用語である「点線」,「線種」.「
線幅」を含む発話文を抽出することにより、かかる操作
を行っているときの発話文を選択的に抽出することがで
き、かつ、もれを少なく抽出することができる。
以上説明したように、本発明によれば、作業用語を関連
する操作ごとに分類し、成る操作を指定したときにその
操作に関連する作業用語を含む文を抽出することにより
、その操作を行っていたときの発話内容を選択的に、か
つ、もれを少なく抽出することができる。
する操作ごとに分類し、成る操作を指定したときにその
操作に関連する作業用語を含む文を抽出することにより
、その操作を行っていたときの発話内容を選択的に、か
つ、もれを少なく抽出することができる。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
本発明の動作を説明するための概念図である。 1l・・・・・発話内容記録装置 12・・・・・検索装置 13・・・・・操作指定装置 l4・・・・・作業用語読出装置 l5・・・・・作業用語分類装置 代理人 弁理士 岩 佐 義 幸 第1図 第 図
本発明の動作を説明するための概念図である。 1l・・・・・発話内容記録装置 12・・・・・検索装置 13・・・・・操作指定装置 l4・・・・・作業用語読出装置 l5・・・・・作業用語分類装置 代理人 弁理士 岩 佐 義 幸 第1図 第 図
Claims (1)
- (1)作業中の発話内容を記録している発話内容記録装
置と、 前記作業を構成する各操作に関連する作業用語を、操作
ごとに分類して記録している作業用語分類装置と、 発話内容を抽出したい状況を、操作の種類で指定する操
作指定装置と、 操作指定装置が指定した操作に関連する1つあるいは複
数の作業用語を作業用語分類装置から読み出す作業用語
読出装置と、 発話内容記録装置に記録されている発話内容を検索し、
作業用語読出装置が読み出した作業用語のうちの少なく
とも1つ以上の作業用語を含む文を抽出する検索装置と
を備えることを特徴とする発話内容抽出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63285411A JPH02131298A (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | 発話内容抽出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63285411A JPH02131298A (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | 発話内容抽出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02131298A true JPH02131298A (ja) | 1990-05-21 |
Family
ID=17691170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63285411A Pending JPH02131298A (ja) | 1988-11-11 | 1988-11-11 | 発話内容抽出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02131298A (ja) |
-
1988
- 1988-11-11 JP JP63285411A patent/JPH02131298A/ja active Pending
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